JPH0284907A - 接続部材 - Google Patents
接続部材Info
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- JPH0284907A JPH0284907A JP1168246A JP16824689A JPH0284907A JP H0284907 A JPH0284907 A JP H0284907A JP 1168246 A JP1168246 A JP 1168246A JP 16824689 A JP16824689 A JP 16824689A JP H0284907 A JPH0284907 A JP H0284907A
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- JP
- Japan
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- connecting member
- wire
- wires
- tension
- notches
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- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 12
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/02—Seat parts
- A47C7/28—Seat parts with tensioned springs, e.g. of flat type
- A47C7/30—Seat parts with tensioned springs, e.g. of flat type with springs meandering in a flat plane
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C31/00—Details or accessories for chairs, beds, or the like, not provided for in other groups of this subclass, e.g. upholstery fasteners, mattress protectors, stretching devices for mattress nets
- A47C31/02—Upholstery attaching means
- A47C31/04—Clamps for attaching flat elastic strips or flat meandering springs to frames
- A47C31/06—Clamps for attaching flat elastic strips or flat meandering springs to frames for attaching flat meandering springs
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/70—Upholstery springs ; Upholstery
- B60N2/7094—Upholstery springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[従来の技術]
座席クッション又特に自動車座席クッションは一般に、
フレームにより形成される補強材を有し、フレームの内
側には詰め物を支持する事を意図された引っ張りワイア
ーの層が設けられている。引っ張りワイアーがフレーム
の二つの相対する側の間でジグザグに曲げられる事が非
常にしばしば有る。しかし、引っ張りワイアーは互いに
平行に配置される。仮にそれらが共に結合されなければ
、成る使用期間の後、それらはバラバラに動きそして柔
らが過ぎる座席を形成する傾向が有る。
フレームにより形成される補強材を有し、フレームの内
側には詰め物を支持する事を意図された引っ張りワイア
ーの層が設けられている。引っ張りワイアーがフレーム
の二つの相対する側の間でジグザグに曲げられる事が非
常にしばしば有る。しかし、引っ張りワイアーは互いに
平行に配置される。仮にそれらが共に結合されなければ
、成る使用期間の後、それらはバラバラに動きそして柔
らが過ぎる座席を形成する傾向が有る。
それらはその為、FR−A−1282875に記載され
る様に、連続するワイアーの直線部分上に引っ掛けられ
た交差部材の類によりしばしば共に結合される。しかし
、これらの部材の位置決めが特殊な引っ掛は工具を必要
とし、その工具は非常に高価で、比較的多くの時間を必
要とする。
る様に、連続するワイアーの直線部分上に引っ掛けられ
た交差部材の類によりしばしば共に結合される。しかし
、これらの部材の位置決めが特殊な引っ掛は工具を必要
とし、その工具は非常に高価で、比較的多くの時間を必
要とする。
[発明が解決しようとする課題1
本発明の目的は、この様な欠点を克服する為、異なるワ
イアーの間で所定の間隔を保持し、部分的にクッション
を引っ張り、一方非常に単純で据え付けにコストの掛か
らない、引っ張りワイアーを接続する為の部材を提供す
る事である。
イアーの間で所定の間隔を保持し、部分的にクッション
を引っ張り、一方非常に単純で据え付けにコストの掛か
らない、引っ張りワイアーを接続する為の部材を提供す
る事である。
[課題を解決するための手段]
本発明はつまり、細長い平坦な棒であり、規則的な間隔
で、ワイアーの横断直線部分を棒に対して掴む突出部と
、各々の引っ張りワイアーを相応する掴み突出部に対し
て中心に置く為の装置と、を有する細長い平坦な棒から
成る接続部材に関する。
で、ワイアーの横断直線部分を棒に対して掴む突出部と
、各々の引っ張りワイアーを相応する掴み突出部に対し
て中心に置く為の装置と、を有する細長い平坦な棒から
成る接続部材に関する。
好適実施例によれば、棒は、その長手方向側の少なくて
も一方に、引っ張りワイアーを固定する為のノツチを備
える隆起する端縁を有する。
も一方に、引っ張りワイアーを固定する為のノツチを備
える隆起する端縁を有する。
好適には棒は、その各々の側に長手方向の隆起する端縁
を有し、各々の掴み突出部は棒の二つの相対する隆起す
る端縁に形成される二つのノツチから同じ間隔で配置さ
れる。
を有し、各々の掴み突出部は棒の二つの相対する隆起す
る端縁に形成される二つのノツチから同じ間隔で配置さ
れる。
各々の引っ張りワイアーはこうしてはつきりした位置に
固定され、接続部材はそれが配置される地点でクッショ
ン組立体の実際の引つ張りを確実にする。
固定され、接続部材はそれが配置される地点でクッショ
ン組立体の実際の引つ張りを確実にする。
もう一つの特徴によれば、平坦な棒はその各々の端部に
鉤状の物を備えている。こうして、座席補強材上に装着
される時、それはバックレスト等の背面フラップを固定
する事に役立つ。
鉤状の物を備えている。こうして、座席補強材上に装着
される時、それはバックレスト等の背面フラップを固定
する事に役立つ。
[実施例]
非限定実施例として付属する図面に示される、実施例の
次の記載は、本発明の利点と特徴をより詳細に際立たせ
るだろう。
次の記載は、本発明の利点と特徴をより詳細に際立たせ
るだろう。
第1図に示される座席クッション補強材は、従来の様に
、詰め物を支持する事を意図された引っ張りワイアーの
層2が内側に設けられた補強フレーム1を有している。
、詰め物を支持する事を意図された引っ張りワイアーの
層2が内側に設けられた補強フレーム1を有している。
層2は実際に成る数のワイアー4から成り、ワイアーは
互いに平行であり且つそれらの端部でフレーム1の二つ
の相対する棒6と8とにそれぞれ固定されている。全て
のワイアー4は同一の様式でジグザクに折り重ねられ、
即ち、それらはそれぞれ、棒6と8とに平行な部分4a
と、フレーム1の他の二つの側7と9とに平行な部分4
bとの連続を有している。連続部分4a或いは4bは異
なる1法を有しても良く、しかし、全てのワイアー4に
対して同一である°。
互いに平行であり且つそれらの端部でフレーム1の二つ
の相対する棒6と8とにそれぞれ固定されている。全て
のワイアー4は同一の様式でジグザクに折り重ねられ、
即ち、それらはそれぞれ、棒6と8とに平行な部分4a
と、フレーム1の他の二つの側7と9とに平行な部分4
bとの連続を有している。連続部分4a或いは4bは異
なる1法を有しても良く、しかし、全てのワイアー4に
対して同一である°。
層2の少なくても一つの場所に於いて、ワイアー4は接
続部材10により共に結合され、接続部材10は平坦な
棒12から成り、平坦な棒12は規則正しい間隔で突出
部14を備え、突出部14は各々ワイアー4の内の一本
の直線部分4aを掴んでいる。
続部材10により共に結合され、接続部材10は平坦な
棒12から成り、平坦な棒12は規則正しい間隔で突出
部14を備え、突出部14は各々ワイアー4の内の一本
の直線部分4aを掴んでいる。
図示される実施例に於いて、各々の掴み突出部14は平
坦な板12から切り扱かれ、それが保持しなければなら
ない引っ張りワイアー4の直径に類似する距離だけ外側
に向かって押し戻される。
坦な板12から切り扱かれ、それが保持しなければなら
ない引っ張りワイアー4の直径に類似する距離だけ外側
に向かって押し戻される。
この突出部は更に逆にした広い角度■の形態で折り重ね
られ、広い角度はワイアーがその頂部に直角に貫通する
事を可能にする。しかし、その自由長手方向端縁は平坦
な帯からワイアーの直径より小さい距離に配置され、棒
12に充分接近しワイアーが横方向変位の類により逃げ
る事を防止する。
られ、広い角度はワイアーがその頂部に直角に貫通する
事を可能にする。しかし、その自由長手方向端縁は平坦
な帯からワイアーの直径より小さい距離に配置され、棒
12に充分接近しワイアーが横方向変位の類により逃げ
る事を防止する。
ワイアーはこうして接続部材10に対して固く保持され
掴まれる。
掴まれる。
その長手方向端縁の少なくても一方に、平坦な棒12は
隆起端縁を有し、隆起端縁は規則正しい間隔でノツチを
備え、ノツチの直径は引っ張りワイアー4の直径より僅
かに大きい。好適にはしかし、示される様に、棒12は
二つの側壁16と17とを有し、側壁は外側に向かって
僅かに傾き、各々はノツチ16、19をそれぞれ備えて
いる。
隆起端縁を有し、隆起端縁は規則正しい間隔でノツチを
備え、ノツチの直径は引っ張りワイアー4の直径より僅
かに大きい。好適にはしかし、示される様に、棒12は
二つの側壁16と17とを有し、側壁は外側に向かって
僅かに傾き、各々はノツチ16、19をそれぞれ備えて
いる。
これらのノツチは互いに間隔を置かれ、それにより、掴
み突出部14のどちらかの側に配置されるノツチ18と
ノツチ19との間の間隔は、引っ張りワイアー4の横方
向直線部分4aの長さに相応する。
み突出部14のどちらかの側に配置されるノツチ18と
ノツチ19との間の間隔は、引っ張りワイアー4の横方
向直線部分4aの長さに相応する。
更に、掴み突出部14とこの突出部のどちらかの側に配
置される二つのノツチ18及び19との組み合わせの数
は、層の引っ張りワイアー4の数と相応する。こうして
、特に第1図と第2図とに示される様に、接続部材10
が補強フレームの端縁6と8とに平行に即ち引っ張りワ
イアー4の横方向部分4aに平行にクッション補強材上
に装着される時、これらのワイアーの各々は掴み突出部
14により保持され、掴み突出部は相応する横方向部分
4aを保持し、一方それは横端縁16と17とのノツチ
内へ通じる長手方向部分4bにより横方向に固定される
。これらの長手方向部分の一つの実際側壁16のノツf
18を貫通し、一方その他は向かい側の壁17のノツチ
19を貫通する。
置される二つのノツチ18及び19との組み合わせの数
は、層の引っ張りワイアー4の数と相応する。こうして
、特に第1図と第2図とに示される様に、接続部材10
が補強フレームの端縁6と8とに平行に即ち引っ張りワ
イアー4の横方向部分4aに平行にクッション補強材上
に装着される時、これらのワイアーの各々は掴み突出部
14により保持され、掴み突出部は相応する横方向部分
4aを保持し、一方それは横端縁16と17とのノツチ
内へ通じる長手方向部分4bにより横方向に固定される
。これらの長手方向部分の一つの実際側壁16のノツf
18を貫通し、一方その他は向かい側の壁17のノツチ
19を貫通する。
比較的堅い材料で作られる接続部材10は、補強材の相
応する部分の引り張りを確実にし、更に引っ張りワイア
ーの横変位を防ぐ。即ち、それらをお互いからはつきり
した距離に保持する。
応する部分の引り張りを確実にし、更に引っ張りワイア
ーの横変位を防ぐ。即ち、それらをお互いからはつきり
した距離に保持する。
ノツチ18と19とは第2図に示される様に、側壁16
と17内で単純な切り抜きにより形成され得る。
と17内で単純な切り抜きにより形成され得る。
第3図に示されるもう一つの実施例によれば、それらは
又接続部材10の側壁16と17との部分的スェージン
グに類する物により形成され、引っ張りワイアー4bを
支持する為の舌状部20゜21により平坦な棒は各々の
ノツチに直角に延ばされる。
又接続部材10の側壁16と17との部分的スェージン
グに類する物により形成され、引っ張りワイアー4bを
支持する為の舌状部20゜21により平坦な棒は各々の
ノツチに直角に延ばされる。
単一の接続部材10がクッション補強材の引つ張りと所
望の引っ張りワイアーの保持とを確実にする事は自明と
成るだろう。しかし、いくつかの類似の接続部材10が
一つの又同じクッション補強材上に設けられても良い。
望の引っ張りワイアーの保持とを確実にする事は自明と
成るだろう。しかし、いくつかの類似の接続部材10が
一つの又同じクッション補強材上に設けられても良い。
この接続部材の取り付けは実際、特殊な工具や追加の部
品を伴わず、引っ張りワイアーをノツチの中にそして掴
み突出部の下に填め込む事により、非常に用意に行われ
る。
品を伴わず、引っ張りワイアーをノツチの中にそして掴
み突出部の下に填め込む事により、非常に用意に行われ
る。
この接続部材は更に、座席クッション補強材のためにも
バックレストクッション補強材のためにも完全に適する
。
バックレストクッション補強材のためにも完全に適する
。
それが座席クッション補強材のために意図される時、接
続部材は好適にはその端部の各々に於いて鉤22.24
により伸ばされ、第4図と第5図とに明瞭に示される様
に、鉤は平坦な棒12の延4゜ 良品を形成しこの棒の平面内に配置される。接続部材の
二つの端部の鉤22と24とは、座席のバックレストの
装飾部品に属するバックル26がそれらの各々上に容易
に確実に固定される事を可能にする。例えば、第1図に
示される実施例に於いて、バックル26の各々は示され
る座席のパックレスト30の装飾品のフラップ28の端
部の一方と一体である。
続部材は好適にはその端部の各々に於いて鉤22.24
により伸ばされ、第4図と第5図とに明瞭に示される様
に、鉤は平坦な棒12の延4゜ 良品を形成しこの棒の平面内に配置される。接続部材の
二つの端部の鉤22と24とは、座席のバックレストの
装飾部品に属するバックル26がそれらの各々上に容易
に確実に固定される事を可能にする。例えば、第1図に
示される実施例に於いて、バックル26の各々は示され
る座席のパックレスト30の装飾品のフラップ28の端
部の一方と一体である。
こうして、^価でない且つ正確な位置への配置が容易な
部材により、非常に中間な方法で、座席クッションの強
度や従ってその寿命やそれが与える快適性が増加する。
部材により、非常に中間な方法で、座席クッションの強
度や従ってその寿命やそれが与える快適性が増加する。
第1図は、本発明による接続部材を備える座席クッショ
ン補強材の平面図。 第2図は、第1図の接続部材の拡大された部分図。 第3図は、第2図と類似の、代替の実施例の部分図。 第4図は、その材料は本発明による接続部材を備える、
座席の斜視図。 第5図は、接続部材の端部鉤の詳細図。 1・・・フレーム、2・・・層、4・・・ワイアー 6
・・・棒、8・・・棒、10・・・接続部材、12・・
・平坦な棒、14・・・突出部、16・・・側壁、17
・・・側壁、18・・・ノツチ、19・・・ノツチ、2
2・・・鉤、24・・・鉤。
ン補強材の平面図。 第2図は、第1図の接続部材の拡大された部分図。 第3図は、第2図と類似の、代替の実施例の部分図。 第4図は、その材料は本発明による接続部材を備える、
座席の斜視図。 第5図は、接続部材の端部鉤の詳細図。 1・・・フレーム、2・・・層、4・・・ワイアー 6
・・・棒、8・・・棒、10・・・接続部材、12・・
・平坦な棒、14・・・突出部、16・・・側壁、17
・・・側壁、18・・・ノツチ、19・・・ノツチ、2
2・・・鉤、24・・・鉤。
Claims (11)
- (1)補強フレーム(1)の内側にお互いに平行に配置
され又横垂直部分を有するジグザグ引つ張りワイアー(
4)の層を有する自動車の座席の様な座席のクッション
の引つ張りワイアーを接続する部材に於いて、それが細
長い平坦な棒(12)を有し、平坦な棒は規則正しい間
隔で突出部(14)を備え、各々の突出部はワイアーの
横直線部分(4a)を棒(12)に対して掴み、平坦な
棒(12)は引つ張りワイアーを、これらの突出部に関
して中央に置く装置(18、19)を有する、事を特徴
とする接続部材。 - (2)特許請求の範囲第1項による接続部材であり、平
坦な棒(12)は、その長手方向端縁の少なくても一方
上に、引つ張りワイアー(4b)を固定する為のノッチ
(18、19)を規則正しい間隔で備える側壁(16)
を有する、接続部材。 - (3)特許請求の範囲第2項による接続部材であり、ノ
ッチ(18、19)は接続部材の側壁(16、17)に
切り込まれている、接続部材。 - (4)特許請求の範囲第2項による接続部材であり、ノ
ッチ(18、19)は接続部材の側壁(16、17)の
スエージング手段により形成される、接続部材。 - (5)特許請求の範囲第1項から第4項までの何れか一
項による接続部材であり、各々の掴み突出部(14)は
相対する端縁(18、19)の二つのノッチの間の中間
に配置される、接続部材。 - (6)特許請求の範囲第1項から第5項までの何れか一
項による接続部材であり、各々の掴み突出部(14)は
平坦な棒(12)から切り出され外方に突き出されてい
る、接続部材。 - (7)特許請求の範囲第1項から第6項までの何れか一
項による接続部材であり、各々の掴み突出部(14)は
逆にしたVの形態の横断面を有し、又その自由端縁と平
坦な棒(12)との間の間隔は引つ張りワイアー(4)
の直径より小さい、接続部材。 - (8)特許請求の範囲第1項から第7項までの何れか一
項による接続部材であり、それが平坦な棒(12)の端
部の各々に、この板の平面内に配置される鉤(22、2
3)を有している、接続部材。 - (9)特許請求の範囲第2項から第8項までの何れか一
項による接続部材であり、ノッチの各々は、引つ張りワ
イアー(4)の直径より僅かに大きい直径を有し、又掴
み突出部により保持されるこのワイアーの横部分に直交
するワイアーの直線部分(4b)の為の通路を形成する
、接続部材。 - (10)フレーム(1)により形成される補強材と、互
いに平行に配置されるジグザグ引つ張りワイアー(4)
の層とを有する座席クッションであり、特許請求の範囲
第1項から第9項までの何れか一項による接続部材を少
なくとも一つ有し、その平坦な棒(12)は各々の引つ
張りワイアー(4)の為の掴み突出部と、これらのワイ
アーの各々の横直線部分(4a)の長さに相応する距離
で間隔を置かれたノッチとを有する、座席クッション。 - (11)特許請求の範囲第10項にによる座席タイプ座
席クッションであり、各々の接続部材(10)はその端
部の各々に、鉤(22、24)を有する、座席タイプ座
席クッション。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8808872 | 1988-06-30 | ||
| FR8808872A FR2633502B1 (fr) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | Organe de liaison entre les fils de tension d'un coussin de siege, et coussin de siege |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284907A true JPH0284907A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=9367940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1168246A Pending JPH0284907A (ja) | 1988-06-30 | 1989-06-29 | 接続部材 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4973032A (ja) |
| EP (1) | EP0349399B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0284907A (ja) |
| DE (1) | DE68902883T2 (ja) |
| ES (1) | ES2034692T3 (ja) |
| FR (1) | FR2633502B1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE59510041D1 (de) * | 1995-12-01 | 2002-03-21 | Thomas Tillner | Vorrichtung zur Befestigung von Wellenfedern oder dgl. am Rahmen eines Sitz- oder Liegemöbels |
| US6264179B1 (en) * | 1999-07-06 | 2001-07-24 | L&P Property Management Company | Seat assembly utilizing modular springs |
| DE10306920B3 (de) * | 2003-02-19 | 2004-06-17 | Dr.Ing.H.C. F. Porsche Ag | Fahrzeugsitz für ein Kraftfahrzeug |
| JP5365167B2 (ja) * | 2008-11-28 | 2013-12-11 | トヨタ紡織株式会社 | 乗物シート用緩衝体 |
| JP5951682B2 (ja) * | 2014-06-02 | 2016-07-13 | 株式会社シンダイ | 乗物シート用緩衝体 |
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-
1988
- 1988-06-30 FR FR8808872A patent/FR2633502B1/fr not_active Expired - Lifetime
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1989
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