JPH03100582A - 電子写真装置 - Google Patents
電子写真装置Info
- Publication number
- JPH03100582A JPH03100582A JP23783889A JP23783889A JPH03100582A JP H03100582 A JPH03100582 A JP H03100582A JP 23783889 A JP23783889 A JP 23783889A JP 23783889 A JP23783889 A JP 23783889A JP H03100582 A JPH03100582 A JP H03100582A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing roller
- paper
- reversing
- toner
- angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、熱定着装置を有する電子写真装置に関する0
例えば、複写機、レーザプリンタ、LEDプリンタ、L
CDプリンタなどに利用できる。
例えば、複写機、レーザプリンタ、LEDプリンタ、L
CDプリンタなどに利用できる。
[従来の技術]
従来の電子写真装置においては、第3図に示す如く、像
担持#21の近傍に帯電装置22・光学系23、現像装
置24、転写装置25等が配設され、帯電装置22と光
学系23との協鋤によって像担持体21に描かれた静電
潜像は、現像装置24から供給されるトナーによって現
像されトナー像となる。このトナー像は、転写装置25
において給紙ローラ32,33によりカセット31から
給送される用紙P上に転写される。続いて、熱定着装置
41によって用紙P上のトナー像が熱定着され所定場所
に排出される。これら一連の印刷動作は、CPU、RO
M、RAM等よりなる制御装置(図示省略)によって制
御される。
担持#21の近傍に帯電装置22・光学系23、現像装
置24、転写装置25等が配設され、帯電装置22と光
学系23との協鋤によって像担持体21に描かれた静電
潜像は、現像装置24から供給されるトナーによって現
像されトナー像となる。このトナー像は、転写装置25
において給紙ローラ32,33によりカセット31から
給送される用紙P上に転写される。続いて、熱定着装置
41によって用紙P上のトナー像が熱定着され所定場所
に排出される。これら一連の印刷動作は、CPU、RO
M、RAM等よりなる制御装置(図示省略)によって制
御される。
ここで、熱定着装置41は図中に矢印で示す紙送り方向
に回転して像担持体21から転写した1ヘナー像を用紙
Pに定着させる定着ローラ42と、この定着ローラ42
に用紙Pを押圧する押圧ローラ43とを含み形成されて
いるのが一般的である。
に回転して像担持体21から転写した1ヘナー像を用紙
Pに定着させる定着ローラ42と、この定着ローラ42
に用紙Pを押圧する押圧ローラ43とを含み形成されて
いるのが一般的である。
この定着ローラ42は、印刷中は加熱されて表面温度が
約160°C〜190°Cとなった状態で紙送り方向に
回転しており、この熱によって用紙P上のトナーを溶か
しながら押圧ローラ43の押圧力によりトナー像を定着
させるものであるが、未定着トナーによって表面が汚れ
る。このため、定着ローラ42の表面にシリコンオイル
等を含んだフェルト52を接触させて汚れを落とすクリ
ーニング装置か設けられることが多い。ここに、定着ロ
ーラ42は、通常、表面がテフロン等でコーティングさ
れているので、トナーが強く付着することはなくフェル
ト52で奇麗にクリーニングすることができる。
約160°C〜190°Cとなった状態で紙送り方向に
回転しており、この熱によって用紙P上のトナーを溶か
しながら押圧ローラ43の押圧力によりトナー像を定着
させるものであるが、未定着トナーによって表面が汚れ
る。このため、定着ローラ42の表面にシリコンオイル
等を含んだフェルト52を接触させて汚れを落とすクリ
ーニング装置か設けられることが多い。ここに、定着ロ
ーラ42は、通常、表面がテフロン等でコーティングさ
れているので、トナーが強く付着することはなくフェル
ト52で奇麗にクリーニングすることができる。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、印刷が終了すると、定着ローラ42は、役目
を終えて回転および加熱か停止される。
を終えて回転および加熱か停止される。
すると、クリーニング時に、フェルト52の先端部に付
いたトナーが、第5図に示す如く、定着ローラ42の温
度低下に伴い冷まされて固まることがある。
いたトナーが、第5図に示す如く、定着ローラ42の温
度低下に伴い冷まされて固まることがある。
そのため、印刷を再開するために、定着ローラ42を加
熱するとともに紙送り方向に回転させると、フェルト5
2の先端部で固まったトナー(固化トナー)が当該フェ
ルト52から剥がれ、この剥がれた固化トナーが定着ロ
ーラ42を介して搬送されて、当該ローラ42に接して
回転する押圧ローラ43の表面に付着されてしまうこと
かある。
熱するとともに紙送り方向に回転させると、フェルト5
2の先端部で固まったトナー(固化トナー)が当該フェ
ルト52から剥がれ、この剥がれた固化トナーが定着ロ
ーラ42を介して搬送されて、当該ローラ42に接して
回転する押圧ローラ43の表面に付着されてしまうこと
かある。
この押圧ローラ43は、通常、用紙Pを押圧しつつ円滑
給送できるようにシリコンゴム等で形成されているので
、付着されたトナーが落ちにくい。
給送できるようにシリコンゴム等で形成されているので
、付着されたトナーが落ちにくい。
そのため、熱定着作業をする際、当該押圧ローラ43に
付いたトナーによって用紙Pの裏面を汚してしまう、ま
た、これに伴い熱定着装置41後の搬送手段を汚してし
まう。
付いたトナーによって用紙Pの裏面を汚してしまう、ま
た、これに伴い熱定着装置41後の搬送手段を汚してし
まう。
本発明の目的は、用紙の裏面を汚すことなく印刷するこ
とができる電子写真装置を提供することにある。
とができる電子写真装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、紙送り方向に回転して像担持体から転写され
たトナー像を用紙に定着させる定着ローラと当該定着ロ
ーラに用紙を押圧する押圧ローラとを含み形成された熱
定着装置を有する電子写真装置において、 前記定着ローラの逆転角度を設定する逆転角度設定手段
と、この定着ローラを起動時に当該逆転角度設定手段で
設定された角度たけ前記紙送り方向と反対方向に逆転さ
せる逆転手段とを設けたことを特徴とする。
たトナー像を用紙に定着させる定着ローラと当該定着ロ
ーラに用紙を押圧する押圧ローラとを含み形成された熱
定着装置を有する電子写真装置において、 前記定着ローラの逆転角度を設定する逆転角度設定手段
と、この定着ローラを起動時に当該逆転角度設定手段で
設定された角度たけ前記紙送り方向と反対方向に逆転さ
せる逆転手段とを設けたことを特徴とする。
[作用]
本発明では、起動時に、定着ローラは逆転角度設定手段
で設定された角度だけ紙送り方向と反対方向に逆転され
、その後に紙送り方向に正転されて熱定着作業(したか
って印刷作業)か開始される。そのため、起動時にフェ
ルトから剥がれたトナーが定着ローラに付いても、定着
ローラは逆転されフェルトでクリーニングされるので、
トナーが当該ローラを介して押圧ローラに付くことが防
止される。その結果、用紙の裏面を汚すことなく印刷す
ることができる。
で設定された角度だけ紙送り方向と反対方向に逆転され
、その後に紙送り方向に正転されて熱定着作業(したか
って印刷作業)か開始される。そのため、起動時にフェ
ルトから剥がれたトナーが定着ローラに付いても、定着
ローラは逆転されフェルトでクリーニングされるので、
トナーが当該ローラを介して押圧ローラに付くことが防
止される。その結果、用紙の裏面を汚すことなく印刷す
ることができる。
[実施例]
本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
本実施例に係る電子写真装置は、第1図に示す如く、像
担持体21および熱定着装置41等を所定の手順で駆動
制御するCPU1.ROM2.RAM3.キーボード4
.熱定着装置駆動手段5等の電気的構成要素と、熱定着
装置41や従来と同−構造の像担持体21.帯電装置2
2.光学系23、現像装置24.転写装置25.クリー
ニング装置51等の機械的構成要素とからなっており、
用紙裏面を汚すことなく印刷できるように、熱定着装置
41の定着ローラ42を起動時に紙送り方向Rと反対方
向に設定角度だけ逆転させ、その後に回転方向を当該紙
送り方向Rに戻すように形成されている。ここに、熱定
着装置41の定着ローラ42は正逆回転可能に設けられ
ている。
担持体21および熱定着装置41等を所定の手順で駆動
制御するCPU1.ROM2.RAM3.キーボード4
.熱定着装置駆動手段5等の電気的構成要素と、熱定着
装置41や従来と同−構造の像担持体21.帯電装置2
2.光学系23、現像装置24.転写装置25.クリー
ニング装置51等の機械的構成要素とからなっており、
用紙裏面を汚すことなく印刷できるように、熱定着装置
41の定着ローラ42を起動時に紙送り方向Rと反対方
向に設定角度だけ逆転させ、その後に回転方向を当該紙
送り方向Rに戻すように形成されている。ここに、熱定
着装置41の定着ローラ42は正逆回転可能に設けられ
ている。
具体的には、電子写真装置には、逆転手段と逆転角度設
定手段とが設けられている。
定手段とが設けられている。
逆転手段は、定着ローラ42を起動時に逆転角度設定手
段で設定された角度だけ紙送り方向Rとは反対方向に逆
転させる手段であり、本実施例においてはROM2の一
部機能を利用して形成されている。具体的には、ROM
2には、起動時に、定着ローラ42を設定角度たけ逆転
させた後に正転させて印刷作業を行うことを内容とする
印刷プログラムが内蔵されている。
段で設定された角度だけ紙送り方向Rとは反対方向に逆
転させる手段であり、本実施例においてはROM2の一
部機能を利用して形成されている。具体的には、ROM
2には、起動時に、定着ローラ42を設定角度たけ逆転
させた後に正転させて印刷作業を行うことを内容とする
印刷プログラムが内蔵されている。
また、逆転角度設定手段は、定着ローラ42を逆転させ
る角度を設定する手段であり、RAM 3とキーボード
4との一部機能を利用して形成されている。この設定角
度は、例えば起動時にフェルト52から剥がれたトナー
が定着ローラ42のA部に付着しても当該ローラ42の
逆転に伴って付着トナーがフェルト52の外側に位置決
めされかつ押圧ローラ43に接触しないように選定する
。
る角度を設定する手段であり、RAM 3とキーボード
4との一部機能を利用して形成されている。この設定角
度は、例えば起動時にフェルト52から剥がれたトナー
が定着ローラ42のA部に付着しても当該ローラ42の
逆転に伴って付着トナーがフェルト52の外側に位置決
めされかつ押圧ローラ43に接触しないように選定する
。
本実施例においては、設定角度を180°としている。
なお、設定角度は、第1図斜線で示す範囲S内でキーボ
ード4を介して変更可能である。
ード4を介して変更可能である。
次に、第2図に示すフローチャートに基づき作用を説明
する。
する。
オペレータがキーボード4を介して起動信号を電子写真
装置に入力すると、ROM2に内蔵された印刷プログラ
ムが読み出されて実行される。
装置に入力すると、ROM2に内蔵された印刷プログラ
ムが読み出されて実行される。
すなわち、ステップ310で、逆転手段は、熱定着装置
駆動手段5を駆動制御して定着ローラ42を逆転角度設
定手段で予め設定された角度(180°)だけ逆転させ
る。この際、定着ローラ42は180°を越えて逆転し
ないので、例えば定着ローラ42のA部にフェルト52
がら剥がれた固化トナーが付いても当該トナーが定着ロ
ーラ42を介して押圧ローラ43に搬送されて付着する
ようなことはない。
駆動手段5を駆動制御して定着ローラ42を逆転角度設
定手段で予め設定された角度(180°)だけ逆転させ
る。この際、定着ローラ42は180°を越えて逆転し
ないので、例えば定着ローラ42のA部にフェルト52
がら剥がれた固化トナーが付いても当該トナーが定着ロ
ーラ42を介して押圧ローラ43に搬送されて付着する
ようなことはない。
次にステップS12に入り、CPUIは、定着ローラ4
2の逆転量か設定角度となった場合には、熱定着装置駆
動手段5を駆動制御して当該定着ローラ42の回転を停
止する(ステップ314)。
2の逆転量か設定角度となった場合には、熱定着装置駆
動手段5を駆動制御して当該定着ローラ42の回転を停
止する(ステップ314)。
続いて、CPUIは、熱定着装置駆動手段5を駆動制御
して定着ローラ42を紙送り方向Rに正転させる(ステ
ップ516)、この際、定着ローラ42のA部に同化ト
ナーが付いている場合でも、フェルト52によって奇麗
に清掃される。しなかつて、定着ローラ42を紙送り方
向Rに回転させても、この定着ローラ42を介してトナ
ーが押圧ローラ43に付くことはなく、両ローラ42,
43間に給送されてくる用紙P上のトナー像を、当該用
紙裏面をトナーで汚すことなく定着させることかできる
。
して定着ローラ42を紙送り方向Rに正転させる(ステ
ップ516)、この際、定着ローラ42のA部に同化ト
ナーが付いている場合でも、フェルト52によって奇麗
に清掃される。しなかつて、定着ローラ42を紙送り方
向Rに回転させても、この定着ローラ42を介してトナ
ーが押圧ローラ43に付くことはなく、両ローラ42,
43間に給送されてくる用紙P上のトナー像を、当該用
紙裏面をトナーで汚すことなく定着させることかできる
。
ステ・y 7” S 18で印刷作業を終了する場合に
は、ステップS20に入り定着ローラ42の回転および
加熱を停止する。
は、ステップS20に入り定着ローラ42の回転および
加熱を停止する。
したかって、この実施例によれば、定着ローラ42を起
動時に逆転角度設定手段で設定された角度たけ紙送り方
向Rと反対方向に逆転させ、その後に回転方向を当該紙
送り方向Rに戻すようにした構成であるので、用紙Pの
裏面を汚すことなく印刷することかできる。また、熱定
着装置41後の搬送手段を汚すこともない。
動時に逆転角度設定手段で設定された角度たけ紙送り方
向Rと反対方向に逆転させ、その後に回転方向を当該紙
送り方向Rに戻すようにした構成であるので、用紙Pの
裏面を汚すことなく印刷することかできる。また、熱定
着装置41後の搬送手段を汚すこともない。
本発明によれば、定着ローラの逆転角度を設定する逆転
角度設定手段と、この定着ローラを起動時に当該逆転角
度設定手段で設定された角度たけ紙送り方向と反対方向
に逆転させる逆転手段とを設けた構成であるので、用紙
の裏面を汚すことなく印刷することができる。
角度設定手段と、この定着ローラを起動時に当該逆転角
度設定手段で設定された角度たけ紙送り方向と反対方向
に逆転させる逆転手段とを設けた構成であるので、用紙
の裏面を汚すことなく印刷することができる。
第1図は本発明の一実施例の要部を示す図、第2図は同
じく動作説明をするためのフローチャートである。第3
図〜第5図は従来の電子写真装置を示す図で、第3図は
概略構成図、第4図は熱定着装置をクリーニング装置に
よって清掃する様子を示す図、第5図はクリーニング装
置のフェルトに付いたトナーが固まった様子を示す図で
ある。 21・・・像担持体、 41・・・熱定着装置、 42・・・定着ローラ、 43・・・押圧ローラ。 [発明の効果] 第 1 図 第
じく動作説明をするためのフローチャートである。第3
図〜第5図は従来の電子写真装置を示す図で、第3図は
概略構成図、第4図は熱定着装置をクリーニング装置に
よって清掃する様子を示す図、第5図はクリーニング装
置のフェルトに付いたトナーが固まった様子を示す図で
ある。 21・・・像担持体、 41・・・熱定着装置、 42・・・定着ローラ、 43・・・押圧ローラ。 [発明の効果] 第 1 図 第
Claims (1)
- (1)紙送り方向に回転して像担持体から転写されたト
ナー像を用紙に定着させる定着ローラと当該定着ローラ
に用紙を押圧する押圧ローラとを含み形成された熱定着
装置を有する電子写真装置において、 前記定着ローラの逆転角度を設定する逆転角度設定手段
と、この定着ローラを起動時に当該逆転角度設定手段で
設定された角度だけ前記紙送り方向と反対方向に逆転さ
せる逆転手段とを設けたことを特徴とする電子写真装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23783889A JPH03100582A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 電子写真装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23783889A JPH03100582A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 電子写真装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100582A true JPH03100582A (ja) | 1991-04-25 |
Family
ID=17021162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23783889A Pending JPH03100582A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 電子写真装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03100582A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011013410A (ja) * | 2009-07-01 | 2011-01-20 | Casio Electronics Co Ltd | ベルト式定着装置及びそれを備えた画像形成装置 |
| US8369730B2 (en) | 2007-02-28 | 2013-02-05 | Konica Minolta Business Technologies, Inc. | Fixing device |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP23783889A patent/JPH03100582A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8369730B2 (en) | 2007-02-28 | 2013-02-05 | Konica Minolta Business Technologies, Inc. | Fixing device |
| JP2011013410A (ja) * | 2009-07-01 | 2011-01-20 | Casio Electronics Co Ltd | ベルト式定着装置及びそれを備えた画像形成装置 |
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