JPH0275970A - 電子式電力量計 - Google Patents

電子式電力量計

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Publication number
JPH0275970A
JPH0275970A JP63227471A JP22747188A JPH0275970A JP H0275970 A JPH0275970 A JP H0275970A JP 63227471 A JP63227471 A JP 63227471A JP 22747188 A JP22747188 A JP 22747188A JP H0275970 A JPH0275970 A JP H0275970A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
phase
circuit
output
voltage
Prior art date
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Pending
Application number
JP63227471A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunichi Kobayashi
俊一 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Tokyo Electric Power Co Holdings Inc
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Electric Power Co Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Electric Power Co Inc filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP63227471A priority Critical patent/JPH0275970A/ja
Publication of JPH0275970A publication Critical patent/JPH0275970A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] 〈産業上の利用分野) 本発明は、電子式電力量計に関し、特に電力を計測する
電源の停電や欠相等の状態を識別して表示することがで
きる電子式電力1計に関する。
(従来の技術) 第3図は従来の電子式電力量計の構成図である。この電
子式電力量計は、配電線を介して負荷に供給される電圧
を検出し、この負荷電圧に比例する第1の信号を発生す
る補助変圧器101および負荷に供給される消費電流を
検出し、この消費電流に比例する第2の信号を発生する
補助変流器103を各相に対応して複数有している。各
補助変圧器101からの負荷電圧に比例する第1の信号
および各補助変流器103からの消費電流に比例する第
2の信号はそれぞれ対応するパルス幅変調時分割乗算回
路105に供給され、これにより第1の信号と第2の信
号とが乗算され、両者の積である電力に相当する電圧信
号が各パルス幅変調時分割乗算回路105から出力され
る。各パルス幅変調時分割乗算回路105からの電圧信
号は電圧−周波数変換回路107によって電力に比例す
る周波数信号に変換され、表示部109で電力量として
表示されるようになっている。
また、各補助変圧器101の出力は停電欠相検出回路1
11に接続され、各補助変圧器101からの各信号に基
づいて停電欠相検出回路111が電源の状態、すなわち
電源の停電状態や欠相状態等を検出するようになってい
る。
(発明が解決しようとする課題) 上述した従来の電子式電力量計では、停電や欠相を検出
するために各補助変圧器101からの出力信号を停電欠
相検出回路111に供給するのに、補助変圧器101の
2次側を停電欠相検出回路111に接続し、補助変圧器
101の2次側の信号を停電欠相検出回路111に供給
しているので、これにより補助変圧器101の出力が影
響を受け、正確に電力mを計測することがではないとい
う問題がある。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは、電力量を正確に計測するとともに電源の各
相の状態を適確に識別することができる電子式電力量計
を提供することにある。
[発明の構成] (1題を解決するための手段) 上記問題点を解決するため、本発明の電子式電力量計は
、負荷に供給される各相の電圧を検出し、該電圧に比例
した第1の信号を各相毎に発生する電圧検出手段と、負
荷に供給される各相の電流を検出し、訓電流に比例した
第2の信号を各相毎に発生する電流検出手段と、各相の
前記第1の信号をパルス幅変調するパルス幅変調回路と
、該パルス幅変調回路の出力信号によってスイッチング
され、該スイッチングによって各相の前記第2の信号を
選択的に取り入れるべく制御して各相の第1の信号と第
2の信号との時分割乗算出力信号を得る時分割乗算回路
と、該時分割乗算回路によって得られる各相の時分割乗
算出力信号を周波数信号に変換する変換回路と、前記パ
ルス幅変調回路の出力信号に基づいて各相の状態を識別
する状態識別手段とを有することを要旨とする。
(作用) 本発明の電子式電力量計では、各相の負荷電圧に比例す
る第1の信号をパルス幅変調し、各相の消費電流に比例
する第2の信号を前記パルス幅変調された第1の信号に
よってスイッチングして選択的に取り入れて第1の信号
と第2の信号との時分割乗算出力信号を形成し、この信
号を周波数信号に変換するとともに、前記パルス幅変調
された第1の信号に基づいて各相の状態を識別している
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る電子式電力量計の構成
図である。同図の電子式電力量計は配電線を介して負荷
に供給される電圧を検出し、この負荷電圧に比例する第
1の信号を発生する補助変圧器1および負荷に供給され
る消費電流を検出し、この消費電流に比例する第2の信
号を発生する補助変流器3を各相に対応して2組有して
いる。
各補助変圧器1からの負荷電圧に比例する第1の信号お
よび各補助変流器103からの消費電流に比例する第2
の信号はそれぞれ対応するパルス幅変調時分割乗算回路
5に供給され、これにより第1の信号と第2の信号とが
乗算され、両者の積である電力に相当する電圧信号が各
パルス幅変調時分割乗算回路5から出力される。各パル
ス幅変調時分割乗算回路5からの電圧信号は電圧−周波
数変換回路7によって電力に比例する周波数信号に変換
され、表示部9で電力量として表示されるようになって
いる。
また、各パルス幅変調時分割乗算回路5の各出力は停電
欠相検出回路11に接続され、停電欠相検出回路11は
各パルス幅変調時分割乗算回路5からの各出力信号に基
づいて電源の停電や欠相等の状態を検出している。
第2図はパルス幅変調時分割乗算回路5および停電欠相
検出回路11の詳細を示している。
パルス幅変調時分割乗算回路5は補助変圧器1からの負
荷電圧に比例した第1の信号evを抵抗21を介して反
転入力に供給される演算増幅器23を有している。この
演算増幅器23は出力端子と反転入力端子との間にコン
デンサ25が接続され、積分回路を構成している。該演
算増幅器23の非反転入力端子はアースに接続され、出
力端子はコンパレータ27の非反転入力端子に接続され
ている。コンパレータ27の出力端子は抵抗29を介し
て演算増幅器23の非反転入力端子に接続されるととも
に、インバータ31の入力端子に接続されている。また
、インバータ31の出力は直列接続された抵抗33.3
5の一端に接続され、該直列接続抵抗33.35の他端
はアースに接続されている。各抵抗33.35は同じ抵
抗値R1を有し、両者の接続点はコンパレータ27の反
転入力に接続され、インバータ31の出力電圧の2分割
した電圧をコンパレータ27の反転入力に供給している
一方、補助変流器3からの消費電流に比例した第2の信
号e1およびその反転信号−eiはアナログスイッチ3
7a 、37b 、37c 、37dをブリッジに接続
したブリッジスイッチ37の一方の対向する接続点間に
供給されている。また、このブリッジスイッチ37の他
方の対向する接続点はそれぞれ抵抗39.41の一端に
接続されている。
抵抗39.41の他端間にはコンデンサ43.45が直
列に接続され、該抵抗39.41の他端から前記第1の
信号evおよび第2の信号e1との積である出力信号e
opおよびeonがそれぞれ出力され、この信号が前記
電圧−周波数変換回路7に供給されている。
また、ブリッジスイッチ37の第1および第2のアナロ
グスイッチ37a、37bは前記インバータ31の出力
信号で駆動され、第3および第4のアナログスイッチ3
7c、37dは前記コンパレータ27の出力信号で駆動
されるようになっている。
また、パルス幅変調時分割乗算回路5のインバータ31
からの出力信号が停電欠相検出回路11に供給されてい
るが、停電欠相検出回路11はスイッチ51.61を有
し、スイッチ51と一方のパルス幅変調時分割乗算回路
5のインバータ31の出力に接続され、スイッチ61は
他方のパルス幅変調時分割乗算回路5のインバータ31
の出力に接続されている。各スイッチ51.61で取り
入れたパルス幅変調時分割乗算回路5のインバータ31
からの各出力信号は抵抗53とコンデンサ55とからな
る積分回路56および抵抗63とコンデンサ65とから
なる積分回路66でそれぞれ積分されている。各積分回
路56.66からの積分信号はコンパレータ57.67
でそれぞれ所定の基準電圧と比較されている。コンパレ
ータ57゜67の凸出力信号はアンド回路71および排
他的論理和回路73に供給され、アンド回路71によっ
て停電を検出し、排他的論理和回路73によって欠相を
検出するようになっている。
パルス幅変調時分割乗算回路5の動作を説明する。
まず、第1の信号eVがOの場合(ev−0)について
考慮する。なお、今、コンパレータ27の出力は論理1
に整定しているものとする。この場合、コンパレータ2
7の出力を反転するインバータ31の出力電圧は−er
であるので、この出力電圧−erは抵抗33.35から
なる分圧回路で分圧され、−er/2としてコンパレー
タ27の反転入力端子に供給され゛る。すなわち、コン
パレータ27の反転入力端子電圧ehは−er/2とな
っている。また、コンパレータ27の出力erは抵抗1
iffR1の抵抗29を介して演算増幅器23からなる
積分回路に供給されているので、演算増幅器23の出力
は負方向への積分傾斜で変化し、この積分値がコンパレ
ータ27の反転入力に供給されている一er/ 2に達
すると、コンパレータ27は反転して論理Oになる。
コンパレータ27が論理Oに反転すると、インバータ3
1の出力はerとなり、コンパレータ27の反転入力端
子電圧ehはer/2となるとともに、演算増幅器23
からなる積分回路には抵抗29を介してコンパレータ2
7の出力から−erが供給されるので、演算層幅器23
の出力は正方向への積分傾斜となり、この積分値がer
/ 2に達すると、コンパレータ27は反転して論理1
になる。
このように第1の信号ev= Qの場合には自励発振を
行ない、1対1のデユーティのパルスを出力する。
次に、第1の信号evが印加された場合には、コンパレ
ータ27の出力が論理1の時間区間をta1論理Oの時
間区間をtbとすると、各区間における演算増幅器23
の積分回路の出力は次のようにな=−ai’ ; ei 以上からerによるta、 tbの変化の比であるデユ
ーティサイクルは次のようになる。
このデユーティサイクルの出力信号によりブリッジスイ
ッチ37を駆動し、これにより第2の信号eiを導き、
抵抗39.41およびコンデンサ43゜45によるロー
パスフィルタによって積分すると、ローパスフィルタか
らは次式の出力信号eopおよびeonで示すように負
荷電圧に比例した第1の信号evと消費電流に比例した
第2の信号eiとの積に比例した出力信号が得られる。
eOP=e!(1))+(−ai)D = evei 
/ereOTt = 6; (つ) −?(−ei )
 p −eV己j/eヒ次に第1図の電子式電力量計の
全体的動作を第2図も参照して説明する。
配電線を介して負荷に供給される負荷電圧および消費電
流はそれぞれ補助変圧器1および補助変流器3で第1の
信号evおよび第2の信号eiとして各相毎に検出され
、それぞれパルス幅変調時分割乗口回路5に供給される
。パルス幅変調時分割乗算回路5は第1の信号evをパ
ルス幅変調した信号でブリッジスイッチ37を駆動し、
該ブリッジスイッチ37を介して第2の信号eiを選択
的に導き、ローパスフィルタで積分することにより負荷
電圧に比例した第1の信号evと消費電流に比例した第
2の信号eiとの積に比例した信号eop 、 eon
を出力する。この出力信号はそれぞれ電圧−周波数変換
回路7で周波数信号に変換され、この周波数信号が累積
演算され、表示部9によって電力舟として表示される。
一方、各補助変圧器1からの8第1の信号evはパルス
幅変換時分割乗算回路5においてパルス幅変調され、停
電欠相検出回路11に供給される。
停電欠相検出回路11では、このパルス幅変調出力信号
をスイッチ51.61を介してそれぞれ取り込み、積分
回路56.66で積分するが、この場合、第1の信号e
v=oのときには前述したようにパルス幅変調出力は自
励発振するためデユーティは1対1となるため、これを
積分回路56.66で積分したものはOである。また、
第1の信号evが印加されているきとにはデユーティは
1対1にならないので、積分回路56.66の出力はO
とならない。すなわち、各相に対する第1の信号evが
0のときには積分出力0であり、第1の信号evが印加
されているときには積分出力はOでないのである。
そして、積分回路56.66の出力を受は入れているコ
ンパレータ57,67は積分出力がOに近い値のとき高
レベルとなり、Oでないとき低レベルとなるようになっ
ているので、両パルス幅変調時分割乗算回路5の出力信
号がOである停電時には積分回路56.66両出力はO
となるため、コンパレータ57.67の岡山力は高レベ
ルとなリ、これによりアンド回路71の出力が高レベル
となり、停電が検出されるようになっている。また、両
パルス幅変調時分割乗算回路5のうち一方の出力が0で
、他方が0でない場合には、コンパレータ57.67の
一方の出力が高レベルとなり、他方が低レベルとなるの
で、排他的論理和回路73の出力が高レベルとなり、欠
相が検出されるののである。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、各相の負荷電圧
に比例する第1の信号をパルス幅変調し、各相の消費電
流に比例する第2の信号を前記パルス幅変調された第1
の信号によってスイッチングして選択的に取り入れて第
1の信号と第2の信号との時分割乗算出力信号を形成し
、この信号を周波数信号に変換するとともに、前記パル
ス幅変調された第1の信号に基づいて各相の状態を識別
しているので、各相の状態の識別を適確に行なうことが
できるとともに、これにより電力量の計測動作に対する
影響が無いため、電力量を正確に測定することができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る電子式電力1計の構成
図、第2図は第1図の電子式電力量計に使用されるパル
ス幅変調時分割乗算回路および停電欠相検出回路の詳細
回路図、第3図は従来の電子式電力量計の構成図である
。 1・・・補助変圧器 3・・・補助変流器 5・・・パルス幅変調時分割乗算回路 7・・・電圧−周波数変換回路 9・・・表示部 11・・・停電欠相検出回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 負荷に供給される各相の電圧を検出し、該電圧に比例し
    た第1の信号を各相毎に発生する電圧検出手段と、負荷
    に供給される各相の電流を検出し、該電流に比例した第
    2の信号を各相毎に発生する電流検出手段と、各相の前
    記第1の信号をパルス幅変調するパルス幅変調回路と、
    該パルス幅変調回路の出力信号によってスイッチングさ
    れ、該スイッチングによつて各相の前記第2の信号を選
    択的に取り入れるべく制御して各相の第1の信号と第2
    の信号との時分割乗算出力信号を得る時分割乗算回路と
    、該時分割乗算回路によつて得られる各相の時分割乗算
    出力信号を周波数信号に変換する変換回路と、前記パル
    ス幅変調回路の出力信号に基づいて各相の状態を識別す
    る状態識別手段とを有することを特徴とする電子式電力
    量計。
JP63227471A 1988-09-13 1988-09-13 電子式電力量計 Pending JPH0275970A (ja)

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CN112630525A (zh) * 2020-11-30 2021-04-09 国网重庆市电力公司营销服务中心 一种功率测量方法、装置、pcb电路结构及存储介质

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