JPH03106266A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
- Publication number
- JPH03106266A JPH03106266A JP24385389A JP24385389A JPH03106266A JP H03106266 A JPH03106266 A JP H03106266A JP 24385389 A JP24385389 A JP 24385389A JP 24385389 A JP24385389 A JP 24385389A JP H03106266 A JPH03106266 A JP H03106266A
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- Japan
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- recording
- recording paper
- length
- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野〉
本発明は、ファクシミリ装置やコピー装置などの画像記
録装置に関し、更に詳しくは、記録紙として副走査方向
が所定長のいわゆる定型紙を用いる画像記録装置に関す
るものである。
録装置に関し、更に詳しくは、記録紙として副走査方向
が所定長のいわゆる定型紙を用いる画像記録装置に関す
るものである。
(従来の技術〉
従来の上記画像記録装置は、原稿長く副走査方向の長〉
が記録紙長より長い場合、単純に原稿の画像を分割して
記録すると、画像記録装置の機械的特性、あるいは、ペ
ージ等を記録するために記録紙の先端及び後端部分に記
録が行われないことに鑑み、分割に係る部分の画像部分
を前後の記録紙に重複記録するようにしている。
が記録紙長より長い場合、単純に原稿の画像を分割して
記録すると、画像記録装置の機械的特性、あるいは、ペ
ージ等を記録するために記録紙の先端及び後端部分に記
録が行われないことに鑑み、分割に係る部分の画像部分
を前後の記録紙に重複記録するようにしている。
具体的には、第4図に示されるように、自装置で得たか
または伝送されてきた原稿の画像データが画像メモリ4
01に格納されている。ここで、読出部402は原稿の
画像データの読出しを行い、第1枚目の記録紙に対する
記録か判定する。1枚目の記録紙に対する記録である場
合にはそのまま読出しを続け、1枚目の記録紙に対する
記録でない場合(2枚目以降の記録紙に対する記録であ
る場合〉には所定ライン分(dライン)だけ戻って読出
しを行う。続出部402により読出された画像データは
記録部403へ与えられ、記録紙に対する画像データに
基づく記録出力がなされる。
または伝送されてきた原稿の画像データが画像メモリ4
01に格納されている。ここで、読出部402は原稿の
画像データの読出しを行い、第1枚目の記録紙に対する
記録か判定する。1枚目の記録紙に対する記録である場
合にはそのまま読出しを続け、1枚目の記録紙に対する
記録でない場合(2枚目以降の記録紙に対する記録であ
る場合〉には所定ライン分(dライン)だけ戻って読出
しを行う。続出部402により読出された画像データは
記録部403へ与えられ、記録紙に対する画像データに
基づく記録出力がなされる。
しカルながら、従来の画像記録装置では、重複記録する
ライン数dが固定であるため、原稿が分割された場合の
最終ページの記録紙において画像データがほとんどなく
、真白に近い状態で記録されることがあり、重複記録し
ているにもがかわらず、見ずらい画となったり、また、
ライン数dが多い場合には記録紙が無駄になっていると
いう問題点があった。
ライン数dが固定であるため、原稿が分割された場合の
最終ページの記録紙において画像データがほとんどなく
、真白に近い状態で記録されることがあり、重複記録し
ているにもがかわらず、見ずらい画となったり、また、
ライン数dが多い場合には記録紙が無駄になっていると
いう問題点があった。
(発明が解決しようとする課題〉
上記のように従来の画像記録装置によると、重複記録す
るライン数が固定となっているため、真白に近い状態で
記録が行われることがあり、見ずらかったり、記録紙の
無駄が生じるという問題点があった。
るライン数が固定となっているため、真白に近い状態で
記録が行われることがあり、見ずらかったり、記録紙の
無駄が生じるという問題点があった。
本発明はこのような従来の画像記録装置の問題点を解決
せんとしてなされたもので、その目的は、真白に近い状
態での記録が行われることをなくし、これによって見す
らがったり、また、記録紙の無駄を少なくし得る画像記
録装置を提供することである。
せんとしてなされたもので、その目的は、真白に近い状
態での記録が行われることをなくし、これによって見す
らがったり、また、記録紙の無駄を少なくし得る画像記
録装置を提供することである。
[発明の構或]
(課題を解決するための手段)
本発明では、副走査方向が所定長の記録紙を用いて原稿
の画像データに基づく記録を行う画像記録装置に、 原稿長が前記記録長より長いときに記録紙に重複記録さ
せる幅の幅データが複数記憶ざれたメモリと、 前記原稿の長さ方向に係るデータを検出する検出手段と
、 この検出手段により原稿長が前記記録紙長より長いこと
が検出された場合には、この検出手段により検出される
第2枚目以降の記録紙に記録される原稿の長さ方向のデ
ータに基づき前記メモリ内の所定幅データを選択し、こ
の幅データに対応した重複記録を行わせる記録制御手段
とを備えさせて画像記録装置を構或した。
の画像データに基づく記録を行う画像記録装置に、 原稿長が前記記録長より長いときに記録紙に重複記録さ
せる幅の幅データが複数記憶ざれたメモリと、 前記原稿の長さ方向に係るデータを検出する検出手段と
、 この検出手段により原稿長が前記記録紙長より長いこと
が検出された場合には、この検出手段により検出される
第2枚目以降の記録紙に記録される原稿の長さ方向のデ
ータに基づき前記メモリ内の所定幅データを選択し、こ
の幅データに対応した重複記録を行わせる記録制御手段
とを備えさせて画像記録装置を構或した。
(作用〉
上記構或によると、重複記録させる場合の重複部分の幅
の幅データが複数記憶されており、第2枚目以降の記録
紙に記録される原稿の長さ方向のデータによって、即ち
、記録される原稿の分割された残りの部分の長さの長短
によって、重複部分の幅を選択できるので、重複部分の
幅を多くすることにより真白に近い状態での記録をなく
し、または、上記幅を狭くして、従来最終ページに記録
されていた画像をその前のページに割り当ててしまうこ
ともできる。
の幅データが複数記憶されており、第2枚目以降の記録
紙に記録される原稿の長さ方向のデータによって、即ち
、記録される原稿の分割された残りの部分の長さの長短
によって、重複部分の幅を選択できるので、重複部分の
幅を多くすることにより真白に近い状態での記録をなく
し、または、上記幅を狭くして、従来最終ページに記録
されていた画像をその前のページに割り当ててしまうこ
ともできる。
(実旋例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図は本発明の一実施例であるファクシミリ装置のブロ
ック図である。同図において、1は回線を示し、2は通
信制御部を示す。回線1を介して到来した原稿の画像デ
ータは通信制御部2により受取られ復調されて中央制御
部3へ送られる。中央制御部3はファクシミリ装置を統
括制御するもので、上記で与えられた画像データを復号
化伸張して画像メモリ4へ格納する。また、記録出力時
には、中央制御部3は原稿の画像データを画像メモリ4
がら読出し、ラインカウンタ5へ与える。画像データは
1ラインの終りにEOL(エンドオブライン)を備えて
いるものであるがら、ラインカウンタ5はEOLを数え
てライン数のデータを中央制御部3へ画像データととも
に与える。中央制御部3には、幅データメモリ6が接続
され重複記録部分の幅データが複数記憶されている。こ
こでは、ファクシミリ装置の記録紙は副走査方向の長さ
がAの定型紙とし、幅データとしてはA/2,A/10
が用いられているとする。中央制御部3は記録制御手段
31として機能し、2枚目以降の記録紙に記録すべき画
像データのライン数がA/2未満の場合には幅データと
してA/2を採用し、A/2以上の場合には幅データと
してA/10を採用する。記録制御手段31は採用した
幅データ分のライン数の前回に用いた画像データに、今
回分の画像データを含めたAラインの画像データを記録
部7へ与える。これにより、真白に近い状態の記録出力
を防止でき、記録紙の無駄がなくなる。
1図は本発明の一実施例であるファクシミリ装置のブロ
ック図である。同図において、1は回線を示し、2は通
信制御部を示す。回線1を介して到来した原稿の画像デ
ータは通信制御部2により受取られ復調されて中央制御
部3へ送られる。中央制御部3はファクシミリ装置を統
括制御するもので、上記で与えられた画像データを復号
化伸張して画像メモリ4へ格納する。また、記録出力時
には、中央制御部3は原稿の画像データを画像メモリ4
がら読出し、ラインカウンタ5へ与える。画像データは
1ラインの終りにEOL(エンドオブライン)を備えて
いるものであるがら、ラインカウンタ5はEOLを数え
てライン数のデータを中央制御部3へ画像データととも
に与える。中央制御部3には、幅データメモリ6が接続
され重複記録部分の幅データが複数記憶されている。こ
こでは、ファクシミリ装置の記録紙は副走査方向の長さ
がAの定型紙とし、幅データとしてはA/2,A/10
が用いられているとする。中央制御部3は記録制御手段
31として機能し、2枚目以降の記録紙に記録すべき画
像データのライン数がA/2未満の場合には幅データと
してA/2を採用し、A/2以上の場合には幅データと
してA/10を採用する。記録制御手段31は採用した
幅データ分のライン数の前回に用いた画像データに、今
回分の画像データを含めたAラインの画像データを記録
部7へ与える。これにより、真白に近い状態の記録出力
を防止でき、記録紙の無駄がなくなる。
なお、一般的に、ファクシミリ装置のマイクロコンピュ
ータ等から構成される中央制御部3は、ラインカウンタ
5及び幅データメモリ6を含んで構成され、主メモリ内
に格納された第2図に示されるフローチャートのプログ
ラムを実行して記録制御を行う。
ータ等から構成される中央制御部3は、ラインカウンタ
5及び幅データメモリ6を含んで構成され、主メモリ内
に格納された第2図に示されるフローチャートのプログ
ラムを実行して記録制御を行う。
即ち、送信されてきた原稿長のカウントを行い(S20
1)M稿が終了したかを検出する(S202)。
1)M稿が終了したかを検出する(S202)。
ここで終了となると、原稿の画像が記録紙に収まるので
そのまま記録を行う(S203)。原稿終了とならなけ
れば記録紙長Aより長いか検出する〈S204)。ここ
で、長くなければステップS201へ戻るが、長い場合
には、Aライン分の画像データに基づき記録を行うとと
もに、カウント値をA/2に(Aの50%に)セットす
る(S205)。更に、第2枚目の記録紙へ記録する画
像データのライン数のカウントを行い(S2f)6)、
原稿が終了となったかを検出し(S207)、終了とな
らなければ記録紙長Aより多いカウント値となったかを
検出することにより(8208)、画像データがA/2
未満か検出してステップ8206へ戻る。カウント値が
記録紙長となる前に原稿終了となると、前回の記録に用
いた画像データの終端をA/2ライン分用いて重複記録
を行う(S209)。一方、カウント値が記録紙長を越
えた場合には、カウント値(A)から記録紙長の40%
(2A/5)を引き(S210)、更に残りの画像デー
タのライン数のカウントを続け(8211>、原稿が終
了となったかを検出しくS212)、終了とならなけれ
ば記録紙長Aより多いカウント値となったかを検出する
ことにより(S213)画像データが9 A/10を越
えたかを検出してステップS211へ戻る。また、ステ
ップS212でカウント値が記録紙長となる前に原稿終
了となると、前回の記録に用いた画像データの終端をA
/10ライン分用いて重複記録を行う(S214)。一
方、カウント値が記録紙長を越えた場合には、前回の記
録に用いられた画像データの終りA/10ライン分を用
いて重複記録を行いカウント値をA/2として(S21
5)、ステップ20Gへ戻って動作する。
そのまま記録を行う(S203)。原稿終了とならなけ
れば記録紙長Aより長いか検出する〈S204)。ここ
で、長くなければステップS201へ戻るが、長い場合
には、Aライン分の画像データに基づき記録を行うとと
もに、カウント値をA/2に(Aの50%に)セットす
る(S205)。更に、第2枚目の記録紙へ記録する画
像データのライン数のカウントを行い(S2f)6)、
原稿が終了となったかを検出し(S207)、終了とな
らなければ記録紙長Aより多いカウント値となったかを
検出することにより(8208)、画像データがA/2
未満か検出してステップ8206へ戻る。カウント値が
記録紙長となる前に原稿終了となると、前回の記録に用
いた画像データの終端をA/2ライン分用いて重複記録
を行う(S209)。一方、カウント値が記録紙長を越
えた場合には、カウント値(A)から記録紙長の40%
(2A/5)を引き(S210)、更に残りの画像デー
タのライン数のカウントを続け(8211>、原稿が終
了となったかを検出しくS212)、終了とならなけれ
ば記録紙長Aより多いカウント値となったかを検出する
ことにより(S213)画像データが9 A/10を越
えたかを検出してステップS211へ戻る。また、ステ
ップS212でカウント値が記録紙長となる前に原稿終
了となると、前回の記録に用いた画像データの終端をA
/10ライン分用いて重複記録を行う(S214)。一
方、カウント値が記録紙長を越えた場合には、前回の記
録に用いられた画像データの終りA/10ライン分を用
いて重複記録を行いカウント値をA/2として(S21
5)、ステップ20Gへ戻って動作する。
このような動作を行うことにより、第3図(A>に示さ
れるように原稿長1がA<f<3A/2のような原稿P
1の画像データが与えられた場合、第1枚目の記録紙S
1と第2枚目の記録紙S2とにはA/2の重複部分を持
つ画像が記録され、従来、真白に近い状態で記録されて
いたのに比し、読易くなる。
れるように原稿長1がA<f<3A/2のような原稿P
1の画像データが与えられた場合、第1枚目の記録紙S
1と第2枚目の記録紙S2とにはA/2の重複部分を持
つ画像が記録され、従来、真白に近い状態で記録されて
いたのに比し、読易くなる。
また、第3図(B>に示されるような原稿長lが3A/
2<,(<2Aのような原稿P2の画像データが与えら
れた場合、第1枚目の記録紙S3と第2枚目の記録紙S
4とにはA/10の重複部分を持つ画像が記録される。
2<,(<2Aのような原稿P2の画像データが与えら
れた場合、第1枚目の記録紙S3と第2枚目の記録紙S
4とにはA/10の重複部分を持つ画像が記録される。
このため、幅データをA/2だけとしたときに3枚に分
割されて、記録紙が無駄となることを防止できる。
割されて、記録紙が無駄となることを防止できる。
なお、幅データは3種類以上であってもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、重複記録の幅デー
タが複数あるため、第2枚目以降の記録紙に記録される
原稿の残りの部分の長短によって重複部分の幅を選択で
き、真白に近い状態での記録をなくし、見易くまた記録
紙の無駄を防止できる。
タが複数あるため、第2枚目以降の記録紙に記録される
原稿の残りの部分の長短によって重複部分の幅を選択で
き、真白に近い状態での記録をなくし、見易くまた記録
紙の無駄を防止できる。
第l図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は本発
明の一実施例の動作を説明するフローチャート、第3図
は本発明の一実施例による記録出力例を示す図、第4図
は従来例のブロック図である。
明の一実施例の動作を説明するフローチャート、第3図
は本発明の一実施例による記録出力例を示す図、第4図
は従来例のブロック図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 副走査方向が所定長の記録紙を用いて原稿の画像データ
に基づく記録を行う画像記録装置において、 原稿長が前記記録長より長いときに記録紙に重複記録さ
せる幅の幅データが複数記憶されたメモリと、 前記原稿の長さ方向に係るデータを検出する検出手段と
、 この検出手段により原稿長が前記記録紙長より長いこと
が検出された場合には、この検出手段により検出される
第2枚目以降の記録紙に記録される原稿の長さ方向のデ
ータに基づき前記メモリ内の所定幅データを選択し、こ
の幅データに対応した重複記録を行わせる記録制御手段
とを備えたことを特徴とする画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24385389A JPH03106266A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24385389A JPH03106266A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03106266A true JPH03106266A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17109932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24385389A Pending JPH03106266A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03106266A (ja) |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP24385389A patent/JPH03106266A/ja active Pending
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