JPH0284686A - 画像音声出力装置 - Google Patents
画像音声出力装置Info
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- JPH0284686A JPH0284686A JP63236947A JP23694788A JPH0284686A JP H0284686 A JPH0284686 A JP H0284686A JP 63236947 A JP63236947 A JP 63236947A JP 23694788 A JP23694788 A JP 23694788A JP H0284686 A JPH0284686 A JP H0284686A
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- Japan
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- display
- video signal
- sound
- circuit
- image
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は画像信号を他の情報と共に同一画面上に表示す
ると共に、音声信号をも同時に出力する画像音声出力装
置に関するものである。
ると共に、音声信号をも同時に出力する画像音声出力装
置に関するものである。
従来の技術
従来の画像信号を他の情報と共に同一画面上に表示する
と共に、音声信号をも同時に出力する画像音声出力装置
としては、例えば第5図に示す構成がある。
と共に、音声信号をも同時に出力する画像音声出力装置
としては、例えば第5図に示す構成がある。
この装置は、画像信号としての映像信号をパソコンデイ
スプレィ上に設定された領域に表示するト共に、パソコ
ン文字、グラフィックスも表示することができ、映像信
号に伴われる音声信号も出力することができるものであ
る。1は入力された複合映像信号を赤(R)、緑(G)
、青(B)の三つの色成分に分解するRGB分離回路、
2は複合映像信号から水平同期信号、垂直同期信号を分
離する同期分離回路、4は分離された同期信号よりこの
装置の各部を動作させるのに必要なりロック信号を発生
するマスタークロック発生回路、3はRGB分離された
各色信号をアナログ・デジタル変換するA/D変換回路
、5は映像信号の画面の大きさを縮小する縮小回路、6
は映像信号を蓄える画像用フレームメモリ、7は画像用
フレームメモリ6の読み書き、リフレッシュ等の制御を
行うフレームメモリ制御回路、8は映像信号の画面の大
きさを拡大する拡大回路、9はデイスプレィ15上での
位置に対応した画像用フレームメモリθ内の位置に映像
信号データを書き込むための書き込み位置設定レジスタ
、10はデイスプレィ15上のどの位置に映像信号の画
面を表示するかを決める表示位置設定レジスタ、IIは
パンコン文字、グラフィックスのデータと画像用フレー
ムメモリからの映像信号のデータとを切り替える切り替
え回路、12は文字、グラフィックスをデイスプレィ上
に表示するためのデータ形式で蓄えているパソコン表示
用VRAM、13は切り替え回路11からのデータをデ
ジタル・アナログ変換するD/A変換回路、14は表示
に必要なデータを出力するCPU、15はデイスプレィ
、23は複合映像信号に伴われた音声信号を増幅する増
幅回路、22は音声を出力するスピーカである。
スプレィ上に設定された領域に表示するト共に、パソコ
ン文字、グラフィックスも表示することができ、映像信
号に伴われる音声信号も出力することができるものであ
る。1は入力された複合映像信号を赤(R)、緑(G)
、青(B)の三つの色成分に分解するRGB分離回路、
2は複合映像信号から水平同期信号、垂直同期信号を分
離する同期分離回路、4は分離された同期信号よりこの
装置の各部を動作させるのに必要なりロック信号を発生
するマスタークロック発生回路、3はRGB分離された
各色信号をアナログ・デジタル変換するA/D変換回路
、5は映像信号の画面の大きさを縮小する縮小回路、6
は映像信号を蓄える画像用フレームメモリ、7は画像用
フレームメモリ6の読み書き、リフレッシュ等の制御を
行うフレームメモリ制御回路、8は映像信号の画面の大
きさを拡大する拡大回路、9はデイスプレィ15上での
位置に対応した画像用フレームメモリθ内の位置に映像
信号データを書き込むための書き込み位置設定レジスタ
、10はデイスプレィ15上のどの位置に映像信号の画
面を表示するかを決める表示位置設定レジスタ、IIは
パンコン文字、グラフィックスのデータと画像用フレー
ムメモリからの映像信号のデータとを切り替える切り替
え回路、12は文字、グラフィックスをデイスプレィ上
に表示するためのデータ形式で蓄えているパソコン表示
用VRAM、13は切り替え回路11からのデータをデ
ジタル・アナログ変換するD/A変換回路、14は表示
に必要なデータを出力するCPU、15はデイスプレィ
、23は複合映像信号に伴われた音声信号を増幅する増
幅回路、22は音声を出力するスピーカである。
以上のように構成された従来の画像音声出力装置におい
ては、入力された複合映像信号はRGB分離回路1にお
いてR1G1 Bの色信号に分離され、A/D変換回路
3でデジタルデータ化される。
ては、入力された複合映像信号はRGB分離回路1にお
いてR1G1 Bの色信号に分離され、A/D変換回路
3でデジタルデータ化される。
映像信号を縮小して表示する場合は縮小回路5において
縮小を行い、デイスプレィ15上の位置に対応した画像
用フレームメモリ6内の位置に、書き込み位置設定レジ
スタ9に設定されたデータに基づきフレームメモリ制御
回路7の制御により書き込まれ、拡大回路8では拡大は
行わずに出力する。映像信号を拡大して表示する場合は
縮小回路5による縮小は行わずに、書き込み位置設定レ
ジスタ9に設定されたデータに基すきフレームメモリ制
御回路7の制御により書き込まれ、画像用フレームメモ
リ6の出力データを拡大回路8において拡大し出力する
。映像信号のデータは画像用フレームメモリ6より、デ
イスプレィ上の表示位置を決める表示位置設定レジスタ
10のデータに基づきフレームメモリ制御回路7の制御
により読みだされる。パソコン表示用VRAM12から
の文字、グラフィックスの表示用データと画像用フレー
ムメモリ6よりの映像信号データとを切り替え回路11
において選択切り替えを行い、その出力をD/A変換回
路13でアナログ信号に替えてデイスプレィ15に入力
することにより、デイスプレィ15上にはパソコン文字
、グラフィックスと映像とが第6図に示すように一体で
表示される。
縮小を行い、デイスプレィ15上の位置に対応した画像
用フレームメモリ6内の位置に、書き込み位置設定レジ
スタ9に設定されたデータに基づきフレームメモリ制御
回路7の制御により書き込まれ、拡大回路8では拡大は
行わずに出力する。映像信号を拡大して表示する場合は
縮小回路5による縮小は行わずに、書き込み位置設定レ
ジスタ9に設定されたデータに基すきフレームメモリ制
御回路7の制御により書き込まれ、画像用フレームメモ
リ6の出力データを拡大回路8において拡大し出力する
。映像信号のデータは画像用フレームメモリ6より、デ
イスプレィ上の表示位置を決める表示位置設定レジスタ
10のデータに基づきフレームメモリ制御回路7の制御
により読みだされる。パソコン表示用VRAM12から
の文字、グラフィックスの表示用データと画像用フレー
ムメモリ6よりの映像信号データとを切り替え回路11
において選択切り替えを行い、その出力をD/A変換回
路13でアナログ信号に替えてデイスプレィ15に入力
することにより、デイスプレィ15上にはパソコン文字
、グラフィックスと映像とが第6図に示すように一体で
表示される。
複合映像信号に伴われた音声信号は増幅回路23におい
て増幅されスピーカ22より出力される。
て増幅されスピーカ22より出力される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、映像の表示位置と
無関係に映像の音声が間こえてくる方向が固定されてお
り違和感を感じるという問題点を有していた。特にデイ
スプレィが大きい場合には違和感は顕著に感じられる。
無関係に映像の音声が間こえてくる方向が固定されてお
り違和感を感じるという問題点を有していた。特にデイ
スプレィが大きい場合には違和感は顕著に感じられる。
さらに、映像を縮小していきズームアウトする場合、音
声が残るという問題もあった。
声が残るという問題もあった。
本発明はかかる点に鑑み、映像信号を他の情報を共に同
一画面上に表示すると共に、音声信号をも同時に出力す
る画像音声出力装置において、映像信号の表示位置−か
ら音声が間こえてくるようにし、映像信号がズームアウ
ト、ズームインするのに合わせて音声信号をフェードア
ウト、フェードインすることができる画像音声出力装置
を提供することを目的とする。
一画面上に表示すると共に、音声信号をも同時に出力す
る画像音声出力装置において、映像信号の表示位置−か
ら音声が間こえてくるようにし、映像信号がズームアウ
ト、ズームインするのに合わせて音声信号をフェードア
ウト、フェードインすることができる画像音声出力装置
を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は文字、グラフィックスと映像信号を一体表示す
る表示手段とこの表示手段の周りに配置した複数個の音
声出力手段と映像信号の表示位置、表示の大きさを決定
する手段とこの手段に用いる情報により前記複数個の音
声出力手段に供給する信号を制御する音場制御手段を備
えた画像音声出力装置である。
る表示手段とこの表示手段の周りに配置した複数個の音
声出力手段と映像信号の表示位置、表示の大きさを決定
する手段とこの手段に用いる情報により前記複数個の音
声出力手段に供給する信号を制御する音場制御手段を備
えた画像音声出力装置である。
作用
本発明は前記した構成により、表示手段上の映像信号の
表示位置に基づき音場制御手段により複数個の音声出力
手段に供給する信号を制御し、映像の表示位置から映像
信号に伴われる音声が間こえてくるようにでき、また映
像の表示の大きさに従った音量に設定でき、映像と音声
との違和感がなくなる。
表示位置に基づき音場制御手段により複数個の音声出力
手段に供給する信号を制御し、映像の表示位置から映像
信号に伴われる音声が間こえてくるようにでき、また映
像の表示の大きさに従った音量に設定でき、映像と音声
との違和感がなくなる。
実施例
第1図は本発明の1実施例における画像音声出力装置の
ブロック構成図を示すものである。第1図において、1
〜15は従来例の構成図、第5図で示したものと同じ励
作をするものであ理、同一番号を付している。16は入
力される音声信号を、書き込み位置設定レジスタ9のデ
ータ、表示位置設定レジスタ10のデータ、CPU14
の制御によりスピーカ1B、19.20.21へ分配し
て供給する音場制御回路、17は音場制御回路16から
スピーカ18.19.20.21へ供給する信号を増幅
する増幅回路である。
ブロック構成図を示すものである。第1図において、1
〜15は従来例の構成図、第5図で示したものと同じ励
作をするものであ理、同一番号を付している。16は入
力される音声信号を、書き込み位置設定レジスタ9のデ
ータ、表示位置設定レジスタ10のデータ、CPU14
の制御によりスピーカ1B、19.20.21へ分配し
て供給する音場制御回路、17は音場制御回路16から
スピーカ18.19.20.21へ供給する信号を増幅
する増幅回路である。
以上のように構成された本実施例の画像音声出力装置に
ついて、以下その動作を説明する。
ついて、以下その動作を説明する。
入力された複合映像信号はRGB分離回路1においてR
,G、 Bの色信号に分離され、A/D変換回路3で
デジタルデータ化される。
,G、 Bの色信号に分離され、A/D変換回路3で
デジタルデータ化される。
まず第2図に示すように、映像を縮小して図の位置に表
示する場合について説明する。RGB分離されデジタル
データ化された映像信号は縮小回路5においてCPU1
4から送られてきた縮小率にしたがって縮小処理される
。縮小処理された映像信号データは書き込み位置設定レ
ジスタ9に設定されているデータに基づきフレームメモ
リ制御回路7の制御により画像用フレームメモリ6の所
定の領域に書き込まれる。デイスプレィ15の所定の位
置に映像信号を表示するため、表示位置設定レジスタに
設定されているデータに基ずきフレームメモリ制御回路
7の制御により表示の所定のタイミングで画像用フレー
ムメモリ6より読み出される。今回は拡大は行わないの
で拡大回路8は画像用フレームメモリ6より読み出され
た映像信号データをそのまま切り替え回路11へ送る。
示する場合について説明する。RGB分離されデジタル
データ化された映像信号は縮小回路5においてCPU1
4から送られてきた縮小率にしたがって縮小処理される
。縮小処理された映像信号データは書き込み位置設定レ
ジスタ9に設定されているデータに基づきフレームメモ
リ制御回路7の制御により画像用フレームメモリ6の所
定の領域に書き込まれる。デイスプレィ15の所定の位
置に映像信号を表示するため、表示位置設定レジスタに
設定されているデータに基ずきフレームメモリ制御回路
7の制御により表示の所定のタイミングで画像用フレー
ムメモリ6より読み出される。今回は拡大は行わないの
で拡大回路8は画像用フレームメモリ6より読み出され
た映像信号データをそのまま切り替え回路11へ送る。
パソコン表示用VRAM12からの文字、グラフィック
スの表示データと映像信号データとを所定のタイミング
で切り替え回路11において切り替え、D/A変換回路
13でアナログ信号に変換し、デイスプレィ15に供給
することにより第2図のように表示される。複合映像信
号に伴われる音声信号は音場制御回路16に入力される
。音場制御回路16では、表示位置設定レジスタ10に
設定されたデータに基づきスピーカ18.19.20.
21へ供給する信号の大きさを決定する。映像信号の表
示位置はデイスプレィ15の右下であるので、音声が映
像信号の表示位置から間こえて来るようにするためには
、スピーカ21が最も大きく、スピーカ19がその次の
大きさ、スピーカ20がその次の大きさ、スピーカ18
が最も小さい音量になるようにしてバランスをとること
により実現できる。
スの表示データと映像信号データとを所定のタイミング
で切り替え回路11において切り替え、D/A変換回路
13でアナログ信号に変換し、デイスプレィ15に供給
することにより第2図のように表示される。複合映像信
号に伴われる音声信号は音場制御回路16に入力される
。音場制御回路16では、表示位置設定レジスタ10に
設定されたデータに基づきスピーカ18.19.20.
21へ供給する信号の大きさを決定する。映像信号の表
示位置はデイスプレィ15の右下であるので、音声が映
像信号の表示位置から間こえて来るようにするためには
、スピーカ21が最も大きく、スピーカ19がその次の
大きさ、スピーカ20がその次の大きさ、スピーカ18
が最も小さい音量になるようにしてバランスをとること
により実現できる。
次に、第3図に示すように縮小映像が位置を変えながら
画像用フレームメモリにフリーズされて行くときは、フ
リーズされていない映像の表示位置のデータは書き込み
位置設定レジスタ9にあるので、このデータを用いて音
場制御回路16はスピーカの音mを制御すればよい。
画像用フレームメモリにフリーズされて行くときは、フ
リーズされていない映像の表示位置のデータは書き込み
位置設定レジスタ9にあるので、このデータを用いて音
場制御回路16はスピーカの音mを制御すればよい。
以上のように本実施例によれば、デイスプレィ15の周
りにスピーカを4個配置し、音場制御回路16でこれら
の音量を制御することにより、映像信号に伴われる音声
が映像信号の表示位置から間こえて来るようにできる。
りにスピーカを4個配置し、音場制御回路16でこれら
の音量を制御することにより、映像信号に伴われる音声
が映像信号の表示位置から間こえて来るようにできる。
さらに、第4図に示すように映像信号の表示がズームア
ウトする場合は、CPU14から縮小率のデータが送ら
れるのでこれを用い“ζ音場制御回路16は4個のスピ
ーカの音量を小さくする。音場制御回路16の中にリバ
ーブ回路を設け、前記の音量を小さくする際に音声信号
をリバーブ回路を通して出力することによりリバーブ効
果を付けることも可能である。映像信号の表示がズーム
インする場合も、CPU14からの縮小率のデータを用
いて4個のスピーカの音量を大きくする。
ウトする場合は、CPU14から縮小率のデータが送ら
れるのでこれを用い“ζ音場制御回路16は4個のスピ
ーカの音量を小さくする。音場制御回路16の中にリバ
ーブ回路を設け、前記の音量を小さくする際に音声信号
をリバーブ回路を通して出力することによりリバーブ効
果を付けることも可能である。映像信号の表示がズーム
インする場合も、CPU14からの縮小率のデータを用
いて4個のスピーカの音量を大きくする。
以上のように本実施例によれば、CPU14からの縮小
率のデータに基づき音場制御回路16でスピーカの音量
を制御することにより、映像信号の表示のズームイン、
ズームアウトに合わせた音声出力を得ることができる。
率のデータに基づき音場制御回路16でスピーカの音量
を制御することにより、映像信号の表示のズームイン、
ズームアウトに合わせた音声出力を得ることができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、映像の表示位置か
ら映像信号に伴われる音声が聞こえてくるようにでき、
また映像の表示の大きさに従った音mに設定でき、映像
と音声との違和感がなくなる。
ら映像信号に伴われる音声が聞こえてくるようにでき、
また映像の表示の大きさに従った音mに設定でき、映像
と音声との違和感がなくなる。
第1図は本発明における一実施例の画像音声出力装置の
ブロック図、第2図、第3図および第4図は同実施例の
動作説明図、第5図は従来の画像音声出力装置のブロッ
ク図、第6図は同従来例の動作説明図である。 1・・・RGB分離回路、2・・・同期分離回路、3・
・・A/D変換回路、4・・・マスタークロック発生回
路5・・・縮小回路、6・・・画像用フレームメモリ、
7・・・フレームメモリ制御回路、8・・・拡大回路、
9・・・書き込み位置設定レジスタ、10・・・表示位
置設定レジスタ、11・・・切り替え回路、12・・・
パソコン表示用VRAM、13−D/A変換回路、14
・CPU、15・・・デイスプレィ、16・・・音場
制御回路、17・・・均幅回路、18.19.20.2
1・・・スピーカ。 代理人の氏名 弁理士 栗野重孝 はか1名図 第 図 スピーカ シ スピーカ21 ス会、m20 スど1力2j 第 図
ブロック図、第2図、第3図および第4図は同実施例の
動作説明図、第5図は従来の画像音声出力装置のブロッ
ク図、第6図は同従来例の動作説明図である。 1・・・RGB分離回路、2・・・同期分離回路、3・
・・A/D変換回路、4・・・マスタークロック発生回
路5・・・縮小回路、6・・・画像用フレームメモリ、
7・・・フレームメモリ制御回路、8・・・拡大回路、
9・・・書き込み位置設定レジスタ、10・・・表示位
置設定レジスタ、11・・・切り替え回路、12・・・
パソコン表示用VRAM、13−D/A変換回路、14
・CPU、15・・・デイスプレィ、16・・・音場
制御回路、17・・・均幅回路、18.19.20.2
1・・・スピーカ。 代理人の氏名 弁理士 栗野重孝 はか1名図 第 図 スピーカ シ スピーカ21 ス会、m20 スど1力2j 第 図
Claims (1)
- 文字、グラフィックスと映像信号を一体表示する表示手
段と、この表示手段の周りに配置した複数個の音声出力
手段と、映像信号の表示位置、表示の大きさを決定する
手段と、この決定手段に用いる情報により前記複数個の
音声出力手段に供給する信号を制御する音場制御手段を
具備する画像音声出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236947A JPH0284686A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 画像音声出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236947A JPH0284686A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 画像音声出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284686A true JPH0284686A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=17008111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63236947A Pending JPH0284686A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 画像音声出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0284686A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02209100A (ja) * | 1989-02-09 | 1990-08-20 | Nec Home Electron Ltd | ステレオ音声付き情報処理システム |
| JPH04172394A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Pfu Ltd | データ処理装置 |
| JP2013176140A (ja) * | 2013-04-25 | 2013-09-05 | Sharp Corp | テレビ装置、およびスピーカシステム |
| JP2018032440A (ja) * | 2013-01-04 | 2018-03-01 | コピン コーポレーション | 制御可能なヘッドセットコンピュータディスプレイ |
| US10474418B2 (en) | 2008-01-04 | 2019-11-12 | BlueRadios, Inc. | Head worn wireless computer having high-resolution display suitable for use as a mobile internet device |
| US10627860B2 (en) | 2011-05-10 | 2020-04-21 | Kopin Corporation | Headset computer that uses motion and voice commands to control information display and remote devices |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP63236947A patent/JPH0284686A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02209100A (ja) * | 1989-02-09 | 1990-08-20 | Nec Home Electron Ltd | ステレオ音声付き情報処理システム |
| JPH04172394A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Pfu Ltd | データ処理装置 |
| US10474418B2 (en) | 2008-01-04 | 2019-11-12 | BlueRadios, Inc. | Head worn wireless computer having high-resolution display suitable for use as a mobile internet device |
| US10579324B2 (en) | 2008-01-04 | 2020-03-03 | BlueRadios, Inc. | Head worn wireless computer having high-resolution display suitable for use as a mobile internet device |
| US10627860B2 (en) | 2011-05-10 | 2020-04-21 | Kopin Corporation | Headset computer that uses motion and voice commands to control information display and remote devices |
| US11237594B2 (en) | 2011-05-10 | 2022-02-01 | Kopin Corporation | Headset computer that uses motion and voice commands to control information display and remote devices |
| US11947387B2 (en) | 2011-05-10 | 2024-04-02 | Kopin Corporation | Headset computer that uses motion and voice commands to control information display and remote devices |
| US12554286B2 (en) | 2011-05-10 | 2026-02-17 | Kopin Corporation | Headset computer that uses motion and voice commands to control information display and remote devices |
| JP2018032440A (ja) * | 2013-01-04 | 2018-03-01 | コピン コーポレーション | 制御可能なヘッドセットコンピュータディスプレイ |
| JP2013176140A (ja) * | 2013-04-25 | 2013-09-05 | Sharp Corp | テレビ装置、およびスピーカシステム |
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