JPH027647A - 鳴音音量自動設定形電話機 - Google Patents
鳴音音量自動設定形電話機Info
- Publication number
- JPH027647A JPH027647A JP15722888A JP15722888A JPH027647A JP H027647 A JPH027647 A JP H027647A JP 15722888 A JP15722888 A JP 15722888A JP 15722888 A JP15722888 A JP 15722888A JP H027647 A JPH027647 A JP H027647A
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- JP
- Japan
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- section
- time
- ring tone
- tone volume
- man
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims abstract description 13
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は着信音量を変化させることが可能な鳴音音量自
動設足形電話機に関する。
動設足形電話機に関する。
(従来の技術)
従来の電話機の着信鳴音部は、第3図に示すように、交
換機からの呼出信号に応じて発振回路部101が鳴音信
号を発生し、その鳴音信号を増幅回路102全通して発
音体103に入力する!成を採用している。
換機からの呼出信号に応じて発振回路部101が鳴音信
号を発生し、その鳴音信号を増幅回路102全通して発
音体103に入力する!成を採用している。
増幅度の調整、いわゆる音量調整はメカ式のスイッチ1
06を用いて適当な音量に設定し、固定化する方式であ
った。
06を用いて適当な音量に設定し、固定化する方式であ
った。
また、を詰機の中には音量調整機能を持たないものも多
い。
い。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の電話機は、−度設定した鳴音音it−変
えるにはその都度スイッチを操作せねばならず、夜間等
、大音量の鳴音が不要あるいは迷惑な場合には、不都合
なことが多かつ友。
えるにはその都度スイッチを操作せねばならず、夜間等
、大音量の鳴音が不要あるいは迷惑な場合には、不都合
なことが多かつ友。
本発明の目的は上記欠点を解決するもので。
−度設定しておけば、所定の時刻に自動的に鳴音の音量
を変化させることができる1!話機を提供することにあ
る。
を変化させることができる1!話機を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するために本発明による鳴音音量自動設
定形電話機は交換機からの呼出信号により鳴音動作する
着信鳴音部を有する電話機において、前記着信鳴音部が
、交換機からの呼出信号にし友がって鳴動信号を発生す
る発振回路部と、前記発信回路部からの鳴動信号を増幅
する増幅回路部と、前記増幅回路部出力によって駆動さ
れる発音体と、時刻設定を行なうマンマシンインタフェ
ース部と、前古化マンマシンインタフェース部によって
設定された時刻情報に基づき前記増幅回路の増幅度全変
化させる制御部とから構成されている。
定形電話機は交換機からの呼出信号により鳴音動作する
着信鳴音部を有する電話機において、前記着信鳴音部が
、交換機からの呼出信号にし友がって鳴動信号を発生す
る発振回路部と、前記発信回路部からの鳴動信号を増幅
する増幅回路部と、前記増幅回路部出力によって駆動さ
れる発音体と、時刻設定を行なうマンマシンインタフェ
ース部と、前古化マンマシンインタフェース部によって
設定された時刻情報に基づき前記増幅回路の増幅度全変
化させる制御部とから構成されている。
(夷 流側)
以下1図面L[照して本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は′JL話機詰機般的な回路ブロック図である。
を詰機1は着18鳴音部lO,ダイヤル部11、通話回
路部12およびフックスイッチ13全備えている。
路部12およびフックスイッチ13全備えている。
第2図は本発明による電話機の着信鳴音部の実施fll
lを示すブロック図である。
lを示すブロック図である。
本発明の着信鳴音部以外の部分は第1図の電話機のブロ
ック図と同じである。
ック図と同じである。
第2図において着信鳴音部10は発信回路部1oi、増
幅回路部1(J2.発音体103.制御51SIO=1
−よびマンマシンインタフェース部105を有している
。
幅回路部1(J2.発音体103.制御51SIO=1
−よびマンマシンインタフェース部105を有している
。
局線からの呼出信号は、フックスイッチ13を通じて発
去回路部101(こ入力さ几1発振回路部101では呼
出r検出して鳴音信号を発生する。その出力は増幅回路
部102に入力される。増幅回路部102は鳴音信号を
増幅して発音体103を駆動する。
去回路部101(こ入力さ几1発振回路部101では呼
出r検出して鳴音信号を発生する。その出力は増幅回路
部102に入力される。増幅回路部102は鳴音信号を
増幅して発音体103を駆動する。
マンマンノインタフェース105i現在の時刻i?よび
鳴音音量を変化さすため時間等の設定のため、スイッチ
やデイスプし/イ全有する部分で、本発明ζこよるa話
1!i金便JHする者との接点である。
鳴音音量を変化さすため時間等の設定のため、スイッチ
やデイスプし/イ全有する部分で、本発明ζこよるa話
1!i金便JHする者との接点である。
マンマシンインタフェース1.05 J:りFa 定す
t”L比データは□制御部10・を入力され、制御部l
O4は設定された時刻に制御信号全増幅回路部102に
入力し、増幅度を変化させることによって鳴音音量ヲ変
化させる。
t”L比データは□制御部10・を入力され、制御部l
O4は設定された時刻に制御信号全増幅回路部102に
入力し、増幅度を変化させることによって鳴音音量ヲ変
化させる。
(発明の効果)
以上、説明したように本発明によればタイマ数足ケ行な
うだけで1着信鳴J音量勿1日のうち決まった時間だけ
変化させることができ、夜間等の大音量が不要な時間帯
の快適さがその都度1i;詰機を操作することなしに確
保できる効果がある。
うだけで1着信鳴J音量勿1日のうち決まった時間だけ
変化させることができ、夜間等の大音量が不要な時間帯
の快適さがその都度1i;詰機を操作することなしに確
保できる効果がある。
第1図は電話様の回路構成を示すブロック図。
第2図は本発明による電話機の看イg Qゆ音部の実施
例を示すブロック図、第3図は従来の゛a電話機着信鳴
音部のブロック図である。 l・・・定16機 10・・・為(i鳴音部11
・・・ダイヤル部 12・・・通話回路部13・・・フ
ックスイッチ 101・・・発振回路部 102・・・増幅回路部1
03・・・発音体 i o =s・・・制御部lO
5・・・マンマンノインタフェース部106・・・メカ
式スイッチ
例を示すブロック図、第3図は従来の゛a電話機着信鳴
音部のブロック図である。 l・・・定16機 10・・・為(i鳴音部11
・・・ダイヤル部 12・・・通話回路部13・・・フ
ックスイッチ 101・・・発振回路部 102・・・増幅回路部1
03・・・発音体 i o =s・・・制御部lO
5・・・マンマンノインタフェース部106・・・メカ
式スイッチ
Claims (1)
- 交換機からの呼出信号により鳴音動作する着信鳴音部を
有する電話機において、前記着信鳴音部が、交換機から
の呼出信号にしたがつて鳴動信号を発生する発振回路部
と、前記発信回路部からの鳴動信号を増幅する増幅回路
部と、前記増幅回路部出力によつて駆動される発音体と
、時刻設定を行なうマンマシンインタフェース部と、前
記マンマシンインタフェース部によつて設定された時刻
情報に基づき前記増幅回路の増幅度を変化させる制御部
とからなることを特徴とする鳴音音量自動設定形電話機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15722888A JPH027647A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 鳴音音量自動設定形電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15722888A JPH027647A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 鳴音音量自動設定形電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027647A true JPH027647A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=15645032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15722888A Pending JPH027647A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 鳴音音量自動設定形電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027647A (ja) |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP15722888A patent/JPH027647A/ja active Pending
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