JPH03102929A - 同期デイジタル―マルチプレツクスハイアラーキのstm―1信号に対する交叉接続法 - Google Patents
同期デイジタル―マルチプレツクスハイアラーキのstm―1信号に対する交叉接続法Info
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- JPH03102929A JPH03102929A JP2227862A JP22786290A JPH03102929A JP H03102929 A JPH03102929 A JP H03102929A JP 2227862 A JP2227862 A JP 2227862A JP 22786290 A JP22786290 A JP 22786290A JP H03102929 A JPH03102929 A JP H03102929A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/08—Intermediate station arrangements, e.g. for branching, for tapping-off
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/16—Time-division multiplex systems in which the time allocation to individual channels within a transmission cycle is variable, e.g. to accommodate varying complexity of signals, to vary number of channels transmitted
- H04J3/1605—Fixed allocated frame structures
- H04J3/1611—Synchronous digital hierarchy [SDH] or SONET
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J2203/00—Aspects of optical multiplex systems other than those covered by H04J14/05 and H04J14/07
- H04J2203/0001—Provisions for broadband connections in integrated services digital network using frames of the Optical Transport Network [OTN] or using synchronous transfer mode [STM], e.g. SONET, SDH
- H04J2203/0028—Local loop
- H04J2203/0039—Topology
- H04J2203/0041—Star, e.g. cross-connect, concentrator, subscriber group equipment, remote electronics
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は同期ディジタル・マルチプレックスハイアラ
ーキのSTM−1信号に対する交叉接続方法に関するも
のである. 〔従来の技術〕 交叉接続法におけるマルチプレックスおよびデマルチプ
レックス法はたとえばCCITT勧告G.709、第1
.1/0.709図から、またヨーロッパ伝送標準イン
ステイテユートETS Iにおいて1989年4月24
〜28日、ブリュッセルでのTM−3会II(伝送およ
び多重化)の際に取り扱われたマルチプレックス構或か
ら公知である.ドイツ連邦共和国特許出願公開第351
1352AI号明細書から、プレシオクロン(ples
iochron)広帯域ディジタル信号の分配のために
、これらの信号が中央クロックにより制欄されてパディ
ングのもとに状態信号を含む中間一ディジタル信号に変
換され、また交換マトリックス回路網の通過の後に再び
プレシオクロン広帯域ディジタル信号に逆変換される方
法および交換マトリックス装置は公知である. 以前の1つの提案(ドイツ連邦共和国特許出願公開第3
923172号明細書)によれば種々のマルチプレック
スレベルのデータブロックが、38912kbit/s
(D39信号)の伝送ビット速度に対する固定マルチ
フレームのなかに組み入れられる交叉接続データブロッ
クに変換される.〔発明が解決しようとする課題〕 本発明の課題は、相異なるマルチプレックス構造のデー
タブロックを交叉接続データブロックに変換し得る方法
を提供することである.〔課題を解決するための手段〕 この課題を解決するため、本発明においては、各STM
−1信号が先ず3つのまたは4つの上位ユニットに、ま
たこれらが続いてそれぞれ個々の出力端を含む下位ユニ
ットに1544、6312、44736、2048、8
448および(または)34368kbit/s信号の
分離のため選択的に種々の経路を介して分解されるデマ
ルチプレックス法を多重に使用し、このデマルチプレッ
クス法を逆にするマルチプレックス法を多重に使用し、
交換マトリックス回路網を作動させるための方法を使用
する交叉接続法において、デマルチプレックス法のなか
でSTM−1信号が近似的に等しい大きさの仮想コンテ
ナ群に分解され、これらの仮想コンテナ群に、もはや必
要とされない追加信号を放棄して統一的な交換マトリッ
クス回路綱−人力信号を形成するため、それぞれ1つの
個別の交換マトリックス回路網−クロックマッチングポ
インタおよび個別の交換マトリックス回路綱−追加情報
が添えられ、交換マトリックス回路綱−人力信号の信号
内容により、かつ(または)回路網マネージメントによ
り制御されて、交換マトリックス回路網にそれぞれ上位
ユニットから発せられた交換マトリックス回路綱−人力
信号が供給され、交換マトリックス回路綱−人力信号の
仮想コンテナが交換マトリックス回路網−出力信号のな
かに受入れの前にW威替えされ、交換マトリックス回路
綱−追加情報が交換マトリックス回路網−出力信号から
取り出され、また評価され、交換マトリックス回路綱−
出力信号がSTM−1出力信号の形成のためにそれぞれ
マルチプレックス法を受けさせられ、交換マトリックス
回路綱−出力信号の信号内容により、かつ(または)回
路網マネージメントにより制御されて、その際に各1つ
の経路がマルチプレックス法のなかで選択されるもので
ある. 仮想コンテナ群は1つまたはそれ以上の仮想コンテナ、
下位システムユニットまたは下位システムユニット群か
ら戒っている. この方法により、1つの下位システムユニット群TUG
−31またはTUG−32の構造から1つの下位システ
ムユニットTU−31またはTU32の構造への移行の
ための変換器が実現され得る.この方法は同じく同期デ
ィジタル−マルチプレックスハイアラーキに対するいわ
ゆるドロップーインサートーマルチプレクサの構威に適
している. 交換マトリックス回路綱−追加情報として交換マトリッ
クス回路網−フレーム識別ワード、交換マトリックス回
路網経路一アドレスおよび交換マトリックス回路綱−品
質監視情報が用意されていることは有利である. さらに、交換マトリックス回路綱−追加情報が交換マト
リックス回路網に供給される交換マトリックス回路綱−
人力信号にのみ添えられることは有利である. 有利な構戒例では、仮想コンテナ群16xvc一12、
4xVC−22、IXVC−31、20xVC− 1
1および(または)5XVC−21、交換マトリックス
回路綱−クロックマッチングポインターTU− 1 2
PTR (KF) 、TU− 2 2PTR (KF
) 、TU−3 1 PTR (KF),TU− 1
1 PTR (KF)および(または)TU2 1PT
R (KF)および38912kbit/Sのビット速
度の交換マトリックス回路綱−人力信号および出力信号
(D39)が用意されている.他の有利な構威例では、
仮想コンテナ群28×VC−11、7xVC−21、1
xVC − 3 2および(または)21XVC−1
2、交換マトリックス回路網−クロックマッチングポイ
ンターTU−1 1 PTR (KF),TU− 2
1 PTR (KF)、TU− 32PTR (K
F)および(または)TU− 1 2PTR (KF)
および51968kblt/Sのビット速度の交換マト
リックス回路綱−人力信号および出力信号(D52)が
用意されている。
ーキのSTM−1信号に対する交叉接続方法に関するも
のである. 〔従来の技術〕 交叉接続法におけるマルチプレックスおよびデマルチプ
レックス法はたとえばCCITT勧告G.709、第1
.1/0.709図から、またヨーロッパ伝送標準イン
ステイテユートETS Iにおいて1989年4月24
〜28日、ブリュッセルでのTM−3会II(伝送およ
び多重化)の際に取り扱われたマルチプレックス構或か
ら公知である.ドイツ連邦共和国特許出願公開第351
1352AI号明細書から、プレシオクロン(ples
iochron)広帯域ディジタル信号の分配のために
、これらの信号が中央クロックにより制欄されてパディ
ングのもとに状態信号を含む中間一ディジタル信号に変
換され、また交換マトリックス回路網の通過の後に再び
プレシオクロン広帯域ディジタル信号に逆変換される方
法および交換マトリックス装置は公知である. 以前の1つの提案(ドイツ連邦共和国特許出願公開第3
923172号明細書)によれば種々のマルチプレック
スレベルのデータブロックが、38912kbit/s
(D39信号)の伝送ビット速度に対する固定マルチ
フレームのなかに組み入れられる交叉接続データブロッ
クに変換される.〔発明が解決しようとする課題〕 本発明の課題は、相異なるマルチプレックス構造のデー
タブロックを交叉接続データブロックに変換し得る方法
を提供することである.〔課題を解決するための手段〕 この課題を解決するため、本発明においては、各STM
−1信号が先ず3つのまたは4つの上位ユニットに、ま
たこれらが続いてそれぞれ個々の出力端を含む下位ユニ
ットに1544、6312、44736、2048、8
448および(または)34368kbit/s信号の
分離のため選択的に種々の経路を介して分解されるデマ
ルチプレックス法を多重に使用し、このデマルチプレッ
クス法を逆にするマルチプレックス法を多重に使用し、
交換マトリックス回路網を作動させるための方法を使用
する交叉接続法において、デマルチプレックス法のなか
でSTM−1信号が近似的に等しい大きさの仮想コンテ
ナ群に分解され、これらの仮想コンテナ群に、もはや必
要とされない追加信号を放棄して統一的な交換マトリッ
クス回路綱−人力信号を形成するため、それぞれ1つの
個別の交換マトリックス回路網−クロックマッチングポ
インタおよび個別の交換マトリックス回路綱−追加情報
が添えられ、交換マトリックス回路綱−人力信号の信号
内容により、かつ(または)回路網マネージメントによ
り制御されて、交換マトリックス回路網にそれぞれ上位
ユニットから発せられた交換マトリックス回路綱−人力
信号が供給され、交換マトリックス回路綱−人力信号の
仮想コンテナが交換マトリックス回路網−出力信号のな
かに受入れの前にW威替えされ、交換マトリックス回路
綱−追加情報が交換マトリックス回路網−出力信号から
取り出され、また評価され、交換マトリックス回路綱−
出力信号がSTM−1出力信号の形成のためにそれぞれ
マルチプレックス法を受けさせられ、交換マトリックス
回路綱−出力信号の信号内容により、かつ(または)回
路網マネージメントにより制御されて、その際に各1つ
の経路がマルチプレックス法のなかで選択されるもので
ある. 仮想コンテナ群は1つまたはそれ以上の仮想コンテナ、
下位システムユニットまたは下位システムユニット群か
ら戒っている. この方法により、1つの下位システムユニット群TUG
−31またはTUG−32の構造から1つの下位システ
ムユニットTU−31またはTU32の構造への移行の
ための変換器が実現され得る.この方法は同じく同期デ
ィジタル−マルチプレックスハイアラーキに対するいわ
ゆるドロップーインサートーマルチプレクサの構威に適
している. 交換マトリックス回路綱−追加情報として交換マトリッ
クス回路網−フレーム識別ワード、交換マトリックス回
路網経路一アドレスおよび交換マトリックス回路綱−品
質監視情報が用意されていることは有利である. さらに、交換マトリックス回路綱−追加情報が交換マト
リックス回路網に供給される交換マトリックス回路綱−
人力信号にのみ添えられることは有利である. 有利な構戒例では、仮想コンテナ群16xvc一12、
4xVC−22、IXVC−31、20xVC− 1
1および(または)5XVC−21、交換マトリックス
回路綱−クロックマッチングポインターTU− 1 2
PTR (KF) 、TU− 2 2PTR (KF
) 、TU−3 1 PTR (KF),TU− 1
1 PTR (KF)および(または)TU2 1PT
R (KF)および38912kbit/Sのビット速
度の交換マトリックス回路綱−人力信号および出力信号
(D39)が用意されている.他の有利な構威例では、
仮想コンテナ群28×VC−11、7xVC−21、1
xVC − 3 2および(または)21XVC−1
2、交換マトリックス回路網−クロックマッチングポイ
ンターTU−1 1 PTR (KF),TU− 2
1 PTR (KF)、TU− 32PTR (K
F)および(または)TU− 1 2PTR (KF)
および51968kblt/Sのビット速度の交換マト
リックス回路綱−人力信号および出力信号(D52)が
用意されている。
STM−1信号からそのAU−4アドミニストレーシジ
ンユニットからAU−4−PTRアドミニストレーシッ
ンユニットポインタの出力結合および評価のもとにVC
−4仮想コンテナが取り出され、VC−4=仮想コンテ
ナからそのVC−4− POH経路フレームヘッドの出
力結合および評価のもとにそのC−4−コンテナが取り
出され、またC−4コンテナがそれぞれTU−3x下位
システムユニットまたはTUG−3x下位システムユニ
ット群から或る4つの選択対に分割される交換マトリッ
クス回路綱−人力側における方法に対して、各選択対が
2つの入力側で互いに接続されておりまた出力側で交互
に交換マトリックス回路網に通過接続可能である経路に
供給され、第1の経路でTU−3x下位システムユニッ
トからそのVC−3x仮想コンテナがTUG − 3
x − PTR下位システムユニットポインタの出力結
合および評価のもとに取り出され、またVC−3x仮想
コンテナにTU−3χ一PTR− (KF)交換マト
リックス回路網−クロックマッチングポインタおよび交
換マトリックス回路綱−追加情報(KFOH)が付加さ
れ、また第2の経路でTUG − 3 x下位システム
ユニットから固定パディング(FS)およびm個のTU
C;− 1 y − PTR下位システムユニットポイ
ンタが評価のもとに取り出され、また残りのm個のvc
−17仮想コンテナにm個のTU−1y−PTR−
(KF)交換マトリックス回路綱−クロックマッチング
ポインタおよび交換マトリックス回路綱−追加情報KF
OHが交換マトリックス回路綱−人力信号(D39、D
52)の形或のために付加される(X−1かつy−2ま
たはX−2かつY−1)ことは有利である.その際に、
VC−3x仮想コンテナが第1の経路から分岐する第3
の経路に供給され、第3の経路でVC−3x仮想コンテ
ナからそのVC−32POH経路フレームヘッドの出力
結合のもとにそのC−3xコンテナが取り出され、また
このC3xコンテナがTUG − 3 x下位システム
ユニット群の代わりに固定FSバディングなしに第2の
経路の相応の第1の部分の切り離しのちとに第2の経路
の残りの部分に供給されることは有利である. C−4コンテナにVC−4−仮想コンテナの形或のため
にそれぞれVC−4−POH経路フレームヘッドが付加
され、またVC−4仮想コンテナにAU−4−アドξニ
ストレーシゴンユニットの形或のためにSTM−1信号
からそれぞれAU4−PTR−ポインタが付加されるそ
れぞれ4つの交換マトリックス回路網出力信号に対して
、4つの交換マトリックス回路綱−出力信号の群が形成
され、各交換マトリックス回路網−出力信号(D39、
D52)が2つの入力側で互いに接続されまた出力側で
交互に通過接続可能である経路に供給され、第1の経路
でTU−3x下位システムユニットの取得のために交換
マトリックス回路網追加情報KFOHおよびTU−3x
−PTR−(KF)交換マトリックス回路網−クロック
マッチングポインタが取り出され、またTU−3xPT
Rポインタが付加され、第2の経路でTUG−3x下位
システムユニット群の取得のために交換マトリックス回
路網−追加情報KFOHおよびm個のTU−131−P
TR− (KF)交換マトリックス回路綱−クロック
マッチングポインタが取り出され、またm個のTU−
1 7−PTRポインタおよび固定パディングFSが付
加され、また4つの選択対の各々のTU−3x下位シス
テムユニットもしくはTUG− 3x下位システムユニ
ット群がそれぞれC−4コンテナに挿入される(X−1
かつy−2またはX−2かつY−1)ことは有利である
, その際に、TUG− 3 x下位システムユニット群が
固定パディングFSなしに第2の経路からm個のTU−
1y−PTRポインタの人力結合の後に分岐する第3の
経路に供給され、第3の経路でC−3xコンテナにVC
−3x仮想コンテナの形成のためにVC − 3 x
− POH経路フレームヘッドが付加され、またこのV
C−3x仮想コンテナがTU − 3 x − PTR
ポインタの受入れのために第1の経路の相応の第1の部
分の切り離しのちとに第1の経路の残りの部分に供給さ
れることは有利である. 第1および第2の経路を有する変形例において、等しい
方法過程が両経路でそれぞれ1つの装置により時分割多
重化で行われることは有利である.その際に、切換過程
が信号内容により、かつ(または)回路網−マネージメ
ントによりレリーズされることは有利である. 方法過程がマイクロプロセッサにより制御され、または
集積回路で行われることは有利である.〔実施例〕 第1図にはCCITT勧告C,.709、第1.1/0
.709図によるマルチプレンクス構造が示されている
。AUはアドミニストレーシヲンユニット、Cはコンテ
ナ、Hばディジタル信号、STMは同期輸送モジュール
、TUは下位システムユニット(従属ユニット)、TU
Gは下位システムユニット群(従属ユニット群)、また
VCは仮想コンテナである. 伝送すべきディジタル信号は入力節点で同期回路網に正
のパディングによりコンテナC−nのなかに挿入される
.各コンテナは経路フレームヘッド(経路オーバーヘッ
ド)POHの付加により、周期的に伝送される仮想コン
テナVC−nとして補われる。仮想コンテナの第1のバ
イトは、時間的位置が伝送フレームのなかで固定されて
いるポインタPTHにより示される.このようなものと
して一般により高いハイアラーキ段の仮想コンテナが用
いられる.仮想コンテナVC−nはそれに対応付けられ
ているポインタにより下位システムユニットTU−nを
形成する.これらの等しい構戒の多くが再び下位システ
ムユニット群TUG−nにまとめられ得る。上記のCC
ITT勧告では下位システムユニット群として北米の1
.5MbiL / sハイアラーキに対するTUG−2
1およびなかんずくヨーロッパで通常の2Mbit/s
ハイアラーキに対するTUG − 2 2があげられて
いる. 第1図には、マルチプレックスまたはデマルチプレック
スを可能とする種々の経路が示されている。たとえば6
4のH12信号が直接に、もしくは仮想コンテナVC’
−31を経て迂回して、また下位システムユニットTU
−31を形成して仮想コンテナVC−4に挿入される. 第2図およびCCITT勧告C−709、第3.13/
G.709図に示されているように、下位システムユニ
ットTU−12またはTU−22はマルチフレームのな
かで各500,1/Sに分割されている.このようなも
のは125μsの周期を有する4つのフレームを含んで
いる.各フレームの第1 (Dハイ} V 1、v2、
V3およびV4はCCrTT勧告G.709に規定され
ている.バイト■1は常にマルチフレームの第1の行に
位置している.仮想コンテナVC−31または仮想コン
テナVC−4の経路フレームヘッドPOHはマルチフレ
ームをバイトH4により決定する.第1の行はパイ}J
lにより特徴付けられる.仮想コンテナVC−4への下
位システムユニット群TUG−22の直接挿入の際には
仮想コンテナVC−4の経路フレームヘッドPOHがバ
イトVnの位置を決定し、他方において仮想コンテナV
C−31を介しての挿入の際には仮想コンテナVC−3
1の経路フレームヘッドVC−3 I POf{がバイ
トVnの配置を決定する. 両経路はそれらの利点および欠点を有する.しかし、た
とえば一方の経路の16の下位システムユニット群TU
G−22から他方の経路の4つの下位システムユニット
TU−31を形成する変換器を接続のなかに挿入しない
ならば、接続の両端に等しいマルチプレックス装置を必
要とする。このことは最大16の8 4 4 8 k
b i t / s信号または8448および2 0
4 8 k b l t / s信号の混合(H12信
号)の伝送に対しても当てはまる.相応のことが第1−
の上側部分の1.5Mbit/Sハイアラーキに対する
21の下位システムユニット群TUC;−21または3
つの下位システムユニットTU−31を介しての仮想コ
ンテナvC4の構戒に対しても当てはまる. 34368kbit/s信号(H21信号)は仮想コン
テナVC−31および下位システムユニットTU−31
を介しての経路にのみ挿入され得る.nX4下位システ
ムユニット群TUG−22と4−n下位システムユニッ
トTU−31との混合(nml、■、3または4)はC
CITT勧告G.709には予定されていない. ETSTの第3図による装置は第1図による装置から、
下位システムユニット群TUG−22から仮想コンテナ
VC−31および下位システムユニットTυ−31を介
して仮想コンテナVC−4への経路が省略されている点
で相違している.他方において、仮想コンテナVC−4
をnX4下位システムユニット群TUG−22および4
−n下位システムユニットTU−31の混合により構或
することが可能である.4つの下位システムユニット群
TUG−22は下位システムユニット群TUG−31を
形成する.これは、下位システムユニットTU−31と
異なり、固有のポインタを有しておらず、また共通の経
路フレームへ・ツドも有していない.しかし、下位シス
テムユニット群TUG−31に付属の下位システムユニ
ットTU−12またはTU−22のポインタは規則的に
配置されている.その位置は仮想コンテナVC・4の経
路フレームヘッドVC−4POHにより決定されている
.このような混合ではコンテナC−4の最初の4つの列
はTU−31ポインタまたは固定パターン(パディング
)を含んでいる.第4図には、仮想コンテナVC− 4
のなかに交互に2つの下位システムユニット群TUG−
31、1つの下位システムユニットTU−31および第
3の下位システムユニット群TUG−31が列状に挿入
される1つの例が示されている.固定的にバディングさ
れたバイト(固定されたスタッフ(Stoff) )お
よびポインタTU−31−PTRを有する最初の4つの
列の評価により、それが下位システムユニット群TUG
−31か下位システムユニッ!−TU−31かに関する
知識が得られる.右下に示されている仮想コンテナVC
−31は列状に交互に4つの列の第3の列のなかに経路
フレームヘッドVC−4−POHの後に挿入され、その
際にバイトJ1の位置はポインタTU−31PTHによ
り記述される.下位システムユニット群TUG−31は
第1、第2および第4の列のなかでそれぞれバイトv1
により開始し、それらのうちこの例では48が存在する
. ドロップーインサートーマルチブレクサの場合のように
ディジタル交叉接続の場合には、新しい出力信号にまと
められるべきすべての信号がクロックおよび出力信号の
フレームに同期化されなければならない.同期一デイジ
タルーマルチプレツクスハイアラーキでは回路網節点の
すべての出力信号STM−1は等しいクロックおよび等
しいフレームを有する.従って、閉じられ渡され下位シ
ステムユニットに分解されまた交換マトリックスの後で
新たに合戒されるすべての信号は合戒の前に互いに同期
化されなければならない.115a図には、交換マトリ
ックス回路網に入力側で接続されているデマルチブレク
サが示されている.この装置はAU−4−PTR出力結
合器および出力評価器2と、VC−4−POH出力結合
器および出力評価器4と、同期化装置を有するコンテナ
ーデマルチプレクサ6と、並列分岐器7と、TU− 3
x − PTR出力結合器および出力評価器8、TU
−3x交換マトリックス回路網−クロックマッチングポ
インタ一人力結合器10および交換マトリックス回路綱
−追加情報一挿入装置12を有する第1の経路と、固定
−パディングバイト出力結合器l4、多重−’ru−t
y−p’rR出力結合器および評価器l6、多重−Tu
−iy交換マトリックス回路綱−クロックマッチングポ
インタ一人力結合および同期化装置18および交換マト
リックス回路綱−追加情報一挿入装置20を有する第2
の経路と、さらに信号切換スイッチ22とを含んでいる
.ユニット7ないし22は2−Mbit/sハイアラー
キに対して4重に、また1.5−Mbit/sハイアラ
ーキに対して3重に存在しており、このことは前者に対
して同期化装置を有するコンテナーデマルチブレクサ6
の4つの出力端により示されている.ヨーロッパのハイ
アラーキに対してはx−1かつy−zが当てはまり、米
国のハイアラーキに対してはX m 2かつy−iが当
てはまる.各クロックマッチングに対して必要なバッフ
ァメモリはここでは、また後続の図では、図を見易くす
るために示されていない.入力端1には同期輸送モジュ
ールSTM−1のAU−4アドミニストレーシヲンユニ
ットが供給される。AU−4−PTR出力結合器および
評価器2からAU−4−PTRポインタが出力端3を介
して出力結合されかつ評価される.残りのVC−4仮想
コンテナは、VC−4−POH経路フレームヘッドを評
価してその出力端5に発するvC4−POH出力結合器
および評価器4に到達する.コンテナ開始およびマルチ
フレーム状態に関する情報は後続の回路6、8、14、
16、18および20に報知される.C−4コンテナは
同期化装置を有するコンテナーデマルチプレクサ6に到
達する.このなかでC−4コンテナは2Mb it /
sハイアラーキに対しては4つの、また1.5Mbi
t/sハイアラーキに対しては3つのTU−3x下位シ
ステムユニット、4つのTUG−3X下位システムユニ
ット群または双方の混合に分割される.4つの並列分岐
器7にはそれぞれTU3x下位システムユニットもしく
はTUG−3X下位システムユニット群が供給される.
第1の経路内のTU−3x−PTR出力結合器および評
価器8および第2の経路内の固定・パディングバイト出
力結合器14のなかで、TU−3x − PTRポイン
タが存在するか、固定のパディングバイ}FSが存在す
るかが検査される,TU− 3 x − PTRポイン
タが存在すれば、これが評価されて出力端9を介して発
せられる。コンテナ開始およびマルチフレーム状態に関
する情報は後続の回路10および12に報知される.固
定のパディングバイ}FSが存在すれば、これらが出力
端15を介して発せられる. TU− 3x − PTR出力結合器および評価器8の
出力端に、場合によっては、VC−3x仮想コンテナが
その源クロックを得られる.このVC−3x仮想コ・ン
テナはTU−3x交換マトリックス回路綱−クロックマ
ッチングポインタ入力結合器10のなかで局部的な回路
網節点クロックから導き出された交換マトリックス回路
網クロックにTU − 3 x − PYR − (
KF)ポインタの挿入のもとにクロックマッチングのた
めに同期化され、また入力端l3に交換マトリックス回
路綱−追加情報KFOHを有する交換マトリックス回路
綱−追加情報一挿入装置l2のなかで交換マトリックス
回路網−マルチフレームに挿入される.出力端23が信
号切換スイッチ22を介して交換マトリックス回路綱−
追加情報一挿入装置12の出力端と接続されていれば、
出力端にはx−1に対してはD39ディジタル信号が、
またx−2に対してはD52ディジタル信号が得られる
.これは図示されていないデマルチブレクサにVC−3
x仮想コンテナの分解のために、もしくは第5b図によ
るマルチブレクサに新しいAU−47ド壽ニストレ一シ
ッンユニットの構戒のために供給される.しかし、固定
−パディングバイトー出力結合器14のなかで固定のパ
ディングバイトが認識されると、その主出力端に16の
TU−12下位システムユニットもしくは28のTU−
11下位システムユニット(m個のTU−1y一下位シ
ステムユニット)から威るTUG − 3 x下位シス
テムユニット群が生ずる.多重−TU−1y−PTR出
力結合器および評価器16のなかでm個のTU−1 7
− PTRポインタが評価され、出力端17を介して
発せられる.多重−TU−1y−PTR出力結合器およ
び評価器16からm個のVC−1y仮想コンテナが多重
−TU−1y9−換マトリックス回路網−クロックマッ
チングポインタ一人力結合および同期化装置l8に到達
する.そこでそれらはm個のTU−1y−PTR− (
KF)ポインタの挿入のもとに局部的な交換マトリック
ス回路網クロックに同期化され、また交換マトリックス
回路網−追加情報一挿入装置20のなかで交換マトリッ
クス回路綱−追加情報KFO}Iの供給のもとに入力端
21を介して交換マトリックス回路網マルチフレームの
なかへ埋め込まれる.いま信号切換器22が出力端23
を交換マトリックス回路綱−追加情報一挿入装置20の
主出力端と接続すると、同じくD39またはD52ディ
ジタル信号が出力端23に到達する. 交換マトリックス回路綱−追加情報一挿入装置20が、
m個のVC−1y仮想コンテナの時間的順序を変更し得
る“ルーター″機能(時間一交換マトリックス回路網)
をも含んでいることは目的にかなっている。
ンユニットからAU−4−PTRアドミニストレーシッ
ンユニットポインタの出力結合および評価のもとにVC
−4仮想コンテナが取り出され、VC−4=仮想コンテ
ナからそのVC−4− POH経路フレームヘッドの出
力結合および評価のもとにそのC−4−コンテナが取り
出され、またC−4コンテナがそれぞれTU−3x下位
システムユニットまたはTUG−3x下位システムユニ
ット群から或る4つの選択対に分割される交換マトリッ
クス回路綱−人力側における方法に対して、各選択対が
2つの入力側で互いに接続されておりまた出力側で交互
に交換マトリックス回路網に通過接続可能である経路に
供給され、第1の経路でTU−3x下位システムユニッ
トからそのVC−3x仮想コンテナがTUG − 3
x − PTR下位システムユニットポインタの出力結
合および評価のもとに取り出され、またVC−3x仮想
コンテナにTU−3χ一PTR− (KF)交換マト
リックス回路網−クロックマッチングポインタおよび交
換マトリックス回路綱−追加情報(KFOH)が付加さ
れ、また第2の経路でTUG − 3 x下位システム
ユニットから固定パディング(FS)およびm個のTU
C;− 1 y − PTR下位システムユニットポイ
ンタが評価のもとに取り出され、また残りのm個のvc
−17仮想コンテナにm個のTU−1y−PTR−
(KF)交換マトリックス回路綱−クロックマッチング
ポインタおよび交換マトリックス回路綱−追加情報KF
OHが交換マトリックス回路綱−人力信号(D39、D
52)の形或のために付加される(X−1かつy−2ま
たはX−2かつY−1)ことは有利である.その際に、
VC−3x仮想コンテナが第1の経路から分岐する第3
の経路に供給され、第3の経路でVC−3x仮想コンテ
ナからそのVC−32POH経路フレームヘッドの出力
結合のもとにそのC−3xコンテナが取り出され、また
このC3xコンテナがTUG − 3 x下位システム
ユニット群の代わりに固定FSバディングなしに第2の
経路の相応の第1の部分の切り離しのちとに第2の経路
の残りの部分に供給されることは有利である. C−4コンテナにVC−4−仮想コンテナの形或のため
にそれぞれVC−4−POH経路フレームヘッドが付加
され、またVC−4仮想コンテナにAU−4−アドξニ
ストレーシゴンユニットの形或のためにSTM−1信号
からそれぞれAU4−PTR−ポインタが付加されるそ
れぞれ4つの交換マトリックス回路網出力信号に対して
、4つの交換マトリックス回路綱−出力信号の群が形成
され、各交換マトリックス回路網−出力信号(D39、
D52)が2つの入力側で互いに接続されまた出力側で
交互に通過接続可能である経路に供給され、第1の経路
でTU−3x下位システムユニットの取得のために交換
マトリックス回路網追加情報KFOHおよびTU−3x
−PTR−(KF)交換マトリックス回路網−クロック
マッチングポインタが取り出され、またTU−3xPT
Rポインタが付加され、第2の経路でTUG−3x下位
システムユニット群の取得のために交換マトリックス回
路網−追加情報KFOHおよびm個のTU−131−P
TR− (KF)交換マトリックス回路綱−クロック
マッチングポインタが取り出され、またm個のTU−
1 7−PTRポインタおよび固定パディングFSが付
加され、また4つの選択対の各々のTU−3x下位シス
テムユニットもしくはTUG− 3x下位システムユニ
ット群がそれぞれC−4コンテナに挿入される(X−1
かつy−2またはX−2かつY−1)ことは有利である
, その際に、TUG− 3 x下位システムユニット群が
固定パディングFSなしに第2の経路からm個のTU−
1y−PTRポインタの人力結合の後に分岐する第3の
経路に供給され、第3の経路でC−3xコンテナにVC
−3x仮想コンテナの形成のためにVC − 3 x
− POH経路フレームヘッドが付加され、またこのV
C−3x仮想コンテナがTU − 3 x − PTR
ポインタの受入れのために第1の経路の相応の第1の部
分の切り離しのちとに第1の経路の残りの部分に供給さ
れることは有利である. 第1および第2の経路を有する変形例において、等しい
方法過程が両経路でそれぞれ1つの装置により時分割多
重化で行われることは有利である.その際に、切換過程
が信号内容により、かつ(または)回路網−マネージメ
ントによりレリーズされることは有利である. 方法過程がマイクロプロセッサにより制御され、または
集積回路で行われることは有利である.〔実施例〕 第1図にはCCITT勧告C,.709、第1.1/0
.709図によるマルチプレンクス構造が示されている
。AUはアドミニストレーシヲンユニット、Cはコンテ
ナ、Hばディジタル信号、STMは同期輸送モジュール
、TUは下位システムユニット(従属ユニット)、TU
Gは下位システムユニット群(従属ユニット群)、また
VCは仮想コンテナである. 伝送すべきディジタル信号は入力節点で同期回路網に正
のパディングによりコンテナC−nのなかに挿入される
.各コンテナは経路フレームヘッド(経路オーバーヘッ
ド)POHの付加により、周期的に伝送される仮想コン
テナVC−nとして補われる。仮想コンテナの第1のバ
イトは、時間的位置が伝送フレームのなかで固定されて
いるポインタPTHにより示される.このようなものと
して一般により高いハイアラーキ段の仮想コンテナが用
いられる.仮想コンテナVC−nはそれに対応付けられ
ているポインタにより下位システムユニットTU−nを
形成する.これらの等しい構戒の多くが再び下位システ
ムユニット群TUG−nにまとめられ得る。上記のCC
ITT勧告では下位システムユニット群として北米の1
.5MbiL / sハイアラーキに対するTUG−2
1およびなかんずくヨーロッパで通常の2Mbit/s
ハイアラーキに対するTUG − 2 2があげられて
いる. 第1図には、マルチプレックスまたはデマルチプレック
スを可能とする種々の経路が示されている。たとえば6
4のH12信号が直接に、もしくは仮想コンテナVC’
−31を経て迂回して、また下位システムユニットTU
−31を形成して仮想コンテナVC−4に挿入される. 第2図およびCCITT勧告C−709、第3.13/
G.709図に示されているように、下位システムユニ
ットTU−12またはTU−22はマルチフレームのな
かで各500,1/Sに分割されている.このようなも
のは125μsの周期を有する4つのフレームを含んで
いる.各フレームの第1 (Dハイ} V 1、v2、
V3およびV4はCCrTT勧告G.709に規定され
ている.バイト■1は常にマルチフレームの第1の行に
位置している.仮想コンテナVC−31または仮想コン
テナVC−4の経路フレームヘッドPOHはマルチフレ
ームをバイトH4により決定する.第1の行はパイ}J
lにより特徴付けられる.仮想コンテナVC−4への下
位システムユニット群TUG−22の直接挿入の際には
仮想コンテナVC−4の経路フレームヘッドPOHがバ
イトVnの位置を決定し、他方において仮想コンテナV
C−31を介しての挿入の際には仮想コンテナVC−3
1の経路フレームヘッドVC−3 I POf{がバイ
トVnの配置を決定する. 両経路はそれらの利点および欠点を有する.しかし、た
とえば一方の経路の16の下位システムユニット群TU
G−22から他方の経路の4つの下位システムユニット
TU−31を形成する変換器を接続のなかに挿入しない
ならば、接続の両端に等しいマルチプレックス装置を必
要とする。このことは最大16の8 4 4 8 k
b i t / s信号または8448および2 0
4 8 k b l t / s信号の混合(H12信
号)の伝送に対しても当てはまる.相応のことが第1−
の上側部分の1.5Mbit/Sハイアラーキに対する
21の下位システムユニット群TUC;−21または3
つの下位システムユニットTU−31を介しての仮想コ
ンテナvC4の構戒に対しても当てはまる. 34368kbit/s信号(H21信号)は仮想コン
テナVC−31および下位システムユニットTU−31
を介しての経路にのみ挿入され得る.nX4下位システ
ムユニット群TUG−22と4−n下位システムユニッ
トTU−31との混合(nml、■、3または4)はC
CITT勧告G.709には予定されていない. ETSTの第3図による装置は第1図による装置から、
下位システムユニット群TUG−22から仮想コンテナ
VC−31および下位システムユニットTυ−31を介
して仮想コンテナVC−4への経路が省略されている点
で相違している.他方において、仮想コンテナVC−4
をnX4下位システムユニット群TUG−22および4
−n下位システムユニットTU−31の混合により構或
することが可能である.4つの下位システムユニット群
TUG−22は下位システムユニット群TUG−31を
形成する.これは、下位システムユニットTU−31と
異なり、固有のポインタを有しておらず、また共通の経
路フレームへ・ツドも有していない.しかし、下位シス
テムユニット群TUG−31に付属の下位システムユニ
ットTU−12またはTU−22のポインタは規則的に
配置されている.その位置は仮想コンテナVC・4の経
路フレームヘッドVC−4POHにより決定されている
.このような混合ではコンテナC−4の最初の4つの列
はTU−31ポインタまたは固定パターン(パディング
)を含んでいる.第4図には、仮想コンテナVC− 4
のなかに交互に2つの下位システムユニット群TUG−
31、1つの下位システムユニットTU−31および第
3の下位システムユニット群TUG−31が列状に挿入
される1つの例が示されている.固定的にバディングさ
れたバイト(固定されたスタッフ(Stoff) )お
よびポインタTU−31−PTRを有する最初の4つの
列の評価により、それが下位システムユニット群TUG
−31か下位システムユニッ!−TU−31かに関する
知識が得られる.右下に示されている仮想コンテナVC
−31は列状に交互に4つの列の第3の列のなかに経路
フレームヘッドVC−4−POHの後に挿入され、その
際にバイトJ1の位置はポインタTU−31PTHによ
り記述される.下位システムユニット群TUG−31は
第1、第2および第4の列のなかでそれぞれバイトv1
により開始し、それらのうちこの例では48が存在する
. ドロップーインサートーマルチブレクサの場合のように
ディジタル交叉接続の場合には、新しい出力信号にまと
められるべきすべての信号がクロックおよび出力信号の
フレームに同期化されなければならない.同期一デイジ
タルーマルチプレツクスハイアラーキでは回路網節点の
すべての出力信号STM−1は等しいクロックおよび等
しいフレームを有する.従って、閉じられ渡され下位シ
ステムユニットに分解されまた交換マトリックスの後で
新たに合戒されるすべての信号は合戒の前に互いに同期
化されなければならない.115a図には、交換マトリ
ックス回路網に入力側で接続されているデマルチブレク
サが示されている.この装置はAU−4−PTR出力結
合器および出力評価器2と、VC−4−POH出力結合
器および出力評価器4と、同期化装置を有するコンテナ
ーデマルチプレクサ6と、並列分岐器7と、TU− 3
x − PTR出力結合器および出力評価器8、TU
−3x交換マトリックス回路網−クロックマッチングポ
インタ一人力結合器10および交換マトリックス回路綱
−追加情報一挿入装置12を有する第1の経路と、固定
−パディングバイト出力結合器l4、多重−’ru−t
y−p’rR出力結合器および評価器l6、多重−Tu
−iy交換マトリックス回路綱−クロックマッチングポ
インタ一人力結合および同期化装置18および交換マト
リックス回路綱−追加情報一挿入装置20を有する第2
の経路と、さらに信号切換スイッチ22とを含んでいる
.ユニット7ないし22は2−Mbit/sハイアラー
キに対して4重に、また1.5−Mbit/sハイアラ
ーキに対して3重に存在しており、このことは前者に対
して同期化装置を有するコンテナーデマルチブレクサ6
の4つの出力端により示されている.ヨーロッパのハイ
アラーキに対してはx−1かつy−zが当てはまり、米
国のハイアラーキに対してはX m 2かつy−iが当
てはまる.各クロックマッチングに対して必要なバッフ
ァメモリはここでは、また後続の図では、図を見易くす
るために示されていない.入力端1には同期輸送モジュ
ールSTM−1のAU−4アドミニストレーシヲンユニ
ットが供給される。AU−4−PTR出力結合器および
評価器2からAU−4−PTRポインタが出力端3を介
して出力結合されかつ評価される.残りのVC−4仮想
コンテナは、VC−4−POH経路フレームヘッドを評
価してその出力端5に発するvC4−POH出力結合器
および評価器4に到達する.コンテナ開始およびマルチ
フレーム状態に関する情報は後続の回路6、8、14、
16、18および20に報知される.C−4コンテナは
同期化装置を有するコンテナーデマルチプレクサ6に到
達する.このなかでC−4コンテナは2Mb it /
sハイアラーキに対しては4つの、また1.5Mbi
t/sハイアラーキに対しては3つのTU−3x下位シ
ステムユニット、4つのTUG−3X下位システムユニ
ット群または双方の混合に分割される.4つの並列分岐
器7にはそれぞれTU3x下位システムユニットもしく
はTUG−3X下位システムユニット群が供給される.
第1の経路内のTU−3x−PTR出力結合器および評
価器8および第2の経路内の固定・パディングバイト出
力結合器14のなかで、TU−3x − PTRポイン
タが存在するか、固定のパディングバイ}FSが存在す
るかが検査される,TU− 3 x − PTRポイン
タが存在すれば、これが評価されて出力端9を介して発
せられる。コンテナ開始およびマルチフレーム状態に関
する情報は後続の回路10および12に報知される.固
定のパディングバイ}FSが存在すれば、これらが出力
端15を介して発せられる. TU− 3x − PTR出力結合器および評価器8の
出力端に、場合によっては、VC−3x仮想コンテナが
その源クロックを得られる.このVC−3x仮想コ・ン
テナはTU−3x交換マトリックス回路綱−クロックマ
ッチングポインタ入力結合器10のなかで局部的な回路
網節点クロックから導き出された交換マトリックス回路
網クロックにTU − 3 x − PYR − (
KF)ポインタの挿入のもとにクロックマッチングのた
めに同期化され、また入力端l3に交換マトリックス回
路綱−追加情報KFOHを有する交換マトリックス回路
綱−追加情報一挿入装置l2のなかで交換マトリックス
回路網−マルチフレームに挿入される.出力端23が信
号切換スイッチ22を介して交換マトリックス回路綱−
追加情報一挿入装置12の出力端と接続されていれば、
出力端にはx−1に対してはD39ディジタル信号が、
またx−2に対してはD52ディジタル信号が得られる
.これは図示されていないデマルチブレクサにVC−3
x仮想コンテナの分解のために、もしくは第5b図によ
るマルチブレクサに新しいAU−47ド壽ニストレ一シ
ッンユニットの構戒のために供給される.しかし、固定
−パディングバイトー出力結合器14のなかで固定のパ
ディングバイトが認識されると、その主出力端に16の
TU−12下位システムユニットもしくは28のTU−
11下位システムユニット(m個のTU−1y一下位シ
ステムユニット)から威るTUG − 3 x下位シス
テムユニット群が生ずる.多重−TU−1y−PTR出
力結合器および評価器16のなかでm個のTU−1 7
− PTRポインタが評価され、出力端17を介して
発せられる.多重−TU−1y−PTR出力結合器およ
び評価器16からm個のVC−1y仮想コンテナが多重
−TU−1y9−換マトリックス回路網−クロックマッ
チングポインタ一人力結合および同期化装置l8に到達
する.そこでそれらはm個のTU−1y−PTR− (
KF)ポインタの挿入のもとに局部的な交換マトリック
ス回路網クロックに同期化され、また交換マトリックス
回路網−追加情報一挿入装置20のなかで交換マトリッ
クス回路綱−追加情報KFO}Iの供給のもとに入力端
21を介して交換マトリックス回路網マルチフレームの
なかへ埋め込まれる.いま信号切換器22が出力端23
を交換マトリックス回路綱−追加情報一挿入装置20の
主出力端と接続すると、同じくD39またはD52ディ
ジタル信号が出力端23に到達する. 交換マトリックス回路綱−追加情報一挿入装置20が、
m個のVC−1y仮想コンテナの時間的順序を変更し得
る“ルーター″機能(時間一交換マトリックス回路網)
をも含んでいることは目的にかなっている。
いま出力端23に得られたD39またはD52ディジタ
ル信号はタイムスリット制御される交換マトリックス回
路網を介して、図示されていないデマルチプレクサに、
個々のVC−1y仮想コンテナをC− 1yコンテナを
介してプレシオクロン信号H1yに分解するために、も
しくは第5b図によるマルチブレクサに新しいAU−4
7ドξニストレーシゴンユニットの構或のために供給さ
れ得る。
ル信号はタイムスリット制御される交換マトリックス回
路網を介して、図示されていないデマルチプレクサに、
個々のVC−1y仮想コンテナをC− 1yコンテナを
介してプレシオクロン信号H1yに分解するために、も
しくは第5b図によるマルチブレクサに新しいAU−4
7ドξニストレーシゴンユニットの構或のために供給さ
れ得る。
第5b図には交換マトリックス回路網の送信側に対する
マルチブレクサが示されている.この装置は並列分岐器
25と、交換マトリックス回路網−追加情報一出力結合
装置26、YU−3x交換マトリックス回路綱−クロッ
クマッチングポインター出力結合器および評価器28お
よびTU−3x − PTR入力結合器30を有する第
1の経路と、信号切換器32と、コンテナーマルチプレ
クサ33と、VC−4−POH入力結合器34と、AU
− 4 − PTR入力結合器36と、交換マトリック
ス回路綱−追加情報一出力結合装置39、多重一’r−
u−ty交換マトリックス回路網−クロックマッチング
ポインター出力結合器および評価器41、多重−TU−
IP−PTR人力結合器43および固定−パディングバ
イト一人力結合器45を有する第2の経路とを含んでい
る. マルチプレックス法は第5b[mによるデマルチブレク
サの場合と逆に進行する.先ず交換マトリックス回路綱
−追加情報一出力結合装置26のなかで交換マトリック
ス回路綱−追加情報KFOHが出力結合され、評価され
、また出力端27を介して発せられる,TU−3x交換
マトリックス回路網−クロックマッチングポインター出
力結合器および評価器28のなかでTU−3x−PTR
−(KF)ポインタが評価され、また出力端29を介し
て発せられる.残りのVC−3x仮想コンテナにTU
− 3 x − PTR入力結合器30のなかで入力端
31を介してTU−3x−PTRポインタが付加される
.しかし、この際にバディングによるクロックマッチン
グは必要でない.なぜならば、すべてのD39またはD
52ディジタル信号が交換マトリックス回路網の前で既
に回路網節点クロックに同期化されたからである. 交換マトリックス回路綱−追加情報一出力結合装置39
のなかでD39またはD52ディジタル信号において交
換マトリックス回路綱−追加情報KFOHが評価され、
また出力#840を介して発せられる.残りのm個のT
U−1y一下位システムユニットは多重一Tu−ty一
交換マトリックス回路綱−クロックマッチングポインタ
ー出力結合器および評価器41に到達し、そこでm個の
TU−1y−PTR− (KF)ポインタが評価され、
出力端42を介して発せられる.ここでもパディングに
よるクロックマッチングは必要でない.なぜならば、す
べての039またはD52ディジタル信号が交換マトリ
ックス回路網の前で既に回路網節点クロックに同期化さ
れたからである.残りのm個のVC−1y仮想コンテナ
には多重−TU−1y−p’rR入力結合器43のなか
に入力端44を介してm個のTU−1y−PTRポイン
タが供給される.発せられたTUG− 3x下位システ
ムユニット群のなかに固定−パディングバイト一人力結
合器45のなかでバディングバイトFSが付加される. 信号切換器32の位置はD39またはD52信号の信号
内容に従い、または回路綱−マネージメントにより決定
される.コンテナーマルチブレクサ33のなかで2Mb
tt/sハイアラーキに対して4つの、また1. 5
M b i t / S ハイアラーキに対して3つの
TU−3x下位システムユニットおよび(または)TU
G−3x下位システムユニット群のバイトごとのインタ
ーレースが行われる.VC−4−POH入力結合器34
のなかでC−4コンテナに入力端35を介してVC−4
−POH経路フレームヘッドが挿入される.こうして形
成されたVC−4仮想コンテナにAU−4−PTR入力
結合器36のなかで入力端37を介してAU4−PTR
ポインタが挿入され、従って出力端38に同期輸送モジ
ュールSTM−1のAU−4ーアドミニストレーシゴン
ユニットが発せられ得る. 第5a図中に示されているデマルチブレクサおよび第5
b図中に示されているマルチブレクサは、第3図による
ETS I提案のTUG〜3x下位システムユニット群
の節点における信号に対する“ドロップおよびインサー
ト″機能、“ルーティング機能および交叉接続に適して
いる. 第6a図および第6b図中に示されている追加的な機能
により、第1図によるTUG−2y下位システムユニッ
ト群もVC−3x仮想コンテナおよびTU−3x下位シ
ステムユニットを介してVC−4仮想コンテナのなかに
導かれ、相応の仕方で取り扱われ得る. 第6a図によるデマルチプレクサは第5a図によるデマ
ルチブレクサと異なり、追加的に、並列分岐器47、V
C − 3 x − POH出力結合器48および信号
切換器50を有する第3の経路を含んでいる,第6b図
によるマルチブレクサは第5b図によるマルチプレクサ
と異なり、追加的に、信号切換器51、VC−3x−P
OH入力結合器52および並列分岐器54を有する第3
の経路を含んでいる,VC−3x仮想コンテナが閉じら
れた形態で通過接続されるべきであれば、経路はユニッ
ト47、10,12および22または25、26、28
および5lを経て通ずる.しかしVC−3x仮想コンテ
ナがそのTU−17下位システムユニットに分解される
べきであれば、経路はユニット47、48、50、16
、l8、20および22または25、39、41、43
、54、52および51を経て能動化される.VC−3
x−P0H出力結合器48のなかでVC−3x仮想コン
テナから出力端49を介してVC − 3 x − P
OH経路フレームヘッドが取り出され、かつ評価される
.これはC−3xコンテナに対して出発バイトおよびマ
ルチフレーム所属を示す,C−3xコンテナの内容はT
UG−3X下位システムユニット群と等しい構或を有し
、従って第5a図中のようにユニット16、18および
20を介してさらに扱われ得る。
マルチブレクサが示されている.この装置は並列分岐器
25と、交換マトリックス回路網−追加情報一出力結合
装置26、YU−3x交換マトリックス回路綱−クロッ
クマッチングポインター出力結合器および評価器28お
よびTU−3x − PTR入力結合器30を有する第
1の経路と、信号切換器32と、コンテナーマルチプレ
クサ33と、VC−4−POH入力結合器34と、AU
− 4 − PTR入力結合器36と、交換マトリック
ス回路綱−追加情報一出力結合装置39、多重一’r−
u−ty交換マトリックス回路網−クロックマッチング
ポインター出力結合器および評価器41、多重−TU−
IP−PTR人力結合器43および固定−パディングバ
イト一人力結合器45を有する第2の経路とを含んでい
る. マルチプレックス法は第5b[mによるデマルチブレク
サの場合と逆に進行する.先ず交換マトリックス回路綱
−追加情報一出力結合装置26のなかで交換マトリック
ス回路綱−追加情報KFOHが出力結合され、評価され
、また出力端27を介して発せられる,TU−3x交換
マトリックス回路網−クロックマッチングポインター出
力結合器および評価器28のなかでTU−3x−PTR
−(KF)ポインタが評価され、また出力端29を介し
て発せられる.残りのVC−3x仮想コンテナにTU
− 3 x − PTR入力結合器30のなかで入力端
31を介してTU−3x−PTRポインタが付加される
.しかし、この際にバディングによるクロックマッチン
グは必要でない.なぜならば、すべてのD39またはD
52ディジタル信号が交換マトリックス回路網の前で既
に回路網節点クロックに同期化されたからである. 交換マトリックス回路綱−追加情報一出力結合装置39
のなかでD39またはD52ディジタル信号において交
換マトリックス回路綱−追加情報KFOHが評価され、
また出力#840を介して発せられる.残りのm個のT
U−1y一下位システムユニットは多重一Tu−ty一
交換マトリックス回路綱−クロックマッチングポインタ
ー出力結合器および評価器41に到達し、そこでm個の
TU−1y−PTR− (KF)ポインタが評価され、
出力端42を介して発せられる.ここでもパディングに
よるクロックマッチングは必要でない.なぜならば、す
べての039またはD52ディジタル信号が交換マトリ
ックス回路網の前で既に回路網節点クロックに同期化さ
れたからである.残りのm個のVC−1y仮想コンテナ
には多重−TU−1y−p’rR入力結合器43のなか
に入力端44を介してm個のTU−1y−PTRポイン
タが供給される.発せられたTUG− 3x下位システ
ムユニット群のなかに固定−パディングバイト一人力結
合器45のなかでバディングバイトFSが付加される. 信号切換器32の位置はD39またはD52信号の信号
内容に従い、または回路綱−マネージメントにより決定
される.コンテナーマルチブレクサ33のなかで2Mb
tt/sハイアラーキに対して4つの、また1. 5
M b i t / S ハイアラーキに対して3つの
TU−3x下位システムユニットおよび(または)TU
G−3x下位システムユニット群のバイトごとのインタ
ーレースが行われる.VC−4−POH入力結合器34
のなかでC−4コンテナに入力端35を介してVC−4
−POH経路フレームヘッドが挿入される.こうして形
成されたVC−4仮想コンテナにAU−4−PTR入力
結合器36のなかで入力端37を介してAU4−PTR
ポインタが挿入され、従って出力端38に同期輸送モジ
ュールSTM−1のAU−4ーアドミニストレーシゴン
ユニットが発せられ得る. 第5a図中に示されているデマルチブレクサおよび第5
b図中に示されているマルチブレクサは、第3図による
ETS I提案のTUG〜3x下位システムユニット群
の節点における信号に対する“ドロップおよびインサー
ト″機能、“ルーティング機能および交叉接続に適して
いる. 第6a図および第6b図中に示されている追加的な機能
により、第1図によるTUG−2y下位システムユニッ
ト群もVC−3x仮想コンテナおよびTU−3x下位シ
ステムユニットを介してVC−4仮想コンテナのなかに
導かれ、相応の仕方で取り扱われ得る. 第6a図によるデマルチプレクサは第5a図によるデマ
ルチブレクサと異なり、追加的に、並列分岐器47、V
C − 3 x − POH出力結合器48および信号
切換器50を有する第3の経路を含んでいる,第6b図
によるマルチブレクサは第5b図によるマルチプレクサ
と異なり、追加的に、信号切換器51、VC−3x−P
OH入力結合器52および並列分岐器54を有する第3
の経路を含んでいる,VC−3x仮想コンテナが閉じら
れた形態で通過接続されるべきであれば、経路はユニッ
ト47、10,12および22または25、26、28
および5lを経て通ずる.しかしVC−3x仮想コンテ
ナがそのTU−17下位システムユニットに分解される
べきであれば、経路はユニット47、48、50、16
、l8、20および22または25、39、41、43
、54、52および51を経て能動化される.VC−3
x−P0H出力結合器48のなかでVC−3x仮想コン
テナから出力端49を介してVC − 3 x − P
OH経路フレームヘッドが取り出され、かつ評価される
.これはC−3xコンテナに対して出発バイトおよびマ
ルチフレーム所属を示す,C−3xコンテナの内容はT
UG−3X下位システムユニット群と等しい構或を有し
、従って第5a図中のようにユニット16、18および
20を介してさらに扱われ得る。
相応に、第6b図中ではVC− 3x − POH入力
結合器52に入力端53を介してVC−3x−POH経
路フレームヘッドが付加される.第5a図、第5b図、
第6a図および第6b図中に示されているそれぞれ第1
および第2の経路の機能はほぼ一敗している.すなわち
第5a図および第5b図ではユニット8および14のな
かで到来するTU−3x一下位システムユニットのポイ
ンタ列が検査され、かつ抽出される.ユニット10およ
び18は交換マトリックス回路網クロックおよびマルチ
フレームに同期化されたTU−3x − PTR −
(KF)ポインタの挿入の役割をし、またユニット1
2および20は交換マトリックス回路綱−追加情報KF
O}{の挿入の役割をする.相応のことが第5b図およ
び第6b図中のマルチブレクサ側に対しても当てはまる
. 第7図には、これらの並列機能がそれぞれ単独の機能ユ
ニットにより実行される装置が示されている。これらは
2つの元の参照符号を斜線により結び付けた参照符号を
付されている,VC−3χ− POH出力結合器48′
およびVC−3x−P○H入力結合器52′はそれぞれ
第1および第2の経路に対する通過接続機能をも受け持
たなければならない. 入力端1に到来するAU−4アドミニストレーシヲンユ
ニットは装置2、4および6のなかで前処理され、回路
網節点クロックに同期化され、そのTU−3χ下位シス
テムユニットまたはクロックに同期化され、そのTU
− 3 x下位システムユニットまたはTUG− 3X
一下位システムユニット群に分割される。ユニット8/
14のなかで、第1のポインタ列がTU−3x−PTR
ポインタを含んでいるか固定のパディングバイトFSを
含んでいるかがn認される.第1の場合には列の最初の
3つのバイトのみが評価され、また信号に取り出される
.それに対して第2の場合には9つのバイトを有するす
べての列が取り出される.TU−3x下位システムユニ
ットまたはTUG−3χ下位システムユニット群がさら
にたとえばそのm個のTO−17下位システムユニット
に分解されるべきであれば、先ずTU − 3 x下位
システムユニットに対してVC − 3 x − PO
H経路フレームヘッドがユニット48′のなかで分解さ
れる。この段階はTUG−3x下位システムユニット群
では省略される。続いてユニット16のなかでm個のT
U− 1 7−PTRポインタがVC−4−POH経路
フレームヘッドまたはVC−3x−POH経路フレーム
ヘッドからのバイトH4の助けのちとに評価されなけれ
ばならない.ユニット10/18のなかで交換マトリッ
クス回路網クロックおよびマルチフレームへの同期化お
よび交換マトリックス回路網のTU− 3 x − P
TR − (KF)ポインタまたはTU−17−PTR
− (KF)ポインタの挿入が行われる.ユニット1
2/2 0のなかの交換マトリックス回路綱−追加情報
KFOHの付加によりD39またはD52信号が形成さ
れる。
結合器52に入力端53を介してVC−3x−POH経
路フレームヘッドが付加される.第5a図、第5b図、
第6a図および第6b図中に示されているそれぞれ第1
および第2の経路の機能はほぼ一敗している.すなわち
第5a図および第5b図ではユニット8および14のな
かで到来するTU−3x一下位システムユニットのポイ
ンタ列が検査され、かつ抽出される.ユニット10およ
び18は交換マトリックス回路網クロックおよびマルチ
フレームに同期化されたTU−3x − PTR −
(KF)ポインタの挿入の役割をし、またユニット1
2および20は交換マトリックス回路綱−追加情報KF
O}{の挿入の役割をする.相応のことが第5b図およ
び第6b図中のマルチブレクサ側に対しても当てはまる
. 第7図には、これらの並列機能がそれぞれ単独の機能ユ
ニットにより実行される装置が示されている。これらは
2つの元の参照符号を斜線により結び付けた参照符号を
付されている,VC−3χ− POH出力結合器48′
およびVC−3x−P○H入力結合器52′はそれぞれ
第1および第2の経路に対する通過接続機能をも受け持
たなければならない. 入力端1に到来するAU−4アドミニストレーシヲンユ
ニットは装置2、4および6のなかで前処理され、回路
網節点クロックに同期化され、そのTU−3χ下位シス
テムユニットまたはクロックに同期化され、そのTU
− 3 x下位システムユニットまたはTUG− 3X
一下位システムユニット群に分割される。ユニット8/
14のなかで、第1のポインタ列がTU−3x−PTR
ポインタを含んでいるか固定のパディングバイトFSを
含んでいるかがn認される.第1の場合には列の最初の
3つのバイトのみが評価され、また信号に取り出される
.それに対して第2の場合には9つのバイトを有するす
べての列が取り出される.TU−3x下位システムユニ
ットまたはTUG−3χ下位システムユニット群がさら
にたとえばそのm個のTO−17下位システムユニット
に分解されるべきであれば、先ずTU − 3 x下位
システムユニットに対してVC − 3 x − PO
H経路フレームヘッドがユニット48′のなかで分解さ
れる。この段階はTUG−3x下位システムユニット群
では省略される。続いてユニット16のなかでm個のT
U− 1 7−PTRポインタがVC−4−POH経路
フレームヘッドまたはVC−3x−POH経路フレーム
ヘッドからのバイトH4の助けのちとに評価されなけれ
ばならない.ユニット10/18のなかで交換マトリッ
クス回路網クロックおよびマルチフレームへの同期化お
よび交換マトリックス回路網のTU− 3 x − P
TR − (KF)ポインタまたはTU−17−PTR
− (KF)ポインタの挿入が行われる.ユニット1
2/2 0のなかの交換マトリックス回路綱−追加情報
KFOHの付加によりD39またはD52信号が形成さ
れる。
逆方向のマルチプレックス信号の構或は入力端24と出
力端38との間で相応に行われる.すべての1!能ユニ
ットはバスシステム57を介して、端子56を介して回
路網マネージメントシステムと接続されているマイクロ
プロセッサ55により制御される.
力端38との間で相応に行われる.すべての1!能ユニ
ットはバスシステム57を介して、端子56を介して回
路網マネージメントシステムと接続されているマイクロ
プロセッサ55により制御される.
第1図は第1のマルチプレックス構造を示す図、第2図
は1つの下位システムユニットーマルチフレームを示す
図、第3図は第2のマルチプレックス構造を示す図、第
4図は1つの下位システムユニットTU−31および3
つの下位システムユニット群TUG=31を有する1つ
の仮想コンテナVC−4を示す図、第5a図は第1のデ
マルチブレクサを示す図、第5b図は第1のマルチブレ
クサ回路を示す図、第6a図は第2のデマルチプレクサ
を示す図、第6b図は第2のマルチブレクサを示す図、
第7図は1つの共通に制御される第2のデマルチブレク
サおよびマルチブレクサを示す図である. 1・・・デマルチブレクサ入力端 2・・・AU−4−PTR出力結合器および評価器3・
・・AU− 4 − PTR出力端4・・・VC−4−
POH出力結合器および評価器5−VC−4−POH出
力端 6・・・コンテナーデマルチプレクサおよび同期化装置 7・・・並列分岐器 8・・・TU−3χ−PTR出力結合器および評価器 9=4’U−3x−PTR出力端 10・・・TU−3x交換マトリックス回路網−クロッ
クマッチングポインタ一一人力結合器11・・・TU−
3x交換マトリックス回路網−クロックマッチングポイ
ンタ一一人力端 12・・・交換マトリックス回路網−追加情報一掃入装
置 13・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一人力端 l4・・・固定−パディングバイトー出力結合器15・
・・固定−パディングバイトー出力端16・・・多重−
TU−17−PTR出力結合器および評価器 l7・・・多重−TU−my−PTR出力端18・・・
多重−’ru−iy交換マトリックス回路網−クロック
マッチングポインタ一一人力結合および同期化装置 19・・・多重−TU−1y交換マトリックス回路綱−
クロックマッチングポインタ一一人力端 20・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一挿入装
置 2l・・・交換マトリックス回路網−追加情報一人力端 22・・・信号切換スイッチ 23・・・デマルチブレクサ出力端 24・・・マルチブレクサ人力端 25・・・並列分岐器 26・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力結
合装置 27・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力端 28・・・TU−3x交換マトリックス回路網−クロッ
クマッチングポインタ一一出力結合器および評価器 29・・・TU − 3 x交換マトリックス回路網−
クロックマッチングポインタ一一出力端 30・・・TU− 3 x − PTR入力結合器31
−TU − 3 x − PTR人力端32・・・信号
切換スイッチ 33・・・コンテナーマルチブレクサ 34・VC−4−POH入力結合器 3 5=l/C − 4 − POH入力!36・・・
AU−4−PTR入力結合器37・・・AU−4−PT
R入力端 38・・・マルチブレクサ出力端 39・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力結
合装置 40・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力端 41・・・多重−TU−1y交換マトリックス回路網−
クロックマッチングポインタ一一出力結合器および評価
器 42・・・多重−TU−1y一交換マトリックス回路綱
−クロックマッチングポインタ一一出力端 43・・・多重−TU− 1 y− PTR人力結合器
44・・・多重−TU−1y−PTR入力端45・・・
固定−パディングバイト入力結合器46・・・固定一バ
ディングバイト入力端47・・・並列分岐器 4B−VC− 3 x − POH出力結合器48’
・VC−3x−POH出力結合器および通過接続装置 4 9・−VC − 3 x − POH出力端50・
・・信号切換スイッチ 51・・・信号切換スイッチ 5 2・・VC − 3 x − POH人力結合器5
2’−’JC− 3 x − POH入力結合器および
通過接続装置 53・VC− 3 x − POH入力端54・・・並
列分岐器 55・・・マイクロプロセッサ 56・・・マイクロプロセッサ端子 57・・・バス AU・・・アドミニストレーシゴンユニットC・・・コ
ンテナ D39・・・ディジタル信号38912kbit/S D52・・・ディジタル信号51968kbit/S FS・・・固定−パディングバイト(固定スタッフ)H
・・・ディジタル信号 KF・・・交換マトリックス回路網 KFOH・・・交換マトリックス回路綱−追加情報(オ
ーバーヘッド) POH・・・経路フレームヘッド(経路オーバーヘッド
) PTR・・・ポインター SOH・・・セクシッンヘッド(セクションオーバーヘ
ッド) STM・・・同期輸送モジュール TU・・・下位システムユニット(従属ユニット)TU
G・・・下位システムユニット群(従属ユニット群) VC・・・仮想コンテナ FIG2 VC−11 VC−12 VC−21 VC−2226 ’15 107 143 26 35 107 1l43 26 35 107 1I43 26 35 107 10 +04 114D I42B 572byte/
500 ,LIS
は1つの下位システムユニットーマルチフレームを示す
図、第3図は第2のマルチプレックス構造を示す図、第
4図は1つの下位システムユニットTU−31および3
つの下位システムユニット群TUG=31を有する1つ
の仮想コンテナVC−4を示す図、第5a図は第1のデ
マルチブレクサを示す図、第5b図は第1のマルチブレ
クサ回路を示す図、第6a図は第2のデマルチプレクサ
を示す図、第6b図は第2のマルチブレクサを示す図、
第7図は1つの共通に制御される第2のデマルチブレク
サおよびマルチブレクサを示す図である. 1・・・デマルチブレクサ入力端 2・・・AU−4−PTR出力結合器および評価器3・
・・AU− 4 − PTR出力端4・・・VC−4−
POH出力結合器および評価器5−VC−4−POH出
力端 6・・・コンテナーデマルチプレクサおよび同期化装置 7・・・並列分岐器 8・・・TU−3χ−PTR出力結合器および評価器 9=4’U−3x−PTR出力端 10・・・TU−3x交換マトリックス回路網−クロッ
クマッチングポインタ一一人力結合器11・・・TU−
3x交換マトリックス回路網−クロックマッチングポイ
ンタ一一人力端 12・・・交換マトリックス回路網−追加情報一掃入装
置 13・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一人力端 l4・・・固定−パディングバイトー出力結合器15・
・・固定−パディングバイトー出力端16・・・多重−
TU−17−PTR出力結合器および評価器 l7・・・多重−TU−my−PTR出力端18・・・
多重−’ru−iy交換マトリックス回路網−クロック
マッチングポインタ一一人力結合および同期化装置 19・・・多重−TU−1y交換マトリックス回路綱−
クロックマッチングポインタ一一人力端 20・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一挿入装
置 2l・・・交換マトリックス回路網−追加情報一人力端 22・・・信号切換スイッチ 23・・・デマルチブレクサ出力端 24・・・マルチブレクサ人力端 25・・・並列分岐器 26・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力結
合装置 27・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力端 28・・・TU−3x交換マトリックス回路網−クロッ
クマッチングポインタ一一出力結合器および評価器 29・・・TU − 3 x交換マトリックス回路網−
クロックマッチングポインタ一一出力端 30・・・TU− 3 x − PTR入力結合器31
−TU − 3 x − PTR人力端32・・・信号
切換スイッチ 33・・・コンテナーマルチブレクサ 34・VC−4−POH入力結合器 3 5=l/C − 4 − POH入力!36・・・
AU−4−PTR入力結合器37・・・AU−4−PT
R入力端 38・・・マルチブレクサ出力端 39・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力結
合装置 40・・・交換マトリックス回路綱−追加情報一出力端 41・・・多重−TU−1y交換マトリックス回路網−
クロックマッチングポインタ一一出力結合器および評価
器 42・・・多重−TU−1y一交換マトリックス回路綱
−クロックマッチングポインタ一一出力端 43・・・多重−TU− 1 y− PTR人力結合器
44・・・多重−TU−1y−PTR入力端45・・・
固定−パディングバイト入力結合器46・・・固定一バ
ディングバイト入力端47・・・並列分岐器 4B−VC− 3 x − POH出力結合器48’
・VC−3x−POH出力結合器および通過接続装置 4 9・−VC − 3 x − POH出力端50・
・・信号切換スイッチ 51・・・信号切換スイッチ 5 2・・VC − 3 x − POH人力結合器5
2’−’JC− 3 x − POH入力結合器および
通過接続装置 53・VC− 3 x − POH入力端54・・・並
列分岐器 55・・・マイクロプロセッサ 56・・・マイクロプロセッサ端子 57・・・バス AU・・・アドミニストレーシゴンユニットC・・・コ
ンテナ D39・・・ディジタル信号38912kbit/S D52・・・ディジタル信号51968kbit/S FS・・・固定−パディングバイト(固定スタッフ)H
・・・ディジタル信号 KF・・・交換マトリックス回路網 KFOH・・・交換マトリックス回路綱−追加情報(オ
ーバーヘッド) POH・・・経路フレームヘッド(経路オーバーヘッド
) PTR・・・ポインター SOH・・・セクシッンヘッド(セクションオーバーヘ
ッド) STM・・・同期輸送モジュール TU・・・下位システムユニット(従属ユニット)TU
G・・・下位システムユニット群(従属ユニット群) VC・・・仮想コンテナ FIG2 VC−11 VC−12 VC−21 VC−2226 ’15 107 143 26 35 107 1l43 26 35 107 1I43 26 35 107 10 +04 114D I42B 572byte/
500 ,LIS
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)同期−ディジタル−マルチプレックスハイアラーキ
のSTM−1信号に対する交叉接続法であって、 各STM−1信号が先ず3つの(AU−32、TU−3
2、TUG−32)または4つの(AU−31、TU−
31、TUG−31)上位ユニットに、またこれらが続
いてそれぞれ個々の出力端(VC−32、VC−31)
を含む下位ユニット(TUG−21、TU−11、TU
−12、TUG−22、TU−12、TU−22)に1
544、6312、44736、2048、8448お
よび(または)34368kbit/s信号の分離のた
め選択的に種々の経路を介して分解されるデマルチプレ
ックス法を多重に使用し、 このデマルチプレックス法を逆にするマルチプレックス
法を多重に使用し、 交換マトリックス回路網を作動させるための方法を使用
する 交叉接続法において、 デマルチプレックス法のなかでSTM−1信号が近似的
に等しい大きさの仮想コンテナ群に分解され、 これらの仮想コンテナ群に、もはや必要とされない追加
信号を放棄して統一的な交換マトリックス回路網−入力
信号を形成するため、それぞれ1つの個別の交換マトリ
ックス回路網−クロックマッチングポインタおよび個別
の交換マトリックス回路網−追加情報が添えられ、 交換マトリックス回路網−入力信号の信号内容により、
かつ(または)回路網マネージメントにより制御されて
、交換マトリックス回路網にそれぞれ上位ユニットから
発せられた交換マトリックス回路網−入力信号が供給さ
れ、 交換マトリックス回路網−入力信号の仮想 コンテナが
交換マトリックス回路網−出力信号のなかに受入れの前
に編成替えされ、 交換マトリックス回路網−追加情報が交換マトリックス
回路綱−出力信号から取り出され、また評価され、 交換マトリックス回路網−出力信号がSTM−1出力信
号の形成のためにそれぞれマル チプレックス法を受け
させられ、 交換マトリックス回路網−出力信号の信号 内容により
、かつ(または)回路網マネージメントにより制御され
て、その際に各1つの経路がマルチプレックス法のなか
で選択される ことを特徴とする同期ディジタル−マルチプレックスハ
イアラーキのSTM−1信号に対する交叉接続法。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3928905 | 1989-08-31 | ||
| DE3930007 | 1989-09-08 | ||
| DE3930007.2 | 1989-09-08 | ||
| DE3928905.2 | 1989-09-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03102929A true JPH03102929A (ja) | 1991-04-30 |
| JPH0695665B2 JPH0695665B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=25884631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2227862A Expired - Fee Related JPH0695665B2 (ja) | 1989-08-31 | 1990-08-29 | 同期デイジタル―マルチプレツクスハイアラーキのstm―1信号に対する交叉接続法 |
Country Status (17)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0415112B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0695665B2 (ja) |
| CN (1) | CN1016554B (ja) |
| AT (1) | ATE129838T1 (ja) |
| AU (1) | AU613839B2 (ja) |
| BR (1) | BR9004304A (ja) |
| CA (1) | CA2024215C (ja) |
| DE (1) | DE59009834D1 (ja) |
| DK (1) | DK0415112T3 (ja) |
| ES (1) | ES2079406T3 (ja) |
| FI (1) | FI110463B (ja) |
| IE (1) | IE903147A1 (ja) |
| LU (1) | LU87713A1 (ja) |
| NO (1) | NO302266B1 (ja) |
| PT (1) | PT95143B (ja) |
| RU (1) | RU2106067C1 (ja) |
| YU (1) | YU47693B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5893133A (en) * | 1995-08-16 | 1999-04-06 | International Business Machines Corporation | Keyboard for a system and method for processing Chinese language text |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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