JPH0310235Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0310235Y2 JPH0310235Y2 JP17278384U JP17278384U JPH0310235Y2 JP H0310235 Y2 JPH0310235 Y2 JP H0310235Y2 JP 17278384 U JP17278384 U JP 17278384U JP 17278384 U JP17278384 U JP 17278384U JP H0310235 Y2 JPH0310235 Y2 JP H0310235Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elevating
- hole
- elevating member
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- threaded rod
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- Expired
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 42
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、地中に地下道を構築する場合やその
他の管体などを埋設する場合に使用する推進用機
械機具類の昇降式架台等における昇降部材の固定
装置に関する。
他の管体などを埋設する場合に使用する推進用機
械機具類の昇降式架台等における昇降部材の固定
装置に関する。
「従来の技術」
従来のこの種の昇降式架台は、例えば第5図に
示す構造である。すなわち、これは前後および左
右方向に間隔をおいて平行にかつ垂直に立設され
たH形鋼からなる支柱1(1本のみ図示)と、四
隅部が前記各支柱1に対し上下方向にそれぞれ摺
動自在に嵌合され推進用機械器具類を載せる昇降
部材2と、前記各支柱1の上部にそれぞれ取り付
けられ、下端部が前記昇降部材2の四隅部にそれ
ぞれ固定された縦螺杆3を上下動させて昇降部材
2の上下位置を調整する油圧ジヤツキ4とから構
成されている。
示す構造である。すなわち、これは前後および左
右方向に間隔をおいて平行にかつ垂直に立設され
たH形鋼からなる支柱1(1本のみ図示)と、四
隅部が前記各支柱1に対し上下方向にそれぞれ摺
動自在に嵌合され推進用機械器具類を載せる昇降
部材2と、前記各支柱1の上部にそれぞれ取り付
けられ、下端部が前記昇降部材2の四隅部にそれ
ぞれ固定された縦螺杆3を上下動させて昇降部材
2の上下位置を調整する油圧ジヤツキ4とから構
成されている。
そして、このような従来の昇降式架台では、昇
降部材2の上下位置の調整後における昇降部材2
の各支柱1に対する固定手段として、各支柱1の
両フランジ部1aにそれぞれ上下方向に等間隔で
形成された複数のキリ孔5を利用して、該キリ孔
5および昇降部材2の長孔6にピン7を差し込ん
で止めることにより固定するという手段が適用さ
れている。
降部材2の上下位置の調整後における昇降部材2
の各支柱1に対する固定手段として、各支柱1の
両フランジ部1aにそれぞれ上下方向に等間隔で
形成された複数のキリ孔5を利用して、該キリ孔
5および昇降部材2の長孔6にピン7を差し込ん
で止めることにより固定するという手段が適用さ
れている。
「考案が解決しようとする問題点」
しかしながら、従来の昇降部材の固定手段で
は、次のような解決すべき問題点があつた。
は、次のような解決すべき問題点があつた。
すなわち、前記各キリ孔5の上下方向の間隔
は、一般に、油圧ジヤツキ4のストロークに合わ
せて予め決められた所定の間隔(等間隔)で形成
されているため、昇降部材2の上下位置の最小調
整量はその隣り合うキリ孔5同志の間隔と位置に
よつて自ずと決められてしまい、この結果、昇降
部材2の微小量の調整、例えば相隣り合うキリ孔
5同志の中間あたりに位置させる調整を必要とす
る場合などのときに、この調整作業を行なうこと
ができないなどの問題点が生じることである。
は、一般に、油圧ジヤツキ4のストロークに合わ
せて予め決められた所定の間隔(等間隔)で形成
されているため、昇降部材2の上下位置の最小調
整量はその隣り合うキリ孔5同志の間隔と位置に
よつて自ずと決められてしまい、この結果、昇降
部材2の微小量の調整、例えば相隣り合うキリ孔
5同志の中間あたりに位置させる調整を必要とす
る場合などのときに、この調整作業を行なうこと
ができないなどの問題点が生じることである。
本考案は、このような問題点を有効に解決する
とともに、架台のような昇降部材を支柱に対し簡
単かつ正確に固定できるようにして作業性および
安全性の向上を図り、かつ昇降部材の上下位置の
微小量の調整も自在に行ない得て所望の位置に確
実に位置決めできる昇降式架台等における昇降部
材の固定装置を提供することを目的としている。
とともに、架台のような昇降部材を支柱に対し簡
単かつ正確に固定できるようにして作業性および
安全性の向上を図り、かつ昇降部材の上下位置の
微小量の調整も自在に行ない得て所望の位置に確
実に位置決めできる昇降式架台等における昇降部
材の固定装置を提供することを目的としている。
「問題点を解決するための手段」
本考案の固定装置は、昇降部材における各支柱
の両フランジ部間に位置して一体に設けられた支
承部材と、この支承部材と昇降部材との間に上下
調整移動可能に配されたロツク機構とから構成さ
れ、かつ前記ロツク機構は前記キリ孔に差し込ま
れたピンが貫通する貫通孔をもつ係止部材と、該
係止部材と支承部材とを上下調整移動可能に連結
する連結ロツドと、前記係止部材の上面に上端
が、昇降部材の下面に下端がそれぞれ突出すると
ともにこれら係止部材および昇降部材を連結する
ねじ棒と、該ねじ棒の上下端の突出部分に螺合さ
れるナツトとから成ることを特徴としている。
の両フランジ部間に位置して一体に設けられた支
承部材と、この支承部材と昇降部材との間に上下
調整移動可能に配されたロツク機構とから構成さ
れ、かつ前記ロツク機構は前記キリ孔に差し込ま
れたピンが貫通する貫通孔をもつ係止部材と、該
係止部材と支承部材とを上下調整移動可能に連結
する連結ロツドと、前記係止部材の上面に上端
が、昇降部材の下面に下端がそれぞれ突出すると
ともにこれら係止部材および昇降部材を連結する
ねじ棒と、該ねじ棒の上下端の突出部分に螺合さ
れるナツトとから成ることを特徴としている。
「作用」
昇降部材の上下位置を微調整する必要が生じた
場合などには、ねじ棒上端のナツトを緩め、連結
ロツドの長さを調整して係止部材の貫通孔をキリ
孔に合わせ、前記ねじ棒のナツトを締め付けれ
ば、昇降部材と支柱とを係止部材の貫通孔に挿入
されたピンによつて一体的に止めることができ、
昇降部材の上下位置の微調整を行なうことができ
る。
場合などには、ねじ棒上端のナツトを緩め、連結
ロツドの長さを調整して係止部材の貫通孔をキリ
孔に合わせ、前記ねじ棒のナツトを締め付けれ
ば、昇降部材と支柱とを係止部材の貫通孔に挿入
されたピンによつて一体的に止めることができ、
昇降部材の上下位置の微調整を行なうことができ
る。
「実施例」
以下、本考案の一実施例を第1図ないし第4図
を参照して説明する。これらの図において、符号
10は昇降部材2に一体に設けた支承部材、符号
11は前記支承部材10と昇降部材2との間に上
下調整移動可能に配されたロツク機構であり、こ
れら符号10および11により本実施例の固定装
置の主要部材を構成している。
を参照して説明する。これらの図において、符号
10は昇降部材2に一体に設けた支承部材、符号
11は前記支承部材10と昇降部材2との間に上
下調整移動可能に配されたロツク機構であり、こ
れら符号10および11により本実施例の固定装
置の主要部材を構成している。
前記支承部材10は、各支柱1の両フランジ部
1aの間に位置して昇降部材2の長孔6が形成さ
れた側板部2aの上端に一体に取り付けられてお
り、ロツク機構11の後述する係止部材12を連
結ロツド13を介して支持するようになつてい
る。また、この支承部材10には、昇降部材2を
吊り下げている縦螺杆3が挿通する挿通孔14お
よびロツク機構11を構成するねじ棒15が貫通
する貫通孔16がそれぞれ形成されている。
1aの間に位置して昇降部材2の長孔6が形成さ
れた側板部2aの上端に一体に取り付けられてお
り、ロツク機構11の後述する係止部材12を連
結ロツド13を介して支持するようになつてい
る。また、この支承部材10には、昇降部材2を
吊り下げている縦螺杆3が挿通する挿通孔14お
よびロツク機構11を構成するねじ棒15が貫通
する貫通孔16がそれぞれ形成されている。
前記ロツク機構11はキリ孔5に挿入されるピ
ン7を利用して昇降部材2が自重によつて落下す
るのを防止するものであり、ねじ棒15を介して
昇降部材2と一体の係止部材12の貫通孔17に
ピン7を挿入することによつて昇降部材2がそこ
で位置決めされるようになつている。そして、前
記係止部材12、連結ロツド13、ねじ棒15、
およびこのねじ棒15の上下端に螺合されるナツ
ト18により、ロツク機構11が構成される。
ン7を利用して昇降部材2が自重によつて落下す
るのを防止するものであり、ねじ棒15を介して
昇降部材2と一体の係止部材12の貫通孔17に
ピン7を挿入することによつて昇降部材2がそこ
で位置決めされるようになつている。そして、前
記係止部材12、連結ロツド13、ねじ棒15、
およびこのねじ棒15の上下端に螺合されるナツ
ト18により、ロツク機構11が構成される。
なお、このロツク機構11を構成する各部材に
ついて、以下に説明を補足しておくと、係止部材
12には、ねじ棒15が挿通する挿通孔19が形
成されるとともに、その上面にはブラケツト20
を介して連結ロツド13の下端がピン21により
縦回動自在に連結されている。
ついて、以下に説明を補足しておくと、係止部材
12には、ねじ棒15が挿通する挿通孔19が形
成されるとともに、その上面にはブラケツト20
を介して連結ロツド13の下端がピン21により
縦回動自在に連結されている。
この連結ロツド13は、その外周面におねじ1
3aが形成され、その上端が支承部材10の上面
に突出して座板22を介してナツト23により止
められている。
3aが形成され、その上端が支承部材10の上面
に突出して座板22を介してナツト23により止
められている。
また、前記ねじ棒15は前記昇降部材2および
係止部材12を一体に連結するものであり、その
上下端が係止部材12の上面および昇降部材2の
下面に突出してナツト18によりねじ止めされて
いる。
係止部材12を一体に連結するものであり、その
上下端が係止部材12の上面および昇降部材2の
下面に突出してナツト18によりねじ止めされて
いる。
なお、実施例としては、説明の便宜上1箇所に
ついてしか説明および図示しなかつたが、昇降部
材2を支える他の三隅の支柱にも前述した固定装
置と同様構成の固定装置が同様の方法で取り付け
られることは勿論である。
ついてしか説明および図示しなかつたが、昇降部
材2を支える他の三隅の支柱にも前述した固定装
置と同様構成の固定装置が同様の方法で取り付け
られることは勿論である。
次に、このように構成された本実施例の固定装
置の作用を昇降部材2の動作に合わせて説明す
る。
置の作用を昇降部材2の動作に合わせて説明す
る。
昇降部材2を上昇させる場合は、油圧ジヤツキ
4のロツドを伸長して昇降部材2を上昇させてお
き、この状態で、ピン7を一方のキリ孔5から長
孔6を介して係止部材12の貫通孔17に通し、
他方のキリ孔5に嵌合させる。ピン7がこのよう
にして支柱1の両方のキリ孔5に嵌合すると、昇
降部材2は、係止部材12を介してそこへ位置決
めされ、自重によつて落下するのを防止される。
4のロツドを伸長して昇降部材2を上昇させてお
き、この状態で、ピン7を一方のキリ孔5から長
孔6を介して係止部材12の貫通孔17に通し、
他方のキリ孔5に嵌合させる。ピン7がこのよう
にして支柱1の両方のキリ孔5に嵌合すると、昇
降部材2は、係止部材12を介してそこへ位置決
めされ、自重によつて落下するのを防止される。
以上の手順で、ピン7をキリ孔5に嵌合させた
ら、次に油圧ジヤツキのロツドを収縮させ、該油
圧ジヤツキを利用して、以下前述と同様の操作を
必要回数反復して行なえば、昇降部材2を目的と
する位置まで上昇させ、そこに位置決め固定する
ことができる。昇降部材2を下降させる場合は前
述の操作と逆の操作を行なうことになる。
ら、次に油圧ジヤツキのロツドを収縮させ、該油
圧ジヤツキを利用して、以下前述と同様の操作を
必要回数反復して行なえば、昇降部材2を目的と
する位置まで上昇させ、そこに位置決め固定する
ことができる。昇降部材2を下降させる場合は前
述の操作と逆の操作を行なうことになる。
ところで、昇降部材2を段階的に上下動させる
際に、何らかの原因で係止部材12の貫通孔17
とキリ孔5との軸線とに位置ずれが生じて合致し
なくなつたような場合、あるいは昇降部材2の上
下位置を微調整する必要が生じた場合などには、
連結ロツド13の上端のナツト23、およびねじ
棒15の上端のナツト18を緩め、係止部材12
の高さ調整をして、その貫通孔17とキリ孔5と
の軸線を一致させるとともに、連結ロツド13の
ナツト23を締め、ねじ棒15のナツト18を締
める。この操作によつて、係止部材12を上下に
動かすことができるとともに、目的とする位置に
固定できるので、係止部材12の貫通孔17とキ
リ孔5との軸線を互いに合致させることができ、
また、昇降部材2の上下位置の微調整も行なうこ
とができる。
際に、何らかの原因で係止部材12の貫通孔17
とキリ孔5との軸線とに位置ずれが生じて合致し
なくなつたような場合、あるいは昇降部材2の上
下位置を微調整する必要が生じた場合などには、
連結ロツド13の上端のナツト23、およびねじ
棒15の上端のナツト18を緩め、係止部材12
の高さ調整をして、その貫通孔17とキリ孔5と
の軸線を一致させるとともに、連結ロツド13の
ナツト23を締め、ねじ棒15のナツト18を締
める。この操作によつて、係止部材12を上下に
動かすことができるとともに、目的とする位置に
固定できるので、係止部材12の貫通孔17とキ
リ孔5との軸線を互いに合致させることができ、
また、昇降部材2の上下位置の微調整も行なうこ
とができる。
また、以上の実施例では、昇降部材2がねじ棒
15を介してピン7が貫通する係止部材12に一
体に吊持される構成となるので、昇降部材2が長
孔6内で浮いた状態に固定されても、その自重に
より落下するおそれが全くなく、安全性が高い。
また、ロツク機構11の操作を、すべて昇降部材
2の上からすることができるので、操作性が良好
である等の利点もある。
15を介してピン7が貫通する係止部材12に一
体に吊持される構成となるので、昇降部材2が長
孔6内で浮いた状態に固定されても、その自重に
より落下するおそれが全くなく、安全性が高い。
また、ロツク機構11の操作を、すべて昇降部材
2の上からすることができるので、操作性が良好
である等の利点もある。
「考案の効果」
以上説明したように本考案によれば、昇降部材
を支柱に対し簡単かつ正確に固定することがで
き、これによつて現場での作業性および安全性の
向上を図ることができ、また昇降部材の上下位置
の微小量の調整も自在に行なえて所望の位置に確
実に位置決め固定できるという効果がある。
を支柱に対し簡単かつ正確に固定することがで
き、これによつて現場での作業性および安全性の
向上を図ることができ、また昇降部材の上下位置
の微小量の調整も自在に行なえて所望の位置に確
実に位置決め固定できるという効果がある。
第1図ないし第4図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図は要部の斜視図、第2図は一部を
切り欠いた側面図、第3図は平面図、第4図は正
面図、第5図は従来の構造例を説明するために示
した斜視図である。 1……支柱、1a……フランジ部、2……昇降
部材、4……油圧ジヤツキ、5……キリ孔、6…
…長孔、7……ピン、10……支承部材、11…
…ロツク機構、12……係止部材、13……連結
ロツド、13a……おねじ、15……ねじ棒、1
7……貫通孔、18……ナツト。
もので、第1図は要部の斜視図、第2図は一部を
切り欠いた側面図、第3図は平面図、第4図は正
面図、第5図は従来の構造例を説明するために示
した斜視図である。 1……支柱、1a……フランジ部、2……昇降
部材、4……油圧ジヤツキ、5……キリ孔、6…
…長孔、7……ピン、10……支承部材、11…
…ロツク機構、12……係止部材、13……連結
ロツド、13a……おねじ、15……ねじ棒、1
7……貫通孔、18……ナツト。
Claims (1)
- 互いに平行にかつ垂直に立設された支柱に上下
方向に摺動自在に取り付けられた昇降部材を、前
記支柱の対向する両フランジ部に支柱の上下方向
に所定間隔をおいて形成された対をなすキリ孔を
利用してピン止めすることにより位置決め固定す
る昇降部材の固定装置であつて、この固定装置
は、前記昇降部材における各支柱の両フランジ部
間に位置して一体に設けられた支承部材と、この
支承部材と昇降部材との間に上下調整移動可能に
配されたロツク機構とから構成され、かつ前記ロ
ツク機構は前記キリ孔に差し込まれたピンが貫通
する貫通孔をもつ係止部材と、該係止部材と支承
部材とを上下調整移動可能に連結する連結ロツド
と、前記係止部材の上面に上端が、昇降部材の下
面に下端がそれぞれ突出するとともにこれら係止
部材および昇降部材を連結するねじ棒と、該ねじ
棒の上下端の突出部分に螺合されるナツトとから
成る昇降式架台等における昇降部材の固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17278384U JPH0310235Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17278384U JPH0310235Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189097U JPS6189097U (ja) | 1986-06-10 |
| JPH0310235Y2 true JPH0310235Y2 (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=30730442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17278384U Expired JPH0310235Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310235Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-11-14 JP JP17278384U patent/JPH0310235Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6189097U (ja) | 1986-06-10 |
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