JPH0287932A - 電源回路 - Google Patents
電源回路Info
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- JPH0287932A JPH0287932A JP63237738A JP23773888A JPH0287932A JP H0287932 A JPH0287932 A JP H0287932A JP 63237738 A JP63237738 A JP 63237738A JP 23773888 A JP23773888 A JP 23773888A JP H0287932 A JPH0287932 A JP H0287932A
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- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 claims description 15
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 claims description 15
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
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- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電源回路に関し、特に並列運転された安定化電
源の電源回路に関する。
源の電源回路に関する。
従来のこの種の技術としては、第2図のように、並列に
出力端子が接続された安定化電源7゜8’ 、9’は、
各々電圧制御用シャントレギュレータ28.31をもち
、電圧設定用抵抗24゜25および32.33により各
々の出力電圧が設定され、電圧帰還量制御抵抗26.3
0を通じ出力電圧帰還用フォトカブラ12A・12B、
13A・13Bを通して、スイッチング安定化制御回路
10.11に出力電圧信号が入力され、スイッチング安
定化制御回路10.11により出力電圧が安定化される
。
出力端子が接続された安定化電源7゜8’ 、9’は、
各々電圧制御用シャントレギュレータ28.31をもち
、電圧設定用抵抗24゜25および32.33により各
々の出力電圧が設定され、電圧帰還量制御抵抗26.3
0を通じ出力電圧帰還用フォトカブラ12A・12B、
13A・13Bを通して、スイッチング安定化制御回路
10.11に出力電圧信号が入力され、スイッチング安
定化制御回路10.11により出力電圧が安定化される
。
ところが、各々の安定化電源の出力電圧の設定には誤差
があり、出力電圧の高い方の電源から負荷に電流が供給
され、その出力電圧の高い方の電源が垂下するまで負荷
に電流を供給しつづける。
があり、出力電圧の高い方の電源から負荷に電流が供給
され、その出力電圧の高い方の電源が垂下するまで負荷
に電流を供給しつづける。
そのため、冷却するには全体の負荷が電源の定格の合計
より小さい場合でも、出力電圧が高い電源に対しては冷
却を強くする必要があり、出力電圧が高い方の電源が垂
下状態の時、入力電圧のリップルが出力に出てしまうと
いう問題がある。
より小さい場合でも、出力電圧が高い電源に対しては冷
却を強くする必要があり、出力電圧が高い方の電源が垂
下状態の時、入力電圧のリップルが出力に出てしまうと
いう問題がある。
上述した従来の並列運転方式は、垂下方式で、また個々
の安定化電源が各々電圧制御回路を内蔵しているため、
出力設定電圧4の誤差により、出力電圧の高い方の第一
の安定化電源が負荷に電流を供給し、第一の安定化電源
が垂下特性に入り電圧が少し低下し、二番目に出力電圧
が高い第二の安定化電源から負荷に電流を供給し始める
まで、第一の安定化電源から負荷に供給する。従って第
二の安定化電源が立上るまで、実装状態における熱的バ
ランスが偏ることと、垂下状態に入った時に入力のリッ
プル電圧が負荷側に現れるという欠点があった。
の安定化電源が各々電圧制御回路を内蔵しているため、
出力設定電圧4の誤差により、出力電圧の高い方の第一
の安定化電源が負荷に電流を供給し、第一の安定化電源
が垂下特性に入り電圧が少し低下し、二番目に出力電圧
が高い第二の安定化電源から負荷に電流を供給し始める
まで、第一の安定化電源から負荷に供給する。従って第
二の安定化電源が立上るまで、実装状態における熱的バ
ランスが偏ることと、垂下状態に入った時に入力のリッ
プル電圧が負荷側に現れるという欠点があった。
本発明の電源回路は、交流または直流を入力し、所要の
安定化直流出力を発生する複数の安定化電源の正負の出
力端子の同極同士を接続して並列運転する電源回路にお
いて、マスターの安定化電源の正側出力端子に出力電圧
帰還用の第1のフォトカブラのアノードと電圧設定用第
1の抵抗の一端とが接続され、前記帰還用フォトカブラ
のカソードに電圧帰還量制御用抵抗の一端が接続され、
前記電圧帰還量制御用抵抗の他端に電圧安定化用シャン
トレギュレータのカソードと複数のスレーブの安定化電
源の電圧帰還量制御用抵抗の一端が接続され、シャント
レギュレータのアノードはマスターの安定化電源の負側
出力端子と電圧設定用第2の抵抗の一端に接続され、前
記電圧設定用第2の抵抗の他端は前記シャントレギュレ
ータのリファレンス端子と前記電圧設定用第1の抵抗の
他端に接続され、前記第1のフォトカプラの出力トラン
ジスタのコレクタおよびエミッタはスイッチング安定化
制御回路に接続され、前記複数のスレーブ側安定化電源
の電圧帰還量制御用抵抗の他端は、スレーブ側安定化電
源帰還用の第2のフォトカプラのカソードに接続され、
前記第2のフォトカプラのアノードは各々のスレーブ側
安定化電源の正側出力端子に接続され、前記フォトカプ
ラBの出力側トランジスタのコレクタおよびエミッタは
、各々スレーブ側安定化電源のスイッチング安定化制御
回路に接続され、マスターまたはスレーブのスイッチン
グ安定化制御回路は、交流または直流と前記第一または
第二のフォトカプラの出力信号とを入力し、安定化直流
を出力して構成される。
安定化直流出力を発生する複数の安定化電源の正負の出
力端子の同極同士を接続して並列運転する電源回路にお
いて、マスターの安定化電源の正側出力端子に出力電圧
帰還用の第1のフォトカブラのアノードと電圧設定用第
1の抵抗の一端とが接続され、前記帰還用フォトカブラ
のカソードに電圧帰還量制御用抵抗の一端が接続され、
前記電圧帰還量制御用抵抗の他端に電圧安定化用シャン
トレギュレータのカソードと複数のスレーブの安定化電
源の電圧帰還量制御用抵抗の一端が接続され、シャント
レギュレータのアノードはマスターの安定化電源の負側
出力端子と電圧設定用第2の抵抗の一端に接続され、前
記電圧設定用第2の抵抗の他端は前記シャントレギュレ
ータのリファレンス端子と前記電圧設定用第1の抵抗の
他端に接続され、前記第1のフォトカプラの出力トラン
ジスタのコレクタおよびエミッタはスイッチング安定化
制御回路に接続され、前記複数のスレーブ側安定化電源
の電圧帰還量制御用抵抗の他端は、スレーブ側安定化電
源帰還用の第2のフォトカプラのカソードに接続され、
前記第2のフォトカプラのアノードは各々のスレーブ側
安定化電源の正側出力端子に接続され、前記フォトカプ
ラBの出力側トランジスタのコレクタおよびエミッタは
、各々スレーブ側安定化電源のスイッチング安定化制御
回路に接続され、マスターまたはスレーブのスイッチン
グ安定化制御回路は、交流または直流と前記第一または
第二のフォトカプラの出力信号とを入力し、安定化直流
を出力して構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す回路図である。
1,2はマスターとなる安定化電源7の入力端子で交流
または直流を入力し、スイッチング安定化制御回路10
へ出力し、スイッチング安定化制御回路10は、出力電
圧帰還用フォトカブラの出力トランジスタ12Bのコレ
クタとエミッタとが接続されることによって出力電圧帰
還信号が入力され、出力端子に所定の出力電圧を出力し
、各々並列運転のためスレーブ安定化電源8゜9の出力
端子16.17および1.8.19以下接続されている
スレーブ安定化電源に接続され、負荷供給ライン20.
21を通じて負荷へ供給される。
または直流を入力し、スイッチング安定化制御回路10
へ出力し、スイッチング安定化制御回路10は、出力電
圧帰還用フォトカブラの出力トランジスタ12Bのコレ
クタとエミッタとが接続されることによって出力電圧帰
還信号が入力され、出力端子に所定の出力電圧を出力し
、各々並列運転のためスレーブ安定化電源8゜9の出力
端子16.17および1.8.19以下接続されている
スレーブ安定化電源に接続され、負荷供給ライン20.
21を通じて負荷へ供給される。
抵抗24.25 (その値をそれぞれR24,R25で
示す)はスレーブの安定化電源出力と接続されているマ
スター側の出力電圧(VREF)を分圧しシャントレギ
ュレータ28の比較入力端子へ接続され、シャン)・レ
ギュレータ28は、その内部の基準電圧と比較し、出力
電圧がV、旺x (R24+R25)/R25になるよ
うにシャントレギュレータ28のカソードは電圧帰還量
制限抵抗26を通して電流吸込量を制御し、直列に接続
された出力電圧帰還用フォトカプラの入力ダイオード1
2Aに流れる電流が制御されることにより出力側トラン
ジスタ12の出力電流が制御される。出力電圧が上昇す
ると、シャントレギュレータ28は吸込電流を大きくし
、結果として出力電圧帰還用フォトカプラの出力トラン
ジスタ12の出力電流が大きくなり、スイッチング安定
化制御回路10は出力電圧を小さくするように制御する
ことにより安定化される。
示す)はスレーブの安定化電源出力と接続されているマ
スター側の出力電圧(VREF)を分圧しシャントレギ
ュレータ28の比較入力端子へ接続され、シャン)・レ
ギュレータ28は、その内部の基準電圧と比較し、出力
電圧がV、旺x (R24+R25)/R25になるよ
うにシャントレギュレータ28のカソードは電圧帰還量
制限抵抗26を通して電流吸込量を制御し、直列に接続
された出力電圧帰還用フォトカプラの入力ダイオード1
2Aに流れる電流が制御されることにより出力側トラン
ジスタ12の出力電流が制御される。出力電圧が上昇す
ると、シャントレギュレータ28は吸込電流を大きくし
、結果として出力電圧帰還用フォトカプラの出力トラン
ジスタ12の出力電流が大きくなり、スイッチング安定
化制御回路10は出力電圧を小さくするように制御する
ことにより安定化される。
このシャンl−レギュレータ28のカソードは出力電圧
制御ライン22を通じて、スレーブの安定化電源8の電
圧帰還量制限抵抗30と接続され、マスター側と同様に
スレーブ側の出力電圧帰還用フォトカプララの入力ダイ
オード29は、電圧帰還量制限抵抗30と直列に接続さ
れることにより、マスターと同様に出力電圧帰還用フォ
トカプラの出力トランジスタ13の出力電流がスイッチ
ング安定化制御回路11へ供給されることにより、スイ
ッチング安定化制御回路11は出力端子1617へ直流
を供給する。スレーブ安定化電源9についても、前述の
スレーブ安定化電源8と同様の働きをする。
制御ライン22を通じて、スレーブの安定化電源8の電
圧帰還量制限抵抗30と接続され、マスター側と同様に
スレーブ側の出力電圧帰還用フォトカプララの入力ダイ
オード29は、電圧帰還量制限抵抗30と直列に接続さ
れることにより、マスターと同様に出力電圧帰還用フォ
トカプラの出力トランジスタ13の出力電流がスイッチ
ング安定化制御回路11へ供給されることにより、スイ
ッチング安定化制御回路11は出力端子1617へ直流
を供給する。スレーブ安定化電源9についても、前述の
スレーブ安定化電源8と同様の働きをする。
以上説明したように本発明は、マスター安定化電源の電
圧制御用シャントレギュレータをスレーブ安定化電源の
電圧制御用と共用することにより、並列にした複数の安
定化電源の出力電圧の誤差かなくなり、出力電圧の高い
安定化電源の方から電流が先に流れるなどという偏りが
なく、各々がバランスして電流を供給することができる
ので、熱的分布か平均化されることと垂下状態で運転さ
れることがないため入力電圧のリップルは出力に現われ
ないという効果がある。
圧制御用シャントレギュレータをスレーブ安定化電源の
電圧制御用と共用することにより、並列にした複数の安
定化電源の出力電圧の誤差かなくなり、出力電圧の高い
安定化電源の方から電流が先に流れるなどという偏りが
なく、各々がバランスして電流を供給することができる
ので、熱的分布か平均化されることと垂下状態で運転さ
れることがないため入力電圧のリップルは出力に現われ
ないという効果がある。
第 1 図
面の簡単な説明
第1図は本発明の一実施例の構成を示す回路図、第2図
は従来の技術による電源回路の一例を示す回路図。
は従来の技術による電源回路の一例を示す回路図。
Claims (1)
- 交流または直流を入力し、所要の安定化直流出力を発生
する複数の安定化電源の正負の出力端子の同極同士を接
続して並列運転する電源回路において、マスターの安定
化電源の正側出力端子に出力電圧帰還用の第1のフォト
カプラのアノードと電圧設定用第1の抵抗の一端とが接
続され、前記帰還用フォトカプラのカソードに電圧帰還
量制御用抵抗の一端が接続され、前記電圧帰還量制御用
抵抗の他端に電圧安定化用シャントレギュレータのカソ
ードと複数のスレーブの安定化電源の電圧帰還量制御用
抵抗の一端が接続され、シャントレギュレータのアノー
ドはマスターの安定化電源の負側出力端子と電圧設定用
第2の抵抗の一端に接続され、前記電圧設定用第2の抵
抗の他端は前記シャントレギュレータのリフアレンス端
子と前記電圧設定用第1の抵抗の他端に接続され、前記
第1のフォトカプラの出力トランジスタのコレクタおよ
びエミッタはスイッチング安定化制御回路に接続され、
前記複数のスレーブ側安定化電源の電圧帰還量制御用抵
抗の他端は、スレーブ側安定化電源帰還用の第2のフォ
トカプラのカソードに接続され、前記第2のフォトカプ
ラのアノードは各々のスレーブ側安定化電源の正側出力
端子に接続され、前記第2のフォトカプラの出力側トラ
ンジスタのコレクタおよびエミッタは、各々スレーブ側
安定化電源のスイッチング安定化制御回路に接続され、
マスターまたはスレーブのスイッチング安定化制御回路
は、交流または直流と前記第一または第二のフォトカプ
ラの出力信号とを入力し、安定化直流を出力して成るこ
とを特徴とする電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63237738A JP2856403B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63237738A JP2856403B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287932A true JPH0287932A (ja) | 1990-03-28 |
| JP2856403B2 JP2856403B2 (ja) | 1999-02-10 |
Family
ID=17019742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63237738A Expired - Fee Related JP2856403B2 (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2856403B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0467724A (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-03 | Nagano Japan Radio Co | 電源出力遮断装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5323299U (ja) * | 1976-08-05 | 1978-02-27 | ||
| JPS59120866A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 力率計測装置 |
| JPS6062839A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-11 | Hitachi Metals Ltd | 回転子およびその製造方法 |
| JPS60245427A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-05 | 株式会社ユアサコーポレーション | 電源ユニツトの平衡運転方式 |
| JPS61293168A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-12-23 | Fujitsu Ltd | コンバ−タ並列運転時の電流バランス回路 |
| JPS62185490U (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-25 |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP63237738A patent/JP2856403B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5323299U (ja) * | 1976-08-05 | 1978-02-27 | ||
| JPS59120866A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 力率計測装置 |
| JPS6062839A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-11 | Hitachi Metals Ltd | 回転子およびその製造方法 |
| JPS60245427A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-05 | 株式会社ユアサコーポレーション | 電源ユニツトの平衡運転方式 |
| JPS61293168A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-12-23 | Fujitsu Ltd | コンバ−タ並列運転時の電流バランス回路 |
| JPS62185490U (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-25 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0467724A (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-03 | Nagano Japan Radio Co | 電源出力遮断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2856403B2 (ja) | 1999-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |