JPH0292138A - 不在時連絡システム - Google Patents
不在時連絡システムInfo
- Publication number
- JPH0292138A JPH0292138A JP24516988A JP24516988A JPH0292138A JP H0292138 A JPH0292138 A JP H0292138A JP 24516988 A JP24516988 A JP 24516988A JP 24516988 A JP24516988 A JP 24516988A JP H0292138 A JPH0292138 A JP H0292138A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- visitor
- resident
- absentee
- door horn
- call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば一般家庭が用いられる不在時連絡シス
テムに関する。
テムに関する。
(従来の技術)
近年、高度情報化社会が急速に発展してきており、便利
さの追及がなされている。例えば、遠隔地との対話では
電話機等が一般的に使用されるが、これはお互いに場所
が分っている場合には、非常に便利である。また、その
応用例として、転送電話システムがある。これは、着信
を例えば異なる場所に設置された電話機に転送するもの
である。これによれば、本人が外出している場合でも予
め外出先の転送先情報が分っていれば、恰もその場所に
在するが如く遠隔対話を行うことができる。
さの追及がなされている。例えば、遠隔地との対話では
電話機等が一般的に使用されるが、これはお互いに場所
が分っている場合には、非常に便利である。また、その
応用例として、転送電話システムがある。これは、着信
を例えば異なる場所に設置された電話機に転送するもの
である。これによれば、本人が外出している場合でも予
め外出先の転送先情報が分っていれば、恰もその場所に
在するが如く遠隔対話を行うことができる。
ところが、居場所が時々刻々と変わる等の理由により転
送先が未確定あるいは不明のときには、上述したシステ
ムは適用できず、不便であることが多い。
送先が未確定あるいは不明のときには、上述したシステ
ムは適用できず、不便であることが多い。
このことは一般家庭における訪問者と不在居住者との関
係においても同様である。
係においても同様である。
ところで、この場合には、訪問者と不在居住者との間の
連絡は連絡先を指定しておく以外にはとれない。ところ
が、不特定多数の訪問者に対して連絡先を知らせること
は保安上問題が多い。また、譬え連絡先を指定しておい
ても、訪問者がわざわざ再度連絡することは面倒なこと
であり、はとんどの場合こうした行動をとることはない
。
連絡は連絡先を指定しておく以外にはとれない。ところ
が、不特定多数の訪問者に対して連絡先を知らせること
は保安上問題が多い。また、譬え連絡先を指定しておい
ても、訪問者がわざわざ再度連絡することは面倒なこと
であり、はとんどの場合こうした行動をとることはない
。
特に、近年では、社会環境が急速に変化してきており、
日中における各家庭の不在率は非常に高いものとなって
きている。このため、上述した課題を解決したシステム
の構築が強く望まれている。
日中における各家庭の不在率は非常に高いものとなって
きている。このため、上述した課題を解決したシステム
の構築が強く望まれている。
(発明が解決しようとする課題)
このように近年においては、日中における各家庭の不在
率は非常に高いものとなってきているため、一般家庭に
おいて訪問者と不在居住者との遠隔対話を可能とする実
用的なシステムの構築が強く望まれている。
率は非常に高いものとなってきているため、一般家庭に
おいて訪問者と不在居住者との遠隔対話を可能とする実
用的なシステムの構築が強く望まれている。
本発明はこような要望に基づきなされたもので、訪問者
と不在居住者との間で遠隔対話ができる不在時連絡シス
テムを提供することを目的としている。
と不在居住者との間で遠隔対話ができる不在時連絡シス
テムを提供することを目的としている。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明は、訪問者が来訪の旨を入力するための手段及び
訪問者と居住者とが対話を行うための手段を備えたドア
ホーンシステムと、このドアホーンシステムに来訪の旨
の入力があったとき、予め登録された電話番号を有する
ポケットベルに発呼を行う手段と、前記ドアホーンシス
テムに来訪の旨の入力があったとき、このドアホーンシ
ステムを介して訪問者に対し応対を行う手段と、前記ド
アホーンシステムに来訪の旨の入力かあったときから所
定の時間内に着信があったとき、前記ドアホーンシステ
ムを介して該着信を発した者と訪問者との間に通話路を
形成する手段とを具備するものである。
訪問者と居住者とが対話を行うための手段を備えたドア
ホーンシステムと、このドアホーンシステムに来訪の旨
の入力があったとき、予め登録された電話番号を有する
ポケットベルに発呼を行う手段と、前記ドアホーンシス
テムに来訪の旨の入力があったとき、このドアホーンシ
ステムを介して訪問者に対し応対を行う手段と、前記ド
アホーンシステムに来訪の旨の入力かあったときから所
定の時間内に着信があったとき、前記ドアホーンシステ
ムを介して該着信を発した者と訪問者との間に通話路を
形成する手段とを具備するものである。
(作 用)
本発明によれば、ドアホーンシステムに来訪の旨の入力
があったとき、訪問者に対し応対を行いつつ、不在居住
者が携帯しているポケットベルに発呼を行い、不在居住
者からの連絡を待つ。そして、不在居住者から連絡があ
ると、訪問者と不在居住者との間に通話路を形成する。
があったとき、訪問者に対し応対を行いつつ、不在居住
者が携帯しているポケットベルに発呼を行い、不在居住
者からの連絡を待つ。そして、不在居住者から連絡があ
ると、訪問者と不在居住者との間に通話路を形成する。
したがって、訪問者と不在居住者との間で遠隔対話が行
える。
える。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る不在時連絡システムの
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
同図において、符号1はドア2の脇に取付けられたドア
ホーンである。第2図はこのようなドアホーン1の外観
を概略的に示す図であり、訪問者が来訪の旨を入力する
ためのブツシュボタン3、訪問者と対話を行うためのマ
イクロフォン4及びスピーカ5、訪問者を撮像するため
のテレビカメラ6を備える。このドアホーン1は図示を
省略した親善と接続されており、後述する本システムに
より不在時モードに設定されたときを除く通常時には、
この親善を介し、訪問者と居住者とが対話を行いあるい
は訪問者を撮像する。
ホーンである。第2図はこのようなドアホーン1の外観
を概略的に示す図であり、訪問者が来訪の旨を入力する
ためのブツシュボタン3、訪問者と対話を行うためのマ
イクロフォン4及びスピーカ5、訪問者を撮像するため
のテレビカメラ6を備える。このドアホーン1は図示を
省略した親善と接続されており、後述する本システムに
より不在時モードに設定されたときを除く通常時には、
この親善を介し、訪問者と居住者とが対話を行いあるい
は訪問者を撮像する。
さて、ドアホーン1のブツシュボタン3を押下すること
により発生した信号は、不在時モード設定スイッチ7を
介して、モデム部8及びテレビカメラ制御部9に人力さ
れるようになっている。
により発生した信号は、不在時モード設定スイッチ7を
介して、モデム部8及びテレビカメラ制御部9に人力さ
れるようになっている。
不在時モード設定スイッチ7は、本システムの特徴機能
である不在時モードに設定するための切替え手段である
。そして、このスイッチ7がオンされることによりブツ
シュボタン3の押下により発生した信号がモデム部8及
びテレビカメラ制御部9に入力可能な不在時モードに設
定される。また、このスイッチ7がオフにされると、ブ
ツシュボタン3の押下により発生した信号が本システム
内には入力されない上記通常時モードとなる。
である不在時モードに設定するための切替え手段である
。そして、このスイッチ7がオンされることによりブツ
シュボタン3の押下により発生した信号がモデム部8及
びテレビカメラ制御部9に入力可能な不在時モードに設
定される。また、このスイッチ7がオフにされると、ブ
ツシュボタン3の押下により発生した信号が本システム
内には入力されない上記通常時モードとなる。
モデム部8はブツシュボタン3の押下により発生した信
号を受けると起動する。モデム部8は、起動すると、先
ず、自動電話機能を使って居住者が登録しているポケッ
トベルの電話番号に自動発信を行い、続けて、ブツシュ
ボタン3からの信号を対話処理部10に渡す。また、モ
デム部8は、前記自動発信後の所定時間内に、電話回線
から着信を受けると、対話処理部10を後述する自動対
話モードからドアホーン1(マイクロフォン4及びスピ
ーカ5)と電話回線とを直結する通話モードに切替える
。
号を受けると起動する。モデム部8は、起動すると、先
ず、自動電話機能を使って居住者が登録しているポケッ
トベルの電話番号に自動発信を行い、続けて、ブツシュ
ボタン3からの信号を対話処理部10に渡す。また、モ
デム部8は、前記自動発信後の所定時間内に、電話回線
から着信を受けると、対話処理部10を後述する自動対
話モードからドアホーン1(マイクロフォン4及びスピ
ーカ5)と電話回線とを直結する通話モードに切替える
。
一方、テレビカメラ制御部9はブツシュボタン3の押下
により発生した信号を受けると、テレビカメラ6によっ
て撮像された画像信号を該テレビカメラ制御部9を介し
て画像記録部11に送出する。画像記録部11はこの画
像信号を再生可能に記録する。
により発生した信号を受けると、テレビカメラ6によっ
て撮像された画像信号を該テレビカメラ制御部9を介し
て画像記録部11に送出する。画像記録部11はこの画
像信号を再生可能に記録する。
対話処理部10は前記したブツシュボタン3からの信号
をモデム部8を介して受取ると、予め登録された訪問者
への質問をドアホーン1のスピーカ5を用いて行う。対
話処理部10は前記質問に対する訪問者の答えである音
声信号をマイクロフォン4及び該対話処理部10を介し
て音声記録部12に送出する。音声記録部12はこの音
声信号を再生可能に記録する。
をモデム部8を介して受取ると、予め登録された訪問者
への質問をドアホーン1のスピーカ5を用いて行う。対
話処理部10は前記質問に対する訪問者の答えである音
声信号をマイクロフォン4及び該対話処理部10を介し
て音声記録部12に送出する。音声記録部12はこの音
声信号を再生可能に記録する。
システム制御部13は画像記録部11及び音声記録部1
2に記録された画像信号及び音声信号を出力部14に送
出する。
2に記録された画像信号及び音声信号を出力部14に送
出する。
出力部14は、例えばスピーカ、モニタテレビ等を備え
、システム制御部13から送出される画像信号及び音声
信号を再生する。
、システム制御部13から送出される画像信号及び音声
信号を再生する。
次に、このような構成を有するシステムの動作を説明す
る。
る。
ドアホーン1は、不在時モード設定スイッチ7がオフ状
態にされた通常時には、親藩(図示省略)を介し訪問者
と居住者との対話あるいは訪問者の撮像が可能なモード
に設定されている。
態にされた通常時には、親藩(図示省略)を介し訪問者
と居住者との対話あるいは訪問者の撮像が可能なモード
に設定されている。
ここで、居住者が外出するときには、不在時モード設定
スイッチ7がオン状態とする。尚、このとき居住者はシ
ステムに登録しているポケットベルを携帯する。
スイッチ7がオン状態とする。尚、このとき居住者はシ
ステムに登録しているポケットベルを携帯する。
上記の操作により、本システムは不在時モードに設定さ
れる。即ち、ブツシュボタン3を押下することにより発
生した信号がモデム部8及びテレビカメラ制御部9に入
力可能な状態となる。
れる。即ち、ブツシュボタン3を押下することにより発
生した信号がモデム部8及びテレビカメラ制御部9に入
力可能な状態となる。
この状態において、例えば訪問者によりブツシュボタン
3が押下されると、この押下による信号がモデム部8及
びテレビカメラ制御部9に入力され、各部が起動する。
3が押下されると、この押下による信号がモデム部8及
びテレビカメラ制御部9に入力され、各部が起動する。
即ち、
■モデム部8は自動電話機能を使って居住者が登録して
いるポケットベルの電話番号に自動発信を行う。
いるポケットベルの電話番号に自動発信を行う。
■テレビカメラ制御部9は撮像を開始する。
■対話処理部10は、訪問者との自動対話を開始する。
■タイマをセットする。
ここで、外出中の居住者が携帯しているポケットベルに
連絡が入ると、その居住者は直に外出先の電話機により
自宅に電話をすることになる。
連絡が入ると、その居住者は直に外出先の電話機により
自宅に電話をすることになる。
そして、上記タイマによって設定された時間内に居住者
からの着信があると、モデム部8は対話処理部6を自動
対話モードからドアホーン1(マイクロフォン4及びス
ピーカ5)と電話回線とを直結する通話モードに切替え
る。
からの着信があると、モデム部8は対話処理部6を自動
対話モードからドアホーン1(マイクロフォン4及びス
ピーカ5)と電話回線とを直結する通話モードに切替え
る。
これにより外出中の居住者と訪問者とが直接会話をする
ことができる。即ち、本実施例によれば、外出中の居住
者の居場所が未確定あるいは不明のときであっても、ポ
ケットベルを通じて不在居住者に訪問者があったことが
知らされる。そして、不在居住者がシステムに対して電
話を掛ければ、この訪問者と通話ができる。したがって
、一般家庭において訪問者と不在居住者との間で遠隔対
話が可能となる。
ことができる。即ち、本実施例によれば、外出中の居住
者の居場所が未確定あるいは不明のときであっても、ポ
ケットベルを通じて不在居住者に訪問者があったことが
知らされる。そして、不在居住者がシステムに対して電
話を掛ければ、この訪問者と通話ができる。したがって
、一般家庭において訪問者と不在居住者との間で遠隔対
話が可能となる。
尚、外出している居住者が折返しの電話を掛けなかった
場合、この後に帰宅した居住者が、システム制御部13
を起動させ、画像記録部11及び音声記録部12に記録
された画像信号及び音声信号を出力部14にて再生させ
ることにより、本日の訪問者が誰であったかを知ること
ができる。
場合、この後に帰宅した居住者が、システム制御部13
を起動させ、画像記録部11及び音声記録部12に記録
された画像信号及び音声信号を出力部14にて再生させ
ることにより、本日の訪問者が誰であったかを知ること
ができる。
尚、本発明は上述した実施例に限定されるものではなく
様々な変形例が考えられる。
様々な変形例が考えられる。
例えば、上述した実施例では音声情報をそのまま記録し
ているが、勿論自動対話の場合では音声認識機能を追加
することにより高レベルの対話を行い必要と思われる場
合のみポケットベルへの連絡を行うことも可能である。
ているが、勿論自動対話の場合では音声認識機能を追加
することにより高レベルの対話を行い必要と思われる場
合のみポケットベルへの連絡を行うことも可能である。
更に、静止画像電話システムを使うことにより、居住者
がドアホーンからの信号によるポケットベルへの連絡の
場合には、折返し電話した際に、訪問者が誰であるかを
知ることができる。
がドアホーンからの信号によるポケットベルへの連絡の
場合には、折返し電話した際に、訪問者が誰であるかを
知ることができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の不在時連絡システムによれ
ば、ドアホーンシステムに来訪の旨の入力があったとき
、訪問者に対し応対を行いつつ、不在居住者が携帯して
いるポケットベルに発呼を行い、不在居住者からの連絡
を待ち、不在居住者から連絡があると、訪問者と不在居
住者との間に通話路を形成しているので、訪問者と不在
居住者との間で遠隔対話が行える。
ば、ドアホーンシステムに来訪の旨の入力があったとき
、訪問者に対し応対を行いつつ、不在居住者が携帯して
いるポケットベルに発呼を行い、不在居住者からの連絡
を待ち、不在居住者から連絡があると、訪問者と不在居
住者との間に通話路を形成しているので、訪問者と不在
居住者との間で遠隔対話が行える。
第1図は本発明の一実施例に係る不在時連絡システムの
構成を示すブロック図、第2図はこのシステムに使用さ
れるドアホーンの外観を概略的に示した図である。 1・・・ドアホーン、3・・・ブツシュボタン、4・・
・7イクロフォン、5・・・スピーカ、6・・・テレビ
カメラ、7・・・不在時モード設定スイッチ、8・・・
モデム部、9・・・テレビカメラ制御部、10・・・対
話処理部、11・・・画像記録部、12・・・音声記録
部、13・・・システム制御部、14・・・出力部。 出願人 株式会社 東芝
構成を示すブロック図、第2図はこのシステムに使用さ
れるドアホーンの外観を概略的に示した図である。 1・・・ドアホーン、3・・・ブツシュボタン、4・・
・7イクロフォン、5・・・スピーカ、6・・・テレビ
カメラ、7・・・不在時モード設定スイッチ、8・・・
モデム部、9・・・テレビカメラ制御部、10・・・対
話処理部、11・・・画像記録部、12・・・音声記録
部、13・・・システム制御部、14・・・出力部。 出願人 株式会社 東芝
Claims (1)
- (1)訪問者が来訪の旨を入力するための手段及び訪問
者と居住者とが対話を行うための手段を備えたドアホー
ンシステムと、 このドアホーンシステムに来訪の旨の入力があったとき
、予め登録された電話番号を有するポケットベルに発呼
を行う手段と、 前記ドアホーンシステムに来訪の旨の入力があったとき
、このドアホーンシステムを介して訪問者に対し応対を
行う手段と、 前記ドアホーンシステムに来訪の旨の入力があったとき
から所定の時間内に着信があったとき、前記ドアホーン
システムを介して該着信を発した者と訪問者との間に通
話路を形成する手段とを具備する不在時連絡システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24516988A JPH0292138A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 不在時連絡システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24516988A JPH0292138A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 不在時連絡システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0292138A true JPH0292138A (ja) | 1990-03-30 |
Family
ID=17129636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24516988A Pending JPH0292138A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 不在時連絡システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0292138A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276953A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Tamura Electric Works Ltd | 通信装置 |
| JPH07264328A (ja) * | 1994-03-17 | 1995-10-13 | Nitsuko Corp | 端末切替装置 |
| JP2009156442A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-16 | Tcm Corp | 車両におけるブレーキ装置 |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP24516988A patent/JPH0292138A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276953A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Tamura Electric Works Ltd | 通信装置 |
| JPH07264328A (ja) * | 1994-03-17 | 1995-10-13 | Nitsuko Corp | 端末切替装置 |
| JP2009156442A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-16 | Tcm Corp | 車両におけるブレーキ装置 |
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