JPH0310098Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0310098Y2 JPH0310098Y2 JP1985045853U JP4585385U JPH0310098Y2 JP H0310098 Y2 JPH0310098 Y2 JP H0310098Y2 JP 1985045853 U JP1985045853 U JP 1985045853U JP 4585385 U JP4585385 U JP 4585385U JP H0310098 Y2 JPH0310098 Y2 JP H0310098Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- footwear
- base
- seat
- floor surface
- shoes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、自動車の座席の基台の前部に設けら
れた履物置き装置に関するものである。
れた履物置き装置に関するものである。
[従来の技術]
長時間乗車していることにより生じる足の疲労
を緩和させるために、乗車時に靴を脱いで跣(は
だし)になつて足を休ませたり、或いは靴の代わ
りに足を圧迫させない履物に履きかえる場合があ
る。
を緩和させるために、乗車時に靴を脱いで跣(は
だし)になつて足を休ませたり、或いは靴の代わ
りに足を圧迫させない履物に履きかえる場合があ
る。
従来、跣になつたときに履物収納用容器を不要
とする沓脱付マツトが提案されている(実開昭59
−18032)。このマツトは先方面部が跣部で、手前
面部が沓脱部よりなり、先方面部には立毛仕上げ
又はループ仕上げのカーペツトが取外し自在には
め込まれ、手前面部には数条の水切り突起が設け
られている。
とする沓脱付マツトが提案されている(実開昭59
−18032)。このマツトは先方面部が跣部で、手前
面部が沓脱部よりなり、先方面部には立毛仕上げ
又はループ仕上げのカーペツトが取外し自在には
め込まれ、手前面部には数条の水切り突起が設け
られている。
しかし、上記沓脱付マツトは足を僅かに手前に
引いただけで、その手前面部に置かれた靴に足が
当るため、着席者の足の置く位置が規制される不
具合があつた。また特別に固定手段が有しないた
め、急ブレーキ時等には靴が手前面部から移動し
易い欠点があつた。
引いただけで、その手前面部に置かれた靴に足が
当るため、着席者の足の置く位置が規制される不
具合があつた。また特別に固定手段が有しないた
め、急ブレーキ時等には靴が手前面部から移動し
易い欠点があつた。
この点を改良するため、本出願人はトラツクの
キヤブ床面を形成する床面パネルの下方側と、こ
の床面パネルの両側端下方側に段差を距てて敷設
されキヤブ内に搭乗するためのステツププレート
の上方側との間に形成されるキヤブ空間に、物を
収納するための箱体を設けたトラツクの車体構造
を提案した(実開昭59−53145)。この従来の車体
構造は、普段から空いているキヤブ空間を有効利
用するものであるため、乗車人員が増えてもこれ
に関係なく脱いだ靴を収納でき、急ブレーキ時に
も靴が飛出さず、車内を清潔にできる優れた利点
がある。
キヤブ床面を形成する床面パネルの下方側と、こ
の床面パネルの両側端下方側に段差を距てて敷設
されキヤブ内に搭乗するためのステツププレート
の上方側との間に形成されるキヤブ空間に、物を
収納するための箱体を設けたトラツクの車体構造
を提案した(実開昭59−53145)。この従来の車体
構造は、普段から空いているキヤブ空間を有効利
用するものであるため、乗車人員が増えてもこれ
に関係なく脱いだ靴を収納でき、急ブレーキ時に
も靴が飛出さず、車内を清潔にできる優れた利点
がある。
しかし、従来の車体構造に設けられた箱体は座
席から離れた位置にあるため、着席したままで履
物を履き換えて箱体に入れたり、或いは着席した
ままで箱体から靴を取出すことができず、履き換
えた履物を迅速に収納又は取出すことができない
問題点があつた。
席から離れた位置にあるため、着席したままで履
物を履き換えて箱体に入れたり、或いは着席した
ままで箱体から靴を取出すことができず、履き換
えた履物を迅速に収納又は取出すことができない
問題点があつた。
従来、この点を改良したものとして、自動車等
の座席の下の空間を利用した整理箱が開示されて
いる(実開昭58−170242)。この整理箱は正面板
に箱内を照らす小電球が取付けられ、底板に車輪
が配設され、後面板と座席台枠との間に弾性材が
介装される。整理箱を座席の前方に引出すと小電
球が自動的に点灯し、弾性材の弾性力で整理箱が
自動復帰すると小電球が消灯するようになつてい
る。
の座席の下の空間を利用した整理箱が開示されて
いる(実開昭58−170242)。この整理箱は正面板
に箱内を照らす小電球が取付けられ、底板に車輪
が配設され、後面板と座席台枠との間に弾性材が
介装される。整理箱を座席の前方に引出すと小電
球が自動的に点灯し、弾性材の弾性力で整理箱が
自動復帰すると小電球が消灯するようになつてい
る。
[考案が解決しようとする課題]
しかし、上記整理箱に泥や水が付着した靴を収
納した場合には、上記整理箱は清掃が困難なため
箱内が汚れて腐食し易い問題点があつた。
納した場合には、上記整理箱は清掃が困難なため
箱内が汚れて腐食し易い問題点があつた。
また、座席の下にドライビング位置を前後に或
いは上下に調整する装置が組付けられる運転席に
は、上記整理箱を採用することができない不具合
があつた。
いは上下に調整する装置が組付けられる運転席に
は、上記整理箱を採用することができない不具合
があつた。
本考案の目的は、座席の下に空間がなくても設
置することが可能で、しかも着席したままで履物
を履き換えて、迅速に収納又は取出すことがで
き、着席者の足の触れる頻度が少なくかつ足の置
く位置が規制されず、車内を清潔に保つことがで
きる履物置き装置を提供することにある。
置することが可能で、しかも着席したままで履物
を履き換えて、迅速に収納又は取出すことがで
き、着席者の足の触れる頻度が少なくかつ足の置
く位置が規制されず、車内を清潔に保つことがで
きる履物置き装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するための本考案の構成を実施
例に対応する第1図及び第2図を用いて説明す。
例に対応する第1図及び第2図を用いて説明す。
本考案の履物置き装置は、自動車の床面14上
に載置され座席10を固定する基台12と、基台
12の前部に車幅方向に水平に突出して取付けら
れ履物Sのかかと部分を掛けた状態で履物Sの先
端が床面14に到達する高さhを有する水平杆1
3と、水平杆13の前下方の床面14上に車幅方
向に設けられ水平杆13にかかと部分を掛けた履
物Sの先端が当接する第一の凸条16と、基台1
2と凸条16の間の床面14上に凸条16からそ
れぞれ基台12の基端まで延びて基台12の前部
を取囲みかつ少なくとも一足の履物Sを並べて配
置できる間隔tをあけて設けられた第二及び第三
の凸条17,18とを備えたものである。
に載置され座席10を固定する基台12と、基台
12の前部に車幅方向に水平に突出して取付けら
れ履物Sのかかと部分を掛けた状態で履物Sの先
端が床面14に到達する高さhを有する水平杆1
3と、水平杆13の前下方の床面14上に車幅方
向に設けられ水平杆13にかかと部分を掛けた履
物Sの先端が当接する第一の凸条16と、基台1
2と凸条16の間の床面14上に凸条16からそ
れぞれ基台12の基端まで延びて基台12の前部
を取囲みかつ少なくとも一足の履物Sを並べて配
置できる間隔tをあけて設けられた第二及び第三
の凸条17,18とを備えたものである。
[作用]
履物Sを置くときには、座席10に着席したま
まの状態で履物Sを脱ぎ、そのかかと部分を水平
杆13に掛け、その先端を第一の凸条16に当接
させる。これにより履物Sが傾斜して置かれ、走
行中は履物Sの水平杆13と第一の凸条16によ
り固定され、着席者の足が触れる頻度が少ない。
また履物Sに泥や水が付着していても凸条16,
17,18により車内への流出を防止できる。
まの状態で履物Sを脱ぎ、そのかかと部分を水平
杆13に掛け、その先端を第一の凸条16に当接
させる。これにより履物Sが傾斜して置かれ、走
行中は履物Sの水平杆13と第一の凸条16によ
り固定され、着席者の足が触れる頻度が少ない。
また履物Sに泥や水が付着していても凸条16,
17,18により車内への流出を防止できる。
[実施例]
次に本考案の一実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。
説明する。
第1図〜第3図に示すように、自動車の運転席
10は床面14上に載置された基台であるシート
レツグ12にレール11を介して固定される。こ
のシートレツグ12の前部には車幅方向に水平に
水平杆13が突出して取付けられる。水平杆13
は履物Sのかかと部分を掛けた状態で履物Sの先
端が床面14に到達する高さhを有する。この例
では、水平杆13は「コ」字状のパイプであつ
て、シートレツグ12の前部の両端に架設され
る。
10は床面14上に載置された基台であるシート
レツグ12にレール11を介して固定される。こ
のシートレツグ12の前部には車幅方向に水平に
水平杆13が突出して取付けられる。水平杆13
は履物Sのかかと部分を掛けた状態で履物Sの先
端が床面14に到達する高さhを有する。この例
では、水平杆13は「コ」字状のパイプであつ
て、シートレツグ12の前部の両端に架設され
る。
この水平杆13の前下方の床面14上にはフロ
アマツト15が設置される。フロアマツト15に
は第一の凸条16が車幅方向に形成される。この
凸条16はフロアマツト15を屈曲させて高周波
ウエルデイングにより形成される。この凸条16
は第1図に示すように水平杆13にかかと部分を
掛けた履物Sの先端が当接する位置に設けられ
る。
アマツト15が設置される。フロアマツト15に
は第一の凸条16が車幅方向に形成される。この
凸条16はフロアマツト15を屈曲させて高周波
ウエルデイングにより形成される。この凸条16
は第1図に示すように水平杆13にかかと部分を
掛けた履物Sの先端が当接する位置に設けられ
る。
またシートレツグ12と凸条16の間の床面1
4上のフロアマツト15には第一の凸条16にそ
れぞれ直交する第二及び第三の凸条17,18が
第一の凸条16と同様に高周波ウエルデイングに
より設けられる。第二及び第三の凸条17,18
は第一の凸条16からそれぞれ基台12の基端ま
で延びて基台12の前部を取囲み、少なくとも一
足の履物Sを並べて配置できる間隔tをあけて設
けられる。
4上のフロアマツト15には第一の凸条16にそ
れぞれ直交する第二及び第三の凸条17,18が
第一の凸条16と同様に高周波ウエルデイングに
より設けられる。第二及び第三の凸条17,18
は第一の凸条16からそれぞれ基台12の基端ま
で延びて基台12の前部を取囲み、少なくとも一
足の履物Sを並べて配置できる間隔tをあけて設
けられる。
このような構成の履物置き装置は、第1図に示
す運転者の通常のドライビング姿勢において運転
者のかかとより後方に第一の凸条16が位置する
ため、着席中の運転者の足が触れる頻度が少な
く、運転操作上、特に問題とならない。
す運転者の通常のドライビング姿勢において運転
者のかかとより後方に第一の凸条16が位置する
ため、着席中の運転者の足が触れる頻度が少な
く、運転操作上、特に問題とならない。
この履物置き装置に足を圧迫しない履物(図示
せず)、例えば足のかかとに掛止するバンドを備
えたサンダル状の履物を予め置いておけば、運転
者が運転席10に着席した状態でそのサンダル状
の履物をフロアマツト15上に取出した後、今ま
で履いていた靴Sを脱いで、サンダル状の履物と
履き換えることができる。脱いだ靴Sのかかと部
分を水平杆13に掛け、その先端を第一の凸条1
6に当接させると、靴Sは傾斜して置かれ、前後
方向のスペースを縮小できる。走行中靴Sは水平
杆13と第一の凸条16により固定され、急ブレ
ーキ時にもその位置がずれることがない。また靴
Sに泥や水が付着していても凸条16,17,1
8が土手の役割を果たし、車内へ泥や水が流出す
ることがない。運転者が運転を終えて降車すると
きには、前記と反対の手順で靴Sを履物置き装置
から取出し、サンダル状の履物を脱いで履き換え
る。
せず)、例えば足のかかとに掛止するバンドを備
えたサンダル状の履物を予め置いておけば、運転
者が運転席10に着席した状態でそのサンダル状
の履物をフロアマツト15上に取出した後、今ま
で履いていた靴Sを脱いで、サンダル状の履物と
履き換えることができる。脱いだ靴Sのかかと部
分を水平杆13に掛け、その先端を第一の凸条1
6に当接させると、靴Sは傾斜して置かれ、前後
方向のスペースを縮小できる。走行中靴Sは水平
杆13と第一の凸条16により固定され、急ブレ
ーキ時にもその位置がずれることがない。また靴
Sに泥や水が付着していても凸条16,17,1
8が土手の役割を果たし、車内へ泥や水が流出す
ることがない。運転者が運転を終えて降車すると
きには、前記と反対の手順で靴Sを履物置き装置
から取出し、サンダル状の履物を脱いで履き換え
る。
本考案の履物置き装置は、運転席10の下部の
基台12の前方の僅かなスペースに設けられてい
るため、運転者が手を伸ばせば届く位置にあり、
着席したままの状態で上記動作を行うことができ
る。
基台12の前方の僅かなスペースに設けられてい
るため、運転者が手を伸ばせば届く位置にあり、
着席したままの状態で上記動作を行うことができ
る。
なお、上記例では床面14上のフロアマツト1
5を部分的に屈曲させて高周波ウエルデイングに
より凸条16,17,18を設ける例と示した
が、床面14に直接凸条16,17,18を設け
てもよい。
5を部分的に屈曲させて高周波ウエルデイングに
より凸条16,17,18を設ける例と示した
が、床面14に直接凸条16,17,18を設け
てもよい。
また、水平杆13はパイプに限らず、棒状体で
もよい。
もよい。
また、予めレインシユーズを履物置き装置に置
いておけば、予期しない雨降り時の降車に際して
も好都合となる。
いておけば、予期しない雨降り時の降車に際して
も好都合となる。
更に、座席は運転者に限らず、シートレツグが
設けてあるアシスタント席やこの種の水平杆が取
付けることの可能な基台を備えた後部座席でもよ
い。
設けてあるアシスタント席やこの種の水平杆が取
付けることの可能な基台を備えた後部座席でもよ
い。
[考案の効果]
以上述べたように、本考案の履物置き装置を座
席の基台前の遊んでいる空間を利用して設け、座
席の基台に水平杆を取付け、その下方の床面に座
席の基台の前部を取囲む凸条を設けることによ
り、乗車人員に関係なく、着席したままで履物を
履き換えて、簡便にかつ迅速に履物を収納又は取
出すことができ、同時に車内を清潔に保つことが
できる。
席の基台前の遊んでいる空間を利用して設け、座
席の基台に水平杆を取付け、その下方の床面に座
席の基台の前部を取囲む凸条を設けることによ
り、乗車人員に関係なく、着席したままで履物を
履き換えて、簡便にかつ迅速に履物を収納又は取
出すことができ、同時に車内を清潔に保つことが
できる。
特に、履物を傾斜状態で収納するために、従来
の整理箱と異なり、座席の下に空間がなくても設
置することが可能で、しかも従来の沓脱付マツト
と異なり、急ブレーキ時にも移動しにくく、着席
者の足の触れる頻度が少なくかつ足の置く位置が
規制されない優れた効果がある。
の整理箱と異なり、座席の下に空間がなくても設
置することが可能で、しかも従来の沓脱付マツト
と異なり、急ブレーキ時にも移動しにくく、着席
者の足の触れる頻度が少なくかつ足の置く位置が
規制されない優れた効果がある。
第1図は本考案一実施例履物置き装置を含む運
転席の側面図。第2図はその要部拡大正面図。第
3図はその運転席の分解斜視図。 S:履物、10:自動車の運転席(座席)、1
1:レール、12:シートレツグ(基台)、1
3:水平杆、14:床面、16:第一の凸条、1
7:第二の凸条、18:第三の凸条。
転席の側面図。第2図はその要部拡大正面図。第
3図はその運転席の分解斜視図。 S:履物、10:自動車の運転席(座席)、1
1:レール、12:シートレツグ(基台)、1
3:水平杆、14:床面、16:第一の凸条、1
7:第二の凸条、18:第三の凸条。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動車の床面14上に載置され座席10を固定
する基台12と、 前記基台12の前部に車幅方向に水平に突出し
て取付けられ履物Sのかかと部分を掛けた状態で
前記履物Sの先端が前記床面14に到達する高さ
hを有する水平杆13と、 前記水平杆13の前下方の床面14上に車幅方
向に設けられ前記水平杆13にかかと部分を掛け
た前記履物Sの先端が当接する第一の凸条16
と、 前記基台12と前記凸条16の間の床面14上
に前記凸条16からそれぞれ前記基台12の基端
まで延びて前記基台12の前部を取囲みかつ少な
くとも一足の履物Sを並べて配置できる間隔tを
あけて設けられた第二及び第三の凸条17,18
とを備えた履物置き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985045853U JPH0310098Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985045853U JPH0310098Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61161041U JPS61161041U (ja) | 1986-10-06 |
| JPH0310098Y2 true JPH0310098Y2 (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=30559709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985045853U Expired JPH0310098Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310098Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58170242U (ja) * | 1982-05-10 | 1983-11-14 | 菅野 芳弘 | 自動車等の座席下空間に装置する整理箱 |
| JPS5918032U (ja) * | 1982-07-27 | 1984-02-03 | 岩城 龍夫 | 沓脱付マツト |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP1985045853U patent/JPH0310098Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61161041U (ja) | 1986-10-06 |
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