JPH0287911A - ガス絶縁開閉装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置Info
- Publication number
- JPH0287911A JPH0287911A JP63236246A JP23624688A JPH0287911A JP H0287911 A JPH0287911 A JP H0287911A JP 63236246 A JP63236246 A JP 63236246A JP 23624688 A JP23624688 A JP 23624688A JP H0287911 A JPH0287911 A JP H0287911A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating cylinder
- moving contact
- insides
- gas
- contact section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、ガス絶縁開閉装置に係り、特に−次変電所な
どにおけるケーブル接続装置の内部で縦ロッドによる電
気的な切離し作業を容易かつ経済的に行うことができる
ようにした構造に関するものである。
どにおけるケーブル接続装置の内部で縦ロッドによる電
気的な切離し作業を容易かつ経済的に行うことができる
ようにした構造に関するものである。
(従来の技術)
近年、都市部の電力需要の増加に伴って都市近郊部の狭
いスペースの据付けや周囲環境との調和を図る為、ガス
絶縁開閉装置が広く用いられている。
いスペースの据付けや周囲環境との調和を図る為、ガス
絶縁開閉装置が広く用いられている。
また、ガス絶縁開閉装置は、益々大容量化されており、
特に最近では、夏季電力ピーク時の対策など電力需要の
平準化について現設備に対する有効的な送電系統の見直
しが数多〈実施されており、これに伴ってケーブル接続
装置の切離し作業が増えつつあり、作業性2品質の面で
非常に重要視されている。
特に最近では、夏季電力ピーク時の対策など電力需要の
平準化について現設備に対する有効的な送電系統の見直
しが数多〈実施されており、これに伴ってケーブル接続
装置の切離し作業が増えつつあり、作業性2品質の面で
非常に重要視されている。
このように電力需要が増加するにつれて、送電系統の変
更に伴ったケーブル接続装置の切離し作業が多くなって
いるが、この作業をいかに簡素化させ、短時間の停止作
業で行うかという事が非常に重要な問題となってきた。
更に伴ったケーブル接続装置の切離し作業が多くなって
いるが、この作業をいかに簡素化させ、短時間の停止作
業で行うかという事が非常に重要な問題となってきた。
このケーブル接続装置は、第3図の単線結線図に示す配
置構成となっている。すなわち、同図において、1はケ
ーブル接続装置、2は接地装置、3.3aは断路器、4
は遮断器、5は主母線である。
置構成となっている。すなわち、同図において、1はケ
ーブル接続装置、2は接地装置、3.3aは断路器、4
は遮断器、5は主母線である。
また、線路側に、FT用断路器6、PT本体7が取付け
られている。従来このような単線結線図における代表的
な配置は、第4図に示すようになっており、主母線5よ
り断路器3を通り遮断器4の下側日出部に接続し、遮断
器4の上側日出部から線路側の断路器3a、接地装置2
を介しケーブル接続装置1に接続されている。
られている。従来このような単線結線図における代表的
な配置は、第4図に示すようになっており、主母線5よ
り断路器3を通り遮断器4の下側日出部に接続し、遮断
器4の上側日出部から線路側の断路器3a、接地装置2
を介しケーブル接続装置1に接続されている。
ところで、この従来のケーブル接続装置1における切離
し作業は、第5図に示すようにケース8内に充気された
絶縁ガス9を全て外部へ放出した後、上部カバー10を
取外して内部の水平導体11に取付けられている縦ロッ
ド12を垂直に引抜くことによって、ガス絶縁開閉装置
1側と電カケープル13側が電気的に切離され、所定の
絶縁間隔が保たれることになる。なお、同図に示す14
は電力用ケーブル側端子、15は固定側接続部である・
。
し作業は、第5図に示すようにケース8内に充気された
絶縁ガス9を全て外部へ放出した後、上部カバー10を
取外して内部の水平導体11に取付けられている縦ロッ
ド12を垂直に引抜くことによって、ガス絶縁開閉装置
1側と電カケープル13側が電気的に切離され、所定の
絶縁間隔が保たれることになる。なお、同図に示す14
は電力用ケーブル側端子、15は固定側接続部である・
。
(発明が解決しようとする課ML)
しかしながら、この切離し作業を行うのには、上部カバ
ー9が大きい為かなり重くレッカー等による吊り作業が
必要となる。また、上部カバー9を外してしまうのでケ
ース8内に封入しである絶縁ガス9は全て放出してしま
い、再度復旧させる為に真空引き及び封入作業が必要に
なると共に。
ー9が大きい為かなり重くレッカー等による吊り作業が
必要となる。また、上部カバー9を外してしまうのでケ
ース8内に封入しである絶縁ガス9は全て放出してしま
い、再度復旧させる為に真空引き及び封入作業が必要に
なると共に。
長時間の停止を必要とする欠点があった。
そこで、本発明の目的は、ケーブル接続装置の内部で行
う切離し作業の簡易化を図り、作業時間を大幅に短縮で
きるガス絶縁開閉装置を堤供することにある。
う切離し作業の簡易化を図り、作業時間を大幅に短縮で
きるガス絶縁開閉装置を堤供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、主母線、遮断器、接地装置及びケーブル接続
装置を含む複数の機器で構成されるガス絶縁開閉装置に
おいて、ケーブル接続装置内部で電気的な切離しをする
縦ロッドを、主母線に気密を保持しながら上下動自在に
設け、この取付部に接触したとき気密を保持するように
上下動自在とした絶縁筒をケーブル接続装置の上部に設
けたものである。
装置を含む複数の機器で構成されるガス絶縁開閉装置に
おいて、ケーブル接続装置内部で電気的な切離しをする
縦ロッドを、主母線に気密を保持しながら上下動自在に
設け、この取付部に接触したとき気密を保持するように
上下動自在とした絶縁筒をケーブル接続装置の上部に設
けたものである。
(作用)
絶縁筒を下方に移動して縦ロッドの取付部と気密を保持
した状態とし、外部から絶縁筒を介して挿入した部材に
よって縦ロッドを引抜き、主母線と電力用ケーブルの電
気的な切離しを行う。また、復旧をするときは逆の順序
で操作する。
した状態とし、外部から絶縁筒を介して挿入した部材に
よって縦ロッドを引抜き、主母線と電力用ケーブルの電
気的な切離しを行う。また、復旧をするときは逆の順序
で操作する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は、本発明の一実施例のガス絶縁開閉装置のケーブ
ル接続装置を一部切断して示す正面図である。
1図は、本発明の一実施例のガス絶縁開閉装置のケーブ
ル接続装置を一部切断して示す正面図である。
同図において、水平導体11には可動接続部16が設け
られている。この可動接続部16は、中空状に形成され
、縦ロッド17を気密を保持しかつ通電可能としながら
上下動自在に案内する。縦ロッド17は、可動接続部1
6の内面に気密に摺接する頭部17aと、この頭部17
aの下方に伸び可動接続部16の案内部16a及び固定
側接続部15に通電可能に接続する軸部17bを設けて
いる。また、ケース8に取付けられるM2Sには、ねじ
孔18aと貫通孔18bが向応に設けられ、ねじ孔18
aに絶縁筒19がねじ込んで取付けられる。絶縁筒19
は、上部にフランジ19aを設け、中空状の軸には上記
したねじ孔18aにねじ込まれるねじ部19bと、上記
した貫通孔18bに挿入されさらに下方に伸びる軸部1
9cと、この軸部19cの下端に可動接触部16の上面
に設けたパツキン20に接触する接触面1.9dを設け
、軸部19eの中間部が蓋18に設けたパツキン21に
接触している。
られている。この可動接続部16は、中空状に形成され
、縦ロッド17を気密を保持しかつ通電可能としながら
上下動自在に案内する。縦ロッド17は、可動接続部1
6の内面に気密に摺接する頭部17aと、この頭部17
aの下方に伸び可動接続部16の案内部16a及び固定
側接続部15に通電可能に接続する軸部17bを設けて
いる。また、ケース8に取付けられるM2Sには、ねじ
孔18aと貫通孔18bが向応に設けられ、ねじ孔18
aに絶縁筒19がねじ込んで取付けられる。絶縁筒19
は、上部にフランジ19aを設け、中空状の軸には上記
したねじ孔18aにねじ込まれるねじ部19bと、上記
した貫通孔18bに挿入されさらに下方に伸びる軸部1
9cと、この軸部19cの下端に可動接触部16の上面
に設けたパツキン20に接触する接触面1.9dを設け
、軸部19eの中間部が蓋18に設けたパツキン21に
接触している。
絶縁筒19のフランジ19aには、カバー22が着脱自
在に取付けられ、このカバー22には止弁23が取付け
られている。なお、カバー22は、フランジ19aに設
けたパツキン24によって気密を保持されている。また
、組立作業上可動側接続部16.縦ロッド17、絶縁筒
19等は1分割構造とすることが好ましい。
在に取付けられ、このカバー22には止弁23が取付け
られている。なお、カバー22は、フランジ19aに設
けたパツキン24によって気密を保持されている。また
、組立作業上可動側接続部16.縦ロッド17、絶縁筒
19等は1分割構造とすることが好ましい。
次に、以上のように構成された実施例の作用を説明する
。まず、通常は、第1図に示す状態にあり、ケース8の
内部には絶縁ガス9が一定の2圧力で充気されており、
水平導体11がら可動側接続部16、縦ロッド17.固
定側接続部15を介してケーブル側端子14へ接続され
5通電している0次に、ケーブル接続装置の切離し作業
を行う場合には、絶縁筒19を回転して下方に移動し、
接触面19dを可動接続部16に設けたパツキン20に
接触させ、ケース8の内部と可動接触部16及び絶縁筒
19の内部をシールする。これにより、可動側接触部1
6及び絶縁筒19の内部が、ケース8に充気された絶縁
ガス9と完全に区分された状態となる。この区分された
状態で、カバー22に取付けられている止弁23を開き
、可動側接続部16及び絶縁筒19の内部の小さな区分
の絶縁ガスだけを外部に放出する。この後。
。まず、通常は、第1図に示す状態にあり、ケース8の
内部には絶縁ガス9が一定の2圧力で充気されており、
水平導体11がら可動側接続部16、縦ロッド17.固
定側接続部15を介してケーブル側端子14へ接続され
5通電している0次に、ケーブル接続装置の切離し作業
を行う場合には、絶縁筒19を回転して下方に移動し、
接触面19dを可動接続部16に設けたパツキン20に
接触させ、ケース8の内部と可動接触部16及び絶縁筒
19の内部をシールする。これにより、可動側接触部1
6及び絶縁筒19の内部が、ケース8に充気された絶縁
ガス9と完全に区分された状態となる。この区分された
状態で、カバー22に取付けられている止弁23を開き
、可動側接続部16及び絶縁筒19の内部の小さな区分
の絶縁ガスだけを外部に放出する。この後。
カバー22を取外し、第2図に示すように縦ロツド引抜
き捧30を、上方から絶縁筒19及”び可動接続部17
の内部へ挿入し、この先端を縦ロッド17の頭部17a
の上面に設けた図示しないねじ孔又は他の適宜形状の係
合部へ係合し、縦ロッド17を上部へり抜く、この引抜
きにより、水平導体11と電カケープル13が電気的に
切離しをされる。
き捧30を、上方から絶縁筒19及”び可動接続部17
の内部へ挿入し、この先端を縦ロッド17の頭部17a
の上面に設けた図示しないねじ孔又は他の適宜形状の係
合部へ係合し、縦ロッド17を上部へり抜く、この引抜
きにより、水平導体11と電カケープル13が電気的に
切離しをされる。
以上の切離しを行った後のガス処理を含めた復旧作業は
、上述は切離しと逆の順序で縦ロッド17を挿入し、水
平導体11と電カケープル13を電気的に接続した状態
とする。この後、縦ロツド引抜き捧30を引抜き、カバ
ー22を絶縁筒19のフランジ19aに取付け、絶縁筒
19を上記と逆方向に回転して上方に移動し、第1図の
状態にする。これによって、可動接続部16と絶縁筒1
9の間のシールが開放され、ケース8内に充気している
絶縁ガス9が絶縁@19及び可動接続部16の内部へ流
れ込む。このときに、止弁23を開にすれば、絶縁筒1
9の内部が、ケース8の内部に一定の圧力で充気されて
いる絶縁ガス9によって吹き流しの状態になり、切離し
作業の際カバー22を取外し大気圧となったときの絶縁
筒19内の空気は、全て止弁23から外部へ放出される
。この後、止弁23を閉操作すれば切離し作業は全て完
了する。なお、縦ロッドを上記と逆に取付けた場合も同
じような操作となる。
、上述は切離しと逆の順序で縦ロッド17を挿入し、水
平導体11と電カケープル13を電気的に接続した状態
とする。この後、縦ロツド引抜き捧30を引抜き、カバ
ー22を絶縁筒19のフランジ19aに取付け、絶縁筒
19を上記と逆方向に回転して上方に移動し、第1図の
状態にする。これによって、可動接続部16と絶縁筒1
9の間のシールが開放され、ケース8内に充気している
絶縁ガス9が絶縁@19及び可動接続部16の内部へ流
れ込む。このときに、止弁23を開にすれば、絶縁筒1
9の内部が、ケース8の内部に一定の圧力で充気されて
いる絶縁ガス9によって吹き流しの状態になり、切離し
作業の際カバー22を取外し大気圧となったときの絶縁
筒19内の空気は、全て止弁23から外部へ放出される
。この後、止弁23を閉操作すれば切離し作業は全て完
了する。なお、縦ロッドを上記と逆に取付けた場合も同
じような操作となる。
以上説明したように本発明によれば、従来ケーブル接続
装置の切離し作業をする際、上部の太きい重いカバーを
取外す為レッカーによる重機作業を必要としていたが、
上部の絶縁筒の中空部を弊うきわめて小さいカバーをあ
けるだけでよい。また、ケース内部に封入されている絶
縁ガスが全部抜けず絶縁筒内部のわずかな区分のみ絶縁
ガスが放出するだけですみ、ガス封入前の真空引き作業
も不要となって作業全体が簡易化され、大幅な作業時間
の短縮となりかつ作業性も良くなり、コスト低減する等
の優れた結果を得る事が出来る。
装置の切離し作業をする際、上部の太きい重いカバーを
取外す為レッカーによる重機作業を必要としていたが、
上部の絶縁筒の中空部を弊うきわめて小さいカバーをあ
けるだけでよい。また、ケース内部に封入されている絶
縁ガスが全部抜けず絶縁筒内部のわずかな区分のみ絶縁
ガスが放出するだけですみ、ガス封入前の真空引き作業
も不要となって作業全体が簡易化され、大幅な作業時間
の短縮となりかつ作業性も良くなり、コスト低減する等
の優れた結果を得る事が出来る。
第1図は本発明の一実施例の要部を一部切断して示す正
面図、第2図は本発明の一実施例の作用を示す説明図、
第3図は本発明に関連するガス絶縁開閉装置の単線結線
図、第4図は第3図の単線結線図のガス絶縁開閉装置の
構成を示す正面図、第5図は従来のガス絶縁開閉装置の
ケーブル接続装置を一部切断して示す正面図、第6図は
第3図に示すケーブル接続装置の蓋を取外した状態の上
半部を示す平面図である。 8・・・ケース 11・・・水平導体14
・・・電力用ケーブル端子 16・・・可動側接続部1
7・・・縦ロッド 18・・・蓋19・・・
絶縁筒 22・・・カバー(8733)代
理人弁理士 猪 股 祥 晃(はが1名)鄭 図 寄 図 第 図 第 図 奪 図 第 図
面図、第2図は本発明の一実施例の作用を示す説明図、
第3図は本発明に関連するガス絶縁開閉装置の単線結線
図、第4図は第3図の単線結線図のガス絶縁開閉装置の
構成を示す正面図、第5図は従来のガス絶縁開閉装置の
ケーブル接続装置を一部切断して示す正面図、第6図は
第3図に示すケーブル接続装置の蓋を取外した状態の上
半部を示す平面図である。 8・・・ケース 11・・・水平導体14
・・・電力用ケーブル端子 16・・・可動側接続部1
7・・・縦ロッド 18・・・蓋19・・・
絶縁筒 22・・・カバー(8733)代
理人弁理士 猪 股 祥 晃(はが1名)鄭 図 寄 図 第 図 第 図 奪 図 第 図
Claims (1)
- 主母線、遮断器、断路器、接地装置及びケーブル接続装
置を含む複数の機器で構成されるガス絶縁開閉装置にお
いて、前記ケーブル接続装置内部で電気的な切離しをす
る縦ロッドを、前記主母線に気密を保持しながら上下動
自在に設け、この取付部に接触したとき気密を保持する
ように上下動自在とした絶縁筒を前記ケーブル接続装置
の上部に設け、前記ケーブル接続装置の外部から前記縦
ロッドを操作することができるようにしたことを特徴と
するガス絶縁開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236246A JPH0287911A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | ガス絶縁開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63236246A JPH0287911A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | ガス絶縁開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287911A true JPH0287911A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=16997943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63236246A Pending JPH0287911A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | ガス絶縁開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0287911A (ja) |
-
1988
- 1988-09-22 JP JP63236246A patent/JPH0287911A/ja active Pending
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