JPH028668Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028668Y2 JPH028668Y2 JP1984065525U JP6552584U JPH028668Y2 JP H028668 Y2 JPH028668 Y2 JP H028668Y2 JP 1984065525 U JP1984065525 U JP 1984065525U JP 6552584 U JP6552584 U JP 6552584U JP H028668 Y2 JPH028668 Y2 JP H028668Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- fitting
- rod
- pressure
- fit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Automatic Assembly (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の技術分野
本考案は、被圧入部材にブツシユ等の部品を圧
入するための装置に関する。
入するための装置に関する。
従来技術
組立作業の自動化にともない、圧入工程が組立
ライン中の圧入装置によつて自動的に行われるよ
うになつている。この圧入工程で、被圧入部材の
孔の内径寸法のばらつき、あるいは圧入すべき部
品のばらつきなどにより、圧入不良が起きるた
め、この種の圧入装置には、その圧入状態の検出
手段が付設されている。
ライン中の圧入装置によつて自動的に行われるよ
うになつている。この圧入工程で、被圧入部材の
孔の内径寸法のばらつき、あるいは圧入すべき部
品のばらつきなどにより、圧入不良が起きるた
め、この種の圧入装置には、その圧入状態の検出
手段が付設されている。
例えば特開昭59−7531号の発明は、数値制御技
術によつて、各種の部品に応じて、圧入用の作業
軸の移動量を制御し、そのときの圧入の良否を圧
入荷重の計測によつて判別するようにしている。
このような圧入制御装置では、各種の圧入作業お
よび圧入の管理が同時に行えるものの、制御装置
が複雑で、大掛りとなるため高価であるから、比
較的簡易な組立加工ラインでの組み込みが困難で
ある。
術によつて、各種の部品に応じて、圧入用の作業
軸の移動量を制御し、そのときの圧入の良否を圧
入荷重の計測によつて判別するようにしている。
このような圧入制御装置では、各種の圧入作業お
よび圧入の管理が同時に行えるものの、制御装置
が複雑で、大掛りとなるため高価であるから、比
較的簡易な組立加工ラインでの組み込みが困難で
ある。
考案の目的
したがつて考案の目的は、数値制御技術や荷重
の測定という高度で複雑な技術を用いないで、一
般的な圧入手段としてのシリンダの利用を前提と
し、その圧入ロツドの位置により圧入状態の管理
を行えるようにすることである。
の測定という高度で複雑な技術を用いないで、一
般的な圧入手段としてのシリンダの利用を前提と
し、その圧入ロツドの位置により圧入状態の管理
を行えるようにすることである。
考案の概要
そこで本考案は、被圧入部材にブツシユなどの
部品を圧入するに際し、所定の圧力で圧入された
かどうかを圧入ロツドの移動位置により確認し、
またその圧入ロツド駆動用のエアシリンダの圧力
を低圧および高圧に切り換えることによつて、圧
入状態の良否を間接的に判別するようにしてい
る。
部品を圧入するに際し、所定の圧力で圧入された
かどうかを圧入ロツドの移動位置により確認し、
またその圧入ロツド駆動用のエアシリンダの圧力
を低圧および高圧に切り換えることによつて、圧
入状態の良否を間接的に判別するようにしてい
る。
考案の構成
以下、本考案の構成を図面に基づいて具体的に
説明する。
説明する。
まず、第1図および第2図は、本考案の部品の
圧入装置1を示している。この圧入装置1は、圧
入ロツド2に進退運動を与えるためのシリンダ3
を備えている。このシリンダ3は、両ロツド形式
のものであり、シリンダロツド3aの先端部分で
圧入ロツド2を支持しており、また後端部分でラ
ツク歯状の被検出体5およびブロツク状の被検出
体6,7を保持している。そしてこれらの被検出
体5,6,7は、筒状のホルダー8の内部に臨ん
でいる。このホルダー8は、シリンダ3のテール
ヘツドの部分に取付けられており、上記被検出体
5,6,7に対応する位置にそれぞれ中間停止ス
イツチ9、ロツド位置検出スイツチ10、後退限
確認スイツチ11を保持している。
圧入装置1を示している。この圧入装置1は、圧
入ロツド2に進退運動を与えるためのシリンダ3
を備えている。このシリンダ3は、両ロツド形式
のものであり、シリンダロツド3aの先端部分で
圧入ロツド2を支持しており、また後端部分でラ
ツク歯状の被検出体5およびブロツク状の被検出
体6,7を保持している。そしてこれらの被検出
体5,6,7は、筒状のホルダー8の内部に臨ん
でいる。このホルダー8は、シリンダ3のテール
ヘツドの部分に取付けられており、上記被検出体
5,6,7に対応する位置にそれぞれ中間停止ス
イツチ9、ロツド位置検出スイツチ10、後退限
確認スイツチ11を保持している。
そして、圧入ロツド2の前方で、その移動域
に、被圧入部材22がジグ13などによつて位置
決めされ、かつクランプ状態で対応している。ま
た、この被圧入部材12の穴14に圧入されるブ
ツシユなどの部品15は、往復運動可能な供給ア
ーム16によつて、圧入ロツド2と被圧入部材1
2との間に位置決め状態で供給される。なお、こ
の供給アーム16の後退は、停止解除スイツチ2
5によつて検知される。
に、被圧入部材22がジグ13などによつて位置
決めされ、かつクランプ状態で対応している。ま
た、この被圧入部材12の穴14に圧入されるブ
ツシユなどの部品15は、往復運動可能な供給ア
ーム16によつて、圧入ロツド2と被圧入部材1
2との間に位置決め状態で供給される。なお、こ
の供給アーム16の後退は、停止解除スイツチ2
5によつて検知される。
次に第3図は、制御系を示している。駆動流体
の高圧源17および低圧源18は、切換手段とし
ての切換バルブ19、制御バルブ20を経て、復
動式のシリンダ3に接続されている。そして上記
制御バルブ20は、シリンダ3の往復運動および
停止を制御するためのものであり、前記中間停止
スイツチ9および停止解除スイツチ25に接続さ
れている。また、上記停止解除スイツチ25は、
時間の設定手段のタイマー21、パルスカウンタ
22を経て、比較回路23の一方の入力端に接続
されている。このパルスカウンタ22およびこれ
に接続されたロツド位置検出スイツチ10は、圧
入ロツド2の送り量検知手段を構成している。ま
た、上記タイマー21は、位置記憶回路24を経
て、比較手段としての比較回路23の他方の入力
端に接続されている。そしてこの比較回路23の
一致出力端および不一致出力端は、それぞれ前記
切換バルブ19および制御バルブ20に接続され
ている。
の高圧源17および低圧源18は、切換手段とし
ての切換バルブ19、制御バルブ20を経て、復
動式のシリンダ3に接続されている。そして上記
制御バルブ20は、シリンダ3の往復運動および
停止を制御するためのものであり、前記中間停止
スイツチ9および停止解除スイツチ25に接続さ
れている。また、上記停止解除スイツチ25は、
時間の設定手段のタイマー21、パルスカウンタ
22を経て、比較回路23の一方の入力端に接続
されている。このパルスカウンタ22およびこれ
に接続されたロツド位置検出スイツチ10は、圧
入ロツド2の送り量検知手段を構成している。ま
た、上記タイマー21は、位置記憶回路24を経
て、比較手段としての比較回路23の他方の入力
端に接続されている。そしてこの比較回路23の
一致出力端および不一致出力端は、それぞれ前記
切換バルブ19および制御バルブ20に接続され
ている。
考案の作用
次に、上記部品の圧入装置1の一連の作用を説
明する。
明する。
供給アーム16は、部品15の受け取り位置
と、その供給位置との間で往復運動をし、1個の
部品15を供給位置まで正確に位置決めしながら
送り出している。一方、最初に、切換バルブ19
が低圧源18の側に切換られているため、シリン
ダ3は、後退位置から圧入ロツド2を低い圧力の
もとに前進させる。この前進の初期で、中間停止
スイツチ9が対応の被検出体6を検出し、制御バ
ルブ20に停止のための信号を送り込むため、制
御バルブ20は、圧入ロツド2を途中で一時的に
停止させる。このとき、圧入ロツド2は、その先
端部分で、供給位置の部品15の内部にゆるくは
まり、串刺し状に保持している。
と、その供給位置との間で往復運動をし、1個の
部品15を供給位置まで正確に位置決めしながら
送り出している。一方、最初に、切換バルブ19
が低圧源18の側に切換られているため、シリン
ダ3は、後退位置から圧入ロツド2を低い圧力の
もとに前進させる。この前進の初期で、中間停止
スイツチ9が対応の被検出体6を検出し、制御バ
ルブ20に停止のための信号を送り込むため、制
御バルブ20は、圧入ロツド2を途中で一時的に
停止させる。このとき、圧入ロツド2は、その先
端部分で、供給位置の部品15の内部にゆるくは
まり、串刺し状に保持している。
ここで供給アーム16が供給装置から後退して
逃げ、停止解除スイツチ25がその後退を検出
し、制御バルブ20に再駆動の信号を送り込むた
め、シリンダ3は、圧入ロツド2を低圧駆動のま
まさらに前進させる。同時にタイマー21が作動
し、低圧送り時間の経過後に、パルスカウンタ2
2および位置記憶回路24に出力命令を与える。
そこで比較回路23は、圧入ロツド2の移動量、
つまりパルスカウンタ22のパルス数と、位置記
憶回路24に予め設定された第1の記憶数とを比
較する。
逃げ、停止解除スイツチ25がその後退を検出
し、制御バルブ20に再駆動の信号を送り込むた
め、シリンダ3は、圧入ロツド2を低圧駆動のま
まさらに前進させる。同時にタイマー21が作動
し、低圧送り時間の経過後に、パルスカウンタ2
2および位置記憶回路24に出力命令を与える。
そこで比較回路23は、圧入ロツド2の移動量、
つまりパルスカウンタ22のパルス数と、位置記
憶回路24に予め設定された第1の記憶数とを比
較する。
両数値が不一致のとき、換言すると、圧入ロツ
ド2が部品15の被圧入部材12(穴14の開口
縁)に対する当接位置つまり準備位置よりもさら
に進入し、圧入完了位置にあると、軽圧入、また
は部品15の供給不良つまりいずれにしても圧入
不良であるから、比較回路23は制御バルブ20
を操作し、圧入ロツド2を後退方向に駆動する。
ド2が部品15の被圧入部材12(穴14の開口
縁)に対する当接位置つまり準備位置よりもさら
に進入し、圧入完了位置にあると、軽圧入、また
は部品15の供給不良つまりいずれにしても圧入
不良であるから、比較回路23は制御バルブ20
を操作し、圧入ロツド2を後退方向に駆動する。
両数値が一致すれば、部品15が所定の準備位
置にあるから、比較回路23は、切換バルブ19
を高圧源17すなわち部品15の圧入に必要な所
定の圧力に切り換える。この切換時点から、シリ
ンダ3は、圧入ロツド2を高い圧力で前進させ、
その先端の部品15を所定の圧入圧力のもとに、
穴14に圧入する。この高圧切換の時点から、所
定の高圧送り時間が経過したとき、再びタイマー
21が出力指令を出すため、比較回路23は、パ
ルスカウンタ22の出力と位置記憶回路24の第
2の記憶数との比較によつて、圧入ロツド2の圧
入位置を確認する。
置にあるから、比較回路23は、切換バルブ19
を高圧源17すなわち部品15の圧入に必要な所
定の圧力に切り換える。この切換時点から、シリ
ンダ3は、圧入ロツド2を高い圧力で前進させ、
その先端の部品15を所定の圧入圧力のもとに、
穴14に圧入する。この高圧切換の時点から、所
定の高圧送り時間が経過したとき、再びタイマー
21が出力指令を出すため、比較回路23は、パ
ルスカウンタ22の出力と位置記憶回路24の第
2の記憶数との比較によつて、圧入ロツド2の圧
入位置を確認する。
両数値が一致したとき、すなわち圧入ロツド2
が圧入完了位置にいたら、正常な圧入作業が完了
していることと対応しているから、比較回路23
は、制御バルブ20によりシリンダ3を操作し、
圧入ロツド2を後退させる。このようにして圧入
作業が順次繰り返される。
が圧入完了位置にいたら、正常な圧入作業が完了
していることと対応しているから、比較回路23
は、制御バルブ20によりシリンダ3を操作し、
圧入ロツド2を後退させる。このようにして圧入
作業が順次繰り返される。
両数値が不一致のとき、つまり圧入ロツド2が
所定の位置にいないときに、すべて圧入不良と考
えられるので、その時点で必要な処置が施される
ことになる。
所定の位置にいないときに、すべて圧入不良と考
えられるので、その時点で必要な処置が施される
ことになる。
なお、圧入ロツド2が後退したとき、例えば後
退確認スイツチ11によつて、必要な部分が初期
状態に戻される。
退確認スイツチ11によつて、必要な部分が初期
状態に戻される。
考案の変形例
部品15の供給位置での有無は、供給側または
圧入ロツド2の途中で光学的な手段により検出す
ることもできる。またこの部品15の供給は、パ
ーツフイーダなどによつて供給してもよく、また
部品15の保持は、圧入ロツド2の先端部分をコ
レツトチヤツクなどで構成し、その開閉によつて
串刺し状に保持するようにしてもよい。また圧入
ロツド2の移動量の検出手段は、ロツド位置検出
スイツチ10、パルスカウンタ22に限らず、エ
ンコーダで構成することもでき、また比較手段つ
まり比較回路23は、高圧および低圧送り時間ご
とに、別に設けてもよい。さらに部品15はブツ
シユのほか、他の機械部品であつてももちろんよ
い。
圧入ロツド2の途中で光学的な手段により検出す
ることもできる。またこの部品15の供給は、パ
ーツフイーダなどによつて供給してもよく、また
部品15の保持は、圧入ロツド2の先端部分をコ
レツトチヤツクなどで構成し、その開閉によつて
串刺し状に保持するようにしてもよい。また圧入
ロツド2の移動量の検出手段は、ロツド位置検出
スイツチ10、パルスカウンタ22に限らず、エ
ンコーダで構成することもでき、また比較手段つ
まり比較回路23は、高圧および低圧送り時間ご
とに、別に設けてもよい。さらに部品15はブツ
シユのほか、他の機械部品であつてももちろんよ
い。
考案の効果
本考案では、下記の特有の効果が得られる。
圧入ロツドの経時的な移動位置によつて、圧入
状態の良否およびその原因までが判別でき、した
がつて正しい圧入管理ができる。
状態の良否およびその原因までが判別でき、した
がつて正しい圧入管理ができる。
圧入位置が変わつても、比較対象の位置記憶回
路の設定値を変更することによつて、異なる被圧
入部材や圧入深さに対しても、圧入作業ができる
から、圧入ロツドの変更やそのストロークの変更
のための特別な操作が必要とされず、保守および
管理が容易となる。
路の設定値を変更することによつて、異なる被圧
入部材や圧入深さに対しても、圧入作業ができる
から、圧入ロツドの変更やそのストロークの変更
のための特別な操作が必要とされず、保守および
管理が容易となる。
さらに、以上のような圧入の管理が圧入ロツド
の位置とその移動に必要な時間との関連で識別で
きるから、従来の数値制御装置や圧入荷重の計測
器などが必要とされず、簡単な構成で、圧入管理
が自動的に行える。
の位置とその移動に必要な時間との関連で識別で
きるから、従来の数値制御装置や圧入荷重の計測
器などが必要とされず、簡単な構成で、圧入管理
が自動的に行える。
第1図は本考案の部品圧入装置の側面図、第2
図は移動量検出部分の拡大断面図、第3図は制御
系のブロツク線図である。 1……部品の圧入装置、2……圧入ロツド、3
……シリンダ、4……機台、5,6,7……被検
出体、8……ホルダー、9……中間停止スイツ
チ、10……ロツド位置検出スイツチ、11……
後退限確認スイツチ、12……被圧入部材、13
……ジグ、14……穴、15……部品、16……
供給アーム、17……高圧源、18……低圧源、
19……切換バルブ、20……制御バルブ、21
……タイマー、22……パルスカウンタ、23…
…比較回路、24……位置記憶回路、25……停
止解除スイツチ。
図は移動量検出部分の拡大断面図、第3図は制御
系のブロツク線図である。 1……部品の圧入装置、2……圧入ロツド、3
……シリンダ、4……機台、5,6,7……被検
出体、8……ホルダー、9……中間停止スイツ
チ、10……ロツド位置検出スイツチ、11……
後退限確認スイツチ、12……被圧入部材、13
……ジグ、14……穴、15……部品、16……
供給アーム、17……高圧源、18……低圧源、
19……切換バルブ、20……制御バルブ、21
……タイマー、22……パルスカウンタ、23…
…比較回路、24……位置記憶回路、25……停
止解除スイツチ。
Claims (1)
- ブツシユ等の部品を先端で支持する圧入ロツド
と、この圧入ロツドを低圧で送るシリンダと、低
圧送り時間後に上記シリンダの駆動流体圧力を高
圧に切り換える切換手段と、低圧送り時間および
高圧送り時間の設定手段と、上記圧入ロツドの送
り量を検知する検知手段と、低圧送り時間での上
記圧入ロツドの移動量を設定値と比較する比較手
段と、高圧送り時間での上記圧入ロツドの移動量
を設定値と比較する比較手段とを備え、上記圧入
ロツドの移動域に位置する被圧入部材に上記部品
を圧入することを特徴とする部品の圧入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6552584U JPS60178537U (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 部品の圧入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6552584U JPS60178537U (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 部品の圧入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60178537U JPS60178537U (ja) | 1985-11-27 |
| JPH028668Y2 true JPH028668Y2 (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=30597598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6552584U Granted JPS60178537U (ja) | 1984-05-07 | 1984-05-07 | 部品の圧入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60178537U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851025A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-25 | Fuji Control Kk | プレス装置 |
-
1984
- 1984-05-07 JP JP6552584U patent/JPS60178537U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60178537U (ja) | 1985-11-27 |
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