JPH029539B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH029539B2 JPH029539B2 JP9999082A JP9999082A JPH029539B2 JP H029539 B2 JPH029539 B2 JP H029539B2 JP 9999082 A JP9999082 A JP 9999082A JP 9999082 A JP9999082 A JP 9999082A JP H029539 B2 JPH029539 B2 JP H029539B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- short pipe
- welding torch
- welding
- tig welding
- arc voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/02—Seam welding; Backing means; Inserts
- B23K9/032—Seam welding; Backing means; Inserts for three-dimensional [3D] seams
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q35/00—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
- B23Q35/04—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually using a feeler or the like travelling along the outline of the pattern, model or drawing; Feelers, patterns, or models therefor
- B23Q35/08—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work
- B23Q35/10—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q9/00—Arrangements for supporting or guiding portable metal-working machines or apparatus
- B23Q9/0014—Portable machines provided with or cooperating with guide means supported directly by the workpiece during action
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、確実な開先倣いをすることのできる
自動TIG溶接方法に関する。
自動TIG溶接方法に関する。
第1図A,Bに示すように大径鋼管1等に断面
が円形・長円形、あるいはコーナーR付の四辺形
の短管2を差込み、本体1と短管2とをTIGシー
ル溶接100を行なう場合、その溶接線は複雑な
3次元曲線となる。なお、図中、3はTIG溶接ト
ーチを示す。
が円形・長円形、あるいはコーナーR付の四辺形
の短管2を差込み、本体1と短管2とをTIGシー
ル溶接100を行なう場合、その溶接線は複雑な
3次元曲線となる。なお、図中、3はTIG溶接ト
ーチを示す。
ところで、自動溶接を行なうためには、どんな
溶接線倣い方式を採用するかが問題となる。高価
な記憶装置を採用すれば問題はないが、リミツト
スイツチを利用した倣い方式、あるいは非接触セ
ンサーを利用した倣い方式等の安価な方式では、
溶接アーク点から数mmから数10mm離れた位置に検
出部を取付るため、3次元曲線の場合は確実な倣
いができない。
溶接線倣い方式を採用するかが問題となる。高価
な記憶装置を採用すれば問題はないが、リミツト
スイツチを利用した倣い方式、あるいは非接触セ
ンサーを利用した倣い方式等の安価な方式では、
溶接アーク点から数mmから数10mm離れた位置に検
出部を取付るため、3次元曲線の場合は確実な倣
いができない。
本発明は、溶接線を確実に倣いことのできる自
動TIG溶接方法を提供するものである。
動TIG溶接方法を提供するものである。
すなわち、本発明は、大径鋼管に短管を差込
み、短管の端面を大径鋼管の内壁面より後退して
位置せしめ、短管の端面を大径鋼管の差込み部に
自動TIG溶接でシール溶接を行う方法において、
短管端面に数mmのルート部を残し、短管端部に45
〜70度の傾斜面を設け、上記TIG溶接トーチ先端
を上記ルート部の端を狙うようにセツトとし、
TIG溶接トーチを短管内表面に平行で、かつ溶接
線に沿つて走行可能に支持し、そして、アーク電
圧の変化を検出して上記セツト時のアーク電圧を
維持するように、TIG溶接トーチ先端を短管内表
面に平行で、かつ、上記溶接線方向に対して直角
方向に移動することにより、上記ルート部の端を
倣つて溶接することを特徴とする自動TIG溶接方
法である。
み、短管の端面を大径鋼管の内壁面より後退して
位置せしめ、短管の端面を大径鋼管の差込み部に
自動TIG溶接でシール溶接を行う方法において、
短管端面に数mmのルート部を残し、短管端部に45
〜70度の傾斜面を設け、上記TIG溶接トーチ先端
を上記ルート部の端を狙うようにセツトとし、
TIG溶接トーチを短管内表面に平行で、かつ溶接
線に沿つて走行可能に支持し、そして、アーク電
圧の変化を検出して上記セツト時のアーク電圧を
維持するように、TIG溶接トーチ先端を短管内表
面に平行で、かつ、上記溶接線方向に対して直角
方向に移動することにより、上記ルート部の端を
倣つて溶接することを特徴とする自動TIG溶接方
法である。
この本発明方法における特徴点を個条書にして
再掲すれば、次の通りとなる。
再掲すれば、次の通りとなる。
1 TIGアーク溶接におけるアーク電圧の変化を
利用する。
利用する。
2 重ね継手の開先は、タングステン電極の狙い
位置に対して左側のアーク電圧値が増加すると
右側の電圧値が減少するような形状とする。
位置に対して左側のアーク電圧値が増加すると
右側の電圧値が減少するような形状とする。
3 アーク電圧制御用電動スライドは、溶接線方
向に対して直角方向に動くように取付ける。
向に対して直角方向に動くように取付ける。
4 被溶接材表面とTIG溶接トーチの距離が常に
一定となるようにTIG溶接トーチは被溶接材表
面をころがるローラ等で支持し、アーク電圧の
変化が開先狙い位置による変化以外の要因によ
ることをなくす。
一定となるようにTIG溶接トーチは被溶接材表
面をころがるローラ等で支持し、アーク電圧の
変化が開先狙い位置による変化以外の要因によ
ることをなくす。
以下、添付図面を参照して本発明方法を詳細に
説明する。
説明する。
第2図は本発明方法の一実施態様例を説明する
ための概要図である。
ための概要図である。
第2図中、1は大径鋼管等の構造物本体、2は
短管で、本体1に短管2を差込みa○部が溶接金属
でシールされる。
短管で、本体1に短管2を差込みa○部が溶接金属
でシールされる。
該a○部は、本体1に短管2を取付ける位置によ
つては、短管フランジ2′面と平行な線の場合と、
第4図A,Bに示すようなくら型の対称曲線およ
びくら型の非対称曲線とがあるが、本発明方法は
第4図A,Bに示すようなくら型曲線のものに適
用して特に効果がある。
つては、短管フランジ2′面と平行な線の場合と、
第4図A,Bに示すようなくら型の対称曲線およ
びくら型の非対称曲線とがあるが、本発明方法は
第4図A,Bに示すようなくら型曲線のものに適
用して特に効果がある。
また、短管2は、その肉厚tをそのまま開先に
しないで、第2図に示すように数mmのルートlを
残して45〜70度の角度θをつける。
しないで、第2図に示すように数mmのルートlを
残して45〜70度の角度θをつける。
3はTIG溶接トーチ、4はタングステン電極
で、該タングステン電極4は第2図に示すように
ルート部lの延長上に配置する(すなわち傾斜角
なしで取付ける)。5は倣いローラ6と溶接トー
チ3を一体化するための支持アームで、該倣いロ
ーラ6は溶接トーチ3の設定高さm(mm)が変化
しないようにするためのもので、バネ7によつて
短管2の内表面に常に接触する。8は溶接トーチ
3等を走行、回転、上昇、下降させるための駆動
部9〜14との連結アームで、該アーム8の中側を
溶接トーチのパワーケーブル、冷却水ホースおよ
びシールドガスホース等が導びかれている。
で、該タングステン電極4は第2図に示すように
ルート部lの延長上に配置する(すなわち傾斜角
なしで取付ける)。5は倣いローラ6と溶接トー
チ3を一体化するための支持アームで、該倣いロ
ーラ6は溶接トーチ3の設定高さm(mm)が変化
しないようにするためのもので、バネ7によつて
短管2の内表面に常に接触する。8は溶接トーチ
3等を走行、回転、上昇、下降させるための駆動
部9〜14との連結アームで、該アーム8の中側を
溶接トーチのパワーケーブル、冷却水ホースおよ
びシールドガスホース等が導びかれている。
9〜10は連結アーム8の回転機構部、11お
よび12は回転機構部9〜10と連結アーム8を
介して溶接トーチ3の開先倣いを制御させるスラ
イドおよびモータで、モータ12はアーク電圧の
変化によつて正転逆転を行なう。13,14はX
軸、Y軸の走行台車である。
よび12は回転機構部9〜10と連結アーム8を
介して溶接トーチ3の開先倣いを制御させるスラ
イドおよびモータで、モータ12はアーク電圧の
変化によつて正転逆転を行なう。13,14はX
軸、Y軸の走行台車である。
上記の機構に組込まれた溶接トーチ3は、走行
台車13,14によりX,Y軸上に、アーク電圧
によつて制御されるスライド11によりZ軸上に
移動され、さらにモータ12によりアーク電圧に
よつて正転逆転されることによつて、常に開先面
に追従できるのである。
台車13,14によりX,Y軸上に、アーク電圧
によつて制御されるスライド11によりZ軸上に
移動され、さらにモータ12によりアーク電圧に
よつて正転逆転されることによつて、常に開先面
に追従できるのである。
以上の状態における溶接トーチ3の開先倣いの
態様を第3図A〜Cに示す。
態様を第3図A〜Cに示す。
第3図Aは開先の正しい位置をタングステン電
極4が狙つている状態で、このときのアーム15
の長さ(すなわちアーク電圧)を設定電圧として
溶接をスタートする。
極4が狙つている状態で、このときのアーム15
の長さ(すなわちアーク電圧)を設定電圧として
溶接をスタートする。
第3図Bは開先部が上方に△X1mmずれた場合
で、アーム15の長さが第3図Aの設定値より長
くなり、アーク電圧が高くなる。この状態では溶
接トーチ3を支持するアーム8はアーク電圧によ
る開先倣い用スライド11によつて設定電圧値に
なるまで矢印bの方向へ引上げられる。
で、アーム15の長さが第3図Aの設定値より長
くなり、アーク電圧が高くなる。この状態では溶
接トーチ3を支持するアーム8はアーク電圧によ
る開先倣い用スライド11によつて設定電圧値に
なるまで矢印bの方向へ引上げられる。
第3図Cは第3図Bの逆で、溶接トーチ3に対
して開先部が下方にある場合で、−△X2mmずれて
おり、開先部がθ度の傾斜角をつけているため、
アーム15の長さは第3図Aの設定値より短かく
なり、アーク電圧が低くなる。この状態では溶接
トーチ3はアーク電圧による開先倣い用スライド
11により設定電圧値になるまで矢印c方向へ下
降する。
して開先部が下方にある場合で、−△X2mmずれて
おり、開先部がθ度の傾斜角をつけているため、
アーム15の長さは第3図Aの設定値より短かく
なり、アーク電圧が低くなる。この状態では溶接
トーチ3はアーク電圧による開先倣い用スライド
11により設定電圧値になるまで矢印c方向へ下
降する。
このように、本発明方法によれば溶接トーチ3
は短管2の断面形状に沿つてX軸、Y軸、Z軸そ
して回転倣いを行なうため、溶接線が平行なもの
に限らず対称くら型、非対称くら型であつても十
分に追従できる。
は短管2の断面形状に沿つてX軸、Y軸、Z軸そ
して回転倣いを行なうため、溶接線が平行なもの
に限らず対称くら型、非対称くら型であつても十
分に追従できる。
以上詳述したように本発明方法は、アーク電圧
制御用電動スライド11を溶接線に対して直角方
向に動くようにセツトし、さらに重ね継手の上板
(第2〜3図の場合、短管2)の開先形状にルー
ト部lと角度θをもたせることで、溶接線をアー
ク点で正確に倣いことができるものである。
制御用電動スライド11を溶接線に対して直角方
向に動くようにセツトし、さらに重ね継手の上板
(第2〜3図の場合、短管2)の開先形状にルー
ト部lと角度θをもたせることで、溶接線をアー
ク点で正確に倣いことができるものである。
第1図A,Bは大径鋼管に短管を差込んでTIG
シール溶接を行う一般的な態様を示す図で、第1
図Bは第1図Aのシール溶接部の説明図、第2図
は本発明方法の一実施態様例を説明するための概
要図、第3図A〜Cは第2図に示す態様で溶接ト
ーチが開先倣いをする状況を説明するための図、
第4図A,Bは本発明方法を適用して特に好まし
い溶接曲線を示す短管の形状を説明するための図
である。
シール溶接を行う一般的な態様を示す図で、第1
図Bは第1図Aのシール溶接部の説明図、第2図
は本発明方法の一実施態様例を説明するための概
要図、第3図A〜Cは第2図に示す態様で溶接ト
ーチが開先倣いをする状況を説明するための図、
第4図A,Bは本発明方法を適用して特に好まし
い溶接曲線を示す短管の形状を説明するための図
である。
Claims (1)
- 1 大径鋼管に短管を差込み、短管の端面を大径
鋼管の内壁面より後退して位置せしめ、短管の端
面を大径鋼管の差込み部に自動TIG溶接でシール
溶接を行う方法において、短管端面に数mmのルー
ト部を残し、短管端部に45〜70度の傾斜面を設
け、上記TIG溶接トーチ先端を上記ルート部の端
を狙うようにセツトとし、TIG溶接トーチを短管
内表面に平行で、かつ、溶接線に沿つて走行可能
に支持し、そして、アーク電圧の変化を検出して
上記セツト時のアーク電圧を維持するように、
TIG溶接トーチ先端を短管内表面に平行で、か
つ、上記溶接線方向に対して直角方向に移動する
ことにより、上記ルート部の端を倣つて溶接する
ことを特徴とする自動TIG溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9999082A JPS58218379A (ja) | 1982-06-12 | 1982-06-12 | 自動tig溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9999082A JPS58218379A (ja) | 1982-06-12 | 1982-06-12 | 自動tig溶接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58218379A JPS58218379A (ja) | 1983-12-19 |
| JPH029539B2 true JPH029539B2 (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=14262077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9999082A Granted JPS58218379A (ja) | 1982-06-12 | 1982-06-12 | 自動tig溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58218379A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07179175A (ja) * | 1993-12-24 | 1995-07-18 | Nippon Plast Co Ltd | ステアリングホイール用芯金の製造方法 |
| FR2870470B1 (fr) * | 2004-05-18 | 2007-09-28 | Snecma Moteurs Sa | Procede de soudage tig |
| JP5287656B2 (ja) * | 2009-10-27 | 2013-09-11 | 新日鐵住金株式会社 | 亜鉛系めっき鋼板の重ねすみ肉アーク溶接方法及び重ねすみ肉アーク溶接継手 |
| CN111408813B (zh) * | 2020-04-17 | 2022-05-24 | 苏州威尔汉姆堆焊技术有限公司 | 一种包括焊接机构的管内焊接装置 |
-
1982
- 1982-06-12 JP JP9999082A patent/JPS58218379A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58218379A (ja) | 1983-12-19 |
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