JPH0279480A - Ledチツプ装置の分断方法 - Google Patents
Ledチツプ装置の分断方法Info
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- JPH0279480A JPH0279480A JP1200154A JP20015489A JPH0279480A JP H0279480 A JPH0279480 A JP H0279480A JP 1200154 A JP1200154 A JP 1200154A JP 20015489 A JP20015489 A JP 20015489A JP H0279480 A JPH0279480 A JP H0279480A
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- JP
- Japan
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- area
- track
- dividing
- led chip
- metallized layer
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P54/00—Cutting or separating of wafers, substrates or parts of devices
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/01—Manufacture or treatment
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/01—Manufacture or treatment
- H10H20/011—Manufacture or treatment of bodies, e.g. forming semiconductor layers
- H10H20/013—Manufacture or treatment of bodies, e.g. forming semiconductor layers having light-emitting regions comprising only Group III-V materials
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H29/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one light-emitting semiconductor element covered by group H10H20/00
- H10H29/10—Integrated devices comprising at least one light-emitting semiconductor component covered by group H10H20/00
- H10H29/14—Integrated devices comprising at least one light-emitting semiconductor component covered by group H10H20/00 comprising multiple light-emitting semiconductor components
- H10H29/142—Two-dimensional arrangements, e.g. asymmetric LED layout
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P52/00—Grinding, lapping or polishing of wafers, substrates or parts of devices
Landscapes
- Led Devices (AREA)
- Dicing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、背面に連続した金属化層を備える半導体基
板上にモノリシックに形成された高分解LEDチップ装
置を、並べて配置された他のLEDチップ装置との境界
区域に予め定められているトラックに沿って分断する方
法に関する。
板上にモノリシックに形成された高分解LEDチップ装
置を、並べて配置された他のLEDチップ装置との境界
区域に予め定められているトラックに沿って分断する方
法に関する。
X−Y制御可能の大面積集積LEDデイスプレィをでき
るだけ多くの画点をもって経済的に製作することは多く
の理由によって限定される。純粋に面積的な限界は今日
でもなおエピタキシャル半導体基板の大きさで与えられ
る。別の難点は表示中に発生する半導体材料と金属接触
の通路抵抗に基づく損失熱である。
るだけ多くの画点をもって経済的に製作することは多く
の理由によって限定される。純粋に面積的な限界は今日
でもなおエピタキシャル半導体基板の大きさで与えられ
る。別の難点は表示中に発生する半導体材料と金属接触
の通路抵抗に基づく損失熱である。
この難点を避けるため多数のモノリシックLEDチップ
の混成配列によって大面積のLEDデイスプレィを製作
することは公知である。そのためには1つのウェハー上
にモノリシックに形成されたLEDアレイ・チップを所
要数の部分に分割分断しなければならない、しかしこの
分割法は不良率が高く、又ソーイング・スクライビング
に際して周縁LEDの損傷の危険がある。
の混成配列によって大面積のLEDデイスプレィを製作
することは公知である。そのためには1つのウェハー上
にモノリシックに形成されたLEDアレイ・チップを所
要数の部分に分割分断しなければならない、しかしこの
分割法は不良率が高く、又ソーイング・スクライビング
に際して周縁LEDの損傷の危険がある。
[発明が解決しようとする課題]
この発明の課題は、公知方法のこれらの欠点を避け、1
つの半導体基板上に作られそれから切り離されるLED
チップ装置の配列可能性を確保してこの種の装置の多数
を並べて配置する際、高分解LEDアレイに対して多数
のLEDチップ装置に亘る密接した画点ラスタを達成す
ることである。
つの半導体基板上に作られそれから切り離されるLED
チップ装置の配列可能性を確保してこの種の装置の多数
を並べて配置する際、高分解LEDアレイに対して多数
のLEDチップ装置に亘る密接した画点ラスタを達成す
ることである。
〔課題を解決するための手段]
この課題は請求項1に特徴として挙げた工程を採用する
ことによって解決される。この発明の種々の実施態様は
請求項2以下に示されている。
ことによって解決される。この発明の種々の実施態様は
請求項2以下に示されている。
半導体基板となるウェハーの背面のソーイング・トラッ
クの区域においての背面金属化層の除去と溝のエツチン
グは一連の著しい利点をもたらす。
クの区域においての背面金属化層の除去と溝のエツチン
グは一連の著しい利点をもたらす。
即ちウェハーを個別にしあるいはチップを分断しあるい
はチップ装置を接着するため使用される箔のソーイング
が不必要となるから、切断部の品質が改善される。更に
チップ背面に、チップの精確な配列を妨げるコンコイド
破損が生ずることはない、又溝の形成が避けられるから
、チップを配列して結合する際接合間隙内にろう又は接
着剤の上昇が起こらない、更に上分断研削に際してのこ
刃の形状によって不可避的に生ずるPJ誤差が小さくな
る。
はチップ装置を接着するため使用される箔のソーイング
が不必要となるから、切断部の品質が改善される。更に
チップ背面に、チップの精確な配列を妨げるコンコイド
破損が生ずることはない、又溝の形成が避けられるから
、チップを配列して結合する際接合間隙内にろう又は接
着剤の上昇が起こらない、更に上分断研削に際してのこ
刃の形状によって不可避的に生ずるPJ誤差が小さくな
る。
特別な利点は二重ソーイングの導入である。この方法は
次のように実施するのが効果的である。
次のように実施するのが効果的である。
予め与えられている分断トラックを使用してまずLED
チップ装置の一方の縁辺をソーイングし、次いで他方の
縁辺をソーイングする。これによって完成装置において
一列に並ぶチップ又はチップ装置が常に一定の間隔又は
特定の幅をもつようになる。
チップ装置の一方の縁辺をソーイングし、次いで他方の
縁辺をソーイングする。これによって完成装置において
一列に並ぶチップ又はチップ装置が常に一定の間隔又は
特定の幅をもつようになる。
図面に断面を示したLEDアレイのチップ構成について
この発明を更に詳細に説明する。
この発明を更に詳細に説明する。
図面には半導体基板としてのウェハー4上にモノリシッ
ク技術によって作られたLEDチップ装置が示されてい
る。このようにしてチップ毎に例えば64個又は128
個の個別LED (発光ダイオード)を作ることができ
る。又1つのウェハーには例えば120個のチップがあ
る。チップの構成はこの実施例の場合次の通りである。
ク技術によって作られたLEDチップ装置が示されてい
る。このようにしてチップ毎に例えば64個又は128
個の個別LED (発光ダイオード)を作ることができ
る。又1つのウェハーには例えば120個のチップがあ
る。チップの構成はこの実施例の場合次の通りである。
n導電型のGaAs基板5の上にn導電型のGaAsP
層6がエピタキシャル成長している。この層6にはn導
電型の光活性区域が拡散皿領域8の形で拡散形成されて
いる。Affi、 03層7は拡散マスクを構成し更に
絶縁分離に使用される。拡散皿領域8はp型接触9を備
える。半導体ウェハー4の前面(ここでは上面)には5
isNa層10が設けられ、反射防止層又は光特性改善
層および表面安定化層となる。半導体ウェハー4の背面
(下面)には金属化層1が全面的に設けられる。この実
施例ではこの層がn導電型GaAs基板5の背面に接触
している。金属化層1はろう付けと接着が可能なもので
なければならない。
層6がエピタキシャル成長している。この層6にはn導
電型の光活性区域が拡散皿領域8の形で拡散形成されて
いる。Affi、 03層7は拡散マスクを構成し更に
絶縁分離に使用される。拡散皿領域8はp型接触9を備
える。半導体ウェハー4の前面(ここでは上面)には5
isNa層10が設けられ、反射防止層又は光特性改善
層および表面安定化層となる。半導体ウェハー4の背面
(下面)には金属化層1が全面的に設けられる。この実
施例ではこの層がn導電型GaAs基板5の背面に接触
している。金属化層1はろう付けと接着が可能なもので
なければならない。
分断作業の際にはチップ構成が図面に示されていない合
成樹脂支持膜に接着される。背面に連続した金属化層l
を備える半導体ウェハー4上にモノリシックに形成され
たLEDチップ装置の分断は、装置の縁端区域に予め切
り込まれているトラック2において分断研削によって実
施される。この実施例では分断トラック2は装置又はチ
ップ構成の右側と左側の縁端区域に置かれている。背面
金属化層lは分断研削前に慣行のフォトリソグラフィを
利用して所定の分断トラック2の区域でエツチングによ
り除去される。この除去区域において背面から溝3がエ
ツチングによって渇られるが、図面にはこの溝がいずれ
も半分だけ示されている。
成樹脂支持膜に接着される。背面に連続した金属化層l
を備える半導体ウェハー4上にモノリシックに形成され
たLEDチップ装置の分断は、装置の縁端区域に予め切
り込まれているトラック2において分断研削によって実
施される。この実施例では分断トラック2は装置又はチ
ップ構成の右側と左側の縁端区域に置かれている。背面
金属化層lは分断研削前に慣行のフォトリソグラフィを
利用して所定の分断トラック2の区域でエツチングによ
り除去される。この除去区域において背面から溝3がエ
ツチングによって渇られるが、図面にはこの溝がいずれ
も半分だけ示されている。
溝3の深さはこの実施例の場合例えば約30μmから5
0μmの間であり、溝全体の幅は約60μmである0分
断研削に際して生ずる喫誤差はこの実施例の場合5μ−
以下である0分断研削は二重切断の形で実施するのが効
果的である。これはこの実施例の場合予め与えられた分
断トラックにおいて最初チップ構成の左側の縁辺をソー
イングし、次の分断過程において右側の縁辺をソーイン
グすることを意味している。
0μmの間であり、溝全体の幅は約60μmである0分
断研削に際して生ずる喫誤差はこの実施例の場合5μ−
以下である0分断研削は二重切断の形で実施するのが効
果的である。これはこの実施例の場合予め与えられた分
断トラックにおいて最初チップ構成の左側の縁辺をソー
イングし、次の分断過程において右側の縁辺をソーイン
グすることを意味している。
図面はこの発明の方法によって分断されるLEDアレイ
のチップ構成の断面を示す。 1・・・背面金属化層 4・・・半導体ウェハー 5・・・GaAs基板 6・・・GaAsPエピタキシャル層 7・・・A1. O,層
のチップ構成の断面を示す。 1・・・背面金属化層 4・・・半導体ウェハー 5・・・GaAs基板 6・・・GaAsPエピタキシャル層 7・・・A1. O,層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 背面に連続した金属化層を備える半導体基板上に
モノリシックに形成された高分解LEDチップ装置を、
並べて配置された他のLEDチップ装置との境界区域に
予め定められているトラックに沿って分断する方法にお
いて、背面金属化層(1)があらかじめ決められた分断
トラック(2)の区域において取り除かれ、この取り除
かれた区域において分断研削の前に溝(3)が半導体基
板(4)の背面にエッチングされることを特徴とするL
EDチップ装置の分断方法。 2)背面金属化層(1)の取り除きがフォトマスク技術
を使用するエッチングによって行われることを特徴とす
る請求項1記載の方法。 3)エッチング溝(3)の断面がメサ構造を示し、その
深さが約30μmから50μmの間であることを特徴と
する請求項1又は2記載の方法。 4)分断が予め作られた分断トラック(2)の区域にお
いて二重ソーイングとして実施されることを特徴とする
請求項1ないし3の1つに記載の方法。 5)予め定められている分断トラック(2)の区域にお
いて最初LEDチップ装置の一方の縁辺が、次いでその
別の縁辺がソーイングされることを特徴とする請求項1
ないし4の1つに記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3826736.5 | 1988-08-05 | ||
| DE3826736A DE3826736A1 (de) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | Verfahren zum trennen von monolithisch auf einer halbleitersubstratscheibe erzeugten led-chip-anordnungen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0279480A true JPH0279480A (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=6360350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1200154A Pending JPH0279480A (ja) | 1988-08-05 | 1989-08-01 | Ledチツプ装置の分断方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4929300A (ja) |
| JP (1) | JPH0279480A (ja) |
| DE (1) | DE3826736A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0629384A (ja) * | 1991-05-10 | 1994-02-04 | Intel Corp | 集積回路の成形化合物の動きを防止する方法 |
| US5192959A (en) * | 1991-06-03 | 1993-03-09 | Xerox Corporation | Alignment of pagewidth bars |
| US5527740A (en) * | 1994-06-28 | 1996-06-18 | Intel Corporation | Manufacturing dual sided wire bonded integrated circuit chip packages using offset wire bonds and support block cavities |
| JP2718901B2 (ja) * | 1994-10-31 | 1998-02-25 | ローム株式会社 | 半導体装置の製造方法 |
| US5882988A (en) * | 1995-08-16 | 1999-03-16 | Philips Electronics North America Corporation | Semiconductor chip-making without scribing |
| US7674689B2 (en) * | 2007-09-20 | 2010-03-09 | Infineon Technologies Ag | Method of making an integrated circuit including singulating a semiconductor wafer |
| DE102011011862A1 (de) * | 2011-02-21 | 2012-08-23 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Verfahren zur Herstellung einer Vielzahl optoelektronischer Halbleiterchips |
| DE102011076662A1 (de) * | 2011-05-30 | 2012-12-06 | Robert Bosch Gmbh | Halbleiterbauelement und entsprechendes Herstellungsverfahren |
| DE102011112659B4 (de) * | 2011-09-06 | 2022-01-27 | Vishay Semiconductor Gmbh | Oberflächenmontierbares elektronisches Bauelement |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1140661A (en) * | 1978-10-13 | 1983-02-01 | Geoffrey R. Woolhouse | Method of cleaving semiconductor diode laser wafers |
| US4237601A (en) * | 1978-10-13 | 1980-12-09 | Exxon Research & Engineering Co. | Method of cleaving semiconductor diode laser wafers |
| JPS56103447A (en) * | 1980-01-22 | 1981-08-18 | Toshiba Corp | Dicing method of semiconductor wafer |
| DD209052B1 (de) * | 1982-06-09 | 1987-05-13 | Werk Fernsehelektronik Veb | Verfahren zum stoerungsarmen vereinzeln von a hoch iii b hoch v - halbleiterscheiben |
| JPH0740609B2 (ja) * | 1985-12-20 | 1995-05-01 | セイコー電子工業株式会社 | 半導体装置の製造方法 |
-
1988
- 1988-08-05 DE DE3826736A patent/DE3826736A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-08-01 JP JP1200154A patent/JPH0279480A/ja active Pending
- 1989-08-04 US US07/389,451 patent/US4929300A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4929300A (en) | 1990-05-29 |
| DE3826736A1 (de) | 1990-02-08 |
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