JPH0282906A - 炊飯器または保温器用内蓋パッキンの製造方法 - Google Patents

炊飯器または保温器用内蓋パッキンの製造方法

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JPH0282906A
JPH0282906A JP23567688A JP23567688A JPH0282906A JP H0282906 A JPH0282906 A JP H0282906A JP 23567688 A JP23567688 A JP 23567688A JP 23567688 A JP23567688 A JP 23567688A JP H0282906 A JPH0282906 A JP H0282906A
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inner lid
silicone rubber
lid packing
mold
joint
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Toru Muramatsu
徹 村松
Makoto Sawara
真 佐原
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Nissei Electric Co Ltd
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Nissei Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、炊飯器または保温器用内蓋パツキンの製造方
法に係り、詳しくは、特に炊飯器または保温器用内蓋パ
ツキン(炊飯器または保温器の内蓋に用いられるパツキ
ンをいう)を低コストで形成することができる炊飯器ま
たは保温器用内蓋パツキンの製造方法に関する。
近時、炊飯のみの炊飯器、保温器を有する炊飯器及び保
温のみの保温器は例えばマイコン制御等を付加して高品
質化する回向があるが、大幅なコストアップ(Ui売価
格のアップ)はできないという傾向にある。そして、こ
れらを構成する各種部品を品質を落とさないでコストダ
ウンしたいという要求があり、その中で内蓋に用いられ
るパツキンを低コストで形成したいという要求がある。
ここで用いられるパツキンには、内釜から発生する蒸気
を外部へ漏らさないようにすることと、内釜から発生す
る蒸気を内蓋中へ入れないようにすることの以上2点の
機能を有する。内蓋中へ蒸気を入れないようにするのは
、内蓋中に内蓋用のヒータ、温度感知センサー等が内蔵
されており、水分の影響でヒータ端子部の短落やセンサ
ーの誤動作等、発生させるおそれがあるからである。
(従来の技術) 以下、従来技術について具体的に図面を用いて説明する
第6図〜第10図は従来の炊飯器用内蓋パツキンの製造
方法を説明する図であり、第6図は従来例の炊飯器の構
成を示す概略図、第7図は従来例のプレス金型のプレス
した時の状態を示す図、第8図は従来例の部出ししたシ
リコーンゴムを金型にセットした状態を示す概略図、第
9図は従来例の内蓋パツキンを金型から取り出すのを説
明する図、第10図は従来例の内蓋パツキンのぼり取り
工程を説明する図である。
これらの図において、31は内蓋、32は内蓋ヒータ、
33はねじ止め、34はシリコーンゴムからなる内蓋パ
ツキン、35は蒸気を逃がすための蒸気穴、36は内釜
、37は胴ヒータ、38はシーズヒータ、39は外枠、
40は外蓋、41は上部熱板、42は下部熱板、43は
上金型、44は中金型、45は下金型、46はぼり溝、
47はシリコーンゴム、48は上部熱板41及び上金型
43からなる金型、49は中金型44及び下金型45か
らなる金型、50はぼりである。
なお、第6図に示すX印方向は外蓋40の開閉方向を示
している。プレス金型は上金型43、中金型44及び下
金型45から構成されている。
次に、その内蓋パツキン34の製造方法について説明す
る。
その製造工程は、ゴム練り工程→分出し工程、−プレス
成型(圧縮成型ともいう)工程−ばり取り工程→エージ
ング工程(2次加硫工程)となっている。具体的には、
第8図に示すように、ゴム練り、分出しを行い適宜所定
量となったシリコーンゴム47を金型49(中金型44
及び下金型45)の所定の位置にセントする。ここでの
分出しは通常、プレス金型の内蓋パツキン34の取り数
(ここでは第8図に示すように4ヶ取り)に応じて行わ
れる。
その後、上部熱板41に取り付けられた上金型43と、
下部熱板42に取り付けられた下金型45および中金型
44とをプレス機の油圧シリンダの力により第7図に示
すように、しっかり圧縮してプレス成型を行う。この時
、所定の時間(通常3〜5分)加熱、加圧されて、シリ
コーンゴムが加硫される。そして、シリンダが降下する
ことにより金型48(上金型43及び上部熱板41)と
、金型49(中金型44及び下金型45)とが分離され
る。
次に、加硫されたシリコーンゴムからなる内蓋パツキン
34を中金型44及び下金型45から取り出す。
この時、中金型44と下金型45が分離するようになっ
ており、第9図に示すA部分のシリコーンゴムが金型か
ら取り外す際引き裂かれるのを防止するためであり、こ
れは中金型44と下金型45が一体となっていると金型
から取り外す際引き裂かれ易いからである。なお、金型
48と金型49が分離された後、中金型44が上方へ少
し移動することによってシリコーンゴムが引き裂かれる
のを防止する構成の金型にする場合であってもよい。
次に、取り出された内蓋パツキン34のばり取りを行う
、プレス成型の場合、シリコーンゴムの充填量が少ない
と製品としてゴム不足等を起こし不良品となり易いため
、一般に製品の重量を−100とすると105から11
0の分出しを行う。そして、第10図に示すB部の如く
その余分のシリコーンゴムがばり50となる。したがっ
て、ぼり取りは具体的には、このばり50が内蓋パツキ
ン34の円周上に沿っであるため、これを取り除く作業
を行うのである。
そして、エージングを行うことにより製品としての内蓋
パツキン34が完成する。ここでのエージングはシリコ
ーンゴム独特の臭いを消すために行うのである。
なお、上記従来技術においては炊飯器用の内蓋パツキン
について説明したが、保温のみの保温器用の内蓋パツキ
ンにも適用することができる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来の炊飯器または保温器用
内蓋パツキンの製造方法にあっては、プレス成型で通常
1サイクル当たり5〜10分程度の時間が必要となって
おり、生産量の増加に伴い設備費、人件費が多くかかる
という問題点があった。
具体的には通常プレス成型機1台に付き一人の作業者が
付いて作業を行っており、生産量を増やそうとすると、
特に設備費のうちの金型費用と人件費がかかってしまう
のである。そして、金型費用が高くなると償却費用も高
くなるのである。また、内蓋パツキン34の断面形状が
同じ場合、炊飯器の容量により内蓋パツキン34の円周
のサイズが変わるので、その都度その円周のサイズに適
宜合わせたプレス金型が必要となってしまうのである。
そこで本発明は、人件費及び金型費を抑えて内蓋パツキ
ンを低コストで形成することができ、かつ内蓋パツキン
を設計する自由度を増やすことができる炊飯器または保
温器用内蓋パツキンの製造方法を提供することを目的と
している。
(課題を解決するための手段) 本発明による炊飯器または保温器用内蓋パツキンの製造
方法は上記目的達成のため、押し出し成型機によりシリ
コーンゴムを、炊飯器または保温器用内蓋パツキンとし
て機能するように所定の形状に押し出し成型する工程と
、押し出し成型された前記シリコーンゴムを所定の長さ
にカットする工程と、カットされた前記シリコーンゴム
の両端をジヨイントする工程とを含むものである。
(作用) 本発明は、押し出し成型機によりシリコーンゴムが炊飯
器または保温器用上蓋パツキンとして機能するように所
定の形状に押し出し成型され、押し出し成型されたシリ
コーンゴムが所定の長さにカットされた後、カントされ
たシリコーンゴムの両端がジヨイントされることによっ
て炊飯器または保温器用内蓋パツキンが形成される。
したがって、人件費及び金型費を抑えて内蓋パツキンを
低コストで形成することができるようになり、かつ内蓋
パツキンを設計する自由度を増すことができるようにな
る。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら詳細に説
明する。なお、当然のことであるが、以下の実施例は本
発明の一例を示すもので、本発明はこの例にのみ限定さ
れるものではない。
第1図〜第5図は本発明に係る炊飯器用内蓋パツキンの
製造方法の一実施例を説明する図であり、第1図は一実
施例の炊飯器の構成を示す概略図、第2図は一実施例の
ジヨイント用金型の構造を示す断面図、第3図は一実施
例のジヨイント工程を説明する図、第4図(a)、(b
)は一実施例の押し出し直後とエージング後のシリコー
ンゴムの長さ変化を説明する図、第5図(a)、(b)
は一実施例の効果を説明する図である。
これらの図において、第6図〜第1θ図と同一符号は同
一または相当部分を示し、1はシリコーンゴムからなる
内蓋パツキンで、本発明に係る内蓋パツキンに該当する
。2は中空である。3はシリコーンゴム、4はジヨイン
ト面、5は上金型、6は下金型、7はジヨイント金型で
ある。
なお、内蓋パツキンlは断面形状で中空2を有している
。ジヨイント用金型は上金型5及び下金型6から構成さ
れている。
次に、その内蓋パツキン1の製造方法について説明する
その製造工程は、ゴム練り工程−押し出し成型工程→エ
ージング工程−カット工程−ジョイント工程−エージン
グ工程となっている。具体的にはゴム練り工程により適
宜配合されたシリコーンゴムを通常用いられているシリ
コーンゴム用の押し出し成型機により炊飯器用の内蓋パ
ツキンlとして機能するように第1図に示す如く、中空
2を有するような形状で長尺で押し出し成型する。次い
で、押し出し成型されたシリコーンゴムをエージングす
る。ここでのエージングはシリコーンゴムの物性(引張
強度、弾性等)を向上させるために行われ、かつ完全に
収縮した状態にするために行われる。そして、シリコー
ンゴム特有の臭いを除去するために行われるのである。
完全に収縮した状態にするのは、製品としての内蓋パツ
キン1の内径をバラツキのないものにするためである。
次に、押し出し成型され、エージングされたシリコーン
ゴムを内蓋31に沿ってセットすことができるように所
定の長さにカットする。
次に、第3図に示す所定の長さにカットされたシリコ−
ンゴム3の両側の端面、即ちジヨイント面4に例えば−
液熱硬化型液状シリコーンゴムからなる接着剤を付着し
、第2図に示すジヨイント金型7に第3図に示す内蓋パ
ツキン1のジヨイント部分Mをセットしてジヨイントを
行う。具体的にはジヨイント金型7を構成する下金型6
に内蓋パツキン1のジヨイント部分Mをセットし、上金
型5を載せた後、エアープレス機等により下金型6及び
上金型5を圧縮する。この時、下金型6及び上金型5は
予め所定の温度に加熱されており、この金型の熱により
ジヨイント面4に付着した接着剤を加熱硬化させること
によりジヨイント後達成できるのである。
そして、内蓋パツキンlのジヨイント面4の接着強度を
更に増加させるために再度エージングを行うことにより
、製品としての内蓋パツキン1が完成する。
すなわち、上記実施例では、押し出し成型とジヨイント
という製造方法を用いることで内蓋パツキン1を形成す
るようにしたので、人件費及び金型費を抑えて内蓋パツ
キンlを低コストで形成することができ、かつ内蓋パツ
キン1を設計する自由度を増すことができる。具体的に
は金型費用が従来のものに比べて押し出し金型とジヨイ
ント金型7を含めてもl/10程度で済むため、内蓋パ
ツキンlの形状変更、設計変更を行い易いのである。
内蓋パツキンの断面形状が同じで、炊飯器の容量により
内蓋パツキンの円周のサイズが変わる場合、従来法では
その都度プレス金型が必要であるが、上記実施例では押
し出し成型した後適宜所定の長さにカットしているので
新たに金型を作製する必要がなくなり金型費用を節約す
ることができる。
また、ジヨイントを行う際、ジヨイント面4に適宜少量
の接着剤を付着させるだけでジヨイントを行うことがで
きるので、従来のもののようにばりがほとんど発生せず
、ぼり取りを行わないで済むという利点がある。
更に、第5図(a)、(b)に示すように、従来法では
第5図(a)に示すもののように中空のない形状の内蓋
パツキン34のみしか形成することができないが、上記
実施例によれば中空のない形状の第5図(a)に示す内
蓋パツキン34でも、中空2を有する形状の第5図(b
)に示す内蓋パツキンlでも形成することができ、内蓋
パツキンを設計する自由度を増すことができる。中空2
を有する内蓋パツキンlは中空のない内蓋パツキン34
よりも内釜36に対するシール性が向上するという利点
がある。このシール性が向上するのは中空2を変化させ
その反発力により向上するのである。
なお、上記実施例では、炊飯器用内蓋パツキンの製造方
法について説明したが、本発明はこれに限定されるもの
ではなく、保温のみの保温器(保温ジャーともいう)の
内蓋パツキンの製造方法にも適用することができる。
上記実施例は、内蓋パツキンlの製造工程がゴム練り工
程→押し出し成型工程−エージング工程→カット工程→
ジョイント工程−エージング工程というような工程を経
る好ましい態様の場合について説明したが、本発明はこ
れに限定されるものではなく、第3図に示すジヨイント
後の内蓋パツキンlの内径りの寸法公差がラフな場合は
、ゴム練り工程−押し出し成型工程−カソト工程−ジョ
イント工程−エージング工程というような工程を経る場
合であってもよい。これはシリコーンゴムの収縮が完全
に一定なものではなくばらつきがあるため、第4図に示
すように押し出し直後のシリコーンゴムの長さ11とエ
ージング後のシリコーンゴムの長さE2の比1+/lt
が一定とならず、ジヨイント後の内蓋パツキン1の内径
り寸法にばらつきを与える原因となることがあるためで
ある。
(効果) 本発明によれば、人件費および金型費を抑えて内蓋パツ
キンを低コストで形成することができ、かつ内蓋パツキ
ンを設計する自由度を増すことができるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第5図は本発明に係る炊飯器用内蓋パツキンの
製造方法の一実施例を説明する図であり、第1図は一実
施例の炊飯器の構成を示す概略図、第2図は一実施例の
ジヨイント用金型の構造を示す断面図、第3図は一実施
例のジヨイント工程を説明する図、第4図は一実施例の
押し出し直後とエージング後のシリコーンゴムの長さ変
化を説明する図、第5図は一実施例の効果を説明する図
、第6図〜第1O図は従来の炊飯器用内蓋パツキンの製
造方法を説明する図であり、第6図は従来例の炊飯器の
構成を示す概略図、第7図は従来例のプレス金型のプレ
スした時の状態を示す図、第8図は従来例の部出しした
シリコーンゴムを金型にセットした状態を示す概略図、
第9図は従来例の内蓋パツキンを金型から取り出すのを
説明する図、第10図は従来例の内蓋パツキンのぼり取
りを説明する図である。 l・・・・・・内蓋パ・7キン、 2・・・・・・中空、 3・・・・・・シリコーンゴム、 4・・・・・・ジヨイント面、 5・・・・・・上金型、 6・・・・・・下金型、 7・・・・・・ジヨイント金型、 31・・・・・・内蓋、 32・・・・・・内蓋ヒータ、 33・・・・・・ねじ止め、 35・・・・・・蒸気穴、 36・・・・・・内釜、 代 37・・・・・・胴ヒータ、 38・・・・・・シーズヒータ、 39・・・・・・外枠、 40・・・・・・外蓋。 理 人 弁理士 有 一実施例の炊飯器の構成を示す概略図 第1図 第 図 第 図 <a) 一実施例の効果を説明する図 第5図 第 図 第 図 (b) 従来例の炊飯器の構成を示す概略図 第6図 従来例の内蓋パツキンを金型から取り出すのを説明する
図 第9図 第 図 手続主甫正書岨発) 平成1年3月7日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 押し出し成型機により、シリコーンゴムを、炊飯器また
    は保温器用内蓋パッキンとして機能するように所定の形
    状に押し出し成型する工程と、押し出し成型された前記
    シリコーンゴムを所定の長さにカットする工程と、 カットされた前記シリコーンゴムの両端をジョイントす
    る工程とを含むことを特徴とする炊飯器または保温器用
    内蓋パッキンの製造方法。
JP23567688A 1988-09-19 1988-09-19 炊飯器または保温器用内蓋パッキンの製造方法 Granted JPH0282906A (ja)

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JP23567688A JPH0282906A (ja) 1988-09-19 1988-09-19 炊飯器または保温器用内蓋パッキンの製造方法

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JPH0560729B2 JPH0560729B2 (ja) 1993-09-02

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015051333A (ja) * 2011-03-03 2015-03-19 ジェ−タク・オー 溢れ防止用鍋蓋
CN114700567A (zh) * 2022-04-22 2022-07-05 宁波昌龙机械科技有限公司 电火花线切割机

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01164931U (ja) * 1988-05-12 1989-11-17

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