JPH0284027A - 携帯機器 - Google Patents
携帯機器Info
- Publication number
- JPH0284027A JPH0284027A JP63234008A JP23400888A JPH0284027A JP H0284027 A JPH0284027 A JP H0284027A JP 63234008 A JP63234008 A JP 63234008A JP 23400888 A JP23400888 A JP 23400888A JP H0284027 A JPH0284027 A JP H0284027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power supply
- backup power
- jumper
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Power Sources (AREA)
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、携帯機器のバックアップ用電源のジャンパー
ショート構造に関する。
ショート構造に関する。
従来の携帯機器のバックアップ用電源は、回路基板上に
実装すると同時に回路に電源が供給されてしまう為に、
先に主電源を接続し1回路がスタンバイ状態である時に
、バックアップ用電源を実装するというものであった6 〔発明が解決しようとする課題) しかし、前述の従来技術では、工数がかかり。
実装すると同時に回路に電源が供給されてしまう為に、
先に主電源を接続し1回路がスタンバイ状態である時に
、バックアップ用電源を実装するというものであった6 〔発明が解決しようとする課題) しかし、前述の従来技術では、工数がかかり。
かつ作業性が悪いという問題点を有する。そこで、本発
明はこのような問題点を解決するもので、その目的とす
るところは、低コストで作業性に優れたバックアップ用
電源をジャンパーショートする構造を具備する携帯機器
を提供するところにある。
明はこのような問題点を解決するもので、その目的とす
るところは、低コストで作業性に優れたバックアップ用
電源をジャンパーショートする構造を具備する携帯機器
を提供するところにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の携帯機器は、バックアップ用電源を具備してい
る携帯機器において、バックアップ用電源をジャンパー
ショートする構造を具備することを特徴とする。
る携帯機器において、バックアップ用電源をジャンパー
ショートする構造を具備することを特徴とする。
[実 施 例〕
第1図は本発明の一実施例におけるブロック図であって
、lは回路、2は主電源、3はバックアップ用電源、4
はジャンパーである0回路lは、主電源2によって動作
するが、主電源2の交換等の・必要が生じた場合、主電
源2を回路1からはずした時には、バックアップ用電源
3で回路lはバックアップされ1回路lのメモリーの内
容であるプログラム・データ等が保持するようになって
いる。このバックアップ用電源3は回路基板上に実装さ
れており、主電源2が回路lに接続され、回路lがスタ
ンバイ状態である時に、ジャンパー4をショートするこ
とにより回路1に接続する。
、lは回路、2は主電源、3はバックアップ用電源、4
はジャンパーである0回路lは、主電源2によって動作
するが、主電源2の交換等の・必要が生じた場合、主電
源2を回路1からはずした時には、バックアップ用電源
3で回路lはバックアップされ1回路lのメモリーの内
容であるプログラム・データ等が保持するようになって
いる。このバックアップ用電源3は回路基板上に実装さ
れており、主電源2が回路lに接続され、回路lがスタ
ンバイ状態である時に、ジャンパー4をショートするこ
とにより回路1に接続する。
第2図は本発明の一実施例におけるパターン図である。
ジャンパー4は、半円状の回路パターン5をあるギャッ
プをもたせて配置する。
プをもたせて配置する。
第3図は本発明の一実施例における実装図である0回路
パターン5は半田6によってショートする。
パターン5は半田6によってショートする。
このようにして、ジャンパー4をショートシ。
バックアップ用電源3を回路lに接続する。
]発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、ジャンパーを半田で
ショートするという簡単な作業をするだけで、回路にバ
ックアップ用電源を接続することにより、低コストで作
業性に優れているという効果を有する。
ショートするという簡単な作業をするだけで、回路にバ
ックアップ用電源を接続することにより、低コストで作
業性に優れているという効果を有する。
第1図は本発明の携帯機器の一実施例を示すブロック図
。 第2図は第1図における一実施例を示すパターン図。 第3図は第2図におけるパターンを実装した実装図。 第4図は従来の携帯機器を示すブロック図。 ・回路 ・主電源 ・バックアップ用電源 ・ジャンパー ・回路パターン ・半田 以上
。 第2図は第1図における一実施例を示すパターン図。 第3図は第2図におけるパターンを実装した実装図。 第4図は従来の携帯機器を示すブロック図。 ・回路 ・主電源 ・バックアップ用電源 ・ジャンパー ・回路パターン ・半田 以上
Claims (1)
- バックアップ用電源を具備している携帯機器において、
バックアップ用電源をジャンパーショートする構造を具
備することを特徴とする携帯機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234008A JPH0284027A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 携帯機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234008A JPH0284027A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 携帯機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284027A true JPH0284027A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=16964107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63234008A Pending JPH0284027A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 携帯機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0284027A (ja) |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP63234008A patent/JPH0284027A/ja active Pending
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