JPH028256Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028256Y2 JPH028256Y2 JP1984163138U JP16313884U JPH028256Y2 JP H028256 Y2 JPH028256 Y2 JP H028256Y2 JP 1984163138 U JP1984163138 U JP 1984163138U JP 16313884 U JP16313884 U JP 16313884U JP H028256 Y2 JPH028256 Y2 JP H028256Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silicone rubber
- modern
- tube
- tip
- glasses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Eyeglasses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はメガネの部品、詳しくはメガネを着
用者の耳に保持せしめるモダンに関するものであ
る。
用者の耳に保持せしめるモダンに関するものであ
る。
(従来の技術)
メガネの装着の際、着用者の耳にかける部分、
即ちモダンの多くはプラスチツクで作られてい
る。
即ちモダンの多くはプラスチツクで作られてい
る。
一方、実開昭57−184913号公報、実開昭55−
125614号公報に開示されている様にシリコーン製
のモダンも提案されている。
125614号公報に開示されている様にシリコーン製
のモダンも提案されている。
(解決すべき課題)
従来から多く存在するプラスチツク製のモダン
は装着感が良くなく、すべり易く、メガネのズリ
落しを誘発し易く、満足の行くものではなかつ
た。
は装着感が良くなく、すべり易く、メガネのズリ
落しを誘発し易く、満足の行くものではなかつ
た。
一方、シリコーンゴムは適度の柔軟性を有して
おり、このシリコーンゴムによつてモダンを形成
すれば、装着感が向上し、ズリ落ち等を防止する
ことが期待できる為、上述の通り、シリコーン製
のモダンもいくつか提案されている。
おり、このシリコーンゴムによつてモダンを形成
すれば、装着感が向上し、ズリ落ち等を防止する
ことが期待できる為、上述の通り、シリコーン製
のモダンもいくつか提案されている。
しかしながら、シリコーンゴムはその特性上加
工成形がむずかしく、実開昭55−125614号公報に
開示されている様にモダン全体をシリコーンゴム
で形成するには専用の型を用いなければならず、
型の製作に多額の資金を要すると共にシリコーン
ゴム自体も高価であるので、あまり実際的ではな
かつた。
工成形がむずかしく、実開昭55−125614号公報に
開示されている様にモダン全体をシリコーンゴム
で形成するには専用の型を用いなければならず、
型の製作に多額の資金を要すると共にシリコーン
ゴム自体も高価であるので、あまり実際的ではな
かつた。
又、この様にモダン全体をシリコーンゴムで作
つたのでは、モダンに必要な強度を持たせること
ができず、耐久性に劣り、わずかな期間で変形損
傷してしまうことは避けられなかつた。
つたのでは、モダンに必要な強度を持たせること
ができず、耐久性に劣り、わずかな期間で変形損
傷してしまうことは避けられなかつた。
更に、この様に金属製の心金(テンプル)に直
接シリコーンゴム製のモダンを差し込んだので
は、使用中にシリコーンゴムを通して少しずつ浸
み込んだ汗が金属と反応して心金(テンプル)を
腐食させ、心金(テンプル)をグリーンにきたな
く変色させることは避けられなかつた。
接シリコーンゴム製のモダンを差し込んだので
は、使用中にシリコーンゴムを通して少しずつ浸
み込んだ汗が金属と反応して心金(テンプル)を
腐食させ、心金(テンプル)をグリーンにきたな
く変色させることは避けられなかつた。
一方、実開昭57−184913号公報に開示されてい
る様に、プラスチツク製の芯をシリコーンゴムで
被覆せしめたものは、シリコーンゴムの使用量は
少なくてすむが、製造がむずかしく、手間がかか
り製造コストを考えた場合、あまり実際的ではな
かつた。
る様に、プラスチツク製の芯をシリコーンゴムで
被覆せしめたものは、シリコーンゴムの使用量は
少なくてすむが、製造がむずかしく、手間がかか
り製造コストを考えた場合、あまり実際的ではな
かつた。
又、プラスチツク製の芯からシリコーンゴム被
覆が剥離しやすく、耐久性においても問題があつ
た。
覆が剥離しやすく、耐久性においても問題があつ
た。
特に、小口部と称されているモダンのレンズ寄
りの端面及び先端部と称されているモダンの終端
面はメガネのかけはずし、その他日常の使用の際
に他の物と頻繁に接触したりぶつかる為、破れや
キズが発生しやすく、ここからシリコーンゴム被
覆の剥離が生じやすかつた。
りの端面及び先端部と称されているモダンの終端
面はメガネのかけはずし、その他日常の使用の際
に他の物と頻繁に接触したりぶつかる為、破れや
キズが発生しやすく、ここからシリコーンゴム被
覆の剥離が生じやすかつた。
更に、小口部がシリコーンゴム被覆されている
ので、この部分が着用者の毛髪にからみやすく、
装着感を悪くし、着脱の際使用者に不快感を与え
ていた。
ので、この部分が着用者の毛髪にからみやすく、
装着感を悪くし、着脱の際使用者に不快感を与え
ていた。
この考案はシリコーンゴムを用いたメガネのモ
ダンに関する上記問題点を解決することを目的と
するものであり、低コストで生産でき、耐久性に
も富み、装着感も良く、外観上も良好な、シリコ
ーンゴムの特性を十分に生した実用性にすぐれた
メガネのシリコーン製モダンを提供せんとするも
のである。
ダンに関する上記問題点を解決することを目的と
するものであり、低コストで生産でき、耐久性に
も富み、装着感も良く、外観上も良好な、シリコ
ーンゴムの特性を十分に生した実用性にすぐれた
メガネのシリコーン製モダンを提供せんとするも
のである。
(課題を解決する為の手段)
この考案は、中間部分5に比して小口部6及び
先端部7の外径が拡大した段差を有するプラスチ
ツク製のモダン本体2の中間部分5に、前記小口
部6及び先端部7が露出する様にほぼ前記段差に
相当する肉厚を有するシリコーンゴム製のチユー
ブ3をかぶせ、小口部6、先端部7のそれぞれの
外周とチユーブ3の外周端部とをほぼ段差のない
状態で接続せしめて、シリコーン製モダンを構成
することにより、上記課題を解決せんとするもの
である。
先端部7の外径が拡大した段差を有するプラスチ
ツク製のモダン本体2の中間部分5に、前記小口
部6及び先端部7が露出する様にほぼ前記段差に
相当する肉厚を有するシリコーンゴム製のチユー
ブ3をかぶせ、小口部6、先端部7のそれぞれの
外周とチユーブ3の外周端部とをほぼ段差のない
状態で接続せしめて、シリコーン製モダンを構成
することにより、上記課題を解決せんとするもの
である。
(作用)
従来のモダンと同様、耳にかけてメガネを保持
するものであり、耳に接する部分はシリコーンゴ
ム製のチユーブで覆われているので、シリコーン
ゴム特有の柔かさにより、良好な装着感をもたら
し、メガネのズリ落ちを防止する。
するものであり、耳に接する部分はシリコーンゴ
ム製のチユーブで覆われているので、シリコーン
ゴム特有の柔かさにより、良好な装着感をもたら
し、メガネのズリ落ちを防止する。
又、他の物と接触したり、ぶつけやすい小口部
と先端部にはシリコーンゴムの被覆がなされてい
ないので、この部分からシリコーンゴムにキズが
付いたり、破れが生ずるおそれはない。更に、こ
れらの部分は着用者の毛髪に接する機会が多い
が、シリコーンゴムの被覆がなされていないの
で、毛髪がこれらの部分にからみ付くこともな
い。
と先端部にはシリコーンゴムの被覆がなされてい
ないので、この部分からシリコーンゴムにキズが
付いたり、破れが生ずるおそれはない。更に、こ
れらの部分は着用者の毛髪に接する機会が多い
が、シリコーンゴムの被覆がなされていないの
で、毛髪がこれらの部分にからみ付くこともな
い。
又、このプラスチツクが露出した小口部及び先
端部外周とシリコーンゴム製のチユーブの外周端
部はほぼ段差のない状態で接続しているので、接
続部に毛髪や物が引つかかり、この部分からシリ
コーンゴムの破れが生ずるおそれもなく、外観も
良好である。
端部外周とシリコーンゴム製のチユーブの外周端
部はほぼ段差のない状態で接続しているので、接
続部に毛髪や物が引つかかり、この部分からシリ
コーンゴムの破れが生ずるおそれもなく、外観も
良好である。
更に、金属製のテンプルとシリコーンゴムとは
直接接触していないので、汗の浸み込みによるテ
ンプルの腐食は防止される。
直接接触していないので、汗の浸み込みによるテ
ンプルの腐食は防止される。
(実施例)
第1図はこの考案に係るメガネのシリコーン製
モダンの一実施例の断面図であり、図中1は金属
製のテンプル、2はプラスチツク製のモダン本体
であり、該モダン2本体は、中間部分5に比して
小口部6と先端部7の外径が拡大した段差を有す
る形状となつている。
モダンの一実施例の断面図であり、図中1は金属
製のテンプル、2はプラスチツク製のモダン本体
であり、該モダン2本体は、中間部分5に比して
小口部6と先端部7の外径が拡大した段差を有す
る形状となつている。
そして、この中間部分5に第2図に示す様なシ
リコーンゴム製のチユーブ3がかぶせられてい
る。このシリコーンゴム製のチユーブ3は長尺物
のチユーブ素材を適当な長さに裁断したものであ
る。
リコーンゴム製のチユーブ3がかぶせられてい
る。このシリコーンゴム製のチユーブ3は長尺物
のチユーブ素材を適当な長さに裁断したものであ
る。
そして、このチユーブ5はモダン本体2の中間
部分5にかぶせたとき、その外径が小口部6及び
先端部7の外径とほぼ一致する肉厚を有しており
中央部分5にかぶせたとき、小口部6の外周及び
先端部7の外周との間にほとんど段差が生じない
様になつている。
部分5にかぶせたとき、その外径が小口部6及び
先端部7の外径とほぼ一致する肉厚を有しており
中央部分5にかぶせたとき、小口部6の外周及び
先端部7の外周との間にほとんど段差が生じない
様になつている。
なお、中央部分5へのチユーブ3の装着はチユ
ーブ3を膨潤させた後、これをモダン本体2に挿
入すれば簡単に行うことができる。
ーブ3を膨潤させた後、これをモダン本体2に挿
入すれば簡単に行うことができる。
モダン本体2及びチユーブ3は同色でも良い
が、異つた色で着色すれば、デザイン上より斬新
さをもたらすことができる。
が、異つた色で着色すれば、デザイン上より斬新
さをもたらすことができる。
(考案の効果)
この考案に係るメガネのシリコーン製モダンは
上記の通りの構成を有するものであり、 Γ モダンの耳に接する部分はシリコーンゴム製
のチユーブで覆われているのでシリコーンゴム
特有の柔かさにより、良好な装着感をもたら
し、メガネのズリ落ちを防止できる。
上記の通りの構成を有するものであり、 Γ モダンの耳に接する部分はシリコーンゴム製
のチユーブで覆われているのでシリコーンゴム
特有の柔かさにより、良好な装着感をもたら
し、メガネのズリ落ちを防止できる。
Γ シリコーンゴムの部分は単なるチユーブを用
いており、高価な型を用いて技術的にむずかし
いシリコーンゴムの形成作業を行う必要がない
ので、生産性が良く、原料費、加工費とも低廉
化できる。
いており、高価な型を用いて技術的にむずかし
いシリコーンゴムの形成作業を行う必要がない
ので、生産性が良く、原料費、加工費とも低廉
化できる。
Γ プラスチツク製のモダン本体によつて強度が
保たれているので、十分な強度を有し、シリコ
ーンゴムだけによつて形成されたモダンに比し
てはるかに大きい強度を有している。
保たれているので、十分な強度を有し、シリコ
ーンゴムだけによつて形成されたモダンに比し
てはるかに大きい強度を有している。
Γ 物にぶつかつたり、キズ付きやすい小口部及
び先端部にはシリコーンゴムの被覆はなされて
いないので、この部分からシリコーンゴムの破
れや剥離が生ずることはなく、耐久性にすぐれ
ている。
び先端部にはシリコーンゴムの被覆はなされて
いないので、この部分からシリコーンゴムの破
れや剥離が生ずることはなく、耐久性にすぐれ
ている。
Γ この小口部や先端部に着用者の毛髪が引つか
かることがなく、着脱の際に不快感を与えるこ
とがない。
かることがなく、着脱の際に不快感を与えるこ
とがない。
Γ シリコーンゴムはテンプルに直接接触してい
ないので、シリコーンゴムに浸み込んだ汗によ
つてテンプルが腐食されることがなく、テンプ
ルの汚れ、変色を防ぐことができる。
ないので、シリコーンゴムに浸み込んだ汗によ
つてテンプルが腐食されることがなく、テンプ
ルの汚れ、変色を防ぐことができる。
Γ モダン本体の中間部分は小口部及び先端部に
比して小径になつており、シリコーンゴム製の
チユーブ両端面と小口部及び先端部とはほぼ段
差のない状態でなだらかに接しているので外観
上一体感があり、不自然さがない。
比して小径になつており、シリコーンゴム製の
チユーブ両端面と小口部及び先端部とはほぼ段
差のない状態でなだらかに接しているので外観
上一体感があり、不自然さがない。
Γ モダン本体とチユーブにそれぞれ別の色彩を
施すことによりメガネに美的価値を与えること
ができる、 等のすぐれた効果を有し、シリコーンゴムの特性
を十分にいかした極めて実用的なものである。
施すことによりメガネに美的価値を与えること
ができる、 等のすぐれた効果を有し、シリコーンゴムの特性
を十分にいかした極めて実用的なものである。
第1図はこの考案に係るメガネのシリコーン製
モダンの一実施例の断面図、第2図はシリコーン
ゴム製のチユーブの斜視図である。 1……テンプル、2……モダン本体、3……シ
リコーンゴム製チユーブ、5……中間部分、6…
…小口部、7……先端部。
モダンの一実施例の断面図、第2図はシリコーン
ゴム製のチユーブの斜視図である。 1……テンプル、2……モダン本体、3……シ
リコーンゴム製チユーブ、5……中間部分、6…
…小口部、7……先端部。
Claims (1)
- 中間部分5に比して小口部6及び先端部7の外
径が拡大した段差を有するプラスチツク製のモダ
ン本体2の中間部分5に、前記小口部6及び先端
部7が露出する様にほぼ前記段差に相当する肉厚
を有するシリコーンゴム製のチユーブ3をかぶ
せ、小口部6、先端部7のそれぞれの外周とチユ
ーブ3の外周端部とをほぼ段差のない状態で接続
せしめたことを特徴とするメガネのシリコーン製
モダン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984163138U JPH028256Y2 (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984163138U JPH028256Y2 (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192921U JPS6192921U (ja) | 1986-06-16 |
| JPH028256Y2 true JPH028256Y2 (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=30720999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984163138U Expired JPH028256Y2 (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028256Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2556117B2 (ja) * | 1988-11-08 | 1996-11-20 | 信越化学工業株式会社 | 眼鏡用部材 |
| JPH07209616A (ja) * | 1994-01-19 | 1995-08-11 | Masunaga Megane Kk | 眼鏡におけるテンプルのクッション・モダン調節機構、およびそれに用いるアジャスト式クッション・モダン |
| JP2002066961A (ja) * | 2000-08-29 | 2002-03-05 | Pentel Corp | 把持部を有する軸体 |
| CA2786117C (en) * | 2010-01-08 | 2016-07-12 | Oakley, Inc. | Eyewear earstem devices and methods |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55125614U (ja) * | 1979-02-28 | 1980-09-05 | ||
| JPS55146413A (en) * | 1979-05-01 | 1980-11-14 | Kikuchi Megane:Kk | Chord tube of spectacles |
| JPS57184913U (ja) * | 1981-05-20 | 1982-11-24 |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP1984163138U patent/JPH028256Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6192921U (ja) | 1986-06-16 |
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