JPH0286095A - 照明灯自動切替装置 - Google Patents
照明灯自動切替装置Info
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- JPH0286095A JPH0286095A JP63236096A JP23609688A JPH0286095A JP H0286095 A JPH0286095 A JP H0286095A JP 63236096 A JP63236096 A JP 63236096A JP 23609688 A JP23609688 A JP 23609688A JP H0286095 A JPH0286095 A JP H0286095A
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B47/00—Circuit arrangements for operating light sources in general, i.e. where the type of light source is not relevant
- H05B47/10—Controlling the light source
- H05B47/105—Controlling the light source in response to determined parameters
- H05B47/115—Controlling the light source in response to determined parameters by determining the presence or movement of objects or living beings
- H05B47/12—Controlling the light source in response to determined parameters by determining the presence or movement of objects or living beings by detecting audible sound
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は照明灯等の切替装置に関するものである。
照明灯等の切替をするには従来より手動による単純なオ
ン、オフ、スイッチ或は一つの釦をオン、オフしてフリ
ップフロップ的に行うスイッチ、或は又センサーによっ
て7リツプフロツプ的にオン、オフをなす装置或は又音
声認識作用によってオン、オフするスイッチ等があるが
これにも通常と異なった音を認識してフリップ70ツブ
的にオン、オフをくシ返す装置、或は又オンとオフとで
異なる音声或は言葉を発してそれを認識させてオン、オ
フする装置等があったのである。
ン、オフ、スイッチ或は一つの釦をオン、オフしてフリ
ップフロップ的に行うスイッチ、或は又センサーによっ
て7リツプフロツプ的にオン、オフをなす装置或は又音
声認識作用によってオン、オフするスイッチ等があるが
これにも通常と異なった音を認識してフリップ70ツブ
的にオン、オフをくシ返す装置、或は又オンとオフとで
異なる音声或は言葉を発してそれを認識させてオン、オ
フする装置等があったのである。
照明灯などで室内の照明をオン、オフする場合に最初ド
ア等入口より入ったときに音声或はセンサーで直ちにオ
ンにするようなスイッチは室から外出する際その場で直
ちにオフとなるため少しの間暗い所を通ってから外へ出
なければならないという不便さがあったのである。
ア等入口より入ったときに音声或はセンサーで直ちにオ
ンにするようなスイッチは室から外出する際その場で直
ちにオフとなるため少しの間暗い所を通ってから外へ出
なければならないという不便さがあったのである。
本発明は室に入ったときにセンサー或は音声等で直ちに
照明灯を付ける装置であるが、次に室から出るときにそ
の場で同様の作用によりセンサー又は音声で照明等を消
すさいには遅延作用が働き、しかもその作用時間は予め
室の広さに応じて可変できるものであるので、その場か
ら室を出てしまうまでは点灯しておきその後適当な時間
に自動的に照明を消すことを可能ならしめたものである
。
照明灯を付ける装置であるが、次に室から出るときにそ
の場で同様の作用によりセンサー又は音声で照明等を消
すさいには遅延作用が働き、しかもその作用時間は予め
室の広さに応じて可変できるものであるので、その場か
ら室を出てしまうまでは点灯しておきその後適当な時間
に自動的に照明を消すことを可能ならしめたものである
。
以下本発明の実施例によりその構造作用を説明する。
暢
図において1はマイク、2は僧坊回路、3は音声認識部
で例えば東芝のT6658Aを使用したもの、4は上記
音声認識用の音声データが格納されているメモリーであ
シ、4人で本装置を使用する場合は4人分のオン、オフ
の音声デー/カ格納されている。或は上記音声認識部が
不特定者の音声を認識できるものであればオン、オフの
音声データは1つづつでよい。そして使用者の発するオ
ンの音声がメモリー4の例えば4−1の音声データに一
致した場合には、音声認識部3の出力端子0N−1から
Hレベルを出力する。。5.6.7.11はオアゲート
、8.12は几−8型フリツプフロツプ、9はソリッド
ステートリレーであシ、フリップフロップ8の出力によ
り発光ダイオード9−1が点灯している間負荷の電球1
0を点灯する。
で例えば東芝のT6658Aを使用したもの、4は上記
音声認識用の音声データが格納されているメモリーであ
シ、4人で本装置を使用する場合は4人分のオン、オフ
の音声デー/カ格納されている。或は上記音声認識部が
不特定者の音声を認識できるものであればオン、オフの
音声データは1つづつでよい。そして使用者の発するオ
ンの音声がメモリー4の例えば4−1の音声データに一
致した場合には、音声認識部3の出力端子0N−1から
Hレベルを出力する。。5.6.7.11はオアゲート
、8.12は几−8型フリツプフロツプ、9はソリッド
ステートリレーであシ、フリップフロップ8の出力によ
り発光ダイオード9−1が点灯している間負荷の電球1
0を点灯する。
次に、具体的な作用について述べる。まず本装置に電源
を投入するとコンデンサーC2の充電電流によりフリッ
プフロップ8をリセットする。従ってソリッドステート
リレー9はオフであるから電球10は点灯しない。
を投入するとコンデンサーC2の充電電流によりフリッ
プフロップ8をリセットする。従ってソリッドステート
リレー9はオフであるから電球10は点灯しない。
こ\で家人が電球10をオンにするためオンと発声する
と、その音声はマイク1、増幅回路2を介して音声認識
部3に入る。そして例えば4−2のオンの音声データと
一致した場合には音声認識部3の出力端子0N−2がH
レベルになる。この出力によジオアゲート5を介してフ
リップフロップ8をセット状態に保持するので、その出
力可はLレベルとなシ発光ダイオード9−1が点灯し、
その結果電球10は直ちに点灯する。
と、その音声はマイク1、増幅回路2を介して音声認識
部3に入る。そして例えば4−2のオンの音声データと
一致した場合には音声認識部3の出力端子0N−2がH
レベルになる。この出力によジオアゲート5を介してフ
リップフロップ8をセット状態に保持するので、その出
力可はLレベルとなシ発光ダイオード9−1が点灯し、
その結果電球10は直ちに点灯する。
音声認識部3にはオン、オフの音声以外にテレビの音声
、ドアの開閉の音等が入る。これらオン。
、ドアの開閉の音等が入る。これらオン。
オフ以外の音が音声認識部3に入ると、当然認識されな
いことになる。この場合は例えば上述のHレベルに保持
されていた出力端子0N−2はLレベルに戻ってしまう
。しかしオンの状態はフリップフロップ8に記憶されて
いるので、電球10の点灯は異常なく継続する。
いことになる。この場合は例えば上述のHレベルに保持
されていた出力端子0N−2はLレベルに戻ってしまう
。しかしオンの状態はフリップフロップ8に記憶されて
いるので、電球10の点灯は異常なく継続する。
次に、上記家人が室を出るさいにオフと発声し、それが
4−6の音声データと一致した場合には出力端子0FF
−2からHレベルを出力する。このHレベルの信号はオ
アゲート6を介してフリップフロップ12をセットする
。従ってその出力QはHレベルとなシ可変抵抗R1を介
してコンデンサーCIの充電を開始する。そして例えば
10秒を経過し、上記コンデンサーCIの充電電圧が所
定値に達するとオアゲート7を介してフリップフロップ
8をリセットする。こ\で発光ダイオード9−1の消灯
により電球10も消灯する。
4−6の音声データと一致した場合には出力端子0FF
−2からHレベルを出力する。このHレベルの信号はオ
アゲート6を介してフリップフロップ12をセットする
。従ってその出力QはHレベルとなシ可変抵抗R1を介
してコンデンサーCIの充電を開始する。そして例えば
10秒を経過し、上記コンデンサーCIの充電電圧が所
定値に達するとオアゲート7を介してフリップフロップ
8をリセットする。こ\で発光ダイオード9−1の消灯
により電球10も消灯する。
上記フリップフロップ12は上述のフリップフロップと
同じく誤動作防止の作用もなす。即ち、オフと発声して
からRlxClの時定数により上述の例のように10秒
後に電球10が消灯するが、この10秒内にドアの開閉
音が音声認識部3に入ると上述の出力端子0FF−2は
HレベルからLレベルに戻ってしまう。従って上記フリ
ップフロップ12を用いずに出力端子0FF−2、オア
ゲート6、可変抵抗R1を介してコンデンサーの充電を
開始し、この充電が終了しない内にドアの開閉音が入る
と、上記コンデンサーの充電が途中でである。なお上記
フリップフロップ12のセット状態はオンの音声により
オアゲートの出力がHレベルになった時にリセットされ
る。
同じく誤動作防止の作用もなす。即ち、オフと発声して
からRlxClの時定数により上述の例のように10秒
後に電球10が消灯するが、この10秒内にドアの開閉
音が音声認識部3に入ると上述の出力端子0FF−2は
HレベルからLレベルに戻ってしまう。従って上記フリ
ップフロップ12を用いずに出力端子0FF−2、オア
ゲート6、可変抵抗R1を介してコンデンサーの充電を
開始し、この充電が終了しない内にドアの開閉音が入る
と、上記コンデンサーの充電が途中でである。なお上記
フリップフロップ12のセット状態はオンの音声により
オアゲートの出力がHレベルになった時にリセットされ
る。
また上述の電球10を消灯するために可変抵抗R,1と
コンデンサーC1による遅延動作中に家人が忘れ物等の
ため室に戻り、オンの音声が発声された場合に、このオ
ンの音声により例えば出力端子0N−2がHレベルにな
るとオアゲート5を介して上述のようにフリップ70ツ
ブ12をリセットする。このリセットによりフリップフ
ロラをり出力QはHからLレベルに戻る結果、ダイオー
ドD1を介して充電中の電荷を上記出力Q側に急速に放
電する。従って7リツプフロツプ8はリセットされるこ
となく電球10は点灯を継続する。
コンデンサーC1による遅延動作中に家人が忘れ物等の
ため室に戻り、オンの音声が発声された場合に、このオ
ンの音声により例えば出力端子0N−2がHレベルにな
るとオアゲート5を介して上述のようにフリップ70ツ
ブ12をリセットする。このリセットによりフリップフ
ロラをり出力QはHからLレベルに戻る結果、ダイオー
ドD1を介して充電中の電荷を上記出力Q側に急速に放
電する。従って7リツプフロツプ8はリセットされるこ
となく電球10は点灯を継続する。
次に、手動スイッチによる操作について述べる。
13は電球10を点灯するだめの手動スイッチ、4は電
球10を消灯するための手動スイッチである。これらの
手動スイッチは前述のオアゲート5.6にオア接続され
ているので、その作用について前述から明らかなので説
明は省略するが、この2つの手動スイッチを1つとし、
この1つの手動スイッチをバイナリ型フリップフロップ
のクロック端子に接続し、このバイナリ型フリップのQ
、Q出力を上記オアゲートの5.6に振シ別けるように
すれば、この1つの手動スイッチを押して離すと電球1
0を点灯し、再び押して離すと電球10が所定の遅延後
に消灯するように構成することが可能である。
球10を消灯するための手動スイッチである。これらの
手動スイッチは前述のオアゲート5.6にオア接続され
ているので、その作用について前述から明らかなので説
明は省略するが、この2つの手動スイッチを1つとし、
この1つの手動スイッチをバイナリ型フリップフロップ
のクロック端子に接続し、このバイナリ型フリップのQ
、Q出力を上記オアゲートの5.6に振シ別けるように
すれば、この1つの手動スイッチを押して離すと電球1
0を点灯し、再び押して離すと電球10が所定の遅延後
に消灯するように構成することが可能である。
以上のように本発明は七/サー又は音声によって室の照
明等をオン、オフする際に、オンにするときは瞬間にオ
ンとするが、室外に出るとき即ちオフにするときは、オ
フの指令を与えた後、室を出る迄の数秒間或は予めセッ
トした時間の間は照明灯が点灯したま\になっているた
めに、特に老人等には危険性がなく最適な方法というこ
とができ、その実用的効果は大である。
明等をオン、オフする際に、オンにするときは瞬間にオ
ンとするが、室外に出るとき即ちオフにするときは、オ
フの指令を与えた後、室を出る迄の数秒間或は予めセッ
トした時間の間は照明灯が点灯したま\になっているた
めに、特に老人等には危険性がなく最適な方法というこ
とができ、その実用的効果は大である。
図は本願発明の一実施例を示す回路図である。
Claims (6)
- (1)スイッチのオンにより即時オンとなり、スイッチ
のオフにより予め決められた時間を経てオフとなり、 次に再びスイッチをオンとすると即時オンとなり、 以上上記のオン、オフ動作を繰返す照明灯自動切替装置
。 - (2)スイッチをオンさせるためには手動スイッチのオ
ン、オフによることを特長とする請求項(1)に記載の
照明灯自動切替装置。 - (3)多極構造のプッシュスイッチを瞬時押すのみでフ
リップフロップ的にオン、オフによることを特長とする
請求項(1)に記載の照明灯自動切替装置。 - (4)スイッチをオン、オフさせるのに音声認識作用に
よることを特長とする請求項(1)に記載の照明灯自動
切替装置。 - (5)上記(4)においてスイッチのオン動作中に、外
から雑音を拾ってもフリップフロップ的動作には影響す
ることなくオン即ち点灯状態は継続することを特長とす
る請求項(1)に記載の照明灯自動切替装置。 - (6)上記(4)において予め決められた時間内に反対
の入力、例えばドアーの開閉音等が発生しても動作に影
響されることのないような防止装置を有することを特長
とする請求項(1)に記載の照明灯自動切替装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236096A JPH0719662B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 照明灯自動切替装置 |
| US07/409,668 USH891H (en) | 1988-09-20 | 1989-09-20 | Automatic illumination switching device |
| GB8921286A GB2226424A (en) | 1988-09-20 | 1989-09-20 | Automatic illumination switching device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236096A JPH0719662B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 照明灯自動切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0286095A true JPH0286095A (ja) | 1990-03-27 |
| JPH0719662B2 JPH0719662B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=16995670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63236096A Expired - Lifetime JPH0719662B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 照明灯自動切替装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | USH891H (ja) |
| JP (1) | JPH0719662B2 (ja) |
| GB (1) | GB2226424A (ja) |
Cited By (2)
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| US5473551A (en) * | 1993-02-26 | 1995-12-05 | Sato; Takeshi | Automatic analyzer |
| JP2018512094A (ja) * | 2015-03-14 | 2018-05-10 | エンライテッド・インコーポレーテッド | 位置ベースの人間との対話及びインテリジェンスを提供する構造体の分散型ネットワーク |
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| US6188986B1 (en) | 1998-01-02 | 2001-02-13 | Vos Systems, Inc. | Voice activated switch method and apparatus |
| US6594630B1 (en) | 1999-11-19 | 2003-07-15 | Voice Signal Technologies, Inc. | Voice-activated control for electrical device |
| DE10253934C1 (de) * | 2002-11-19 | 2003-12-04 | Seleon Gmbh | Beatmungsgerät, insbesondere CPAP-Gerät mit einer Beleuchtungseinrichtung |
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-
1988
- 1988-09-20 JP JP63236096A patent/JPH0719662B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-09-20 GB GB8921286A patent/GB2226424A/en not_active Withdrawn
- 1989-09-20 US US07/409,668 patent/USH891H/en not_active Abandoned
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| USH891H (en) | 1991-02-05 |
| JPH0719662B2 (ja) | 1995-03-06 |
| GB8921286D0 (en) | 1989-11-08 |
| GB2226424A (en) | 1990-06-27 |
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