JPH03105422A - 画面制御方式 - Google Patents
画面制御方式Info
- Publication number
- JPH03105422A JPH03105422A JP1244226A JP24422689A JPH03105422A JP H03105422 A JPH03105422 A JP H03105422A JP 1244226 A JP1244226 A JP 1244226A JP 24422689 A JP24422689 A JP 24422689A JP H03105422 A JPH03105422 A JP H03105422A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- explanation
- screen
- data
- storage area
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、画面制御方式に関する。
従来、この種の画面制御方式は外部人力1、制御部2、
画面表示装置3、内部記憶領域4、画面データ格納領域
5、解説データ格納領域6、入力文字表示位置7、外部
記憶領域9、解説画面データ10〜12等により楕戒さ
れており、解説要求が入力され解説画面を表示する場合
、入力文字表示位置をもとに直接、その場に適した解説
画面データを外部記憶領域から検索し内部記憶領域に解
説画面データを入力して、解説画面データを画面表示装
置に出力していた。この解説要求を入力してから解説画
面を表示するまでの過程を説明すると、外部人力1より
解説要求を入力すると制御部2は、その時点で画面表示
装置3の画面データを画面データ格納領域5に格納する
.制御部2は入力文字表示位置7をキーポイントに外部
記憶領域9の解説画面データ10−12を選択する.選
択された解説画面データを説明データ格納領域6に読み
込み画面表示装置3に表示する.〔発明が解決しようと
する課題〕 上述した従来の画面制御方式では、入力文字表示位置を
もとに直接、外部記憶領域から解説画面データを検索し
ている為、解説画面データの変更、追加が容易に行えな
いという欠点があった.〔課題を解決するための手段〕 本発明の画面制御方式は、入力文字の表示位置を表示す
る事が可能な画表示装置と、外部からの指示を入力する
外部入力部と、入力文字表示位置、画面データ、画面制
御データを格納する内部記憶領域、これらを制御する制
御装置を有するシステムにおいて、外部入力部から解説
要求が入力されると、その時点の画面データを全て内部
記憶領域に格納し、入力文字表示位置を利用することに
より、内部記憶領域に所有している入力文字表示位置を
キーポイントにした画面制御データである解説画面制御
データから、その場に適した解説画面データを検索し外
部記憶領域から内部記憶領域に解説画面データを入力し
て解説画面データを画面表示装置に出力し、外部入力部
から画面戻し指示が入力されると、解説要求が指示され
る前の画面データを画面表示装置に再出力するように楕
或されている. 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する.第l図
は本発明の一実施例を示す。第1図において、本発明の
一実施例は入力文字の表示位置を表示する事が可能な画
面表示装置3と、外部からの指示を入力する外部入力部
1と、画面データ5、解読データ6、入力文字表示位置
7、画面制御データ8を格納する内部記憶領域4と、複
数の解説画面データ10〜l2を格納する外部記憶領域
つと、これらを制御する制御装置2とにより構戒されて
いる。制御部2は外部入力部1より解説要求を入力する
と、その時点で画面表示装置3の画面データを画面デー
タ格納領域5に格納し更に制御部2は入力文字表示位置
7をキーポイントに解説画面制御データ8から外部記憶
領域9の解説画面データ10〜l2を選択する。選択さ
れた解説画面データは解説データ格納領域6に読み込ま
れ画面表示装置3に表示される. 第2図は第1図の構成時の処理フローである.第2図に
おいて、本実施例は外部人力1がら解説要求が入力され
ると、その時点の画面データを全て内部記憶領域4に格
納する.入力文字表示〈カーソル)位置をチェックし、
内部記憶領域4に所有している入力文字表示位置7をキ
ーポイントにした画面制御データである解説画面制御デ
ータから、その場に適した解説画面データを検索し外部
記憶領域9から内部記憶領域4に解説画面データを入力
する。このセーブは解説画面データを画面表示装W3に
出力する.外部入力部1がら画面戻し指示が入力される
と、解説要求が指示される前の画面データを画面表示装
置3に再出力する. 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明は、入力文字表示位置と解説
画面の関係を示した解説画面制御データを所有すること
により、解説画面の追加、変更が容易に行えるシステム
を実現できる.
画面表示装置3、内部記憶領域4、画面データ格納領域
5、解説データ格納領域6、入力文字表示位置7、外部
記憶領域9、解説画面データ10〜12等により楕戒さ
れており、解説要求が入力され解説画面を表示する場合
、入力文字表示位置をもとに直接、その場に適した解説
画面データを外部記憶領域から検索し内部記憶領域に解
説画面データを入力して、解説画面データを画面表示装
置に出力していた。この解説要求を入力してから解説画
面を表示するまでの過程を説明すると、外部人力1より
解説要求を入力すると制御部2は、その時点で画面表示
装置3の画面データを画面データ格納領域5に格納する
.制御部2は入力文字表示位置7をキーポイントに外部
記憶領域9の解説画面データ10−12を選択する.選
択された解説画面データを説明データ格納領域6に読み
込み画面表示装置3に表示する.〔発明が解決しようと
する課題〕 上述した従来の画面制御方式では、入力文字表示位置を
もとに直接、外部記憶領域から解説画面データを検索し
ている為、解説画面データの変更、追加が容易に行えな
いという欠点があった.〔課題を解決するための手段〕 本発明の画面制御方式は、入力文字の表示位置を表示す
る事が可能な画表示装置と、外部からの指示を入力する
外部入力部と、入力文字表示位置、画面データ、画面制
御データを格納する内部記憶領域、これらを制御する制
御装置を有するシステムにおいて、外部入力部から解説
要求が入力されると、その時点の画面データを全て内部
記憶領域に格納し、入力文字表示位置を利用することに
より、内部記憶領域に所有している入力文字表示位置を
キーポイントにした画面制御データである解説画面制御
データから、その場に適した解説画面データを検索し外
部記憶領域から内部記憶領域に解説画面データを入力し
て解説画面データを画面表示装置に出力し、外部入力部
から画面戻し指示が入力されると、解説要求が指示され
る前の画面データを画面表示装置に再出力するように楕
或されている. 〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して説明する.第l図
は本発明の一実施例を示す。第1図において、本発明の
一実施例は入力文字の表示位置を表示する事が可能な画
面表示装置3と、外部からの指示を入力する外部入力部
1と、画面データ5、解読データ6、入力文字表示位置
7、画面制御データ8を格納する内部記憶領域4と、複
数の解説画面データ10〜l2を格納する外部記憶領域
つと、これらを制御する制御装置2とにより構戒されて
いる。制御部2は外部入力部1より解説要求を入力する
と、その時点で画面表示装置3の画面データを画面デー
タ格納領域5に格納し更に制御部2は入力文字表示位置
7をキーポイントに解説画面制御データ8から外部記憶
領域9の解説画面データ10〜l2を選択する。選択さ
れた解説画面データは解説データ格納領域6に読み込ま
れ画面表示装置3に表示される. 第2図は第1図の構成時の処理フローである.第2図に
おいて、本実施例は外部人力1がら解説要求が入力され
ると、その時点の画面データを全て内部記憶領域4に格
納する.入力文字表示〈カーソル)位置をチェックし、
内部記憶領域4に所有している入力文字表示位置7をキ
ーポイントにした画面制御データである解説画面制御デ
ータから、その場に適した解説画面データを検索し外部
記憶領域9から内部記憶領域4に解説画面データを入力
する。このセーブは解説画面データを画面表示装W3に
出力する.外部入力部1がら画面戻し指示が入力される
と、解説要求が指示される前の画面データを画面表示装
置3に再出力する. 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明は、入力文字表示位置と解説
画面の関係を示した解説画面制御データを所有すること
により、解説画面の追加、変更が容易に行えるシステム
を実現できる.
第1図は本発明の一実施例である画面制御方式を示すブ
ロック図、第2図は本発明の一実施例における処理フロ
ーを示す図、第3図は従来の画面制御方式を示すブロッ
ク図である。 1・・・外部入力部、2・・・制御部、3・・・画面表
示装置、4・・・内部記憶領域、5・・・画面データ格
納領域、6・・・解説データ格納領域、7・・・入力文
字表示装置、8・・・解説画面制御データ、9・・・外
部記憶領域、10〜12・・・説明画面データ。
ロック図、第2図は本発明の一実施例における処理フロ
ーを示す図、第3図は従来の画面制御方式を示すブロッ
ク図である。 1・・・外部入力部、2・・・制御部、3・・・画面表
示装置、4・・・内部記憶領域、5・・・画面データ格
納領域、6・・・解説データ格納領域、7・・・入力文
字表示装置、8・・・解説画面制御データ、9・・・外
部記憶領域、10〜12・・・説明画面データ。
Claims (1)
- 入力文字の表示位置を表示する事が可能な画面表示装置
と、外部からの指示を入力する外部入力部と、入力文字
表示位置、画面データ、画面制御データを格納する内部
記憶領域、これらを制御する制御装置を有するシステム
において、外部入力部から解説要求が入力されると、そ
の時点の画面データを全て内部記憶領域に格納し、入力
文字表示位置を利用することにより、内部記憶領域に所
有している入力文字表示位置をキーポイントにした画面
制御データである解説画面制御データから、その場に適
した解説画面データを検索し外部記憶領域から内部記憶
領域に解説画面データを入力して解説画面データを画面
表示装置に出力し、外部入力部から画面戻し指示が入力
されると、解説要求が指示される前の画面データを画面
表示装置の再出力することを特徴とする画面制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244226A JPH03105422A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 画面制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244226A JPH03105422A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 画面制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105422A true JPH03105422A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17115618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1244226A Pending JPH03105422A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 画面制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03105422A (ja) |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP1244226A patent/JPH03105422A/ja active Pending
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