JPH0294190A - コンパクトディスク再生方法とコンパクトディスクとその再生装置 - Google Patents
コンパクトディスク再生方法とコンパクトディスクとその再生装置Info
- Publication number
- JPH0294190A JPH0294190A JP63248106A JP24810688A JPH0294190A JP H0294190 A JPH0294190 A JP H0294190A JP 63248106 A JP63248106 A JP 63248106A JP 24810688 A JP24810688 A JP 24810688A JP H0294190 A JPH0294190 A JP H0294190A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- playback
- track
- compact disc
- area
- recorded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は音楽を記録し、再生するコンパクトディスクと
その再生方法とその再生装置に関する。
その再生方法とその再生装置に関する。
従来の技術
近年、コンパクトディスクや、レーザーディスクなど映
像や音楽を記録する光ディスクの普及が進み、品質の向
上と共に、より高度な使い方に対する要求が高まりつつ
ある。
像や音楽を記録する光ディスクの普及が進み、品質の向
上と共に、より高度な使い方に対する要求が高まりつつ
ある。
コンパクトディスク(以下CDと略記する)の再生には
通常の再生の他に種々の特殊な再生方法がありその中の
一つにミュージックスキャン再生がある。以下図面を参
照しながら、上述したCDのミュージックスキャン再生
の方法の一例について説明する。
通常の再生の他に種々の特殊な再生方法がありその中の
一つにミュージックスキャン再生がある。以下図面を参
照しながら、上述したCDのミュージックスキャン再生
の方法の一例について説明する。
第5図は従来のCDの断面図である。第5図において4
1はCD、4はリードイン領域、43は音響情報が記録
されたプログラム領域、44はディスクの終端を示すリ
ードアウト領域である。第6図(a)は従来のCDのリ
ードイン領域のサブコードQチャンネル領域に記録され
ているTOCを示す図である。第6図(a)において、
51はPOINT。
1はCD、4はリードイン領域、43は音響情報が記録
されたプログラム領域、44はディスクの終端を示すリ
ードアウト領域である。第6図(a)は従来のCDのリ
ードイン領域のサブコードQチャンネル領域に記録され
ているTOCを示す図である。第6図(a)において、
51はPOINT。
52はトラック内の相対時間、53はPMIN、 5
4ハPSEC155ハPFRAMEテある。第6図(b
)はPOINTとPMIN、PSEC,PFRAMEの
関係を示す図で、第7図はCDのプログラム領域を模式
的に示した図で、第7図において、61は第11−ラッ
クの先頭位置、62は第1トラツクの先頭からT秒の位
置、63は第21−ラックの先頭位置、64は第2トラ
ツクの先頭からT秒の位置、65は最終トラックの先頭
位置、66は最終トラックの先頭からT秒の位置である
。
4ハPSEC155ハPFRAMEテある。第6図(b
)はPOINTとPMIN、PSEC,PFRAMEの
関係を示す図で、第7図はCDのプログラム領域を模式
的に示した図で、第7図において、61は第11−ラッ
クの先頭位置、62は第1トラツクの先頭からT秒の位
置、63は第21−ラックの先頭位置、64は第2トラ
ツクの先頭からT秒の位置、65は最終トラックの先頭
位置、66は最終トラックの先頭からT秒の位置である
。
以」−の様に構成されたCDについて、以下ミュージッ
クスキャン再生動作を説明する。
クスキャン再生動作を説明する。
CD41のリードイン領域42のサブコードQチャンネ
ル領域にはそのCD41に記録されているトラックの番
号と先頭のタイムコード、そのCI)41に記録されて
いる最初と最終のトラック番号、リードアウト領域の先
頭のタイムコード等を示すTOCが記録されている。第
6図(b)に示すようにPOINT51がAOの時はP
MIN53は最初のトラック番号を示し、POINT5
1がA1の時はP旧N53は最終のトラック番号を示す
。POINT51がA2の時はPMIN53、PSEC
54、PFRAME55はリードアウト領域の先頭のタ
イムコードを示し、POINT51が01〜99の時は
PMIN53、PSEC54、PFRAME55はPO
INT51で示されるトラックの先頭のタイムコードを
示す。
ル領域にはそのCD41に記録されているトラックの番
号と先頭のタイムコード、そのCI)41に記録されて
いる最初と最終のトラック番号、リードアウト領域の先
頭のタイムコード等を示すTOCが記録されている。第
6図(b)に示すようにPOINT51がAOの時はP
MIN53は最初のトラック番号を示し、POINT5
1がA1の時はP旧N53は最終のトラック番号を示す
。POINT51がA2の時はPMIN53、PSEC
54、PFRAME55はリードアウト領域の先頭のタ
イムコードを示し、POINT51が01〜99の時は
PMIN53、PSEC54、PFRAME55はPO
INT51で示されるトラックの先頭のタイムコードを
示す。
プレーヤは、まずリードイン領域42を再生し、そのサ
ブコードロチヤンネルに記録されたTOC情報を読み込
み各トラックの先頭アドレスなどの配置情報を得る。ミ
ュージックスキャン再生の場合、得られたTOC情報を
もとにCD41のプログラム領域42に記録された第1
トラツクの先頭位置61をサーチし、その位置からT秒
間再生する。第1トランクの先頭からT秒の位置62を
検出すると再生を終了し、第2トラツクの先頭位置63
をサーチする。その位置から第2トラツクの先頭からT
秒の位置64まて再生する。以降各トラックに対して同
し動作を最終トラックの先頭からT秒の位置66の再生
が終了するまで行う。このミュージックスキャン再生は
主にディスクに記録されている内容の概要を知るのに用
いられる。
ブコードロチヤンネルに記録されたTOC情報を読み込
み各トラックの先頭アドレスなどの配置情報を得る。ミ
ュージックスキャン再生の場合、得られたTOC情報を
もとにCD41のプログラム領域42に記録された第1
トラツクの先頭位置61をサーチし、その位置からT秒
間再生する。第1トランクの先頭からT秒の位置62を
検出すると再生を終了し、第2トラツクの先頭位置63
をサーチする。その位置から第2トラツクの先頭からT
秒の位置64まて再生する。以降各トラックに対して同
し動作を最終トラックの先頭からT秒の位置66の再生
が終了するまで行う。このミュージックスキャン再生は
主にディスクに記録されている内容の概要を知るのに用
いられる。
(例えば「無線と実験別冊 デジタルオーディオCD使
いこなしテクニックJ P+4l−PI44)発明が
解決しようとした課題 しかしながら上記の従来の構成では、ミュージックスキ
ャン再生を行う場合、どのトラックにおいても、CDに
記録された各トラックの曲の内容によらず再生区間が曲
の先頭から一定時間といった固定区間であるため、11
1目こよっては前奏しが再生されない、フレーズの途中
で途切れるという問題点が有り、必ずしもディスクに記
録されている内容の概要を十分知ることが出来ないとい
う問題点を有していた。
いこなしテクニックJ P+4l−PI44)発明が
解決しようとした課題 しかしながら上記の従来の構成では、ミュージックスキ
ャン再生を行う場合、どのトラックにおいても、CDに
記録された各トラックの曲の内容によらず再生区間が曲
の先頭から一定時間といった固定区間であるため、11
1目こよっては前奏しが再生されない、フレーズの途中
で途切れるという問題点が有り、必ずしもディスクに記
録されている内容の概要を十分知ることが出来ないとい
う問題点を有していた。
本発明は上記課題に鑑み、各トラックに記録された曲の
内容に従って、トラック毎に再生区間を可変にしたコン
パクトディスクとその再生方法とその再生装置を提供す
るものである。
内容に従って、トラック毎に再生区間を可変にしたコン
パクトディスクとその再生方法とその再生装置を提供す
るものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明のコンパクトディスク
は、プログラム領域内の任意の区間を表す2種類のタイ
ムコードを区間情報としてリードイン領域のサブコード
に記録し、本発明の再生装置は、リードイン領域のサブ
コードに記録された区間情報に従って、区間情報で指定
された区間を順に再生するいう構成を備えたものである
。
は、プログラム領域内の任意の区間を表す2種類のタイ
ムコードを区間情報としてリードイン領域のサブコード
に記録し、本発明の再生装置は、リードイン領域のサブ
コードに記録された区間情報に従って、区間情報で指定
された区間を順に再生するいう構成を備えたものである
。
作 用
本発明は」−記した構成によって、各トラックに記録さ
れた曲の内容に従って、トラック毎に再生区間を可変に
したコンパクトディスクとその再生方法とその再生装置
を提供するものである。
れた曲の内容に従って、トラック毎に再生区間を可変に
したコンパクトディスクとその再生方法とその再生装置
を提供するものである。
実施例
以下本発明の一実施例のCDについて、図面を参照しな
がら説明する。第1図は本発明の一実施例のCDの断面
図である。第1図において1は本実施例のCD、2はリ
ードイン領域、3は音響情報が記録されたプログラム領
域、4はディスクの終端を示すリードアウト領域である
。
がら説明する。第1図は本発明の一実施例のCDの断面
図である。第1図において1は本実施例のCD、2はリ
ードイン領域、3は音響情報が記録されたプログラム領
域、4はディスクの終端を示すリードアウト領域である
。
第2図は本実施例のCDのリードイン領域のサブコード
長チャンネル領域を示す図である。第2図において、1
1はトラック番号、12は再生開始位置を示すタイムコ
ード、13は再生終了位置を示すタイムコードである。
長チャンネル領域を示す図である。第2図において、1
1はトラック番号、12は再生開始位置を示すタイムコ
ード、13は再生終了位置を示すタイムコードである。
第3図は本実施例のCDのプログラム領域を模式的に示
した図で、第3図において、21は第1トラックの再生
開始位置、22は第1トラツクの再生終了位置、23は
第2トランクの再生開始位置、24は第2トラツクの再
生終了位置、25は最終トラックの再生開始位置、26
は最終トラックの再生終了位置である。
した図で、第3図において、21は第1トラックの再生
開始位置、22は第1トラツクの再生終了位置、23は
第2トランクの再生開始位置、24は第2トラツクの再
生終了位置、25は最終トラックの再生開始位置、26
は最終トラックの再生終了位置である。
第4図は本実施例のCDの再生装置のブロック図で、第
4図において、32はピックアップ、33はEFM復調
器、34はCIRCデコーダ、35はマイコン、36は
スピンドルモータ、37はサーボ回路、38はD/Aコ
ンバータ、39は音声出力端子である。
4図において、32はピックアップ、33はEFM復調
器、34はCIRCデコーダ、35はマイコン、36は
スピンドルモータ、37はサーボ回路、38はD/Aコ
ンバータ、39は音声出力端子である。
以−にの様に構成されたCDについて以下第1図、第2
図、第3図、第4図を用いてその詳細な動作を説明する
。
図、第3図、第4図を用いてその詳細な動作を説明する
。
本実施例のCDには第2図のようにリードイン領域のサ
ブコードRチャンネルにミュージックスキャン11(冒
こ再生する再生区間を表す再生開始位置を示ずタイムコ
ード12と再生終了位置を示すタイムコード13がそれ
ぞれ分、秒、フレームの順でトラック番号11と対応さ
せて記録されている。
ブコードRチャンネルにミュージックスキャン11(冒
こ再生する再生区間を表す再生開始位置を示ずタイムコ
ード12と再生終了位置を示すタイムコード13がそれ
ぞれ分、秒、フレームの順でトラック番号11と対応さ
せて記録されている。
この再生区間は各トラックの前奏部分や、歌の1フレー
ズや、その曲の主題部分等何れを示すものでもかまわな
い。
ズや、その曲の主題部分等何れを示すものでもかまわな
い。
本実施例の再生装置(以下プレーヤと略記する)は、ま
す本実施例のCDIを挿入するとCDIのリードイン領
域2を再生し、ピックアップ32で読め取られた信号は
EFM復調器33、CIRCデコーダ34でそれぞれデ
コードされ、デコードされた信号からマイコン35はザ
ブコードロチヤンネルに記録されたTOC情報を読み込
み各トラックの先頭アドレスなとの配置情報を得る。そ
れと同時にサブコードRチャンネルに記録された各トラ
ックのトラック番号11と再生開始位置を示すタイムコ
ード12と再生終了位置を示すタイムコード13を読み
込む。
す本実施例のCDIを挿入するとCDIのリードイン領
域2を再生し、ピックアップ32で読め取られた信号は
EFM復調器33、CIRCデコーダ34でそれぞれデ
コードされ、デコードされた信号からマイコン35はザ
ブコードロチヤンネルに記録されたTOC情報を読み込
み各トラックの先頭アドレスなとの配置情報を得る。そ
れと同時にサブコードRチャンネルに記録された各トラ
ックのトラック番号11と再生開始位置を示すタイムコ
ード12と再生終了位置を示すタイムコード13を読み
込む。
本実施例のプレーヤで本実施例のCDIをミュージック
スキャン再生する場合、マイコン35は得られた各トラ
ックの再生開始位置を示すタイムコード12と再生終了
位置を示すタイムコード13をもとに、サーボ回路37
を制御してCI〕1のプログラム領域3に記録された第
1トラックの再生開始位置21をサーチし、その位置か
ら第1トラックのIIJ生終了位置22まで再生する。
スキャン再生する場合、マイコン35は得られた各トラ
ックの再生開始位置を示すタイムコード12と再生終了
位置を示すタイムコード13をもとに、サーボ回路37
を制御してCI〕1のプログラム領域3に記録された第
1トラックの再生開始位置21をサーチし、その位置か
ら第1トラックのIIJ生終了位置22まで再生する。
ピックアップ32で読み取られた信号はEFM復調器3
3、CIRCデコーダ34てそれぞれデコードされ、デ
コードされた信号はD/Aコンバータ38を介して、音
声出力端子39より出力される。第1トラツクの再生終
了位置22を検出すると再生を終了し、第2トラツクの
再生開始位置23をサーチする。その位置から第2トラ
ツクの再生終了位置24まで再生ずる。以降各l・ラッ
クに対して同じ動作を最終トラックの再生終了位置26
を再生するまて行う。
3、CIRCデコーダ34てそれぞれデコードされ、デ
コードされた信号はD/Aコンバータ38を介して、音
声出力端子39より出力される。第1トラツクの再生終
了位置22を検出すると再生を終了し、第2トラツクの
再生開始位置23をサーチする。その位置から第2トラ
ツクの再生終了位置24まで再生ずる。以降各l・ラッ
クに対して同じ動作を最終トラックの再生終了位置26
を再生するまて行う。
発明の効果
以」二のように本発明のコンパクトディスクは、プログ
ラム領域内の任意の区間を表す2種類のタイムコードを
区間情報としてリードイン領域のザブコードに記録し、
本発明の再生装置は、リードイン領域のサブコードに記
録された区間情報に従って、区間情報で指定された区間
を順に再生するいう構成のため、各トラックに記録され
た曲の内容に従って、トラック毎に区間情報で表される
再生区間を可変にすることができる。そのためミュージ
ックスキャン再生を行った場合にフレーズの途中で途切
れたりすることなく、また再生区間をトラック毎に設定
できるのでディスク製作者がこの機能を用いてより効果
的にディスクの内容を表現できるコンパクトディスクと
その再生方法とその再生装置を提供するものである。
ラム領域内の任意の区間を表す2種類のタイムコードを
区間情報としてリードイン領域のザブコードに記録し、
本発明の再生装置は、リードイン領域のサブコードに記
録された区間情報に従って、区間情報で指定された区間
を順に再生するいう構成のため、各トラックに記録され
た曲の内容に従って、トラック毎に区間情報で表される
再生区間を可変にすることができる。そのためミュージ
ックスキャン再生を行った場合にフレーズの途中で途切
れたりすることなく、また再生区間をトラック毎に設定
できるのでディスク製作者がこの機能を用いてより効果
的にディスクの内容を表現できるコンパクトディスクと
その再生方法とその再生装置を提供するものである。
第1図は本発明の一実施例におけるコンパクトディスク
の断面図、第2図は本発明の一実施例におけるコンパク
トディスクのリードイン領域のRチャンネル領域を示す
データツメ−マット図、第3図は本実施例のコンパクト
ディスクのプログラ来のコンパクトディスクの断面図、
第6図(a)は従来のコンバク)・ディスクのリードイ
ン領域のQチャンネル領域に記録されているTOCを示
すデータフォーマット図、第6図(b)はPOINTと
P旧N、PSEC,PFRAMEの関係図、第7図はコ
ンパクトディスクのプログラム領域の模式図である。 1・・・コンパクトディスク、2・・・リードイン領域
、3・・・プログラム領域、4・・・リードアウト領域
、II・・・トランク番号、 I2・・・再生開始位置を示すタイムコード、I3・・
・再生終了位置を示すタイムコード、33・・・EFM
復調器、34・・・CIRCデコーダ、35・・・マイ
コン、36・・・スピンドルモータ、37・・・サーボ
回路、38・・・D/Aコンバータ、39・・・音声出
力端子。
の断面図、第2図は本発明の一実施例におけるコンパク
トディスクのリードイン領域のRチャンネル領域を示す
データツメ−マット図、第3図は本実施例のコンパクト
ディスクのプログラ来のコンパクトディスクの断面図、
第6図(a)は従来のコンバク)・ディスクのリードイ
ン領域のQチャンネル領域に記録されているTOCを示
すデータフォーマット図、第6図(b)はPOINTと
P旧N、PSEC,PFRAMEの関係図、第7図はコ
ンパクトディスクのプログラム領域の模式図である。 1・・・コンパクトディスク、2・・・リードイン領域
、3・・・プログラム領域、4・・・リードアウト領域
、II・・・トランク番号、 I2・・・再生開始位置を示すタイムコード、I3・・
・再生終了位置を示すタイムコード、33・・・EFM
復調器、34・・・CIRCデコーダ、35・・・マイ
コン、36・・・スピンドルモータ、37・・・サーボ
回路、38・・・D/Aコンバータ、39・・・音声出
力端子。
Claims (3)
- (1)ディスク内の任意の区間を表す区間情報を前記デ
ィスク内に記録し、前記区間情報を用いて前記ディスク
の前記区間を順に再生することを特徴としたコンパクト
ディスク再生方法。 - (2)プログラム領域内の任意の区間を表す2種類のタ
イムコードを区間情報としてリードイン領域のサブコー
ドに記録したことを特徴としたコンパクトディスク。 - (3)リードイン領域のサブコードに記録された区間情
報に従って、前記区間情報で指定された区間を順に再生
することを特徴とした請求項2記載のコンパクトディス
クを再生する再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63248106A JPH0294190A (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 | コンパクトディスク再生方法とコンパクトディスクとその再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63248106A JPH0294190A (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 | コンパクトディスク再生方法とコンパクトディスクとその再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0294190A true JPH0294190A (ja) | 1990-04-04 |
Family
ID=17173315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63248106A Pending JPH0294190A (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 | コンパクトディスク再生方法とコンパクトディスクとその再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0294190A (ja) |
-
1988
- 1988-09-30 JP JP63248106A patent/JPH0294190A/ja active Pending
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