JPH0282908U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0282908U JPH0282908U JP16248888U JP16248888U JPH0282908U JP H0282908 U JPH0282908 U JP H0282908U JP 16248888 U JP16248888 U JP 16248888U JP 16248888 U JP16248888 U JP 16248888U JP H0282908 U JPH0282908 U JP H0282908U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buckle
- plate
- pair
- base
- latch piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
Landscapes
- Buckles (AREA)
Description
第1図は本考案のシートベルト用バツクルの要
部を、一部を簡略化した状態で示す側面図、第2
〜5図は従来からのシートベルト用バツクルの1
例を示しており、第2図は分解斜視図、第3図は
組み立てた状態を、上カバーの一部を除いた状態
で示す平面図、第4図は第3図のA―A断面図、
第5図は第1図と同様の状態で示す側面図、第6
図はシートベルトの全体構成を示す斜視図である
。 1:ウエビング、2:タングプレート、2a:
先端部、3:ウエビング、4:バツクル、5:座
席、6:上カバー、7:下カバー、8:バツクル
ベース、9:基板部、10:折り立て板部、11
:バツクルラツチピース、12:爪片、13:突
片、14:第一の通孔、15:ロツクプレート、
16:第二の通孔、16a:幅狭部、16b:幅
広部、17:ロツクプレートスプリング、18:
バツクルボタン、18a:後面、19:バツクル
スライダ、19a:後面、20:係止部、21:
プツシユアウトスプリング、22,23:係止部
、24:ボタンスプリング、25:隙間、26:
折り曲げ片、27:切り欠き溝、28:透孔、2
9:上辺、30:下辺、31:上辺。
部を、一部を簡略化した状態で示す側面図、第2
〜5図は従来からのシートベルト用バツクルの1
例を示しており、第2図は分解斜視図、第3図は
組み立てた状態を、上カバーの一部を除いた状態
で示す平面図、第4図は第3図のA―A断面図、
第5図は第1図と同様の状態で示す側面図、第6
図はシートベルトの全体構成を示す斜視図である
。 1:ウエビング、2:タングプレート、2a:
先端部、3:ウエビング、4:バツクル、5:座
席、6:上カバー、7:下カバー、8:バツクル
ベース、9:基板部、10:折り立て板部、11
:バツクルラツチピース、12:爪片、13:突
片、14:第一の通孔、15:ロツクプレート、
16:第二の通孔、16a:幅狭部、16b:幅
広部、17:ロツクプレートスプリング、18:
バツクルボタン、18a:後面、19:バツクル
スライダ、19a:後面、20:係止部、21:
プツシユアウトスプリング、22,23:係止部
、24:ボタンスプリング、25:隙間、26:
折り曲げ片、27:切り欠き溝、28:透孔、2
9:上辺、30:下辺、31:上辺。
Claims (1)
- 金属板をコ字形に折り曲げて成り、基板部の両
側縁部に互いに対向する1対の折り立て板部を有
するバツクルベースと、後端部を上記折り立て板
部に枢支し、前端部にタングプレート先端の透孔
と係脱する爪片を形成したバツクルラツチピース
と、このバツクルラツチピースを、爪片とバツク
ルベースの基板部とが離れる方向に付勢するスプ
リングと、後側の幅広部に前側の幅狭部を連続さ
せて成り、上記1対の折り立て板部に互いに対向
する状態で形成した1対の通孔と、上記バツクル
ラツチピースの上面に、前後方向に亙る移動を自
在として係止され、両側端部を上記1対の通孔に
遊合させたロツクプレートと、このロツクプレー
トと上記バツクルラツチピースとの間に設けられ
、ロツクプレートにバツクルラツチピースの前端
部に向かう方向の弾力を付与するロツクプレート
スプリングとを有するシートベルト用バツクルに
於いて、上記1対の通孔の幅狭部の側辺で、基板
部と反対側に位置する上辺を、後端部に向かう程
上記基板部から離れる方向に傾斜させた事を特徴
とするシートベルト用バツクル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16248888U JPH0282908U (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16248888U JPH0282908U (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282908U true JPH0282908U (ja) | 1990-06-27 |
Family
ID=31699593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16248888U Pending JPH0282908U (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0282908U (ja) |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP16248888U patent/JPH0282908U/ja active Pending