JPH0297261A - モータのマグネットの着磁パターン - Google Patents

モータのマグネットの着磁パターン

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JPH0297261A
JPH0297261A JP63247741A JP24774188A JPH0297261A JP H0297261 A JPH0297261 A JP H0297261A JP 63247741 A JP63247741 A JP 63247741A JP 24774188 A JP24774188 A JP 24774188A JP H0297261 A JPH0297261 A JP H0297261A
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JP
Japan
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magnetizing
magnetization
width
magnet
coil
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JP63247741A
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Satoshi Sakamoto
敏 坂本
Shigeki Yamazaki
茂樹 山崎
Takao Maruyama
丸山 隆雄
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、マグネットが回転するモータにおいてl・ル
クリップルを減少させるためのマグネットの青磁パター
ンに関するものである。
[発明の概要] 本発明は、マグネットが回転するモータにおけるトルク
リップルを減少させるためのマグネットの着磁パターン
において、 コイルの駆動電流を作成するための感磁性素子に対する
またはコイルとその感磁性素子に対するマグネットの磁
極の着磁状態であって、コイルの駆動電流をまたはコイ
ルの駆動電流とコイルの鎖交磁束をサイン波または概ね
サイン波とするサイン波着磁を着磁幅の増/減または逆
極性着磁部の減/増で行って、非飽和着磁部をなくすこ
とにより、 低温減磁や高温減磁の発生がなく材料の特性や製造等の
バラツギの影響を受けずに安定して正確なサイン波着磁
パターンが得られるようにしたものである。
[従来の技術] 従来より、ロータをマグネットとしステータを複数相の
コイルとして、マグネットの着磁パターンをホール素子
などの感磁性素子で検出することにより上記コイルの駆
動電流を作成し、この駆動電流でマタネノ)・を回転さ
せろモータか知られている。
第8図(a)、(b)は、従来例の二用両方向通市モー
タの部分断面図(a)と回路構成図(b)である。この
従来例のモータはフラット形のブラルスモークの例であ
り、ロータ部101側には偏平なリンク形状のマグネッ
ト+02が固着され、ステータ部103側には2相のコ
イルA、B(A′13′)をマグネット102の端面に
対向させている。
このマグネット102の端面には周方向に区分されて交
互に反対極性の磁極を有する着磁パターンが形成されて
いる。ロータ部101は中心がンヤフト104に固定さ
れ、ノヤフト104はステータ部の中心に設けられた軸
受105に回転可能に支持されている。この2相のコイ
ルA、B (A′B′)は電気角で(2n−1)x9Q
°異なる位置(nは整数)に配置され、電気角で90°
異なる駆動電流が通電される。この駆動電流(J、両方
向通電可能に両極性電源十Bに接続されたl・ランリス
タT R1,T Tl 、の組とトランンスタT R2
’r” n。の組の転極によって転流制御され、これら
のトランンスタの各組の転極と駆動電流(Jそれぞれホ
ール素子]06a、106bによ−)で検出されろマク
ネッ1〜102の着磁パターンの検出什1号をアンプl
07a、1o7bて増幅しノコ信号によって制御される
第9図は他の従来例のモ〜りの構成を示す断面図である
。この従来例は、アウターロータ形のフラルスモークの
例を示しており、メインのマグネット102を中空円筒
状に形成して筒状ケース形のロータ部101内周面に装
着し、このマグネット102の中空内部にステータ部(
ステータ幇板)103側の駆動コイルΔ、A′ (B、
B′)を対向させている。ロータ部lotは中心がノヤ
フト(軸)104に固定され、ステータ部103例の軸
受105に回転可能に支持されている。コイルA、A’
  (B、B′ )は鉄心ヨーク107に巻かれ、鉄心
ヨーク107はヨーク保持台108によってステータ部
103に保持されている。106はコイルΔ、A’  
(B、B′)の駆動電流を作成するためにマグネット1
02の着磁パターンを検出するホール素子である。
以上の構成のモータでは、コイルA、B (A’B′)
の鎖交磁束Φ4.Φ8と駆動電流IA、IBの作用でト
ルクTを発生ずるが、このトルクTは鎖交磁束Φ3と駆
動電流■4とで発生ずるトルクTAと鎖交磁束Φ、5と
駆動電流■8とで発生ずるトルクTrlの和となってい
る。ここで、各コイルの鎖交磁束Φ8.ΦBと駆動電流
1h#nを第10図のサイン波着磁の作用説明図(a)
、(b)に示すようにサイン波にできれば、 TA−−−■く・Φい・■3 I(・ΦoS I nθ醗Iosinf9K・Φo・I
os i n20 TB=K・Φ1.・l11 K  −Φ oCO3θ  ・  Iocos  θ■
(・Φ。・I n、 c o s ’θT   = T
 A+ T n K−Φo・ To・ (S  ! n’θ→−cO32
0)=K ・ Φ。・ T。
ただし、O任意時刻の電気角 k ・定数 Φ。:鎖交磁束の最大値 To・駆動電流の最大値 が成り立ち、第10図(c)に示すようにトルクリップ
ルのない定トルクモータとすることができる。
第11図はコイルの鎖交磁束と駆動電流をサイン波にす
るマグネットの着磁(以下サイン波着磁と記す)を行う
従来例の着磁手段の説明図、第12図(a)、(b)は
上記従来例の着磁手段で着磁したマグネットの着磁パタ
ーンの説明図である。
この従来例の着磁手段は、第9図に示ずモータの中空円
筒状のメインのマグネット102にサイン波着磁を施す
場合の例である。109は歯車状の凸起部109aに着
磁コイル+09bを巻いた着磁ヨークであり、着磁され
るマグネッl−102の内周面に配置される。110は
このマクネノ)・+02の外周に配置される鉄材などの
ヨークである。この従来例ては、着磁コイル109bに
より周面方向に比較的幅の狭い凸起部109aに交互に
逆極性の磁界を発生させ、その磁界の位置的な強弱によ
りサイン波着磁を施している。第12図において(a)
は展開したマグネッl−102の内周面の着磁パターン
を示し、(b)はその着磁パターンの磁界強度を示した
ムのである。この従来例の着磁パターンは、磁極102
aの中心部102bで磁界強度が強く、隣接磁極に対す
るエツジ部102cに近づくにつれて弱くなるように着
磁されることでサイン波着磁とされるものであった。
[発明か解決しようとする課題] しかしながら、」二足従来の技術におけるモータのマグ
ネットのサイン波着磁パターンでは、磁極の中心部10
2bでは飽和着磁となるがエツジ部102cては非飽和
着磁となるため、次のような問題点かあり、改善が求め
られていた。
(1)エツジ部102cが非飽和着磁であるため、低温
減磁(マグネット材料かストロンチュームーフエライト
等の場合)や高温減磁(マグネット材料がザマリューム
・コバルト等の場合)か起ること。
(2)マグネット材料のi Hc (保持力)特性や製
造時の条件(電圧等)等がバラつくと、正確なサイン波
着磁とならなかったり、着磁が十分行えなかったりする
こと。
本発明は、」二足問題点を解決するために創案されたも
ので、低温減磁や高温減磁の発生がなく、またマグネッ
トの材料や製造等のバラツキの影響を受けることなく、
安定して正確なトルクリップルを小さくするためのサイ
ン波着磁を得ることができるモータのマグネットの着磁
パターンを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するための本発明のモータのマグネッ
トの着磁パターンの構成は、 着磁された磁極を有しこの着磁の一部がコイルの駆動電
流を作成するための感磁性素子で検出されてそのコイル
の駆動電流によって回転されるマクネソ)・の着磁パタ
ーンであって、 前記感磁性素子に対するまたはその感磁性素子と前記コ
イルに対する前記磁極の着磁幅を該磁極の中心で最大と
し、 その磁極の隣接磁極に対するエツジ部に近いほど該磁極
の着磁幅を減少させるかまたは逆極性着磁部を増加させ
ることを特徴とする。
1作用] 低温減磁や高温減磁等の問題は非飽和着磁に起因してい
る。そこで、本発明は、マグネットの磁極の着磁幅を変
化させ即ち着磁面積を増/減させることによって、ある
いは逆極性着磁部分を減/増させることによって、コイ
ルの駆動電流を作成するための感磁性素子またはこの感
磁性素子とコイルが受ける磁束をサイン波または概ねサ
イン波とするサイン波着磁を行うことにより、上記非飽
和着磁を用いる必要のないサイン波着磁を可能にする。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
第1図(a)、(b)は本発明の第1実施例を示ずモー
タのマグネットの着磁パターンの構成図である。(a)
は第9図と同様のモータで使用する中空円筒状のマグネ
ット1の着磁パターンを示し、(b)はこの着磁パター
ンから受けるコイル2の鎖交磁束[Mx(マクスウェル
)]またはコイル2の駆動電流を作成するための感磁性
素子であるポール素子3の出力[mV]の波形図である
(a)の着磁パターンは、中空円筒状のマグネットlを
展開したときの内周面のサイン波の着磁状態を示してお
り、着磁による磁極4が交互に反対極性に形成されて成
る。磁極4の上下幅の大半部分4aはコイル2に面して
対向し、その小幅部分4bはポール素子3に対向する。
本実施例では、磁極4のそれぞれの部分4.a、4.b
において、磁極4の中央部Cて上下方向の着磁部4cの
着磁幅を最大とし、隣接磁極との境界であるエノン部り
に行くに従って曲線状に着磁幅を減少させることで、(
b)に示すようにコイル3およびホール素子3が受ける
磁束をサイン波または概ねサイン波とする。−1−記着
磁部4cは飽和着磁とされ、それ以外の部分4d、4.
eは無着磁部であっても弱着磁部となっていても良い。
第2図(a)、(b)は第1実施例のサイン波着磁を行
うための着磁ヨークの構成図であり、(a)はその側面
図、(b)は上面図を示している。5は12極構成の着
磁ヨークを示し、中空円筒状マグネノbの内周面に配置
され、凸起形状の磁極5aに巻かれた巻線6に電流を流
して磁界を発生させ、そのマグネットの着磁を行う。磁
極5aは、その対向面か第1図に示すマクネノl−1の
着磁パターンの着磁部4cの形状になるような凸起形状
に形成され、隣り合う磁極5aに交互に反対極性の磁界
か発生ずるように巻線6が巻回されて成る。
以上のようにして着磁された第1実施例の着磁パターン
では、上下方向の着磁幅の増/減即ち面積的な変化でサ
イン波着磁とする。従って、磁極の着磁部4cを飽和着
磁にすることができるため、マグネットlに材料の特性
上および製造−1,のハラツギがあってもサイン波磁束
を精度良く発生することができる。また、飽和着磁であ
れば、低温減磁(マグネットRIIがス)・ロンヂコー
ムーフエライト等の場合)や高温減磁(マグネット材料
がザマリコーム・コバルト等の場合)の発生がないのて
、この第1実施例によるサイン波着磁パターンは極めて
安定している。
第3図は本発明の第2実施例を示すモータのマグネット
の着磁パターンの構成図である。本実施例も第1実施例
と同じく第9図と同様のモータで使用する中空円筒状の
マグネソ)・1の着磁パターンを示している。本実施例
は、第1実施例にお(」ろコイル2側に対する磁極4の
無着磁部4dの面積を減じて同じ位相の部分に逆極性着
磁部4fを設置−またもので、同様にコイル2が受j′
、lる磁極4′の磁束をサイン波とすることができる。
第4図(a、)、(b)、(c)は本発明の第3実施例
を示オモータのマグネットの着磁パターンの構成図であ
る。本実施例は、第8図の二相両方向通電モータで使用
する偏平4極のマグネット+1の着磁パターン例を示し
ている。(a)はマグネットIIに対するコイル+2A
、I2A’   +2+1.I2n′とホール素子+3
a、13b(以下代表して記すときは13とずろ)の配
置を示ず。
コイルI 2A、  I 2+1(] 2A′、  I
 2n’ )は電気角て90°1゛れて配置され、それ
ぞれマグネット11の全幅から鎖交磁束を受ける。ポー
ル素子13はマグネット11の端面の内周側に配置され
る。(b)、(c)は」二足マグネット11の着磁パタ
ーンの一例を示しており、(b)の実施例は、第1実施
例と同様の手法を用いて、磁極の中央部C′で径方向の
着磁幅を最大とし、隣接磁極との境界のエツジ部D′に
近づいて行くに従って曲線状に着磁幅を減少させること
でサイン波着磁パターンを得るものである。」−記によ
り着磁されるマグネソトの着磁部14 c以外の部分は
無着磁部I4dとする。この無着磁部14dは弱着磁状
態となっても良い。(c)の実施例は、第2実施例と同
様の手法を用いてサイン波着磁パターンを得るもので、
上記(b)の実施例における無着磁部14dの面積を減
じて同じ位相の部分に逆極性着磁部14 fを設けたも
のである。
第5図(a)、(b)、(c)、(d)は本発明の第4
実施例を示ずモータのマグネットの着磁パターンの説明
図である。本実施例は、モータを小型化するために、ト
ルクリップルは多少大きくてもトルクを大きくしたい場
合の例であり、第9図のモータで使用する中空円筒状の
マグネットの場合を例にする。(a)は2相のコイルの
鎖交磁束Φ6.Φ8の時間的変化を示し、(b)は各相
のコイルの駆動電流IA、IBの時間的変化を、(c)
はこのモータの発生トルクTの時間的変化を、(d)は
マクネッI−1を展開したときのコイル2とホール素子
3に対向する着磁パターンを示している。
ホール素子3はマグネット1の下端に配置され、ごこて
検出した着磁パターンの磁界を電圧に変換し、さらにこ
石を増幅してコイル2の駆動電流lA、I11を得る。
本実施例ではコイル2が磁束を受ニー」ろ着磁部分(大
半部分)4aは甲純な飽和着磁とし、ホール素子3が磁
界を受ける着磁部分(小幅部分)・1bは第1実施例と
同様にしてサイン波着磁とすれば、(a)、(b)、(
c)のクランに示−4−3]、−′)に、鎖交磁束Φい
、Φ1、が台形波となることによりl・ルクが比較的大
きく、電流の急峻な立ち上がりと立ち下かりかないこと
により比較的トルクリップルの小さいモータを得ること
ができろ。
以」二の第4実施例の効果を従来例の台形波着磁のマグ
ネットを用いたモータの場合と比較してみる。第6図(
a)、(b)、(c)、(d)、(e)はその従来例の
モータの場合の説明図である。従来に43いて、モータ
を小型化するためにトルクの大きいモータどしたい場合
、(d)に示ず着磁ヨーク109′ とヨーク+10を
用いてマグネット102′に台形波着磁を行っていた。
この着磁ヨーク109′は第11図の従来例の着磁ヨー
ク109の凸起部の周面方向の幅を着磁パターンのエツ
ジ部近くまで広げたもので、(e)に示すように着磁さ
れ、コイルA (A′ 、T3.B′ )の鎖交磁束Φ
4.Φ8は(a)に示すように台形波となり、同様にホ
ール素子106の受(′Jる磁束も台形波となるので、
そのホール素子106の検出信号から作成されるコイル
の駆動電流IA、1.も台形波となる。このため、トル
クTは鎖交磁束Φ4と駆動電流で発生ずる1゛9と鎖交
磁束Φ8と駆動電流Illて発生ずるT8の和であるか
ら、(c)に示すように大きくできる。ところが、この
モータではトルクは大きくなるが、電流が台形波である
ため急峻に変化し、そのため(c)に示されるようにト
ルクリップルが大きくなって高い周波数で振動が発生ず
る。このような従来のモータをVTR(ビデオテープレ
コーダ)のドラムモータとして用いると、第7図に示す
ように電流の立ち上がりの傾斜が大きくなるほどジッタ
ーを悪化させ、大きな問題となっていたが、第4実施例
によれば、この駆動電流の傾斜を小さくてきるのでジッ
ターを改善することかできる。
なお、本発明はその主旨に沿って種々に応用され、種々
の実施態様を取り得るものである。
[発明の効果] 以上の説明で明らかなように、本発明のモータのマグネ
ットの着磁パターンによれば、トルクリップルを小さく
するためのサイン波着磁を得る場合に、以下のような効
果が得られる。
(1)非飽和着磁部をなくすことによって、低温減磁や
高温減磁のないサイン波着磁にすることができる。
(2)マグネットの保持力特性のバラツギや製造バラツ
ギがあっても安定して正確なサイン波着磁が得られる。
【図面の簡単な説明】 第1図(a)、(b)は本発明の第1実施例を示オ着磁
パターンの構成図、第2図(a)、(b)は第1実施例
に示す着磁を行うための着磁ヨークの構成図、第3図は
本発明の第2実施例の着磁パターンの構成図、第4図(
a)、(b)、(c)(」本発明の第3実施例を示ず着
磁パターンの構成図、第5図(a)、(b)、(c)、
(d)は本発明の第4実施例を示ず着磁パターンの説明
図、第6図(a)、(b)、(c)、(d)、(e)は
従来例のモータの台形波着磁パターンの説明図、第7図
は従来例のモータを適用したVTRのノツターと駆動電
流の関係図、第8図(a)、(b)は従来例の二相両方
向通電モータの構成図、第9図は他の従来例のモータの
構成を示す断面図、第10図(a)、(b)、(c)サ
イン波着磁の作用説明図、第11図は従来例のサイン波
着磁手段の説明図、第12図(a)、(b)は従来のサ
イン波着磁パターンの説明図である。 1 マグネット、2・・コイル、3・ホール素子、4 
磁極、4c−着磁部、4d、4e−無着磁部、C中央部
、D エツジ部。 ジ゛ツタ−[dBJ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)着磁された磁極を有しこの着磁の一部がコイルの
    駆動電流を作成するための感磁性素子で検出されてその
    コイルの駆動電流によって回転されるマグネットの着磁
    パターンであって、 前記感磁性素子に対するまたはその感磁性素子と前記コ
    イルに対する前記磁極の着磁幅を該磁極の中心で最大と
    し、 その磁極の隣接磁極に対するエッジ部に近いほど該磁極
    の着磁幅を減少させるかまたは逆極性着磁部を増加させ
    ることを特徴とするモータのマグネットの着磁パターン
JP63247741A 1988-09-30 1988-09-30 モータのマグネットの着磁パターン Pending JPH0297261A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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