JPH0310629Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0310629Y2 JPH0310629Y2 JP1984092836U JP9283684U JPH0310629Y2 JP H0310629 Y2 JPH0310629 Y2 JP H0310629Y2 JP 1984092836 U JP1984092836 U JP 1984092836U JP 9283684 U JP9283684 U JP 9283684U JP H0310629 Y2 JPH0310629 Y2 JP H0310629Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic component
- socket
- stopper
- printed circuit
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、プリント基板に取付けたソケツトに
装着される、IC、LSI、リレー、コネクタ等の電
子部品のソケツトからの脱落を防止する電子部品
の抜止具に関するものである。
装着される、IC、LSI、リレー、コネクタ等の電
子部品のソケツトからの脱落を防止する電子部品
の抜止具に関するものである。
(従来の技術)
従来、たとえば、振動や大きな衝撃等が生じる
船舶等の制御盤において、プリント基板に取付け
たソケツトに、単に電子部品を装着しただけで
は、振動や衝撃等により電子部品がソケツトから
脱落するという問題がある。
船舶等の制御盤において、プリント基板に取付け
たソケツトに、単に電子部品を装着しただけで
は、振動や衝撃等により電子部品がソケツトから
脱落するという問題がある。
そのため、たとえば、実公昭59−15431号公報
で電子部品の抜止具が提案されている。
で電子部品の抜止具が提案されている。
これを第7図に示す。図において、10はピン
穴10aを有するプリント基板、20は合成樹脂
からなる抜止具で、基部21の両側に脚部22,
22を有し、その中間部および先端部の内面に係
止爪部23,24を設けたものである。31は下
面にリードピン34を、上面に端子孔33を有す
るソケツトである。35は下面に前記端子孔33
に挿入されるリードピン36を有するコネクタ
で、37はケーブルである。
穴10aを有するプリント基板、20は合成樹脂
からなる抜止具で、基部21の両側に脚部22,
22を有し、その中間部および先端部の内面に係
止爪部23,24を設けたものである。31は下
面にリードピン34を、上面に端子孔33を有す
るソケツトである。35は下面に前記端子孔33
に挿入されるリードピン36を有するコネクタ
で、37はケーブルである。
そして、前記ソケツト31は、プリント基板1
0のピン欠10aにリードピン34を挿入し、ハ
ンダ付けしたのち、コネクタ35をソケツト31
に装着する。そして、抜止具10の脚部22,2
2をプリント基板10に設けた挿入穴10bに下
方から挿入し、係止爪部23をソケツト31の段
部32に、係止爪部24をコネクタ35の上面に
係止させる。
0のピン欠10aにリードピン34を挿入し、ハ
ンダ付けしたのち、コネクタ35をソケツト31
に装着する。そして、抜止具10の脚部22,2
2をプリント基板10に設けた挿入穴10bに下
方から挿入し、係止爪部23をソケツト31の段
部32に、係止爪部24をコネクタ35の上面に
係止させる。
つまり、コネクタ35は係止爪部24によりプ
リント基板10に圧着され、振動、衝撃等によつ
て脱落することが防止されるものである。
リント基板10に圧着され、振動、衝撃等によつ
て脱落することが防止されるものである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、前記従来のものでは、プリント
基板に抜止具の脚部を挿入する挿入穴を設ける必
要があるばかりか、電子部品の高さ等に対応して
抜止具を準備する必要がある。
基板に抜止具の脚部を挿入する挿入穴を設ける必
要があるばかりか、電子部品の高さ等に対応して
抜止具を準備する必要がある。
また、抜止具を交換する場合には、抜止具がプ
リント基板の裏面から挿入されているため、プリ
ント基板を取り外さなければならず、抜止具の交
換作業が面倒であるという問題点を有する。
リント基板の裏面から挿入されているため、プリ
ント基板を取り外さなければならず、抜止具の交
換作業が面倒であるという問題点を有する。
本考案は前記問題点を解決するためになされた
もので、プリント基板に特別な加工を施すことな
く、単に電子部品の上方から装着するのみで、電
子部品の抜止めが図れ、かつ、電子部品の高さに
若干の差があつても適用できる着脱が容易な汎用
性のある電子部品の抜止具を提供することを目的
とする。
もので、プリント基板に特別な加工を施すことな
く、単に電子部品の上方から装着するのみで、電
子部品の抜止めが図れ、かつ、電子部品の高さに
若干の差があつても適用できる着脱が容易な汎用
性のある電子部品の抜止具を提供することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するために、本考案に係る電子
部品の抜止具は、上面壁と両側壁とからなる弾性
を有する門形形状をなし、対向する両側壁の下端
内縁に、プリント基板に取付けたソケツトのリー
ドピン間に位置する突部と、ソケツトベース下面
に係止する係止爪部とを形成するとともに、上面
壁及び側壁の上部にわたつて切欠部を設けて上面
壁と側壁の一部よりなる少なくとも一つの弾性片
部を形成し、該弾性片部の先端に、前記ソケツト
に装着された電子部品の上面を押圧する押圧部を
形成したものである。
部品の抜止具は、上面壁と両側壁とからなる弾性
を有する門形形状をなし、対向する両側壁の下端
内縁に、プリント基板に取付けたソケツトのリー
ドピン間に位置する突部と、ソケツトベース下面
に係止する係止爪部とを形成するとともに、上面
壁及び側壁の上部にわたつて切欠部を設けて上面
壁と側壁の一部よりなる少なくとも一つの弾性片
部を形成し、該弾性片部の先端に、前記ソケツト
に装着された電子部品の上面を押圧する押圧部を
形成したものである。
(実施例)
第1図は、本考案にかかる抜止具1と、デユア
ルインラインパツケージ型ICからなる電子部品
11と、ソケツト14の斜視図を示す。
ルインラインパツケージ型ICからなる電子部品
11と、ソケツト14の斜視図を示す。
そして、前記ソケツト14は、下端に下記する
プリント基板10に設けたピン穴10aに挿通す
るリードピン16を、また上面には電子部品11
のリードピン12を挿通する接続端子孔15を有
する。なお、13は電子部品11に設けたガラス
窓である。
プリント基板10に設けたピン穴10aに挿通す
るリードピン16を、また上面には電子部品11
のリードピン12を挿通する接続端子孔15を有
する。なお、13は電子部品11に設けたガラス
窓である。
前記抜止具1は、上面壁2と両側壁3,3とか
らなる合成樹脂製の弾性を有する大略門形形状の
もので、その巾はほぼ前記ソケツト14の巾と等
しく、両側壁3,3の先端部はやゝ巾狭となつて
いる。
らなる合成樹脂製の弾性を有する大略門形形状の
もので、その巾はほぼ前記ソケツト14の巾と等
しく、両側壁3,3の先端部はやゝ巾狭となつて
いる。
そして、上面壁2と側壁3,3の上部にわたつ
て切欠部4を設けることにより、上面壁2と側壁
3,3の一部よりなる状の一対の弾性片部5,
5が互いに対向するように形成されている。各弾
性片部5は先端内方に湾曲面からなる押圧部6を
有している。
て切欠部4を設けることにより、上面壁2と側壁
3,3の一部よりなる状の一対の弾性片部5,
5が互いに対向するように形成されている。各弾
性片部5は先端内方に湾曲面からなる押圧部6を
有している。
また、側壁3,3の対向する下端内縁には、突
部8を有する係止爪部7が設けてある。なお、前
記両突部8間の巾はソケツト14のリードピン1
6の列間隔よりやゝ巾狭なものである。
部8を有する係止爪部7が設けてある。なお、前
記両突部8間の巾はソケツト14のリードピン1
6の列間隔よりやゝ巾狭なものである。
つぎに、前記構成からなる抜止具1の使用方法
を第2図〜第4図にしたがつて説明する。
を第2図〜第4図にしたがつて説明する。
まず、リードピン16をプリント基板10のピ
ン穴10aに挿入し、ソケツト14を適宜ハンダ
付けで配線固定する。そして、電子部品11のリ
ードピン12をソケツト14の接続端子孔15に
挿入したのち、前記抜止具1を電子部品11を覆
つて押圧すればよい。
ン穴10aに挿入し、ソケツト14を適宜ハンダ
付けで配線固定する。そして、電子部品11のリ
ードピン12をソケツト14の接続端子孔15に
挿入したのち、前記抜止具1を電子部品11を覆
つて押圧すればよい。
すなわち、抜止具1は前記押圧動作により側壁
3,3が若干開いて、その係止爪部7がソケツト
14のベース下面と係止するとともに、弾性片部
5の押圧部6が電子部品11の上面を押圧するこ
とになる。
3,3が若干開いて、その係止爪部7がソケツト
14のベース下面と係止するとともに、弾性片部
5の押圧部6が電子部品11の上面を押圧するこ
とになる。
したがつて、電子部品11は、下端がソケツト
14のベース下面に係止された抜止具1の弾性片
部5によりソケツト14から抜け出すことが防止
され、また、抜止具1はその突部8がリードピン
16間に位置するため、長手方向にスライドして
脱落することはない。さらに、リードピン16が
丸棒体であれば、突部8はリードピン16の外周
にガイドされるから、抜止具1の取付けは極めて
容易に行なえる。
14のベース下面に係止された抜止具1の弾性片
部5によりソケツト14から抜け出すことが防止
され、また、抜止具1はその突部8がリードピン
16間に位置するため、長手方向にスライドして
脱落することはない。さらに、リードピン16が
丸棒体であれば、突部8はリードピン16の外周
にガイドされるから、抜止具1の取付けは極めて
容易に行なえる。
また、抜止具1は、側壁3,3を開くことによ
り簡単にはずれるので、抜止具1の着脱あるいは
電子部品11の交換を容易に行なうことができ
る。
り簡単にはずれるので、抜止具1の着脱あるいは
電子部品11の交換を容易に行なうことができ
る。
この抜止具1の弾性片部5は、上面壁2と側壁
3,3の上部にわたつて切欠部4を設けることに
より、上面壁2と側壁3,3の一部で形成されて
いるので、金型成形が容易であり、長手方向にあ
る程度長く成形することができる。このため、長
い電子部品であつても1個の抜止具で固定するこ
とができる。
3,3の上部にわたつて切欠部4を設けることに
より、上面壁2と側壁3,3の一部で形成されて
いるので、金型成形が容易であり、長手方向にあ
る程度長く成形することができる。このため、長
い電子部品であつても1個の抜止具で固定するこ
とができる。
なお、抜止具1は合成樹脂に限らず金属板で構
成してもよいが、この場合、少なくとも突部8は
合成樹脂とし、リードピン16同志の短絡等を防
止する必要がある。
成してもよいが、この場合、少なくとも突部8は
合成樹脂とし、リードピン16同志の短絡等を防
止する必要がある。
前記実施例では、弾性片部5を抜止具1の中央
に2個両側から対向するように設けたが、第5図
に示すように中央に1個でもよく、また、第6図
に示すように、両側に2組設けるようにしてもよ
い。以上の実施例では、弾性片部5を側壁3から
上面壁2にかけて設けたが、上面壁2を変形させ
て形成してもよい。
に2個両側から対向するように設けたが、第5図
に示すように中央に1個でもよく、また、第6図
に示すように、両側に2組設けるようにしてもよ
い。以上の実施例では、弾性片部5を側壁3から
上面壁2にかけて設けたが、上面壁2を変形させ
て形成してもよい。
さらに、弾性片部5の押圧部6は必ずしも湾曲
面で構成する必要はないが、湾曲面とすれば、電
子部品11の表面に文字がプリントされている場
合、抜止具1の装着時に文字が削りとられて消え
ることやガラス窓13の損傷を防止することがで
きる。
面で構成する必要はないが、湾曲面とすれば、電
子部品11の表面に文字がプリントされている場
合、抜止具1の装着時に文字が削りとられて消え
ることやガラス窓13の損傷を防止することがで
きる。
(考案の効果)
以上の説明で明らかなように、本考案の抜止具
によれば、プリント基板に抜止具取付用の穴を設
けないため、プリント基板は安価である。しか
も、抜止具は電子部品の上方から装着するため着
脱が容易であるとともに、電子部品の上面を弾性
片部で押圧するため、所定範囲内の高さの電子部
品に適用でき汎用性を有する。
によれば、プリント基板に抜止具取付用の穴を設
けないため、プリント基板は安価である。しか
も、抜止具は電子部品の上方から装着するため着
脱が容易であるとともに、電子部品の上面を弾性
片部で押圧するため、所定範囲内の高さの電子部
品に適用でき汎用性を有する。
また、本考案の抜止具は、門形形状であり、上
面壁と側壁の一部で弾性片部を形成しているので
成形が容易であり、長手方向にある程度長く成形
できることから、1個の電子部品の固定に1個使
用すればよく、プリント基板への電子部品の実装
作業が簡単である。
面壁と側壁の一部で弾性片部を形成しているので
成形が容易であり、長手方向にある程度長く成形
できることから、1個の電子部品の固定に1個使
用すればよく、プリント基板への電子部品の実装
作業が簡単である。
さらに、突部の存在により、抜止具は電子部品
の長手方向からの脱落が防止され、振動や衝撃に
より抜止具が脱落するのを完全に防止することが
できるという効果を奏する。
の長手方向からの脱落が防止され、振動や衝撃に
より抜止具が脱落するのを完全に防止することが
できるという効果を奏する。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 上面壁と両側壁とからなる弾性を有する門形
形状をなし、対向する両側壁の下端内縁に、プ
リント基板に取付けたソケツトのリードピン間
に位置する突部と、ソケツトベース下面に係止
する係止爪部とを形成するとともに、上面壁及
び側壁の上部にわたつて切欠部を設けて上面壁
と側壁の一部よりなる少なくとも一つの弾性片
部を形成し、該弾性片部の先端に、前記ソケツ
トに装着された電子部品の上面を押圧する押圧
部を形成したことを特徴とする電子部品の抜止
具。 (2) 前記抜止具の少なくとも突部が、合成樹脂か
らなるものであることを特徴とする前記実用新
案登録請求の範囲第1項に記載の電子部品の抜
止具。 (3) 前記弾性片部の電子部品との押圧部が湾曲面
であることを特徴とする前記実用新案登録請求
の範囲第1項または第2項に記載の電子部品の
抜止具。
形状をなし、対向する両側壁の下端内縁に、プ
リント基板に取付けたソケツトのリードピン間
に位置する突部と、ソケツトベース下面に係止
する係止爪部とを形成するとともに、上面壁及
び側壁の上部にわたつて切欠部を設けて上面壁
と側壁の一部よりなる少なくとも一つの弾性片
部を形成し、該弾性片部の先端に、前記ソケツ
トに装着された電子部品の上面を押圧する押圧
部を形成したことを特徴とする電子部品の抜止
具。 (2) 前記抜止具の少なくとも突部が、合成樹脂か
らなるものであることを特徴とする前記実用新
案登録請求の範囲第1項に記載の電子部品の抜
止具。 (3) 前記弾性片部の電子部品との押圧部が湾曲面
であることを特徴とする前記実用新案登録請求
の範囲第1項または第2項に記載の電子部品の
抜止具。
第1図は、本考案にかかる電子部品の抜止具、
電子部品およびソケツトの斜視図、第2図は第1
図の各部品をプリント基板に装着した状態の断面
図、第3図は第2図の平面図、第4図はその正面
図、第5図および第6図は抜止具の第2、第3実
施例を示す斜視図で、第7図は従来例を示す分解
斜視図である。 1,1a,1b……抜止具、2……上面壁、3
……側壁、5……弾性片部、6……押圧部、7…
…係止爪部、8……突部、10……プリント基
板、11……電子部品、14……ソケツト、16
……リードピン。
電子部品およびソケツトの斜視図、第2図は第1
図の各部品をプリント基板に装着した状態の断面
図、第3図は第2図の平面図、第4図はその正面
図、第5図および第6図は抜止具の第2、第3実
施例を示す斜視図で、第7図は従来例を示す分解
斜視図である。 1,1a,1b……抜止具、2……上面壁、3
……側壁、5……弾性片部、6……押圧部、7…
…係止爪部、8……突部、10……プリント基
板、11……電子部品、14……ソケツト、16
……リードピン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9283684U JPS617886U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電子部品の抜止具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9283684U JPS617886U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電子部品の抜止具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617886U JPS617886U (ja) | 1986-01-17 |
| JPH0310629Y2 true JPH0310629Y2 (ja) | 1991-03-15 |
Family
ID=30649986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9283684U Granted JPS617886U (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 電子部品の抜止具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617886U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603676U (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-11 | 本多通信工業株式会社 | 集積回路素子のソケツト固定具 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP9283684U patent/JPS617886U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS617886U (ja) | 1986-01-17 |
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