JPH0298595A - 給液装置 - Google Patents
給液装置Info
- Publication number
- JPH0298595A JPH0298595A JP63242115A JP24211588A JPH0298595A JP H0298595 A JPH0298595 A JP H0298595A JP 63242115 A JP63242115 A JP 63242115A JP 24211588 A JP24211588 A JP 24211588A JP H0298595 A JPH0298595 A JP H0298595A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- liquid supply
- supply device
- display
- data input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67D—DISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B67D7/00—Apparatus or devices for transferring liquids from bulk storage containers or reservoirs into vehicles or into portable containers, e.g. for retail sale purposes
- B67D7/06—Details or accessories
- B67D7/08—Arrangements of devices for controlling, indicating, metering or registering quantity or price of liquid transferred
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、給液装置、特に給液装置に内蔵されている制
御手段への基礎データの入力技術に関する。
御手段への基礎データの入力技術に関する。
(従来技術)
給液装置は、基本構成である計量機構、表示器等の基本
構成を同一とするものの、表示器に表示するデータ、液
の単価塗料金の表示モード、またはこれらを表示しない
モートの選択、さらには非給液時におけるキャンペーン
文等は、顧客により様々である。このため、給液装置に
設定用のスイッチを設け、このスイッチにより一客先に
応した仕様に設定することが行われでいた。
構成を同一とするものの、表示器に表示するデータ、液
の単価塗料金の表示モード、またはこれらを表示しない
モートの選択、さらには非給液時におけるキャンペーン
文等は、顧客により様々である。このため、給液装置に
設定用のスイッチを設け、このスイッチにより一客先に
応した仕様に設定することが行われでいた。
(解決すべき課題)
しかしながら、このようなスイッチは、操作時における
スパークの発生の危険があるため、通常防爆型スイッチ
を用いたり、また防爆ケース内に設ける必要があるため
、前者にあってはコストの上昇を招き、また後者にあっ
ては設定時に計量製画本体のケースを開閉する必要が生
して、作業か繁雑になるという問題がある。
スパークの発生の危険があるため、通常防爆型スイッチ
を用いたり、また防爆ケース内に設ける必要があるため
、前者にあってはコストの上昇を招き、また後者にあっ
ては設定時に計量製画本体のケースを開閉する必要が生
して、作業か繁雑になるという問題がある。
本発明はこのような事情にに鑑みてなされたものであっ
て、その目的とするところは、外部から簡単に仕様の設
定や変更を行うことかできる新規な給液袋Nを提供する
ことにある。
て、その目的とするところは、外部から簡単に仕様の設
定や変更を行うことかできる新規な給液袋Nを提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
このような問題を解決するため、本発明においては筺体
表面にデータ入力キイを備えるとともに、前記キイから
のデータを光変調された光信号として出力する送信手段
を備えてなる可搬式ブタ出力装置からの光信号を受けて
電気信号に変換する復調手段と、該復調手段からの信号
を記憶する記憶手段と、該記憶手段のデータに基づいて
制御を行う手段を設けた。
表面にデータ入力キイを備えるとともに、前記キイから
のデータを光変調された光信号として出力する送信手段
を備えてなる可搬式ブタ出力装置からの光信号を受けて
電気信号に変換する復調手段と、該復調手段からの信号
を記憶する記憶手段と、該記憶手段のデータに基づいて
制御を行う手段を設けた。
(作用)
可搬式データ出力装置を給液装置に向けてキイボードか
らデータを入力することにより、設定に必要なデータが
光信号となって給液装置本体に伝送されて記憶手段に格
納され、目的仕様に応じた機能を設定することができる
。
らデータを入力することにより、設定に必要なデータが
光信号となって給液装置本体に伝送されて記憶手段に格
納され、目的仕様に応じた機能を設定することができる
。
(実施例)
そこで以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づいて
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すものであって、図中
符号1は、給液装置本体で、ポンプモータ2.3により
駆動されるポンプ4.5の吐出口に流量計6.7を介し
て給液ノズル8.9を接続してなる給液機構が設けられ
ている。
符号1は、給液装置本体で、ポンプモータ2.3により
駆動されるポンプ4.5の吐出口に流量計6.7を介し
て給液ノズル8.9を接続してなる給液機構が設けられ
ている。
10.11は、防爆ケースで、第2図に示したように前
面となる側に耐圧カラス12.13を設けて窓14.1
5を形成するとともに、この惠14.15に対向させて
表示器]6.17、及び後述する受光素子18.19を
、また背面側に後述する制御装置22.23を収容して
いる。再び第1図に戻って、これらの制御表M22.2
3には、流量計に設けた流量パルス発信器24.25、
ノズルスイッチ26.27か接続されている。カードリ
ーダ25、伝票発行用プリンタ26、給液装置選択用ス
イッチ27を備えた給液データ入出力装置28、及び事
務所内のPO8装置29にデータ回線30により接続さ
れている。
面となる側に耐圧カラス12.13を設けて窓14.1
5を形成するとともに、この惠14.15に対向させて
表示器]6.17、及び後述する受光素子18.19を
、また背面側に後述する制御装置22.23を収容して
いる。再び第1図に戻って、これらの制御表M22.2
3には、流量計に設けた流量パルス発信器24.25、
ノズルスイッチ26.27か接続されている。カードリ
ーダ25、伝票発行用プリンタ26、給液装置選択用ス
イッチ27を備えた給液データ入出力装置28、及び事
務所内のPO8装置29にデータ回線30により接続さ
れている。
なお、図中符号31.32は、給液装置1の筺体33に
窓を形成するガラスを示す。
窓を形成するガラスを示す。
第3図は、前述の制御装置の一実施例を示すものであっ
て、図中符号40はマイクロコンピュタ41、基礎デー
タ記憶回路42をを備えた制御製雪本体で、ノズルスイ
ッチ26、流量パルス発信器24、ポンプモータ2、表
示器16が接続するとともに、受光素子18からの信号
が復調回路43を介して入力しでいる。
て、図中符号40はマイクロコンピュタ41、基礎デー
タ記憶回路42をを備えた制御製雪本体で、ノズルスイ
ッチ26、流量パルス発信器24、ポンプモータ2、表
示器16が接続するとともに、受光素子18からの信号
が復調回路43を介して入力しでいる。
第4図は、データ入力装置の一実施例を示すものCあっ
て、図中符号50は、携帯可能なデータ入力装置で、こ
れの表面51にはキイボード52か、またキイボード5
2を上面としたとき前方となる面53には発光素子54
が配設されでおり、また内部には第5図に示したように
キイボード52から入力されたデータを符号化するマイ
クロコンピュータ55と、符号化信号を変調して発光素
子54に出力する変調回路56を内蔵させて構成されて
いる。なお、図中符号57は電源用の電池を示す。
て、図中符号50は、携帯可能なデータ入力装置で、こ
れの表面51にはキイボード52か、またキイボード5
2を上面としたとき前方となる面53には発光素子54
が配設されでおり、また内部には第5図に示したように
キイボード52から入力されたデータを符号化するマイ
クロコンピュータ55と、符号化信号を変調して発光素
子54に出力する変調回路56を内蔵させて構成されて
いる。なお、図中符号57は電源用の電池を示す。
次(こ、このように構成した装置の動作を第6図に示し
たフローチャートに基づいて説明する。
たフローチャートに基づいて説明する。
基礎データが設定されていない状態において、給液装置
に動作電力を供給して制御装置を動作可能ならしめる。
に動作電力を供給して制御装置を動作可能ならしめる。
ノズル8をノズル掛にセットしてノズルスイッチ26か
OFFの状態において(イ)、データ入力装置50の発
光素子54を給液袋M1の受光素子18に向けて必要な
データをキイボード52から入力すると、マイクロコン
ピュータ55により符号化され、次いで変調器56によ
り変調されて発光素子54から光信号となって装置1の
受光素子18に入力する(口)。
OFFの状態において(イ)、データ入力装置50の発
光素子54を給液袋M1の受光素子18に向けて必要な
データをキイボード52から入力すると、マイクロコン
ピュータ55により符号化され、次いで変調器56によ
り変調されて発光素子54から光信号となって装置1の
受光素子18に入力する(口)。
この光信号は、受光素子18により電気信号に変換され
で、次いで復調回路431こより復調されてマイクロコ
ンピュータ41に入力した後、表示器16に表示される
(ハ)。表示器16に表示されたデータが正しいデータ
である場合には、データ入力装置50の格納キイを押下
すると(ニ)、表示されているデータが基礎データ格納
回路42に格納処理される(ホ)。
で、次いで復調回路431こより復調されてマイクロコ
ンピュータ41に入力した後、表示器16に表示される
(ハ)。表示器16に表示されたデータが正しいデータ
である場合には、データ入力装置50の格納キイを押下
すると(ニ)、表示されているデータが基礎データ格納
回路42に格納処理される(ホ)。
一方、入力したデータに誤りがある場合には、データ人
力装置の取消キイを押下すると(へ)、表示器16に表
示されでいるデータは格納されることなくクリアされる
(ト)。
力装置の取消キイを押下すると(へ)、表示器16に表
示されでいるデータは格納されることなくクリアされる
(ト)。
以下、このような過程を繰返して必要なデータを基礎デ
ータ記憶回路42に格納する。
ータ記憶回路42に格納する。
すなわち、給液データ入力装置28のカードリーダ25
により読み込まれた単価ランクA、B、Cに対応する単
価データ123円、124円、125円や、表示器16
に表示させるデータの種類、つまり給液量とこれの単価
、及び金額を表示させるか、もしくは給液量たけを表示
させるかの選択データ、さらには非給液時に表示器16
に表示させるキャンペーン文、例えば「タイヤ特売中」
、「オイルキャンペーン中」の格納、ざらには当該給液
装置により給液される油種つまりハイオクタンガソリン
、レキュラーガンリンを表示するためのデータ等を入力
する。
により読み込まれた単価ランクA、B、Cに対応する単
価データ123円、124円、125円や、表示器16
に表示させるデータの種類、つまり給液量とこれの単価
、及び金額を表示させるか、もしくは給液量たけを表示
させるかの選択データ、さらには非給液時に表示器16
に表示させるキャンペーン文、例えば「タイヤ特売中」
、「オイルキャンペーン中」の格納、ざらには当該給液
装置により給液される油種つまりハイオクタンガソリン
、レキュラーガンリンを表示するためのデータ等を入力
する。
このようにしで、基礎データ記憶回路42に必要なデー
タを格納した段階で、給液を行うことにより、制御装置
40は給液装置本来の動作に加えて、基礎データ記憶回
路42に格納されているデータに基づいて給液装置例々
の設定されたモトにより動作することになる。
タを格納した段階で、給液を行うことにより、制御装置
40は給液装置本来の動作に加えて、基礎データ記憶回
路42に格納されているデータに基づいて給液装置例々
の設定されたモトにより動作することになる。
方、−日の販売か終了した段階で、データ入力装置50
のカウンタ呼出釦を押圧してカウンタ呼出指令を入力す
ると(チ)、制御装置140は、これに内蔵されている
プーリカウンタ、トータルカウンタの内容を表示器16
に表示させる(す)。そして、プーリカウンタの数値表
示の場合には、表示内容を確認した段階でデータ入力装
置50のリセット釦を押すと(ヌ)、カウンタか帰零す
る(ル)。またトータルカウンタの数値表示の場合には
、クリア釦を押すと(ヲ)、表示されでいた数値が消え
る(力)。
のカウンタ呼出釦を押圧してカウンタ呼出指令を入力す
ると(チ)、制御装置140は、これに内蔵されている
プーリカウンタ、トータルカウンタの内容を表示器16
に表示させる(す)。そして、プーリカウンタの数値表
示の場合には、表示内容を確認した段階でデータ入力装
置50のリセット釦を押すと(ヌ)、カウンタか帰零す
る(ル)。またトータルカウンタの数値表示の場合には
、クリア釦を押すと(ヲ)、表示されでいた数値が消え
る(力)。
ところで、上述したデータ入力装置から給液装置1への
指令、及びデータの入力は、光ビームを介しで行われる
ため、たとえ可燃性ガスか存在しているとしでも、発火
の恐れはない。
指令、及びデータの入力は、光ビームを介しで行われる
ため、たとえ可燃性ガスか存在しているとしでも、発火
の恐れはない。
なあ、この実施例においてはノズルスイッチかOFFで
あることを条件に基礎データの書込を可能ならしめるよ
うにしでいるか、基礎データの書込を許可するスイッチ
を設けても同様の作用を奏することは明らかである。
あることを条件に基礎データの書込を可能ならしめるよ
うにしでいるか、基礎データの書込を許可するスイッチ
を設けても同様の作用を奏することは明らかである。
なあ、この実施例においては二連型給液装置に例を採っ
て説明したか、単独型のものに適用しでも同様の作用を
奏することは明らかである。
て説明したか、単独型のものに適用しでも同様の作用を
奏することは明らかである。
(効果)
以上説明したように本発明においては、筺体表面にデー
タ入力キイを備えるとともに、前記キイからのデータを
光変調された光信号として出力する送信手段を備えてな
る可搬式データ出力袋3からの光信号を受けて電気信号
に変換する復調手段と、該復調手段からの信号を記憶す
る記憶手段と、該記憶手段のデータに基づいて制御を行
う手段を備えたので、給液装置1%画一的に制作しても
仕向先(こ応した基礎データを格納することにより、個
々の要望に対応した装置とすることができ、製造工程の
簡素化と、仕様変更の簡素化を図ることができる。
タ入力キイを備えるとともに、前記キイからのデータを
光変調された光信号として出力する送信手段を備えてな
る可搬式データ出力袋3からの光信号を受けて電気信号
に変換する復調手段と、該復調手段からの信号を記憶す
る記憶手段と、該記憶手段のデータに基づいて制御を行
う手段を備えたので、給液装置1%画一的に制作しても
仕向先(こ応した基礎データを格納することにより、個
々の要望に対応した装置とすることができ、製造工程の
簡素化と、仕様変更の簡素化を図ることができる。
第1図は、本発明の一実施例を示す装置のブロック図、
第2図は同上装置の防爆ケースの一実施例を示す断面図
、第3図は制御装置の一実施例を示すブロック図、第4
.5図はデータ入力装置の一実施例を示す平面図とプロ
・ンク図、及び第6図は同上装置の動作を示すフローチ
ャートである。 ]・・・給液装置本体 10.11・・・防爆ケース 12.13・・・耐圧ガラス ]8.19・・・受光素子 40・・・制御装置 50・・・データ入力装置 52・・・キイボード 54・・・発光素子
第2図は同上装置の防爆ケースの一実施例を示す断面図
、第3図は制御装置の一実施例を示すブロック図、第4
.5図はデータ入力装置の一実施例を示す平面図とプロ
・ンク図、及び第6図は同上装置の動作を示すフローチ
ャートである。 ]・・・給液装置本体 10.11・・・防爆ケース 12.13・・・耐圧ガラス ]8.19・・・受光素子 40・・・制御装置 50・・・データ入力装置 52・・・キイボード 54・・・発光素子
Claims (1)
- 筺体表面にデータ入力キイを備えるとともに、前記キ
イからのデータを光変調された光信号として出力する送
信手段を備えてなる可搬式データ出力装置からの光信号
を受けて電気信号に変換する復調手段と、該復調手段か
らの信号を記憶する記憶手段と、該記憶手段のデータに
基づいて制御を行う手段を備えてなる給液装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63242115A JPH0298595A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 給液装置 |
| KR1019890013702A KR920004978B1 (ko) | 1988-09-26 | 1989-09-23 | 급액장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63242115A JPH0298595A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 給液装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0298595A true JPH0298595A (ja) | 1990-04-10 |
Family
ID=17084522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63242115A Pending JPH0298595A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 給液装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0298595A (ja) |
| KR (1) | KR920004978B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8901455B2 (en) | 2008-06-18 | 2014-12-02 | Lincoln Global, Inc. | Welding wire for submerged arc welding |
| US8952295B2 (en) | 2008-06-18 | 2015-02-10 | Lincoln Global, Inc. | Welding wire with perovskite coating |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014551B2 (ja) * | 1975-08-15 | 1985-04-13 | 幹郎 石本 | 自動電話装置 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP63242115A patent/JPH0298595A/ja active Pending
-
1989
- 1989-09-23 KR KR1019890013702A patent/KR920004978B1/ko not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014551B2 (ja) * | 1975-08-15 | 1985-04-13 | 幹郎 石本 | 自動電話装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8901455B2 (en) | 2008-06-18 | 2014-12-02 | Lincoln Global, Inc. | Welding wire for submerged arc welding |
| US8952295B2 (en) | 2008-06-18 | 2015-02-10 | Lincoln Global, Inc. | Welding wire with perovskite coating |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900004622A (ko) | 1990-04-12 |
| KR920004978B1 (ko) | 1992-06-22 |
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