JPH0283791A - カードリーダ・ライタ - Google Patents
カードリーダ・ライタInfo
- Publication number
- JPH0283791A JPH0283791A JP63234928A JP23492888A JPH0283791A JP H0283791 A JPH0283791 A JP H0283791A JP 63234928 A JP63234928 A JP 63234928A JP 23492888 A JP23492888 A JP 23492888A JP H0283791 A JPH0283791 A JP H0283791A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- drive roller
- holder
- spring
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はICカードや磁気カード等のリーグ・ライタに
係り、特に停電等により自動排出でトないとぎに、カー
ドを手動で排出できるようにしたカードリーダ・ライタ
に関する。
係り、特に停電等により自動排出でトないとぎに、カー
ドを手動で排出できるようにしたカードリーダ・ライタ
に関する。
[従来の技術I
ICカード等のリーグ・ライタにおいては、カードの搬
送をモータの動力で行っており、その関係上、停電やモ
ータ故障等の異常時に、カードを強制的に手動排出でき
るようにすることが望まれる。従来、このような異常時
のカード排出を可能にする技術として、特開昭62−1
96780号公報に記載のものが知られている。
送をモータの動力で行っており、その関係上、停電やモ
ータ故障等の異常時に、カードを強制的に手動排出でき
るようにすることが望まれる。従来、このような異常時
のカード排出を可能にする技術として、特開昭62−1
96780号公報に記載のものが知られている。
このものは、搬送駆動系の一部に細部を連結し、この細
部をカバーの開化に臨ませ、外部から適当な工具でこの
細部を介して駆動系を手動で作動させることにより、カ
ードを排出するようにしたものである。
部をカバーの開化に臨ませ、外部から適当な工具でこの
細部を介して駆動系を手動で作動させることにより、カ
ードを排出するようにしたものである。
[発明が解決しようとする課題1
しかし、上記駆動系には通常減速のためにウオームギヤ
等が設けられているため、手動による排出操作に手間が
かがるという問題がある。
等が設けられているため、手動による排出操作に手間が
かがるという問題がある。
本発明の目的は、手動による強制排出を簡単な操作でで
トるようにすることにある。
トるようにすることにある。
[課題を解決するための手段j
請求項1の発明に係るカードリーダ・ライタは、上記目
的を達成するため、駆動ローラと、該駆動ローラにカー
ドを圧接させるべくバネにより付勢された従動ローラと
でカードを挟み、駆動ローラの回転によりカードを搬送
する搬送機構を備えたカードリーダ・ライタにおいて、 上記従動ローラによってカードを駆動ローラに圧接させ
る作用を解除する操作部材と、上記搬送機構により奥側
に搬送されるカードに係合し該カードに押されてカード
とともに移動する部材と、この部材をカード挿入口方向
に付勢するスプリングとを具備したことを特徴としてい
る。
的を達成するため、駆動ローラと、該駆動ローラにカー
ドを圧接させるべくバネにより付勢された従動ローラと
でカードを挟み、駆動ローラの回転によりカードを搬送
する搬送機構を備えたカードリーダ・ライタにおいて、 上記従動ローラによってカードを駆動ローラに圧接させ
る作用を解除する操作部材と、上記搬送機構により奥側
に搬送されるカードに係合し該カードに押されてカード
とともに移動する部材と、この部材をカード挿入口方向
に付勢するスプリングとを具備したことを特徴としてい
る。
また、請求項2の発明に係るカードリーダ・ライタは、
上記カードとともに移動する部材の奥側に位置するケー
ス壁面に、該部材をカード挿入口に向けて押し移動させ
る押出し工具の挿入孔を設けたことを特徴としている。
上記カードとともに移動する部材の奥側に位置するケー
ス壁面に、該部材をカード挿入口に向けて押し移動させ
る押出し工具の挿入孔を設けたことを特徴としている。
この場合は、移動する部材をカード挿入口方向に付勢す
る上記スプリングはあってもなくてもよい。
る上記スプリングはあってもなくてもよい。
[作用1
請求項1の発明において、カードを強制排出する場合、
操作部材を操作し従動ローラの圧接作用を解除してカー
ド゛の拘束を解く。そうすると、カードに押されて移動
していた部材が、スプリングの復元力によりカードを挿
入口方向に押し、カードは挿入口から排出される。
操作部材を操作し従動ローラの圧接作用を解除してカー
ド゛の拘束を解く。そうすると、カードに押されて移動
していた部材が、スプリングの復元力によりカードを挿
入口方向に押し、カードは挿入口から排出される。
また、請求項2の発明において、カードを強制排出する
場合は、上記同様操作部材を操作してカードの拘束を解
く。そしてその状態で、背部のケース壁面に設けた挿入
孔から押出し工具を挿入し、カードとともに移動してい
た上記部材を押す。それによ1)カードは同部材に押さ
れて挿入口から排出される。
場合は、上記同様操作部材を操作してカードの拘束を解
く。そしてその状態で、背部のケース壁面に設けた挿入
孔から押出し工具を挿入し、カードとともに移動してい
た上記部材を押す。それによ1)カードは同部材に押さ
れて挿入口から排出される。
[実施例1
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図に示す第1実施例の丁Cカー1’ +7−グ・ラ
イタは、カード搬送機構を構成する駆動ローラ1と従動
ローラ2を有する。駆動ローラ1は、図示しないモータ
により減速歯車機構を介して正逆回転させられる。また
、従動ローラ2は、駆動ローラ1の下側に配され、駆動
ローラ1にカードKを圧接させるべく板バネ3により上
方に付勢されている。板バネ3は片持支持されており、
自由端一 側で従動ローラ2を回転自在に支持している。そして、
この搬送機構は、挿入口4から挿入されるカードKを、
駆動ローラ1と従動ローラ2とで挟んだ状態で、摩擦力
と駆動ローラ1の回転により搬送路5に沿って移動させ
るようになっている。
イタは、カード搬送機構を構成する駆動ローラ1と従動
ローラ2を有する。駆動ローラ1は、図示しないモータ
により減速歯車機構を介して正逆回転させられる。また
、従動ローラ2は、駆動ローラ1の下側に配され、駆動
ローラ1にカードKを圧接させるべく板バネ3により上
方に付勢されている。板バネ3は片持支持されており、
自由端一 側で従動ローラ2を回転自在に支持している。そして、
この搬送機構は、挿入口4から挿入されるカードKを、
駆動ローラ1と従動ローラ2とで挟んだ状態で、摩擦力
と駆動ローラ1の回転により搬送路5に沿って移動させ
るようになっている。
上記板バネ3の自由端は下方に傾斜しており、その傾斜
部分3a上面に対向してブツシュロッド(操作部材)6
の内端が位置している。ブツシュロッド6は、カード挿
入口4の下方位置に、外部から押し込み操作可能に設け
られている。そして、ブツシュロッド6を押すことによ
り、板バネ3を下方に撓ませ、それによって従動ローラ
2を下方に押し下げることか゛できるようになっている
。
部分3a上面に対向してブツシュロッド(操作部材)6
の内端が位置している。ブツシュロッド6は、カード挿
入口4の下方位置に、外部から押し込み操作可能に設け
られている。そして、ブツシュロッド6を押すことによ
り、板バネ3を下方に撓ませ、それによって従動ローラ
2を下方に押し下げることか゛できるようになっている
。
また、カードKが搬送される搬送路5上方には、搬送路
5の奥へ向かうに従って下り傾斜した2本のがイドロッ
ド7が設けられている。〃イドロッド7にはホルダ8が
摺動自在に設けられ、このホルダ8の先端部には、搬送
されてくるICカー−にの先端面に係合する係合部8a
が設けられている。また、このホルダ8には、接触子ヘ
ッド9が接触子9aをICカードにの表面に向けて固定
されている。さらにこのホルダ8はリターンスプリング
10によりカード挿入口4方向に付勢されている。
5の奥へ向かうに従って下り傾斜した2本のがイドロッ
ド7が設けられている。〃イドロッド7にはホルダ8が
摺動自在に設けられ、このホルダ8の先端部には、搬送
されてくるICカー−にの先端面に係合する係合部8a
が設けられている。また、このホルダ8には、接触子ヘ
ッド9が接触子9aをICカードにの表面に向けて固定
されている。さらにこのホルダ8はリターンスプリング
10によりカード挿入口4方向に付勢されている。
このような構成のカードリーダ・ライタにおいては、I
Cカー1−’Kを挿入口4から挿入すると、挿入口4近
傍に配置された挿入検知スイッチ(図示せず)が挿入を
検知して、モータが始動する。
Cカー1−’Kを挿入口4から挿入すると、挿入口4近
傍に配置された挿入検知スイッチ(図示せず)が挿入を
検知して、モータが始動する。
そして、駆動ローラ1の回転によって、カードKが奥に
搬送される。この過程でカードにの先端面がホルダ8の
係合部8aに突き当たると、ホルダ8がリターンスプリ
ング10の引っ張り力に抗してカードにとともに移動す
る。カードKが所定の位置まで搬送されると、奥端に設
けたスイッチ(図示せず)が作動して駆動ローラ1が停
止し、カードにおよびホルダ8が停止する。
搬送される。この過程でカードにの先端面がホルダ8の
係合部8aに突き当たると、ホルダ8がリターンスプリ
ング10の引っ張り力に抗してカードにとともに移動す
る。カードKが所定の位置まで搬送されると、奥端に設
けたスイッチ(図示せず)が作動して駆動ローラ1が停
止し、カードにおよびホルダ8が停止する。
上記の動作の際、ホルダ8は〃イドロッド7によって案
内されるので、搬送方向前方へ移動するのに伴ってカー
ドにの表面に接近し接触子9aがICカードにの接点に
接触し、所定の読み取り・書き込み処理が可能な状態と
なる。
内されるので、搬送方向前方へ移動するのに伴ってカー
ドにの表面に接近し接触子9aがICカードにの接点に
接触し、所定の読み取り・書き込み処理が可能な状態と
なる。
読み取り、書す込み処理が完了すると、図示しない制御
装置からの指令に基づいて駆動ローラ1が逆回転し、I
Cカードには装置外へ排出される。
装置からの指令に基づいて駆動ローラ1が逆回転し、I
Cカードには装置外へ排出される。
これと同時に、ホルダ8はリターンスプリング10によ
って引っ張られ、ICカードKに追従して移動し、元の
位置に復帰する。
って引っ張られ、ICカードKに追従して移動し、元の
位置に復帰する。
通常は以上のように動作するが、停電やモータ故障等の
異常事態が発生し、カードにの自動排出が行われなくな
った場合は、ブツシュロッド6を押す。そうすると、従
動ローラ2が下方に押し下げられて、その圧接作用が解
除されカードにの拘束が解かれる。そして、カードにと
ともに奥に位置していたホルダ8が、リターンスプリン
グ10の復元力によりカードKを挿入口4方向に押し、
カードKか′挿入口から排出される。
異常事態が発生し、カードにの自動排出が行われなくな
った場合は、ブツシュロッド6を押す。そうすると、従
動ローラ2が下方に押し下げられて、その圧接作用が解
除されカードにの拘束が解かれる。そして、カードにと
ともに奥に位置していたホルダ8が、リターンスプリン
グ10の復元力によりカードKを挿入口4方向に押し、
カードKか′挿入口から排出される。
以上のように、このリーグ・ライタによれば、ブツシュ
ロッド6を押すだけで、工具などを用いずにカードKを
容易に排出することができる。
ロッド6を押すだけで、工具などを用いずにカードKを
容易に排出することができる。
次に、第2図を用いて本発明の第2実施例を説明する。
この実施例のカードリーダ・ライタにおいては、」二重
第1実施例の構成の他に、次の構成を付加している。す
なわち、ホルダ8の背面に対向するケース壁面11に、
ホルダ8をカード挿入口4方向に押し移動させる押出し
工具12の挿入孔13を設けている。他は第1実施例と
同様である。
第1実施例の構成の他に、次の構成を付加している。す
なわち、ホルダ8の背面に対向するケース壁面11に、
ホルダ8をカード挿入口4方向に押し移動させる押出し
工具12の挿入孔13を設けている。他は第1実施例と
同様である。
この実施例の場合、スプリング10の力でカードKを排
出することができなくても、挿入孔13から細い棒等の
工具を挿入しホルダ8を押すことにより、確実にカード
Kを排出することがでトる。
出することができなくても、挿入孔13から細い棒等の
工具を挿入しホルダ8を押すことにより、確実にカード
Kを排出することがでトる。
なお、上記両実施例においては、カードKに押されて移
動する部材として、接触子ヘッド9を搭載したホルダ8
を利用しているが、この種のホルダ8がない構造のリー
グ・ライタに本発明を適用する場合は、別にカードKに
押されてカードにとともに移動する部材を設ければよい
。その際、請求項2の発明を実施する場合には、スプリ
ングを必ずしも設けなくてよい。
動する部材として、接触子ヘッド9を搭載したホルダ8
を利用しているが、この種のホルダ8がない構造のリー
グ・ライタに本発明を適用する場合は、別にカードKに
押されてカードにとともに移動する部材を設ければよい
。その際、請求項2の発明を実施する場合には、スプリ
ングを必ずしも設けなくてよい。
また、上記実施例においては、従動ローラ2の圧接作用
を解除する操作部材としてブツシュロッド6を用いてい
るが、従動ローラ2を下方に押し下げる機構であれば、
例えば第3図に示すように、途中をピン16aで揺動自
在に支持されたレバー16を用いることもできる。
を解除する操作部材としてブツシュロッド6を用いてい
るが、従動ローラ2を下方に押し下げる機構であれば、
例えば第3図に示すように、途中をピン16aで揺動自
在に支持されたレバー16を用いることもできる。
[発明の効果1
以」二説明したように、請求項1の発明によれば、操作
部材を手動操作し従動ローラの圧接作用を解除するだけ
で、簡単にしかも工具なしでカードを排出することがで
きる。
部材を手動操作し従動ローラの圧接作用を解除するだけ
で、簡単にしかも工具なしでカードを排出することがで
きる。
また、請求項2の発明によれば、操作部材を操作し、か
つ背後から押出し工具を挿入して押すだけで、カードを
確実かつ簡単に排出することがでとる。
つ背後から押出し工具を挿入して押すだけで、カードを
確実かつ簡単に排出することがでとる。
第1図は本発明の一実施例の原理図、第2図は他の実施
例の原理図、第3図は操作部材の変形例を示す図である
。 K・・・・・・カード、1・・・・・・駆動ローラ、2
・・・・・・従動ローラ、3・・・・・・板バネ、4・
・・・・・カード挿入口、6・・・・・・ブツシュロッ
ド(操作部材)、8・・・・・・ホルダ(カードに押さ
れて移動する部材)、10・・・・・・リターンスプリ
ング、11・・・・・・ケース壁面、12・・・・・・
押出し工具、13・・・・・・挿入孔、16・・・・・
・レバー(操作部材)。
例の原理図、第3図は操作部材の変形例を示す図である
。 K・・・・・・カード、1・・・・・・駆動ローラ、2
・・・・・・従動ローラ、3・・・・・・板バネ、4・
・・・・・カード挿入口、6・・・・・・ブツシュロッ
ド(操作部材)、8・・・・・・ホルダ(カードに押さ
れて移動する部材)、10・・・・・・リターンスプリ
ング、11・・・・・・ケース壁面、12・・・・・・
押出し工具、13・・・・・・挿入孔、16・・・・・
・レバー(操作部材)。
Claims (2)
- (1)駆動ローラと、該駆動ローラにカードを圧接させ
るべくバネにより付勢された従動ローラとでカードを挟
み、駆動ローラの回転によりカードを搬送する搬送機構
を備えたカードリーダ・ライタにおいて、 上記従動ローラによってカードを駆動ローラに圧接させ
る作用を解除する操作部材と、上記搬送機構により奥側
に搬送されるカードに係合し該カードに押されてカード
とともに移動する部材と、この部材をカード挿入口方向
に付勢するスプリングとを具備したことを特徴とするカ
ードリーダ・ライタ。 - (2)駆動ローラと、該駆動ローラにカードを圧接させ
るべくバネにより付勢された従動ローラとでカードを挟
み、駆動ローラの回転によりカードを搬送する搬送機構
を備えたカードリーダ・ライタにおいて、 上記従動ローラによってカードを駆動ローラに圧接させ
る作用を解除する操作部材と、上記搬送機構により奥側
に搬送されるカードに係合し該カードに押されてカード
とともに移動する部材とを有し、この移動する部材の奥
側に位置するケース壁面に、該部材をカード挿入口に向
けて押し移動させる押出し工具の挿入孔を設けたことを
特徴とするカードリーダ・ライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234928A JPH0283791A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | カードリーダ・ライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234928A JPH0283791A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | カードリーダ・ライタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283791A true JPH0283791A (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=16978476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63234928A Pending JPH0283791A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | カードリーダ・ライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0283791A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915166B2 (ja) * | 1976-09-09 | 1984-04-07 | パイオニア株式会社 | チヨ−クコイルの製造方法 |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP63234928A patent/JPH0283791A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915166B2 (ja) * | 1976-09-09 | 1984-04-07 | パイオニア株式会社 | チヨ−クコイルの製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5648651A (en) | Card feeding device for feeding cards of varying thickness | |
| EP0696009B1 (en) | Card reader having locking mechanism | |
| US5879175A (en) | Loading/unloading unit for card media | |
| EP0336329B1 (en) | Card connector | |
| EP0128331A1 (en) | Device for mounting an information carrying disc member | |
| WO1996034427A2 (en) | Loading/unloading unit for ic-card | |
| JP2000148925A (ja) | カードリーダ及び電子機器 | |
| JPH0283791A (ja) | カードリーダ・ライタ | |
| US5757583A (en) | Disc drive having automatic clamp and disc ejection arrangements | |
| JP2642260B2 (ja) | カード装着装置 | |
| US6130874A (en) | Optical card information recording/reproducing apparatus with device for mounting optical card | |
| JPH07101443B2 (ja) | Icカ−ド挿入駆動装置 | |
| JPH0512839Y2 (ja) | ||
| JP2003173422A (ja) | カード接続装置 | |
| JPH068111Y2 (ja) | チケツト押圧力検知機構 | |
| JPH0642282Y2 (ja) | カードリーダライタのカード押え機構 | |
| JPH0797398B2 (ja) | Icカードの読取り・書込み装置 | |
| JP2848893B2 (ja) | ディスクローディング機構 | |
| JPS6148075A (ja) | カ−ドリ−ダ | |
| JPS63282989A (ja) | メモリ−カ−トリツジのドライブ装置 | |
| JP3615610B2 (ja) | Icメモリーカード取扱機におけるイジェクト・ロック装置 | |
| JP2625659B2 (ja) | Icカードリーダーライター | |
| JPS63106887A (ja) | Icカ−ド読取り装置 | |
| KR930004039Y1 (ko) | 카데크의 이젝트 타이밍 제어장치 | |
| JP2008152492A (ja) | カードリーダ |