JPH0294265A - 圧接端子の電線保持構造 - Google Patents
圧接端子の電線保持構造Info
- Publication number
- JPH0294265A JPH0294265A JP63243907A JP24390788A JPH0294265A JP H0294265 A JPH0294265 A JP H0294265A JP 63243907 A JP63243907 A JP 63243907A JP 24390788 A JP24390788 A JP 24390788A JP H0294265 A JPH0294265 A JP H0294265A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric wire
- wire
- pressure
- terminal
- contact terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、圧接端子に接続する電線の抜けやガタの防止
を図った電線保持構造に関するものである。
を図った電線保持構造に関するものである。
第5図は、従来の圧接端子の電線保持構造を示す分解斜
視図である。
視図である。
即ち、この電線保持構造は、ハウジング25に設けた複
数の圧接端子26に対し、電線(フラットケーブル)2
7を圧接して接続すると共に、その上から該電線27を
押圧した状態に絶縁カバー28を覆設し、さらにその上
に補強カバー29を装着して成るものである。
数の圧接端子26に対し、電線(フラットケーブル)2
7を圧接して接続すると共に、その上から該電線27を
押圧した状態に絶縁カバー28を覆設し、さらにその上
に補強カバー29を装着して成るものである。
ここで、圧接端子26は、薄板金属片の先端から軸方向
にスロット状の圧接部30を形成して成り、該圧接部3
0に電線27を圧接接続すると共に、該電線27の上か
ら絶縁カバー28を覆設し、更に、電線27の先端部3
1を折り返し、該折り返し部上に補強カバー29を覆設
するものである。
にスロット状の圧接部30を形成して成り、該圧接部3
0に電線27を圧接接続すると共に、該電線27の上か
ら絶縁カバー28を覆設し、更に、電線27の先端部3
1を折り返し、該折り返し部上に補強カバー29を覆設
するものである。
即ち、該絶縁カバー28の両側には、係止爪34を有す
る係止腕32を垂設してあり、該係止腕32をハウジン
グ25の係合溝33に嵌入させ、係止爪34を被係止部
35に係合させ、更に補強カバー29をその上からハウ
ジング25に係合することによって、絶縁カバー28と
補強カバー29とにより電線27の抜は方向の変位を規
制する。
る係止腕32を垂設してあり、該係止腕32をハウジン
グ25の係合溝33に嵌入させ、係止爪34を被係止部
35に係合させ、更に補強カバー29をその上からハウ
ジング25に係合することによって、絶縁カバー28と
補強カバー29とにより電線27の抜は方向の変位を規
制する。
従って、引張り方向に外力が作用しても、電線27はし
っかりと保持され、抜けることがない。
っかりと保持され、抜けることがない。
以上は、整列して設けられた圧接端子26に対し、フラ
ットケーブル27を接続する構造であるが、この場合、
カバー28.29は、電線27との接触面積が大きいが
ゆえに、電線27に対する保持力を発揮できるのである
。しかしながら、圧接端子の極数が少ない場合や、圧接
端子が整列して設けられていない場合には、その効果は
発揮されず、従って、従来、そのような場合における効
果的な電線保持構造が切望されていた。
ットケーブル27を接続する構造であるが、この場合、
カバー28.29は、電線27との接触面積が大きいが
ゆえに、電線27に対する保持力を発揮できるのである
。しかしながら、圧接端子の極数が少ない場合や、圧接
端子が整列して設けられていない場合には、その効果は
発揮されず、従って、従来、そのような場合における効
果的な電線保持構造が切望されていた。
本発明は、上記の要望点に鑑み、圧接端子の極数が少な
い場合や、圧接端子が整列して設けられていない場合に
、個々の圧接端子に対して、電線を確実に保持させるこ
とのできる電線保持構造を提供することを目的とする。
い場合や、圧接端子が整列して設けられていない場合に
、個々の圧接端子に対して、電線を確実に保持させるこ
とのできる電線保持構造を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、圧接端子と電線
抜止めキャップのいずれか一方に可撓性の係止爪を設け
ると共に、他方に該係止爪に対する被係止部を設けて成
ることを特徴とする、圧接端子の電線保持構造を基本の
手段とする。
抜止めキャップのいずれか一方に可撓性の係止爪を設け
ると共に、他方に該係止爪に対する被係止部を設けて成
ることを特徴とする、圧接端子の電線保持構造を基本の
手段とする。
そして、電線抜止めキャップに電線押圧用切欠部や電線
押圧用突起を設けて成ることも可能である。
押圧用突起を設けて成ることも可能である。
電線抜止めキャップは、圧接端子に係止爪を係合して装
着されるから、圧接接続した電線の抜けを阻止する。さ
らに、電線抜止めキャップに設けられた電線押圧用切欠
部や電線押圧用突起が電線の浮き上がりやガタを防止す
る。また、電線の接続に際し、電線押圧用切欠部や電線
押圧用突起によって電線を圧接端子に押圧させれば、電
線はスムーズ且つ確実に圧接される。
着されるから、圧接接続した電線の抜けを阻止する。さ
らに、電線抜止めキャップに設けられた電線押圧用切欠
部や電線押圧用突起が電線の浮き上がりやガタを防止す
る。また、電線の接続に際し、電線押圧用切欠部や電線
押圧用突起によって電線を圧接端子に押圧させれば、電
線はスムーズ且つ確実に圧接される。
また、電線抜止めキャップは、接続部が外部に露出した
場合に、電気的短絡を阻止する。
場合に、電気的短絡を阻止する。
第1図は、本発明に係る圧接端子の電線保持構造を示す
斜視図、第2図はそのA−A断面、第3図はB−B断面
を示すものである。
斜視図、第2図はそのA−A断面、第3図はB−B断面
を示すものである。
即ち、この電線保持構造は、一方に雄型の電気接触部を
有すると共に他方に略コの字型に屈曲した圧接部を有す
る圧接端子1に対し、被覆電線2を圧接して接続すると
共に、合成樹脂製の電線抜止めキャップ3を、該圧接端
子lの折り返し基部4にその係止爪5を係合させて装着
して成るものである。
有すると共に他方に略コの字型に屈曲した圧接部を有す
る圧接端子1に対し、被覆電線2を圧接して接続すると
共に、合成樹脂製の電線抜止めキャップ3を、該圧接端
子lの折り返し基部4にその係止爪5を係合させて装着
して成るものである。
ここで、該圧接端子1は、薄板金属片の先端を略コの字
状に折り返し、その折り返し片6並びに該折り返し片6
に対向する基片7に対し、折り返し基部4から電線圧接
用のスロット8をU字型に形成して成るものである。
状に折り返し、その折り返し片6並びに該折り返し片6
に対向する基片7に対し、折り返し基部4から電線圧接
用のスロット8をU字型に形成して成るものである。
また、電線抜止めキャップ3は、該折り返し片6並びに
基片7に対向してスライド嵌合する嵌合壁9に対し、夫
々電線挿通用の切欠部10を設けであると共に、該嵌合
壁9に直交する両側壁11゜11に対し、略コの字状に
スリット12を設けることにより、可撓性の係止腕13
を一体に形成して成るものである。該係止腕13の内壁
面の先端縁には、該係止腕13の基部側14から緩やか
な傾斜面15を形成すると共に、その頂点16から該内
壁面に直交する係止面17を形成して成る係止爪5を一
体に設けである(第3図参照)。
基片7に対向してスライド嵌合する嵌合壁9に対し、夫
々電線挿通用の切欠部10を設けであると共に、該嵌合
壁9に直交する両側壁11゜11に対し、略コの字状に
スリット12を設けることにより、可撓性の係止腕13
を一体に形成して成るものである。該係止腕13の内壁
面の先端縁には、該係止腕13の基部側14から緩やか
な傾斜面15を形成すると共に、その頂点16から該内
壁面に直交する係止面17を形成して成る係止爪5を一
体に設けである(第3図参照)。
そして、圧接端子1に電線抜止めキャップ3を嵌入する
に際しては、先ず、圧接端子lの折り返し基部4の外壁
面18に対して、係止爪5の傾斜面15を摺接しつつ、
係止腕13を外側に撓ませる。そして、頂点16が基部
4を乗り越えたところで、係止腕13は復元し、係止面
17を基部4の内壁面19に係合させる。
に際しては、先ず、圧接端子lの折り返し基部4の外壁
面18に対して、係止爪5の傾斜面15を摺接しつつ、
係止腕13を外側に撓ませる。そして、頂点16が基部
4を乗り越えたところで、係止腕13は復元し、係止面
17を基部4の内壁面19に係合させる。
この作用によって、−度装着した電線抜止めキャップ3
は容易に外れることはない。
は容易に外れることはない。
一方、前記した電線挿通用の切欠部10には、電線径り
よりやや大径半円状の電線押圧用切欠部20が形成され
、該電線押圧用切欠部20は、圧接端子lに圧接された
電線2の上側被覆面を常時圧接方向に押圧するように、
その位置Hを設定されている。
よりやや大径半円状の電線押圧用切欠部20が形成され
、該電線押圧用切欠部20は、圧接端子lに圧接された
電線2の上側被覆面を常時圧接方向に押圧するように、
その位置Hを設定されている。
さらに、第3図中21で示すように、電線抜止めキャッ
プの天上壁22に対し、電線押圧用突起を設けることも
可能である。ここで、該電線押圧用突起21の幅dは、
圧接端子1の折り返し基部4のスロット幅d′より小さ
く設定する必要がある。
プの天上壁22に対し、電線押圧用突起を設けることも
可能である。ここで、該電線押圧用突起21の幅dは、
圧接端子1の折り返し基部4のスロット幅d′より小さ
く設定する必要がある。
第4図は、上記した電線接続構造をコネクタハウジング
23に適用した例を示すものである。
23に適用した例を示すものである。
即ち、図示しない雄型コネクタハウジングに嵌合する雌
側コネクタハウジング23の端子収容室24に予め、雄
型電気接触部1aを挿入し、圧接部1bを露出した圧接
端子1に対し、被覆電線2を圧接して接続すると共に、
その上から電線抜止めキャップ3を装着して成るもので
ある。
側コネクタハウジング23の端子収容室24に予め、雄
型電気接触部1aを挿入し、圧接部1bを露出した圧接
端子1に対し、被覆電線2を圧接して接続すると共に、
その上から電線抜止めキャップ3を装着して成るもので
ある。
ここで、電線抜止めキャップ3は合成樹脂製で絶縁性を
有しているから、隣接して複数の圧接端子を設けた場合
でも、短絡の心配がない。
有しているから、隣接して複数の圧接端子を設けた場合
でも、短絡の心配がない。
さらに、電線抜止めキャップ3は、電線押圧用切欠部2
0や電線押圧用突起21(第3図参照)を有しているか
ら、電線2を切欠部10に挿通した状態で、圧接端子1
に接続させることも可能である。
0や電線押圧用突起21(第3図参照)を有しているか
ら、電線2を切欠部10に挿通した状態で、圧接端子1
に接続させることも可能である。
これにより、スムーズで確実な接続を行うことができる
。
。
この例のように、複数の圧接端子1を整列して設ける場
合には、図示した単極用の電線抜止めキャップ3を複数
個一体に集結させたものを用いることも可能であり、こ
れによってキャップ装着の手間を削減することができる
。
合には、図示した単極用の電線抜止めキャップ3を複数
個一体に集結させたものを用いることも可能であり、こ
れによってキャップ装着の手間を削減することができる
。
以上は、略コの字状に曲折した圧接部を有する圧接端子
lにおける電線接続構造であるが、圧接端子の形状は必
ずしも曲折されたものに限定されるものではない。
lにおける電線接続構造であるが、圧接端子の形状は必
ずしも曲折されたものに限定されるものではない。
即ち、薄板金属片の先端から長手方向に電線圧接用のス
ロットを形成して成る、いわゆる単板の圧接端子に対し
、電線抜止めキャップの係止爪に対する保合用切欠部を
設ける手段、或いは逆に、圧接端子に係止用の切り起こ
し爪を設けると共に、電線抜止めキャップに対し、該切
り起こし爪に対する被係止部を設ける手段等も有効であ
る。
ロットを形成して成る、いわゆる単板の圧接端子に対し
、電線抜止めキャップの係止爪に対する保合用切欠部を
設ける手段、或いは逆に、圧接端子に係止用の切り起こ
し爪を設けると共に、電線抜止めキャップに対し、該切
り起こし爪に対する被係止部を設ける手段等も有効であ
る。
また、この実施例においては、圧接端子lの一方に雄型
電気接触部(第4図のla)が形成されているが、該雄
型接触部1aに代えて雌型の電線圧着部や圧接部等を形
成してなることも可能である。
電気接触部(第4図のla)が形成されているが、該雄
型接触部1aに代えて雌型の電線圧着部や圧接部等を形
成してなることも可能である。
[発明の効果]
本発明に係る電線保持構造は、以上の如くに、圧接端子
の極数が少ない場合や、圧接端子が整列して設けられて
いない場合でも、個々の圧接端子に対して、電線を確実
に保持することができるから、電線の抜けやガタが防止
され、電気的接続の信頼性が向上する。
の極数が少ない場合や、圧接端子が整列して設けられて
いない場合でも、個々の圧接端子に対して、電線を確実
に保持することができるから、電線の抜けやガタが防止
され、電気的接続の信頼性が向上する。
さらに、電線の圧接に際しては、電線抜止めキャップを
押圧することにより、スムーズ且つ確実に接続を行うこ
とができ、圧接作業の効率化を図ることができるもので
ある。
押圧することにより、スムーズ且つ確実に接続を行うこ
とができ、圧接作業の効率化を図ることができるもので
ある。
第1図は本発明に係る圧接端子の電線保持構造を示す斜
視図、 第2図は第1図のA−A断面図、 第3図は同じ< B−B断面図、 第4図は本発明の電線保持構造をコネクタハウジングに
適用した例を示す分解斜視図、第5図は従来の圧接端子
の電線保持構造を示す分解斜視図である。 ■・・・圧接端子、2・・・電線、3・・・電線抜止め
キャップ、4・・・折り返し基部、5・・・係止爪、8
・・・スロット、13・・・係止腕、2o・・・電線押
圧用切欠部、21・・・電線押圧用突起、23・・・コ
ネクタハウジング。 特許出願人 矢崎総業株式会社第 図 第 図
視図、 第2図は第1図のA−A断面図、 第3図は同じ< B−B断面図、 第4図は本発明の電線保持構造をコネクタハウジングに
適用した例を示す分解斜視図、第5図は従来の圧接端子
の電線保持構造を示す分解斜視図である。 ■・・・圧接端子、2・・・電線、3・・・電線抜止め
キャップ、4・・・折り返し基部、5・・・係止爪、8
・・・スロット、13・・・係止腕、2o・・・電線押
圧用切欠部、21・・・電線押圧用突起、23・・・コ
ネクタハウジング。 特許出願人 矢崎総業株式会社第 図 第 図
Claims (4)
- (1)圧接端子と電線抜止めキャップのいずれか一方に
可撓性の係止爪を設けると共に、他方に該係止爪に対す
る被係止部を設けて成ることを特徴とする圧接端子の電
線保持構造。 - (2)薄板金属片の先端を折り返し、その折り返し基部
より電線圧接用のスロットを形成して成る圧接端子に対
し、前記折り返し基部の内壁面に係合する可撓性の係止
爪を有する電線抜止めキャップを装着して成ることを特
徴とする、圧接端子の電線保持構造。 - (3)電線抜止めキャップに対し、電線押圧用切欠部を
設けて成る請求項(1)(2)記載の圧接端子の電線保
持構造。 - (4)電線抜止めキャップに対し、電線押圧用突起を設
けて成る請求項(1)(2)(3)記載の圧接端子の電
線保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63243907A JPH0294265A (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 | 圧接端子の電線保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63243907A JPH0294265A (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 | 圧接端子の電線保持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0294265A true JPH0294265A (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=17110778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63243907A Pending JPH0294265A (ja) | 1988-09-30 | 1988-09-30 | 圧接端子の電線保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0294265A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11329523A (ja) * | 1998-05-18 | 1999-11-30 | Honda Motor Co Ltd | 圧接形コネクタ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748562B2 (ja) * | 1973-09-05 | 1982-10-16 |
-
1988
- 1988-09-30 JP JP63243907A patent/JPH0294265A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748562B2 (ja) * | 1973-09-05 | 1982-10-16 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11329523A (ja) * | 1998-05-18 | 1999-11-30 | Honda Motor Co Ltd | 圧接形コネクタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6206727B1 (en) | Terminal and crimping method | |
| JP3158035B2 (ja) | 圧接コネクタ | |
| JPH0538547Y2 (ja) | ||
| US4127315A (en) | Cable clamp and hood constructions for use with ribbon connectors | |
| US5030132A (en) | Bidirectional insulation displacement electrical contact terminal | |
| US6626698B2 (en) | Holder for a flat circuit member | |
| JP2002042990A (ja) | シールド端子 | |
| JPH01248483A (ja) | 絶縁被覆除去端子組立体 | |
| US3960425A (en) | Harness cable connector | |
| KR20020046189A (ko) | 전기 커넥터 | |
| CN118117361A (zh) | 用于具有压接弹簧的电端子的连接器 | |
| JP3340325B2 (ja) | 複数段にケーブル列を配する電気コネクタ | |
| JP3377418B2 (ja) | 回路基板用電気コネクタ | |
| US4165145A (en) | Ribbon connector constructions | |
| JPS6333329Y2 (ja) | ||
| JP2561030Y2 (ja) | 差込み型コネクタ | |
| JP2002313446A (ja) | 圧接端子の支持構造と支持方法及び圧接ジョイントボックス | |
| JPH11329521A (ja) | 接続端子の電線保持構造 | |
| JP3435009B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JP2010067406A (ja) | 短絡回路を含むワイヤハーネス及びその製造方法 | |
| CN1326245A (zh) | 线缆连接器组件 | |
| JP3377807B2 (ja) | ばら線用圧接コネクタ | |
| JP2561029Y2 (ja) | 差込み型コネクタ | |
| JP2579921Y2 (ja) | 圧接端子コネクタ | |
| JPH0577871U (ja) | 防水型電気コネクタ |