JPH0282939A - 眼の検査器械のための位置調整装置 - Google Patents
眼の検査器械のための位置調整装置Info
- Publication number
- JPH0282939A JPH0282939A JP1202300A JP20230089A JPH0282939A JP H0282939 A JPH0282939 A JP H0282939A JP 1202300 A JP1202300 A JP 1202300A JP 20230089 A JP20230089 A JP 20230089A JP H0282939 A JPH0282939 A JP H0282939A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eye
- signal
- image
- ccd array
- generating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B3/00—Apparatus for testing the eyes; Instruments for examining the eyes
- A61B3/10—Objective types, i.e. instruments for examining the eyes independent of the patients' perceptions or reactions
- A61B3/16—Objective types, i.e. instruments for examining the eyes independent of the patients' perceptions or reactions for measuring intraocular pressure, e.g. tonometers
- A61B3/165—Non-contacting tonometers
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B3/00—Apparatus for testing the eyes; Instruments for examining the eyes
- A61B3/0075—Apparatus for testing the eyes; Instruments for examining the eyes provided with adjusting devices, e.g. operated by control lever
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B3/00—Apparatus for testing the eyes; Instruments for examining the eyes
- A61B3/10—Objective types, i.e. instruments for examining the eyes independent of the patients' perceptions or reactions
- A61B3/107—Objective types, i.e. instruments for examining the eyes independent of the patients' perceptions or reactions for determining the shape or measuring the curvature of the cornea
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Surgery (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
- Prostheses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は眼の検査器械のための位置調整装置に関する。
[従来技術]
眼の検査用の器械等を、検査対象に対して予め規定され
た間隔をもってくり返し位置決めできるようにすること
が望まれている。例えば非接触眼圧計は、正確な眼圧の
読みを得るためには検査中の眼に対して注意深く位置決
めされなければならない。非接触型の眼圧計は、多くの
人の眼圧をΔ)J定することにより緑内障の早期警告と
なる徴候を得るために一人一人の眼を撮影するのにしば
しば用いられているため、操作者が素早く検査器械を位
置決めできるようにすることが望まれている。
た間隔をもってくり返し位置決めできるようにすること
が望まれている。例えば非接触眼圧計は、正確な眼圧の
読みを得るためには検査中の眼に対して注意深く位置決
めされなければならない。非接触型の眼圧計は、多くの
人の眼圧をΔ)J定することにより緑内障の早期警告と
なる徴候を得るために一人一人の眼を撮影するのにしば
しば用いられているため、操作者が素早く検査器械を位
置決めできるようにすることが望まれている。
非接触眼圧計等の器械は、眼に対して横方向に関し位置
決めされる必要があるのみならず、眼からその軸方向に
適当な間隔をもって配される必要がある。このような器
械にあっては、患者は通常その額を受は部に、そのあご
をコツプ状支持部に当てる。次に操作者は、検査すべき
眼に対して予め規定された相対位置が表示マークを介し
て達成されるまで、様々な表示マークを観察しながら検
査すべき眼の方向へ器械を動かす。
決めされる必要があるのみならず、眼からその軸方向に
適当な間隔をもって配される必要がある。このような器
械にあっては、患者は通常その額を受は部に、そのあご
をコツプ状支持部に当てる。次に操作者は、検査すべき
眼に対して予め規定された相対位置が表示マークを介し
て達成されるまで、様々な表示マークを観察しながら検
査すべき眼の方向へ器械を動かす。
商業用途に使われる最初の非接触眼圧計の位置調整装置
は1973年9月ラバリう(Lavallce)達に与
えられた米国特許第3,756,073号に開示されて
いる。この光学装置は投影された標的を含み、正確に横
方向の位置決めを得るために、操作者はアイピースをの
ぞきながら、その標的を照準を定める規準マーク(十字
線等を含む)の内側に中心合わせする。検査中の眼から
の適当な距離は9反射された標的の像がはっきりと焦点
合わせできるようになるまで患者の眼の方向へ器械を動
かすことによって得られる。操作者は2位置決め操作中
には光学系を通して眼を観察することができないことを
知っているので、検査器械をほぼ妥当な位置まで動かす
一方1通常は一方の側から眼に対する器械の相対位置を
観察し、これにより検査器械の最初の位置決めが行われ
る。操作者は大まかな位置決めの後2次に検査器械の正
確な位置決めを行うためアイピースからのぞく。この操
作により不注意のため眼に接触することが防がれていた
。検査前に操作者の位置決めが正確であることを確かめ
るために光検出器が使われていた。
は1973年9月ラバリう(Lavallce)達に与
えられた米国特許第3,756,073号に開示されて
いる。この光学装置は投影された標的を含み、正確に横
方向の位置決めを得るために、操作者はアイピースをの
ぞきながら、その標的を照準を定める規準マーク(十字
線等を含む)の内側に中心合わせする。検査中の眼から
の適当な距離は9反射された標的の像がはっきりと焦点
合わせできるようになるまで患者の眼の方向へ器械を動
かすことによって得られる。操作者は2位置決め操作中
には光学系を通して眼を観察することができないことを
知っているので、検査器械をほぼ妥当な位置まで動かす
一方1通常は一方の側から眼に対する器械の相対位置を
観察し、これにより検査器械の最初の位置決めが行われ
る。操作者は大まかな位置決めの後2次に検査器械の正
確な位置決めを行うためアイピースからのぞく。この操
作により不注意のため眼に接触することが防がれていた
。検査前に操作者の位置決めが正確であることを確かめ
るために光検出器が使われていた。
電子部品の小型化、特にテレビジョン、即ちカメラ及び
モニタに関する電子部品の小型化により、従来の光学装
置が改良され、装置の操作者がCRTデイスプレィ上の
位置決め用の表示を観察することができるようになった
。米国特許第4.665,923号(発行日1987年
5月19日)はこのような位置調整装置の例であり、3
つのサブ光学系を含んでいる。これらのサブ光学系の内
の2つは、検査器械の軸に関して対称的に配され、予め
規定された位置に対する器械の位置を示す視覚的な表示
を提供する。第3のサブ光学系は眼の拡大像を操作者に
提供する。この特許にて開示された実施態様の全ては、
開示された概念を応用する商業製品と同様、単一の観察
手段、即ち第9図の像ピックアップ管53に対して3つ
の像を供給する。
モニタに関する電子部品の小型化により、従来の光学装
置が改良され、装置の操作者がCRTデイスプレィ上の
位置決め用の表示を観察することができるようになった
。米国特許第4.665,923号(発行日1987年
5月19日)はこのような位置調整装置の例であり、3
つのサブ光学系を含んでいる。これらのサブ光学系の内
の2つは、検査器械の軸に関して対称的に配され、予め
規定された位置に対する器械の位置を示す視覚的な表示
を提供する。第3のサブ光学系は眼の拡大像を操作者に
提供する。この特許にて開示された実施態様の全ては、
開示された概念を応用する商業製品と同様、単一の観察
手段、即ち第9図の像ピックアップ管53に対して3つ
の像を供給する。
[発明が解決しようとする課題]
容易にわかるように、特許されたこの装置は。
適当な位置調整が二つの対称に配されたサブ光学系の各
部品をきわめて正確に調節すること及び全ての部品をき
わめて狭い許容差内に製作することによ7てのみ達成さ
れるというはっきりとした欠点を有している。例えば、
第1の実施例は2つの位置調整サブ光学系において8つ
の反射面の正確な位置調整を必要とし、第9図と第10
図に示されたように最も簡単な装置でさえ5つの反射面
の正確な調整を必要とする。明らかに、各部品及びその
取付部材の寸法とこれらの間の間隔とは決定的な影響を
与える。
部品をきわめて正確に調節すること及び全ての部品をき
わめて狭い許容差内に製作することによ7てのみ達成さ
れるというはっきりとした欠点を有している。例えば、
第1の実施例は2つの位置調整サブ光学系において8つ
の反射面の正確な位置調整を必要とし、第9図と第10
図に示されたように最も簡単な装置でさえ5つの反射面
の正確な調整を必要とする。明らかに、各部品及びその
取付部材の寸法とこれらの間の間隔とは決定的な影響を
与える。
さらに次の欠点として、開示されたこの光学装置は少く
とも4つの反射要素がビーム分割器であることを必要と
している。これは像ピックアップ管に与え得る入射照度
を実質的に減することとなる。
とも4つの反射要素がビーム分割器であることを必要と
している。これは像ピックアップ管に与え得る入射照度
を実質的に減することとなる。
更に開示された光学装置の次の欠点としては。
たった一つのカメラ管ないしはCOD (電荷結合素子
)アレイに対して光学的に3つの異なった像を与えるこ
とは、眼の拡大像が消えてしまったり、或いは少なくと
も極めて薄ぼけたものとなる原因になることである。従
前の装置同様スポット(光)検出器が、開示された実施
態様の全てにおいて、検査前の正確な位置調整の確認の
ために操作者により使われている。
)アレイに対して光学的に3つの異なった像を与えるこ
とは、眼の拡大像が消えてしまったり、或いは少なくと
も極めて薄ぼけたものとなる原因になることである。従
前の装置同様スポット(光)検出器が、開示された実施
態様の全てにおいて、検査前の正確な位置調整の確認の
ために操作者により使われている。
位置調整において決定的な問題は位置調整の確認のため
にスポット検出器を使うことに存する。
にスポット検出器を使うことに存する。
一つ又は複数のスポットが検出器に照射される光量の決
定のために測定対象とされているが、その測定は多数の
要素を通過し或いは多数の要素から反射されてからしか
行われていない。これら透過或いは反射要素の夫々は、
検出器に入射する光量を減じ1位置調整酸いは品質の問
題により誤差をひきおこす。この装置に悪影響を及ぼす
別の要因として光学系の所用の品質の問題がある。開示
されたこの装置は観察手段及び検出器上に像として結ば
れる標的を投影するので、最終の像の品質は悪影響を及
ぼす全ての光学部品の質と位置調整によって影響される
。
定のために測定対象とされているが、その測定は多数の
要素を通過し或いは多数の要素から反射されてからしか
行われていない。これら透過或いは反射要素の夫々は、
検出器に入射する光量を減じ1位置調整酸いは品質の問
題により誤差をひきおこす。この装置に悪影響を及ぼす
別の要因として光学系の所用の品質の問題がある。開示
されたこの装置は観察手段及び検出器上に像として結ば
れる標的を投影するので、最終の像の品質は悪影響を及
ぼす全ての光学部品の質と位置調整によって影響される
。
米国特許節4.705.045号(発行日1987年1
1月10日)は、放電管の軸と平行な検出光学系によっ
て標的の像を再結像する2つの斜めの標的投影システム
を有する。眼圧計位置調整装置を開示している。検出光
学系の軸と平行に眼から反射される光のみが像として検
出器に写し出され、双方の像は眼圧計が正確に位置決め
されることにより重なり合う。
1月10日)は、放電管の軸と平行な検出光学系によっ
て標的の像を再結像する2つの斜めの標的投影システム
を有する。眼圧計位置調整装置を開示している。検出光
学系の軸と平行に眼から反射される光のみが像として検
出器に写し出され、双方の像は眼圧計が正確に位置決め
されることにより重なり合う。
本発明は光学的位置調整装置において位置決めに必要な
光学要素の数を顕著に減らすことを第1の目的とする。
光学要素の数を顕著に減らすことを第1の目的とする。
また9本発明はもとの光量の大部分を検出器に入射せし
める光学的位置調整装置を提供することを第2の目的と
する。
める光学的位置調整装置を提供することを第2の目的と
する。
更に2本発明は、検査器械をそれに対して位置決めすべ
き対象についての鮮明な像を提供することを第3の目的
とする。
き対象についての鮮明な像を提供することを第3の目的
とする。
次に本発明は眼の検査器械の位置調整を電子制御により
行うことを第4の目的とする。
行うことを第4の目的とする。
本発明の第5の目的は検出器を追加しないですむ位置調
整確認装置を提供することにある。
整確認装置を提供することにある。
本発明の第6の目的は位置決めに使用される光源以外の
光源の追加を要することなく眼の拡大像を提供すること
を目的とする。
光源の追加を要することなく眼の拡大像を提供すること
を目的とする。
更に本発明の第7の目的は、自動的に、即ち電子−機械
的に、少くとも1つのCCDアレイによって供給される
情報を倶1用して検査器械の位置決めをすることにある
。
的に、少くとも1つのCCDアレイによって供給される
情報を倶1用して検査器械の位置決めをすることにある
。
[課題を解決するための手段]
本発明の上記目的は下記(1)〜(3)の各特徴によっ
て達成される。
て達成される。
(1)下記(a)〜(e)を含むことを特徴とする眼の
検査器械のための位置調整装置: (a)眼から反射する反射光を供給するための照明手段 (b)第1領域を規定し、該第1領域上に入射される前
記反射光を表す第1信号を発生させる第1検出手段 (c)第2領域を規定し、該第2領域上に入射される前
記反射光を表す第2信号を発生させる第2検出手段 (d)第3信号を発生させるために前記第1及び第2信
号を評価する評価手段 (e)前記第3信号に応答して検査器械の眼に対する位
置を決める位置決め手段。
検査器械のための位置調整装置: (a)眼から反射する反射光を供給するための照明手段 (b)第1領域を規定し、該第1領域上に入射される前
記反射光を表す第1信号を発生させる第1検出手段 (c)第2領域を規定し、該第2領域上に入射される前
記反射光を表す第2信号を発生させる第2検出手段 (d)第3信号を発生させるために前記第1及び第2信
号を評価する評価手段 (e)前記第3信号に応答して検査器械の眼に対する位
置を決める位置決め手段。
(2)下記(a)〜(e)を含むことを特徴とする眼の
検査器械のための位置調整装置: (a)一方の側から眼に光を供給するための第1照明手
段 (b)他方の側から眼に光を供給するための第2照明手
段 (c)一つの領域を規定し、該領域上に入射される反射
光を表す入射信号を発生させる検出手段(d)出力信号
を供給するために前記入射信号を評価する評価手段 (e)前記出力信号に応答し、検査器械の眼に対する位
置を選択的に定める位置決め手段。
検査器械のための位置調整装置: (a)一方の側から眼に光を供給するための第1照明手
段 (b)他方の側から眼に光を供給するための第2照明手
段 (c)一つの領域を規定し、該領域上に入射される反射
光を表す入射信号を発生させる検出手段(d)出力信号
を供給するために前記入射信号を評価する評価手段 (e)前記出力信号に応答し、検査器械の眼に対する位
置を選択的に定める位置決め手段。
(3)下記(a)〜(e)を含むことを特徴とする眼の
検査器械のための位置調整装置; (a)反射光を供給するための照明手段(b)検査器械
の眼に対する位置を前記反射光の一部に応答して決める
ために使用される位置信号を発生する光検出手段 (e)像を受け、照像に応答して信号を発生させる撮像
手段 (d)前記反射光の他の一部から作られた眼の像を前記
撮像手段に導く光学手段 (e)撮像手段からの信号に応答して操作者に視覚像を
提供するための表示手段。
検査器械のための位置調整装置; (a)反射光を供給するための照明手段(b)検査器械
の眼に対する位置を前記反射光の一部に応答して決める
ために使用される位置信号を発生する光検出手段 (e)像を受け、照像に応答して信号を発生させる撮像
手段 (d)前記反射光の他の一部から作られた眼の像を前記
撮像手段に導く光学手段 (e)撮像手段からの信号に応答して操作者に視覚像を
提供するための表示手段。
[作用及び効果コ
要約すれば1本発明は球状の対象1例えば眼。
の相互に対向する側から眼の反射スポットに向けた二つ
の光源を含む。反射した像は少なくとも1つの位置検出
器1例えばCCDアレイのような検出器に向けられる。
の光源を含む。反射した像は少なくとも1つの位置検出
器1例えばCCDアレイのような検出器に向けられる。
そのような検出器によって発生させられた信号は光を検
知する領域上に像の位置を示す。光学系の位置決めは、
電子装置により2球状の対象に対して予め規定された位
置関係に検査器械を位置決めすること及びそのスポット
(像)の位置を基準位置として記憶させることによって
達成され得る。その後の検査器械の位置は記憶されたそ
の基準位置に対する位置として与えられる。或いは、検
査器械が正確に配置されてそのスポットが両側のCOD
の素子列(アレイ)の中心に位置するまで、光路と直角
方向に各CCDアレイを動かすことによって装置を位置
決めすることができる。後者の場合には1表示装置に単
にその信号を送るだけで眼或いは他の検査対象に対する
器械の位置を表示できる。前者の場合には。
知する領域上に像の位置を示す。光学系の位置決めは、
電子装置により2球状の対象に対して予め規定された位
置関係に検査器械を位置決めすること及びそのスポット
(像)の位置を基準位置として記憶させることによって
達成され得る。その後の検査器械の位置は記憶されたそ
の基準位置に対する位置として与えられる。或いは、検
査器械が正確に配置されてそのスポットが両側のCOD
の素子列(アレイ)の中心に位置するまで、光路と直角
方向に各CCDアレイを動かすことによって装置を位置
決めすることができる。後者の場合には1表示装置に単
にその信号を送るだけで眼或いは他の検査対象に対する
器械の位置を表示できる。前者の場合には。
記憶された位置があたかもCRTデイスプレィ画面の中
心にあるものとして扱われるように信号が修正される。
心にあるものとして扱われるように信号が修正される。
双方の場合においてCRTデイスプレィに送られた信号
は、検査遂行前に検査器械が正しく位置決めされたこと
を確認するために評価用電子装置により評価される。
は、検査遂行前に検査器械が正しく位置決めされたこと
を確認するために評価用電子装置により評価される。
希望により、別のイメージ管又はCCDアレイが眼の拡
大像のために使われる。拡大光学系は。
大像のために使われる。拡大光学系は。
はっきりと見え且つ一様に照明される眼の像を供給でき
るように設計される。好適な実施例の装置が使用される
ときには1位置調整装置によって眼から反射された照明
は拡大像システムのためには通常充分である。
るように設計される。好適な実施例の装置が使用される
ときには1位置調整装置によって眼から反射された照明
は拡大像システムのためには通常充分である。
[実施例]
次に図面を参照して本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明の位置調整装置を使用するのに好適な眼
の検査器械の斜視図を示している。第1図を参照すると
、符号1で示された検査器械は基台2と患者の頭部のた
めの固定受けを供給するためのフレーム3とを備えてい
る。検査器械1の図示されない検査機構は基台2に可動
に載置されたハウジング4内に収容されている。符号5
は、患者の眼に対して予め規定された位置に配されるべ
き検査器械の部分を示す。この相対位置関係を達成する
ために、操作者は画面8上において視章マーク(十字線
等を含む)7に対する表示(図示せず)の動きを観察し
ながら、基台2上でハウジング4を3軸方向に動かすた
めに操縦桿6を使用する。表示が規準マーク7内に含ま
れ或いはこれに重なり合うまでハウジング4を移動させ
ることにより位置決めが達成されると、操作者は希望の
検査を始めるために操縦桿δ上の押ボタン9を押す。
の検査器械の斜視図を示している。第1図を参照すると
、符号1で示された検査器械は基台2と患者の頭部のた
めの固定受けを供給するためのフレーム3とを備えてい
る。検査器械1の図示されない検査機構は基台2に可動
に載置されたハウジング4内に収容されている。符号5
は、患者の眼に対して予め規定された位置に配されるべ
き検査器械の部分を示す。この相対位置関係を達成する
ために、操作者は画面8上において視章マーク(十字線
等を含む)7に対する表示(図示せず)の動きを観察し
ながら、基台2上でハウジング4を3軸方向に動かすた
めに操縦桿6を使用する。表示が規準マーク7内に含ま
れ或いはこれに重なり合うまでハウジング4を移動させ
ることにより位置決めが達成されると、操作者は希望の
検査を始めるために操縦桿δ上の押ボタン9を押す。
本発明の第1の実施例の略図を示す第2図を参照すると
、眼10はその軸12の一方の側において光源14から
光を照射され、また軸の他方の側において光源1Bから
光を照射される。光源14及び1Gは赤外線領域におい
て光を発するLEDとすることが都合が良い。赤外線照
明の利点は赤外線領域に対する人間の眼の非知覚性にあ
る。これにより高レベルの放射が必要なときにも不快感
が避けられる。光源14からの中心光線18は光路22
に沿って角膜の頂点20から反射され、引き続いてピン
ホール付遮蔽24.レンズ26を通過しCCDアレイ2
8に達する。同様に光源1Gからの中心先線30は角膜
の項点20から光路32に沿って反射され、引き続きピ
ンホール付遮蔽34.レンズ36を通過してCCDアレ
イ3Bに達する。中心光線18.30にすぐ隣接する小
さな範囲の光線束は、中心光線と実質的に平行にあり、
対応する中心光線と共にピンホール付遮蔽を通過する。
、眼10はその軸12の一方の側において光源14から
光を照射され、また軸の他方の側において光源1Bから
光を照射される。光源14及び1Gは赤外線領域におい
て光を発するLEDとすることが都合が良い。赤外線照
明の利点は赤外線領域に対する人間の眼の非知覚性にあ
る。これにより高レベルの放射が必要なときにも不快感
が避けられる。光源14からの中心光線18は光路22
に沿って角膜の頂点20から反射され、引き続いてピン
ホール付遮蔽24.レンズ26を通過しCCDアレイ2
8に達する。同様に光源1Gからの中心先線30は角膜
の項点20から光路32に沿って反射され、引き続きピ
ンホール付遮蔽34.レンズ36を通過してCCDアレ
イ3Bに達する。中心光線18.30にすぐ隣接する小
さな範囲の光線束は、中心光線と実質的に平行にあり、
対応する中心光線と共にピンホール付遮蔽を通過する。
光源14. teの夫々からの光の他の一部は、レンズ
40の方向へ反射され、映像検出器44上に眼10の像
を作る。非接触型の眼圧計の場合、レンズ40は空気パ
ルス放出管(alr−pulsedischarge
tube) 42の後方に位置する。
40の方向へ反射され、映像検出器44上に眼10の像
を作る。非接触型の眼圧計の場合、レンズ40は空気パ
ルス放出管(alr−pulsedischarge
tube) 42の後方に位置する。
位置調整装置の要素は光源14.1B、 ピンホール
付遮蔽24.34. レンズ28.3B、 CCD
アレイ28゜38、対物レンズ40及び映像検出器44
を支持するための多数の取付部材48を備えるプレート
46上に載置させるのが好ましい。実現されうる本発明
の利点の一つは1通常のばらつきは光学的にでなくむし
ろ電子装置によって補正されるので、取付部材48は正
確な角度及び寸法を決めるための、狭い範囲の許容差内
の機械加工を必要としないことにある。電子装置による
補正は本発明の位置調整装置を含む器械の位置を1人間
の眼の模型のような対象物との関係で選択することによ
って得られる。
付遮蔽24.34. レンズ28.3B、 CCD
アレイ28゜38、対物レンズ40及び映像検出器44
を支持するための多数の取付部材48を備えるプレート
46上に載置させるのが好ましい。実現されうる本発明
の利点の一つは1通常のばらつきは光学的にでなくむし
ろ電子装置によって補正されるので、取付部材48は正
確な角度及び寸法を決めるための、狭い範囲の許容差内
の機械加工を必要としないことにある。電子装置による
補正は本発明の位置調整装置を含む器械の位置を1人間
の眼の模型のような対象物との関係で選択することによ
って得られる。
ピンホール付遮蔽24.34によって作られたスポット
が、当該CCDアレイの中心と比較的近ければ(例えば
l +u+未満)そのスポットのX−Y位置はEERO
Mのような電子記録媒体中に都合よく記憶される。しか
しながらCCDアレイを対応する光路22.32に対し
て直角な平面内において新しい位置に移動させることに
よって、大きな誤差が補償できる。基準位置(cCDア
レイ上の当該スポットの位置)はその後当該CCDアレ
イの「中心」とみなされる。
が、当該CCDアレイの中心と比較的近ければ(例えば
l +u+未満)そのスポットのX−Y位置はEERO
Mのような電子記録媒体中に都合よく記憶される。しか
しながらCCDアレイを対応する光路22.32に対し
て直角な平面内において新しい位置に移動させることに
よって、大きな誤差が補償できる。基準位置(cCDア
レイ上の当該スポットの位置)はその後当該CCDアレ
イの「中心」とみなされる。
第3図を参照すると2本発明の別の実施例が示されてい
る。光源14.18からの光は角膜の表面120から反
射され、入射側とほぼ同じ方向の光路122、 132
に沿って夫々対応するCCDアレイ28、38に至る。
る。光源14.18からの光は角膜の表面120から反
射され、入射側とほぼ同じ方向の光路122、 132
に沿って夫々対応するCCDアレイ28、38に至る。
他の点においてはこの実施例は第2図の実施例と実質的
に同じ動作をする。
に同じ動作をする。
第4図に更に別の実施例を示す。光源14.16からの
光は角膜120の対応する夫々の側部によって、対物レ
ンズ40の方向へ光路222. 232に沿って反射さ
れる。ビーム分割器250は光の一部を2つのピンホー
ル252. 254を有する遮蔽224の方向へ向ける
。ピンホール252. 254を通過する光はレンズ2
26によってCCDアレイ 228上に像を結ぶ。この
実施例では、観察されているスポットがどちらの光源1
4.18によって作り出されたかをCCDアレイ 22
8が検出できるように光源14.16は交互に点滅させ
られる。
光は角膜120の対応する夫々の側部によって、対物レ
ンズ40の方向へ光路222. 232に沿って反射さ
れる。ビーム分割器250は光の一部を2つのピンホー
ル252. 254を有する遮蔽224の方向へ向ける
。ピンホール252. 254を通過する光はレンズ2
26によってCCDアレイ 228上に像を結ぶ。この
実施例では、観察されているスポットがどちらの光源1
4.18によって作り出されたかをCCDアレイ 22
8が検出できるように光源14.16は交互に点滅させ
られる。
第2図を再度参照すると、CCDアレイ28.38上に
おいてスポット(像)のX−Y位置を特定する信号はリ
ード線58.80を介してCCD (評価用)?!!子
装置5Gに送られる。CCD電子装置5Bは夫々のCC
DアレイについてスポットのX−Y位置情報を記憶され
た基準位置と対照させる。基準位置に対するスポットの
位置を示す電子装置5Bからの出力は表示用電子装置6
2に与えられ、該表示用電子装置62は1次にCRTデ
イスプレィ8B上に表示を供給するためリード線64を
介してCRTデイスプレィ66を駆動する。映像検出器
44からの信号は、同様に表示用電子装置′62にリー
ド線B8を介して供給され、CRTデイスプレィ66上
に眼の拡大像を形成する。CCDアレイ上のスポット位
置はCCD画素信号の走査ラスタを使用して特定できる
。第1画素の信号及び位置の値は、走査の間に、より大
きな信号に出会うまで記憶される。より大きな信号の値
に出会うたびに新しい画素信号及び位置の値はその走査
が完全に終るまで以前に記憶された信号に代えて記憶さ
れる。1回の走査の最終において記憶されている位置の
値が対応するCCDアレイ上のスポット中心を特定する
。最小の信号しきい値が設定されると、拡大像のための
照明から生ずる輝点のような人工的な像(arttfa
cts)は装置によって無視される。第4図に示した方
式の光学系が使用される場合、CCDアレイ 228の
ラスタ走査のタイミングは、偶数の走査が一方の光源に
且つ奇数の走査が他方の光源に夫々対応するように光源
14.18の点滅と同期がとられる。
おいてスポット(像)のX−Y位置を特定する信号はリ
ード線58.80を介してCCD (評価用)?!!子
装置5Gに送られる。CCD電子装置5Bは夫々のCC
DアレイについてスポットのX−Y位置情報を記憶され
た基準位置と対照させる。基準位置に対するスポットの
位置を示す電子装置5Bからの出力は表示用電子装置6
2に与えられ、該表示用電子装置62は1次にCRTデ
イスプレィ8B上に表示を供給するためリード線64を
介してCRTデイスプレィ66を駆動する。映像検出器
44からの信号は、同様に表示用電子装置′62にリー
ド線B8を介して供給され、CRTデイスプレィ66上
に眼の拡大像を形成する。CCDアレイ上のスポット位
置はCCD画素信号の走査ラスタを使用して特定できる
。第1画素の信号及び位置の値は、走査の間に、より大
きな信号に出会うまで記憶される。より大きな信号の値
に出会うたびに新しい画素信号及び位置の値はその走査
が完全に終るまで以前に記憶された信号に代えて記憶さ
れる。1回の走査の最終において記憶されている位置の
値が対応するCCDアレイ上のスポット中心を特定する
。最小の信号しきい値が設定されると、拡大像のための
照明から生ずる輝点のような人工的な像(arttfa
cts)は装置によって無視される。第4図に示した方
式の光学系が使用される場合、CCDアレイ 228の
ラスタ走査のタイミングは、偶数の走査が一方の光源に
且つ奇数の走査が他方の光源に夫々対応するように光源
14.18の点滅と同期がとられる。
第2図の光学装置の好ましい例は第5図に略図的に示さ
れており、各部は次の値をとる。
れており、各部は次の値をとる。
なお表中半径R7〜R6,厚みT、〜T61間隔S1〜
S 、ピンホール直径D I + D 2はすべて韻単
位で示し、眼の側に湾曲中心を有するレンズの半径はマ
イナス表示をしており、屈折率N1〜N3は絶対値で示
している。ピンホールとレンズの組み合わせは希望によ
り小径のレンズにて代替可能である。テキサスインスツ
ルメントのTC211CCDアレイは本発明の実施に適
している。
S 、ピンホール直径D I + D 2はすべて韻単
位で示し、眼の側に湾曲中心を有するレンズの半径はマ
イナス表示をしており、屈折率N1〜N3は絶対値で示
している。ピンホールとレンズの組み合わせは希望によ
り小径のレンズにて代替可能である。テキサスインスツ
ルメントのTC211CCDアレイは本発明の実施に適
している。
対象(眼) 10と位置決めすべき検査器械の要素(空
気パルス放出管)42の間の距離(S、)を得るために
必要な器械の移動量は1位置調整装置の光学要素を含む
平面と平行な方向への移動に関して各CCDアレイから
得られた位置の値を使うことにより、容易に計算できる
。例えば、α−45″ α’=42”xとX を夫々
第5図においてX及びX′と符合された矢印によって示
された方向の相対位置とすると。
気パルス放出管)42の間の距離(S、)を得るために
必要な器械の移動量は1位置調整装置の光学要素を含む
平面と平行な方向への移動に関して各CCDアレイから
得られた位置の値を使うことにより、容易に計算できる
。例えば、α−45″ α’=42”xとX を夫々
第5図においてX及びX′と符合された矢印によって示
された方向の相対位置とすると。
ΔSo −(x−X) −(x’ −X’ )として1
!られる。X及びX′は当該CCDアレイの基準位置で
ある。移動量は1例えば水平軸(X)として一つのシン
ボルを、垂直軸(y)として別のシンボルを夫々採用す
ることによりCRTデイスプレィ上において2次元的に
表示できる。シンボル間の間隔がΔS、を表わすのに使
用できる。Δ59−0のときはシンボルは互いに重なり
合う。もし検査器械が対象からあまりに遠く画面中心よ
り下に在る場合、或いは検査器械があまりに対象に近い
場合には、更に簡単で使用者に容易な方法は画面中心上
を動くカーソルの使用である。カーソル型の表示はいく
つかの利点を有しており好ましい。利点の一つは器具位
置が近すぎるか還すざるかを使用者が判別するのに容易
な点にある。別の利点として正しい位置決めを示すのに
シンボルの重なりを必要としない手段によってXとyの
位置が表示できることである。例えば、細い垂直な線が
垂直方向の相対位置を示し。
!られる。X及びX′は当該CCDアレイの基準位置で
ある。移動量は1例えば水平軸(X)として一つのシン
ボルを、垂直軸(y)として別のシンボルを夫々採用す
ることによりCRTデイスプレィ上において2次元的に
表示できる。シンボル間の間隔がΔS、を表わすのに使
用できる。Δ59−0のときはシンボルは互いに重なり
合う。もし検査器械が対象からあまりに遠く画面中心よ
り下に在る場合、或いは検査器械があまりに対象に近い
場合には、更に簡単で使用者に容易な方法は画面中心上
を動くカーソルの使用である。カーソル型の表示はいく
つかの利点を有しており好ましい。利点の一つは器具位
置が近すぎるか還すざるかを使用者が判別するのに容易
な点にある。別の利点として正しい位置決めを示すのに
シンボルの重なりを必要としない手段によってXとyの
位置が表示できることである。例えば、細い垂直な線が
垂直方向の相対位置を示し。
細い水平な線が水平方向の相対位置を示し、更にカーソ
ルを対象からの相対距離を示すのに使うことができるか
らである。先行技術の位置調整装置はデイスプレィ表示
装置の様式の選択ができない。
ルを対象からの相対距離を示すのに使うことができるか
らである。先行技術の位置調整装置はデイスプレィ表示
装置の様式の選択ができない。
次に第6図を参照すると、タイミング発生器350から
の信号がX−Yカウンタ 352.CCDアレイ 35
4の走査及びA/Dコンバータ 358のタイミングを
駆動している。各画素信号は増幅器356により増幅さ
れてA/Dコンバータ 358へ送られ、該A/Dコン
バータ 358の出力はピーク検出器360により評価
される。X−Yカウンタ 352の出力はラッチ回路3
62に記憶され、その都度ピーク検出器360はCCD
アレイ 354からの画素信号のための新しいハイ信号
を出力する。明らかなことであるが、各CCDアレイは
増幅器、A/Dコンバータ、ピーク検出器及び出力ラッ
チ回路を必要とする。ラッチ回路362の出力は、操作
者用の表示装置36Bを更新する位置決め較正電子装置
364によってラスク走査の終り毎に評価される。
の信号がX−Yカウンタ 352.CCDアレイ 35
4の走査及びA/Dコンバータ 358のタイミングを
駆動している。各画素信号は増幅器356により増幅さ
れてA/Dコンバータ 358へ送られ、該A/Dコン
バータ 358の出力はピーク検出器360により評価
される。X−Yカウンタ 352の出力はラッチ回路3
62に記憶され、その都度ピーク検出器360はCCD
アレイ 354からの画素信号のための新しいハイ信号
を出力する。明らかなことであるが、各CCDアレイは
増幅器、A/Dコンバータ、ピーク検出器及び出力ラッ
チ回路を必要とする。ラッチ回路362の出力は、操作
者用の表示装置36Bを更新する位置決め較正電子装置
364によってラスク走査の終り毎に評価される。
自動位置調整装置が望まれるならばモータ制御器368
及び(x、y、z軸)モータ 370. 372゜37
4を第7図に示す如く付加することができる。
及び(x、y、z軸)モータ 370. 372゜37
4を第7図に示す如く付加することができる。
Δ2の値はΔS、の決定のために前述したのと同様に決
まり。
まり。
ΔX、Δyは次式
によって決定される。これらのΔ値は、システムの位置
調整をするために位置決め較正電子装置364からモー
タ制御器868に3つのΔ値がすべて0になるまで与え
られる。
調整をするために位置決め較正電子装置364からモー
タ制御器868に3つのΔ値がすべて0になるまで与え
られる。
C好適な実施の態様〕
以下に本発明の前記態様(1)〜(3)に対応した好適
な実施の態様を示す。
な実施の態様を示す。
(1−1)前記位置決め手段が検査器械を移動させるた
めの手動操作手段と検査器械の位置を視覚的に表示する
ための表示手段とを含むことを特徴とする態様(1)、
(2)、(3)に記載の位置調整装置。
めの手動操作手段と検査器械の位置を視覚的に表示する
ための表示手段とを含むことを特徴とする態様(1)、
(2)、(3)に記載の位置調整装置。
(1−2)前記照明手段が2つの光路を含み、該2つの
光路の内箱1光路は一方の側から眼の方向に光を向け、
該2つの光路の内箱2光路は他方の側から眼の方向に光
を向けるものであることを特徴とする態様(1)又は(
1−1)に記載の位置調整装置。
光路の内箱1光路は一方の側から眼の方向に光を向け、
該2つの光路の内箱2光路は他方の側から眼の方向に光
を向けるものであることを特徴とする態様(1)又は(
1−1)に記載の位置調整装置。
(1−3)前記第1検出手段に前記第1光路からの反射
光が入射し、前記第2検出手段に前記第2光路からの反
射光が入射することを特徴とする態様(1)〜(1−2
)に記載の位置調整装置。
光が入射し、前記第2検出手段に前記第2光路からの反
射光が入射することを特徴とする態様(1)〜(1−2
)に記載の位置調整装置。
(1−4)前記第1及び第2検出手段の夫々がピンホー
ル付遮蔽を含むことを特徴とする態様(1)〜(1−3
)に記載の位置調整装置。
ル付遮蔽を含むことを特徴とする態様(1)〜(1−3
)に記載の位置調整装置。
(1−5)前記第1及び第2検出手段の夫々が凸レンズ
及び該凸レンズに隣接するピンホール付遮蔽を含むこと
を特徴とする態様(1)〜(1−3) 、(2) 、
(3)に記載の位置調整装置。
及び該凸レンズに隣接するピンホール付遮蔽を含むこと
を特徴とする態様(1)〜(1−3) 、(2) 、
(3)に記載の位置調整装置。
(1−6)眼の拡大像を表す第4信号を発生させるため
の電子−光学的手段を更に含むことを特徴とする態様(
1)〜(1−5) 、(2) 、 (3)に記載の位置
調整装置。
の電子−光学的手段を更に含むことを特徴とする態様(
1)〜(1−5) 、(2) 、 (3)に記載の位置
調整装置。
(1−7)前記評価手段は、検査器械が眼に対して所定
の位置に在る時に反射光が入射する基準位置を表す第1
及び第2の基準位置情報を夫々前記第1及び第2領域上
に保持するための記憶手段を含み。
の位置に在る時に反射光が入射する基準位置を表す第1
及び第2の基準位置情報を夫々前記第1及び第2領域上
に保持するための記憶手段を含み。
前記第3信号は前記第1及び第2の基準位置情報と前記
第1及び第2信号との比較を含むものである。ことを特
徴とする態様(1)〜(1−8)に記載の位置調整装置
。
第1及び第2信号との比較を含むものである。ことを特
徴とする態様(1)〜(1−8)に記載の位置調整装置
。
(t−g)前記第1検出手段が前記一方の側に位置し、
前記第2検出手段が前記他方の側:ど位置していること
を特徴とする態様(1−3)に記載の位置調整装置。
前記第2検出手段が前記他方の側:ど位置していること
を特徴とする態様(1−3)に記載の位置調整装置。
(1−9)前記第1検出手段が前記他方の側に位置し、
前記第2検出手段が前記一方の側に位置していることを
特徴とする態様(1−3)に記載の位置調整装置。
前記第2検出手段が前記一方の側に位置していることを
特徴とする態様(1−3)に記載の位置調整装置。
(1−1o)前記位置決め手段が検査器械を移動させる
ための電子−光学的手段を含むことを特徴とする態様(
1)〜(1−9)に記載の位置調整装置。
ための電子−光学的手段を含むことを特徴とする態様(
1)〜(1−9)に記載の位置調整装置。
(2−1)前記第1及び第2照明手段の少くとも一方か
らの光の一部を使い眼の拡大像を発生させるためのビー
ム分割手段を更に含むことを特徴とする態様(2)記載
の位置調整装置。
らの光の一部を使い眼の拡大像を発生させるためのビー
ム分割手段を更に含むことを特徴とする態様(2)記載
の位置調整装置。
(3−1)前記反射光が視覚域にないことを特徴とする
態様(3)に記載の位置調整装置。
態様(3)に記載の位置調整装置。
(3−2)前記反射光の一部はビーム分割器により分離
されることを特徴とする態様(3)又は(3−1)に記
載の位置調整装置。
されることを特徴とする態様(3)又は(3−1)に記
載の位置調整装置。
(3−3)前記光検知手段が2つの領域検出器を含むこ
とを特徴とする態様(3)〜(3−2)に記載の位置調
整装置。
とを特徴とする態様(3)〜(3−2)に記載の位置調
整装置。
(3−4)表示手段上に表示された標的用マーク(十字
)を更に含み基準位置からの検査器械の相対位置が前記
表示手段上に視覚的に表示されることを特徴とする態様
(3)〜(3−3)に記載の位置調整装置。
)を更に含み基準位置からの検査器械の相対位置が前記
表示手段上に視覚的に表示されることを特徴とする態様
(3)〜(3−3)に記載の位置調整装置。
(3−5)前記位置信号が、視覚的に表示される検査器
械の相対位置を決めるために評価されることを特徴とす
る態様(3)〜(3−4)に記載の位置調整装置。
械の相対位置を決めるために評価されることを特徴とす
る態様(3)〜(3−4)に記載の位置調整装置。
第1図は本発明の位置調整装置の使用に適したタイプの
眼の検査器械の斜視図を。 第2図は本発明の第1の実施例の略図を。 第3図は本発明の第2の実施例の略図を。 第4図は本発明の第3の実施例の略図を。 第5図は本発明の第1の実施例の光学系の略図を。 第6図及び第7図は本発明を支える電子装置を説明する
ためのブロック線図を。 夫々示す。 符号の説明 10・・・眼 12・・・眼の軸14、1
6・・・光源 18.30・・・中心光線20・
・・角膜の頂点 22、32. 122. 132・・・光路24、34
. 224・・・ピンホール付遮蔽26、36・・・レ
ンズ 28、38. 228・・・CCDアレイ40・・・対
物レンズ 44・・・映像検出器(拡大像カメラ)50、 250
・・・ビーム分割器 56・・・CCD(評価用)電子装置 62・・・表示用電子装置 66・・・CRTデイスプレィ 出願人 ケンブリッジ インスツルメンツインク
眼の検査器械の斜視図を。 第2図は本発明の第1の実施例の略図を。 第3図は本発明の第2の実施例の略図を。 第4図は本発明の第3の実施例の略図を。 第5図は本発明の第1の実施例の光学系の略図を。 第6図及び第7図は本発明を支える電子装置を説明する
ためのブロック線図を。 夫々示す。 符号の説明 10・・・眼 12・・・眼の軸14、1
6・・・光源 18.30・・・中心光線20・
・・角膜の頂点 22、32. 122. 132・・・光路24、34
. 224・・・ピンホール付遮蔽26、36・・・レ
ンズ 28、38. 228・・・CCDアレイ40・・・対
物レンズ 44・・・映像検出器(拡大像カメラ)50、 250
・・・ビーム分割器 56・・・CCD(評価用)電子装置 62・・・表示用電子装置 66・・・CRTデイスプレィ 出願人 ケンブリッジ インスツルメンツインク
Claims (3)
- (1)下記(a)〜(e)を含むことを特徴とする眼の
検査器械のための位置調整装置:(a)眼から反射する
反射光を供給するための照明手段 (b)第1領域を規定し、該第1領域上に入射される前
記反射光を表す第1信号を発生させる第1検出手段 (c)第2領域を規定し、該第2領域上に入射される前
記反射光を表す第2信号を発生させる第2検出手段 (d)第3信号を発生させるために前記第1及び第2信
号を評価する評価手段 (e)前記第3信号に応答して検査器械の眼に対する位
置を決める位置決め手段。 - (2)下記(a)〜(e)を含むことを特徴とする眼の
検査器械のための位置調整装置:(a)一方の側から眼
に光を供給するための第1照明手段 (b)他方の側から眼に光を供給するための第2照明手
段 (c)一つの領域を規定し、該領域上に入射される反射
光を表す入射信号を発生させる検出手段(d)出力信号
を供給するために前記入射信号を評価する評価手段 (e)前記出力信号に応答し、検査器械の眼に対する位
置を選択的に定める位置決め手段。 - (3)下記(a)〜(e)を含むことを特徴とする眼の
検査器械のための位置調整装置:(a)反射光を供給す
るための照明手段 (b)検査器械の眼に対する位置を前記反射光の一部に
応答して決めるために使用される位置信号を発生する光
検出手段 (c)像を受け、該像に応答して信号を発生させる撮像
手段 (d)前記反射光の他の一部から作られた眼の像を前記
撮像手段に導く光学手段 (e)撮像手段からの信号に応答して操作者に視覚像を
提供するための表示手段。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/228,482 US4881807A (en) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | Optical alignment system |
| US228,482 | 1988-08-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282939A true JPH0282939A (ja) | 1990-03-23 |
| JP2649088B2 JP2649088B2 (ja) | 1997-09-03 |
Family
ID=22857354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1202300A Expired - Fee Related JP2649088B2 (ja) | 1988-08-05 | 1989-08-05 | 眼の検査器械のための位置調整装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4881807A (ja) |
| EP (1) | EP0354002B1 (ja) |
| JP (1) | JP2649088B2 (ja) |
| AT (1) | ATE100295T1 (ja) |
| CA (1) | CA1311608C (ja) |
| DE (1) | DE68912444T2 (ja) |
| ES (1) | ES2049325T3 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07231875A (ja) * | 1994-02-24 | 1995-09-05 | Canon Inc | 検眼装置 |
| JP2016049242A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | 株式会社トプコン | 眼科装置およびその制御方法 |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5585873A (en) * | 1991-10-11 | 1996-12-17 | Alcon Laboratories, Inc. | Automated hand-held keratometer |
| US5436679A (en) * | 1991-11-29 | 1995-07-25 | Kabushiki Kaisha Topcon | Apparatus for observing and photographing a corneal endothelium |
| US5270748A (en) * | 1992-01-30 | 1993-12-14 | Mak Technologies, Inc. | High-speed eye tracking device and method |
| US5526072A (en) * | 1993-04-14 | 1996-06-11 | Alcon Laboratories, Inc. | Apparatus and technique for automatic centering and focusing a corneal topographer |
| US5532769A (en) * | 1994-03-31 | 1996-07-02 | Nidek Co., Ltd. | Ophthalmologic alignment device with automatic alignment means |
| USRE43097E1 (en) | 1994-10-13 | 2012-01-10 | Illumina, Inc. | Massively parallel signature sequencing by ligation of encoded adaptors |
| US5587748A (en) * | 1994-10-28 | 1996-12-24 | Leica Inc. | Joystick override control for an ophthalmic instrument |
| DE19512711C1 (de) * | 1995-04-10 | 1996-12-12 | Visionet Ges Fuer Mikrotechnis | Verfahren zur Messung des Augeninnendruckes |
| US5754273A (en) * | 1997-02-21 | 1998-05-19 | Leica Inc. | Non-contact tonometer having off-axis fluid pulse system |
| US6048065A (en) * | 1998-09-16 | 2000-04-11 | Vismed, Incorporated | Distance optimizing apparatus for a placido-based eye observation system |
| US6361495B1 (en) | 2000-02-07 | 2002-03-26 | Leica Microsystems Inc. | Hand-held non-contact tonometer |
| US6667761B1 (en) | 2000-04-14 | 2003-12-23 | Imaging & Sensing Technology Corporation | Instrument visualization system |
| US6945650B2 (en) | 2001-11-06 | 2005-09-20 | Reichert, Inc. | Alignment system for hand-held ophthalmic device |
| US6749302B2 (en) | 2001-11-06 | 2004-06-15 | Reichert, Inc. | Afocal position detection system and ophthalmic instrument employing said system |
| US6669340B2 (en) | 2001-11-06 | 2003-12-30 | Reichert, Inc. | Alignment system for an ophthalmic instrument |
| US20030092979A1 (en) | 2001-11-09 | 2003-05-15 | Leica Microsystems Inc. | Non-contact tonometer having fluid pump driven by proportional solenoid |
| US6817981B2 (en) | 2002-07-01 | 2004-11-16 | Reichert, Inc. | Method for eliminating error in tonometric measurements |
| US7338167B2 (en) * | 2003-12-10 | 2008-03-04 | Joslin Diabetes Center, Inc. | Retinal imaging system |
| RU2268637C2 (ru) * | 2004-03-22 | 2006-01-27 | Андрей Викторович Ларичев | Аберрометр с системой тестирования остроты зрения (варианты), устройство и способ его настройки |
| US7478908B2 (en) * | 2006-09-27 | 2009-01-20 | Bausch & Lomb Incorporated | Apparatus and method for determining a position of an eye |
| US20090096987A1 (en) * | 2007-10-10 | 2009-04-16 | Ming Lai | Eye Measurement Apparatus and a Method of Using Same |
| ES2701608T3 (es) * | 2011-03-25 | 2019-02-25 | Novartis Ag | Aparato y procedimiento para modelar estructuras oculares |
| US11219367B2 (en) | 2020-01-30 | 2022-01-11 | Reichert, Inc. | Positioning system for ophthalmic instrument |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5772625A (en) * | 1980-09-24 | 1982-05-07 | Tokyo Optical | Ophthalmology machine equipped with apparatus for automatically detecting correct position of eye to be inspected |
| JPS5897340A (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-09 | キヤノン株式会社 | 眼科機器の位置合わせ装置 |
| JPS6365842A (ja) * | 1986-09-06 | 1988-03-24 | 株式会社トプコン | 非接触式眼圧計 |
| JPS6397141A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-27 | キヤノン株式会社 | 眼圧計 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59101129A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-11 | キヤノン株式会社 | 眼科器械の位置合わせ精度判定装置 |
| JPS60145119A (ja) * | 1983-12-30 | 1985-07-31 | キヤノン株式会社 | 眼屈折力測定装置 |
| US4662730A (en) * | 1984-10-18 | 1987-05-05 | Kerascan, Inc. | Scanning keratometers |
| EP0183621B1 (en) * | 1984-11-27 | 1992-09-02 | Kabushiki Kaisha TOPCON | Non-contact type tonometer |
| JPH0753151B2 (ja) * | 1986-07-17 | 1995-06-07 | 株式会社トプコン | 眼科測定装置 |
-
1988
- 1988-08-05 US US07/228,482 patent/US4881807A/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-07-21 CA CA000606484A patent/CA1311608C/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-01 AT AT89307824T patent/ATE100295T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-08-01 ES ES89307824T patent/ES2049325T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-01 DE DE89307824T patent/DE68912444T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-01 EP EP89307824A patent/EP0354002B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-05 JP JP1202300A patent/JP2649088B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5772625A (en) * | 1980-09-24 | 1982-05-07 | Tokyo Optical | Ophthalmology machine equipped with apparatus for automatically detecting correct position of eye to be inspected |
| JPS5897340A (ja) * | 1981-12-07 | 1983-06-09 | キヤノン株式会社 | 眼科機器の位置合わせ装置 |
| JPS6365842A (ja) * | 1986-09-06 | 1988-03-24 | 株式会社トプコン | 非接触式眼圧計 |
| JPS6397141A (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-27 | キヤノン株式会社 | 眼圧計 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07231875A (ja) * | 1994-02-24 | 1995-09-05 | Canon Inc | 検眼装置 |
| JP2016049242A (ja) * | 2014-08-29 | 2016-04-11 | 株式会社トプコン | 眼科装置およびその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4881807A (en) | 1989-11-21 |
| ATE100295T1 (de) | 1994-02-15 |
| DE68912444D1 (de) | 1994-03-03 |
| ES2049325T3 (es) | 1994-04-16 |
| DE68912444T2 (de) | 1994-05-11 |
| CA1311608C (en) | 1992-12-22 |
| EP0354002B1 (en) | 1994-01-19 |
| JP2649088B2 (ja) | 1997-09-03 |
| EP0354002A1 (en) | 1990-02-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2649088B2 (ja) | 眼の検査器械のための位置調整装置 | |
| JP2970939B2 (ja) | 改良型非接触眼圧計 | |
| JP3709335B2 (ja) | 眼科装置 | |
| US4761071A (en) | Apparatus and method for determining corneal and scleral topography | |
| JP3269665B2 (ja) | アライメント検出装置及び該アライメント検出装置を用いた眼科装置 | |
| US6580448B1 (en) | Process and device for the parallel capture of visual information | |
| US5225862A (en) | Visual axis detector using plural reflected image of a light source | |
| US5557350A (en) | Ophthalmometric apparatus with alignment device including filter means | |
| US3724932A (en) | Eye tracker and method | |
| US5163437A (en) | Ophthalmic measuring device | |
| US4944303A (en) | Noncontact type tonometer | |
| JP4034166B2 (ja) | 眼科用機器のための位置合わせシステム | |
| JP3445635B2 (ja) | 眼科装置 | |
| JP3944463B2 (ja) | 携帯型の眼科装置用の調整システム | |
| US3639041A (en) | System and method for scanning the depth of the optic fundus | |
| US4867554A (en) | Surface examining apparatus | |
| US6079828A (en) | Ophthalmic measurement apparatus | |
| US6749302B2 (en) | Afocal position detection system and ophthalmic instrument employing said system | |
| US5844659A (en) | Opthalmic apparatus for measuring a refractive power of an eye to be examined | |
| EP0663179A1 (en) | Spatial refractometer | |
| JPH0430854B2 (ja) | ||
| JP3497004B2 (ja) | 眼科装置 | |
| JP4551283B2 (ja) | 眼科装置 | |
| JPH05317255A (ja) | 被検眼計測装置 | |
| JPH0315438A (ja) | 眼科機器のアライメント装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |