JPH0285350A - 遠赤外線放射用金属管の製造方法 - Google Patents
遠赤外線放射用金属管の製造方法Info
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- JPH0285350A JPH0285350A JP63170364A JP17036488A JPH0285350A JP H0285350 A JPH0285350 A JP H0285350A JP 63170364 A JP63170364 A JP 63170364A JP 17036488 A JP17036488 A JP 17036488A JP H0285350 A JPH0285350 A JP H0285350A
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Landscapes
- Welding Or Cutting Using Electron Beams (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、遠赤外線放射用金属管、さらに詳しくは、金
属管内を通過する例えば液体あるいは粉体等の流体を加
熱処理するのに好適な遠赤外線放射用金属管の製造方法
に関するものである。
属管内を通過する例えば液体あるいは粉体等の流体を加
熱処理するのに好適な遠赤外線放射用金属管の製造方法
に関するものである。
「従来の技術」
近年、遠赤外線は、暖房機器はもとより、例えば塗装の
乾燥および焼付け、合板の接着、各種食料品の加熱加工
等、各種の産業分野において盛んに利用されている。
乾燥および焼付け、合板の接着、各種食料品の加熱加工
等、各種の産業分野において盛んに利用されている。
一般に、高温にしたときに、遠赤外線を効率良く放射す
るものとして、セラミ7りが知られている。
るものとして、セラミ7りが知られている。
従来、例えばステンレス鋼鋼材の表面を、化学エツチン
グ、陽橿電解処理、機械的研磨、ショツトブラストもし
くはグリソトブラストのいずれかにより処理して、その
表面粗度を1a以上にした後、その表面を、熔融塊法、
硫化酸化法、アルカリ性酸化法、酸性酸化法もしくは電
解着色法のいずれかにより処理して酸化被膜を形成した
ステンレス鋼放熱体が、特開昭55−6433号公報に
開示されている。
グ、陽橿電解処理、機械的研磨、ショツトブラストもし
くはグリソトブラストのいずれかにより処理して、その
表面粗度を1a以上にした後、その表面を、熔融塊法、
硫化酸化法、アルカリ性酸化法、酸性酸化法もしくは電
解着色法のいずれかにより処理して酸化被膜を形成した
ステンレス鋼放熱体が、特開昭55−6433号公報に
開示されている。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、前記公開特許公報に開示されている技術にあ
っては、ステンレス鋼鋼材の表面粗度を1a以上にする
アラシ工程と、このアラシ工程の後に表面に酸化被膜を
形成する酸化被膜形成工程との二段階を経て、ステンレ
ス鋼放熱体を製造するので、能率が悪いこと、環境を害
すること、特に機械的研磨やショツトブラスト等は、騒
音の発生、粉塵の発生等により、環境を著しく害する問
題があった。
っては、ステンレス鋼鋼材の表面粗度を1a以上にする
アラシ工程と、このアラシ工程の後に表面に酸化被膜を
形成する酸化被膜形成工程との二段階を経て、ステンレ
ス鋼放熱体を製造するので、能率が悪いこと、環境を害
すること、特に機械的研磨やショツトブラスト等は、騒
音の発生、粉塵の発生等により、環境を著しく害する問
題があった。
また、前記表面アラシ手段と、酸化被膜形成手段とは、
同一のライン上に連続して設置することはできるが、表
面アラシ手段と、酸化被膜形成手段とを経たステンレス
鋼ストリップを、そのまま連続して造管ラインへ送るこ
とはできず、表面アラシ手段と、酸化被膜形成手段とを
経たステンレス鋼ストリップを、−旦コイルに巻取った
後、改めて別個の造管ラインにてステンレス鋼鋼材管に
しなければならず、生産性に著しく劣る問題があった。
同一のライン上に連続して設置することはできるが、表
面アラシ手段と、酸化被膜形成手段とを経たステンレス
鋼ストリップを、そのまま連続して造管ラインへ送るこ
とはできず、表面アラシ手段と、酸化被膜形成手段とを
経たステンレス鋼ストリップを、−旦コイルに巻取った
後、改めて別個の造管ラインにてステンレス鋼鋼材管に
しなければならず、生産性に著しく劣る問題があった。
本発明は、かくの如き従来の問題点を解決すべくなした
遠赤外線放射用金属管の製造方法を開発したのである。
遠赤外線放射用金属管の製造方法を開発したのである。
「課題を解決するための手段」
本発明の要旨とするところは、連続供給される金属スト
リップの一方の全板面に、多数の平行スリットを横方阿
、縦方向に順 次有するスリット板を介して電子ビーム
あるいはレーザーを照射し、上記金属ストリップの一方
の全板面に微細な凹凸を連続的に形成し、このl!km
な凹凸が形成された金属ストリップの一方の板面を内側
にして、この金属ストリップを円筒形状の素管に成形し
、この円筒形状素管の継目両エツジ部を突合わせ溶接し
た後、高温酸化雰囲気下にて前記凹凸部に酸化被膜を生
成させて、遠赤外線放射用金属管を製造することにある
。
リップの一方の全板面に、多数の平行スリットを横方阿
、縦方向に順 次有するスリット板を介して電子ビーム
あるいはレーザーを照射し、上記金属ストリップの一方
の全板面に微細な凹凸を連続的に形成し、このl!km
な凹凸が形成された金属ストリップの一方の板面を内側
にして、この金属ストリップを円筒形状の素管に成形し
、この円筒形状素管の継目両エツジ部を突合わせ溶接し
た後、高温酸化雰囲気下にて前記凹凸部に酸化被膜を生
成させて、遠赤外線放射用金属管を製造することにある
。
「作用」
前記の如く、連続供給される金属ストリップの一方の全
板面に、多数の平行スリットを横方向、縦方向に順次有
するスリット板を介して電子ビームあるいはレーザーを
照射することにより、上記金属ストリップの一方の全板
面に微細な凹凸を連続的に形成することができ、この微
細な凹凸が形成された金属ストリップの一方の板面を内
側にして、この金属ストリップを円筒形状の素管に形成
し、この円筒形状素管の継目両エツジ部を突合わせ溶接
した後、高温酸化雰囲気下にて前記凹凸部に酸化被膜を
生成させることにより、内周面から遠赤外線を放射させ
ることが可蝿な金属管を製造することができる。
板面に、多数の平行スリットを横方向、縦方向に順次有
するスリット板を介して電子ビームあるいはレーザーを
照射することにより、上記金属ストリップの一方の全板
面に微細な凹凸を連続的に形成することができ、この微
細な凹凸が形成された金属ストリップの一方の板面を内
側にして、この金属ストリップを円筒形状の素管に形成
し、この円筒形状素管の継目両エツジ部を突合わせ溶接
した後、高温酸化雰囲気下にて前記凹凸部に酸化被膜を
生成させることにより、内周面から遠赤外線を放射させ
ることが可蝿な金属管を製造することができる。
「実施例」
次に本発明に係る遠赤外線放射用金属管の製造方法の実
施例を図面に基づき以下に説明する。
施例を図面に基づき以下に説明する。
第1図は、ロールフォーミング方式による電縫鋼管の製
造ライン中、アンコイラ−から繰出され、サイドトリミ
ングされた鋼帯Sのロールフォーミング工程lと、素管
Pの仕上げ成形用のフィンバス成形工程2と、仕上げ成
形された素管Pの継目両エツジ部の溶接工程3とを概略
的に示した平面図であり、本発明は、ロールフォーミン
グ工程lの入側において、鋼帯Sの全幅かつ所要の長さ
にわたる上方位置に、例えば第2図に示すような多数の
平行スワン)4aを横方向、縦方向に順次有するスリッ
ト板4を配置し、このスリット板4を介して電子ビーム
あるいはレーザ発生装置5からの電子ビームあるいはレ
ーザを鋼帯Sの上面に照射し、上記鋼帯Sの全上面に、
第3図に示すような微細な凹凸aを連続的に形成し、こ
の微細な凹凸aが形成された鋼帯Sの上面を内側にして
、前記ロールフォーミング工程1により鋼帯Sを円筒形
状の素管Pに成形し、かつフィンパス成形工程2により
素管Pを仕上げ成形し、仕上げ成形された素管Pの継目
両エツジ部を溶接工程3により突合わせy8接した後、
高温酸化雰囲気下にて前記凹凸部に酸化液Ill bを
生成させて、内周面から遠赤外線を放射させることが可
能な電縫鋼管を製造するのである。
造ライン中、アンコイラ−から繰出され、サイドトリミ
ングされた鋼帯Sのロールフォーミング工程lと、素管
Pの仕上げ成形用のフィンバス成形工程2と、仕上げ成
形された素管Pの継目両エツジ部の溶接工程3とを概略
的に示した平面図であり、本発明は、ロールフォーミン
グ工程lの入側において、鋼帯Sの全幅かつ所要の長さ
にわたる上方位置に、例えば第2図に示すような多数の
平行スワン)4aを横方向、縦方向に順次有するスリッ
ト板4を配置し、このスリット板4を介して電子ビーム
あるいはレーザ発生装置5からの電子ビームあるいはレ
ーザを鋼帯Sの上面に照射し、上記鋼帯Sの全上面に、
第3図に示すような微細な凹凸aを連続的に形成し、こ
の微細な凹凸aが形成された鋼帯Sの上面を内側にして
、前記ロールフォーミング工程1により鋼帯Sを円筒形
状の素管Pに成形し、かつフィンパス成形工程2により
素管Pを仕上げ成形し、仕上げ成形された素管Pの継目
両エツジ部を溶接工程3により突合わせy8接した後、
高温酸化雰囲気下にて前記凹凸部に酸化液Ill bを
生成させて、内周面から遠赤外線を放射させることが可
能な電縫鋼管を製造するのである。
なお、素管Pの継目両エツジ部の突合わせ溶接後に、円
筒形以外の例えば角筒形状管あるいはフレキシブル管等
の異形管に成形し、しかる後に、高温酸化雰囲気下にて
前記凹凸部に酸化液i* bを生成させてもよい。
筒形以外の例えば角筒形状管あるいはフレキシブル管等
の異形管に成形し、しかる後に、高温酸化雰囲気下にて
前記凹凸部に酸化液i* bを生成させてもよい。
また前記微細な凹凸aのピッチは2〜15μ、高さは5
〜30μであり、かつ微細な凹凸aの形状は、電子ビー
ムあるいはレーザーの照射角度を変化させたり、スリッ
ト板4のスリット4aの形状を変化させたりすることに
より、種々の形状の凹凸aに形成できる。
〜30μであり、かつ微細な凹凸aの形状は、電子ビー
ムあるいはレーザーの照射角度を変化させたり、スリッ
ト板4のスリット4aの形状を変化させたりすることに
より、種々の形状の凹凸aに形成できる。
さらに、内面ビードの切−1は行わずに、内面ビードを
そのまま残しておいてもよい。
そのまま残しておいてもよい。
「発明の効果」
以上述べた如く、本発明によれば、金属管の内周面に、
遠赤外線を効率良く放射することが可滝な微細な凹凸を
、金属管の素管成形工程の入側における金属ストリップ
面へ電子ビームあるいはレーザーを照射することによっ
て予め形成することができるので、騒音の発生、粉塵の
発生等、環境を害する恐れがな(、一貫工程により簡率
良く遠赤外線放射用金属管を製造することができる。
遠赤外線を効率良く放射することが可滝な微細な凹凸を
、金属管の素管成形工程の入側における金属ストリップ
面へ電子ビームあるいはレーザーを照射することによっ
て予め形成することができるので、騒音の発生、粉塵の
発生等、環境を害する恐れがな(、一貫工程により簡率
良く遠赤外線放射用金属管を製造することができる。
第1図は本発明に係る遠赤外線放射用金属管の製造方法
の実施例を示す概略平面図、第2図はスリット板の実施
例を示す平面図、第3図は酸化被膜を存する微細な凹凸
形状の実施例を示す拡大説明図である。 S・・・鋼帯、■・・・ロールフォーミング工程、P・
・・素管、λ・・・フィンバス成形工程、3・・・溶接
工程、4・・・スリット板、5・・・電子ビームあるい
はレーザー発生装置、a・・・微細な凹凸、b・・・酸
化被膜
の実施例を示す概略平面図、第2図はスリット板の実施
例を示す平面図、第3図は酸化被膜を存する微細な凹凸
形状の実施例を示す拡大説明図である。 S・・・鋼帯、■・・・ロールフォーミング工程、P・
・・素管、λ・・・フィンバス成形工程、3・・・溶接
工程、4・・・スリット板、5・・・電子ビームあるい
はレーザー発生装置、a・・・微細な凹凸、b・・・酸
化被膜
Claims (2)
- (1)連続供給される金属ストリップの一方の全板面に
、多数の平行スリットを横方向、縦方向に順次有するス
リット板を介して電子ビームあるいはレーザーを照射し
、上記金属ストリップの一方の全板面に微細な凹凸を連
続的に形成し、この微細な凹凸が形成された金属ストリ
ップの一方の板面を内側にして、この金属ストリップを
円筒形状の素管に成形し、この円筒形状素管の継目両エ
ッジ部を突合わせ溶接した後、高温酸化雰囲気下にて前
記凹凸部に酸化被膜を生成させることを特徴とする遠赤
外線放射用金属管の製造方法。 - (2)連続供給される金属ストリップの一方の全板面に
、多数の平行スリットを横方向、縦方向に順次有するス
リット板を介して電子ビームあるいはレーザーを照射し
、上記金属ストリップの一方の全板面に微細な凹凸を連
続的に形成し、この微細な凹凸が形成された金属ストリ
ップの一方の板面を内側にして、この金属ストリップを
円筒形状の素管に成形し、この円筒形状素管の継目両エ
ッジ部を突合わせ溶接し、この溶接された金属管を、円
筒形以外の異形管に成形した後、高温酸化雰囲気下にて
前記凹凸部に酸化被膜を生成させることを特徴とする遠
赤外線放射用金属管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170364A JPH0285350A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 遠赤外線放射用金属管の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170364A JPH0285350A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 遠赤外線放射用金属管の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0285350A true JPH0285350A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=15903567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63170364A Pending JPH0285350A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 遠赤外線放射用金属管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0285350A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06212451A (ja) * | 1993-01-11 | 1994-08-02 | Osaka Prefecture | 金属表面の加飾加工方法 |
| WO2004035255A1 (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-29 | Nec Machinery Corporation | 周期構造作成方法および表面処理方法 |
| JP2011198910A (ja) * | 2010-03-18 | 2011-10-06 | Panasonic Corp | 絶縁放熱基板およびその製造方法 |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63170364A patent/JPH0285350A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06212451A (ja) * | 1993-01-11 | 1994-08-02 | Osaka Prefecture | 金属表面の加飾加工方法 |
| WO2004035255A1 (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-29 | Nec Machinery Corporation | 周期構造作成方法および表面処理方法 |
| US7875414B2 (en) | 2002-09-27 | 2011-01-25 | Canon Machinery Inc. | Cyclic structure formation method and surface treatment method |
| JP2011198910A (ja) * | 2010-03-18 | 2011-10-06 | Panasonic Corp | 絶縁放熱基板およびその製造方法 |
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