JPH028815Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH028815Y2 JPH028815Y2 JP16875283U JP16875283U JPH028815Y2 JP H028815 Y2 JPH028815 Y2 JP H028815Y2 JP 16875283 U JP16875283 U JP 16875283U JP 16875283 U JP16875283 U JP 16875283U JP H028815 Y2 JPH028815 Y2 JP H028815Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- reel
- spring
- lever
- rope
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、主としてワゴン車等の車輛に取付け
たはね上げ式ドア装置に関する。
たはね上げ式ドア装置に関する。
ワゴン車、乗用車等で、近年、車体後部をはね
上げ式ドアで閉じる車体構造の自動車が多くなつ
てきている。通常の乗用車など屋根までの高さが
比較的低い自動車であれば、はね上げられたドア
も130〜150cm程度の高さにあるから、これを閉じ
る場合、手をドアの自由端側にかけることができ
る。しかし、路面から屋根までの高さが180〜200
cm以上あるワゴン車等の場合は、路面に立つた人
がよほど長身でない限り、はね上つたドアに直接
手をかけて閉じようとしても手が屈かない。
上げ式ドアで閉じる車体構造の自動車が多くなつ
てきている。通常の乗用車など屋根までの高さが
比較的低い自動車であれば、はね上げられたドア
も130〜150cm程度の高さにあるから、これを閉じ
る場合、手をドアの自由端側にかけることができ
る。しかし、路面から屋根までの高さが180〜200
cm以上あるワゴン車等の場合は、路面に立つた人
がよほど長身でない限り、はね上つたドアに直接
手をかけて閉じようとしても手が屈かない。
本考案の目的は、はね上げ式ドアを開いた状態
から閉じるに際して、路面に立つた人が引き手部
材を引いてドアの自由端側を容易に引きおろせる
ようにし、ドアが閉じれば引き手部材がドアに自
動的に格納できるようにしたはね上げ式ドア装置
を提供することである。
から閉じるに際して、路面に立つた人が引き手部
材を引いてドアの自由端側を容易に引きおろせる
ようにし、ドアが閉じれば引き手部材がドアに自
動的に格納できるようにしたはね上げ式ドア装置
を提供することである。
本考案のはね上げ式ドア装置は、前記目的を達
成するために、はね上げ式ドア内に引きひも案内
用シーブとぜんまいばねにより付勢されたリール
またはリターンスプリングにより付勢されたレバ
ーを配設し、ばねを取付けた引きひもを、車体と
リールまたはレバー間にシーブを経て連結し、リ
ールまたはレバーに引き手部材の一端を固定し、
ドアの開閉により引きひもを介してリールまたは
レバーを回動し、引き手部材を格納の状態にした
り、引出しの状態にしたりすることができる構成
とする。
成するために、はね上げ式ドア内に引きひも案内
用シーブとぜんまいばねにより付勢されたリール
またはリターンスプリングにより付勢されたレバ
ーを配設し、ばねを取付けた引きひもを、車体と
リールまたはレバー間にシーブを経て連結し、リ
ールまたはレバーに引き手部材の一端を固定し、
ドアの開閉により引きひもを介してリールまたは
レバーを回動し、引き手部材を格納の状態にした
り、引出しの状態にしたりすることができる構成
とする。
以下、本考案の装置の実施例を図面を参照しつ
つ説明する。
つ説明する。
第1図には本考案装置の実施例の要部をドア開
放状態の側面図で示し、第2図にはリール部分を
縦断正面図で示す。車体1にヒンジ結合したはね
上げ式ドア2(例えば後部ドア)は車体1の屋根
付近にヒンジ(図示しない)を取付けてあるた
め、路面から屋根までの高さが180〜200cmあると
すれば、ドア2は開放状態では180〜200cmの高さ
においてほぼ水平となつている。車体1とドア2
との間には伸縮自在のアームの一例としてガスス
プリング3が介在する。
放状態の側面図で示し、第2図にはリール部分を
縦断正面図で示す。車体1にヒンジ結合したはね
上げ式ドア2(例えば後部ドア)は車体1の屋根
付近にヒンジ(図示しない)を取付けてあるた
め、路面から屋根までの高さが180〜200cmあると
すれば、ドア2は開放状態では180〜200cmの高さ
においてほぼ水平となつている。車体1とドア2
との間には伸縮自在のアームの一例としてガスス
プリング3が介在する。
ドア2は自由端側(閉じたときに下となる端部
寄り部分)にリール4を内蔵している。リール4
はドアフレーム2Aに固定としたブラケツト5に
固定してある水平軸6に回動自在に支持してあ
り、一側面に引きひも、例えば非伸縮性のロープ
またはケーブル7を巻取る周溝8を設けてある。
リール4は中空とし、水平軸6に一端を固定した
ぜんまいばね9を内部に収納するとともに、ピン
10によりぜんまいばね9の他端を固定してあ
る。リール4には引き手部材としての引きおろし
用ベルト11を巻付けてある。
寄り部分)にリール4を内蔵している。リール4
はドアフレーム2Aに固定としたブラケツト5に
固定してある水平軸6に回動自在に支持してあ
り、一側面に引きひも、例えば非伸縮性のロープ
またはケーブル7を巻取る周溝8を設けてある。
リール4は中空とし、水平軸6に一端を固定した
ぜんまいばね9を内部に収納するとともに、ピン
10によりぜんまいばね9の他端を固定してあ
る。リール4には引き手部材としての引きおろし
用ベルト11を巻付けてある。
ベルト11は内端をリール4に固定し、ドア2
の室内側パネル12に設けたスリツト13を通じ
て引出してあり、外端には吊手部材14を取付け
てある。吊手部材14は電車、バス等において使
用している吊革の把握部材状物体とし、スリツト
13を通過できない大きさ形状としてある。
の室内側パネル12に設けたスリツト13を通じ
て引出してあり、外端には吊手部材14を取付け
てある。吊手部材14は電車、バス等において使
用している吊革の把握部材状物体とし、スリツト
13を通過できない大きさ形状としてある。
一方、周溝8に一端を固定して巻付けてあるロ
ープ7はシーブ15を介して他端を車体1側に固
定してある。ロープ7は前記ガススプリング3の
一端を車体1側に連結すべく車体1に取付けたブ
ラケツト16の一部に一端を掛止してある引張り
コイルばね17のブラケツト16寄り端部に一端
を連結してあり、中間部には引掛金具18を固着
してある。ロープ7、引張りコイルばね17、シ
ーブ15によりリール4を回動する作動機構を構
成する。
ープ7はシーブ15を介して他端を車体1側に固
定してある。ロープ7は前記ガススプリング3の
一端を車体1側に連結すべく車体1に取付けたブ
ラケツト16の一部に一端を掛止してある引張り
コイルばね17のブラケツト16寄り端部に一端
を連結してあり、中間部には引掛金具18を固着
してある。ロープ7、引張りコイルばね17、シ
ーブ15によりリール4を回動する作動機構を構
成する。
引掛金具18には最大に伸長した引張りコイル
ばね17の他端を掛止してある。ロープ7の長さ
は、ドア2が全開状態にあるとき引張りコイルば
ね17を伸長し、かつ、ぜんまいばね9を巻締め
ることができるだけリール4を回動できる長さと
してある。
ばね17の他端を掛止してある。ロープ7の長さ
は、ドア2が全開状態にあるとき引張りコイルば
ね17を伸長し、かつ、ぜんまいばね9を巻締め
ることができるだけリール4を回動できる長さと
してある。
一方、前記引きおろし用ベルト11は、巻付方
向をぜんまいばね9の巻締めにより繰出される方
向とし、その、長さは、ドア2を閉じたときにリ
ール4に巻取られドア2の室内側パネル12のス
リツト13に吊手部材14が当接するようになる
寸法としてある。
向をぜんまいばね9の巻締めにより繰出される方
向とし、その、長さは、ドア2を閉じたときにリ
ール4に巻取られドア2の室内側パネル12のス
リツト13に吊手部材14が当接するようになる
寸法としてある。
本考案は前述の構成を有するので、ドア2を開
くと、ドア2のはね上りによりロープ7が引張ら
れ、これによつてリール4が矢印a方向に回動さ
れて内蔵したぜんまいばね9が蓄勢される。さら
に、ロープ7によるリール4の回動によりベルト
11が繰出されて垂下する(第1図に示した状
態)。
くと、ドア2のはね上りによりロープ7が引張ら
れ、これによつてリール4が矢印a方向に回動さ
れて内蔵したぜんまいばね9が蓄勢される。さら
に、ロープ7によるリール4の回動によりベルト
11が繰出されて垂下する(第1図に示した状
態)。
ドア2を閉じる場合、垂下しているベルト11
の下端の吊手部材14を把持し、これを引き下げ
ると、最大に繰出されているベルト11はドア2
を下降させることになる。ドア2が半ば下降すれ
ば、ドア2に手がとどくので、そのまま閉じれ
ば、ロープ7がたるみ、放勢するぜんまいばね9
によつて回動されるリール4はベルト11を巻取
ると同時にロープ7を周溝8に巻取る。ドア2が
閉じたとき、さらにロープ7にたるみが生じる
が、このたるみは引張りコイルばね17が縮むこ
とによつて引張りコイルばね17の内部にたるみ
分だけ収納されるので、ロープ7の緊張状態は保
持される。
の下端の吊手部材14を把持し、これを引き下げ
ると、最大に繰出されているベルト11はドア2
を下降させることになる。ドア2が半ば下降すれ
ば、ドア2に手がとどくので、そのまま閉じれ
ば、ロープ7がたるみ、放勢するぜんまいばね9
によつて回動されるリール4はベルト11を巻取
ると同時にロープ7を周溝8に巻取る。ドア2が
閉じたとき、さらにロープ7にたるみが生じる
が、このたるみは引張りコイルばね17が縮むこ
とによつて引張りコイルばね17の内部にたるみ
分だけ収納されるので、ロープ7の緊張状態は保
持される。
第4図は本考案の他の実施例である。車体10
1に取り付けられたブラケツト116とドア10
2の間にガススプリング103が設けてあること
は前の実施例と同様である。ドア102に取り付
けられたブラケツト105に、手摺状の引き手部
材、例えばハンドル121と一体的に固定したレ
バー120を回動自在に支承する。レバー120
はスプリング122を介してロープ107に連結
され、ロープ107はシーブ115に案内され、
その一端は車体101に固定される。レバー12
0にはさらにリターンスプリング123が連結さ
れている。リターンスプリング123はドアが閉
の状態にあるときにハンドル121を格納するた
めのスプリングである。スプリング122はリタ
ーンスプリング123よりも強力なばねであり、
またドアが閉の状態のときにもロープ107がた
るんでシーブ115からはずれることのないよう
に張力を与えるものである。こうして、ロープ1
07、強いスプリング122、シーブ115によ
りレバーを回動する作動機構が構成されている。
124はブラケツト105に設けられ、ハンドル
121を垂直位置で止めるレバーストツパであ
る。
1に取り付けられたブラケツト116とドア10
2の間にガススプリング103が設けてあること
は前の実施例と同様である。ドア102に取り付
けられたブラケツト105に、手摺状の引き手部
材、例えばハンドル121と一体的に固定したレ
バー120を回動自在に支承する。レバー120
はスプリング122を介してロープ107に連結
され、ロープ107はシーブ115に案内され、
その一端は車体101に固定される。レバー12
0にはさらにリターンスプリング123が連結さ
れている。リターンスプリング123はドアが閉
の状態にあるときにハンドル121を格納するた
めのスプリングである。スプリング122はリタ
ーンスプリング123よりも強力なばねであり、
またドアが閉の状態のときにもロープ107がた
るんでシーブ115からはずれることのないよう
に張力を与えるものである。こうして、ロープ1
07、強いスプリング122、シーブ115によ
りレバーを回動する作動機構が構成されている。
124はブラケツト105に設けられ、ハンドル
121を垂直位置で止めるレバーストツパであ
る。
この実施例は前述のとおり構成されているの
で、ドアが閉の状態から開の状態に移行すると、
スプリング122はレバー120を第4図におい
て反時計方向に回動し、レバーストツパ124に
当接して静止し、ハンドル121に垂直方向の姿
勢をとらせる。ドアを閉める際、背の低い使用者
はこのハンドル121を下方へ引張ればよい。
で、ドアが閉の状態から開の状態に移行すると、
スプリング122はレバー120を第4図におい
て反時計方向に回動し、レバーストツパ124に
当接して静止し、ハンドル121に垂直方向の姿
勢をとらせる。ドアを閉める際、背の低い使用者
はこのハンドル121を下方へ引張ればよい。
以上の説明から明らかなように、本考案装置
は、はね上げ式ドアを開いたとき突出する引き手
部材により、高くて手の屈かないドアを引きおろ
すことができ、また、ドアを閉じたときに、自動
的に引き手部材が邪魔にならない状態までドア側
に格納または折りたたまれるので、ドアに引き手
部材をはさむようなトラブル発生がないなどの利
点を有する。
は、はね上げ式ドアを開いたとき突出する引き手
部材により、高くて手の屈かないドアを引きおろ
すことができ、また、ドアを閉じたときに、自動
的に引き手部材が邪魔にならない状態までドア側
に格納または折りたたまれるので、ドアに引き手
部材をはさむようなトラブル発生がないなどの利
点を有する。
以上、本考案を2つの実施例にもとづいて説明
したが、これに限定されることなく、本考案の範
囲内で改変可能であることはもちろんである。例
えば、ガススプリングを用いたドアに限られず、
2つ折り自在のチエツクアームを用いたドアに本
考案を適用することも可能である。
したが、これに限定されることなく、本考案の範
囲内で改変可能であることはもちろんである。例
えば、ガススプリングを用いたドアに限られず、
2つ折り自在のチエツクアームを用いたドアに本
考案を適用することも可能である。
第1図は本考案装置の実施例をドア全開状態で
示した側面図、第2図はリール部分の拡大縦断正
面図、第3図はリールの縦断側面図、第4図は本
考案装置の他の実施例の斜視図である。 2,102……ドア、4……リール、7……引
きひも(ロープ)、9……ぜんまいばね、11…
…引き手部材(ベルト)、14……吊手部材、1
5……シーブ、17……引張りコイルばね、18
……引掛金具、107……引きひも(ロープ)、
115……シーブ、120……レバー、121…
…引き手部材(ハンドル)、122……スプリン
グ、123……リターンスプリグ。
示した側面図、第2図はリール部分の拡大縦断正
面図、第3図はリールの縦断側面図、第4図は本
考案装置の他の実施例の斜視図である。 2,102……ドア、4……リール、7……引
きひも(ロープ)、9……ぜんまいばね、11…
…引き手部材(ベルト)、14……吊手部材、1
5……シーブ、17……引張りコイルばね、18
……引掛金具、107……引きひも(ロープ)、
115……シーブ、120……レバー、121…
…引き手部材(ハンドル)、122……スプリン
グ、123……リターンスプリグ。
Claims (1)
- はね上げ式ドア内に引きひも案内用シーブとぜ
んまいばねにより付勢されたリールまたはリター
ンスプリングにより付勢されたレバーを配設し、
ばねを取付けた引きひもを、車体とリールまたは
レバー間にシーブを経て連結し、リールまたはレ
バーに引き手部材の一端を固定し、ドアの開閉に
より引きひもを介してリールまたはレバーを回動
し、引き手部材を格納の状態にしたり、引出しの
状態にしたりすることができることを特徴とする
はね上げ式ドア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16875283U JPS6075118U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | はね上げ式ドア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16875283U JPS6075118U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | はね上げ式ドア装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6075118U JPS6075118U (ja) | 1985-05-27 |
| JPH028815Y2 true JPH028815Y2 (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=30368843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16875283U Granted JPS6075118U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | はね上げ式ドア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6075118U (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0715779Y2 (ja) * | 1986-06-09 | 1995-04-12 | 関東自動車工業株式会社 | 自動車のバツクドア |
| JPH0737963Y2 (ja) * | 1987-02-09 | 1995-08-30 | 愛知機械工業株式会社 | バツクドア |
| KR100483793B1 (ko) * | 2002-10-18 | 2005-04-20 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 테일 게이트 폐쇄장치 |
| KR100868164B1 (ko) | 2007-12-13 | 2008-11-12 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 테일게이트 핸들 |
| JP6205102B2 (ja) * | 2015-06-23 | 2017-09-27 | 有限会社 島本機工 | バックドア開閉用補助グリップユニット |
| CN109281567A (zh) * | 2018-10-23 | 2019-01-29 | 深圳市五洲龙汽车股份有限公司 | 一种舱门结构、新能源客车及拉带的控制方法 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP16875283U patent/JPS6075118U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6075118U (ja) | 1985-05-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7637552B2 (en) | Tailgate lift-and-secure cable and latch assembly | |
| US6196609B1 (en) | Tailgate lowering mechanism | |
| US5358301A (en) | Counterbalance mechanism for a removable tailgate | |
| US7866725B1 (en) | Cable roll tarp system for rear opening trailer | |
| US3751068A (en) | Door-operated vehicle boarding step | |
| JPH028815Y2 (ja) | ||
| US6070929A (en) | Deck lid linkage drive | |
| US6152502A (en) | Apparatus for closing a rear compartment door of a vehicle | |
| US5284198A (en) | Guide mechanism for window shade | |
| US20070102957A1 (en) | Sliding feed door for horse trailer | |
| US4201401A (en) | Passive lap and shoulder belt system | |
| US4287833A (en) | Auto carrier railway car | |
| JP2002029263A (ja) | 自動車用雨よけ装置 | |
| JPH0527946Y2 (ja) | ||
| JPS5854128Y2 (ja) | 救命袋の格納投下装置 | |
| CN206171147U (zh) | 车载电动遮阳篷 | |
| CN221809705U (zh) | 一种折叠式结构的车窗雨挡 | |
| JP2533333Y2 (ja) | 伸縮避難はしごにおける緩降巻上げ装置 | |
| CN219687042U (zh) | 用于渣土车的自动盖篷布装置 | |
| JP2005041263A (ja) | 車両の車椅子乗降用スロープ装置 | |
| CN220884006U (zh) | 一种后背门 | |
| JP2519292Y2 (ja) | スライドドア用カーテンの支持構造 | |
| JP3157001U (ja) | 車両用雨よけ装置 | |
| JP3302983B1 (ja) | 車乗り降り用覆い形成装置 | |
| JPH0567786U (ja) | バン型車両の後扉 |