JPH0282993A - シーソー - Google Patents
シーソーInfo
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- JPH0282993A JPH0282993A JP1209986A JP20998689A JPH0282993A JP H0282993 A JPH0282993 A JP H0282993A JP 1209986 A JP1209986 A JP 1209986A JP 20998689 A JP20998689 A JP 20998689A JP H0282993 A JPH0282993 A JP H0282993A
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- JP
- Japan
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- seesaw
- spring
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 9
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 9
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 9
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 9
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63G—MERRY-GO-ROUNDS; SWINGS; ROCKING-HORSES; CHUTES; SWITCHBACKS; SIMILAR DEVICES FOR PUBLIC AMUSEMENT
- A63G1/00—Roundabouts
- A63G1/32—Roundabouts with seats two or more of which form a see-saw
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63G—MERRY-GO-ROUNDS; SWINGS; ROCKING-HORSES; CHUTES; SWITCHBACKS; SIMILAR DEVICES FOR PUBLIC AMUSEMENT
- A63G11/00—See-saws
Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、概略的に玩具に関し、特にシーソーであり上
下に動く時増加して回転するシーソーに関する。
下に動く時増加して回転するシーソーに関する。
固定された枢動軸上に枢動的に梁が装着されるシーソー
が従来から知られている。又回転可能な枢動軸上に装着
されるシーソーが従来から知られている。
が従来から知られている。又回転可能な枢動軸上に装着
されるシーソーが従来から知られている。
本発明の目的は、シーソーが上下に枢動する時、同時に
増加的に回転するシーソーを提供する事である。シーソ
ーは、軸受けを有する基部と、軸受は上に装着されて枢
動運動し同時に回転可能である梁とを有している。梁を
基部に結合し、上下方向の少なくても一方の方向の梁の
運動毎に梁を同時に増加的に回転する装置が設けられる
。
増加的に回転するシーソーを提供する事である。シーソ
ーは、軸受けを有する基部と、軸受は上に装着されて枢
動運動し同時に回転可能である梁とを有している。梁を
基部に結合し、上下方向の少なくても一方の方向の梁の
運動毎に梁を同時に増加的に回転する装置が設けられる
。
本発明のより特定の形態に於いて、梁を基部に結合する
装置は、二つのL型スプリングで形成されるU型スプリ
ング部材を有し、各々は梁に固定される一方の終端部分
と相対垂下スプリングアームとを有している。基部は固
定された円形歯付き部材を有し、円形歯付き部材はその
円周に歯を有する。歯爪は円形歯付き部材上のほぼ直径
方向に相対する歯と係合し、爪は相補的なスプリングア
ームを収容する開口を備える。
装置は、二つのL型スプリングで形成されるU型スプリ
ング部材を有し、各々は梁に固定される一方の終端部分
と相対垂下スプリングアームとを有している。基部は固
定された円形歯付き部材を有し、円形歯付き部材はその
円周に歯を有する。歯爪は円形歯付き部材上のほぼ直径
方向に相対する歯と係合し、爪は相補的なスプリングア
ームを収容する開口を備える。
シーソーは良く知られているので、本記載は特に、本発
明によるシーソーの一部分を形成する部品或いは本発明
によるシーソーと直接協働する部品についての物である
。特定して示されたり記載されたりしない部品は当業者
に良く知られた様々な形態で良い事が理解されるべきで
ある。
明によるシーソーの一部分を形成する部品或いは本発明
によるシーソーと直接協働する部品についての物である
。特定して示されたり記載されたりしない部品は当業者
に良く知られた様々な形態で良い事が理解されるべきで
ある。
第1図と第2図に於いて、本発明に従って開示される好
適実施例のシーソー10は、それが上下に枢動すると同
時に増加的に回転する。シーソーは梁14を枢動的に且
つ回転可能に支持する基部12を有し、梁14はその各
々の端部に子供を収容する座席14とハンドル18とを
有し、中央座席20とハンドル22は一人の子供を収容
する。
適実施例のシーソー10は、それが上下に枢動すると同
時に増加的に回転する。シーソーは梁14を枢動的に且
つ回転可能に支持する基部12を有し、梁14はその各
々の端部に子供を収容する座席14とハンドル18とを
有し、中央座席20とハンドル22は一人の子供を収容
する。
第3図から第5図までを参照すると、基部12は中央直
立軸受け24を有し、中央直立軸受け24は水平方向に
向けられたカラー26(第4図)を有し、カラー26は
回転可能梁支持部材30のスピンドル28の一方の端部
を収容する開口を有する。スピンドル28の相対する端
部は、基部12の下方壁34内のカラー32内に収まり
、又梁支持部材30を軸受け24に固定するワッシャー
36とナツト38とを有している。ワッシャー40は好
適には軸受け30の頭部壁42と梁支持部材30の底部
壁44との間に挿入され、それらの間の摩擦を減少する
。
立軸受け24を有し、中央直立軸受け24は水平方向に
向けられたカラー26(第4図)を有し、カラー26は
回転可能梁支持部材30のスピンドル28の一方の端部
を収容する開口を有する。スピンドル28の相対する端
部は、基部12の下方壁34内のカラー32内に収まり
、又梁支持部材30を軸受け24に固定するワッシャー
36とナツト38とを有している。ワッシャー40は好
適には軸受け30の頭部壁42と梁支持部材30の底部
壁44との間に挿入され、それらの間の摩擦を減少する
。
基部12は更に環状ランド46を備え(第4図)、環状
ランド46上にドーナツ型の歯車支持部材48が装着さ
れる。基部12の外方円周は非円形形状であり、歯車支
持部材48内で相補的開口50を滑動可能に受ける(第
4図と第7図)。
ランド46上にドーナツ型の歯車支持部材48が装着さ
れる。基部12の外方円周は非円形形状であり、歯車支
持部材48内で相補的開口50を滑動可能に受ける(第
4図と第7図)。
歯車支持部材はネジ52により環状ランド46に固定さ
れる。歯車支持部材48の下方端部は更にその外方円周
上に一体歯車54を有し、第5図と第7図に最も良く示
される様に、固定された円形歯車56を形成する。
れる。歯車支持部材48の下方端部は更にその外方円周
上に一体歯車54を有し、第5図と第7図に最も良く示
される様に、固定された円形歯車56を形成する。
シーソーは更に梁14を円形歯車56に結合する装置を
備え、その上下運動中に増加的回転を梁に伝える。結合
装置は、一対のし型スプリングアーム58から形成され
るU型スプリング部材を有し、L型スプリングアーム5
8は一対のクランプ部材60の間で共に固定される曲げ
られた端部59を有している(第5図と第6図)。クラ
ンプ部材はボルト64により梁14の下方壁62に固定
され(第3図)、−Å以上の子供による梁の枢動運動に
際して枢動運動をアーム58とその垂下端部66とに伝
える。一対の歯係合型68は、第5図と第7図に於いて
最良に理解される様に、円形歯車56の各々の側に一つ
配置され、歯車支持部材48上でランド46とエプロン
70の端部との間で拘束され、その歯付き端部72は一
体スプリングフィンガー72により付勢されて円形歯車
56の歯54と係合する。爪部材68の各々はそのもう
一方の端部を貫通して延びる開口アロを有し、垂下スプ
リングアーム58の自由端部66を受ける。
備え、その上下運動中に増加的回転を梁に伝える。結合
装置は、一対のし型スプリングアーム58から形成され
るU型スプリング部材を有し、L型スプリングアーム5
8は一対のクランプ部材60の間で共に固定される曲げ
られた端部59を有している(第5図と第6図)。クラ
ンプ部材はボルト64により梁14の下方壁62に固定
され(第3図)、−Å以上の子供による梁の枢動運動に
際して枢動運動をアーム58とその垂下端部66とに伝
える。一対の歯係合型68は、第5図と第7図に於いて
最良に理解される様に、円形歯車56の各々の側に一つ
配置され、歯車支持部材48上でランド46とエプロン
70の端部との間で拘束され、その歯付き端部72は一
体スプリングフィンガー72により付勢されて円形歯車
56の歯54と係合する。爪部材68の各々はそのもう
一方の端部を貫通して延びる開口アロを有し、垂下スプ
リングアーム58の自由端部66を受ける。
第5図を特に参照すると、梁支持部材30の梁支持端部
は底部壁44から上方へ延びるフィン78を有し、それ
と一体な円筒部材80を支持する。
は底部壁44から上方へ延びるフィン78を有し、それ
と一体な円筒部材80を支持する。
部材80はクランプ部材60を収容する溝82と、スプ
リング端部59に隣接するアーム部分86を収容する溝
84とを有し、アーム部分86はその中に収まり部材8
0に対してクランプ部材60とスプリングアーム58が
枢動する。一対の円筒端部キャップ88が円筒部材80
の端部に設けられ、クランプ部材60とスプリング部材
58を梁支持部材80上に保持し、その上に装着される
梁ソケット90(第3図)の為の固定枢動軸を形成する
。
リング端部59に隣接するアーム部分86を収容する溝
84とを有し、アーム部分86はその中に収まり部材8
0に対してクランプ部材60とスプリングアーム58が
枢動する。一対の円筒端部キャップ88が円筒部材80
の端部に設けられ、クランプ部材60とスプリング部材
58を梁支持部材80上に保持し、その上に装着される
梁ソケット90(第3図)の為の固定枢動軸を形成する
。
各々の端部キャップ88は、端部キャップが円筒部材8
0の端部上で滑動する時、/1192を有してフィン7
8を収容する。
0の端部上で滑動する時、/1192を有してフィン7
8を収容する。
梁14がその通常水平位置に在る時、スプリングアーム
58は荷重を受けておらず、アームと爪68は第7図に
示される位置にある。この位置から、梁の時計方向の枢
動運動は第8図の矢印で示される方向にスプリングアー
ム58を引っ張り、爪68の一方を歯54と係合させ、
その中に保持させる。一方その他の爪68は、梁が第1
図に示される様に小さい角度反時計方向に回転される時
、一つ以上の歯54上を滑動する。相対する時計方向に
おける梁14の運動により、第2図と第3図に示される
様に、その他の爪68は歯54と係合して移動され、第
−爪68は第9図に示される様に一つ以上の歯54上を
滑動し、その他の小さい増加的運動を第1図に示される
様に反時計方向に梁に伝える。
58は荷重を受けておらず、アームと爪68は第7図に
示される位置にある。この位置から、梁の時計方向の枢
動運動は第8図の矢印で示される方向にスプリングアー
ム58を引っ張り、爪68の一方を歯54と係合させ、
その中に保持させる。一方その他の爪68は、梁が第1
図に示される様に小さい角度反時計方向に回転される時
、一つ以上の歯54上を滑動する。相対する時計方向に
おける梁14の運動により、第2図と第3図に示される
様に、その他の爪68は歯54と係合して移動され、第
−爪68は第9図に示される様に一つ以上の歯54上を
滑動し、その他の小さい増加的運動を第1図に示される
様に反時計方向に梁に伝える。
基部の上下運動のみが求められるならば、基部14の回
転運動を防止する装置が設けられる。防止装置は、基部
12上のリム96に重なる爪68の各々の端部上の垂下
タブ94(第5図)を有する。タブ94は開口9日を有
し、それを貫通して図示されないネジがリム96内にね
じこまれ爪を固定された基部に固定する。
転運動を防止する装置が設けられる。防止装置は、基部
12上のリム96に重なる爪68の各々の端部上の垂下
タブ94(第5図)を有する。タブ94は開口9日を有
し、それを貫通して図示されないネジがリム96内にね
じこまれ爪を固定された基部に固定する。
第1図は、本発明によるシーソーの好適実施例の頭部平
面図、 第2図は、第1図のシーソーの前方平面図、第3図は、
第1図の線3−3に沿って断面にされた部分拡大図、 第4図は、第3図の線4−4に沿って断面にされた断面
図、 第5図は、U型スプリング部材の為の装着機構の拡大さ
れた展開図、 第6図は、第3図の線6−6に沿った断面図、第7図は
、第3図の線7−7に沿った断面図、第8図は、上下方
向の一方の方向に梁が運動する際の爪の位置を示す、第
3図の線7−7に沿った断面図、 第9図は、その他の方向に梁が運動する際の爪2・・・
基部、 4・・・梁、 0・・・梁支持部材、 8・・・歯車支持部材、 6・・・円形歯車、 8・・・L型スプリングアーム、 8・・・爪部材、 0・・・円筒部材。
面図、 第2図は、第1図のシーソーの前方平面図、第3図は、
第1図の線3−3に沿って断面にされた部分拡大図、 第4図は、第3図の線4−4に沿って断面にされた断面
図、 第5図は、U型スプリング部材の為の装着機構の拡大さ
れた展開図、 第6図は、第3図の線6−6に沿った断面図、第7図は
、第3図の線7−7に沿った断面図、第8図は、上下方
向の一方の方向に梁が運動する際の爪の位置を示す、第
3図の線7−7に沿った断面図、 第9図は、その他の方向に梁が運動する際の爪2・・・
基部、 4・・・梁、 0・・・梁支持部材、 8・・・歯車支持部材、 6・・・円形歯車、 8・・・L型スプリングアーム、 8・・・爪部材、 0・・・円筒部材。
Claims (12)
- (1)シーソーであり、シーソーが上下に枢動する時、
同時に増加的に回転するシーソーにして、基部と、 基部上に回転可能に装着される、支持部材と、梁であり
、それらの間で回転可能である為且つ上下方向に枢動可
能である為、支持部材上に装着される、梁と、 梁を基部に結合する装置であり、上下方向の少なくても
一方の方向に於いての梁の運動に際して、梁を同時に増
加的に回転させる、梁を基部に結合する装置と、 を有するシーソー。 - (2)特許請求の範囲第1項によるシーソーであり、結
合装置は、梁に固定されるスプリング部材と、スプリン
グ部材と係合可能な基部上の固定された歯付き部材と、
を有する、シーソー。 - (3)特許請求の範囲第2項によるシーソーであり、ス
プリング部材は梁から垂下するスプリングアームを有し
、スプリングアームの一方の端部が梁に固定され又スプ
リングアームの相対する自由端部が歯付き部材と係合可
能である、シーソー。 - (4)特許請求の範囲第3項によるシーソーであり、更
に、爪を有し、爪は固定された歯付き部材と係合可能な
歯を有し、スプリングアームの相対する自由端部は爪と
係合可能である、シーソー。 - (5)特許請求の範囲第4項によるシーソーであり、爪
はスプリングを有して歯を固定された歯付き部材との係
合に付勢し、爪は更にそれを貫通して延びる開口を有し
、スプリングアームの自由端部は開口を貫通して延びる
、シーソー。 - (6)特許請求の範囲第2項によるシーソーであり、ス
プリング部材は、ほぼU型であり、梁に固定される中央
部分及び相対する垂下スプリングアームを有し、固定さ
れた歯付き部材は基部上に円形部材を有し、円形部材は
その外方円周に歯を有する、シーソー。 - (7)特許請求の範囲第6項によるシーソーであり、結
合装置は更に一対の歯付き爪及び爪内の開口を有し、一
対の歯付き爪は円形歯付き部材上のほぼ直径方向に相対
する歯と係合し、開口は相補的スプリングアームの端部
を収容する、シーソー。 - (8)特許請求の範囲第7項によるシーソーであり、結
合装置は更に支持部材上の円筒部材と円筒端部キャップ
とを有し、円筒部材はスプリング部材を回転可能に支持
し、円筒端部キャップは円筒部材の相対する端部に装着
されスプリング部材を支持部材上に保持し梁の為の枢動
軸を形成する、シーソー。 - (9)シーソーであり、梁が上下に枢動する時、同時に
増加的に回転する梁を有するシーソーにして、 基部と、 基部上に回転可能に装着される、梁支持部材と、梁支持
部材上に枢動運動の為に装着される、梁と、 基部に固定される、歯車支持部材と、 歯車支持部材に固定される円形歯車と、 一対の歯付き爪であり、スプリング付勢されて円形歯車
上で直径方向に相対する歯と係合する、一対の歯付き爪
と、 ほぼU型に共に配置される、一対のスプリング部材と、 枢動運動のため各々のスプリング部材の第一終端部分を
梁と梁支持部材上とに装着する装置と、各々のスプリン
グ部材の第二終端部分を相補的爪に固定し、それにより
梁の上下運動に際して梁が増加的に回転する装置と、 を有するシーソー。 - (10)特許請求の範囲第9項によるシーソーであり、
基部は環状ランド領域を有し、歯車支持部材はランド領
域上での運動の為爪を保持するエプロンを有し、梁支持
部材は梁とスプリング部材の第一終端部分とを枢動的に
収容する円筒ボール部材を有し、スプリング部材の第一
終端部分を装着する装置は第一終端部分を共に且つ梁に
固定する為の一対のクランプ板を有し、円筒端部キャッ
プがボール部材の各々の端部に装着され梁とスプリング
部材を梁支持部材上に保持し且つ梁が枢動する支持を形
成する、シーソー。 - (11)特許請求の範囲第10項によるシーソーであり
、爪の少なくても一方をエプロンに固定して梁の上下運
動に際して梁の回転可能な運動を防止する固定装置を有
する、シーソー。 - (12)特許請求の範囲第11項によるシーソーであり
、固定装置は、爪の少なくても一方に垂下タブを有し、
又タブを基部に剛性高く取り付ける装置を有する、シー
ソー。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US23248988A | 1988-08-15 | 1988-08-15 | |
| US07/373,043 US4896877A (en) | 1988-08-15 | 1989-06-28 | Incrementally rotatable teeter-totter |
| US373043 | 1989-06-28 | ||
| US232489 | 2002-08-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282993A true JPH0282993A (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=26926046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1209986A Pending JPH0282993A (ja) | 1988-08-15 | 1989-08-14 | シーソー |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4896877A (ja) |
| JP (1) | JPH0282993A (ja) |
| GB (1) | GB2221848A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| USD334611S (en) | 1990-09-14 | 1993-04-06 | The Little Tikes Company | Teeter totter toy |
| US5118094A (en) * | 1991-02-04 | 1992-06-02 | Today's Kids, Inc. | Rotary amusement device with ratchetable handle |
| GB9311181D0 (en) * | 1993-05-29 | 1993-07-14 | Sefton Anthony P | Playground and fairground equipment |
| US5447474A (en) * | 1994-07-12 | 1995-09-05 | Chang; Fountain | Game apparatus with multiple playing modes |
| ES2129337B1 (es) * | 1996-12-10 | 2000-01-16 | Mediavilla Justino Parra | Columpio mecanico. |
| ES1045671Y (es) * | 2000-02-29 | 2001-03-16 | Rodriguez Martinez S C | Balancin infantil. |
| US7220184B1 (en) * | 2005-07-05 | 2007-05-22 | Akers Charles A | Adjustable seesaw |
| GB0600412D0 (en) * | 2006-01-10 | 2006-02-15 | Tube Plastics Ltd | A recreational apparatus providing up and down motion and rotational motion |
| USD567882S1 (en) | 2006-12-21 | 2008-04-29 | Tube Plastics Limited | Seesaw |
| USD569446S1 (en) | 2007-03-20 | 2008-05-20 | Vanelverdinghe Jeffry L | Teeter totter |
| KR200445606Y1 (ko) | 2008-12-04 | 2009-08-17 | 윤주현 | 회전 시소 |
| CN101474480B (zh) * | 2009-02-06 | 2010-12-29 | 武汉理工大学 | 可滑行的跷跷板 |
| US8062142B2 (en) * | 2009-03-11 | 2011-11-22 | Playcore Wisconsin, Inc. | Collaborative play toy |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US1014249A (en) * | 1911-07-29 | 1912-01-09 | Jacob Ney | Merry-go-round. |
| GB251302A (en) * | 1925-04-27 | 1927-04-07 | John Stenhouse Nairn | An improved amusement device |
| US2109897A (en) * | 1937-10-30 | 1938-03-01 | Walter Tripke | Teeter totter |
| US2558431A (en) * | 1948-02-25 | 1951-06-26 | Grover George | Rotating seesaw |
| US2809036A (en) * | 1954-07-13 | 1957-10-08 | Meixsell Arthur | Revolving seesaw |
| US3588100A (en) * | 1968-10-16 | 1971-06-28 | Waldo W Schoenwald | Combined roundabout and teeter-totter |
| GB1328902A (en) * | 1970-06-15 | 1973-09-05 | Chuogoraku Kenkyusha Kk | Rotary seesaw |
-
1989
- 1989-06-28 US US07/373,043 patent/US4896877A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-14 GB GB8918495A patent/GB2221848A/en not_active Withdrawn
- 1989-08-14 JP JP1209986A patent/JPH0282993A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8918495D0 (en) | 1989-09-20 |
| GB2221848A (en) | 1990-02-21 |
| US4896877A (en) | 1990-01-30 |
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