JPH0282298A - モニタ装置 - Google Patents
モニタ装置Info
- Publication number
- JPH0282298A JPH0282298A JP63235362A JP23536288A JPH0282298A JP H0282298 A JPH0282298 A JP H0282298A JP 63235362 A JP63235362 A JP 63235362A JP 23536288 A JP23536288 A JP 23536288A JP H0282298 A JPH0282298 A JP H0282298A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monitor
- data
- display
- sampling period
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データの表示速度を高速に実行するtめの
モニタ装置に関するものである。
モニタ装置に関するものである。
第5図は従来のモ二り装置の構成図である。
(1)はモニタ装置、(2)は中央処理装置、(3)は
モニタ登録手段(3a) eモニタ実行手段(3b)お
よびモニタテーブル(3c)を格納するメモリであり、
モニタテーブル(3C)は外部デバイスを識別するモニ
タテーブル(sea)p外部デバイスからのデータの表
示フォーマットを定義する表示位t (Sot)) 。
モニタ登録手段(3a) eモニタ実行手段(3b)お
よびモニタテーブル(3c)を格納するメモリであり、
モニタテーブル(3C)は外部デバイスを識別するモニ
タテーブル(sea)p外部デバイスからのデータの表
示フォーマットを定義する表示位t (Sot)) 。
表示方法(3cc)の情報からなるモニタ情報を複数個
格納する。+41はモニタ画面を表示する表示装置。
格納する。+41はモニタ画面を表示する表示装置。
(5)はキー人力装置、 16)はプログラマブルロジ
ックコントローラ(以下PLOという)との交信を行な
い外部デバイスからデータを読出すPLOインターフェ
ース装置である。
ックコントローラ(以下PLOという)との交信を行な
い外部デバイスからデータを読出すPLOインターフェ
ース装置である。
第6図はモニタ登録手段のフローチャート、第1図はモ
ニタ実行手段のフ四−チヤードである。
ニタ実行手段のフ四−チヤードである。
第8図はモニタ画面の例を示す図、第9図はモニタ項目
の設定を行なう時の画面例を示す図である。
の設定を行なう時の画面例を示す図である。
次に動作について説明する。
外部デバイスからのデータを表示するモニタ画面の作成
は、キー人力装fl+51と表示装fl(41を用いて
、モニタ画面の図を描き、モニタ登録手段(3a)によ
りモニタ情報の入力、登録によって行なわれる。第6図
にモニタ登録手段(3a)の流れを示す。
は、キー人力装fl+51と表示装fl(41を用いて
、モニタ画面の図を描き、モニタ登録手段(3a)によ
りモニタ情報の入力、登録によって行なわれる。第6図
にモニタ登録手段(3a)の流れを示す。
従来のモニタ登録では@9図の様にモニタデバイス(D
WVの項目に入力)、モニタ表示位置(カーソルで図形
を移動させる位置を決める)、モニタ表示方法(10進
、16進表示等)を入力する。
WVの項目に入力)、モニタ表示位置(カーソルで図形
を移動させる位置を決める)、モニタ表示方法(10進
、16進表示等)を入力する。
これを各外部デバイスごとに登録するのでモニタテーブ
ル(3C)には、11!数のモニタ情報が登録される。
ル(3C)には、11!数のモニタ情報が登録される。
次にモニタの実行は、第7図で示すように、はじめにモ
ニタテーブル(3C)のインデックス直をoK−する(
61)、モニタテーブルインデックスで示されるモニタ
テーブル(3C)のモニタデバイス情報に従かいモニタ
デバイスのデータ値を読出す(62) 、読出し几モ
ニタデバイスのデータ値を表示位纜1表示形式情報に従
かいモニタデータを表示装置(4)へ表示する(63)
モニタテーブルインデックスを+1シ(64) モニ
タテーブルの登録が終了してなければ次のモニタ情報を
読出しく62) 。
ニタテーブル(3C)のインデックス直をoK−する(
61)、モニタテーブルインデックスで示されるモニタ
テーブル(3C)のモニタデバイス情報に従かいモニタ
デバイスのデータ値を読出す(62) 、読出し几モ
ニタデバイスのデータ値を表示位纜1表示形式情報に従
かいモニタデータを表示装置(4)へ表示する(63)
モニタテーブルインデックスを+1シ(64) モニ
タテーブルの登録が終了してなければ次のモニタ情報を
読出しく62) 。
(63) ヲ実行する。モニタテーブルの登録が終了す
ればモニタテーブルインデックスを0にし、モニタ表示
の実行を繰返す。((52)〜(65)の繰返し)。以
上のようにモニタテーブル(3C)に登録されているモ
ニタ情報を繰返し、続出・表示をリフレッシュすること
によりPLOの情報をモニタ表示する。
ればモニタテーブルインデックスを0にし、モニタ表示
の実行を繰返す。((52)〜(65)の繰返し)。以
上のようにモニタテーブル(3C)に登録されているモ
ニタ情報を繰返し、続出・表示をリフレッシュすること
によりPLOの情報をモニタ表示する。
次にモニタ実行の具体例を説明する。
第8図はモニタ画面の例であるが図において。
Qzは調整試験工程の中での検査項目である電圧値回転
数を表示する欄、α3はその日の生産数と不良数を表示
する欄である。
数を表示する欄、α3はその日の生産数と不良数を表示
する欄である。
α2の電圧2回転数は0.1秒の周期でデータの変わる
高周期サンプリングデータ、Hの生産数、不良数は約6
分の周期でデータの変わる低周期サンプリングデータで
ある。この場合03の生産数、不良数はデータ値が変っ
てから数秒のうちにモニタ表示され操作員へ通知されれ
ばよいデータであるが。
高周期サンプリングデータ、Hの生産数、不良数は約6
分の周期でデータの変わる低周期サンプリングデータで
ある。この場合03の生産数、不良数はデータ値が変っ
てから数秒のうちにモニタ表示され操作員へ通知されれ
ばよいデータであるが。
agの電圧・回転数は0.5秒以内にはモニタリフレッ
シュさせ危いデータである。
シュさせ危いデータである。
しかし第7図で説明しtように、モニタ実行手119
(5b)の流れは、モニタテーブルインデックスの値に
従って各デバイスとも均等の時間間隔でデータが入力さ
れるようになっており、上記のように0.5秒ごさに変
化を表示させ交い場合は対応できない場合がある。
(5b)の流れは、モニタテーブルインデックスの値に
従って各デバイスとも均等の時間間隔でデータが入力さ
れるようになっており、上記のように0.5秒ごさに変
化を表示させ交い場合は対応できない場合がある。
従来のモニタ装置は以上のように構成されているので9
表示装置へ表示するデータ項目を増やすと、モニタ表示
をリフレッシュする時間が延びてしまい、高速で変化す
るデータにモニタ表示がついていかない問題があつ九。
表示装置へ表示するデータ項目を増やすと、モニタ表示
をリフレッシュする時間が延びてしまい、高速で変化す
るデータにモニタ表示がついていかない問題があつ九。
この発明は上記のような問題点を解消する几めになされ
九もので、データ項目数が増えても、高速に変化するデ
ータのモニタ表示を確実に行なうことのできるモニタ装
置を得ることを目的とする。
九もので、データ項目数が増えても、高速に変化するデ
ータのモニタ表示を確実に行なうことのできるモニタ装
置を得ることを目的とする。
この発明に係るモニタ装置は。
モニタ登録時に外部デバイスからデータを入力するサン
プリング周期を入力装置により冬外部デバイスのデータ
ごとに登録しメモリに記憶する手段と。
プリング周期を入力装置により冬外部デバイスのデータ
ごとに登録しメモリに記憶する手段と。
モニタ実行時に上記のメモリに記憶され九各外部デバイ
スのデータごとのサンプリング周期に基ずいてインター
フェース装置から各外部デバイスのデータを入力し、こ
れを表示装置に各外部デバイスのデータごと周期的に表
示する手段とを設は比ものである。
スのデータごとのサンプリング周期に基ずいてインター
フェース装置から各外部デバイスのデータを入力し、こ
れを表示装置に各外部デバイスのデータごと周期的に表
示する手段とを設は比ものである。
(作用)
この発明におけるモニタ装置はモニタ実行時に。
高速で変化するデータに対しては、高周期のモニタサン
プリング周期の設定に従かい高速リフレッシュを行ない
、低速で変化するデータに対しては。
プリング周期の設定に従かい高速リフレッシュを行ない
、低速で変化するデータに対しては。
低周期のモニタサンプリング周期の設定に従かい低速リ
フレッシュを行ないモニタリングのスルーブツトを向上
させる。
フレッシュを行ないモニタリングのスルーブツトを向上
させる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において(3cd)はモニタサンプリング周期設
定値、(3Cθ)はモニタサンプリング周期現在値、他
は第5図と同様である。
定値、(3Cθ)はモニタサンプリング周期現在値、他
は第5図と同様である。
第2図はモニタ登録手段のフローチャート、第3図はモ
ニタ実行手段のフローチャートである。
ニタ実行手段のフローチャートである。
第4図はモニタ項目の設定を行なう時の画面例を示す図
である。
である。
次に動作について第2図、第3図、第4図、第8図を用
いて説報する。
いて説報する。
第8図はモニタ画面の例であるが、この場合αjの生産
数不良数はデバイス値が変ってから数秒のうちにモニタ
表示され操作員へ通知されればよいデータであるが、
(121の電圧・回転数はQ、5秒以内にはモニタリフ
レッシュさせtいデータである。
数不良数はデバイス値が変ってから数秒のうちにモニタ
表示され操作員へ通知されればよいデータであるが、
(121の電圧・回転数はQ、5秒以内にはモニタリフ
レッシュさせtいデータである。
上記のようなモニタ画面を作成する場合のモニタ登録の
(I3の作画例を示し九ものが第4図である。
(I3の作画例を示し九ものが第4図である。
第4図では生産数のサンプリング周期を3000ME+
(3秒)に設定している。ここで設定されたサンプリン
グ同期はモニタテーブルのモニタサンプリング周期設定
値(3ccl)へ登録される。不良数。
(3秒)に設定している。ここで設定されたサンプリン
グ同期はモニタテーブルのモニタサンプリング周期設定
値(3ccl)へ登録される。不良数。
電圧1回転数、他のデータ項目のサンプリング周期も同
様に設定する。第2図にその流れを示す。
様に設定する。第2図にその流れを示す。
従来はモニタデバイス(3ca)に外部デバイスのみ登
録していたが今回は外部デバイスとデータ項目をモニタ
デバイス(3ca)に登録し、各データ項目ごとにサン
プリング周期を登録する。
録していたが今回は外部デバイスとデータ項目をモニタ
デバイス(3ca)に登録し、各データ項目ごとにサン
プリング周期を登録する。
このようにしてモニタ登録されたモニタの実行は第3図
に示すフローチャートにより行なわれる。
に示すフローチャートにより行なわれる。
まず、モニタテーブルのモニタサンプリング周期現在値
(3ce)にモニタサンプリング設定値(3cd)を複
写するGυ。次に従来のとおりモニタテーブルインデッ
クスを用いてモニタテーブルのモニタ情報を1項目づつ
参照し、モニタサンプリング周期現在値から前回と今回
の処理の間の時間を引いて。
(3ce)にモニタサンプリング設定値(3cd)を複
写するGυ。次に従来のとおりモニタテーブルインデッ
クスを用いてモニタテーブルのモニタ情報を1項目づつ
参照し、モニタサンプリング周期現在値から前回と今回
の処理の間の時間を引いて。
これを更新してゆく℃〜041.(至)〜(至)。
モニタサンプリング周期現在値がO以下に々つtら(至
)、pr、cインターフェース装置を軽由してモニタデ
バイスからのデータ値を読出しく至)2.g!出し九デ
ータ値をモニタテーブル(3c)の表示位置(+cb)
、表示方法(+cc)に従がい表示する(1)。モニタ
表示が終るとモニタサンプリング周期現在値(3ce)
にモニタサンプリング周期設定値(3cd)をコピーし
補欠のデータ項目の処理だ移る。
)、pr、cインターフェース装置を軽由してモニタデ
バイスからのデータ値を読出しく至)2.g!出し九デ
ータ値をモニタテーブル(3c)の表示位置(+cb)
、表示方法(+cc)に従がい表示する(1)。モニタ
表示が終るとモニタサンプリング周期現在値(3ce)
にモニタサンプリング周期設定値(3cd)をコピーし
補欠のデータ項目の処理だ移る。
モニタ表示の実行は上記G3〜G1の繰返しにより行な
われる。
われる。
なお、上記実施例では外部デバイスのインターフェース
装置にPLOインターフェース装置ヲ用い九が他の周辺
機器コントローラでもよい。また。
装置にPLOインターフェース装置ヲ用い九が他の周辺
機器コントローラでもよい。また。
インターフェース装置ばひとつである必要はな(複数で
もよい。
もよい。
さらに、外部デバイスがこのモニタ装置から遠隔地にあ
る場合でも、同一シャーシ内にある場合でもよい。
る場合でも、同一シャーシ内にある場合でもよい。
マt、フォーマットやサンプリング周期を登録するのは
キーボードからモニタ装置との対話形式に登録してもよ
いし、あらかじめプログラム形式により登録する方法で
もよい。
キーボードからモニタ装置との対話形式に登録してもよ
いし、あらかじめプログラム形式により登録する方法で
もよい。
また9表示装置へ表示されるモニタ画面は一画面でな(
2J!数画面になる場合でもよい。
2J!数画面になる場合でもよい。
以上のように、この発明によれば、各デバイスのデータ
ごとにサンプリング周期を設定できるように鷹成したの
で9表示されるデータ項目の多いモニタ画面でもデータ
項目の個々のサンプリング周期に従ってリフレッシュ表
示する念め高周期で変化するデータのモニタ表示を支障
なく行なえる効果がある。
ごとにサンプリング周期を設定できるように鷹成したの
で9表示されるデータ項目の多いモニタ画面でもデータ
項目の個々のサンプリング周期に従ってリフレッシュ表
示する念め高周期で変化するデータのモニタ表示を支障
なく行なえる効果がある。
4、図面ノIW1wLす説明
8g1図はこの発明の一実施例によるモニタ装置の構成
図、m2図はこの発明の一実施例釦よるモニタ装置のモ
ニタ登録のフローチャート、第3図はこの発明の一実施
例によるモニタ装置のモニタ実行のフローチャート、第
4図はこの発明の一実施例によるモニタ装置のモニタ登
録の作画例を示す図、!5図は従来のモニタ装置の構成
図、第6図は従来のモニタ装置のモニタ登録のフローチ
ャート、第1図は従来のモニタ装置のモニタ実行のフロ
ーチャート、第8図はモニタ画面の実施例を示す図、第
9図は従来のモニタ装置のモニタ登録の作画例を示す図
である。
図、m2図はこの発明の一実施例釦よるモニタ装置のモ
ニタ登録のフローチャート、第3図はこの発明の一実施
例によるモニタ装置のモニタ実行のフローチャート、第
4図はこの発明の一実施例によるモニタ装置のモニタ登
録の作画例を示す図、!5図は従来のモニタ装置の構成
図、第6図は従来のモニタ装置のモニタ登録のフローチ
ャート、第1図は従来のモニタ装置のモニタ実行のフロ
ーチャート、第8図はモニタ画面の実施例を示す図、第
9図は従来のモニタ装置のモニタ登録の作画例を示す図
である。
(1)はモニタ装置、(2)は中央処理装置、(3)は
メモリ、(4)け表示装置、(5)はキー人力装置、(
6)はPLOインターフェース装?、 (58) ハ
モニタie手段。
メモリ、(4)け表示装置、(5)はキー人力装置、(
6)はPLOインターフェース装?、 (58) ハ
モニタie手段。
(3b)はモニタ実行手段、 (5c)はモニタテー
ブル、 (3ea)はモニタデバイス、 (3cb
)は表示位置。
ブル、 (3ea)はモニタデバイス、 (3cb
)は表示位置。
(3cc)は表示方法、 (3cd)はモニタサンプ
リング周期設定J (5ce)はモニタサンプリング
周期現在値。
リング周期設定J (5ce)はモニタサンプリング
周期現在値。
図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)複数の外部デバイスからのデータを入力するイン
ターフェース装置と、 (b)所定のフォーマットで上記データを表示する表示
装置と、 (c)上記のフォーマットを登録する入力装置と、 (d)上記のデータとフォーマットを記憶するメモリと
を有するモニタ装置において、以下の手段を有すること
を特徴とするモニタ装置 (e)外部デバイスからデータを入力するサンプリング
周期を上記の入力装置により各外部デバイスのデータご
とに登録し上記のメモリに記憶する手段、 (f)上記のメモリに記憶された各外部デバイスのデー
タごとのサンプリング周期に基ずいて上記のインターフ
ェース装置から各外部デバイスのデータを入力し、これ
を上記の表示装置に各外部デバイスのデータごとに周期
的に表示する手段。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235362A JPH0282298A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | モニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235362A JPH0282298A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | モニタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282298A true JPH0282298A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16984963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63235362A Pending JPH0282298A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | モニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0282298A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0935233A3 (en) * | 1998-01-16 | 2000-11-22 | Honeywell Inc. | Display of visual data utilizing data aggregation |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP63235362A patent/JPH0282298A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0935233A3 (en) * | 1998-01-16 | 2000-11-22 | Honeywell Inc. | Display of visual data utilizing data aggregation |
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