JPH03102682A - ディスクドライブ装置 - Google Patents
ディスクドライブ装置Info
- Publication number
- JPH03102682A JPH03102682A JP23951589A JP23951589A JPH03102682A JP H03102682 A JPH03102682 A JP H03102682A JP 23951589 A JP23951589 A JP 23951589A JP 23951589 A JP23951589 A JP 23951589A JP H03102682 A JPH03102682 A JP H03102682A
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- Japan
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- head
- harness
- signal
- detection sensor
- chassis
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- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はディスクドライブ装置に関するものである。
[発明の概要]
本発明はディスクドライブ装置に関し、特にディスの基
準トラック位置(00位置)を検出するための基準トラ
ック検出センサ(00センサ)をヘッドキャリッジ側に
設け、前記基準トラック検出センサからの信号を、ヘッ
ド出力信号用の7% −ネスでシャーシ側のアンプ等に
取込む構成とすることにより、 ヘッド出力信号用のハーネスと、基準トラック検出セン
サ用のハーネスを一体化(共用化)して、部品点数及び
組付工数の削減と構造の簡素化等を図ることができるよ
うにしたものである。
準トラック位置(00位置)を検出するための基準トラ
ック検出センサ(00センサ)をヘッドキャリッジ側に
設け、前記基準トラック検出センサからの信号を、ヘッ
ド出力信号用の7% −ネスでシャーシ側のアンプ等に
取込む構成とすることにより、 ヘッド出力信号用のハーネスと、基準トラック検出セン
サ用のハーネスを一体化(共用化)して、部品点数及び
組付工数の削減と構造の簡素化等を図ることができるよ
うにしたものである。
「従来の技術]
従来のディスクドライブ装己は第3図に示したようにシ
ャーシ101側に基単トラック検出センサとしてのフォ
トカプラ102を取付け、ヘッドキャリブジ103側に
センサ操作体としての遮光板104を取付け、前記へッ
ドキャリッジ103により、ヘッド105がディスク最
外周の基準トラック位置まで移動してきたときに、前記
遮光板104がフォトカプラ102の凹iioeに侵入
して、J,I;準トラック位置を検出し、その信号をフ
ォトカブラ用のハーネスやリード線107でシャーシ1
01側に取込むようになっている。
ャーシ101側に基単トラック検出センサとしてのフォ
トカプラ102を取付け、ヘッドキャリブジ103側に
センサ操作体としての遮光板104を取付け、前記へッ
ドキャリッジ103により、ヘッド105がディスク最
外周の基準トラック位置まで移動してきたときに、前記
遮光板104がフォトカプラ102の凹iioeに侵入
して、J,I;準トラック位置を検出し、その信号をフ
ォトカブラ用のハーネスやリード線107でシャーシ1
01側に取込むようになっている。
108,109は−ヒ.下のヘッド信号用のハーネスで
ある。
ある。
[発明が解決しようとする課題]
ところで上記従来のディスクドライブ装置にあっては、
上下のヘッド信号用のハーネスl08.109とは独立
別個のフォトカブラ用のハーネスやリード線107を使
用して、フォトカプラ102の信号を取込む構成になっ
ていたために次に述べるような問題点があった。
上下のヘッド信号用のハーネスl08.109とは独立
別個のフォトカブラ用のハーネスやリード線107を使
用して、フォトカプラ102の信号を取込む構成になっ
ていたために次に述べるような問題点があった。
(1)ヘッド信号用のハーネス108,109の外にフ
ォトカプラ用のハーネスやリード線107を使用ずるた
め、そのふん部品点数が増える。
ォトカプラ用のハーネスやリード線107を使用ずるた
め、そのふん部品点数が増える。
(2)フォトカプラ用のハーネスやリード線l07の一
端側をフォトカブラ102に接続し、他端側をコネクタ
110等を介してシャーシ101側に接続しなければな
らず接続作業が繁雑になる。
端側をフォトカブラ102に接続し、他端側をコネクタ
110等を介してシャーシ101側に接続しなければな
らず接続作業が繁雑になる。
特に、コネクタ110を使用する場合には、シャーシ1
01側にコネクタ仲人部を設けなければならず部品点数
が増え、またスペース的な制約も受ける。
01側にコネクタ仲人部を設けなければならず部品点数
が増え、またスペース的な制約も受ける。
本発明はヘッド信号用のハーネスにフォトカプラ用のハ
ーネスの機能をもたせることにより上記従来の問題点を
解決できるようにしたものである。
ーネスの機能をもたせることにより上記従来の問題点を
解決できるようにしたものである。
[課題を解決するための手段]
ヘッドキャリッジにフォトカプラ等の基鵡トラック検出
センサを取付け、該センサの信号を、ヘッド信号用のハ
ーネスでシャーシ側に取込むようにした。
センサを取付け、該センサの信号を、ヘッド信号用のハ
ーネスでシャーシ側に取込むようにした。
[作用]
ヘッドキャリッジに基準トラック検出センサを取付けた
ので、該センサをヘッド信号用のハーネスに接続すれば
、該ヘッド信号用のハーネスを通して基やトラック検出
センサの信号をシャーシ側に取込むことができる。
ので、該センサをヘッド信号用のハーネスに接続すれば
、該ヘッド信号用のハーネスを通して基やトラック検出
センサの信号をシャーシ側に取込むことができる。
[実施例]
次に本発明のディスクドライブ装置を第1〜2図を参照
して説明する。
して説明する。
!はフロッピーディスクドライブ装置であり、フロッピ
ーディスクカートリッジ2をフロントベゼル3に設けた
ディスク挿入口4から挿入すると、フロッピーディスク
カートリッジ2の先端で挿入口開閉扉5が押され、所謂
逃げ回動してフロッピーディスクカートリッジ2はシャ
ーシ6に取付けられているカートリッジホルダ7内に侵
入し、該カートリッジホルダ7の上面に設けられたシャ
ッタ開閉アーム8でフロッピーディスクドカートリッジ
2のシャッタ9が開けられ、フロッピーディスクカート
リッジ2が所定の位置まで挿入されると、該フロッピー
ディスクカートリッジ2はカートリッジホルダ7と共に
下降し、フロッピーディスクカートリッジ2内のフロッ
ピーディスクIOのハブIlがシャーシ6に設けたター
ンテーブルl2上にチャブキングされて、ターンテーブ
ルl2と共に回転するようになっている。
ーディスクカートリッジ2をフロントベゼル3に設けた
ディスク挿入口4から挿入すると、フロッピーディスク
カートリッジ2の先端で挿入口開閉扉5が押され、所謂
逃げ回動してフロッピーディスクカートリッジ2はシャ
ーシ6に取付けられているカートリッジホルダ7内に侵
入し、該カートリッジホルダ7の上面に設けられたシャ
ッタ開閉アーム8でフロッピーディスクドカートリッジ
2のシャッタ9が開けられ、フロッピーディスクカート
リッジ2が所定の位置まで挿入されると、該フロッピー
ディスクカートリッジ2はカートリッジホルダ7と共に
下降し、フロッピーディスクカートリッジ2内のフロッ
ピーディスクIOのハブIlがシャーシ6に設けたター
ンテーブルl2上にチャブキングされて、ターンテーブ
ルl2と共に回転するようになっている。
またシャーシ6にはへッドキャリッジl3がスライド可
能に取付けられている。
能に取付けられている。
前記へッドキャリッジl3には枢支部14を支点にして
上下方向に回動ずるヘッドアー人l5が取付けられてい
て、その先端に上部ヘッドが取付けられている(第1図
においてへッドアームI5の先端側は破断されていて、
上部ヘッドと共に図示は省略されている)と共に、前記
ヘッドと対向する位置のへッドキャリッジl3の上面に
は下部ヘッド16が設けられている。
上下方向に回動ずるヘッドアー人l5が取付けられてい
て、その先端に上部ヘッドが取付けられている(第1図
においてへッドアームI5の先端側は破断されていて、
上部ヘッドと共に図示は省略されている)と共に、前記
ヘッドと対向する位置のへッドキャリッジl3の上面に
は下部ヘッド16が設けられている。
そして、前記へッドアーム+5はカートリッジホルダ7
が上昇しているときは、該カートリッジホルダ7の上面
板により押し上げられていて、フロッピーディスクカー
トリッジ2を挿入する際の障書にならないようになって
いると共に、フロッピーディスクカートリッジ2をカー
トリッジホルダ7に仲人し終って、該カートリッジホル
ダ7が下降すると、これと共にヘッドアームl5も下降
して、その先端に取付けた上部ヘッドと前記へッドキャ
リッジl3の先端に取付けた下部ヘッドI6との間でフ
ロッピーディスクlOを挾むようになっている。
が上昇しているときは、該カートリッジホルダ7の上面
板により押し上げられていて、フロッピーディスクカー
トリッジ2を挿入する際の障書にならないようになって
いると共に、フロッピーディスクカートリッジ2をカー
トリッジホルダ7に仲人し終って、該カートリッジホル
ダ7が下降すると、これと共にヘッドアームl5も下降
して、その先端に取付けた上部ヘッドと前記へッドキャ
リッジl3の先端に取付けた下部ヘッドI6との間でフ
ロッピーディスクlOを挾むようになっている。
そして、これらヘッドの間でフロッピーディスクIOを
挾んだ状態でヘッドキャリッジI3をフロッピーディス
ク10の半径方向の外周側から内周側へ移動させ、フロ
ッピーディスクIOに記録された信号をヘッド信号用の
ハーネスI7でシャーン6側に取込みながら記録再生を
行なうようになっている。
挾んだ状態でヘッドキャリッジI3をフロッピーディス
ク10の半径方向の外周側から内周側へ移動させ、フロ
ッピーディスクIOに記録された信号をヘッド信号用の
ハーネスI7でシャーン6側に取込みながら記録再生を
行なうようになっている。
そして、l8がフロッピーディスク10のOO位置を検
出するためにヘッドキャリツジ13に取付けられた塙準
トラック検出センサである。この基準トラック検出セン
サl8にはフオトカプラが用いられていて、前記ヘッド
がフロッピーディスクlOの00位置に移動してきたと
きシャーシ6側に設けた遮光板I9が基準トラック検出
センサl8としてのフォトカブラの凹部20に入り込ん
でヘッド等の位置を検出し、その信号を前記ヘッド信号
用のハーネスl7を通してシャーシ6側に取込むように
なっている。
出するためにヘッドキャリツジ13に取付けられた塙準
トラック検出センサである。この基準トラック検出セン
サl8にはフオトカプラが用いられていて、前記ヘッド
がフロッピーディスクlOの00位置に移動してきたと
きシャーシ6側に設けた遮光板I9が基準トラック検出
センサl8としてのフォトカブラの凹部20に入り込ん
でヘッド等の位置を検出し、その信号を前記ヘッド信号
用のハーネスl7を通してシャーシ6側に取込むように
なっている。
前記遮光板l9はへッドキャリッジ13のスライドガイ
ド軸2Iを押えるガイド軸押え板22に一体的に形成さ
れている。
ド軸2Iを押えるガイド軸押え板22に一体的に形成さ
れている。
前記ガイド軸押え板22は第2図に示したように、止め
ねじ23によりシャーシ6上に取付けられる構成になっ
ていると共に、前記止めねじ23を押入するためガイド
軸押え板22に設けたねじ受孔24(よ前記スライドガ
イド軸21の長さ方向に平行する長孔に作られていて、
該長孔の長さの範囲内でスライドガイド軸2Iの軸方向
に変位させることができるようになっている。
ねじ23によりシャーシ6上に取付けられる構成になっ
ていると共に、前記止めねじ23を押入するためガイド
軸押え板22に設けたねじ受孔24(よ前記スライドガ
イド軸21の長さ方向に平行する長孔に作られていて、
該長孔の長さの範囲内でスライドガイド軸2Iの軸方向
に変位させることができるようになっている。
また114記ガイド軸押え板22の一側部にはガイド軸
押え板位置調整具としての偏心ドライバ25を神入する
ためのU字状の凹部26が形成されていると』(に、該
凹部26内に位置させた状態でシャーシ6にはドライバ
受孔27が形成されている。
押え板位置調整具としての偏心ドライバ25を神入する
ためのU字状の凹部26が形成されていると』(に、該
凹部26内に位置させた状態でシャーシ6にはドライバ
受孔27が形成されている。
そして前記ドライバ受孔27に偏心ドライバ25の円形
カム28の下面に設けた偏心軸29を挿入し、該偏心軸
29を中心にして円形カム28を左右に1目1転させる
と、該カム28の周面でガイド軸押え板22を左右に変
位させて遮光板l9の位置調整を行なうようになってい
る。
カム28の下面に設けた偏心軸29を挿入し、該偏心軸
29を中心にして円形カム28を左右に1目1転させる
と、該カム28の周面でガイド軸押え板22を左右に変
位させて遮光板l9の位置調整を行なうようになってい
る。
なお3うまでもないことであるがヘッド信号用のハーネ
スl7には基準トラック検出センサl8からの信号をシ
ャーシ6側に取込むためのリード部が一体に形成されて
いる。
スl7には基準トラック検出センサl8からの信号をシ
ャーシ6側に取込むためのリード部が一体に形成されて
いる。
そして、前記ヘッド信号用のハーネスl7の一端部は前
記下部ヘッドl6に接続され、その中途部が基準トラッ
ク検出センサ18に接続され、他端部にはコネクタ30
が接続されていて、該コネクタ30を介してシャーシ6
側に接続されるようになっている。なお3Iは上部ヘッ
ド用のハーネスである。
記下部ヘッドl6に接続され、その中途部が基準トラッ
ク検出センサ18に接続され、他端部にはコネクタ30
が接続されていて、該コネクタ30を介してシャーシ6
側に接続されるようになっている。なお3Iは上部ヘッ
ド用のハーネスである。
実施例のディスクドライブ装説1は以上説明したような
構成であるから、止めねじ24を緩めて、偏心ドライバ
25でガイド軸押え板22及びこれに設けられている遮
光板l9を動かして、00トラックの位置調整を行なう
ことができる。そして位:n 7J5整後に止めねじ2
4を締付けることによりガイド軸押え板22をソヤーシ
61二に固定すればよいのである(止めねじ24をトル
ク管理することにより位置調整後に止めねじの締付けを
不要にすることもできる)。
構成であるから、止めねじ24を緩めて、偏心ドライバ
25でガイド軸押え板22及びこれに設けられている遮
光板l9を動かして、00トラックの位置調整を行なう
ことができる。そして位:n 7J5整後に止めねじ2
4を締付けることによりガイド軸押え板22をソヤーシ
61二に固定すればよいのである(止めねじ24をトル
ク管理することにより位置調整後に止めねじの締付けを
不要にすることもできる)。
なお図面に示す実施例ではガイド軸押え板22の一郎を
切起して遮光板l9をガイド軸押え板22と一体に形成
した場合を示したが、ガイド軸押え板22に遮光板l9
を取付ける構成としてもよい。
切起して遮光板l9をガイド軸押え板22と一体に形成
した場合を示したが、ガイド軸押え板22に遮光板l9
を取付ける構成としてもよい。
また遮光板19は必ずしもガイド軸押え板22に設ける
必要はない。
必要はない。
また括準トラック検出センサl8もフオトカプラに限定
されない。
されない。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、ヘッドキャリブジに基準
トラック検出センサを取付け、該センサの信号を、ヘッ
ド信号用のハーネスでシャーシ側に取込むようにしたの
で次に述べるような効果がある。
トラック検出センサを取付け、該センサの信号を、ヘッ
ド信号用のハーネスでシャーシ側に取込むようにしたの
で次に述べるような効果がある。
(])ヘッド出力信号用のハーネスと、括準トラック検
出センサ用のハーネスを共用したので、そのぶんj1<
品点数を減らし、コストダウンを図ることできる。また
ヘッド信号用のハーネスと基準トラック検出用のハーネ
スを一体化したので、該ハーネスをシャーシ側に接続す
るコネクタも一つですみ、今迄のようにヘッド信号用の
ハーネスと基準トラックセンナ用のハーネスに別々にコ
ネクタを取付ける必要がなくなり、そのぶんコストダウ
ンを図ることができる。
出センサ用のハーネスを共用したので、そのぶんj1<
品点数を減らし、コストダウンを図ることできる。また
ヘッド信号用のハーネスと基準トラック検出用のハーネ
スを一体化したので、該ハーネスをシャーシ側に接続す
るコネクタも一つですみ、今迄のようにヘッド信号用の
ハーネスと基準トラックセンナ用のハーネスに別々にコ
ネクタを取付ける必要がなくなり、そのぶんコストダウ
ンを図ることができる。
(2)ガイド軸押え板の一郎を切起す等の方法により容
易に基準トラック検出センサ操作用の遮光板等を形成す
ることができる。
易に基準トラック検出センサ操作用の遮光板等を形成す
ることができる。
(3)薄型、厚型兼用シャーシにおけるような上方又は
下方につけられた基板にも対応しやすいものになる。
下方につけられた基板にも対応しやすいものになる。
第1図は本発明のディスクドライブ装置の分解斜視図、
第2図は要部の拡大斜祖図、第3図は従来例の斜視図で
ある。 !・・・ディスクドライブ装置、17・・・ヘッド信号
用のハーネス、18・・・基準トラック検出センサ。
第2図は要部の拡大斜祖図、第3図は従来例の斜視図で
ある。 !・・・ディスクドライブ装置、17・・・ヘッド信号
用のハーネス、18・・・基準トラック検出センサ。
Claims (1)
- (1)ヘッドキャリッジに基準トラック検出センサを取
付け、該センサの信号を、ヘッド信号用のハーネスでシ
ャーシ側に取込むようにしたことを特徴とするディスク
ドライブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1239515A JP2805092B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | ディスクドライブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1239515A JP2805092B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | ディスクドライブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03102682A true JPH03102682A (ja) | 1991-04-30 |
| JP2805092B2 JP2805092B2 (ja) | 1998-09-30 |
Family
ID=17045948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1239515A Expired - Lifetime JP2805092B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | ディスクドライブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2805092B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0515163U (ja) * | 1991-07-24 | 1993-02-26 | テイアツク株式会社 | デイスク装置 |
| US5264618A (en) * | 1990-04-19 | 1993-11-23 | Vical, Inc. | Cationic lipids for intracellular delivery of biologically active molecules |
| US5580859A (en) * | 1989-03-21 | 1996-12-03 | Vical Incorporated | Delivery of exogenous DNA sequences in a mammal |
| US5693622A (en) * | 1989-03-21 | 1997-12-02 | Vical Incorporated | Expression of exogenous polynucleotide sequences cardiac muscle of a mammal |
| US6214804B1 (en) | 1989-03-21 | 2001-04-10 | Vical Incorporated | Induction of a protective immune response in a mammal by injecting a DNA sequence |
| US6228844B1 (en) | 1991-11-12 | 2001-05-08 | Vical Incorporated | Stimulating vascular growth by administration of DNA sequences encoding VEGF |
| US6673776B1 (en) | 1989-03-21 | 2004-01-06 | Vical Incorporated | Expression of exogenous polynucleotide sequences in a vertebrate, mammal, fish, bird or human |
| US6867195B1 (en) | 1989-03-21 | 2005-03-15 | Vical Incorporated | Lipid-mediated polynucleotide administration to reduce likelihood of subject's becoming infected |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103479A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気デイスク記録再生装置 |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP1239515A patent/JP2805092B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103479A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気デイスク記録再生装置 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5580859A (en) * | 1989-03-21 | 1996-12-03 | Vical Incorporated | Delivery of exogenous DNA sequences in a mammal |
| US5693622A (en) * | 1989-03-21 | 1997-12-02 | Vical Incorporated | Expression of exogenous polynucleotide sequences cardiac muscle of a mammal |
| US5703055A (en) * | 1989-03-21 | 1997-12-30 | Wisconsin Alumni Research Foundation | Generation of antibodies through lipid mediated DNA delivery |
| US6214804B1 (en) | 1989-03-21 | 2001-04-10 | Vical Incorporated | Induction of a protective immune response in a mammal by injecting a DNA sequence |
| US6673776B1 (en) | 1989-03-21 | 2004-01-06 | Vical Incorporated | Expression of exogenous polynucleotide sequences in a vertebrate, mammal, fish, bird or human |
| US6867195B1 (en) | 1989-03-21 | 2005-03-15 | Vical Incorporated | Lipid-mediated polynucleotide administration to reduce likelihood of subject's becoming infected |
| US5264618A (en) * | 1990-04-19 | 1993-11-23 | Vical, Inc. | Cationic lipids for intracellular delivery of biologically active molecules |
| JPH0515163U (ja) * | 1991-07-24 | 1993-02-26 | テイアツク株式会社 | デイスク装置 |
| US6228844B1 (en) | 1991-11-12 | 2001-05-08 | Vical Incorporated | Stimulating vascular growth by administration of DNA sequences encoding VEGF |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2805092B2 (ja) | 1998-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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|
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