JPH0285841A - 原稿照明装置 - Google Patents

原稿照明装置

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JPH0285841A
JPH0285841A JP23819288A JP23819288A JPH0285841A JP H0285841 A JPH0285841 A JP H0285841A JP 23819288 A JP23819288 A JP 23819288A JP 23819288 A JP23819288 A JP 23819288A JP H0285841 A JPH0285841 A JP H0285841A
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JP23819288A
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Kazuyoshi Chiku
知久 一佳
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、画像読取装置等の原稿台上に設置することに
よりスライドフィルム、OHP用シート等の透過原稿を
読み取りを可能とするための原稿照明装置に関する。
(従来の技術) 従来、この種の装置としては、例えば第1O図に示すよ
うなものが知られている。この装置は。
画像読取装置Aoに適用されるもので、大略投影部BO
と回動自在のミラーユニットCoとからなる。この装置
にあっては、投影部Bo に装着されたスライドフィル
ム等の透過原稿201が、コンデンサレンズ203を介
して照明ランプ202により照明され、投影レンズ20
4を経た透過光205がミラーユニットCOの反射ミラ
ー206、フレネルレンズ207を介して画像読取装置
Aoの原稿ガラス208上に結像する。そして、この光
像は1画像読取装置Ao内の反射ミラー209,210
が図中破線で示す209゜210の位置まで走査移動す
ることによりレンズ211を介してCCD212上に結
像され、読み取られるようになっている。
また、この装置にあっては、原稿ガラス208上にOH
Pフィルム等の透過原稿をa置して、その画像を読み取
ることも可能である。
(発明が解決しようとする課題) ところで、斯かる従来例にあっては1通常透過原稿20
1の光像を拡大して投影することとしているため、画像
を読み取る際に上記原稿ガラス208の上面のほとんど
の部分が画像を読み取るべき領域となっている。従って
、透過原稿201゛が多数ある場合には、その原稿を一
旦スタックしておく場所がないという欠点がある。
また、上記従来例においては、原稿ガラス208上にO
HPシート等の透過原稿を載置する際、特殊な透明の原
稿基準シートを用いる場合があるが、このシートを保管
しておく場所がないため、シート類が散逸してしまいや
すいという欠点がある。
そこで1本発明は上記した従来技術の課題を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、照明す
べき原稿を収納してその取扱いを容易にし、かつ原稿の
散逸を防止し得る原稿照明装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を解決するため、本発明にあっては、原稿台上
の原稿像を読み取る装置の該原稿台を介して透過原稿の
光像を該装置の受光部に導くための手段として、光源を
有する投影手段と、該投影手段からの光を上記原稿台に
向って偏向するための反射ミラーと、該反射ミラーを支
持するミラー支持部材とを備えた原稿照明装置において
、前記ミラー支持部材に前記透過原稿等のシート類を収
納するシート収納部を設けてなることを特徴とする。
(作 用) 上記構成を有する本発明にあっては、反射ミラーを支持
するミラー支持部材にシート収納部を設けたことから、
照明し読み取るべき透過原稿等のシート類をこのシート
収納部に一時的又は長期にわたって保管しておくことが
可能となる。
(実施例) 以下1本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図ないし第9図は本発明に係る原稿照明装置の一実
施例を示すもので、第2図及び第3図に使用状態におけ
るその全体構成を示す0水装置Uは、CODを用いて原
稿画像を読み取る画像読取装置Aの装置本体AIに取り
付けられるようになっており、大略投影手段としての投
影機Bと、回動自在のミラーユニットcとからなる。
投影機B内は、置台Blにより装置本体AIに取り付け
られ、スライドフィルム又は35mmネガフィルム等の
透過原稿1が装着可能となっている。この透過原稿1は
、コンデンサレンズ3を通過した光源2の光により照明
され、その光像5は投影機Bの本体に固定した投影レン
ズ4によりミラーユニツ)Cに向けて投影されるように
なっている。
ミラーユニ、トCは、概ね反射ミラー6を支持するミラ
ー支持部材61と、連結板14と、フレネルレンズ7と
から構成されており、ミラー支持部材61の上面には後
述するシート収納部としてのシートポケット67が設け
られている。
反射ミラー6は、画像読取装置Aの上方に位置するよう
にミラー支持部材61の下面に固定され、連結板14の
窓部14aを通過した投影手段Bからの画像光を、フレ
ネルレンズ7を介して画像読取装置Aの装置本体A1上
部に設けた原稿ガラス8に結像するようになっている。
尚1画像読取装置Aは、公知の光学系走査型の装置であ
り、第3図に示す如く、反射ミラー9,10を矢印方向
に9’、10’の位置まで移動させることにより、上記
透過原稿lの光像をレンズ11を介して受光部としての
CCD 12まで導くものである。
ミラー支持部材61と連結板14とは、軸62により回
転自在に連結され、また連結板14の他端は軸B2によ
って置台B1に対し回転自在に取り付けられている。フ
レネルレンズ7は、その微小溝による画像の乱れを防止
するため、フレネル支持板71により原稿ガラス8の上
方位置に支持されている。ここで、フレネル支持板71
の一端は軸72によりミラー支持部材61に、他端はリ
ンク板15に設けられた軸73により、リンク板15に
各々回転可能に支持されている。
フレネルレンズ7と原稿ガラス8の間には、原稿ガラス
8に接するように、原稿押え板13が配置されている。
この原稿押え板13は透明板状部材であり、押え板支持
板131に支持されている。押え板支持板131は上記
フレネル支持板71と同様に一端は軸132によりミラ
ー支持部材61に、他端はリンク板15に設けられた軸
133により、リンク板15に対し各々回転可能に支持
されている。このため、ミラー支持部材61.フレネル
支持板71.押え板支持板131、リンク板15により
平行リンク機構が構成されており、第2図に示す把手7
4を矢印16方向に持ち上げることにより、第4図に実
線で示す如く、フレネルレンズ7、原稿押え板13をミ
ラー支持部材61内に収納可能としである。而して、上
記のような平行リンク機構を用いることにより、第3図
の使用状態におけるフレネルレンズ7と押え板13との
間隔り、よりも、第4図の収納状態におけるその間隔h
2を小さくすることができる。
ミラー支持部材61の下端部には、第2図に示すように
、軸171に対しコロ17が回転可能に取り付けられて
いる。不図示の対向側も同様なコロが取り付けられてい
る。従って、第4図において実線で示す位置にあるミラ
ーユニットCを矢印18方向に押すことにより、コロ1
7が原稿ガラス8上をころがって置台B1のストッパB
3に突き当たる位MC’C図中鎖線の位置)まで移動し
、ミラーユニツ)Cが折りたたまれ収納される。
このミラーユニット収納状態C′においては、コロ17
が軸62を通る垂線Vより右にあるためミラーユニット
Cに加わる重力による軸B2のまわりのモーメントによ
りコロ17は矢印18′方向に付勢され、ストッパーB
3に突き当てられた状態を安定して維持する。従って、
ミラーユニット収納状態C′においては、特にラッチ部
品やロック部品を使用することなく安定した収納状態を
維持できる。而して、ミラーユニットCを収納状態C′
にすることにより、画像読取装置Aを、原稿ガラス8上
に置かれる文書1図面等の反射原稿を読取るための、複
写機等に適用される反射原稿読取装置として用いること
ができる。
ところで、ミラー支持部材61を矢印19方向に移動し
、コロ17の位置が垂線Vより左側にあるようにした時
(例えば図中破線示C″)に使用者が手をはなすと、ミ
ラーユニ7)Cは重力により急激に矢印18と反対方向
に移動して図中実線で示す状態になり、軸62.輌B2
やミラー支持部材61等に激しい衝撃力が加わるため大
変危険である。
そこで1本実施例においては、上記の危険を防止するた
め、ミラーユニットCの両側部にダンパーDを取り付け
である。このダンパーDは、第2図に示すように、両端
を各々ミラー支持部材61の軸63と連結板14の軸1
43とに回転自在に支持され、ミラー支持部材61及び
連結板14に加わる衝撃を吸収するようになっている。
また、軸63にはアーム24が回転自在に取り付けられ
、このアーム24に形成した長孔241と連結板14の
軸144との係合によりミラー6の角度をtJR整する
こととしている。尚、このアーム24もミラーユニット
Cの両側部に設けられている。
第1図はミラー支持部材61の斜視図である。
ミラー支持部材61の上面には、シート収納部としての
シートポケット67が設けられており、例えば、フィル
ム状の透過原稿1や後述する透過原稿基準シート等のシ
ー)Nを収納することができる。このシートポケット6
7の縁部には、傾斜部67a及び切欠部67bが設けら
れ、大きさの異なるシートを収納した場合に、シートの
取り出しを行い易くするよう構成しである。このような
シートポケット67を設けたことから、原稿フィルムや
透過原稿基準シート等、原稿照明装置Uの操作時に必要
な各種シート類の散逸を防ぎ、容易に収納することがで
きる。尚、このシートボケッドロアの形状としては、図
示の形状に限られることなく原稿等に応じて種々の形状
とすることも可能である。また、シートポケット67の
取付位置及びその数についても適宜変更が可能である。
さらに、ミラー支持部材61とシートポケット67とを
一体に形成してもよい。
第5図はフィルムキャリア101の斜視図である。
本実施例において35腸寓フイルムやスライドフィルム
等を投影する場合には、まず第5図に示すように、フィ
ルムキャリア10.lの2枚の板101A、l0IBの
間に透過原稿lをはさむ。
次にこのフィルムキャリア101を第2図に示すように
投影機Bのキャリア用穴102に挿入し、所望のコマを
光軸上に配置する。その後、画像読取装置Aの操作パネ
ルA2から所定の入力を行うことにより、原稿画像を読
み取る。
本実施例においては、原稿として35鳳層フィルムや小
板スライドフィルムの他に、8インチ×10インチ、4
インチ×5インチ等の大版フィルム、あるいはOHP用
のフィルム等を透過照明して読取ることができる。
第6図は上記の比較的大型のフィルムを透過照明する場
合を説明する斜視図である0図において、原稿ガラス8
に設けられた原稿載置基準81は、通常の反射原稿(文
書2図面等)を読取る時に原稿を載置する時の基準であ
る。
原稿フィルム25を画像読取装置Aにて読取る場合には
、まず原稿蔵置基準81に対して透過原稿基準シート2
6を位置決め載置し、その後、透過原稿基準シート26
の載置基準261に対して原稿フィルム25を位置決め
する。透過原稿基準シート26としては、例えば第7図
(a)に示すL字状のシート、あるいは同図(b)に示
す透明部262と着色部263により載置基準261を
示すシートなどを用いることができる。
第8図(a)、(b)は原稿押え板13近傍の側視断面
図である。同図(a)は原稿フィルム25がない場合、
同図(b)は原稿フィルム25を透過原稿基準シート2
6に対して載置した場合を示す、原稿押え板13は押え
板支持板131に対して間隙134を有して支持されて
いる。このため、同図(a)の場合は原稿ガラス8に対
して原稿押え板13が密着して置かれるが、同図(b)
の場合には、原稿フィルム25の厚み分を原稿押え板1
3の間隙134により吸収し、原稿フィルム25を原稿
ガラス8に原稿押え板13の自重で押し付けることがで
きる。このように、原稿押え板13を用いることにより
、原稿フィルム25は、表面にたるみ、波打ち等の載置
不良を発生させることなく原稿ガラス8上に密着して載
置される。
第9図(a)、(b)は、原稿ガラス8上に原稿フィル
ムを載置した時の平面図であり、同図(a)は8インチ
XIOインチ等の大型写真フィルムあるいはOHP用フ
ィルム等の大型フィルムを原稿フィルム251として用
いた場合を示す、一方、同図(b)は、4インチ×5イ
ンチ等の写真フィルム等の比較的小型のフィルムを原稿
フィルム252として載置した場合を示す。
同図(a)において、大型原稿フィルム251に適用す
る透過原稿基準シート26を使用する場合、大型原稿フ
ィルム251を該シート26と共に原稿ガラス8上に載
置すると、フレネルレンズ7の中心71が原稿フィルム
251のほぼ中央になる如くに配置される。しかし、こ
の状態で小型原稿フィルム252(図中鎖線)を透過原
稿基準シート26の載置基準261に対して位置決め載
置すると、フレネルレンズ中心71は、小型原稿フィル
ム252の中央からかけはなれた位置になる。この場合
、フレネルレンズ中心71から離れた位置においては、
光量分布が不均一になるためこの悪影響が現れやすい。
そこで、かかる場合には、同図(b)に示すように、小
型原稿フィルム252に好適な第2の透過原稿基準シー
ト26′を用い、原稿フィルム252の略中央部近傍に
フレネルレンズ中心71が位置するように配置すること
により、上記の悪影響を除去することができる。而して
、これらの透過原稿基準シー)26.26’を前記シー
トポケット67に収納しておけば、散逸してしまうこと
なくこれらのシート26.26’を必要時に使用するこ
とができる。
尚、前記実施例においては、原稿照明装置を、CODで
画像を読取る画像読取装置に対して装着することとした
が、本発明を適用できる装置としては上記のものに限ら
れることはなく、原稿からの光像を受光部としての感光
体上に結像する複写機等の画像形成装置に本発明を適用
してもよい。
(発明の効果) 以上の構成及び作用を有する本発明にあっては、ミラー
支持部材にシート収納部を設けたことから、フィルム状
の透過原稿又は透過原稿基準シート等のシート類を容易
に一時的又は長期にわたって保管することができ、この
結果、透過原稿の取扱いが楽になって読取作業の能率が
向上すると共に、これらシート類が散逸することがなく
大変便利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る原稿照明装置の一実施例のミラー
支持部材を示す斜視図、第2図は同実施例を画像読取装
置に適用した状態を示す外観斜視図、第3図及び第4図
は第2図の装置の概略構成を示すもので、第3図は原稿
照明装置の使用状態を示す縦断面図、第4図はミラーユ
ニー/ トを折りたたんだ状態を示す縦断面図、第5図
はフィルムキャリアを示す斜視図、第6図は比較的大型
の原稿を照明する場合の第2図の装置を示す外観斜視図
、第7図(a)、(b)は原稿フィルムを位置決めする
ための透過基準シートを示す説明図、第8図(a)、(
b)は原稿押え板の近傍を示す概略縦断面図、第9図(
a)、(b)は大きさの異なる原稿フィルムを読み取る
場合の原稿フィルムと透過原稿基準シートとの関係を示
す説明図、第10図は従来の原稿照明装置を示すもので
、画像読取装置に適用した状態を示す縦断面図である。 符号の説明 1・・・透過原稿    2・・・光源6・・・反射ミ
ラー   7・・・フレネルレンズ8・・・原稿ガラス
(原稿台) 12・・・COD (受光部) 61・・・ミラー支持部材 67・・・シートポケット(シート収納部)67a・・
・傾斜部   67b・・・切欠部A・・・画像読取袋
M  B・・・投影機(it彰1#1)C・・・ミラー
ユニット D・・・ダンパーN・・・シート類 第1図 第 9図 (a)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 原稿台上の原稿像を読み取る装置の該原稿台を介して透
    過原稿の光像を該装置の受光部に導くための手段として
    、光源を有する投影手段と、該投影手段からの光を上記
    原稿台に向って偏向するための反射ミラーと、該反射ミ
    ラーを支持するミラー支持部材とを備えた原稿照明装置
    において、 前記ミラー支持部材に前記透過原稿等のシート類を収納
    するシート収納部を設けてなることを特徴とする原稿照
    明装置。
JP23819288A 1988-09-22 1988-09-22 原稿照明装置 Pending JPH0285841A (ja)

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JP23819288A JPH0285841A (ja) 1988-09-22 1988-09-22 原稿照明装置

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