JPH03100823A - プリンタ制御装置 - Google Patents

プリンタ制御装置

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JPH03100823A
JPH03100823A JP1238874A JP23887489A JPH03100823A JP H03100823 A JPH03100823 A JP H03100823A JP 1238874 A JP1238874 A JP 1238874A JP 23887489 A JP23887489 A JP 23887489A JP H03100823 A JPH03100823 A JP H03100823A
Authority
JP
Japan
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printer
printers
print
print data
printing
Prior art date
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Pending
Application number
JP1238874A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Kouda
古宇田 潤
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP1238874A priority Critical patent/JPH03100823A/ja
Publication of JPH03100823A publication Critical patent/JPH03100823A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数のプリンタが接続されているコンピュー
タシステムにおけるプリンタの印刷制御を行うプリンタ
制御装置に関する。
〔概  要〕
本発明は、複数のプリンタが接続されているコンピュー
タシステムにおいて、印刷時点で使用可能なプリンタを
自動的に検出し、使用可能な各プリンタに印刷データを
振り分けることにより、プリンタの有効利用、印刷のス
ルーブツトの向上を可能にしたものである。
〔従来の技術〕
最近、事務処理を自動化して効率化を図るために、ネッ
トワークに各種OA機器(オフィスオートメーション機
器)を接続して、オフィス情報システムを構築する企業
が増加している。
このようなオフィス情報システムにおいて、最も活用さ
れるのは文書の作成、保管、及び印刷等の文書処理であ
り、オフィス業務において発生・流通する多量の文書、
資料等は、磁気ディスク、光ディスク等に記録・保管さ
れている。このような、オフィス内又はオフィス間で発
生・流通する多種多様の文書情報や画像情報を磁気ディ
スク、光ディスク等に記録して管理するシステムは、−
般に電子ファイルムシステムと呼称されている。
このような、電子ファイルムシステムにおいては、プリ
ンタによる保管文書・作成文書、及び画像情報の印刷が
頻繁に行われ、ユーザは、上記ネットワークに接続され
ている複数のプリンタの中から任意の一台のプリンタを
指定して、文書情報・画像情報の印刷を行っている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、従来の上記電子ファイルシステムにおい
ては、印刷時に任意の一台のプリンタのみしか指定でき
ないため、プリンタ印刷命令が行われた時点でその指定
したプリンタが印刷中であった場合、印刷待ちの状態と
なり、早急に印刷したい場合など不都合が生じていた。
これは、システムに複数のプリンタが接続されているに
もかかわらず、−度の印刷命令では任意の一台のプリン
タしか指定できないためであり、ネットワークに接続さ
れている複数のプリンタの有効利用を阻害している。
本発明の課題は、複数のプリンタが接続されているコン
ピュータシステムにおいて、プリンタ印刷時に、その時
点で使用可能なプリンタを検出し、使用可能な各プリン
タに印刷データを分割して振り分けて、印刷できるよう
にすることである。
〔課題を解決するための手段〕
まず、本発明は複数のプリンタが少なくとも1つのコン
ピュータに接続されているコンピュータシステムにおけ
る各プリンタの印刷制御を行うプリンタ制御装置に適用
される。上記コンピュータシステムは、例えば複数のプ
リンタカ月つのコンピュータに接続されたスタンドアロ
ン型のコンピュータシステム、又は複数のコンピュータ
及び複数のプリンタを光ファイバや同軸テーブルを介し
て接続して成るバス形、リング形、又はツリー形等のネ
ットワークである そして、本発明の手段は次の通りである。
プリンタ使用可能判別手段1(第1図の機能ブロック図
を参照、以下同じ)は、任意のコンピュータがプリンタ
印刷を行おうとしたとき、前記コンピュータシステムに
接続されている各プリンタについて使用可能状態にある
か否か判別する。上記プリンタ使用可能判別手段!は、
例えば各プリンタが現在印刷中であるか、又は電源がオ
ンとなっているか等を判別して、各プリンタが現在使用
可能状態となっているか否かを判別する。
印刷データ振り分け手段2は、プリンタ使用可能判別手
段1により印刷可能状態にあると判別された各プリンタ
に対し、印刷データを分割して振り分ける。上記印刷デ
ータ振り分け手段2は、例えば任意の1つのコンピュー
タが所定ページ数の印刷データを印刷しようとしたとき
、その所定ページ数の印刷データを、印刷可能状態にあ
る各プリンタにほぼ等分割に振り分ける。又は、各プリ
ンタの印刷速度に応じて、印刷速度の速いプリンタによ
り多くのページ数を振り分ける。
プリンタ制御手段3は、前記プリンタ使用可能判別手段
1により印刷可能状態にあると判別された各プリンタが
、印刷データ振り分け手段2により振り分けられた印刷
データを印刷出力するように制御する。
〔作   用〕
本発明の手段の作用は次の通りである。
今、オペレータのコマンド入力等により、コンピュータ
システム内の任意のコンピュータでアプリケーション・
プログラムの実行が行われ、任意の印刷データのプリン
タ印刷要求が行われると、プリンタ使用可能判別手段1
は、コンピュータシステム内の各プリンタのスティタス
(status)をチエツクし、各プリンタについて現
在印刷可能状態にあるか否かを判別する。上記プリンタ
使用可能判別手段1が1、コンピュータシステム内の全
てのプリンタについて、印刷可能であるか否かを判別し
終わると、印刷データ振り分け手段2は、前記プリンタ
使用可能判別手段1により印刷可能であると判別された
各プリンタに対し、文書1画像等から成る所定量の印刷
データを、所定量づつ分割して振り分ける。続いて、プ
リンタ制御手段3は、前記プリンタ使用可能判別手段1
により印刷可能状態にあると判別された各プリンタを制
御し、それらのプリンタから前記印刷データ振り分け手
段2により振り分けられた当該印刷データを印刷出力さ
せる。
従って、任意のコンピュータが印刷データをプリンタか
ら印刷出力しようとする場合、システム内において現在
印刷可能状態にある全てのプリンタの検出が行われる。
そして、印刷データは、印刷可能状態にある各プリンタ
に自動的に分割して振り分けられ、それらの印刷可能に
あるプリンタから、分割して印刷出力できる。
〔実  施  例〕
以下、図面を参照しながら、実施例について説明する。
システム  の− 第2図は、一実施例のシステム構成図である。
同図に示すシステムは、スタンドアロン型のシステム1
0であり、コンピュータ11は例えばワークスタージョ
ン、オフィスコンピュータ等のコンピュータであり、そ
のコンピュータ11には、ページプリンタ(イメージプ
リンタ)等の2つのプリンタ12.13が接続されてい
る。
シスーム  の の 第3図は、他の実施例のシステム構成図である。
同図に示すシステムは、イーサネット(Etherne
t )等から成るバス構造のローカル・エリア・ネット
ワーク20であり、同軸ケーブル又は光ファイバ等のケ
ーブル21にワークステーション、オフィスコンピュー
タ等の2つのコンピュータ22,23、及びページプリ
ンタ(イメージプリンタ)等の2つのプリンタ24.2
5が接続されている。
尚、特に図示してはいないが、実際には、ケーブル21
には上記プリンタ24.25以外にも複数のプリンタや
外部記憶装置が接続されている。
ま・た、各プリンタには、システム生成時に「l」から
始まるシリアル番号が割り当てられると共に、その名称
(プリンタ名)も割り当てられる。
上記第2又は第3図に示す各コンピュータ11゜22.
23は、特に図示していないがマイクロプロセッサ等か
ら成るCPU (中央処理装置)、ROM(リード・オ
ンリ・メモリ)、RAM(ランダム・アクセス・メモリ
)等の内部メモリを有しており、上記RAMの一部の記
憶領域に第4図に示すプリンタ・テーブル40が設けら
れている。
プリンタテーブル40は、前記第2又は第3図に示すシ
ステム内の各プリンタについて、その稼働状況、及び印
刷すべき真数を記憶しているテーブルであり、そのテー
ブルは使用中であるときに「1」を、未使用中であると
きに「0」を記憶するフラグ41a、前述したシステム
生成時に割り当てられるプリンタの名称を示すプリンタ
名41b、及びそのプリンタが印刷すべき印刷頁を示す
印刷頁領域41cからなるプリンタ情報41を各プリン
タ毎に記憶している。また、各上記プリンタ情報41は
、システム生成時にプリンタに割り当てられた前記シリ
アル番号順に格納されている。
尚、上記印刷頁領域41cは、さらに開始頁41cm1
と終了頁41cm2とから成っている。
また、各コンピュータのCPU (中央処理装置)はそ
れぞれレジスタSルジスタMAX、レジスタNルジスタ
P等のレジスタを有している。
レジスタS・・・システム内で現在使用可能状態にある
プリンタの数を記憶するレジスタ。
レジスタMAX・・・システム内でのプリンタの数を記
憶するレジスタ。
レジスタN・・・上記プリンタテーブル40内の各プリ
ンタ情報41を検索すると きに使用するレジスタ。
レジスタP・・・印刷データの全頁数を記憶するレジス
タ。
動作 次に、前記第2図又は第3図に示すシステムにおいて作
成した文書ファイル、−又は磁気ディスク等の外部装置
に記録されている文書ファイルを、プリンタにより印刷
出力するときの動作を、第5図のフローチャートを参照
しながら説明する。
尚、以後の説明において、第2図に示すプリンタ13、
第3図に示すプリンタ24.25を、番号を付加せずに
プリンタと総称して説明する。
コンピュータ11,22、又は23内のCPUは、文書
の印刷を行う旨の命令を人力すると、RAM内に記憶さ
れている印刷指定された作成文書、又は磁気ディスクも
しくは光ディスク等の外部装置に記録されている当該文
書ファイルの読み出しを行い、その作成文書又は文書フ
ァイルの総頁数をレジスタPにセットすると共に、レジ
スタSを「0」に、レジスタNを「l」に初期設定する
(Sl)。
続いてRAM内のプリンタテーブル40からN番目のプ
リンタのプリンタ名であるrPr+1」を読み出しくS
2)、次にそのプリンタ名をパラメータとして0PEN
命令を行う(S3)。
上記0PEN命令により、プリンタ制御用のデバイスド
ライバが起動され、デバイスドライバは、所定のプリン
タ・プロトコルにより当該プリンタ(OPEN命令の対
象となったプリンタ)が現在使用可能であるか否かを示
すメツセージをプリンタから受信し、CPUはその受信
メツセージに基づいて、N番目のプリンタが使用である
か否かを判別する(S4)。
コンピュータは、RAM内にカーネルの一部であるプリ
ンタ制御用のデバイスドライバを格納しており、アプリ
ケーションプログラムが、システムコールである0PE
N命令を行うと、前記デバイスドライバが当該プリンタ
に対し0PEN処理を行い、前記デバイスドライバが前
記アプリケーションプログラムに対し、上記当該プリン
タが現在使用可能であるか否かのスティタス情報を返す
ようになっている。プリンタは、現在印刷実行中であれ
ば、使用不可(又は印刷中)の応答メツセージをデバイ
スドライバへ送信する。また、プリンタの電源がオンと
なっていない場合、デバイスドライバを介しCPUから
プリンタへ印刷可能であるかを問い合わせるメツセージ
を送信しても、プリンタから応答メツセージがCPUへ
送信されてこないので、デバイスドライバはプリンタが
現在使用不可である旨のエラーコードをアプリケーショ
ンプログラムに返す。このことにより、CPUは当該プ
リンタが使用不可であると判別する。
また、電源がオンとなっており、現在印刷中でなく、各
機能が正常に作動していれば、プリンタは使用可能であ
る旨の応答メツセージをデバイスドライバへ送信する。
続いて、CPtJはN番目のプリンタが現在使用可能で
あれば、レジスタSをrl」加算すると共に、N番目の
プリンタ情報41−Nのフラグ41aを「l」 (オン
)にセットする(S5)。次に、前記処理S3で0PE
NしたN番目のプリンタをCLO3Eするためにシステ
ムコールであるCLO3E命令を行う(S6)。
一方、前記処理S4でN番目のプリンタが印刷中又は電
源オンとなっていない等により現在使用不可能であれば
、直ちに前記処理S6を行う。
上記動作により、1番目のプリンタが現在使用可能な状
態となっていれば、プリンタテーブル4001番目のプ
リンタに対応するプリンタ情報41−1のフラグ41−
aがrl+にセットされ、またレジスタSがrl、にセ
ットされる。
続いて、レジスタNを「1」加算した後(S7)、レジ
スタNの値がレジスタMAXの値より大きいか否か判別
しく38)、レジスタMAXの値より小さければ、再び
前記処理32〜処理S8を繰り返す。
上記動作により、第2番目のプリンタから第MAX番目
(最終番号)のプリンタについて、順次、使用可能状態
にあるか否かの判別が行われ、その判別結果がプリンタ
テーブル40の当該プリンタ情報41のフラグ41a、
に書き込まれる。また、システム内において使用可能な
プリンタの値がレジスタSに計数される。
上記処理32〜S8の繰り返し動作をMAX回繰り返し
た後、続けて、レジスタSの値が「0」に等しいか判別
しく39)、レジスタSの値が「0」に等しくなければ
、レジスタPに格納されている印刷文書の総頁数とレジ
スタSに格納されている現在使用可能なプリンタの数に
基づいて、現在使用可能状態にあるプリンタに対し、印
刷頁領域を分割して振り分ける。より、具体的に説明す
ると、例えばレジスタPの値がr20Jで、レジスタS
の値が「2」であれば、使用可能状態にあるプリンタの
数が「2」であるので、一方の使用可能なプリンタに1
頁〜10頁を、もう一方の使用可能なプリンタに対し1
1頁〜20頁を振り分ける。また、レジスタPの値が同
じ< r20」で、レジスタSの値が「3」であれば、
使用可能な3つの各プリンタに対し、その番号順に、そ
れぞれ1真〜7頁、8頁〜14頁、15頁〜20頁を振
り分ける。そして、上述のようにして、振り分けた印刷
頁情報(開始頁、終了頁)を、プリンタテーブル40内
のフラグ41aがrlJにセットされている現在使用可
能状態にあるプリンタのプリンタ情報41の印刷頁領域
41cに書き込む(310)。
上記動作により、1つの印刷文書が現在システム内にお
いて使用可能状態にある各プリンタに対応して分割して
振り分けられ、その印刷文書の振り分け真情報(開始頁
、終了頁)が、プリンタテーブル40内の使用可能状態
にあるプリンタに対応するプリンタ情報40の印刷頁領
域41cに凹き込まれる。
続いて、プリンタテーブル40内のプリンタ情報41に
基づいて、現在使用可能状態にあるプリンタ(フラグ4
0aが「1」にセットされているプリンタ情報41に対
応するプリンタ)に対し、システムコールのWRITE
命令を行い、プリンタのデバイスドライバを介して、印
刷頁領域41Cに格納されている印刷頁を、当該プリン
タに印刷させる(Sll)。
上記動作により、例えばプリンタテーブル40の内容が
第4図に示すようになっていた場合、総置が20真の印
刷文書の内、1頁〜10頁が番号「1」のプリンタによ
り印刷され、11頁〜20頁が番号「n」のプリンタに
より印刷される。
一方、前記処理S9でレジスタSの値が「0」であ・れ
ば、印刷不可能である旨のエラーメツセージ等の出力を
行うエラー処理S12を行う。
尚、上記実施例は、スタンドアロン型のシステム、及び
バス構造のネットワークの例であるが、複数のプリンタ
が接続されているスター形、ツリー形、リング/ループ
形等の他のアーキテクチャ構成のネットワークにも容易
に適用できる。
又、上記実施例では現在印刷可能状態にある各プリンタ
に対し、印刷データを等分割するようにしているが、各
プリンタの印刷速度に応じて、より高速なプリンタには
より多くの印刷データを振り分け、より低速なプリンタ
にはより少ない印刷データを振り分けるようにして、印
刷出力の速度向上を図るようにしてもよい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、複数のプリンタを有するコンピュータ
システムにおいて、プリンタ印刷を行う際に、まず現在
使用可能状態にあるプリンタの検出を行い、次に使用可
能状態にあると検出された各プリンタに対し、印刷デー
タを分割して振り分けて、それらの使用可能状態にある
プリンタにより、印刷データを振り分けて印刷出力する
ので、プリンタの印刷待ちとなる確率が非常に減少する
したがって、システム内のプリンタの有効利用が図れ、
システムにおけるプリンタの印刷出力のスループットが
従来よりも著しく向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機能ブロック図、 第2図は一実施例であるスタンドアロン型のシステムを
示す図、 第3図は他の実施例であるネットワークを示す図、 第4図はプリンタテーブルの内部構成図、第5図はコン
ピュータにより行われるプリンタの印刷制御を説明する
フローチャートである。 1・・・プリンタ使用可能制御手段、 2・・・印刷データ振り分け手段、 3・・・プリンタ制御手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数のプリンタが少なくとも1つのコンピュータに接続
    されているコンピュータシステムにおける各プリンタの
    印刷制御を行うプリンタ制御装置において、 プリンタ印刷時に、前記コンピュータシステムに接続さ
    れている各プリンタについて印刷可能状態にあるか否か
    を判別するプリンタ使用可能判別手段と、 該プリンタ使用判別手段により印刷可能状態にあると判
    別された各プリンタに対し、印刷データを分割して振り
    分ける印刷データ振り分け手段と、前記プリンタ使用可
    能判別手段により印刷可能状態にあると判別された各プ
    リンタが、該印刷データ振り分け手段により振り分けら
    れた当該印刷データを印刷出力するように制御するプリ
    ンタ制御手段と、 を具備することを特徴とするプリンタ制御装置。
JP1238874A 1989-09-14 1989-09-14 プリンタ制御装置 Pending JPH03100823A (ja)

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JP1238874A JPH03100823A (ja) 1989-09-14 1989-09-14 プリンタ制御装置

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JP1238874A JPH03100823A (ja) 1989-09-14 1989-09-14 プリンタ制御装置

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JPH03100823A true JPH03100823A (ja) 1991-04-25

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ID=17036547

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JP1238874A Pending JPH03100823A (ja) 1989-09-14 1989-09-14 プリンタ制御装置

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