JPH03103841A - カラー投影装置 - Google Patents
カラー投影装置Info
- Publication number
- JPH03103841A JPH03103841A JP1242731A JP24273189A JPH03103841A JP H03103841 A JPH03103841 A JP H03103841A JP 1242731 A JP1242731 A JP 1242731A JP 24273189 A JP24273189 A JP 24273189A JP H03103841 A JPH03103841 A JP H03103841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- lamp
- hue
- lens
- selective transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 30
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 10
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 8
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 4
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 13
- 239000010408 film Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 3
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 2
- 229910001507 metal halide Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000005309 metal halides Chemical class 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 2
- 229910052684 Cerium Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000276498 Pollachius virens Species 0.000 description 1
- GWXLDORMOJMVQZ-UHFFFAOYSA-N cerium Chemical compound [Ce] GWXLDORMOJMVQZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N iron Substances [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- -1 iron ions Chemical class 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Microscoopes, Condenser (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は,複数のライトバルブを用いたカラー投影装置
に関する. [従来の技術] 従来のカラー投影装置は[特開昭58−150937]
に開示されているように、反射型ライトバルブとグイク
ロイックミラーによって単色の画像を合成するものであ
った。
に関する. [従来の技術] 従来のカラー投影装置は[特開昭58−150937]
に開示されているように、反射型ライトバルブとグイク
ロイックミラーによって単色の画像を合成するものであ
った。
[発明が解決しようとする課題]
従来の技術では、次の問題点を有している。第一に反射
型液晶ライトバルブでは表面反射があり表示コントラス
ト比が低いこと。第二に液晶ライトバルブに画像書き込
みを行うための陰極線管(CRT)を必要とし、装置の
小型化がむずかしい。
型液晶ライトバルブでは表面反射があり表示コントラス
ト比が低いこと。第二に液晶ライトバルブに画像書き込
みを行うための陰極線管(CRT)を必要とし、装置の
小型化がむずかしい。
第三に投影される映像の明るさが不足し、見にくかった
。 本発明はかかる問題点を解決するものでその目的
は、表示コントラスト比が高く、光源放射光の利用効率
が高く、小型なカラー投影装置を提供することにある。
。 本発明はかかる問題点を解決するものでその目的
は、表示コントラスト比が高く、光源放射光の利用効率
が高く、小型なカラー投影装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明のカラー投影装置においては、ランプハウスの中
に単一のランプを有し、該ランプハウスの複数の出射窓
に互に異なる色相になる複数の色相選択透過フィルター
を備えることを特徴とする。
に単一のランプを有し、該ランプハウスの複数の出射窓
に互に異なる色相になる複数の色相選択透過フィルター
を備えることを特徴とする。
さらに上記複数の色相選択透過窓を出射する光束により
照射される複数のライトバルブ、上記複数のライトバル
ブの画像を合成するキュービックプリズムなどの色合成
光学系、スクリーン上に投射する投影レンズからなるこ
とを特徴とする。
照射される複数のライトバルブ、上記複数のライトバル
ブの画像を合成するキュービックプリズムなどの色合成
光学系、スクリーン上に投射する投影レンズからなるこ
とを特徴とする。
[作用]
本発明の上記構成によれば、単一光源から放出される光
束において、色相選択透過窓の働きにより、ライトバル
ブに必要な帯域の照射光のみを選択的に出射し、残余の
光束を反射・集光することにより光の有効利用を計るこ
とができる。さらにまた、複数のライトバルブにいたる
照明光路は互いに独立しているために、各ライトバルブ
毎にリレーレンズを用いたケーラー照明ができ、照射ム
ラの少ない高効率照明ができる。薄膜トランジスタによ
るアクティブマトリックス方式液晶ライトバルブは、透
過型表示を行うことにより、表面反射による表示コント
ラストの低下を防ぐことができ、50: 1をこえる高
い表示コントラスト比をえることができる。
束において、色相選択透過窓の働きにより、ライトバル
ブに必要な帯域の照射光のみを選択的に出射し、残余の
光束を反射・集光することにより光の有効利用を計るこ
とができる。さらにまた、複数のライトバルブにいたる
照明光路は互いに独立しているために、各ライトバルブ
毎にリレーレンズを用いたケーラー照明ができ、照射ム
ラの少ない高効率照明ができる。薄膜トランジスタによ
るアクティブマトリックス方式液晶ライトバルブは、透
過型表示を行うことにより、表面反射による表示コント
ラストの低下を防ぐことができ、50: 1をこえる高
い表示コントラスト比をえることができる。
[実施例]
第1図は、本発明の実施例におけるカラー投影装置の原
理平面図を示す。
理平面図を示す。
ランプハウス11には、ハロゲンランプ光源12と赤・
緑・青(以下、RGBと略す)の色を選択透過する色相
選択透過窓13・14・15とを備える。上記色相選択
透過窓に用いるダイクロイックミラーの分光透過率特性
を第2図に示す。即ち青色透過グイクロイックミラーは
50%透過長波長端λBを500nm以下とするもので
、緑色透過ダイクロイックミラーは50%透過端λGH
・λGLを550±50nm以内とし、赤色透過ダイク
ロイックミラーは50%透過端λRH・λRLを650
±50nm以内とするものである。
緑・青(以下、RGBと略す)の色を選択透過する色相
選択透過窓13・14・15とを備える。上記色相選択
透過窓に用いるダイクロイックミラーの分光透過率特性
を第2図に示す。即ち青色透過グイクロイックミラーは
50%透過長波長端λBを500nm以下とするもので
、緑色透過ダイクロイックミラーは50%透過端λGH
・λGLを550±50nm以内とし、赤色透過ダイク
ロイックミラーは50%透過端λRH・λRLを650
±50nm以内とするものである。
さて、上記色相選択透過窓は、透過波長域においては高
い透過率を示しかつ非透過波長域においては高い反射率
を示す。このためランプから放射する白色光で赤選択透
過窓13を照射する光は、赤色光のみが透過し、緑色光
・青色光は反射される。この緑色光・青色光は、緑選択
透過窓・青選択透過窓を透過する上記ランプの直接照射
光に重畳して 該選択透過窓を透過する光量を増加する
。
い透過率を示しかつ非透過波長域においては高い反射率
を示す。このためランプから放射する白色光で赤選択透
過窓13を照射する光は、赤色光のみが透過し、緑色光
・青色光は反射される。この緑色光・青色光は、緑選択
透過窓・青選択透過窓を透過する上記ランプの直接照射
光に重畳して 該選択透過窓を透過する光量を増加する
。
これと同様にして 緑選択透過窓における赤色・青色反
射光、青選択透過窓における緑色・赤色反射光は 他の
選択透過窓を透過する光量を増加する。
射光、青選択透過窓における緑色・赤色反射光は 他の
選択透過窓を透過する光量を増加する。
ランプハウス11の選択透過窓を出射した光は、直接も
しくは反射鏡21を通って、一対の偏光板16に挟持さ
れる液晶ライトバルブ17・18・19を照射する。上
記液晶ライトバルブは図示していない外部映像信号回路
の働きにより、前記照射光を変調し、R−G・Bの3原
色画像を形成し、グイクロイックプリズム20の働きに
より合成され、投射レンズ22を通してスクリーン上に
フルカラー映像を投影する。
しくは反射鏡21を通って、一対の偏光板16に挟持さ
れる液晶ライトバルブ17・18・19を照射する。上
記液晶ライトバルブは図示していない外部映像信号回路
の働きにより、前記照射光を変調し、R−G・Bの3原
色画像を形成し、グイクロイックプリズム20の働きに
より合成され、投射レンズ22を通してスクリーン上に
フルカラー映像を投影する。
以上、色相選択透過窓の可視波長域の特性を述べたが、
偏光板・液晶ライトバルブの熱劣化 あるいは温度変化
による上記素子の光学特性の変化を引き起こす赤外線、
さらに耐光信頼性上有害な紫外線を除去するために、ダ
イクロイック模による赤外線遮断フィルタあるいは紫外
線遮断フィルタを前記色相選択用グイクロイック膜の上
に重ねたりまたは透明基板の反対側の面に形成すること
は上記素子の長期信頼性を得るために有効である(第3
図)。
偏光板・液晶ライトバルブの熱劣化 あるいは温度変化
による上記素子の光学特性の変化を引き起こす赤外線、
さらに耐光信頼性上有害な紫外線を除去するために、ダ
イクロイック模による赤外線遮断フィルタあるいは紫外
線遮断フィルタを前記色相選択用グイクロイック膜の上
に重ねたりまたは透明基板の反対側の面に形成すること
は上記素子の長期信頼性を得るために有効である(第3
図)。
このためには、鉄イオンを分散した赤外線吸収形透明基
板もしくはセリウムを分散した紫外線吸収型の透明基板
を使用してもよい。
板もしくはセリウムを分散した紫外線吸収型の透明基板
を使用してもよい。
第4図は、本発明の実施例の光源部の平面図及び正面図
を示す。ランプには高効率・高光出力のメタルハライド
ランプ41を使用する。、ランプの放電電極42のスク
リーン上への投影もしくは陰による照射光量の低減を防
ぐために、ランプの電極を鉛直方向に配置する。上記ラ
ンプハウスの4側面には、ダイクロイックミラーからな
るRGBの色相選択用球面レンズ透過窓43・44・4
5と球面集光鏡46とを配置する。ランプハウスの上下
2面には図示しないが、ランプ及びダイクロイックミラ
ーの加熱防止のために赤外線透過可視光反射型のダイク
ロイツクミラーもしくは冷却のための放熱フィンやファ
ン冷却のための吸排気孔を設ける。色相選択膜は、平凸
レンズの光源側平面上に設けても良いが、上記レンズの
凸面側に設けレンズの集作用により、さらに反躬集光効
率を高めることができる。なお、ここでも赤外線遮断フ
ィルターあるいは紫外線遮断フィルターは、第3図に示
したように形成することができる。
を示す。ランプには高効率・高光出力のメタルハライド
ランプ41を使用する。、ランプの放電電極42のスク
リーン上への投影もしくは陰による照射光量の低減を防
ぐために、ランプの電極を鉛直方向に配置する。上記ラ
ンプハウスの4側面には、ダイクロイックミラーからな
るRGBの色相選択用球面レンズ透過窓43・44・4
5と球面集光鏡46とを配置する。ランプハウスの上下
2面には図示しないが、ランプ及びダイクロイックミラ
ーの加熱防止のために赤外線透過可視光反射型のダイク
ロイツクミラーもしくは冷却のための放熱フィンやファ
ン冷却のための吸排気孔を設ける。色相選択膜は、平凸
レンズの光源側平面上に設けても良いが、上記レンズの
凸面側に設けレンズの集作用により、さらに反躬集光効
率を高めることができる。なお、ここでも赤外線遮断フ
ィルターあるいは紫外線遮断フィルターは、第3図に示
したように形成することができる。
また、ここでは色相選択透過窓に、平凸レンズを用いた
が、フレネルレンズ・シリンドリカルレンズ・メニスカ
スレンズ・凹レンズ・マイクロレンズアレーなどの任意
のレンズをもちいることができる。
が、フレネルレンズ・シリンドリカルレンズ・メニスカ
スレンズ・凹レンズ・マイクロレンズアレーなどの任意
のレンズをもちいることができる。
第5図には、本発明の実施例によるカラー投影装置の平
面図を示す。ランプハウスを構成するランプを囲む4側
面には、色相選択透過窓と反射鏡とを配置する。上記色
相選択透過窓と反射鏡とは、ランプを中心とする球形の
殻形状をなす透明窓であり、それぞれRGBの色相選択
用グイクロイツクフィルタと鏡面または可視光反射赤外
線透過形のグイクロイック膜を備える。光源とパネルと
の光路長がRGBによって異なる該光学系において以下
の方法は有効である。即ち、ランプからの発光光量が最
も少ない色相(例えば ハロゲンランプの場合の青、メ
タルハライドランプの場合の青や赤)を最短光路長にえ
らぶと容易に高い集光効率をえることができる。これに
対して、光路長が長くなる照明経路においては光路を折
り曲げる反射鏡の間に、リレーレンズ系としてコンデン
サーレンズとリレーレンズとアパーチャレンズとを設置
することにより、液晶ライトバルブを照明する光の有効
利用と同上液晶ライトバルブの投影像照度分布の均一化
を計ることができる。
面図を示す。ランプハウスを構成するランプを囲む4側
面には、色相選択透過窓と反射鏡とを配置する。上記色
相選択透過窓と反射鏡とは、ランプを中心とする球形の
殻形状をなす透明窓であり、それぞれRGBの色相選択
用グイクロイツクフィルタと鏡面または可視光反射赤外
線透過形のグイクロイック膜を備える。光源とパネルと
の光路長がRGBによって異なる該光学系において以下
の方法は有効である。即ち、ランプからの発光光量が最
も少ない色相(例えば ハロゲンランプの場合の青、メ
タルハライドランプの場合の青や赤)を最短光路長にえ
らぶと容易に高い集光効率をえることができる。これに
対して、光路長が長くなる照明経路においては光路を折
り曲げる反射鏡の間に、リレーレンズ系としてコンデン
サーレンズとリレーレンズとアパーチャレンズとを設置
することにより、液晶ライトバルブを照明する光の有効
利用と同上液晶ライトバルブの投影像照度分布の均一化
を計ることができる。
なお、色相選択透過窓の形状として球形殻の例を述べた
が、反射面形状として楕円面形状・放物面形状・円筒面
形状あるいは任意の非球面形状でもよい。また赤外線透
過可視光反射窓の形状についても同様である。
が、反射面形状として楕円面形状・放物面形状・円筒面
形状あるいは任意の非球面形状でもよい。また赤外線透
過可視光反射窓の形状についても同様である。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、色相選択透過窓によ
り光源の放出光をランプハウスの中に効率よく閉じ込め
、互に色相の異なった色相選択透過窓を出射する光束を
最大とすることができる。
り光源の放出光をランプハウスの中に効率よく閉じ込め
、互に色相の異なった色相選択透過窓を出射する光束を
最大とすることができる。
また複数の液晶ライトバルブを照明する照明光路が互い
に完全に独立しているため、集光レンズによる任意の集
光ができ高い集光効率と均一なスクリーン照度分布を得
る。本発明では色合成手段としてダイクロプリズムの例
を述べたが複数のダイクロイックミラーによる色合成で
もよい。
に完全に独立しているため、集光レンズによる任意の集
光ができ高い集光効率と均一なスクリーン照度分布を得
る。本発明では色合成手段としてダイクロプリズムの例
を述べたが複数のダイクロイックミラーによる色合成で
もよい。
本発明では、画像変調素子として液晶ライトバルプの例
を述べたが、このほかにもPLZTやGGGなどの固体
素子を用いてもよい。
を述べたが、このほかにもPLZTやGGGなどの固体
素子を用いてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるカラー投影装置の原理平面図。
第2図は本発明によるグイクロイツクミラーの分光透過
率特性図。 第3図は本発明による可視光透過赤外線反射膜及び紫外
線反射膜の形威方法を示す構造図。 第4図は本発明による光源部を示す構造図。 第5図は、本発明によるカラー投影装置を示す平面図。 11・・・ランプハウス 12・・・ランプ 13〜15・・・選択透過窓 16・・・集光鏡 17〜20・・・全反射鏡 21・・・偏光板 22・・・赤川液晶ライトバルブ 23・・・緑川液晶ライトバルブ 24・・・青用液晶ライトバルブ 25・・・キュービックプリズム 26・・・投影レンズ 以上
率特性図。 第3図は本発明による可視光透過赤外線反射膜及び紫外
線反射膜の形威方法を示す構造図。 第4図は本発明による光源部を示す構造図。 第5図は、本発明によるカラー投影装置を示す平面図。 11・・・ランプハウス 12・・・ランプ 13〜15・・・選択透過窓 16・・・集光鏡 17〜20・・・全反射鏡 21・・・偏光板 22・・・赤川液晶ライトバルブ 23・・・緑川液晶ライトバルブ 24・・・青用液晶ライトバルブ 25・・・キュービックプリズム 26・・・投影レンズ 以上
Claims (1)
- 1)照明光源部と、画像形成のための複数のライトバル
ブと、複数のカラー画像を合成する合成光学系と、投影
レンズとからなるカラー投影装置において、前記照明光
源部は単一のランプと複数の色相選択透過窓を備えたラ
ンプハウスとからなることを特徴とするカラー投影装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1242731A JPH03103841A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | カラー投影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1242731A JPH03103841A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | カラー投影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03103841A true JPH03103841A (ja) | 1991-04-30 |
Family
ID=17093412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1242731A Pending JPH03103841A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | カラー投影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03103841A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004200358A (ja) * | 2002-12-18 | 2004-07-15 | Nikon Corp | 固体撮像素子の色分解装置 |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP1242731A patent/JPH03103841A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004200358A (ja) * | 2002-12-18 | 2004-07-15 | Nikon Corp | 固体撮像素子の色分解装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6471358B1 (en) | Lighting device and projector | |
| JP3635867B2 (ja) | 投射型液晶表示装置 | |
| JP3747621B2 (ja) | カラー投影表示装置 | |
| JPH0460538A (ja) | カラー液晶表示装置 | |
| JPH06265887A (ja) | 投写型表示装置 | |
| US6351295B2 (en) | Projection type liquid crystal display device | |
| JP3182863B2 (ja) | 投射型表示装置 | |
| JP4258293B2 (ja) | 投射型映像表示装置 | |
| JP2833147B2 (ja) | 投写型表示装置 | |
| JP2671261B2 (ja) | 液晶デバイス及び投写型液晶表示装置 | |
| JPH01302385A (ja) | 投写型表示装置 | |
| KR930005545B1 (ko) | 피디엘씨 이미지모듈을 이용한 프로젝션 광학계 | |
| JPH11202432A (ja) | 投射型画像表示装置 | |
| JP2562300B2 (ja) | 投写型カラ−表示装置 | |
| JPH07244266A (ja) | 映写装置及びそのプロジェクタ、映写スクリーン、後方映写ディスプレイ装置並びに光線反射鏡 | |
| JP4420857B2 (ja) | 投写型表示装置 | |
| JP2978202B2 (ja) | 投写型表示装置 | |
| JPS63216025A (ja) | 投写型カラ−表示装置 | |
| JP3713969B2 (ja) | 投写型表示装置 | |
| JPH10239687A (ja) | 投影型カラー液晶表示装置 | |
| JPH0815701A (ja) | 投射型液晶表示装置用照明装置、及びこれを用いた液晶表示装置 | |
| JP2000321660A (ja) | 投射型カラー表示装置 | |
| JP2549949Y2 (ja) | リフレクタ | |
| JPH0772447A (ja) | 液晶プロジェクター | |
| JP2845213B2 (ja) | 液晶プロジェクタ |