JPH0288150A - 加工負荷監視装置 - Google Patents
加工負荷監視装置Info
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- JPH0288150A JPH0288150A JP24164788A JP24164788A JPH0288150A JP H0288150 A JPH0288150 A JP H0288150A JP 24164788 A JP24164788 A JP 24164788A JP 24164788 A JP24164788 A JP 24164788A JP H0288150 A JPH0288150 A JP H0288150A
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- machining
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 title claims description 17
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 89
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 101100008044 Caenorhabditis elegans cut-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は加工負荷監視装置におりる加工状態のグラフ表
示方式に関し、特に加工負荷及び送り速度情報の表示機
能を有する加工負荷監視装置に関する。
示方式に関し、特に加工負荷及び送り速度情報の表示機
能を有する加工負荷監視装置に関する。
(従来の技術)
工作機械における加工負荷監視!A置では、加工負荷の
変化を示すグラフを表示するようになっているが、単に
加工負荷のグラフを大小するのみでは、オペレータは加
工負荷の変化にi’!’ %’って送り速度がどのよう
に変化しているかを1偲識しテ(〔い。
変化を示すグラフを表示するようになっているが、単に
加工負荷のグラフを大小するのみでは、オペレータは加
工負荷の変化にi’!’ %’って送り速度がどのよう
に変化しているかを1偲識しテ(〔い。
即ち、数値制御装置において、送り速度の□h+f報を
確認しながら加工負荷の表示グラフな見°Cいたとして
も両者の関係は解りづらく、例え瞬間的な両者の関係を
認識できたとしても、加工負荷の状態と送り速度との関
係の履歴については全く認知できないのが実十青である
。
確認しながら加工負荷の表示グラフな見°Cいたとして
も両者の関係は解りづらく、例え瞬間的な両者の関係を
認識できたとしても、加工負荷の状態と送り速度との関
係の履歴については全く認知できないのが実十青である
。
第5図のブロック構成に示すような装置において、適応
制御を行なう場合の従来方式につい°〔説明する。
制御を行なう場合の従来方式につい°〔説明する。
加工負荷の変化によって検出値を変えるセンサ11によ
って、加工時に工具、ワークにかかる負荷を検知する。
って、加工時に工具、ワークにかかる負荷を検知する。
この場合、センサIIとしてはへEセンサや主軸負荷電
流センサ等が最適である。センサ11の検知信号は信号
処理部12においてフィルタリング、増幅等の処理を施
され、加工負荷信号WLとして加工状態判定部13及び
信号表示制御部17に送出される。加工状態判定部13
は、加工負荷信号WLの大きさ、変化度等によって加工
状態を判定し、加工状態信号WCを加工制御イ3号生成
部1=1に送出する。ここては、加工状態判定部13は
、比較部131及びしきい値登録部132で構成されて
いる。しきい値登録部132には、しきい値として上限
値110(加工負荷値がこの値を越えたとき、加工状態
としては負荷が大きすぎると判定する)、下限値140
(加工負荷値がこの値を下回ったとき、加工状態として
は負荷か小さずきると判定する)が予め設定されて登録
されている。比較部131 は、信号処理部12から人
力される加工負荷信号WLの値としきい値YE lj部
132から人力される上限値UO,下限値LOとを比較
し、その大小関係に基づいて加工状態信号WCを加工制
御信号生成部14に送出する。加工制御信号生成部14
は、加工状態信号WCに基づいて加工制御信号(送り速
度指令日Rを数値制御装置(以下、NC装置とする)1
5に送出する。
流センサ等が最適である。センサ11の検知信号は信号
処理部12においてフィルタリング、増幅等の処理を施
され、加工負荷信号WLとして加工状態判定部13及び
信号表示制御部17に送出される。加工状態判定部13
は、加工負荷信号WLの大きさ、変化度等によって加工
状態を判定し、加工状態信号WCを加工制御イ3号生成
部1=1に送出する。ここては、加工状態判定部13は
、比較部131及びしきい値登録部132で構成されて
いる。しきい値登録部132には、しきい値として上限
値110(加工負荷値がこの値を越えたとき、加工状態
としては負荷が大きすぎると判定する)、下限値140
(加工負荷値がこの値を下回ったとき、加工状態として
は負荷か小さずきると判定する)が予め設定されて登録
されている。比較部131 は、信号処理部12から人
力される加工負荷信号WLの値としきい値YE lj部
132から人力される上限値UO,下限値LOとを比較
し、その大小関係に基づいて加工状態信号WCを加工制
御信号生成部14に送出する。加工制御信号生成部14
は、加工状態信号WCに基づいて加工制御信号(送り速
度指令日Rを数値制御装置(以下、NC装置とする)1
5に送出する。
また、加工負荷信号WLは信号表示制御部17を介して
、CRT等の表示装置18に第6図に示す如く切削負荷
のグラフとして表示される。
、CRT等の表示装置18に第6図に示す如く切削負荷
のグラフとして表示される。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来の加工負荷監視装置においては、切削負
荷信号のグラフにス・1して速度情報のグラフを重畳し
て表示することかできなかったため、切削負荷とこの負
荷変化に伴って変化する送り速度との関係を過去から現
在に渡って明確に知ることができないと共に、両者の関
係を迅速に把握することができなかった。
荷信号のグラフにス・1して速度情報のグラフを重畳し
て表示することかできなかったため、切削負荷とこの負
荷変化に伴って変化する送り速度との関係を過去から現
在に渡って明確に知ることができないと共に、両者の関
係を迅速に把握することができなかった。
本発明は上述のような事情よりなされたものであり、本
発明の目的は、上述のような加工負荷監視装置の加工状
態表示の欠点を補い、加工負荷の状態と送り速度との関
係を容易に認識できるようにすると共に、送り速度情報
として、加工負荷監視装置が出力する加工制御信号自体
及びこの加工制御信号を人力したNC装置が機械制御の
為に出力する送り速度の実指令値のいずれか一方又は両
者を使用して、加工負荷の状態と送り速度との関係をよ
り厳密に表示できる加工負荷監視装置を提供することに
ある。
発明の目的は、上述のような加工負荷監視装置の加工状
態表示の欠点を補い、加工負荷の状態と送り速度との関
係を容易に認識できるようにすると共に、送り速度情報
として、加工負荷監視装置が出力する加工制御信号自体
及びこの加工制御信号を人力したNC装置が機械制御の
為に出力する送り速度の実指令値のいずれか一方又は両
者を使用して、加工負荷の状態と送り速度との関係をよ
り厳密に表示できる加工負荷監視装置を提供することに
ある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、工作機械におりる加工負荷をセンサて検知し
、この検知信号を処理して得られる加工負荷信号によっ
て加工状態を判定し、この加工状、態に応じて加工制御
信号生成部で加工制御信号を生成し、数値制御装置に対
して送り速度等の変更を指令する加工負荷監視装置に関
するもので、本発明の上記目的は、前記加工制御信号生
成部から出力される加工制御信号及び前記数値制御装置
から出力される実送り速度のいずれか一方又は両者を、
前記加工負荷信号を表示するグラフに重畳してグラフ表
示する手段を設けることによって達成される。
、この検知信号を処理して得られる加工負荷信号によっ
て加工状態を判定し、この加工状、態に応じて加工制御
信号生成部で加工制御信号を生成し、数値制御装置に対
して送り速度等の変更を指令する加工負荷監視装置に関
するもので、本発明の上記目的は、前記加工制御信号生
成部から出力される加工制御信号及び前記数値制御装置
から出力される実送り速度のいずれか一方又は両者を、
前記加工負荷信号を表示するグラフに重畳してグラフ表
示する手段を設けることによって達成される。
(作用)
本発明の加工負荷監視装置は、加工負荷を検出するセン
サと、このセンサで検知された検知信号にフィルタリン
グ、増幅等を行なう信号処理部と、この侶j;!j−処
理部から出力される加工負荷値4うにより加工状態を判
定する加工状態判定部と、加工状態に応して加工制御信
号をNC装置に送出する加工制御信号生成部と、加工制
御信号からの指令送り速度又はNC装置からの実送り速
度のいずれか一方を選択して信号表示制御部に送出する
データ切換制御部と、信号処理部から出力される加工負
荷信号とデータ切換制御部からの送り速度情報のデータ
とを重畳するか又はいずれか一方をCRT等の表示装置
に表示させる信号表示制御部とから構成されている。こ
れにより、加工負荷監視装置のオペレータは加工負荷と
それに伴なう送り速度との関係を容易に知り、加工負荷
監視のためのパラメータ設定等をより現加工状態に合致
したものとすることができる。
サと、このセンサで検知された検知信号にフィルタリン
グ、増幅等を行なう信号処理部と、この侶j;!j−処
理部から出力される加工負荷値4うにより加工状態を判
定する加工状態判定部と、加工状態に応して加工制御信
号をNC装置に送出する加工制御信号生成部と、加工制
御信号からの指令送り速度又はNC装置からの実送り速
度のいずれか一方を選択して信号表示制御部に送出する
データ切換制御部と、信号処理部から出力される加工負
荷信号とデータ切換制御部からの送り速度情報のデータ
とを重畳するか又はいずれか一方をCRT等の表示装置
に表示させる信号表示制御部とから構成されている。こ
れにより、加工負荷監視装置のオペレータは加工負荷と
それに伴なう送り速度との関係を容易に知り、加工負荷
監視のためのパラメータ設定等をより現加工状態に合致
したものとすることができる。
第2図を参照して、加工IIJ御信分信号り速度指令)
FRと実送り速度RFIIとの相違について説明する
。
FRと実送り速度RFIIとの相違について説明する
。
加工制御信号FRは加工負荷監視装置2IがNC装置1
5に対して指示する信号(速度)であるが、実送り速度
)tFRは、加工負荷監視装置21以外の要因、例えば
速度制御装置20によりNC装置15が加工負荷監視装
置21からの加工制御信号FRに処理を加えた結果であ
る。例えば、■加工制御信号Fnと実送り速度RF I
Iとの間にII F R> l’ nの如く優先順位を
つける、■加工制御信号FRに対してオーバーライドを
かける、■加工制御信号FRに対して最大・最小限度ま
での実送り速度にとどめる、などである。
5に対して指示する信号(速度)であるが、実送り速度
)tFRは、加工負荷監視装置21以外の要因、例えば
速度制御装置20によりNC装置15が加工負荷監視装
置21からの加工制御信号FRに処理を加えた結果であ
る。例えば、■加工制御信号Fnと実送り速度RF I
Iとの間にII F R> l’ nの如く優先順位を
つける、■加工制御信号FRに対してオーバーライドを
かける、■加工制御信号FRに対して最大・最小限度ま
での実送り速度にとどめる、などである。
(実施例)
木発明の加工負荷監視装置では、第5図に対応させて第
1図に示すように加工制御信号生成部14て生成された
加工制御子8号(送り速度指令) Fflがデータ切換
制御部16に入力され、NG装@15からは実送り速度
1tFRがデータ切換制御部16に人力されている。
1図に示すように加工制御信号生成部14て生成された
加工制御子8号(送り速度指令) Fflがデータ切換
制御部16に入力され、NG装@15からは実送り速度
1tFRがデータ切換制御部16に人力されている。
加工;i制御信号F[+及び実送り速度nFRはデータ
切換制御部16でいずれか一方又は両方が、オペレータ
の予め設定した値に基づいて選択されて信号表示制御部
17へ送出される。信号表示制御部17は、信号処理部
12から送出された加工負荷信号WL及びデータ切換制
御部16から送出された速度信号の各々に基づいてビデ
オRAM土にグラフとして描画し、CRT 、プロッタ
等の表示装置18に表示させる。
切換制御部16でいずれか一方又は両方が、オペレータ
の予め設定した値に基づいて選択されて信号表示制御部
17へ送出される。信号表示制御部17は、信号処理部
12から送出された加工負荷信号WL及びデータ切換制
御部16から送出された速度信号の各々に基づいてビデ
オRAM土にグラフとして描画し、CRT 、プロッタ
等の表示装置18に表示させる。
第3図及び第4図は表示装置18に表示された加工負荷
グラフA、速度信号グラフBを示しており、いずれも重
畳した表示例である。この表示例においては、速度信号
として送り速度オーバーライドを用いており、しきい値
登録部132に登録された上限値を旧、u2、下限値を
LL、L2の破線で表わしている。′fJ3図について
は、速度信号として加工制御信号生成部14からの送り
オーバーライド指令を加工負荷グラフに重畳しており、
送り速度オーバーライドの最大値を150″36、最小
値を7096としている場合を表わしている。また、第
4図については、速度信号としてNC装置15からの実
送り速度オーバーライドを加工負荷グラフに重畳してお
り、実送り速度オーバーライドの最大値、最小値か他の
要因により+2H,8賎に限定されている場合を表わし
ている。
グラフA、速度信号グラフBを示しており、いずれも重
畳した表示例である。この表示例においては、速度信号
として送り速度オーバーライドを用いており、しきい値
登録部132に登録された上限値を旧、u2、下限値を
LL、L2の破線で表わしている。′fJ3図について
は、速度信号として加工制御信号生成部14からの送り
オーバーライド指令を加工負荷グラフに重畳しており、
送り速度オーバーライドの最大値を150″36、最小
値を7096としている場合を表わしている。また、第
4図については、速度信号としてNC装置15からの実
送り速度オーバーライドを加工負荷グラフに重畳してお
り、実送り速度オーバーライドの最大値、最小値か他の
要因により+2H,8賎に限定されている場合を表わし
ている。
オペレータはこれらの表示されたグラフを見ることにに
つ、送り速度オーバーライドの上げ幅及び下げ幅(図で
は繋)や、送り速度オーバーライドをにげ・下げする時
間間隔なとのパラメータを変更することか容易となる。
つ、送り速度オーバーライドの上げ幅及び下げ幅(図で
は繋)や、送り速度オーバーライドをにげ・下げする時
間間隔なとのパラメータを変更することか容易となる。
(発明の効果)
本発明によれば、加工負荷監視装置のオペレータに対し
て切削等の加工負荷とそれに伴なう送り速度の関係をグ
ラフで表示し、加工状態の情報を充実させることができ
る。このため、加工負荷監視に用いるパラメータ設定等
をより現加工状態に合致させることができ、加工効率を
高めることが可能となる。
て切削等の加工負荷とそれに伴なう送り速度の関係をグ
ラフで表示し、加工状態の情報を充実させることができ
る。このため、加工負荷監視に用いるパラメータ設定等
をより現加工状態に合致させることができ、加工効率を
高めることが可能となる。
図、′−第2図は加工制御信号(送り速度指令)と実送
り速度を説明するための図、第3図及び第4図はそれぞ
れ木発明にJ:る表示例を示す図、第5図は従来装置を
示すブロック構成図、第6図はその表示例を示す図であ
る。
り速度を説明するための図、第3図及び第4図はそれぞ
れ木発明にJ:る表示例を示す図、第5図は従来装置を
示すブロック構成図、第6図はその表示例を示す図であ
る。
11・・・センサ、12・・・信号処理部、13・・・
加工状態判定部、[4・・・加工制御信号生成部、15
・・・NC装置、16・・・データ切1奥制御部、17
・・・信号表示制御部、1B・・・表示装置。
加工状態判定部、[4・・・加工制御信号生成部、15
・・・NC装置、16・・・データ切1奥制御部、17
・・・信号表示制御部、1B・・・表示装置。
Claims (1)
- 1、工作機械における加工負荷をセンサで検知し、この
検知信号を処理して得られる加工負荷信号によって加工
状態を判定し、この加工状態に応じて加工制御信号生成
部で加工制御信号を生成し、数値制御装置に対して送り
速度等の変更を指令する加工負荷監視装置において、前
記加工制御信号生成部から出力される加工制御信号及び
前記数値制御装置から出力される実送り速度のいずれか
一方又は両者を、前記加工負荷信号を表示するグラフに
重畳してグラフ表示する手段を具備したことを特徴とす
る加工負荷監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63241647A JPH0659594B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 加工負荷監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63241647A JPH0659594B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 加工負荷監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288150A true JPH0288150A (ja) | 1990-03-28 |
| JPH0659594B2 JPH0659594B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=17077427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63241647A Expired - Fee Related JPH0659594B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 加工負荷監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659594B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104714486A (zh) * | 2013-12-11 | 2015-06-17 | 发那科株式会社 | 具有辅助参数调整的功能的参数调整辅助装置 |
| JP7796301B1 (ja) * | 2024-10-30 | 2026-01-08 | 住友電工ハードメタル株式会社 | 管理装置、管理装置の制御方法およびそれに用いられるプログラム、ならびに切削システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62278609A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-03 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
| JPS63127856A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-31 | Okuma Mach Works Ltd | 加工負荷監視装置 |
-
1988
- 1988-09-27 JP JP63241647A patent/JPH0659594B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62278609A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-03 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
| JPS63127856A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-31 | Okuma Mach Works Ltd | 加工負荷監視装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104714486A (zh) * | 2013-12-11 | 2015-06-17 | 发那科株式会社 | 具有辅助参数调整的功能的参数调整辅助装置 |
| JP2015114821A (ja) * | 2013-12-11 | 2015-06-22 | ファナック株式会社 | パラメータ調整を支援する機能を備えたパラメータ調整支援装置 |
| CN104714486B (zh) * | 2013-12-11 | 2016-11-30 | 发那科株式会社 | 具有辅助参数调整的功能的参数调整辅助装置 |
| JP7796301B1 (ja) * | 2024-10-30 | 2026-01-08 | 住友電工ハードメタル株式会社 | 管理装置、管理装置の制御方法およびそれに用いられるプログラム、ならびに切削システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0659594B2 (ja) | 1994-08-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |