JPH03104964A - ジェットルームにおける緯入れ制御装置 - Google Patents

ジェットルームにおける緯入れ制御装置

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JPH03104964A
JPH03104964A JP24316789A JP24316789A JPH03104964A JP H03104964 A JPH03104964 A JP H03104964A JP 24316789 A JP24316789 A JP 24316789A JP 24316789 A JP24316789 A JP 24316789A JP H03104964 A JPH03104964 A JP H03104964A
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Yoichi Makino
洋一 牧野
Hiroshi Tanizaki
谷嵜 廣
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Toyota Industries Corp
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Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、緯糸測長貯留装置から緯糸を引き出して緯入
れ用メインノズルから射出緯入れすると共に、この緯入
れされた緯糸を複数の緯入れ用補助ノズルの噴射作用に
よってリレー牽引するジェットルームにおける緯入れ制
御装置に関するものである。
[従来の技術] 特開昭63−282339号公報に開示されているこの
種のジェットルームでは、緯入れされた緯糸の先端が緯
入れ始端側の所定位置に到達する時期、又は緯入れ末端
側の所定位置に到達する時期、又は両所定位置に到達す
る各時期を検出し、この到達時期検出結果に基づいて把
握される緯糸飛走状態に適合した噴射タイミングが選択
されるようになっている.このような噴射タイミングの
選択によって適正な緯糸飛走状態及び良好な噴射エア消
費の達戒が図られている。
[発明が解決しようとする課B] 噴射タイミングは緯糸先端到達時期に対応して設定され
ており、緯糸先端到達時期の検出毎にこの検出された緯
糸先端到達時期に対応する噴射タイミングが選択して用
いられる.そして、緯糸先端到達時期に対応して設定さ
れる噴射タイミングは緯入れ最中の緯糸の吹き切れのな
い良好な飛走姿勢をもたらす適度の緊張状態を得るよう
に選ばれており、それ故に緯糸先端到達時期が適正な範
囲内に常に収束することは保障されない。そのため、緯
糸飛走状態は良好であるにも関わらず緯糸先端が緯入れ
末端側の所定位置に到達するのが遅過ぎたり、あるいは
早過ぎたりする場合も生じ、緯糸先端到達の不適正さが
緯入れ不良を誘発する。
本発明は所定位置への緯糸先端到達時期の適正化をもた
らして緯入れ不良を防止し得る緯入れ制御装置を提供す
ることを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] そのために本発明では、緯糸測長貯留装置から引き出さ
れる緯糸の引き出し制御を行なう!磁駆動方式の緯糸引
き出し制御手段と、緯入れ用メインノズルへの圧力流体
供給を制御する電磁バルプと、緯入れ用補助ノズルへの
圧力流体供給を制御する複数の電磁バルブと、緯入れ始
端側の所定の緯入れ位置に到達する緯糸先端の到達時期
を検出する第1の緯糸先端到達時期検出手段と、緯入れ
末端側の所定の緯入れ位置に到達する緯糸先端の到達時
期を検出する第2の緯糸先端到達時期検出手段と、前記
緯糸引き出し制御手段、各電磁バルブの励消磁タイミン
グを制御するタイミング制御手段とにより緯入れ制御装
置を構威し、第1の緯糸先端到達時期検出手段からの緯
糸先端到達時期検出情報から把握される許容可否結果と
、第2の緯糸先端到達時期検出手段からの緯糸先端到達
時期検出情報から把握される許容可否結果との各組み合
わせ単位に対して対応させた補正パターンを前記タイミ
.ング制御手段に予め入力設定しておき、組み合わせ単
位の把握毎にこの把握された組み合わせ単位に対応する
補正パターンを選択遂行する制御機能を前記タイミング
制御手段に付与した.[作用] タイミング制御手段は第1及び第2の緯糸先端到達時期
検出手段からの検出情報に基づいて前記組み合わせ単位
を割り出し、この割り出された組み合わせ単位に対応す
る補正パターンを選択遂行する。組み合わせ単位は例え
ば第1の緯糸先端到達時期検出手段から得られる到達時
期に関する3つの状B(早過ぎ、許容及び遅過ぎ)と、
第2の緯糸先端到達時期検出手段から得られる到達時期
に関する3つの状態(早過ぎ、許容及び遅過ぎ)との組
み合わせから9つ得られ、許容状態同士の組み合わせを
除いた残りの組み合わせ単位毎に補正パターンが設定さ
れている。そして、この補正パターンの選択遂行は第1
及び第2の緯糸先端到達時期検出手段による検出時期が
許容範囲内に収束するまで行われる。
[実施例] 以下、本発明を具体化したー実施例を図面に基づいて説
明する。
1は巻付方式の緯糸測長貯留装置であり、緯糸測長貯留
装置1で測長貯留された緯糸Yは緯入れ用メインノズル
2から射出緯入れされ、複数の緯入れ用補助ノズル群3
,4.5,6.7.8,9.10のリレー噴射へと受け
継がれる.緯入れが良好に行われた場合には所定の機台
回転角度範囲にて緯糸が緯糸検出器11によって検出さ
れ、織機運転がm続される。緯糸検出器11が所定の機
台回転角度範囲で緯糸有りを検出しなかった場合には織
機運転が停止される。
緯糸測長貯留装置1の糸巻付面1aからの緯糸の引き出
し解舒及び停止は係止ピン12aを駆動する電磁ソレノ
イド12の励消磁によって行われる。amソレノイド1
2の励消磁制御は制御コンピュータCからの指令により
行われ、制御コンピュータCはロータリエンコーダl3
からの検出{言号に基づいて駆動回路14を介して電磁
ソレノイド12の励消磁を制御する.糸巻付面1aの近
傍には反射式光電センサからなる緯糸解舒検出器15が
配設されており、糸巻付面1aから引き出し解舒される
緯糸Yが緯糸解舒検出器15によって検出される。
緯入れ用メインノズル2の圧力エア噴射は!磁バルブ■
1の開閉により制御され、緯入れ用補助ノズル群3〜1
0における圧力エア噴射は電磁バルブV2,V3,V4
,V6,V6,V7,V9,V9の開閉により制御され
る.電磁バルブ■1は圧力エア供給タンク16に接続さ
れており、電磁バルブ■2〜■9は圧力エア供給タンク
17に接続されている。各電磁バルプv1,v2〜v9
の開閉制御は制御コンピュータCからの指令により行わ
れ、制御コンピュータCはロータリエンコーダ13から
の信号に基づいて駆動回路l8を介して各電磁バルブv
l,v2〜■9の開閉を指令する. 制御コンピュータCのデータメモリclには目標緯入れ
開始時期To、目標緯入れ開始時期’roに関する許容
誤差ΔTo、緯入れされた緯糸Yの先端が緯糸検出器1
1の設置位置に到達する目標到達時期Tω、目標到達時
期Tωに関する許容誤差ΔTω、電磁ソレノイド12の
標準励消磁タイミング〔γ.δ〕、各電磁バルブv1,
v2〜v9の標準開閉タイミング〔αl,βi)(i−
0〜9)が入力設定装置19によって入力設定されてお
り、中央演算処理部CPUはこれら各入力データ及びプ
ログラムメモリC2に入力設定されている緯入れ制御プ
ログラムに基づいて第5図にフローチャートで示す緯入
れ制御を遂行する.なお、第3図(a),(b)及び第
4図(a),(b)の曲’flA D oは緯糸の理想
的な飛走曲線を表す.機台回転角度が(α0−Δθ)(
Δθは応答遅れ角度を表す)になると、制御コンピュー
タCは電磁バルブv1の開放を指令し、この直後に電磁
ソレノイド12の励磁を指令する。これにより糸巻付面
la上の巻糸が引き出され、緯入れ用メインノズル2か
ら射出緯入れされる。そして、機台回転角度が(αi一
Δθ)(i=1〜9)になると制御コンピュータCは電
磁バルプVi  (i=1〜9)の開放を指令すると共
に、機台回転角度が(βl−Δθ)(1=1〜9)にな
ると電磁バルブVi  (i=1〜9)の閉戒を指令し
、緯糸Yが緯入れ用補助ノズル群3〜10のリレー牽引
へと受け継がれる. 制御コンピュータCは、緯糸解舒検出器15から出力さ
れた第1回目の解舒検出信号から把握される検出解舒時
期に基づいて緯入れ開始検出時期Toχを算出すると共
に、記憶し、緯糸検出器11からの検出信号に基づいて
把握される緯糸先端到達検出時期Tωを記憶する.即ち
、緯糸解舒検出器15は緯入れ始端側の所定位置への緯
糸先端到達時期を検出して緯入れ開始時期を把握し、緯
糸検出器1lは緯入れ末端側の所定位置への緯糸先端到
達時期を検出する.制御コンピュータCは緯入れ開始検
出時期Toxと目標緯入れ開始時期’roとの差(To
z−To)を算出すると共に、緯糸先端到達検出時期T
 (cl,と目標到達時期Tωとの差を算出する.そし
て、差Toχ−Toが許容娯差ΔTo以内、かつ差T 
”l− Tωが許容誤差ΔTω以内であれば制御コンピ
ュータCは次回緯入れの制御データとして前回と同様の
緯入れ制御データである標準励消磁タイミングCr. 
 δ〕及び標準開閉タイミング〔αi.βl〕を用いる
. ITO−Tol≦ΔTo1かつIT try,− T 
ω1≦ΔTωである場合以外としては次のような8通り
の組み合わせ単位がある. ■’roχ−’ro≦ΔT 6 ,T ”L T ω>
ΔTω?T’oz−To≦ΔT ■ ,  T ta,
t− T ω<一ΔTω■’roL−’ro>Δ’l’
(1 ,  Tω.−Tω≦ΔTω■’ro.−’ro
>Δ’ro ,  Tω.−T (Ll >ΔTω■’
roL−’ro>ΔT O + T tdx− T (
LJ <一ΔTω■T OL− T o <−ΔT (
1 , T 6)ζT Q)≦ΔTω■T oL− T
 o <−ΔTo,TωL−Tω〉ΔTω■’ro.−
’ro<一ΔTo , TQ)2−T(L)<−ΔTω
第3図(a)の曲線D1は■で表す組み合わせ単位の場
合の緯糸飛走曲線を示し、第4図(a)の曲線D2は■
で表す組み合わせ単位の場合の緯糸飛走曲線を示す.緯
糸飛走が■で表す状態の場合、即ち緯入れ開始検出時期
ToxjJ<許容範囲〔TO−Δ’ro,’ro+ΔT
o)内にある場合、かつ先端到達時期T ’dJ’時期
(Tω+ΔTω)よりも遅くなる場合には制御コンピュ
ータCは補正パターンP7を選択して遂行する.補正パ
ターンP7は電磁バルブ■2〜v9の消磁タイミングを
所定角度Δβ遅らす内容であり、この補正によって緯入
れ用補助ノズル群3〜10の噴射停止タイ竃ングが所定
角度Δβ遅れる。即ち、第3図(b)に示すように緯入
れ用補助ノズル群3〜1oの噴射期間が所定角度Δβだ
け拡がり、緯糸Yに作用する噴射エア量が増大する。こ
れにより緯糸Yの飛走速度が前回緯入れの場合よりも大
きくなり、第3図(b)に曲線D3で示すように緯糸Y
の先端到達検出時期Tω,73<許容範囲〔Tω一ΔT
ω,Tω+ΔTω〕内へ収束するように早まる。
緯糸飛走が■で表す状態の場合、即ち緯入れ開始検出時
期T o)t)J<時期(TO+ΔTo)よりも遅くな
る場合、かつ到達検出時期TO<許容範囲〔Tω−ΔT
ω,Tω+ΔTω〕内にある場合には制御コンピュータ
Cは補正パターンP1を選択して遂行する.この補正パ
ターンP!はt磁ソレノイド12の励磁タイミングを所
定角度ΔT早めろと共に、電磁バルブV1の励磁タイミ
ングを所定角度Δα0、消磁タイミングを所定角度Δβ
0早める内容であり、緯入れ開始前の緯糸Yに対する噴
射作用が早まると共に、係止ピンエ2aによる緯糸解放
時期が早まる。これにより緯糸Yの緯入れ開始検出時期
ToxjJ<前回緯入れの場合よりも早まり、第4図(
b)に曲nD4で示すように緯糸Yの緯入れ開始検出時
期T odJ<許容範囲(To一Δ’ro.T’o+Δ
To)内へ収束するように早まる. 第5図に示す補正パターンP2は■で表す飛走状態に対
応して設定されており、補正パターンP3は■で表す飛
走状態、補正パターンP4は■で表す飛走状態、補正パ
ターンP5は■で表す飛走状態、補正パターンP6は■
で表す飛走状態、補正パターンP8は■で表す飛走状態
に対応して設定されている。これら各補正パターンP2
,P3,P4,P5,P6.psは補正パターンPl.
P,と同様に緯糸Yの緯入れ開始時期又は緯糸先端到達
時期を前記の許容範囲内へ収束する方向へ補正変更する
ような内容となっており、制御コンピュータCは■〜■
で表す各組み合わせ単位の検出毎にこれに対応する補正
パターンを選択して遂行する.従って、緯糸Yの飛走状
態は緯入れ開始時期及び緯糸先端到達時期が許容範囲内
へ収束するように補正され、結果的に緯糸飛走曲線は理
想的な緯糸飛走曲線DOに近付くことになる。これによ
り良好な緯入れが達威される。
本発明は勿論前記実施例にのみ限定されるものではなく
、例えば緯入れ開始時期あるいは緯糸先端到達時期を早
すぎ、許容、遅すぎの3段階ではなく早すぎ及び遅すぎ
の領域を複数領域に分け、各領域毎に補正パターンを別
々に設定するような実施例も可能である。
又、本発明は実開昭60−162838号公報に開示さ
れるようなエアプール方式の緯糸測長貯留装置を備えた
ジェットルームにも適用可能である。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明は、緯入れ始端側の所定の緯
入れ位置に到達する緯糸先端の到達時期から緯入れ開始
時期を把握すると共に、緯入れ末端側の所定の緯入れ位
置に到達する緯糸先端の到達時期を把握し、各検出情報
から把握される各許容可否結果の組み合わせ単位に対し
て対応させた補正パターンを選択遂行するようにしたの
で、実際の緯糸の飛走状態が理想的な飛走状態に近付く
ことになり、これにより良好な緯入れを違戒し得るとい
う優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明を具体化したー実施例を示し、第1図は略
体正面図、第2図は緯入れ最中の状態を示す略体正面図
、第3図(a)は緯入れ開始時期の遅延状態を示すグラ
フ、第3図(b)は緯入れ開始の遅延状態を補正する励
消磁タイミングを示すグラフ、第4図(a)は緯糸先端
到達の遅延状態を示すグラフ、第4図(b)は緯糸先端
到達の遅延状態を補正する励消磁タイミングを示すグラ
フ、第5図は緯入れ制御プログラムを示すフローチャー
トである.

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 緯糸測長貯留装置から緯糸を引き出して緯入れ用メ
    インノズルから射出緯入れすると共に、この緯入れされ
    た緯糸を複数の緯入れ用補助ノズルの噴射作用によって
    リレー牽引するジェットルームにおいて、 緯糸測長貯留装置から引き出される緯糸の引き出し制御
    を行なう電磁駆動方式の緯糸引き出し制御手段と、 緯入れ用メインノズルへの圧力流体供給を制御する電磁
    バルブと、 緯入れ用補助ノズルへの圧力流体供給を制御する複数の
    電磁バルブと、 緯入れ始端側の所定の緯入れ位置に到達する緯糸先端の
    到達時期を検出する第1の緯糸先端到達時期検出手段と
    、 緯入れ末端側の所定の緯入れ位置に到達する緯糸先端の
    到達時期を検出する第2の緯糸先端到達時期検出手段と
    、 前記緯糸引き出し制御手段、各電磁バルブの励消磁タイ
    ミングを制御するタイミング制御手段とからなり、 第1の緯糸先端到達時期検出手段からの緯糸先端到達時
    期検出情報から把握される許容可否結果と、第2の緯糸
    先端到達時期検出手段からの緯糸先端到達時期検出情報
    から把握される許容可否結果との各組み合わせ単位に対
    して対応させた補正パターンを前記タイミング制御手段
    に予め入力設定しておき、組み合わせ単位の把握毎にこ
    の把握された組み合わせ単位に対応する補正パターンを
    選択遂行する制御機能を前記タイミング制御手段に付与
    しタジェットルームにおける緯入れ制御装置。
JP24316789A 1989-09-18 1989-09-18 ジェットルームにおける緯入れ制御装置 Expired - Lifetime JPH0816298B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008115495A (ja) * 2006-11-03 2008-05-22 Toyota Industries Corp エアジェット織機の流量制御弁の異常検出方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008115495A (ja) * 2006-11-03 2008-05-22 Toyota Industries Corp エアジェット織機の流量制御弁の異常検出方法

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