JPH0287947A - 配線用遮断器の信号伝送端末器 - Google Patents

配線用遮断器の信号伝送端末器

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JPH0287947A
JPH0287947A JP23901688A JP23901688A JPH0287947A JP H0287947 A JPH0287947 A JP H0287947A JP 23901688 A JP23901688 A JP 23901688A JP 23901688 A JP23901688 A JP 23901688A JP H0287947 A JPH0287947 A JP H0287947A
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JP
Japan
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signal
section
circuit breaker
command
reset
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Pending
Application number
JP23901688A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Ishii
康裕 石井
Ichiro Arinobu
有信 一郎
Hirohisa Mizuhara
博久 水原
Mamoru Yagisawa
矢木澤 守
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 U産業上の利用分野1 この発明は、配線用遮断器(NFB)用の信号伝送端末
器に関するものである。
特に、NFSのオート・リセット/′マニ、lアルリセ
ントをすることができる信号伝送端末器に関Jるもので
ある。
[従来の技術] 従来例の構成を第4図3参照りながら説明する。
第・1図は、例えば特公昭59−29998号公報に示
された従来の信号伝送端末器を使用した配電機器制御監
視システムを示すブロック図である。
第4図において、(1)は中央制御監視装置(鋭器)、
(2)はこのm器(1)に接続している2本の信号伝送
線、(31)、・・・、(30)はそれぞれ信号伝送線
(2)に接続された信号伝送端末器(端末器)である、
また、(5)は商用電源、(6)はこの商用電源(5)
に接続している2本の電源線、(7,a)、(71b)
、・・・、(7na) 、(7nb)はそれぞれ一方の
電源線(6)に接続された制御接点、(4+a)、(’
Lb)、・・・、(4na)、(4nb)はそれぞれ一
方の入力端子が他方の電源線(6)に接続され、かつ他
方の入力端子が制御接点(7,a)〜(7nb)に接続
された負荷である。
つぎに、上述した従来例の動作を第5図(a)〜(c)
を参照しながら説明する。第5図(a)〜(c)は、第
4図の各部の信号波形を示すタイムチャート図である。
第5図において、(a)図は伝送信号を示し、Pは伝送
の開始を示す開始パルス、P2は端末器(31)〜(3
0)のアドレスを示す端末アドレスパルス、P、は端末
器(31)〜(3n)の制御を示す制御パルスである。
(b)図はアドレス一致信号、(c)図はラッチ信号を
示す。
まず、制御接点(7+a)〜(7nb)を「ON」して
負荷<4.a)〜(40b)を動作させる場合、鋭器(
1)は、信号伝送線(2)を介して端末器(3,)〜(
3n)に、第5図(a)で示すような、伝送信号を送る
端末器(3I)〜(30)は、伝送信号中の端末アドレ
スと自己の端末アドレスとを比軟し、両者が一致したと
き、第5図(b)で示すような、アドレス−致信号を発
生する。
同時に、第5図(e)で示すような、ラッチ信号を制御
接点()+a)〜(7nb)に出力してそれらの制御接
点(7,a)〜(7nb)をrONJさせ、負荷(41
a)〜(40b)を動作させる。
[発明が解決しようとする課題] 上述したような従来の端末器では、単独で接続されなN
FBのマニュアルリセットをすることができないという
問題点があった。
この発明は、上述した問題点を解決するためになされた
もので、単独で接続されたNFBのマニュアルリセット
をすることができる端末器を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係る配線用遮断器の信号伝送端末器は、以下
に述べるような手段を備えたものである。
送信系として。
い〉、接続している配線用遮断器の動作状態を検知し検
知信号を生成する入力部。
(ii)、上記検知信号に基づいて監視情報又は応答指
令を生成する監視情報生成部。
(iii)、上記監視情報に基づいて制御指令を生成す
る制御指令生成部。
(iv)、上記制御指令又は応答指令を符号変換する符
号生成部。
(V)、上記符号変換した制御指令又は応答指令を含む
伝送信号を送信する送信部。
受信系として、 (vi)、上記伝送信号を受信する受信部。
(vii)、上記伝送信号から上記制御指令又は応答指
令の符号であると解読する符号解読部。
(viii)、上記配線用遮断器がトリップ状態のとき
外部リセット信号を直接入力することができるマニュア
ルリセット操作入力部。
(ix)、上記制御指令、応答指令又は外部リセット信
号に基づいて上記配線用遮断器を動作する動作手順を示
す制御信号を生成する制御信号生成部。
(X)、上記制御信号に基づいて上記配線用遮断器を駆
動する駆動信号を出力する駆動出力部。
[作用] この発明においては、マニュアルリセット操作入力部に
よって、配線用遮断器が1〜リツプ状態のとき外部リセ
ット信号が直接入力される。
そして、制御信号生成部によって、外部リセット信号に
基づいて上記配線用遮断器をリセットする動作手順を示
す制御信号が生成される。
[実施例] 実施例の構成を第1図を参照しながら説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図であり
、(1)及び(2)は上記第4図のものと全く同一であ
る。
第111]において、(30)は、(30a)〜(30
n)、(30p)及び(30Q)から構成された信号伝
送端末器(端末器)である。
ここで、(30a)は送信部かつ受信部、(30h)は
制御指令生成部かつ監視指令生成部であって、この実施
例では、(30a)は信号伝送線(2)に接続された送
 受信部、(30b)はこの送・受信部(30a)に接
続された符号解読部、(30c)はこの符・号解読部(
30b)に接続された制御信号生成部、(30d)はこ
の制御信号生成部(30c)に接続された駆動出力部、
(30e)はこの駆動出力部(30d)に接続された入
力部、(30f)は符号解読部(30b)及び入力部(
30e)に接続された監視情報生成部、(30g)はこ
の監視情報生成部(30f)に接続された通報指令生成
部、(30h)は監視情報生成部(30f>に接続され
た制御監視指令生成部、(30i )は入力側が監視情
報生成部(30f)、通報指令生成部(301+)及び
制御監視指令生成部(30h)に接続され、かつ出力側
が送・受信部(30a)に接続された符号生成部、(3
0j)は送・受信部(3Qa)に接続された自己アドレ
ス設定部、(30k)は送 受信部(30a)に接続さ
れた相手アドレス設定部、(301)は制御信号生成部
(30c)及び監視情報生成部(30f)に接続された
機器ID、NO,設定部、(30輪)は制御信号生成部
(30c)及び監視情報生成部(30f)に接続された
情報処理部、(30n>はこの情報処理部(30m)に
接続された表示部、(30p)は制御信号生成部(30
c)に接続されたマニュアル/オートリセット設定部、
<30q)は入力側が図示しない入力端子及びマニュア
ル/オートリセット設定部(30p)に接続され、かつ
出力側が制御信号生成部(30e)に接続されたマニュ
アルリセット操作入力部である。
なお、制御信号生成部(30e)は監視情報生成部(3
0f)にも接続されている。
また、(7)は端末器(30)の駆動出力部(30d)
及び入力部(30e)に接続された配線用遮断器である
つぎに、端末器(30)の外観を第2図を参照しながら
説明する。第2図はこの発明の一実施例の外観を示す斜
視図である。
第2図において、(3d、)、(3d2)、(3d、)
及び<3d、)は出力端子、(3e、)、(3e2)、
(3e、)及び(3e、)は入力端子、(30z)はボ
ディーである。
ここで、伝送信号の構成を第3図を9照しながら説明す
る。第3図は伝送信号のフレーム構成を示す構成図であ
る。
第3図において、伝送信号の1フレームは、自己アドレ
スS^、相手アドレスD^、コマンド・ワードC14,
データ数BC、データDT及びフレームチエツクコード
FCCから構成されている。
ここで、自己アドレスS^は送信元の粗層又は端末器自
身のアドレス、相手アドレスDΔは、送信先の粗層又は
他の端末器のアドレス、コマンド・ワードC圓は例えば
制御指令であるrONコマンド」やrOFFコマンド」
、応答指令である「応答コマンドj等のコマンドの種類
、データ数BCはデータI)Tのブロック数、データD
Tはコマンド・ワードC−に11随するデータ、フレー
ムチエツクコードFCCはフレーム全体の整合性を表わ
すコードを示す。
つづいて、上述した実施例の動作を代表的な制御指令に
ついて説明する。
まず、システム立ちあげ時又は必要に応じてシステム稼
動時、端末器(30)は、自己アドレス設定部(30j
)、相手アドレス設定部(30k)及び機器ID、NO
1設定部(301)により、自己アドレス、相手アドレ
ス及び機器i[1,No、が設定される。
例えば、端末器(30)は、自己アドレスとして適当な
自局のアドレス、相手アドレスとして粗層のアドレス、
及びi器ID、NO,とじて接続されている配線用遮断
器(7)の機器ID、NO,が設定される。
つぎに、端末器(30)は、マニュアル/オートリセッ
ト設定部(30p)によりマニュアルリセット又はオー
I・リセットのいずれかが選択される。すなわち、マニ
ュアル/オートリセット設定部(30p)がマニュアル
リセットに設定されていると、マニュアル/オートリセ
ット設定部(30p)から動作禁止信号が制御信号生成
部(30c)に出力され、かつ動作許可信号がマニュア
ルリセット操作入力部(30q)に出力される。そして
、制御信号生成部(30c)は、接続された配線用遮断
器(7)がトリップ状態のときrONコマンド」又はr
o F Fコマンド」を受信しても受付す、マニュアル
リセット操作入力部(30q)は、外部リセット信号の
入力を受は付ける。
一方、オートリセットに設定されていると、マニュアル
/オートリセット設定部(30p)がら動作許可信号が
制御信号生成部(30c)に出力され、かつ動作禁止信
号がマニュアルリセット操作入力部(30q)に出力さ
れる。そして、制御信号生成部(30c)は、配線用遮
断器(7)がトリップ状態のときにはrONコマンド」
を受信すると配線用遮断器(7)を−旦リセット(トリ
ップ状態からOFF状態にすることをリセットという、
)シてから「ON」にし、またro F FコマンドJ
を受信すると配線用遮断器(7)をリセットする。また
、マニュアルリセット操作入力部(30q)は、外部リ
セット信号の入力を受付ない。
なお、配線用遮断器(7)がトリップ状態でないときに
は、制御信号生成部(30c)は、マニュアル/オート
リセット設定部(30p)からの動作許可若しくは動作
禁止信号、又はマニュアルリセット操作入力部(30q
)からの外部リセット信号を受付ない。
第1番目に、配線用遮断器(7)をrONJさせる制御
指令の動作を説明する。
端末器(30)は、「ONコマンド」を粗品(1)から
受信して実行する。それから、「応答コマンド」を生成
して、粗品(1)に送信する。
すなわち、送・受信部(30a)は、信号伝送線(2)
上の伝送信号を受取り、そのフレームチエツクコードF
CCをチエツクし正常であれは、その相手アドレスD^
が自己アドレス設定部(30j)に設定された自局のア
ドレスかどうかを判断する。相手アドレスD^が自局の
アドレスの場合、コマンド・ワードIJ1.データ数D
C及びデータDTを符号解読部(30b)に渡す。
符号解読部(30b)は、コマンド・ワードC−が「O
Nコマンド」であるかどうかを判断する。rONコマン
ド」の場合、コマンド ワードCW、データ数lIC及
びデータDTを制御信号生成部(30c)に渡して、こ
の制御信号生成部(30c)を動作させる。
制御信号生成部(30c)は1機器ID、NO,設定部
(301)に設定された配線用遮断器く7)の機器ID
、NO、コマンド ワードC−、データ数BC及びデー
タ[lTに基づいて、配線用遮断器(7)を1ON」さ
せろ制御手順を示す制御信号を生成し、駆動出力部(3
0d)に出力する。
駆動出力部<30d)は、出力端子(3d、)〜(3d
3)を介して、上述した制御信号により図示しない電気
操作装置の○N操作スイッチを閉しる。
こうして、ON操作スイッチが閉じることによりON用
操作コイルが励磁され、配線用遮断器(7)の開閉装置
が閉じる。つまり配線用3I!断器(7)がrONJす
ることになる。
また、制御信号生成部(30c)は、上述したコマンド
・ワードCW等を情報処理部(30m)に渡し、この情
報処理部(30m)を動作させる。
情報処理部(30m)は、上述したコマンド・ワードC
−等に基づいて表示部(30n)を駆動し、端末器(3
0)の動作状態等を例えばLEDで表示する。
つづいて、監視情報生成部(30f)は、入力部(30
e)が検知した検知信号に基づいて、「応答コマンド」
を表わすコマンド・ワードC−を生成し、また必要に応
じて配線用遮断器く7)の状態等のデータDT及びその
データ数BCを生成してコマンド・ワードCWとともに
符号生成部(30i)に渡す。
符号生成部<30 i >は、コマンド・ワードCW、
データ数BC及びデータDTを符号変換し送・受信部(
30a)に1度す。
送・受信部(30a)は、自己アドレス設定部(30j
)により設定された自局の自己アドレスSΔ、相手アド
レス設定部(30k)により設定された粗品(])のア
ドレスである相手アドレスD^及びフレームチエツクコ
ードFCCを追加して伝送信号のフレームを構成する。
そして、その伝送信号を信号伝送線(2)に載せる。
ここで、上述した配線用遮断器(7)を「ON」させる
制御手順を説明する。
制御信号生成部(30c)は、入力部(30e)及び監
視情報生成部(30r)を介して検知された配線用遮断
器(7)の警報接点ALの開閉状態に基づいて、過電流
又は短絡によって配線用遮断器(7)がトリップしてい
るかどうかを判断する。
l・リンズしていない場合(v!報接点ALが0FF)
は、制御信号生成部(30c)は、駆動出力部(30d
)を介して図示しない電気操f”f’−装置のON操作
スイッヂを所定時間開じた後、入力部(30e)及び監
視情報生成部(30f)を介して検知された配線用遮断
器(7)の補助接点AXの開閉状態に基づいて、配線用
遮断器(7)がroNJしているかどうかを判断する。
rONJL、ている場合(補助接点AXがON)は、制
御信号生成部(30c)は動作を終了する。
一方、l・リップしている場合(警報接点AしがON)
は、制御信号生成部(30c)は、マニュアル/オート
リセット設定部(30p)から動作禁止信号又は動作許
可信号が入力されているかどうかを判断する。動作禁止
信号が入力されていればマニュアルリセットであると判
断し、以後の動作を止める。
動作許可信号が入力されていればオートリセットである
と判断し、配線用遮断器(7)のトリップ状態を解除す
るために、警報接点ALをリセット(OFF)する。
その後、制御信号生成部(30c)は、配線用遮断器(
7)の警報接点ALがリセットしているかどうかを判断
する。リセットしている場合は上述したトリップしてい
ない場合の動作を行う。
また、配線用遮断器(7)が警報接点ALをリセット(
OFF)したにもかかわらずリセットしていない場合、
電気操作装置のON操作スイッチを所定時間開じたにも
かかわらすrONjl、ていない場合は、制御信号生成
部(30c )は、過電流トリップ、短絡l・リップ等
のエラー処理をする。
第2番目に、配線用遮断器(7〉をrOFFJさせる制
御指令の動作を説明する。なお、rONコマンド」の動
作と対応しているので詳細な説明は省略する。
端末器(30)は、rOF Fコマンド」を鋭器(1)
から受信して実行する。それから、「応答コマンド」を
生成して、鋭器(1)に送信する。
ここで、端末器(30)は、配線用遮断287)が1〜
リツプ状態でオートリセットのときにはリセットの動作
を実行し、マニュアルリセットのときにはrot”I”
コマンド」を受1・1ない。
ところて、上述したマニュアルリセットとは、−旦周囲
の情況を確認の上、人手によって配線用遮断器(7)を
リセットさせる場合と、人手によって外部リセット信号
を発生させ、端末器(30)により半自動的に配線用遮
断器(7)をリセットさせる場合とがある。
なお、マニュアル/オートリセット設定部(30p)が
オートリセットに設定されているときに、動作許可信号
を制御信号生成部(30c)及びマニュアルリセット操
作入力部(30q)に出力してもよいし、マニュアルリ
セットに設定されているときに、動作禁止信号を制御信
号生成部(30c)及びマニュアルリセット操作入力部
(30q)に出力してもよい。
[発明の効果] この発明は1以上説明したように構成されているので、
単独で接続された配線用遮断器のマニュアルリセットを
することができ、いろいろなケースに対応することがで
きるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例の外観を示す斜視図、第3図は伝
送信号のフレーム構成を示す構成図、第4図は従来の配
電機器制御監視システムを示すブロック図、第5図(a
)〜(c)は第4図の各部の信号波形を示すタイムチャ
ート図である。 図において、 (30)  ・・・ 信号伝送端末器、(30a ) 
 ・・ 送・受信部、 (30b   ・ 符号解読部、 (30c   ・・ 制御信号生成部、(30d  ・
・・ 駆動出力部、 (30e  ・ 入力部、 (30f)  ・・ 監視情報生成部、(30h  ・
・ 制御監視指令生成部、(30i   ・ 符号生成
部、 (30q   ・・ マニュアルリセット操作入力部で
ある。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 壓2図 為 図 (c)う5.テ穐号

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 接続している配線用遮断器の動作状態を検知し検知信号
    を生成する入力部、上記検知信号に基づいて監視情報又
    は応答指令を生成する監視情報生成部、上記監視情報に
    基づいて制御指令を生成する制御指令生成部、上記制御
    指令又は応答指令を符号変換する符号生成部、及び上記
    符号変換した制御指令又は応答指令を含む伝送信号を送
    信する送信部から送信系を構成し、かつ上記伝送信号を
    受信する受信部、上記伝送信号から上記制御指令又は応
    答指令の符号であると解読する符号解読部、上記配線用
    遮断器がトリップ状態のとき外部リセット信号を直接入
    力することができるマニュアルリセット操作入力部、上
    記制御指令、応答指令又は外部リセット信号に基づいて
    上記配線用遮断器を動作する動作手順を示す制御信号を
    生成する制御信号生成部、及び上記制御信号に基づいて
    上記配線用遮断器を駆動する駆動信号を出力する駆動出
    力部から受信系を構成したことを特徴とする配線用遮断
    器の信号伝送端末器。
JP23901688A 1988-09-26 1988-09-26 配線用遮断器の信号伝送端末器 Pending JPH0287947A (ja)

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