JPH0277624A - ロードセル式秤のデータ処理方法 - Google Patents
ロードセル式秤のデータ処理方法Info
- Publication number
- JPH0277624A JPH0277624A JP63229033A JP22903388A JPH0277624A JP H0277624 A JPH0277624 A JP H0277624A JP 63229033 A JP63229033 A JP 63229033A JP 22903388 A JP22903388 A JP 22903388A JP H0277624 A JPH0277624 A JP H0277624A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- count value
- range
- small range
- load
- large range
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、レンジ切換えができるロードセル式秤式%
[従来の技術]
従来、この種のロードセル大杯としては特開昭56−1
54618号公報に見られるように、ロードセルの出力
を増幅器で増幅した後減衰器を通過させるか否かによっ
て大小にレンジ切換えを行ない、さらにその出力をアナ
ログ/デジタル変換器でデジタルなカウント値に変換し
て重量表示装置に取込むものが知られている。
54618号公報に見られるように、ロードセルの出力
を増幅器で増幅した後減衰器を通過させるか否かによっ
て大小にレンジ切換えを行ない、さらにその出力をアナ
ログ/デジタル変換器でデジタルなカウント値に変換し
て重量表示装置に取込むものが知られている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしこのようにレンジ切換えを行なうものでは小レン
ジでのゼロ点のデータと最大秤量のデータ並びに大レン
ジでのゼロ点のデータと最大秤量のデータの合計4種の
データを設定し、小レンジと大レンジとでデータ処理の
プログラムを変えなければならず、必要とするプログラ
ムが複雑化し、かつプログラムを格納するメモリ容量も
大きくなる問題があった。
ジでのゼロ点のデータと最大秤量のデータ並びに大レン
ジでのゼロ点のデータと最大秤量のデータの合計4種の
データを設定し、小レンジと大レンジとでデータ処理の
プログラムを変えなければならず、必要とするプログラ
ムが複雑化し、かつプログラムを格納するメモリ容量も
大きくなる問題があった。
そこで本発明は、大小のレンジ切換えにより荷重に対す
るカウント値の関係が変化しても、カウント値から重量
データを作成するときのデータ処理のプログラムを共通
化でき、必要なプログラムを簡素化できるとともにプロ
グラムを格納するためのメモリ容量も少なくできるロー
ドセル大杯のデータ処理方法を提供しようとするもので
ある。
るカウント値の関係が変化しても、カウント値から重量
データを作成するときのデータ処理のプログラムを共通
化でき、必要なプログラムを簡素化できるとともにプロ
グラムを格納するためのメモリ容量も少なくできるロー
ドセル大杯のデータ処理方法を提供しようとするもので
ある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、荷重に応動して電圧信号を出力するロードセ
ルからの電圧信号をアナログ/デジタル変換器でデジタ
ルなカウント値に変換し、そのカウント値から重量デー
タを作成して表示し、かつ荷重に対応するアナログ/デ
ジタル変換器からのカウント値を変化させて小レンジと
大レンジを切換えるロードセル大杯において、大レンジ
のときにアナログ/デジタル変換器から取込まれるカウ
ント値を、小レンジでの荷重とカウント値の関係と同一
の特性になるように換算し、大レンジのときも小レンジ
のときと同一のデータ処理を行なって重量データを作成
することにある。
ルからの電圧信号をアナログ/デジタル変換器でデジタ
ルなカウント値に変換し、そのカウント値から重量デー
タを作成して表示し、かつ荷重に対応するアナログ/デ
ジタル変換器からのカウント値を変化させて小レンジと
大レンジを切換えるロードセル大杯において、大レンジ
のときにアナログ/デジタル変換器から取込まれるカウ
ント値を、小レンジでの荷重とカウント値の関係と同一
の特性になるように換算し、大レンジのときも小レンジ
のときと同一のデータ処理を行なって重量データを作成
することにある。
[作用]
このような構成の本発明においては、大レンジのときに
アナログ/デジタル変換器から取込んだカウント値を、
小レンジでの荷重とカウント値の関係と同一の特性にな
るように換算しているので、大レンジにおいてもカウン
ト値から重量データを作成するときのデータ処理は小レ
ンジのときのデータ処理と同一の処理によってできる。
アナログ/デジタル変換器から取込んだカウント値を、
小レンジでの荷重とカウント値の関係と同一の特性にな
るように換算しているので、大レンジにおいてもカウン
ト値から重量データを作成するときのデータ処理は小レ
ンジのときのデータ処理と同一の処理によってできる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、1は荷重に応じて電圧信号を出力する
ロードセル、2はこのロードセル出力を増幅する増幅部
、3はこの増幅部2から出力される電圧信号を入力し、
デジタルなカウント値に変換するアナログ/デジタル(
以下、A/Dと称する。)変換器、4はこのA/D変換
器3からカウント値を所定のサイクルで割込みをかけて
取込みデータ処理を行なうマイクロブロセッ・すである
。
ロードセル、2はこのロードセル出力を増幅する増幅部
、3はこの増幅部2から出力される電圧信号を入力し、
デジタルなカウント値に変換するアナログ/デジタル(
以下、A/Dと称する。)変換器、4はこのA/D変換
器3からカウント値を所定のサイクルで割込みをかけて
取込みデータ処理を行なうマイクロブロセッ・すである
。
前記増幅部2には2段の増幅器2..22を備え、その
後段の増幅器22の入力端子と出力端子との間にはアナ
ログスイッチ5が接続されている。
後段の増幅器22の入力端子と出力端子との間にはアナ
ログスイッチ5が接続されている。
前記マイクロプロセッサ4は、前記A/D変換器3から
カウント値を取込むとそのカウント値をRAM6に格納
する。そして取込んだカウント値から計量値を判断し、
その計量値が予め小レンジから大レンジへのレンジ切換
えのために設定された秤量値である5 Kg以上か否か
をチエツクする。
カウント値を取込むとそのカウント値をRAM6に格納
する。そして取込んだカウント値から計量値を判断し、
その計量値が予め小レンジから大レンジへのレンジ切換
えのために設定された秤量値である5 Kg以上か否か
をチエツクする。
計量値が5〜以上のときには切換え制御回路7によって
前記アナログスイッチ5を閉成して大レンジに切換え、
また計量値が5灼未満のときには切換え制御回路7によ
って前記アナログスイッチ5を開放して小レンジに切換
えるようにしている。
前記アナログスイッチ5を閉成して大レンジに切換え、
また計量値が5灼未満のときには切換え制御回路7によ
って前記アナログスイッチ5を開放して小レンジに切換
えるようにしている。
しかして小レンジでは増幅部2での増幅は増幅器2、.
22によって2段増幅になり、また大レンジでは増幅部
2での増幅は増幅器21のみによって増幅されるように
なる。そして第2図に示すように、小レンジでは5υは
125,000カウントとなるのに対して大レンジでは
25.000カウントとなり、荷重に対するカウント値
が大レンジでは小レンジのときの115になっている。
22によって2段増幅になり、また大レンジでは増幅部
2での増幅は増幅器21のみによって増幅されるように
なる。そして第2図に示すように、小レンジでは5υは
125,000カウントとなるのに対して大レンジでは
25.000カウントとなり、荷重に対するカウント値
が大レンジでは小レンジのときの115になっている。
前記マイクロプロセッサ4はA/D変換器3からカウン
ト値を取込むと第3図に示すデータ処理を行なうように
プログラム設定されている。すなわちカウント値を取込
むと大レンジか小レンジかを判断し、大レンジであれば
そのときのカウント値を小レンジのときにデータ換算す
る。このデータ換算は(5x−α)によって行なう。
ト値を取込むと第3図に示すデータ処理を行なうように
プログラム設定されている。すなわちカウント値を取込
むと大レンジか小レンジかを判断し、大レンジであれば
そのときのカウント値を小レンジのときにデータ換算す
る。このデータ換算は(5x−α)によって行なう。
このようなデータ換算を行なう理由は以下の通りである
。すなわち、第4図においてグラフaが小レンジの特性
グラフ、グラフbが大レンジの特性グラフとすると、グ
ラフbを単純に5倍したのではグラフCの特性グラフと
なってグラフaに一致しない。なお図中SAは小レンジ
での最大秤量カウント値を示し、またSBは大レンジで
の最大秤量カウント値を示している。
。すなわち、第4図においてグラフaが小レンジの特性
グラフ、グラフbが大レンジの特性グラフとすると、グ
ラフbを単純に5倍したのではグラフCの特性グラフと
なってグラフaに一致しない。なお図中SAは小レンジ
での最大秤量カウント値を示し、またSBは大レンジで
の最大秤量カウント値を示している。
これをゼロ点付近で見ると第5図に示すようになる。グ
ラフa(小レンジ)のゼロ点のカウント値がZA、グラ
フb(大レンジ)のゼロ点のカウントf直がZBとする
と、ZBX5−ZA=αとなり、αのずれが生じる。従
って大レンジで荷重がかかったときのA/D変換器3か
らのカウント値をx ’hすると、(5X−α)とする
ことによって小レンジのデータに換算できることになる
。
ラフa(小レンジ)のゼロ点のカウント値がZA、グラ
フb(大レンジ)のゼロ点のカウントf直がZBとする
と、ZBX5−ZA=αとなり、αのずれが生じる。従
って大レンジで荷重がかかったときのA/D変換器3か
らのカウント値をx ’hすると、(5X−α)とする
ことによって小レンジのデータに換算できることになる
。
このように大レンジのときにはカウント値Xについて(
5x−α)のデータ換算を行ない、かつ小レンジのとき
はカウント値をそのままとする。
5x−α)のデータ換算を行ない、かつ小レンジのとき
はカウント値をそのままとする。
こうして得られたカウント値をもとに小レンジでのデー
タ処理を行ない、重量データを作成する。
タ処理を行ない、重量データを作成する。
そして得られるff1Etデータをセットする。
このセットされた重量データから大レンジか小レンジか
を判断し、大?ンジであれば次のデータの大レンジ入力
セットする。また小レンジであれば次のデータも小レン
ジ入力セットする。
を判断し、大?ンジであれば次のデータの大レンジ入力
セットする。また小レンジであれば次のデータも小レン
ジ入力セットする。
そして前記マイクロプロセッサ4はこうして得られる重
量データをさらに表示用にまるめキーボード・表示コン
トローラ8を介して表示器9に表示させる。この表示ま
るめは、例えば小レンジのときには1目−5カウントで
0.2gとし、また大レンジのときは1目−50カウン
トで109とする。また前記キーボード・表示コントロ
ーラ8にはキーボード10が接続され、そのキーボード
10からのキー信号を取込むようにしている。
量データをさらに表示用にまるめキーボード・表示コン
トローラ8を介して表示器9に表示させる。この表示ま
るめは、例えば小レンジのときには1目−5カウントで
0.2gとし、また大レンジのときは1目−50カウン
トで109とする。また前記キーボード・表示コントロ
ーラ8にはキーボード10が接続され、そのキーボード
10からのキー信号を取込むようにしている。
このような構成の本実施例においては、ロードセルlに
荷重かがるとA/D変換器3から荷重に対応したカウン
ト値がマイクロプロセッサ4に取込まれる。そしてこの
ときに荷重が5灼未満であれば切換制御回路7によって
アナログスイッチ5が閉成され増幅部2は2個の増幅器
2..22による2段増幅を行なう状態になっている。
荷重かがるとA/D変換器3から荷重に対応したカウン
ト値がマイクロプロセッサ4に取込まれる。そしてこの
ときに荷重が5灼未満であれば切換制御回路7によって
アナログスイッチ5が閉成され増幅部2は2個の増幅器
2..22による2段増幅を行なう状態になっている。
すなわち小レンジとなる。
このときにはマイクロプロセッサ4は取込んだカウント
値をそのままデータ処理して重量データを作成し、さら
にそ−れを表示用にまるめて表示器9に表示させる。
値をそのままデータ処理して重量データを作成し、さら
にそ−れを表示用にまるめて表示器9に表示させる。
またロードセル1にかかる荷重が5 Kgを越えると、
マイクロプロセッサ4C1切換制御回路7を制御してア
ナログスイッチ5を開放させる。しかして増幅部2は増
幅器21のみによる増幅を行なう状態になる。すなわち
大レンジとなる。
マイクロプロセッサ4C1切換制御回路7を制御してア
ナログスイッチ5を開放させる。しかして増幅部2は増
幅器21のみによる増幅を行なう状態になる。すなわち
大レンジとなる。
このときにはマイクロプロセッサ4は取1込んだカウン
ト値Xを(5x−α)でデータ換算し、その換算したカ
ウント値を小レンジのときと同様のプログラムでデータ
処理して重量データを作成し、さらにそれを表示用にま
るめて表示器9に表示させる。
ト値Xを(5x−α)でデータ換算し、その換算したカ
ウント値を小レンジのときと同様のプログラムでデータ
処理して重量データを作成し、さらにそれを表示用にま
るめて表示器9に表示させる。
このように、大レンジのときも小レンジのときと同じプ
ログラムを使用して重量データ作成のためのデータ処理
ができるので、使用するプログラムを簡素化できる。ま
たプログラム量もそれだけ少なくなり、必要とするプロ
グラムを格納するメモリ容量も少なくできる。またプロ
グラムが簡素化することによりプログラムの保守性も良
くなる。
ログラムを使用して重量データ作成のためのデータ処理
ができるので、使用するプログラムを簡素化できる。ま
たプログラム量もそれだけ少なくなり、必要とするプロ
グラムを格納するメモリ容量も少なくできる。またプロ
グラムが簡素化することによりプログラムの保守性も良
くなる。
なお、前記実施例では小レンジのときの荷重に対するカ
ウント値を大レンジのときの5倍にしたものについて述
べたが必ずしもこれに限定されるものでないのは勿論で
ある。
ウント値を大レンジのときの5倍にしたものについて述
べたが必ずしもこれに限定されるものでないのは勿論で
ある。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、大小のレンジ切換
えにより荷重に対するカウント値の関係が変化しても、
カウント値から重量データを作成するときのデータ処理
のプログラムを共通化でき、必要なプログラムを簡素化
できるとともにプログラムを格納するためのメモリ容量
も少なくできるロードセル大杯のデータ処理方法を提供
できるものである。
えにより荷重に対するカウント値の関係が変化しても、
カウント値から重量データを作成するときのデータ処理
のプログラムを共通化でき、必要なプログラムを簡素化
できるとともにプログラムを格納するためのメモリ容量
も少なくできるロードセル大杯のデータ処理方法を提供
できるものである。
図は本発明の実施例を示すもので、第1図はブロック図
、第2図は小レンジと大レンジの荷重とカウント値との
関係を示すグラフ、第3図はマイクロプロセッサによる
データ処理を示す流れ図、第4図及び第5図は大レンジ
のカウント値を小レンジのカウント値に換算するときの
換算原理を説明するためのグラフである。 1・・・ロードセル、2・・・増幅部、3・・・アナロ
グ/デジタル(A/D)変換器、4・・・マイクロプロ
セッサ、5・・・アナログスイッチ、7・・・切換制御
回路、9・・・表示器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 (ぐ−c’、’5−L4) ロコ (引91−)
、第2図は小レンジと大レンジの荷重とカウント値との
関係を示すグラフ、第3図はマイクロプロセッサによる
データ処理を示す流れ図、第4図及び第5図は大レンジ
のカウント値を小レンジのカウント値に換算するときの
換算原理を説明するためのグラフである。 1・・・ロードセル、2・・・増幅部、3・・・アナロ
グ/デジタル(A/D)変換器、4・・・マイクロプロ
セッサ、5・・・アナログスイッチ、7・・・切換制御
回路、9・・・表示器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 (ぐ−c’、’5−L4) ロコ (引91−)
Claims (1)
- 荷重に応動して電圧信号を出力するロードセルからの電
圧信号をアナログ/デジタル変換器でデジタルなカウン
ト値に変換し、そのカウント値から重量データを作成し
て表示し、かつ荷重に対応する前記アナログ/デジタル
変換器からのカウント値を変化させて小レンジと大レン
ジを切換えるロードセル式秤において、大レンジのとき
に前記アナログ/デジタル変換器から取込まれるカウン
ト値を、小レンジでの荷重とカウント値の関係と同一の
特性になるように換算し、大レンジのときも小レンジの
ときと同一のデータ処理を行なって重量データを作成す
ることを特徴とするロードセル式秤のデータ処理方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229033A JPH0774757B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | ロードセル式秤のデータ処理方法 |
| US07/405,467 US4981187A (en) | 1988-09-13 | 1989-09-11 | Load cell weighing apparatus |
| AU41304/89A AU595152B1 (en) | 1988-09-13 | 1989-09-12 | Load cell weighing apparatus |
| KR1019890013312A KR930001873B1 (ko) | 1988-09-13 | 1989-09-12 | 로드셀 저울 |
| EP19890116974 EP0359243A3 (en) | 1988-09-13 | 1989-09-13 | Load-cell weighing apparatus with weighing range selection |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63229033A JPH0774757B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | ロードセル式秤のデータ処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0277624A true JPH0277624A (ja) | 1990-03-16 |
| JPH0774757B2 JPH0774757B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=16885692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63229033A Expired - Lifetime JPH0774757B2 (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | ロードセル式秤のデータ処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0774757B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5343060A (en) * | 1976-09-30 | 1978-04-18 | Sumitomo Metal Ind | High tension steel plate flatness correcting |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP63229033A patent/JPH0774757B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5343060A (en) * | 1976-09-30 | 1978-04-18 | Sumitomo Metal Ind | High tension steel plate flatness correcting |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0774757B2 (ja) | 1995-08-09 |
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