JPH028230B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028230B2 JPH028230B2 JP36983A JP36983A JPH028230B2 JP H028230 B2 JPH028230 B2 JP H028230B2 JP 36983 A JP36983 A JP 36983A JP 36983 A JP36983 A JP 36983A JP H028230 B2 JPH028230 B2 JP H028230B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- solar radiation
- signal
- time
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 28
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000003760 hair shine Effects 0.000 description 1
- 238000005338 heat storage Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001932 seasonal effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D19/00—Details
- F24D19/10—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24D19/1006—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heating systems
- F24D19/1051—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heating systems for domestic hot water
- F24D19/106—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heating systems for domestic hot water the system uses a heat pump and solar energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ヒートポンプ給湯器(以下、HSと
略す)のヒートポンプの制御装置に関するもので
ある。
略す)のヒートポンプの制御装置に関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点
一般にHSシステムは、第1図に示すようにコ
ンプレツサー1、コンデンサ2、集熱器3、膨張
弁4から成るヒートポンプサイクルと、蓄熱槽
5、循環ポンプ、コンデンサー2から成る水回路
より構成している。このシステムは、太陽のふく
射熱と大気熱とを集熱するため、外気温により、
同じ容量のタンク内の水を昇温させるのに要する
時間は季節あるいは集熱時間帯によつて違うこと
になる。さらにこのシステムは、集熱に要する時
間が短かければ短い程出力に対する入力の割合が
小さくなり、システムの効率が増し、安価な電気
代で、所要の湯を得ることができる。このために
は、1日の内で最も太陽のふく射の寄与する12時
近くに、集熱に要する時間帯の中心を、設定する
のが良いことが知られている。また夜明けの日射
時の外気温は、季節により違うことが知られてお
り、したがつて、日射時の外気温により日射時よ
りの遅延時間を求め、コンプレツサー1の運転開
始時間を設定していた。
ンプレツサー1、コンデンサ2、集熱器3、膨張
弁4から成るヒートポンプサイクルと、蓄熱槽
5、循環ポンプ、コンデンサー2から成る水回路
より構成している。このシステムは、太陽のふく
射熱と大気熱とを集熱するため、外気温により、
同じ容量のタンク内の水を昇温させるのに要する
時間は季節あるいは集熱時間帯によつて違うこと
になる。さらにこのシステムは、集熱に要する時
間が短かければ短い程出力に対する入力の割合が
小さくなり、システムの効率が増し、安価な電気
代で、所要の湯を得ることができる。このために
は、1日の内で最も太陽のふく射の寄与する12時
近くに、集熱に要する時間帯の中心を、設定する
のが良いことが知られている。また夜明けの日射
時の外気温は、季節により違うことが知られてお
り、したがつて、日射時の外気温により日射時よ
りの遅延時間を求め、コンプレツサー1の運転開
始時間を設定していた。
以上のような理由により、季節によつて、コン
プレツサー1の運転開始時間を変えることが必要
となつていた。
プレツサー1の運転開始時間を変えることが必要
となつていた。
第2図に季節を外気温により判断し、その外気
温に応じて日射後一定時間遅延ののち、コンプレ
ツサーを運転させる従来の回路図を示し、以下説
明する。
温に応じて日射後一定時間遅延ののち、コンプレ
ツサーを運転させる従来の回路図を示し、以下説
明する。
図においてVDCは直流電源であり、この直流電
源VDCに日射があると接点が閉じる日射スイツチ
7を介して抵抗8とサーミスタ9の直列回路が接
続されており、サーミスタ9の抵抗値に応じた
(外気温度に応じた)温度検出電圧VTを得てい
る。同様に直流電源VDCに抵抗10と抵抗11の
直列回路が接続されており、基準電圧VB1を得て
いる。さらに同様に抵抗12と抵抗13の直列回
路によりVB2を得ている。14は電圧比較器であ
り、前記温度検出電圧VTと、基準電圧VB1とを比
較し出力している。なお15はフイードバツク抵
抗であり、16はプルアツプ抵抗である。17は
電圧比較器であり、前記温度検出電圧VTと、基
準電圧VB2とを比較し出力している。なお18は
フイードバツク抵抗、19はプルアツプ抵抗であ
る。
源VDCに日射があると接点が閉じる日射スイツチ
7を介して抵抗8とサーミスタ9の直列回路が接
続されており、サーミスタ9の抵抗値に応じた
(外気温度に応じた)温度検出電圧VTを得てい
る。同様に直流電源VDCに抵抗10と抵抗11の
直列回路が接続されており、基準電圧VB1を得て
いる。さらに同様に抵抗12と抵抗13の直列回
路によりVB2を得ている。14は電圧比較器であ
り、前記温度検出電圧VTと、基準電圧VB1とを比
較し出力している。なお15はフイードバツク抵
抗であり、16はプルアツプ抵抗である。17は
電圧比較器であり、前記温度検出電圧VTと、基
準電圧VB2とを比較し出力している。なお18は
フイードバツク抵抗、19はプルアツプ抵抗であ
る。
前記電圧比較器14は、サーミスタ9が20℃以
下であれば出力がHi、20℃以上であれば出力が
LOWとなるように、基準電圧VB1は設定されてい
る。他方の電圧比較器17は、サーミスタ9が10
℃以下であれば出力がHi、10℃以上であれば、
出力がLOWとなるように基準電圧VB2は設定され
ている。20はタイマーICであり、抵抗21、
コンデンサー22により決定される時間に、T1,
T2,T3の出力を順次Hiとしている。この場合
は、日射SW7オンの後に、T1は1時間後Hi、T2
は2時間後Hi、T3は3時間後Hiとなるように設
定してある。23,24,25はタイマーIC2
0の出力T1,T2,T3の夫々のプルアツプ抵抗で
ある。ダイオード26,27,28は、タイマー
IC20の出力のT1,T2,T3のHiのみを出力して
トランジスター29,30へ与えるための回わり
込み防止用のダイオードである。31は、トラン
ジスタ29,30を安定してオンさせるための抵
抗である。32はコンプレツサー、33はポンプ
駆動用リレーである。
下であれば出力がHi、20℃以上であれば出力が
LOWとなるように、基準電圧VB1は設定されてい
る。他方の電圧比較器17は、サーミスタ9が10
℃以下であれば出力がHi、10℃以上であれば、
出力がLOWとなるように基準電圧VB2は設定され
ている。20はタイマーICであり、抵抗21、
コンデンサー22により決定される時間に、T1,
T2,T3の出力を順次Hiとしている。この場合
は、日射SW7オンの後に、T1は1時間後Hi、T2
は2時間後Hi、T3は3時間後Hiとなるように設
定してある。23,24,25はタイマーIC2
0の出力T1,T2,T3の夫々のプルアツプ抵抗で
ある。ダイオード26,27,28は、タイマー
IC20の出力のT1,T2,T3のHiのみを出力して
トランジスター29,30へ与えるための回わり
込み防止用のダイオードである。31は、トラン
ジスタ29,30を安定してオンさせるための抵
抗である。32はコンプレツサー、33はポンプ
駆動用リレーである。
上記構成において仮りにサーミスタ9が15℃を
感知していたとすると、電圧比較器14の出力は
Hiとなり電圧比較器17の出力はLOWとなつてい
る。したがつて、日射スイツチ7がオンとなつた
後、1時間後タイマーIC20のT1がHiとなるが、
T1に接続されている電圧比較器17の出力はLOW
であるため、トランジスタ29、トランジスタ3
0のオンとならない。次に2時間後、タイマー
IC20の出力T2がHiとなると、電圧比較器14
の出力がHiとなつているために、トランジスタ
29、トランジスタ30はオンとなり、コンプレ
ツサ1をオンするリレー32、ポンプ6をオンす
るリレー33が励磁され、システムが起動する。
感知していたとすると、電圧比較器14の出力は
Hiとなり電圧比較器17の出力はLOWとなつてい
る。したがつて、日射スイツチ7がオンとなつた
後、1時間後タイマーIC20のT1がHiとなるが、
T1に接続されている電圧比較器17の出力はLOW
であるため、トランジスタ29、トランジスタ3
0のオンとならない。次に2時間後、タイマー
IC20の出力T2がHiとなると、電圧比較器14
の出力がHiとなつているために、トランジスタ
29、トランジスタ30はオンとなり、コンプレ
ツサ1をオンするリレー32、ポンプ6をオンす
るリレー33が励磁され、システムが起動する。
しかし、この方法では、遅延時間の間に、外気
温センサーの温度が日射等により、変化した場合
遅延時間のずれを生じていた。つまり第3図に示
すように日射時以降、外気温が15℃を変化しない
場合は、正規の遅延時間である2時間後に、リレ
ー32,33はオンするが、第4図に示すように
日射時外気温が15℃であり、日射後30分後に外気
温が日射の影響により、25℃に変化したとする
と、日射時外気温の15℃に相当する遅延時間は2
時間であるにもかかわらず、遅延時間は25℃に相
当する3時間の設定となつてしまい結果的にコン
プレツサーの運動開始時間が、遅くなり、効率の
良い運転が出来なくなつていた。
温センサーの温度が日射等により、変化した場合
遅延時間のずれを生じていた。つまり第3図に示
すように日射時以降、外気温が15℃を変化しない
場合は、正規の遅延時間である2時間後に、リレ
ー32,33はオンするが、第4図に示すように
日射時外気温が15℃であり、日射後30分後に外気
温が日射の影響により、25℃に変化したとする
と、日射時外気温の15℃に相当する遅延時間は2
時間であるにもかかわらず、遅延時間は25℃に相
当する3時間の設定となつてしまい結果的にコン
プレツサーの運動開始時間が、遅くなり、効率の
良い運転が出来なくなつていた。
発明の目的
本発明は上記の問題に留意し、そして、日射直
後の外気温は日射等の影響を受けないので、春夏
秋冬の季節に対し十分相関が有ることから日射直
後の温度を記憶し、正確に季節に応じた遅延時間
を得ようとすることを目的とするものである。
後の外気温は日射等の影響を受けないので、春夏
秋冬の季節に対し十分相関が有ることから日射直
後の温度を記憶し、正確に季節に応じた遅延時間
を得ようとすることを目的とするものである。
発明の構成
前記目的を達成するため、本発明は電源を供給
する直流電源と、温度センサーの信号を電圧とし
て取り出し、前記電圧と抵抗分割して得た基準電
圧とを比較する電圧比較回路と、日射を検知して
動作する日射スイツチと、この日射スイツチの動
作により前記直流電源が投入されると同時に前記
電圧比較回路の信号を保持するラツチ回路と、任
意の設定時間後に信号を出力する遅延タイマーを
有し、前記ラツチ回路の信号と前記遅延タイマー
の信号のアンド出力により負荷を制御するように
したものである。
する直流電源と、温度センサーの信号を電圧とし
て取り出し、前記電圧と抵抗分割して得た基準電
圧とを比較する電圧比較回路と、日射を検知して
動作する日射スイツチと、この日射スイツチの動
作により前記直流電源が投入されると同時に前記
電圧比較回路の信号を保持するラツチ回路と、任
意の設定時間後に信号を出力する遅延タイマーを
有し、前記ラツチ回路の信号と前記遅延タイマー
の信号のアンド出力により負荷を制御するように
したものである。
実施例の説明
以下本発明の一実施例を第5図の図面を用いて
説明する。なお、第5図において第2図と同一部
品については、同一番号を付しており、特徴とす
るところは第2図の回路にラツチ回路34を設け
たことである。このラツチ回路34は電圧比較器
17の出力をI1へ取り込み、その信号をO1へ出力
する回路であるが、この回路は、日射スイツチ7
が閉じた瞬間の電圧比較器17と14の出力を記
憶する。すなわち、日射スイツチ7がオンとな
り、一度、ラツチ回路34が電圧比較器17と1
4の出力を記憶してしまえば、再び、日射スイツ
チ7が開いて閉じるまでは、電圧比較器17と1
4の出力が変化してもラツチ回路34の出力O1
とO2は変化しない。
説明する。なお、第5図において第2図と同一部
品については、同一番号を付しており、特徴とす
るところは第2図の回路にラツチ回路34を設け
たことである。このラツチ回路34は電圧比較器
17の出力をI1へ取り込み、その信号をO1へ出力
する回路であるが、この回路は、日射スイツチ7
が閉じた瞬間の電圧比較器17と14の出力を記
憶する。すなわち、日射スイツチ7がオンとな
り、一度、ラツチ回路34が電圧比較器17と1
4の出力を記憶してしまえば、再び、日射スイツ
チ7が開いて閉じるまでは、電圧比較器17と1
4の出力が変化してもラツチ回路34の出力O1
とO2は変化しない。
このようにこの実施例装置では日射直後の電圧
比較器17,14の出力がラツチ回路34のO1,
O2に記憶され、日射後外気温が変化し、サーミ
スタ9の抵抗値が変化して電圧比較器17,14
の出力が変化しても、日射直後に設定された遅延
時間は変化せず、季節に応じた遅延スタート時間
を得られるものである。
比較器17,14の出力がラツチ回路34のO1,
O2に記憶され、日射後外気温が変化し、サーミ
スタ9の抵抗値が変化して電圧比較器17,14
の出力が変化しても、日射直後に設定された遅延
時間は変化せず、季節に応じた遅延スタート時間
を得られるものである。
発明の効果
以上のように本発明によれば、日射等の影響を
受けない日射直後の外気温をラツチ回路で記憶す
ることにより日射直後の季節に相関のある、外気
温によつて、季節に応じた正確な遅延スタート時
間を得ることができ、HSの効率的な運転が可能
となるものである。
受けない日射直後の外気温をラツチ回路で記憶す
ることにより日射直後の季節に相関のある、外気
温によつて、季節に応じた正確な遅延スタート時
間を得ることができ、HSの効率的な運転が可能
となるものである。
第1図はヒートポンプ給湯器のシステム図、第
2図は従来のヒートポンプ給湯器の遅延スタート
装置の回路図、第3図、第4図は、前記従来の回
路のシーケンス図、第5図は、本発明の一実施例
のヒートポンプ給湯器の遅延スタート装置の回路
図である。 9……サーミスタ、17……電圧比較器、14
……電圧比較器、34……ラツチ回路、20……
遅延タイマー、29……トランジスター、30…
…トランジスター、32……リレー、33…リレ
ー。
2図は従来のヒートポンプ給湯器の遅延スタート
装置の回路図、第3図、第4図は、前記従来の回
路のシーケンス図、第5図は、本発明の一実施例
のヒートポンプ給湯器の遅延スタート装置の回路
図である。 9……サーミスタ、17……電圧比較器、14
……電圧比較器、34……ラツチ回路、20……
遅延タイマー、29……トランジスター、30…
…トランジスター、32……リレー、33…リレ
ー。
Claims (1)
- 1 電源を供給する直流電源と、温度センサーの
信号を電圧として取り出し、前記電圧と抵抗分割
して得た基準電圧とを比較する電圧比較回路と、
日射を検知して動作する日射スイツチと、この日
射スイツチの動作により前記直流電源が投入され
ると同時に前記電圧比較回路の信号を保持するラ
ツチ回路と、任意の設定時間後に信号を出力する
遅延タイマーを有し、前記ラツチ回路の信号と前
記遅延タイマーの信号のアンド出力により負荷を
制御するようにしてなるヒートポンプ給湯器の遅
延スタート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58000369A JPS59125348A (ja) | 1983-01-05 | 1983-01-05 | ヒ−トポンプ給湯器の遅延スタ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58000369A JPS59125348A (ja) | 1983-01-05 | 1983-01-05 | ヒ−トポンプ給湯器の遅延スタ−ト装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59125348A JPS59125348A (ja) | 1984-07-19 |
| JPH028230B2 true JPH028230B2 (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=11471871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58000369A Granted JPS59125348A (ja) | 1983-01-05 | 1983-01-05 | ヒ−トポンプ給湯器の遅延スタ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59125348A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108614504A (zh) * | 2018-07-27 | 2018-10-02 | 苏州市博得立电源科技有限公司 | 延时启动电路 |
-
1983
- 1983-01-05 JP JP58000369A patent/JPS59125348A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59125348A (ja) | 1984-07-19 |
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