JPH029751Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH029751Y2 JPH029751Y2 JP15605284U JP15605284U JPH029751Y2 JP H029751 Y2 JPH029751 Y2 JP H029751Y2 JP 15605284 U JP15605284 U JP 15605284U JP 15605284 U JP15605284 U JP 15605284U JP H029751 Y2 JPH029751 Y2 JP H029751Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- hand
- exhaust
- air
- exhaust fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 21
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 14
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 28
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 8
- 230000009759 skin aging Effects 0.000 description 5
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Ventilation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は手を洗浄する手洗器と、洗浄後の手を
乾燥させる乾燥機とからなる手洗装置に関する。
乾燥させる乾燥機とからなる手洗装置に関する。
<従来の技術>
従来、この種の手洗装置は洗面器の吐水具から
自動的に洗浄水を吐水した後、乾燥用の空気を吹
き出すことにより、何物にも触れることなく手を
洗って乾燥できるので、人の手指に付着した微細
なチリや細菌を極端に嫌う電子産業や食品産業等
の作業場、詳しくはクリーンルームに配備されて
いる。
自動的に洗浄水を吐水した後、乾燥用の空気を吹
き出すことにより、何物にも触れることなく手を
洗って乾燥できるので、人の手指に付着した微細
なチリや細菌を極端に嫌う電子産業や食品産業等
の作業場、詳しくはクリーンルームに配備されて
いる。
しかし、従来のものは乾燥時に手をこすり合わ
せることにより発生する皮膚の老化物質が乾燥用
空気とともに室内へ拡散するという問題があっ
た。
せることにより発生する皮膚の老化物質が乾燥用
空気とともに室内へ拡散するという問題があっ
た。
また、手洗中に衣服が振動したり、袖口がこす
れ合ったりすることによっても多量の微細なチリ
が発生して室内に飛散するという問題もあった。
れ合ったりすることによっても多量の微細なチリ
が発生して室内に飛散するという問題もあった。
<考案が解決しようとする問題点>
本考案が解決しようとする問題点は、手洗時及
び乾燥時に発生するチリや皮膚の老化物質等を確
実に室外へ排出するものである。
び乾燥時に発生するチリや皮膚の老化物質等を確
実に室外へ排出するものである。
<問題点を解決するための手段>
上記問題点を解決するために本考案が講ずる技
術的手段は、手洗器と、送風ファンにより乾燥用
の空気を吹き出す乾燥機とからなる手洗装置にお
いて、上記手洗器のボウル部に排気ファンを介し
て室外に連絡する排気口を開設すると共に、乾燥
機の吹出口をボウル部内に向けて配置し、少なく
とも上記送風ファンの作動時に排気ファンを作動
したものである。
術的手段は、手洗器と、送風ファンにより乾燥用
の空気を吹き出す乾燥機とからなる手洗装置にお
いて、上記手洗器のボウル部に排気ファンを介し
て室外に連絡する排気口を開設すると共に、乾燥
機の吹出口をボウル部内に向けて配置し、少なく
とも上記送風ファンの作動時に排気ファンを作動
したものである。
<作用>
本考案は送風ファンによりボウル部内に向って
吹き出される乾燥用空気を排気口から排気ファン
により室外へ排出するものである。
吹き出される乾燥用空気を排気口から排気ファン
により室外へ排出するものである。
<実施例>
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
この実施例は第1図に示すように手洗器Aの上
部に乾燥機Bの吹出口b1を一体的に配備した場合
を示すものである。
部に乾燥機Bの吹出口b1を一体的に配備した場合
を示すものである。
手洗器Aは陶磁器や合成樹脂により形成され、
略すり鉢状に形成したボウル部a1と、該ボウル部
a1の上面を覆う覆部a2と、ボウル部a1の下端に形
成される排気路a3とを一体に設けている。
略すり鉢状に形成したボウル部a1と、該ボウル部
a1の上面を覆う覆部a2と、ボウル部a1の下端に形
成される排気路a3とを一体に設けている。
ボウル部a1はその上縁にリム通水路a4を全周に
亘って環状に形成し、該リム通水路a4の後半部上
面に沿ってドーム状に形成した覆部a2を設けるこ
とにより、手洗器Aの前面上部に開口部a5が開設
される。
亘って環状に形成し、該リム通水路a4の後半部上
面に沿ってドーム状に形成した覆部a2を設けるこ
とにより、手洗器Aの前面上部に開口部a5が開設
される。
上記リム通水路a4の背面部には電磁弁1に連絡
する給水管2が接続される給水口a6を開設し、下
面には多数の射水孔a7…を適宣間隔毎に穿設し
て、上記電磁弁1から供給される洗浄水を射水孔
a7…よりボウル部a1内面に沿って吐水することに
より水膜を形成して洗浄するようになっている。
する給水管2が接続される給水口a6を開設し、下
面には多数の射水孔a7…を適宣間隔毎に穿設し
て、上記電磁弁1から供給される洗浄水を射水孔
a7…よりボウル部a1内面に沿って吐水することに
より水膜を形成して洗浄するようになっている。
また、ボウル部a1の底面には排水管3が接続さ
れる排水口a8を開設し、該排水口a8の径を後述す
る吐水具4から洗浄水を最も大量に吐水させた状
態でもボウル部a1の底部に水溜りが発生しない大
きさにすると共に、この排水口a8より高い側面、
図面では後方側面に排気路a3に連絡する排気口a9
を開設する。
れる排水口a8を開設し、該排水口a8の径を後述す
る吐水具4から洗浄水を最も大量に吐水させた状
態でもボウル部a1の底部に水溜りが発生しない大
きさにすると共に、この排水口a8より高い側面、
図面では後方側面に排気路a3に連絡する排気口a9
を開設する。
排気路a3は上記排気口a9よりボウル部a1の裏面
に沿って斜め上方に延び、その先端に室外へ連絡
する排気管5を接続し、該排気管5の途中に排気
ファン6を配備する。
に沿って斜め上方に延び、その先端に室外へ連絡
する排気管5を接続し、該排気管5の途中に排気
ファン6を配備する。
排気ファン6はその回動により上記排気口a9か
らボウル部a1内の空気をボウル部a1底部でUター
ンさせて吸引しこれを排気管5を経て室外に排気
するもので、本実施例ではその作動を後述するセ
ンサー7によって制御し、作動開始から所定時間
後に風量が変化するようにしている。
らボウル部a1内の空気をボウル部a1底部でUター
ンさせて吸引しこれを排気管5を経て室外に排気
するもので、本実施例ではその作動を後述するセ
ンサー7によって制御し、作動開始から所定時間
後に風量が変化するようにしている。
即ち、排気ファン6は後述する吐水具4から洗
浄水を吐出している間は排気ファン6の回転数が
少なく後述する吹出口b1から乾燥用の空気を吹き
出すと回転数が多くなり吸引量を増すようになっ
ている。
浄水を吐出している間は排気ファン6の回転数が
少なく後述する吹出口b1から乾燥用の空気を吹き
出すと回転数が多くなり吸引量を増すようになっ
ている。
一方、上記覆部a2には使用者の手を洗浄する吐
水具4と、洗浄後の手を乾燥する乾燥機Bの吹出
口b1と、これら両者の作動を制御するセンサー7
を夫々貫通状に配備する。
水具4と、洗浄後の手を乾燥する乾燥機Bの吹出
口b1と、これら両者の作動を制御するセンサー7
を夫々貫通状に配備する。
吐水具4はその上端に上記リム通水路a4に洗浄
水を供給する電磁弁1の二次側を分岐した吐水管
8を接続すると共に、下端を覆部a2内方に突出す
るように取付けることにより、電磁弁1から供給
される洗浄水の飛沫が手洗器A外へ飛散しないよ
うにしている。
水を供給する電磁弁1の二次側を分岐した吐水管
8を接続すると共に、下端を覆部a2内方に突出す
るように取付けることにより、電磁弁1から供給
される洗浄水の飛沫が手洗器A外へ飛散しないよ
うにしている。
乾燥機Bはボウル部a1内に向けて設けた吹出口
b1と、該吹出口b1に接続して室内又は室外と連絡
する通気管b2と、この通気管b2の途中に配備され
る送風ファンb3とからなり、該送風ファンb3の下
流側にはヒータb4及び空気中のチリやヒータb4の
表面から飛散する酸化物等を取除く例えば滅菌フ
ィルター等の空気濾過器b5を順次配備する。
b1と、該吹出口b1に接続して室内又は室外と連絡
する通気管b2と、この通気管b2の途中に配備され
る送風ファンb3とからなり、該送風ファンb3の下
流側にはヒータb4及び空気中のチリやヒータb4の
表面から飛散する酸化物等を取除く例えば滅菌フ
ィルター等の空気濾過器b5を順次配備する。
従って、乾燥機Bはヒータb4により温められた
室内又は室外の空気が空気濾過器b5を介して吹出
口b1からボウル部a1内に高速で吹き出される。
室内又は室外の空気が空気濾過器b5を介して吹出
口b1からボウル部a1内に高速で吹き出される。
センサー7は従来周知の光電式センサーで、上
記開口部a5よりボウル部a1内に使用者が手を挿入
することにより、コントローラ9に感知信号を送
る。
記開口部a5よりボウル部a1内に使用者が手を挿入
することにより、コントローラ9に感知信号を送
る。
コントローラ9は上記電磁弁1、排気ファン
6、センサー7、送風ファンb3及びヒータb4が
夫々電気的に接続しており、上記センサー7から
感知信号が送られると、例えば10〜15秒間だけ電
磁弁1を開弁すると共に排気ファン6を低回転数
で回動し、その後例えば30秒〜1分間ヒータb4に
通電して発熱させ送風ファンb3を回動し、更に排
気ファン6を高回転数で回動するようになってい
る。
6、センサー7、送風ファンb3及びヒータb4が
夫々電気的に接続しており、上記センサー7から
感知信号が送られると、例えば10〜15秒間だけ電
磁弁1を開弁すると共に排気ファン6を低回転数
で回動し、その後例えば30秒〜1分間ヒータb4に
通電して発熱させ送風ファンb3を回動し、更に排
気ファン6を高回転数で回動するようになってい
る。
而して、斯る手洗器は使用者が開口部a5よりボ
ウル部a1内に手を挿入すると、洗浄水をリム通水
路a4の射水孔a7…から吐水してボウル部a1内面に
水膜を形成すると共に、吐水具4からシャワー状
に吐水して使用者の手を洗浄し、更に排気口a9よ
りボウル部a1内の空気を排気する。これらの作動
が停止すると同時に、吹出口b1から温めた空気、
即ち熱風を高速で吹き出すことにより、手に付い
た水滴を飛ばして乾燥させると共に排気口a9から
の吸引量が増して手洗中の使用者やその衣服から
発生するチリや手をこすり合わせることにより発
生する皮膚の老化物質等を吸引して室外に排気す
る。
ウル部a1内に手を挿入すると、洗浄水をリム通水
路a4の射水孔a7…から吐水してボウル部a1内面に
水膜を形成すると共に、吐水具4からシャワー状
に吐水して使用者の手を洗浄し、更に排気口a9よ
りボウル部a1内の空気を排気する。これらの作動
が停止すると同時に、吹出口b1から温めた空気、
即ち熱風を高速で吹き出すことにより、手に付い
た水滴を飛ばして乾燥させると共に排気口a9から
の吸引量が増して手洗中の使用者やその衣服から
発生するチリや手をこすり合わせることにより発
生する皮膚の老化物質等を吸引して室外に排気す
る。
尚、前示実施例においては手洗器Aの上部に乾
燥機Bの吹出口b1を一体的に配備したが、これに
限定されず吹出口b1を手洗器Aの上方に位置して
配置しても良い。
燥機Bの吹出口b1を一体的に配備したが、これに
限定されず吹出口b1を手洗器Aの上方に位置して
配置しても良い。
また排気ファン6及び送風ファンb3の作動をセ
ンサー7で制御しているが、これに限定されず、
これら両者を手動スイッチにより作動させても良
く、更に排気ファン6を所定時間後に風量を変化
するようにしたが、少なくとも送風ファンb3の作
動時に排気ファン6を作動させれば良く、例えば
風量を変化させずに吹出口b1から乾燥用空気が吹
き出すのと同時に排気ファン6が回動するように
しても良い。
ンサー7で制御しているが、これに限定されず、
これら両者を手動スイッチにより作動させても良
く、更に排気ファン6を所定時間後に風量を変化
するようにしたが、少なくとも送風ファンb3の作
動時に排気ファン6を作動させれば良く、例えば
風量を変化させずに吹出口b1から乾燥用空気が吹
き出すのと同時に排気ファン6が回動するように
しても良い。
<考案の効果>
本考案は上記の構成であるから以下の利点を有
する。
する。
送風ファンによりボウル部内に向って吹き出
される乾燥用空気を排気口から排気ファンによ
り室外へ排出するので、手洗時及び乾燥時に発
生するチリや皮膚の老化物質等を確実に室外へ
排出できる。
される乾燥用空気を排気口から排気ファンによ
り室外へ排出するので、手洗時及び乾燥時に発
生するチリや皮膚の老化物質等を確実に室外へ
排出できる。
従って、従来のもののように、手をこすり合わ
せることにより発生する皮膚の老化物質が乾燥用
空気とともに室内へ拡散することがなく、更に手
洗中に発生するチリも室内に飛散しない。
せることにより発生する皮膚の老化物質が乾燥用
空気とともに室内へ拡散することがなく、更に手
洗中に発生するチリも室内に飛散しない。
第1図は本考案の一実施例を示す手洗器の縦断
側面図、第2図は同正面図で一部切欠して示し、
第3図は第2図の−線に沿える断面図であ
る。 A…手洗器、a1…ボウル部、a9…排気口、B…
乾燥機、b1…吹出口、b3…送風ファン、6…排気
ファン。
側面図、第2図は同正面図で一部切欠して示し、
第3図は第2図の−線に沿える断面図であ
る。 A…手洗器、a1…ボウル部、a9…排気口、B…
乾燥機、b1…吹出口、b3…送風ファン、6…排気
ファン。
Claims (1)
- 手洗器と、送風フアンにより乾燥用の空気を吹
き出す乾燥機とからなる手洗装置において、上記
手洗器のボウル部に排気フアンを介して室外に連
絡する排気口を開設すると共に、乾燥機の吹出口
をボウル部内に向けて配置し、少なくとも上記送
風フアンの作動時に排気フアンを作動したことを
特徴とする手洗装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15605284U JPH029751Y2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15605284U JPH029751Y2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6172297U JPS6172297U (ja) | 1986-05-16 |
| JPH029751Y2 true JPH029751Y2 (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=30714069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15605284U Expired JPH029751Y2 (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH029751Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013153921A (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-15 | Toto Ltd | 洗面台 |
| MX2024011568A (es) | 2022-03-25 | 2024-09-26 | Jfe Steel Corp | Metodo para producir lamina de acero galvanizado por inmersion en caliente de alta resistencia. |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP15605284U patent/JPH029751Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6172297U (ja) | 1986-05-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR920003844B1 (ko) | 클린룸용 위생설비기구 | |
| JPWO2009011198A1 (ja) | 手乾燥装置 | |
| JPH029751Y2 (ja) | ||
| US7028346B2 (en) | Self-sanitizing toilet seat | |
| JPH0128141Y2 (ja) | ||
| JPH024639Y2 (ja) | ||
| JPH054093B2 (ja) | ||
| CN106120970B (zh) | 一种全自动洗手设备的集成喷头 | |
| JPH029750Y2 (ja) | ||
| JPH029749Y2 (ja) | ||
| JPH0444691Y2 (ja) | ||
| JPH0794741B2 (ja) | 洗面器洗浄装置付き洗面台 | |
| JPH0448909B2 (ja) | ||
| JPH0727279Y2 (ja) | 無重力状態で使用するシャワー装置 | |
| JPH04216726A (ja) | 洗面器洗浄装置付き洗面台の洗浄制御方法 | |
| JPS60144436A (ja) | 水洗衛生装置 | |
| JPH0448907B2 (ja) | ||
| KR200211507Y1 (ko) | 자동세척 기능을 갖춘 좌변기 | |
| JPH029752Y2 (ja) | ||
| JPH0211499Y2 (ja) | ||
| JPH029753Y2 (ja) | ||
| JPH0617887Y2 (ja) | 手洗装置 | |
| JPH0228795Y2 (ja) | ||
| JPH061034Y2 (ja) | 手洗機 | |
| JPS61109980A (ja) | クリ−ンル−ム用手洗装置 |