JPH0279625A - 伝送装置 - Google Patents

伝送装置

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Publication number
JPH0279625A
JPH0279625A JP22990388A JP22990388A JPH0279625A JP H0279625 A JPH0279625 A JP H0279625A JP 22990388 A JP22990388 A JP 22990388A JP 22990388 A JP22990388 A JP 22990388A JP H0279625 A JPH0279625 A JP H0279625A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transmission
transmission path
standby
active
low
Prior art date
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Pending
Application number
JP22990388A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeo Shinada
品田 重男
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP22990388A priority Critical patent/JPH0279625A/ja
Publication of JPH0279625A publication Critical patent/JPH0279625A/ja
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  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔肱東上の利用分野〕 本発明は、伝送路アクセス部か少なくて揖ヱされること
で、小型化やIti6’1M度化がITIMとされた伝
送!tlK関するものである。
〔従来の技術〕
これまでにあっては、「ディジタル網の伝送施設設計」
(寺西昇、北村隆共着、社団法人電子通信協会発行(昭
和59年8月10日))の纂157真に図4.17  
として示されているよ5に、伝送装置の入出力端対応に
伝送路アクセスのためのUリンクが設けられるようにな
っている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、これまでKありては、LSI化など釦よ
り装置が鳥密展化、高果槓化された場合での伝送路アク
セス方法については特に考慮されていないものとなりて
いる。したかつて、複数ラインの伝送路が1枚のパッケ
ージに収容可能になったとしても、2X・m(m;収容
されている伝送路の数)個分の伝送路アクセス部が設け
られる必要があり、これかためにようfc置を小型化、
集積化することが困龜となりている。
本発明の目的は、伝送路アクセス地の数を削諷すること
で、より小型、集積化された伝送装置を供するにある。
C課題を解決するための手段〕 上記目のは、現用予備切替装置によって現用糸装置およ
び予備系装置名々に収容されている複数の伝送路を伝送
路母に折り返し可として、伝送路アクセス部を現用系装
置における伝送路対応伝送路入力側インタフェース、予
備系装置における伝送路対応伝送路出力側インタフェー
スにそれぞれ設けることで達成される。
〔作用〕
挽用予備切替装&紀よる折り返しa能を利用し。
伝送路アクセス部の数を172に削減しようというもの
である。即ち、伝送路からの入力信号の取出は現用系装
置に設けられた伝送路アクセス部で、伝送路への出力信
号の挿入は予備系装置へ系切替を行ない予備系装置に設
けられた伝送路アクセス部で、現用系装置からの出力信
号の取出は現用系装置にて装置を側への折り返しを行な
い現用系装置に設けられた伝送路アクセス地で、現用系
装置への入力信号の挿入は現用系装置に設けられた伝送
路アクセス部を行なうことによって、伝送路アクセス部
が172にAl1減された状態で従来と同等に伝送路ア
クセスが可能となっているものである。
〔実施例〕
以下、本発明を添付した図により説明する。
図は本発明が適用された多重変換装置の一例での構成を
示したものである。これKよる場合多重変換aA置全全
体現用予備切替装置1、現用多重便換装[2および予備
多重変換装置3より構成されており、現用多貞変換装&
2と予備多重変換装置3とは基本的に同一構成のものと
なっている。但し、伝送路アクセス部としてのびリンク
c弾出でも可)4.18の押入位置&X図示の如(異な
ったものとなっている。現用、予備多重変換装置til
i2.5は低仄群入力インク・フェース5、低次秤出力
インタフェース6.多重変換s7、?ih次肝出力イン
タフェース8および高次群入力インタフェース9より基
本的に構成されるが、それら構成の費素のうち、低次群
インタフェース5,6は多重化本数分多重に換装置2,
3内に設けられたものとなりている。
さて、因は通常状態を示しており、外部からの低次群入
力信号10は現用予備切替装置1を介し祝用多重変換装
置2へ入力されるようになっている。
先ずUリンク4を通り低次群入力インタフェース部5で
符号変換(例えばバイポーラ符号からユニポーラ符号へ
の変換CB/UR換2.)履同期がとられ、更に多重変
換部7で多重化本数分、多重化されるようになっている
。七〇fは高次群出力インタフェース8でスクランブラ
処理や、符号変換(例えはユニボーラ符号からバイポー
ラ符号への変換(U/BK換))が行なわれたうえUり
ンクを介しi1b次群出カイg号11として出力される
ようになっている。一方、これとは逆忙外部からの高次
群入力信号12ヲ工Uリンクを介し高次群入力インタフ
ェース9でB7U変換後デスクランブル処理が行なわれ
、更に多x震換s7で同期がとられたうえ多電分離され
、多重化本数分の低次n速度の信号として得られるよう
Kなっている。これら信号各々が低次群出力インタフェ
ース6でU/B変換変換像次群出力1!I号13として
現用予備切替装置1を介し伝送路上へ出力されるように
なっているものである。
ところで、埃用予備切替装[1は現用系が異常となった
場合に予備系へ切替するもので、リレー接点14〜17
か図示の状態とは逆の接続状態におかれることにより切
替か行なわれるが、本例では現用予備切替装&1内のリ
レーの個数を減らすべ(通常状態では予備系が装置内折
り返し状態忙あり、切替時は現用系が自動的に装置内折
り返し状態におかれるようになっている。尤も、リレー
を更に用いれば、これらの制御、即ち、装置内折り返し
と、現用予備切替とを独立に実行する摘取も可能となっ
ている。
ここで、伝送路アクセスを行なう場合について説明すれ
は、先ず通常状態にあって、伝送路からの低次群出力1
!I10の取出はUリンク4により、机用多憲変gI4
裂置2への入力信号10の挿入もUリンク4により行な
うことができる。また、伝送路への低次群出力信号13
の挿入は椀用予備切9装飯1を予備系に切替しU リン
ク18からの信号とすることかでき、塊用多1涙侠装置
2からの出力1g号の取出は現用予備切替鉄に1を予備
系に切替し、即ち、現用多重変換装置2の低次群側を工
装置内折り返し状態にしてUリンク4から取出し得る。
丈に、予備多重変換装置3からの低次群出力f8号の取
出はU IJンク18により、予備多重変換装置6、の
低次群人力信号の挿入も通常状態においてIJ IJン
ク1Bにより行なうことかできるものである。
本例では晶次群側の入出力毎号に対しては何れも(J 
IJンクが実装されているが、烏次妊側は1余置に対し
1対しかないので、Uリンクも2個で隣まされ、待に装
置小型化の障害にはTLらないことは明らかである。勿
論、嶋v、、拝側にも現用予儂切瞥装置がある′RI付
には、即ち、多亘友侠裟直の鋏直切誉を行な5m底の場
せは、低次群側と1TjJ休に、高次柱側のU IJン
クも半分に減ら丁ことを工可能である。
また、通常、現用予備9誉装置1においては装置内折り
返しを行なう必要を工なく、折り返しを行なうためには
)1−ド増となるが、この増加分は凶に示したように、
低久評1ライン当りリレー11園にしかすぎず微々たる
ものである。折り返しのためのリレーは現用予備切V鉄
直1内に設けられているが、多xis装置内にもつこと
も勿論可能となっている。
〔発明の効果〕
以上説明したように不発明によれば、伝送路アクセスの
ための伝送路アクセ゛ス部の数が約172に減らせるの
で、装置の小型化、筒密度化を丁丁める上で大きな効果
かある。
【図面の簡単な説明】
図は、本発明が適用された多痙震換#2[の−例での構
成を示す図である。 1・・・現用予備切g装& 2・・・机用多″J@変侠
装置3・・・予備多重変換装置 4.18・・・Uリンク(伝送路アクセスS)5・・・
低次群入力インタフェース 6・・・低次群出力インタフェース 7・・・多X変換部 8・・・^次群出力インタフェース 9・・・−次群入カインタフェース 代理人 弁理士 小 川 勝 力

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、現用系装置、予備系装置および現用予備切替装置よ
    り構成される伝送装置において、現用予備切替装置によ
    って現用系装置および予備系装置各々に収容されている
    複数の伝送路を伝送毎に折り返し可として、伝送路アク
    セス部を現用系装置における伝送路対応伝送路入力側イ
    ンタフェース、予備系装置における伝送路対応伝送路出
    力側インタフェースにそれぞれ設けてなる構成を特徴と
    する伝送装置。
JP22990388A 1988-09-16 1988-09-16 伝送装置 Pending JPH0279625A (ja)

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JP22990388A JPH0279625A (ja) 1988-09-16 1988-09-16 伝送装置

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JP22990388A JPH0279625A (ja) 1988-09-16 1988-09-16 伝送装置

Publications (1)

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JPH0279625A true JPH0279625A (ja) 1990-03-20

Family

ID=16899536

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JP22990388A Pending JPH0279625A (ja) 1988-09-16 1988-09-16 伝送装置

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JP (1) JPH0279625A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5654914A (en) * 1993-03-01 1997-08-05 Miutsubishi Denki Kabushiki Kaisha Memory cell array semiconductor integrated circuit device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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