JPS6151264A - 文書処理装置 - Google Patents

文書処理装置

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JPS6151264A
JPS6151264A JP59171941A JP17194184A JPS6151264A JP S6151264 A JPS6151264 A JP S6151264A JP 59171941 A JP59171941 A JP 59171941A JP 17194184 A JP17194184 A JP 17194184A JP S6151264 A JPS6151264 A JP S6151264A
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JP59171941A
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Inventor
Masaaki Kobayashi
正明 小林
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、文字・図形・イメージデータより構成される
文書の編集作業を同一画面上で統一的に処理することを
目的とした文書処理装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点 近年、文書処理装置はオフィスオートメーションの発展
とともに、その機能性・操作性等の改良が進められてい
る。特に、パーソナルコンピュータを用いた安価な文章
処理(ワードプロセッシング)2図形作成(グラフ作成
)やイメージ処理機能等が数多く発表されている。しか
し、これらのパーソナルコンピュータ上で走るソフトウ
ェアは、はとんど単一機能であシ、例えばコンピュータ
上で作成したグラフをコンピュータ上で編集中の文書内
に挿入することは現状では非常にむずかしい。
このため各機能(文章編集・図形作成・イメージ処理等
)を統合して扱う環境(ソフトウェアまたはバードウェ
ア)が求められている。
以下に従来のパーソナルコンピュータを用いた文書処理
装置について説明する。
第1図は従来のバーンナルコンピュータの構成を示すも
のであり、1は制御装置−1,2はA、L 、U 。
3はRAM、4は表示RAM、5は入出力装置、eはキ
ーボードである。
以下のように構成された従来のパーソナルコンピュータ
を用いた文書処理装置について、以下その動作について
説明する。
文書(文章2図形、イメージデータ)を処理する場合、
表示RA M 4に処理プロゲラ仏とそのデータ領域を
用意し、文章処理の場合は文字7オン捷ま、表示RA 
M 4へ代入し、その表示を見ながらパーソナルコンピ
ュータの操作者がキーボード6等の入力装置より指令を
入力し、文書を処理してゆく。
しかしながら上記のような構成では、各データ(文字・
図形・イメージデータ)ごとに対応する処理プログラム
がRAMaにローディングされて動くため、例えば文章
処理プログラムが他の図形やイメージデータを表示した
り処理することができず、同一表示画面上で文字・図形
・イメージ等の異なるデータを同時に処理することがで
きないという問題点を有していた。
発明の目的 本発明は上記従来の問題点を解消するもので、同一表示
画面上で文字・図形・イメージ等の異なるデータを同時
に処理する文章処理装置を提供することを目的とする。
発明の構成 本発明は、文章の属性、データ等を管理する文書管理装
置と、任意のページの文書を任意の位置より任意の表示
サイズで表示RAMに展開する文書表示装置と、文字・
図形・イメージデータよシ構成される1ページめ文書の
各データ領域の外枠を表示するデータ領域表示装置とを
備えた文書処理装置であり、文書データ(文字・図形・
イメージデータ)の管理・表示処理はこれらのデータを
処理する機能(プログラム)とは独立した機能が行うた
め、文字・図形・イメージデータで構成される文書デー
タを同一画面に表示しながら各データ処理(ワードプロ
セッシング等)を行うことが−ce;b′o−’chh
・      ゎまたデータの管理・表示は独立して付
箋れるため、データ処理プログラムはデータ処理のみ行
えばよく、プログラムのアルゴリズム作成が容易になり
、プログラムサイズ、ステップ数を減少させることがで
きるものである。
実施例の説明 第2図は本発明の一実施例における文書処理装置の構成
図を示すものである。第2図において、7は制御装置、
8はA、L、U、、9は文書データを管理する文書管理
装置、10は文書データを記憶する文書用RAM、11
はディスク装置、12は文書表示装置、13はRAM、
14は表示RAM、16は図形コード展開装置、16は
データ領域表示装置である。
第3図は、文書管理装置9の構成図を示すもので、17
は文書管理制御装置、18は文書名レジスタ、19はペ
ージレジスタ、20はフレーム数レジスタ、21は文書
管理命令レジスタ、22はフレームポインタレジスタで
ある。第4図は、文書表示装置12の構成図を示すもの
で、23は文書表示制御装置、24は文書表示命令レジ
スタ、26は文書内の表示開始位置を示す開始位置レジ
スタ、26は表示すべき領域の大きさを示す表示エリア
サイズレジスタ、27は表示RAM上での表示開始位置
を示す表示RAM開始位置レジスタである。
第6図は、図形コード展開装置15の構成図を示すもの
で、28は図形コード展開制御装置、29は図形コード
展開命令レジスタ、30は図形コードレジスタ、31は
表示RAM14上で図形展開を行う開始位置を示す表示
RAM開始位置レジスタ、32は表示RAM、14上で
図形展開を行う領域の大きさを示す表示エリアサイジレ
ジスタである。
第6図はデータ領域表示装置の構成図を示すもので、3
3はデータ領域表示制御装置、34はデータ領域表示命
令レジスタ、35はフレーム番号レジスタである。
以上のように構成された本実施例の文書処理装置につい
て、以下その動作を説明する。
まず、この文書処理装置が扱う文書データの構造につい
て説明する。第7図に示すように、文書は複数のページ
から構成されるものどじ、さらに各ページは、文字2図
形またはイメージデータ等のいずれか1つの属性を持つ
矩形エリアデータ(以後フレームと記す)より構成され
るものとする。
ページ内のフレームの位置関係は、第8図に示すように
ページの左上角を原点とする2次限座標で示されるもの
とする。
文書データの実際の構造は第9図に示すように、文書ヘ
ッダー、ページヘッター、フレームデータの3つの部分
より構成されている。文書ヘッダーは文書名とこの文書
の持つページ数を記憶している。ページヘッダーは各ペ
ージごとに存在するもので、ページ番号とそのページを
構成する全フレーム数を記憶している。フレームのデー
タ構造は、ベ         フレーム番号、このフ
レームのデータ(文字か図形かイメージか)を示すフレ
ームの属性、ページ内でのフレームの位置を示すフレー
ムの位置、フレームの大きさ、そして実際のデータより
構成さヘッダーの文書名は文書名レジスタ18に持ち、
常に1ページのデータを文書処理装置上では管理するた
め、管理しているページのページ番号(ページヘッダの
データ)をページレジスタ19に持ち、このページのフ
レーム数をフレーム数レジスタ20に持っている。
フレームのデータは、第1o図に示すように、フレーム
ポインタレジスタ22と文書用RAM10との構成によ
シ表現され、フレームポインタレジスタ22は対応する
フレームの文書用RAM10内の開始アドレスを持ち、
ページ内のフレームデータの表現・捜査を簡潔にしてい
る。
次に文書管理装置9についてその動作を説明する。文書
管理装置90機能は、 0)ディスク装置11とのデータ処理 文書ヘッダのディスク装置11への登録・呼び出し・削
除、ページヘッダーとページを構成するフレームデータ
のディスク装置11への登録・呼び出し・削除 (2)文書用RAM10とフレームポインタレジスタ2
2との処理 フレームの作成・削除 である。
まず(1)のディスク装置11とのデータ処理において
文書ヘッダのディスク装置11への登録・呼び出し・削
除について説明する。
文書名レジスタ18へ登録・呼び出し・削除すべき文書
名を格納し、登録時にはページレジスタ19に全ページ
数を格納し、文書管理命令レジスタ21に文書ヘッダ登
録命令または呼び出し命令捷たは削除命令を格納する。
文書管理制御装置17は文書管理命令レジスタ21の内
容よシ、文書ヘッダ登録の場合ディスク装置11へ文書
名レジスタ18とページレジスタ19の内容を書き込み
、文書ヘッダ呼び出しの場合文書名レジスタ18の内容
を用いてディスク装置11内の対応する文書名の文書ヘ
ッダを探し、今回の装置ではページレジスタ19に全ペ
ージ数を返し、文書ヘッダ削除の場合文書名レジスタ1
9の内容に対応すZディスク装置11内の文書へソダデ
ータを削除する。
ページヘッダとページを構成するフレームデータのディ
スク装置11への登録・呼び串し・削除機能は、文書名
レジスタ18へ登録・呼び出し・削除すべき文書の文書
名を格納し、ページレジスタ19へ登録・呼び出し・削
除すべき文書のページ番号を格納し、登録時にはフレー
ム数レジスタ20へ登録すべきページを構成するフレー
ム数を格納し、文書管理命令レジスタ21ヘページヘツ
ダとページを構成するフレームデータのディスク装置1
1への登録・呼び出し・削除命令を格納する。文書管理
制御装置17は文書管理命令レジスタ21の内容より、
ページの各データの登録の場合ディスク装置11へ文書
名レジスタ18とページレジスタ19とフレーム数レジ
スタ20と、フレームポインタレジスタ22により示さ
れる文書用RAM10内のフレームデータの各内容を書
き込む。ページのデータを呼び出す場合、文書管理制御
装置17は文書名レジスタ18と呼び出すぺ−ジ番号を
格納しているページレジスタ19の内容を用いてディス
ク装置11内の対応するベージブータラ探シ、フレーム
数をフレーム数レジスタ2oへ格納シ、フレームデータ
についてフレームデータを文書用RAM10ヘフレ一ム
番号ごと読み込むごとにフレーム番号に対応するフレー
ムポインタレジスタ22にそのフレームデータの先頭ア
ドレスを格納し、第10図の形のデータ構造を作成する
ページのデータを削除する場合、文書管理制御装置17
は、文書名レジスタ18と削除すべきページ番号を格納
しているページレジスタ19の内容を用いてディスク装
置11内の対応するページの各データ(ページヘッダと
そのページを構成するフレームデータ)を削除する。
次に(2)の文書用RAM10とフレームポインタ、、
        L/2.<′22と0処1に3″i・
7′−”0作成・削除について説明する。
フレームの作成は、文書管理命令レジスタ21へ新しい
フレーム作成の命令を格納する。文書管理制御装置17
は、文書管理命令レジスタシ1の内容により文書用RA
M10の空き領域の先頭アドレスを現在空いているフレ
ームポインタレジスタ22の中に格納し、そのフレーム
ポインタレジスタ22の番号すなわちフレーム番号をフ
レーム数レジスタ20へ格納する。
フレームの削除は、削除するフレームの番号をフレーム
数レジスタ2oに格納し、文書管理命令レジスタ21に
ラレーム削除命令を格納する。文書管理制御装置17は
、フレーム数レジスタ20より削除するフレームの番号
に対応するフレームポインタレジスタ22の内容とその
内容が示す文書用RAM10内の対応するフレームデー
タの内容を削除する。
次に文書表示装置12についてその動作を説明する。今
回の装置は、文書管理装置9が管理し文書用RAM10
に保持しているページデータの内、第11図の36に示
すようにページ内の任意の位置を表示開始位置とし37
に示すように任意のす、イズを持つ矩瘉領域内にあ−る
ページデータを、表示RAM14の任意の位置より表示
するものである。
まず第11図の36に示すようにページ内の表示開始位
置を表示開始位置レジスタ26に格納し、37に示すよ
うな表示する領域のサイズを表示エリアサイズレジスタ
26へ格納し、表示RAM内での表示開始位置を表示R
AM開始位置レジスタ27へ格納し、表示命令を文書表
示命令レジスタ24へ格納する。
文書表示制御装置23は、表示開始位置レジスタ262
表示エリアサイズレジスタ26の内容を用いて文書管理
装置9に管理されているページデータの文書用RAM1
0に保持されている各フレームデータの位置を比較し、
表示する領域内にあるフレームデータを文字データの場
合フォント展開で、図形コードの場合図形コード展開装
置15を用いて、イメージデータの場合データを表示R
AM14へ直接送ることによりイメージデータ化し表示
RAM開始位置レジスタ27を用いて表示位置を計算し
て表示RAMに格納する。表示される領域内にあるすべ
てのフレームが表示さ°れるまでこの処理を続け、これ
により文字・図形・イメージデータより構成される文書
が表示される。
次に図形コード展開装置15の動作について説明する。
この装置の機能は、図形コード(線や円等)を表示RA
M14の指定された領域内でイメージに展開する。
まず展開すべき図形コードを図形コードレジスタ29へ
格納し、表示RAM14内での図形イメージを展開する
領域を指定するため、指定矩形領域の左上角の位置を表
示RAM開始位置レジスタ31に、指定矩形領域のサイ
ズを表示エリアサイズレジスタ32にそれぞれ格納し、
図形展開命令を図形コード展開命令レジスタ29へ格納
する。
図形コード展開制御装置28は、図形コードレジスタ3
0.表示RAM開始位置レジスタ31゜表示エリアサイ
ズレジスタ32の内容を用いて表示RAM14上の指定
された領域に図形コードをイメージに展開し格納する。
次にデータ領域表示装置16についてその動作を説明す
る。この装置の機能は、ページを構成する各フレームデ
ータの矩形領域の外枠を表示する。
捷ず外枠を表示するフレームの番号をフレーム番号レジ
スタ35に格納しデータ領域表示命令レジスタ34に外
枠表示命令を格納する。
データ領域表示制御装置33は、フレーム番号レジスタ
36の内容を用いて文書管理装置9のフレームポインタ
レジスタ22から外枠を表示するフレームノ外枠情報(
フレームの位置、フレームの大きさ)を文書用RAM1
0より取り出し、図形コード展開装置15に矩形領域情
報を格納し外枠を表示する。
以上のように本実施例によれば、文書の属性・データー
等を管理する文書管理装置と、文書管理装置に格納され
ているページを任意の位置よシ任意の表示サイズで表示
RAMに展開する文書表示装;)     1・’EJ
 V ”  )” k *y< RA M K () 
−’)7 fiに展開する図形コード展開装置と、ペー
ジを構成するフレームの外枠を表示するデータ領域表示
装〜、置を設けることにより、文書データの管理・表示
機能を独立させることができ、文字・図形・イメージで
構成される文書データを同一画面上で表示しなからデー
タ処理(ワードプロセッシング等)ができる。
発明の効果 本発明の文書処理装置は、文書の属性、文字・図形・イ
メージより構成される文書データの管理を行う文書管理
装置と、文書データを表示する文書表示装置と、ページ
を構成する各データ領域の外枠を表示するデータ領域表
示装置を設けることにより、文字・図形・イメージデー
タで構成される文書データの表示・管理機能をデータ処
理(ワードプロセッシング機能等)とは独立して行うこ
とができ、これにより同一画面に文書データを文書とし
て表示しながら各データ(文字・図形・イメージ)の処
理を行うことができるなど、実用的効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の文書処理装置の構成を示すブロック図、
第2図は本発明の一実施例における文書処理装置の構成
を示すブロック図、第3図は第2図で示した文書管理装
置の構成を示すブロック図、第4図は第2図で示した文
書表示装置の構成を示すブロック図、第5図は第2図で
示した図形コード展開装置の構成を示すブロック図、第
6図は第2図で示したデータ領域表示装置の構成を示す
ブロック図、第7図は同実施例における文書データの構
造を示す図、第8図はページ内のフレームの位置を示す
図、第9図は同実施例における文書データの内部構造を
示す図、第10図は同実施例におけるフレームポインタ
レジスタと文書用RAMとの関係を示す図、第11図は
同実施例におけるページと表示される、領域との関係を
示す図である。 1・・・・・制御装置、2・・・・・・A、L、U、 
、 s・・・・・・RAM。 4・・・・・・表示RAM、ts・・・・・・Ilo、
e・・・・・・キーぎ−ド、7・・・・・・制御装置、
8・・・・・・A、L、U、 、9・・・・・・文書管
理装置、10・・・・・・文書用RAM、11・・・・
・・ディスク装置、12・・・・・・文書表示装置、1
3・・・・・・RAM、14・・・・・・表示RAM、
15・・・・・・図形コード展開装置、16・・・・・
・データ領域表示装置、17・・・・・・文書管理制御
装置、18・・・・・文書名レジスタ、19・・・・・
・ページレジスタ、2o・・−・・・フレーム数レジス
タ、21・・・・・・文書管理命令レジスタ、22・・
・・・フレームポインタレジスタ、23・・・・・・文
書表示制御装置、24・・・・・・文書表示命令レジス
タ、25・・・・・・表示開始位置レジスタ、26・・
・・・・表示エリアサイズレジスタ、27・・・・・・
表示RAM開始位置レジスタ、28・・・・・・図形コ
ード雇開制御装置、29・・・・・・図形コード展開命
令レジスタ、3Q・・・・・・図形コードレジスタ、3
1・・・・・・表示RAM開始位置レジスタ、32・・
・・・・表示エリアサイズレジスタ、33・・・・・・
データ領域表示制御装置、34・・・・・・データ領域
表示命令レジスタ、35・・・・・・フレーム番号レジ
スタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 第4図 第5図 2L!/ 第6図 、?、? 第7図 第8図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 計算機装置に、文字・図形・イメージより構成される文
    書データの文書名・文書属性・ページの構成を管理し、
    文書データのページを構成する文字・図形・イメージの
    データの配置・入出力等の管理を行う文書管理装置と、
    この文書管理装置の管理する文書の任意のページを任意
    の位置より任意の表示サイズで表示RAMに展開する文
    書表示装置と、ページを構成する文字・図形・イメージ
    の各データ領域の外枠を表示するデータ領域表示装置と
    を備えたことを特徴とする文書処理装置。
JP59171941A 1984-08-18 1984-08-18 文書処理装置 Pending JPS6151264A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59171941A JPS6151264A (ja) 1984-08-18 1984-08-18 文書処理装置

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JP59171941A JPS6151264A (ja) 1984-08-18 1984-08-18 文書処理装置

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JPS6151264A true JPS6151264A (ja) 1986-03-13

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ID=15932646

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JP59171941A Pending JPS6151264A (ja) 1984-08-18 1984-08-18 文書処理装置

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JP (1) JPS6151264A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6488156A (en) * 1987-09-30 1989-04-03 Fuji Photo Film Co Ltd Dry type immunoassay element
JPH01112159A (ja) * 1987-10-26 1989-04-28 Fujirebio Inc 乾式免疫分析要素

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6488156A (en) * 1987-09-30 1989-04-03 Fuji Photo Film Co Ltd Dry type immunoassay element
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