JPH0290345A - メモリシステム - Google Patents

メモリシステム

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JPH0290345A
JPH0290345A JP63241097A JP24109788A JPH0290345A JP H0290345 A JPH0290345 A JP H0290345A JP 63241097 A JP63241097 A JP 63241097A JP 24109788 A JP24109788 A JP 24109788A JP H0290345 A JPH0290345 A JP H0290345A
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JP
Japan
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memory
bank
tag
address
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP63241097A
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English (en)
Inventor
Masaru Abei
大 安部井
Kiyokazu Nishioka
清和 西岡
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、情報処理装置における記憶装置に関し、特に
バンク機能を有した主記憶装置とキャッシュメモリの併
用したメモリシステム。
〔従来の技術〕
従来のキャッシュメモリを用いたメモリシステムは、特
開昭59−207080号公報に記載のように、中央処
理装置(以下、CPUと略記)と主記憶装置の間に主記
憶装置に格納されたデータの一部を保持するキャッシュ
メモリを具備する。第2図は一般的なキャッシュメモリ
を用いた情報処理装置のブロック図である。同図におい
て、1はCPU、15は主記憶装置、4はタグメモリ、
2はアドレスバス、3はデータバス、5はタグメモリの
出力信号、7はタグ比較器、8は比較した結果を示す信
号、11はキャッシュメモリ及びタグメモリのコントロ
ールするキャッシュ制御部、12はキャッシュメモリ制
御用信号、13はタグメモリ制御用信号、14はキャッ
シュメモリである。
以下、動作全説明する。CPU1が主記憶装置15から
データを取り込もうとする場合、主記憶装置15の中の
アドレスを指定するために、アドレスバス2全通してア
ドレス信号を出力する。タグメモリ4は、上記アドレス
信号の一部をインデックスとして入力する。例えば、第
4図に示すようにアドレスバスが20ビツトで、下位か
ら16ビツトをインデックスとしてタグメモリに入力す
る。
タグメモリは、インデックスに対応するアドレスのデー
タ(タグ)5を出力する。このタグとインデックスを組
み合せたアドレスに対応する主記憶装置t15上のデー
タがキャッシュメモリ上の上記インデックスのデータと
常に一致している。したがって、タグメモリ4が出力し
たタグの値とCPU1が出力したアドレスの上位(16
〜19ビツト)をタグ比較器7で比較し、一致している
場合、CPU1が主記憶装置15から取り込もりとする
データとキャッシュメモリ14上の上記インデックスの
データは同じ値である。この結果を受け、キャッシュ制
?I11部11はキャッシュメモリ14から対応するデ
ータを出力させ、Cp(11は指定したアドレスのデー
タを受は取ることができろ。
しかし、タグメモリ4が出したタグの値とCPU1が出
力したアドレスの上位(16〜19ビツト)が一致しな
い場合、CPU1が取り込もうとしているアドレスのデ
ータとキャッシュメモリ14の対応するインデックスの
データは異なる。この場合、CPU1は主記憶装置15
から直接データを取り込む。それと同時にコントローラ
11はタグメモリ4のインデックスが示すアドレスに、
CPU1か出力したアドレスの上位(例では16〜19
ビツト)であるタグ全書き込み、またキャッシュメモリ
14のインデックスが示すアドレスに主記憶装置15が
出力し九データを4j1.き込む。このよ5なl!tl
J 1lllにより、キャッシュメモリ14の各インデ
ックスは、そのインデックスに対応する主記憶装置15
のアドレスの中で最も後にアクセスしたアドレスと同じ
データを保持し、そのアドレスからCPU1がデータを
読み出そうとした場合には、主記憶装置15に代りキャ
ッシュメモリ14がCPU1にデータを与えることによ
り、早いアクセスが可能となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、主記憶装置がバンク機能を備えている
場合について配慮されておらず、主記憶装置のバンクの
切V換え全行なった場合にそのことをキャッシュメモリ
及びキャッシュ制御部が認識できず主記憶装置と対応の
取れていないデータ2iCPUに与えてしまうという問
題があった。
第3図は、主記憶装置にバンク機能を持たせるための基
本的回路のブロック図である。18はバンクウィンドウ
全通してアクセスするメモリバンクを指定するバンクレ
ジスタ、20はCPU1からのアドレス信号2の一部と
バンクレジスタ18の出力するメモリバンク全指定する
信号19から一部を選択し主記憶装置15に与えるため
のセレクタである。例えば、第5図のような構成の記憶
装置があり、40000Hから5FF’FFH番地がバ
ンクウィンドウとなっているとする。CPU1はバンク
レジスタ18にバンクウィンドウを通してアクセスする
メモリバンクを設定する。CPU1が主記憶装#15の
バンクウィンドウ以外のアドレス(例で//1oooo
o)(〜5FFFFH番地及び60000)1〜FFF
FFH)をアクセスした場合には、CPU1の出力した
アドレスをセレクタ16全通して主記憶装置に与える。
また、CPU1がバンクウィンドウをアクセスした場合
には、バンクレジスタ1Bに設定した値がセレクタ20
によって選択され、アドレス信号2の一部と共に主記憶
装置15に与える。したがって、この場合実際には、C
PU1が出力したアドレスと異なるアドレスをアクセス
し、そのアドレスはバンクレジスタの設足値に左右され
る。
しかし、上記のようなバンク機能を備えた主記憶装置f
tキャッシュメモリ方式と用いた場合に、バンクウィン
ドウ内をアクセスする時には%CPUが同じアドレス信
号を出力してもバンクレジスタの値によってアクセスす
るアドレスが異なるため、キャッシュメモリとの対応が
取れなくなる。例えば、バンクレジスタ18に図5のメ
モリバンク■を設定しておき、CPU1がバンクウィン
ドウ内の任意のアドレス全アクセスしたとすると上記ア
ドレスに対するキャッシュメモリのインデックスの内容
は主記憶装置のメモリバンク■の上記アドレスに対応す
るアドレスの内容と同一になり、また、タグメモリ上の
対応するインデックスには上記アドレスのタグ部が記憶
されろ。ここで、バンクレジスタを設定し直し、■以外
の任意のメモリバンクを指定する。その後に上記バンク
ウィンドウ内のアドレス20PIJ1が読もつとした場
合、上記アドレスに対応するタグメモリ内のタグアドレ
スは上記アドレスのタグ部と同じであるため、キャッシ
ュメモリからCPUにデータが与えられる0しかし、こ
のデータはメモリバンク■上の上記アドレスに対応する
ものであり、現任の設定されているメモリバンクの上記
アドレスに対応するデータと異なる。つまりCPUは誤
まったデータ全貌み込んでしまう。
以上のように、バンク機能を備えた主記憶装置と共にキ
ャッシュメモリ方式を用いろと、メモリバンクの切り換
えにより主記憶装置とキャッシュメモリのデータの対応
が取れなくなるという問題があった。
本発明は、バンク機卵全備えた主記憶装置と共にキャッ
シュメモリを便用可能にすることを目的とする。
〔諌題を解決するための手段〕
上記目的金達放するために、タグメモリに従来のタグア
ドレスと共にバンクウィンドウを通してアクセスした場
合にはそのバンク番号を記憶しておき、アクセスする度
にバンクレジスタの値と比較してバンクの切り換えをキ
ャッシュ制御部が認識できるようにしたものである。
〔作用J タグメモリに、タグアドレスと共にバンク番号を記憶し
、アクセス時にバンクレジスタの値と比較することで、
キャッシュメモリに記憶されているデータが現在アクセ
スしたメモリバンクに対応しているかを知ることが可能
となり、誤まったデータを読み込むことがない。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例61図により説明する。第1図
は、バンク機能を持つ主記憶装置にキャッシュメモリ方
式を加えた回路のブロック図である。同図において、第
2図及び第3図と同一機能を有する回路ブロック及び同
一信号線には、同一符号を付しである。但し、タグメモ
リ4は従来の第2図のようなタグを記憶する機能に加え
アクセスしたメモリバンクのバンク番号を記憶する機能
を有する。9はCPU1が主記憶装置15からデータを
取り込もうとした際に、タグメモリ4の対応するインデ
ックスのバンク番号とバンクレジスタ18の値?比較す
るバンク番号比較器である。
以下、この回路の動作を説明する。CPU1がバンクウ
ィンドウのアドレスからデータを取り込む場合、CPU
1から出したアドレス信号2の一部であろタグアドレス
とアドレス信号2のインデックスに対応してタグメモリ
4が出力するタグアドレス5t′タグ比較器7で比較す
る。また、その時のバンクレジスタ18に設定しである
バンク番号19と上記インデックスに対応するタグメモ
リ4中のバンク番号6をバンク番号比較器9で比較する
タグアドレスを比較し、一致していればインデックスに
対応するキャッシュメモリ上のデータは、CPU1がア
クセスしてアドレスに対応している。
しかし、キャッシュメモリ14上の上記データを曹き込
んだ時とバンクレジスタ18に設定したバンク番号が異
なっている可能性があり、その場合CPU1がアクセス
した主記憶装置15上の実際のアドレスとキャッシュメ
モリ14の上百己インデックスは対応していな(データ
が異なる。そこで、バンク番号比較器9でバンク番号?
比較することによりキャッシュメモリ14のデータに対
応したメモリバンクとCPU1がアクセスした現在のメ
モリバンクが同じであるかを検出する。
タグ比較器7とバンク比較器9での比較した結果、両方
とも一致した場合には、CPU1がアクセスした主記憶
装置15上のデータとキャッシュメモリ14のインデッ
クスが指すデータは同じであるので、コントローラ11
がキャッシュメモリ14に上記データを出力させること
により、CPU1は、主記憶装置15から直接データを
読み出すより短かい時間でデータを読み出すことが可能
となる。
しかし、タグ比較器7及びバンク番号比較器9での比較
結果の一部でも一致していなければ、CPU1がアクセ
スしたデータとキャッシュメモリ14の対応するインデ
ックスのデータは異なっている。
そのために、 CPU1は主記憶装置15からデータを
受は取る。また、それと同時にコントローラ11はタグ
メモリ4の対応するインデックスにCPU1がアクセス
したアドレス信号の一部(タグアドレス)とバンクレジ
スタ18に設定しであるバンク番号を記憶させる。更に
、キャッシュメモリ14の対応するインデックスには主
記憶装置15がCPU1に与えろデータを誉き込む。以
上の様な制御を行なうことによって、キャッシュメモリ
14上のそれぞれのインデックスには、そのインデック
スに対応する主記憶装置i15の中で最後にアクセスし
たアドレスのブータラ記1童し、再び同じメモリバンク
の同じアドレスのデータ2CPU1が読んだ場合は、短
時間でアクセスすることができる。
CPU1が、バンクウィンドウ以外のアドレスをアクセ
スした場合には、バンクレジスタ18の設定値はメモリ
アクセスに影響しない。そのため、コントローラ11は
、CPU1がバンクウィンドウ以外のアドレスをアクセ
スしたことを検出するとバンク番号比較器9かうの信号
10を無視し−Cタグ比較器7の結果のみ金兄てキャッ
シュメモリ14等全制御するようにする。よって、バン
クウィンドウ以外のアドレスをアクセスしてもキャッシ
ュメモリ方式を用いることができる。
第6図は第1図のタグメモリ4とキャッシュメモリ14
0周辺を図解したものである。キャッシュメモリ14の
データは各インデックスに対応するタグメモリ4のタグ
アドレス及びバンク番号が示す主記憶装置内のデータと
同じである。
タグアドレス及びバンク番号がそれぞれ4ビツトである
場合、タグ比較器7とバンク番号比較器9は同じ回路構
成となる。第7図にタグ比較器7の回路を示す。一致回
路21〜24においてCPU 1が出力するアドレス信
号2のタグアドレスとタグメモリ4が出力するタグメモ
リ5の対応する各ビット全比較し、上記一致回路21〜
24の出力25〜28を論理積回路29において論理積
をすることによりCP[が出力するタグアドレスとタグ
メモリが出力するタグアドレス5を比較することができ
ろ。
キャッジ−制a部11はタグ比較器7及びバンク番号比
較器9の比較結果8.9が共に一致したことを示す場合
には、キャッシュメモリ制御用信号12全通してキャッ
シュメモリ14からデータを出力させる。上記比較結果
8.10の一部でも不一致金示した場合、キャッジ−制
御部11は主記憶装置別a侶号16全通し、主記憶装置
115からデータを出力させる。また、キャッシュメモ
リ制御信号12全通してキャッシュメモリ14に主記憶
装置15が出力した上記データを記憶させ、タグメモリ
制御信号13を通【、てタグメモリ4にCPU1が出力
したアドレス信号12の中のタグアドレス及びバンクレ
ジスタ18の設定値19を記憶させろ。
第8図は@1図の回路におけるタイムチャートの一例で
ある。1と2の期間では比較器7.9の出力信号8.1
0が−H−となり一致したことを示しているためキャッ
シュ制御部によりアクセス時間の短かいキャッシュメモ
リ14からデータを読み出す。30期間は、比較器7,
9の出力信号8.10が°L°となり不一致であること
を示しているため、キャッシュ制御部11は主記憶装置
15からデータを読み出すために、1.2の期間より大
きくなる。
以上のように、タグメモリにタグアドレスとバンク番号
を記憶し、CPUがメモリをアクセスした際に、バンク
レジスタの設定値と比較することにより、CPUがアク
セスしたアドレスとキャッシュメモリの対応を図9、バ
ンク機能を有する主記憶装置と共にキャッシュメモリを
用いろことが可能となる。
上記実施例の他に、バンク機能を有する主記憶装置と共
にキャッシュメモリを用いるためには第9図に示す例が
考えられる。
同図において第1図と同一機能を有する回路ブロック及
び同一信号線には、同一符号を付しである。30iCP
U1がバンクレジスタ18をアクセスする場合に、アド
レス信号2をデコードし、バンクレジスタデコード信号
31をバンクレジスタ18に出力する。また、タグメモ
リ4は第10図に示すように各インデックスにフラグを
有している。
タグメモリ4のフラグはバンクレジスタ18を書き変え
た場合に、バンクレジスタデコード信号によって全て@
0ゝとなる。CPU1がバンクウィンドウ内のアドレス
からデータを読んだ場合、キャッシュ制(1[1部は、
タグメモリ4のインデックスに対応するタグアドレスと
CPU1が出力するアドレス信号の中のタグアドレス全
タグ比較器7で比較した結果、一致していて、かつ上記
インデックスに対応するフラグの値32が”1°の場合
にのみ、キャッシュメモリ14の上目己インデックスに
対応したデータとCPU1がアクセスした主記憶装置1
5上のアドレスのデータが同一〒あると認識してキャッ
シュメモリ14から上記データを出力させる。
各インデックスのフラグは、CPU1がバンクウィンド
ウ内の任意のアドレスをアクセスすることにより、キャ
ッシュメモリ14の上記任意のアドレスに対応するイン
デックスにCPU1がアクセスしたデータが書き込まれ
た場合、すなわち、主記憶装置15上の上記任意のアド
レスのデータと一致した時に°1°にセットされる。
以上のように、バンクレジスタの内容を誉き変えたこと
によりキャッシュメモリの内容を無効にする回路を設け
ることにより、バンク機能を有する主記憶装置と共にキ
ャッシュメモリを用いることが可能となる。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したように構成されているので以下
に記載されるような効果を奏する。
タグアドレスと共に、バンク番号を比較することで、メ
モリバンクの切り換えの認識を可能にすることにより、
バンク機能を持つ主記憶装置と共にキャッシュメモリ方
式金用いろことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一笑施例のバンク機能を持つ主記憶装
置と共にキ・Yツシュメモリ方式を用いた回路のブロッ
ク図、第2図は従来のキャッシュメモリ方式のブロック
図、第3図は暴挙的なバンク機能を持った記憶装置のブ
ロック図、第4図はキャッシュメモリ方式におけるキャ
ッシュメモリ周辺のブロック図、85図はバンクウィン
ドウを有したメモリマツプの一例の説明図、第6図は第
1図におけるキャッシュメモリ周辺の詳細なブロック図
・第7図は第1図の比較器の回路図、第8図は本発明の
実施例の動作を示すタイムチャート、第9図は他の実施
例を示すブロック図、第10図は第9図におけろタグメ
モリの詳細図である。 4・・・タグメモリ、7・・・タグ比較器、18・・・
バンクレジスタ、9・・・バンク番号比較器、11・・
・コントローラ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中央演算処理装置と低速メモリ素子を用いた主記憶装置
    と高速メモリ素子を用いたキャッシュメモリと、上記キ
    ャッシュメモリの内容に対応する上記主記憶装置のアド
    レス情報を記憶するタグメモリと、上記中央演算装置が
    出力するアドレス情報と上記タグメモリに記憶したアド
    レス情報を比較するタグ比較器と、上記タグ比較器が出
    力する情報にしたがつて上記中央演算処理装置が、上記
    キャッシュメモリのデータと上記主記憶装置のデータの
    どちらか一方を選択して読み出すように制御するキャッ
    シュ制御部を設けた情報処理装置で、特にアドレス空間
    を拡張するための拡張アドレス情報を記憶するバンクレ
    ジスタと、上記中央演算処理装置がバンクレジスタを併
    用してデータの授受が可能となるバンク機能を備えた主
    記憶装置を有するメモリシステムにおいて、上記キャッ
    シュメモリ更新時に、上記拡張アドレス情報を記憶する
    バンク記憶部と、上記中央演算処理装置が出力するアド
    レス情報と上記バンク記憶部の情報の比較結果を上記キ
    ャッシュ制御部へ渡すバンク番号比較器を設けたことを
    特徴とするメモリシステム。
JP63241097A 1988-09-28 1988-09-28 メモリシステム Pending JPH0290345A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63241097A JPH0290345A (ja) 1988-09-28 1988-09-28 メモリシステム

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JP63241097A JPH0290345A (ja) 1988-09-28 1988-09-28 メモリシステム

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JPH0290345A true JPH0290345A (ja) 1990-03-29

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ID=17069245

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JP63241097A Pending JPH0290345A (ja) 1988-09-28 1988-09-28 メモリシステム

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JP (1) JPH0290345A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5497473A (en) * 1992-07-14 1996-03-05 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Control circuit for controlling a cache memory divided into a plurality of banks

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5497473A (en) * 1992-07-14 1996-03-05 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Control circuit for controlling a cache memory divided into a plurality of banks

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