JPH0279506A - 電子グラフィックイコライザ - Google Patents
電子グラフィックイコライザInfo
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- JPH0279506A JPH0279506A JP63228841A JP22884188A JPH0279506A JP H0279506 A JPH0279506 A JP H0279506A JP 63228841 A JP63228841 A JP 63228841A JP 22884188 A JP22884188 A JP 22884188A JP H0279506 A JPH0279506 A JP H0279506A
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- Japan
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- pattern
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- Granted
Links
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- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 description 1
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- OIWCYIUQAVBPGV-DAQGAKHBSA-N {1-O-hexadecanoyl-2-O-[(Z)-octadec-9-enoyl]-sn-glycero-3-phospho}serine Chemical compound CCCCCCCCCCCCCCCC(=O)OC[C@H](COP(O)(=O)OC[C@H](N)C(O)=O)OC(=O)CCCCCCC\C=C/CCCCCCCC OIWCYIUQAVBPGV-DAQGAKHBSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は記憶されている数種類のイコライザパターンを
書き換え可能な電子グラフィックイコライザ(以下本明
細書においては電子EQと略記する)に関する。
書き換え可能な電子グラフィックイコライザ(以下本明
細書においては電子EQと略記する)に関する。
[発明の概要コ
数種類のイコライザパターンを記憶できる電子EQにお
いて、パターン切換え手段とマニュアル調整手段が設け
られており、これらの手段によって上記パターンの呼び
出しおよび書き換えを簡単に行うことができるようにな
っている。
いて、パターン切換え手段とマニュアル調整手段が設け
られており、これらの手段によって上記パターンの呼び
出しおよび書き換えを簡単に行うことができるようにな
っている。
[従来の技術]
ユーザの好みのイコライザパターンを数種類記憶できる
電子EQの初期状態は通常デフィート状態(各周波数で
±OdBの状態)である、自由な音作りができるという
点では非常に便利である。
電子EQの初期状態は通常デフィート状態(各周波数で
±OdBの状態)である、自由な音作りができるという
点では非常に便利である。
第4図(a)はこのような従来の電子EQの構成を示す
ブロック図で、図中、1はパターン切換えボタン、2は
イコライザ量増減ボタン、3は周波数切換えボタン、5
はメモリイネーブルボタン。
ブロック図で、図中、1はパターン切換えボタン、2は
イコライザ量増減ボタン、3は周波数切換えボタン、5
はメモリイネーブルボタン。
6はメモリボタン、8は表示器、9は例えばマイクロコ
ンピュータから成るCPU、10はRAM。
ンピュータから成るCPU、10はRAM。
、11はROM、12はEQ回路、13は入力。
14は出力を表わす、CPU9は後述の如くしてROM
又はRAMから呼び出したイコライザパターンに従って
EQ回路12の周波数特性を変更し。
又はRAMから呼び出したイコライザパターンに従って
EQ回路12の周波数特性を変更し。
またROM又はRAM内に記憶されているパターンを書
き換える。電源投入後のイコライザパターンの初期状態
はパターン切換えボタン1で選択し呼び出すことができ
、その内容を変更するにはボタン1又は対応するメモリ
ボタン6をオンにして所望のパターンを呼び出し、周波
数切換えボタン3で変更したい周波数を選んで増減ボタ
ン2でブースト、カット量を調整してからメモリイネー
ブルボタン5をオンにし、かつメモリボタン6をオンに
して対応するRAMl0のエリアに書き込む。
き換える。電源投入後のイコライザパターンの初期状態
はパターン切換えボタン1で選択し呼び出すことができ
、その内容を変更するにはボタン1又は対応するメモリ
ボタン6をオンにして所望のパターンを呼び出し、周波
数切換えボタン3で変更したい周波数を選んで増減ボタ
ン2でブースト、カット量を調整してからメモリイネー
ブルボタン5をオンにし、かつメモリボタン6をオンに
して対応するRAMl0のエリアに書き込む。
このような操作によりRAMl0の各エリアにはユーザ
が自由に上述の如く設定した好みのパターンを記憶させ
ることができる。
が自由に上述の如く設定した好みのパターンを記憶させ
ることができる。
第5図(a)は第4図(a)に示す装置の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
第4図(b)は従来の固定式電子EQを示すブロック図
で、イコライザ特性が固定であるため、RAMは備えて
いない、ROM11には例えば第6図および第7図に示
すようなパターンが記憶されており、パターン切換えボ
タン1にてROM11のパターンを呼び出すことができ
る。第51!1(b)は第4図(b)の装置の動作を示
すフローチャートである。
で、イコライザ特性が固定であるため、RAMは備えて
いない、ROM11には例えば第6図および第7図に示
すようなパターンが記憶されており、パターン切換えボ
タン1にてROM11のパターンを呼び出すことができ
る。第51!1(b)は第4図(b)の装置の動作を示
すフローチャートである。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述の構成であると、メモリボタンおよ
びメモリイネーブルボタンを操作していちいち各周波数
の増輻度を増減させるのは煩わしい、車載用音響機器で
運転中にこのような操作をさせるのは危険である。また
メモリボタンおよびメモリイネーブルボタンをパネル面
に設けなければならず、スペースの点でも不利である。
びメモリイネーブルボタンを操作していちいち各周波数
の増輻度を増減させるのは煩わしい、車載用音響機器で
運転中にこのような操作をさせるのは危険である。また
メモリボタンおよびメモリイネーブルボタンをパネル面
に設けなければならず、スペースの点でも不利である。
これに対し固定式電子EQはイコライザパターンを予め
数種類決めてあり、操作は楽であるが、音が自分好みに
ならなかったり、車両によってイコライザ効果に差がで
てしまう場合もある。
数種類決めてあり、操作は楽であるが、音が自分好みに
ならなかったり、車両によってイコライザ効果に差がで
てしまう場合もある。
[発明の目的] 、
本発明の目的は、予め数種類のイコライザパターンが記
憶されており、しかも簡単なマニュアル操作でパターン
を調整可能で、パターン面のボタン配置のスペースも節
約できる電子イコライザを提供することである。
憶されており、しかも簡単なマニュアル操作でパターン
を調整可能で、パターン面のボタン配置のスペースも節
約できる電子イコライザを提供することである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明による電子グラフィ
ックイコライザは、複数の周波数パターンデータを記憶
する第1の記憶手段と、該複数の周波数パターンデータ
の各々に対応するパターン切換え手段と、イコライザ回
路の周波数パターンを調整するマニュアル調整手段と、
上記複数のパターン切換え手段の各々に対応する記憶エ
リアを有する第2の記憶手段と、上記複数のパターン切
換え手段の所定操作に基づき上記第2の記憶手段に上記
イコライザ回路の周波数パターンデータを記憶させ、上
記複数のパターン切換え手段の他の所定操作に基づき、
上記操作されたパターン切換え手段に対応する第2の記
憶手段め記憶エリアにデータが記憶されていればそのデ
ータを呼び出し。
ックイコライザは、複数の周波数パターンデータを記憶
する第1の記憶手段と、該複数の周波数パターンデータ
の各々に対応するパターン切換え手段と、イコライザ回
路の周波数パターンを調整するマニュアル調整手段と、
上記複数のパターン切換え手段の各々に対応する記憶エ
リアを有する第2の記憶手段と、上記複数のパターン切
換え手段の所定操作に基づき上記第2の記憶手段に上記
イコライザ回路の周波数パターンデータを記憶させ、上
記複数のパターン切換え手段の他の所定操作に基づき、
上記操作されたパターン切換え手段に対応する第2の記
憶手段め記憶エリアにデータが記憶されていればそのデ
ータを呼び出し。
記憶されていなければ、上記操作されたパターン切換え
手段に対応する第1の記憶手段の記憶エリアから周波数
パターンデータを呼び出す制御回路とを含むことを要旨
とする。。
手段に対応する第1の記憶手段の記憶エリアから周波数
パターンデータを呼び出す制御回路とを含むことを要旨
とする。。
[作用]
電源投入後の初期状態で数種類のイコライザパターンを
記憶しており、パターン切換え手段およびマニュアル調
整手段の簡単な操作によりこれらパターンを自由に書き
換え、かつ呼び出すことができる。
記憶しており、パターン切換え手段およびマニュアル調
整手段の簡単な操作によりこれらパターンを自由に書き
換え、かつ呼び出すことができる。
〔実施例]
以下に、図面を参照しながら、実施例を用いて本発明を
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
第1図は本発明による電子イコライザの一実施例の構成
を示すブロック図で、図中、第4図と共通する引用番号
は第4図におけるものと同じか、またはそれに対応する
部分を表わし、4は周波数表示器、7はリセットボタン
を表わす。同図から明らかなように、従来のメモリイネ
ーブルボタンおよびメモリボタンは備えていない。
を示すブロック図で、図中、第4図と共通する引用番号
は第4図におけるものと同じか、またはそれに対応する
部分を表わし、4は周波数表示器、7はリセットボタン
を表わす。同図から明らかなように、従来のメモリイネ
ーブルボタンおよびメモリボタンは備えていない。
一つのパターン切換えボタンに、ROMエリアとRAM
エリアとが対応している。RA、Mloにデータが入っ
ていればRAM10からデータを呼び出し、 RAMl
0にデータがなければROM11から呼び出す。リセッ
トボタン7は操作パネル上または機器背面等に設置され
る。
エリアとが対応している。RA、Mloにデータが入っ
ていればRAM10からデータを呼び出し、 RAMl
0にデータがなければROM11から呼び出す。リセッ
トボタン7は操作パネル上または機器背面等に設置され
る。
以下上記実施例の動作を説明する。
例えば電子EQ回路12が7素子のイコライザを使用し
ているとし、増減できる各周波数のポイントを1251
(z、250土、500土、lk土。
ているとし、増減できる各周波数のポイントを1251
(z、250土、500土、lk土。
3 kl(z、 l Ok)Izとすると、第6図のパ
ターンを選択したとき、スピーカの種類や取付位置、車
両の違いによっては低音域がこもり過ぎる場合もあり、
その場合には125H2,250l−Ifを少し下げた
方が良い場合もある。これは普通の電子EQを調整する
場合と同様である。このように最初に電源を投入したあ
とは、数種類のパターン(例えばJAZZ、ROCK、
POPS、CLASSIC等のジャンル別にパターンを
ROMIIに設定しておく)をパターン切換えボタン1
により選択して呼び出すことができ、かつその内容を自
由に書き換えることができる。
ターンを選択したとき、スピーカの種類や取付位置、車
両の違いによっては低音域がこもり過ぎる場合もあり、
その場合には125H2,250l−Ifを少し下げた
方が良い場合もある。これは普通の電子EQを調整する
場合と同様である。このように最初に電源を投入したあ
とは、数種類のパターン(例えばJAZZ、ROCK、
POPS、CLASSIC等のジャンル別にパターンを
ROMIIに設定しておく)をパターン切換えボタン1
により選択して呼び出すことができ、かつその内容を自
由に書き換えることができる。
即ち、パターン書き換えの場合は、パターン切換えボタ
ン1の一つをオンにしてROMIIから所望パターンを
呼び出し、イコライザ量増減ボタン2および周波数切換
えボタン3を押して、呼び出したパターンを調整してか
ら、再度上記−つのパターン切換えボタンをオンにする
ことにより、該ボタンに対応するRAMl0のエリアに
書き込む。その後回−のパターン切換えボタンをオンに
すれば調整されたパターンをRAMIIから呼び出すこ
とができる。書き換えられたパターンは、例えば、−度
全ての電源をオフするか、リセットボタン7を押さなけ
れば初期状態のパターンに戻らず、記憶される。
ン1の一つをオンにしてROMIIから所望パターンを
呼び出し、イコライザ量増減ボタン2および周波数切換
えボタン3を押して、呼び出したパターンを調整してか
ら、再度上記−つのパターン切換えボタンをオンにする
ことにより、該ボタンに対応するRAMl0のエリアに
書き込む。その後回−のパターン切換えボタンをオンに
すれば調整されたパターンをRAMIIから呼び出すこ
とができる。書き換えられたパターンは、例えば、−度
全ての電源をオフするか、リセットボタン7を押さなけ
れば初期状態のパターンに戻らず、記憶される。
上述したように周波数パターン調整後、同じパターン切
換えボタンが押された時に限り、対応するRAM10に
データを書き込む、よってこの例では、DEFFAT状
態から直接周波数パターン調整を行ったときは、パター
ンは記憶されない。
換えボタンが押された時に限り、対応するRAM10に
データを書き込む、よってこの例では、DEFFAT状
態から直接周波数パターン調整を行ったときは、パター
ンは記憶されない。
なお、各ボタンに対応するRAMl0にデータが書き込
まれているか否かをボタンに対応する表示器の点灯また
は表示色の変更などにより適宜告知する。
まれているか否かをボタンに対応する表示器の点灯また
は表示色の変更などにより適宜告知する。
第2図は以上の動作を示すフローチャートであるお
第3図は他の一つの実施例による動作を示すフローチャ
ートである。この実施例では、パターン切換えボタン1
の抑圧時間をCP tJ Q内のタイマで計測し、基準
値(フローチャートでは0.5秒)未満であれば、RA
Ml0またはROMIIからデータを呼び出す、基準値
以上抑圧が続くと、現在の周波数パターンを、押圧され
たパターン切換えボタンに対応するRAMl0のエリア
に書き込む。
ートである。この実施例では、パターン切換えボタン1
の抑圧時間をCP tJ Q内のタイマで計測し、基準
値(フローチャートでは0.5秒)未満であれば、RA
Ml0またはROMIIからデータを呼び出す、基準値
以上抑圧が続くと、現在の周波数パターンを、押圧され
たパターン切換えボタンに対応するRAMl0のエリア
に書き込む。
これにより、第2図の実施例の欠点を克服し、DEFE
AT状態から調整した場合でも、RAM10に調整した
パターンデータを書き込める。
AT状態から調整した場合でも、RAM10に調整した
パターンデータを書き込める。
第1の実施例ではリセットボタン7を押すことによって
RAMl0全てをクリアしたのに対し、各パターン切換
えボタン毎に対応するRAMエリアの内容をクリアする
ようにして、新たな不具合を克服することができる。
RAMl0全てをクリアしたのに対し、各パターン切換
えボタン毎に対応するRAMエリアの内容をクリアする
ようにして、新たな不具合を克服することができる。
[発明の効果]
以上説明した通り、本発明によれば、固定式のイコライ
ザと普通のイコライザの中間の性格の電子EQを得るこ
とができ、パネル面から操作ボタンを少なくできること
による操作性の向上およびスペースの節約を図ることが
できるという利点も得られる。
ザと普通のイコライザの中間の性格の電子EQを得るこ
とができ、パネル面から操作ボタンを少なくできること
による操作性の向上およびスペースの節約を図ることが
できるという利点も得られる。
第1図は本発明による電子EQの構成を示すブロック図
、第2図は第1の実施例による第1図に示す装置の動作
を示すフローチャート、第3図は第2の実施例による第
1図に示す装置の動作を示すフローチャート、第4図は
従来の電子EQの構成を示すブロック図、第5図は第4
図に示す装置の動作を示すフローチャート、第6図およ
び第7図は固定のイコライザパターンの例を示す周波数
特性図である。 1・・・・・・・・・パターン切換えボタン、2・・・
・・・・・・イコライザ量増減ボタン、3・・・・・・
・・・周波数切換えボタン、4・・・・・・・・・周波
数表示器、8・・・・・・・・・表示器、9・・・・・
・・・・CPU、10・・・・・・・・・RAM、11
・・・・・・・・・ROM、12・・・・・・・・・E
Q回路、13・・・・・・・・・入力。 14・・・・・・・・・出力。 1:ハ0ターン嵯挾港−タン 2: イコ2イブー1増ノ反ネ゛タン 3:周ノIり1梗 木°゛夕/ 4’P7IJl友景示 7: ソセット木−タン 電JEQ7°°Ωンク因 第1図 従来め電JE0.7”ロック2 (a) 第4 徒栗の固完式電)EQり°゛aaン クロ) 図 蔓4図(a) +でネオ着置プ 動作l不T7叶チャート (a) !〃作五不すクロー−孟ヤード (b)、 第5図
、第2図は第1の実施例による第1図に示す装置の動作
を示すフローチャート、第3図は第2の実施例による第
1図に示す装置の動作を示すフローチャート、第4図は
従来の電子EQの構成を示すブロック図、第5図は第4
図に示す装置の動作を示すフローチャート、第6図およ
び第7図は固定のイコライザパターンの例を示す周波数
特性図である。 1・・・・・・・・・パターン切換えボタン、2・・・
・・・・・・イコライザ量増減ボタン、3・・・・・・
・・・周波数切換えボタン、4・・・・・・・・・周波
数表示器、8・・・・・・・・・表示器、9・・・・・
・・・・CPU、10・・・・・・・・・RAM、11
・・・・・・・・・ROM、12・・・・・・・・・E
Q回路、13・・・・・・・・・入力。 14・・・・・・・・・出力。 1:ハ0ターン嵯挾港−タン 2: イコ2イブー1増ノ反ネ゛タン 3:周ノIり1梗 木°゛夕/ 4’P7IJl友景示 7: ソセット木−タン 電JEQ7°°Ωンク因 第1図 従来め電JE0.7”ロック2 (a) 第4 徒栗の固完式電)EQり°゛aaン クロ) 図 蔓4図(a) +でネオ着置プ 動作l不T7叶チャート (a) !〃作五不すクロー−孟ヤード (b)、 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)複数の周波数パターンデータを記憶する第1の記
憶手段、 (b)該複数の周波数パターンデータの各々に対応する
パターン切換え手段、 (c)イコライザ回路の周波数パターンを調整するマニ
ュアル調整手段、 (d)上記複数のパターン切換え手段の各々に対応する
記憶エリアを有する第2の記憶手段、および、 (e_1)上記複数のパターン切換え手段の所定操作に
基づき上記第2の記憶手段に上記イコライザ回路の周波
数パターンデータを記憶させ、 (e_2)上記複数のパターン切換え手段の他の所定操
作に基づき、上記操作されたパターン切換え手段に対応
する第2の記憶手段の記憶エリアにデータが記憶されて
いればそのデータを呼び出し、 (e_3)記憶されていなければ、上記操作されたパタ
ーン切換え手段に対応する第1の記憶手段の記憶エリア
から周波数パターンデータを呼び出す制御回路 を含むことを特徴とする電子グラフィックイコライザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22884188A JPH06103817B2 (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 電子グラフィックイコライザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22884188A JPH06103817B2 (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 電子グラフィックイコライザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0279506A true JPH0279506A (ja) | 1990-03-20 |
| JPH06103817B2 JPH06103817B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=16882702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22884188A Expired - Lifetime JPH06103817B2 (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 電子グラフィックイコライザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103817B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0316725U (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-19 | ||
| JPH03240307A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 音響装置 |
| JPH0468904A (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-04 | Fujitsu Ten Ltd | 周波数特性の補正装置 |
| US5241696A (en) * | 1989-03-10 | 1993-08-31 | Pioneer Electronic Corporation | Tuner with selective equalization of different program sources |
| US5263188A (en) * | 1991-08-16 | 1993-11-16 | Delco Electronics Corporation | Fade compensated tone control method and apparatus |
| US5745583A (en) * | 1994-04-04 | 1998-04-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Audio playback system |
| JP2012161064A (ja) * | 2011-01-13 | 2012-08-23 | Onkyo Corp | トーンコントロール装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189128U (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-14 | アルパイン株式会社 | 自動イコライザ装置 |
| JPS61187408A (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-21 | Toshiba Corp | グラフイツクイコライザ装置 |
| JPS62176209A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | イコライザ装置 |
| JPS6412607A (en) * | 1987-07-06 | 1989-01-17 | Mitsubishi Electric Corp | Sound signal control circuit |
-
1988
- 1988-09-14 JP JP22884188A patent/JPH06103817B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| EP2477331A3 (en) * | 2011-01-13 | 2013-10-09 | Onkyo Corporation | Tone control apparatus |
| US8618403B2 (en) | 2011-01-13 | 2013-12-31 | Onkyo Corporation | Tone control apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06103817B2 (ja) | 1994-12-14 |
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