JPH0310618Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0310618Y2 JPH0310618Y2 JP2913586U JP2913586U JPH0310618Y2 JP H0310618 Y2 JPH0310618 Y2 JP H0310618Y2 JP 2913586 U JP2913586 U JP 2913586U JP 2913586 U JP2913586 U JP 2913586U JP H0310618 Y2 JPH0310618 Y2 JP H0310618Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jack
- assembly
- case
- modular
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、電話機におけるモジユラジヤツクの
組付構造の改良に関する。
組付構造の改良に関する。
最近の電話機は、例えば特公昭44−3523号「電
話機」に基本的構成が開示されるモジユラジヤツ
ク−モジユラプラグによつて機ひもあるいは送受
器コードの接続を行つている。モジユラジヤツク
は、全体ブロツク状を呈しており、モジユラジヤ
ツクが嵌合する開口を筐体に設けた開口と適合す
るようにして筐体内面に設けた組付部に組付けら
れる。
話機」に基本的構成が開示されるモジユラジヤツ
ク−モジユラプラグによつて機ひもあるいは送受
器コードの接続を行つている。モジユラジヤツク
は、全体ブロツク状を呈しており、モジユラジヤ
ツクが嵌合する開口を筐体に設けた開口と適合す
るようにして筐体内面に設けた組付部に組付けら
れる。
従来より、モジユラジヤツクの組付構造は種々
提案されており、例えばアツパケースあるいはロ
アケースの上縁に切込みを設け、これに嵌合した
ジヤツクを両ケースで挾持するようにした構造
や、ケース内面より一対の弾性係合突片を突設し
て保持するようにした構造がある。
提案されており、例えばアツパケースあるいはロ
アケースの上縁に切込みを設け、これに嵌合した
ジヤツクを両ケースで挾持するようにした構造
や、ケース内面より一対の弾性係合突片を突設し
て保持するようにした構造がある。
前者の構造は、ケースの形状が最も簡易ではあ
るが、ジヤツクの一部が筐体表面より露呈してし
まい外観を損ねるため実用的ではなく、後者の構
造はワンタツチでジヤツクの組付けを行うことが
できるが、係合突片の破損あるいは係合部を有す
るジヤツクが必要となり、また組付部を設ける位
置によつては成形に際しスライド型抜きを行なわ
なければならないといつた問題があつた。
るが、ジヤツクの一部が筐体表面より露呈してし
まい外観を損ねるため実用的ではなく、後者の構
造はワンタツチでジヤツクの組付けを行うことが
できるが、係合突片の破損あるいは係合部を有す
るジヤツクが必要となり、また組付部を設ける位
置によつては成形に際しスライド型抜きを行なわ
なければならないといつた問題があつた。
本考案は、かかる事情から、先端がモジユラジ
ヤツクの両側面に設けた組付溝と係合する一対の
L字状係合片とこの係合片の側方に突設されたス
トツパとからなる組付部をロアケースに設け、ア
ツパケースには前記組付部に対応して側縁に傾斜
カム面を有する保持片を設けた。
ヤツクの両側面に設けた組付溝と係合する一対の
L字状係合片とこの係合片の側方に突設されたス
トツパとからなる組付部をロアケースに設け、ア
ツパケースには前記組付部に対応して側縁に傾斜
カム面を有する保持片を設けた。
したがつて、モジユラジヤツクは組付部の側方
よりその組付溝に係合片の先端を係合させてスト
ツパに係合するまで押込まれ、アツパケースとロ
アケースとを組合せた状態において保持片によつ
てストツパ側へと押付けられることによつてしつ
かりと固定される。
よりその組付溝に係合片の先端を係合させてスト
ツパに係合するまで押込まれ、アツパケースとロ
アケースとを組合せた状態において保持片によつ
てストツパ側へと押付けられることによつてしつ
かりと固定される。
以下、本考案を図面に示した実施例によつて詳
細に説明する。
細に説明する。
実施例の電話機は、ハンドセツト10、アツパ
ケース20およびロアケース30とから構成され
る。アツパケース20には押ボタンダイヤル2
1、保留・短縮あるいは局線切替等の制御パネル
22、フツクボタン23等の諸部材、諸機構が組
込まれている。このアツパケース20と組合わさ
れるロアケース30は、通話回路IC等を実装し
たプリント基板31が組込まれるとともに、2個
のモジユラジヤツク40,41が組付けられてい
る。モジユラジヤツク40は機ひも15の先端に
設けたモジユラプラグ16が結合され、ケース底
壁32より一体に立設した周知の弾性係合片33
に差込み固定されている。モジユラジヤツク41
は、ハンドセツト10との間を接続する送受器コ
ード11の先端に設けたモジユラプラグ12が結
合され、本願の要旨とする組付部50上に組付け
られている。なお、機ひも15および送受器コー
ド11はともに各モジユラジヤツク40,41と
ロアケース30の底面側より結合される。
ケース20およびロアケース30とから構成され
る。アツパケース20には押ボタンダイヤル2
1、保留・短縮あるいは局線切替等の制御パネル
22、フツクボタン23等の諸部材、諸機構が組
込まれている。このアツパケース20と組合わさ
れるロアケース30は、通話回路IC等を実装し
たプリント基板31が組込まれるとともに、2個
のモジユラジヤツク40,41が組付けられてい
る。モジユラジヤツク40は機ひも15の先端に
設けたモジユラプラグ16が結合され、ケース底
壁32より一体に立設した周知の弾性係合片33
に差込み固定されている。モジユラジヤツク41
は、ハンドセツト10との間を接続する送受器コ
ード11の先端に設けたモジユラプラグ12が結
合され、本願の要旨とする組付部50上に組付け
られている。なお、機ひも15および送受器コー
ド11はともに各モジユラジヤツク40,41と
ロアケース30の底面側より結合される。
次に第1図および第3図を参照して組付部の詳
細を説明する。
細を説明する。
モジユラジヤツク41は、その下面にモジユラ
プラグ12が嵌合する凸字状の嵌合口を有してお
り、幅方向両側面にはその高さ方向略中央部に水
平な組付溝42が、長手方向側面のリード線43
の引出側には段部44が設けられている。組付部
50はロアケース30の底壁32に設けたプラグ
挿入孔34を中心に形成され、この挿入孔の全周
を囲む立壁51と、一対の係合片53およびスト
ツパ55とから構成されている。係合片53は立
壁51の幅方向側壁部の中心に設けた切欠部52
に対応して立設され、その先端には互いに対向す
るようにして水平方向に折曲された係合部54が
設けられている。立壁51の表面と係合部54と
の間隔は、前記モジユラジヤツク41の下面から
組付溝42までの高さ寸法とほぼ等しい。ストツ
パ55は立壁51の長手方向側壁部の両側に、立
壁上面より突設されている。これらストツパ55
の対向間隔は、前記モジユラジヤツク41の段部
44によつて構成される凸部45の幅寸法とほぼ
等しい。立壁51の、前記ストツパ55とは反対
側の長手方向側壁部にはチヤンネル状突部56が
ケースの側方まで連結されている。この突部56
によつてケース30の底壁32の下面にはコード
収納溝35が構成され、この収納溝35はその一
端が前記プラグ挿入孔34と連通している。一
方、アツパケース20の内面には、組付部50に
対応して、一対の保持片25が一体に突設されて
いる。すなわち、保持片25は、アツパケース2
0とロアケース30とを組合せた状態において、
その先端が組付部50の側端、すなわちチヤンネ
ル状突起部56側の立壁側部に延在し、前記スト
ツパ55と対向する側縁には先端に向つて次第に
その幅寸法を小とする傾斜カム面26が形成され
ている。
プラグ12が嵌合する凸字状の嵌合口を有してお
り、幅方向両側面にはその高さ方向略中央部に水
平な組付溝42が、長手方向側面のリード線43
の引出側には段部44が設けられている。組付部
50はロアケース30の底壁32に設けたプラグ
挿入孔34を中心に形成され、この挿入孔の全周
を囲む立壁51と、一対の係合片53およびスト
ツパ55とから構成されている。係合片53は立
壁51の幅方向側壁部の中心に設けた切欠部52
に対応して立設され、その先端には互いに対向す
るようにして水平方向に折曲された係合部54が
設けられている。立壁51の表面と係合部54と
の間隔は、前記モジユラジヤツク41の下面から
組付溝42までの高さ寸法とほぼ等しい。ストツ
パ55は立壁51の長手方向側壁部の両側に、立
壁上面より突設されている。これらストツパ55
の対向間隔は、前記モジユラジヤツク41の段部
44によつて構成される凸部45の幅寸法とほぼ
等しい。立壁51の、前記ストツパ55とは反対
側の長手方向側壁部にはチヤンネル状突部56が
ケースの側方まで連結されている。この突部56
によつてケース30の底壁32の下面にはコード
収納溝35が構成され、この収納溝35はその一
端が前記プラグ挿入孔34と連通している。一
方、アツパケース20の内面には、組付部50に
対応して、一対の保持片25が一体に突設されて
いる。すなわち、保持片25は、アツパケース2
0とロアケース30とを組合せた状態において、
その先端が組付部50の側端、すなわちチヤンネ
ル状突起部56側の立壁側部に延在し、前記スト
ツパ55と対向する側縁には先端に向つて次第に
その幅寸法を小とする傾斜カム面26が形成され
ている。
以上の構成において、モジユラジヤツク41は
その組付溝42に係合片53の係合部54を係合
させるようにして、第1図矢印Aで示すように組
付部50の側方より押込まれる。そして、モジユ
ラジヤツク41は、立壁51の上面を摺動して、
その段部44がストツパ55と衝合するまで押込
まれ、この状態において嵌合口がジヤツク挿入口
34と連通適合する。しかる後、アツパケース2
0とロアケース30とを組合わせると、アツパケ
ースの保持片25はモジユラジヤツク41の側面
に衝合し、これによつてジヤツクはそのスライド
方向に対してストツパ55と保持片25とによつ
てしつかりと保持されるのである。なお、モジユ
ラジヤツク41がストツパ55の位置まで完全に
押込まれていない場合にも、アツパケース20と
ロアケース30とを組合せることによつて、ジヤ
ツクは保持片25の傾斜カム面26によつてスト
ツパに衝合する位置まで押込まれる。換言すれ
ば、傾斜カム面26はモジユラジヤツク41の側
面と衝合してジヤツクをストツパ55側へ押付
け、これによつてジヤツクは保持片25とストツ
パ55によつて保持されるのである。勿論、モジ
ユラジヤツク41はその組付溝42と係合片53
の係合部54との係合によつて、上方向に対して
保持されてる。
その組付溝42に係合片53の係合部54を係合
させるようにして、第1図矢印Aで示すように組
付部50の側方より押込まれる。そして、モジユ
ラジヤツク41は、立壁51の上面を摺動して、
その段部44がストツパ55と衝合するまで押込
まれ、この状態において嵌合口がジヤツク挿入口
34と連通適合する。しかる後、アツパケース2
0とロアケース30とを組合わせると、アツパケ
ースの保持片25はモジユラジヤツク41の側面
に衝合し、これによつてジヤツクはそのスライド
方向に対してストツパ55と保持片25とによつ
てしつかりと保持されるのである。なお、モジユ
ラジヤツク41がストツパ55の位置まで完全に
押込まれていない場合にも、アツパケース20と
ロアケース30とを組合せることによつて、ジヤ
ツクは保持片25の傾斜カム面26によつてスト
ツパに衝合する位置まで押込まれる。換言すれ
ば、傾斜カム面26はモジユラジヤツク41の側
面と衝合してジヤツクをストツパ55側へ押付
け、これによつてジヤツクは保持片25とストツ
パ55によつて保持されるのである。勿論、モジ
ユラジヤツク41はその組付溝42と係合片53
の係合部54との係合によつて、上方向に対して
保持されてる。
なお、上記実施例ではモジユラジヤツク41の
受部として機能する立壁51を設けたが、直接ロ
アケース30の底壁32によつて受けても良いこ
とは勿論である。
受部として機能する立壁51を設けたが、直接ロ
アケース30の底壁32によつて受けても良いこ
とは勿論である。
以上、詳細に説明したように、本考案によれ
ば、取付用係合部を有していないモジユラジヤツ
クを、スライド型抜きを不要とする構造の組付部
に極めて簡単な方法によつてしつかりと取付ける
ことができ、実用上の効果は極めて大である。
ば、取付用係合部を有していないモジユラジヤツ
クを、スライド型抜きを不要とする構造の組付部
に極めて簡単な方法によつてしつかりと取付ける
ことができ、実用上の効果は極めて大である。
【実用新案登録請求の範囲】
アツパケースと組合せて筐体を構成するロアケ
ースの底壁にモジユラプラグを挿入する開口を設
けるとともに、この開口に対応する底壁内面にモ
ジユラジヤツクの組付部を設けた電話機におい
て、モジユラジヤツクは、先端がこのジヤツクの
両側面に設けた組付溝と係合する一対のL字状係
合片とこの係合片の側方に設けられジヤツクの挿
入終端を規制するストツパとからなる組付部に組
付けられるとともに、アツパケースの内面に突設
されロアケースと組合せた状態においてジヤツク
の側縁と係合してこれをストツパ側へと押付ける
傾斜カム面を有する保持片によつて保持すること
を特徴とした電話機のモジユラジヤツク組付構
造。
ースの底壁にモジユラプラグを挿入する開口を設
けるとともに、この開口に対応する底壁内面にモ
ジユラジヤツクの組付部を設けた電話機におい
て、モジユラジヤツクは、先端がこのジヤツクの
両側面に設けた組付溝と係合する一対のL字状係
合片とこの係合片の側方に設けられジヤツクの挿
入終端を規制するストツパとからなる組付部に組
付けられるとともに、アツパケースの内面に突設
されロアケースと組合せた状態においてジヤツク
の側縁と係合してこれをストツパ側へと押付ける
傾斜カム面を有する保持片によつて保持すること
を特徴とした電話機のモジユラジヤツク組付構
造。
第1図は本考案に係るモジユラジヤツクの組付
構造を備えた電話機の要部分解斜視図、第2図は
電話機全体の分解斜視図、第3図は要部縦断面図
である。 11……送受器コード、12……モジユラプラ
グ、20……アツパケース、25……保持片、2
6……傾斜カム面、30……ロアケース、32…
…底壁、34……プラグ挿入口、40,41……
モジユラジヤツク、42……組付溝、44……段
部、50……組付部、51……立壁、53……係
合片、54……係合部、55……ストツパ。
構造を備えた電話機の要部分解斜視図、第2図は
電話機全体の分解斜視図、第3図は要部縦断面図
である。 11……送受器コード、12……モジユラプラ
グ、20……アツパケース、25……保持片、2
6……傾斜カム面、30……ロアケース、32…
…底壁、34……プラグ挿入口、40,41……
モジユラジヤツク、42……組付溝、44……段
部、50……組付部、51……立壁、53……係
合片、54……係合部、55……ストツパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2913586U JPH0310618Y2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2913586U JPH0310618Y2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143347U JPS62143347U (ja) | 1987-09-10 |
| JPH0310618Y2 true JPH0310618Y2 (ja) | 1991-03-15 |
Family
ID=30832748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2913586U Expired JPH0310618Y2 (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310618Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP2913586U patent/JPH0310618Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62143347U (ja) | 1987-09-10 |
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