JPH03106576A - 電子ビームによるメタル担体の製造方法 - Google Patents

電子ビームによるメタル担体の製造方法

Info

Publication number
JPH03106576A
JPH03106576A JP1239457A JP23945789A JPH03106576A JP H03106576 A JPH03106576 A JP H03106576A JP 1239457 A JP1239457 A JP 1239457A JP 23945789 A JP23945789 A JP 23945789A JP H03106576 A JPH03106576 A JP H03106576A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core body
outer cylinder
electron beam
foil
carrier
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1239457A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Iwami
岩見 博志
Susumu Saito
享 齋藤
Yasushi Ishikawa
泰 石川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Nippon Steel Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Steel Corp filed Critical Nippon Steel Corp
Priority to JP1239457A priority Critical patent/JPH03106576A/ja
Publication of JPH03106576A publication Critical patent/JPH03106576A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Welding Or Cutting Using Electron Beams (AREA)
  • Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動車等の内燃機関から排出されるガスを浄化
するための触媒を担持するメタル担体に関するものであ
り、該担体を電子ビームを用いて製造する方法に係るも
のである。
本発明において使用するコア体とは、厚さ100一以下
、通常は50m前後の厚さを有するステンレス鋼あるい
は耐食、耐熱性高合金鋼よりなる箔を用い、この箔を一
方では波形に成形して波箔とし、他方は平らなま〜の平
箔であり、この両箔を重ねて巻回するか積層して半径方
向断面がハニカム形状になっている筒状体を指称する。
外筒とは、前記コア体を収納する筒体であって、コア体
と同様厚さはり1關前後のステンレス鋼あるいは高合金
鋼で製造される。外筒は、コア体の外径とほり同一か、
それよりやN大きな内径としており、コア体を外筒に収
納した後、後者の場合は外筒を縮径してコア体と密接す
る加工を行うこともある。
メタル担体とは、前記したように金属製のコア体あるい
はコア体を収納した外筒との一体物を総称していう。
(従来の技術) メタル担体は、触媒を担持した後、自動車エンジン等の
排気ガス系に設置される。すなわち、排気ガス管に外筒
を溶接等の手段で固定するのであるが、エンジンの稼動
中には、かなりの振動と高温の排ガス流に晒されるため
、コア体自体と、コア体および外筒とは強固な固定が必
要である。
従来コア体は、それを構成する波箔と平箔の接合触部を
ろう付けで固定し、また、コア体と外筒も同様にろう付
けされ、前記振動やガス流に耐えるリジッドな構造とし
ていた。
一方自動車の走行ではエンジンの始動、走行時には高温
ガスが流れ、ブレーキ中や停車時には低温ガスが流れる
。特にエンジン始動時にはコア体中央部が加熱され逆に
エンジンブレーキ時では冷却される。すなわち加熱(急
熱)と冷却が繰り返される状態におかれ、このような熱
サイクルでコア体は熱応力を受ける。すなわちコア体は
半径方向と軸方向に膨張(急熱時)と収縮(冷却時)が
繰り返されると、特に前述したように外筒とコア体及び
コア体全周にわたって強固に接合している場合は、肉厚
の厚い外筒が、コア体の膨張一収縮運動を拘束しようと
し、互いに大きな応力を発生し合うことになる。そして
遂にはその部分が座届や、剥離(亀裂)に到ることにな
る。
このような不都合を防止するために、コア体における平
箔一波箔の接触部を全面接合することなく、例えば特公
昭83 − 44488号公報(A)記載のように、コ
ア体(ハニカム体)の一端または両端部近傍にのみろう
付け域を設ける方法や西独特許公開第3.ll2.94
4号明細書に開示されているように波箔の一部と平箔と
を接合し、柔軟な接合構造としたものや実開昭62 −
 194436号公報のように、コア体と外筒を局部的
に接合して剥離防止対策としている。
前記した各先行技術は波箔一平箔をろう剤で接合しなけ
ればならないが、これには波板と平板の接触部という限
定部への適確なろう材塗布と真空中での高温ろう付け処
理が必要であり、生産性、コスト高の問題がある。更に
ろう付けの方法によっでは、ろう材塗布を過度に行うと
箔の威分を大きく変化させ箔の特性を減じるため接合部
の高温強度の問題も生じることがある。
ろう付けのこのような問題を回避するため特開昭54 
− 13462号公報および特開昭83 − 3611
43号公報のように、電子ビームやレーザー等の高密度
エネルギーを用いて、波箔一平箔を接合する方法が提案
されている。また特開昭64−40180号公報には波
板(箔)一平板(箔)の外周面から一定間隔に設けた電
極を用いて抵抗溶接する方法が記述されている。これら
の接合は何れも波箔と平箔とを重ねて渦巻状に巻回する
時に電子ビーム・電極で溶接するものであり接合速度が
律速となり、高能率化に限界がある。
(発明が解決すべき課fI) 本発明は上述したようなメタル担体における諸問題点を
解決するものであり、電子ビームを用いて外部より間欠
的にコア体の内周部及びコア体と外筒とを接合すること
によって、高効率の接合を可能にし、実川時における熱
応力を緩和する担体構造を製造する方法を提供すること
を目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本発明は、1)コア体ある
いはコア体を収納した外筒の外部より、電子ビームを間
欠的に照射し、コア体内部あるいはコア体と外筒とを一
体的に不連続溶接すること 2)所定ピッチの開孔を有する遮蔽板を、コア体あるい
はコア体を収納した外筒の前面に設置し、前記遮蔽板の
外部より電子ビームを照射して、コア体内部あるいはコ
ア体と外筒とを一体的に不連続溶接すること を要旨とするものである。
以下に本発明を詳細に説明する。
前述したように、電子ビームを用いて、コア体を接合す
ること自体は、すでに知られた技術である。しかし本発
明は、高能率生産の視点から、コア体あるいは、コア体
を収納した外筒の外部から電子ビームを照射すること、
そして熱応力振動に対する耐久性を向上する視点から電
子ビームを間欠的に照射することを基本とするものであ
って、従来提案された方法より工業生産上極めて有利で
あり、また耐久性のすぐれた担体を提供できる。
本発明の方法に使用する電子ビーム照射手段は、それ自
体公知のものであってよく、照射は、コア体すなわち波
箔の山部や谷部の頂部と平箔とがそれぞれ接触したハニ
カム構造体の外周部から、該コア体の中心部に向けて行
うが、その深さは必ずしも全てが同一である必要はなく
照射するビームの到達深さはコア体外表面より適宜長さ
にビームパワーを調整することにより選択することがで
きる。
本発明は、コア体の外部からか、コア体を収納した外筒
外部から電子ビームを照射する。しかし等でコア体と外
筒は一体的に接合する方法によっても良い。外筒外部よ
りビーム接合する場合は、コア体外部の照射の場合より
はビームパワーを強くすることにより、両者は溶着する
。ビーム到達深さは、前記したようにビームパワーを5
!ll整しコア体の所望深さまで、ビームが到着するよ
うに操作する。
本発明において、コア体あるいはこれを収納した外筒の
それぞれの外部より区別してビーム照射を行うことにし
たのは、特別の意味があるわけではなく電子ビームによ
る間欠接合という本発明の基本を共通にしているからで
ある。
電子ビームを間欠的に照射する方法は、ビーム電流をo
n−offにするか、窓(開孔)を有する遮蔽板を外筒
の周面近傍に置き連続的にビームを外筒より中心部に向
け照1{する。遮蔽板にはビーム照射幅の窓を間欠的に
開口させ、板状円弧状板あるいは円筒状に形成して、コ
ア体あるいは、外筒を蔽うようにする。遮蔽板で前面あ
るいは周而を覆った外筒あるいはコア体は、電子ビーム
ガンの前で軸心を中心にして回転すると共に、窓以外の
個所を電子ビームが照射している間に軸方向に移動する
ことにより、電子ビームを連続照射しても外筒−コア体
のビーム溶接を不連続化し、溶接接合部と非溶接部を交
互に配置することができる。
この際溶接部と非溶接部のピッチは中心部に向って狭く
なるので、電子ビームの強度を規則的に強弱をつけるこ
とが有効である。
尚、遮蔽板は電子ビームを通さない厚さが必要であり、
10關以上あれば十分である。また材質については遮蔽
目的が達成できれば特に限定しないが、加工性、コスト
等から鉄板(筒)が好ましい。
添付図面は、本発明の実施態様を示すもので、第1図は
、本発明によって得た担体の斜視図、第2図は第1図の
A−A線断面図である。図において1はコア体を示し、
波箔2と平箔3を重ね合せ、これを渦巻き状に巻回して
構成している。4はコア体を収納している外筒である。
本発明はこのように構成したメタル担体の外部より電子
ビームを照射する。6は電子ビームを示し、7はビーム
照剃によってできた接合部であって、外筒周而上に間欠
的につくられている。7a,7b,7cは接合長さ、す
なわち電子ビームの接合部を示すもので、7aおよび7
bは、ほり中心部まで、7Cは半径のほり半分程の位置
までビーム照射が行われたことを示す。第3図(a)は
、第2図のB−B断面模式図であり、接合部(ビーム照
射部)7bは、ハッチで示した通り、コア体1の中心部
に達している。第3図(b)は第2図のC−C線断面模
式図であり、接合部7Cは、半径方向はり半分の外周側
に位置させている。本例では、ビームを外筒の外周より
中心に向けて照射し、円周方向に6ケ所はり等間隔の間
欠照射を行った。また軸方向には上記間欠照射を3段(
7a.7c,7b)としたが、ビームの照射間隔、接合
深さ、照射幅等は担体の容量、形状等によって任意に選
択することができる。
第4図は、接合部7cの一部を拡大誇張して示した斜視
図である。電子ビームを照射されたコア体1は、高密度
エネルギーで溶断され、切断部8.、が形成されると共
に生戊した溶融金属は波箔2と平箔3の接触部に凝集し
、これが凝固9して両箔を強固に接合する。
外筒とコア体も同様な接合が行われるが、外局の溶断部
は板厚が厚く、電子ビームにより一旦生成された溶着金
属が再び固まり、切断部を閉じてしまう。
第5図は本発明の別の形態であり、外t?i4の外周に
遮蔽板10を被覆し、この遮蔽板lOの外面より電子ビ
ームを照射する。遮蔽板10にはビームを通す窓(開口
)11が設けられており、しかもこの窓11は、所望の
ピッチに円周面に沿って設置され、外筒4及びコア体1
へ不連続、間欠的なビームの入射を行うことができるよ
うにしている。遮蔽板IOは、本例においては円筒形と
したが、これに限られないことを前述した通りである。
遮蔽板と外筒、コア体の一体化した担体を同時に回転さ
せながら遮蔽板10の外部より電子ビームを連続的に照
射すれば窓部分でビームはコア体内部に達し、円周方向
に間欠的な接合部をつくる。またビームを担体軸方向に
移動して、上下に間隔をもった接合部を得ることができ
る。尚、遮蔽板lOの窓11はスリット状でもよい。
(実 施 例) 以下に本発明の実施例を説明する。
c < 0.01%(重量,以下同じ)、Cr:15%
、AD :4.5%よりなるフエライト系ステンレス鋼
を厚さ50−、幅120+smの箔に圧延し、これを波
箔及び平箔とした。波箔と平箔を重ね、これを36層に
巻いてコア体を成形し、該コア体を厚さ1.5mm,外
径9.Omms軸方向長さ120mmの外筒内に収納し
て担体を製造した。
一方鉄製の円形遮蔽r:4(肉厚1011)を用意し、
円周方向に等間隔で周方向長さ60u+の窓を3ヶ設け
た。担体をこの遮蔽筒の中に入れ、回転速度l7rps
で遮蔽筒と同時に担体を回転し次の条件で電子ビームを
連続的に照射した。
圓 纒 劇 白 白 −I−1  合 ト 上述の方法で作製したメタル担体を3000ccのエン
ジンに搭載し入側ガス温度850℃の条件で300時間
の耐久試験を行ったが、異常は認められず、良好な耐久
性を示した。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の方法は、従来のろう付け
や、溶接方法に比べて極めて高効率で製造でき、また接
合部分を間欠的としたため柔軟な構造となり、熱応力を
緩和できて、すぐれて耐久性を有する担体を得ることが
できた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法により得られたメタル担体の斜視図
、第2図は第1図A−A線の断面図、第3図(a) .
 (b)は第2図B−Bli.C−C線の断面模式図、
第4図はコア体接合部の一部拡大説明図、第5図は本発
明の他の態様を示す説明斜視図である。 1・・・コア体      2・・・波 箔3・・・平
 箔      4・・・外 筒6・・・電子ビーム 
    7・・・接合部10・・・遮蔽板 l1・・・窓 代 理 人 新 日本製鐵株式会社 復代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)コア体あるいはコア体を収納した外筒の外部より、
    電子ビームを間欠的に照射し、コア体内部あるいはコア
    体と外筒とを一体的に不連続溶接することを特徴とする
    電子ビームによるメタル担体の製造方法。 2)所定ピッチの開孔を有する遮蔽板を、コア体あるい
    はコア体を収納した外筒の前面に設置し、前記遮蔽板の
    外部より電子ビームを照射して、コア体内部あるいはコ
    ア体と外筒とを一体的に不連続溶接することを特徴とす
    る電子ビームによるメタル担体の製造方法。
JP1239457A 1989-09-14 1989-09-14 電子ビームによるメタル担体の製造方法 Pending JPH03106576A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1239457A JPH03106576A (ja) 1989-09-14 1989-09-14 電子ビームによるメタル担体の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1239457A JPH03106576A (ja) 1989-09-14 1989-09-14 電子ビームによるメタル担体の製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03106576A true JPH03106576A (ja) 1991-05-07

Family

ID=17045051

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1239457A Pending JPH03106576A (ja) 1989-09-14 1989-09-14 電子ビームによるメタル担体の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03106576A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011145481A1 (ja) * 2010-05-18 2011-11-24 三菱電機株式会社 ビーム溶接方法、真空包装方法、及びその真空包装方法により製造した真空断熱材
CN102476235A (zh) * 2010-11-30 2012-05-30 成都泛华航空仪表电器有限公司 一次焊接熔融成型叠加铝箔的方法
JP2013107084A (ja) * 2011-11-17 2013-06-06 Mitsubishi Electric Corp ビーム溶接方法、真空包装方法、及びその真空包装方法により製造した真空断熱材及びそれを用いた加熱調理器

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011145481A1 (ja) * 2010-05-18 2011-11-24 三菱電機株式会社 ビーム溶接方法、真空包装方法、及びその真空包装方法により製造した真空断熱材
CN102892545A (zh) * 2010-05-18 2013-01-23 三菱电机株式会社 波束焊接方法、真空包装方法及用该真空包装方法制造的真空隔热材料
JP5377763B2 (ja) * 2010-05-18 2013-12-25 三菱電機株式会社 ビーム溶接方法、真空包装方法、及びその真空包装方法により製造した真空断熱材
CN102892545B (zh) * 2010-05-18 2015-04-01 三菱电机株式会社 波束焊接方法、真空包装方法及用该真空包装方法制造的真空隔热材料
CN102476235A (zh) * 2010-11-30 2012-05-30 成都泛华航空仪表电器有限公司 一次焊接熔融成型叠加铝箔的方法
JP2013107084A (ja) * 2011-11-17 2013-06-06 Mitsubishi Electric Corp ビーム溶接方法、真空包装方法、及びその真空包装方法により製造した真空断熱材及びそれを用いた加熱調理器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3633938B2 (ja) 電気的に加熱可能な触媒反応装置
EP0486276B1 (en) Carrier for automobile exhaust gas purifying catalyst
US5380501A (en) Exhaust gas cleaning device
US20070271786A1 (en) Apparatus and method for manufacturing a catalytic converter
PL168680B1 (pl) Sposób wykonania urzadzenia do katalitycznego oczyszczania spalin i urzadzenie do katalitycznego oczyszczania spalin PL
KR940005265B1 (ko) 배기가스 정화장치
JP3755008B2 (ja) 排ガス浄化用金属製触媒担体の製造方法
US5403558A (en) Heat and fatigue resistant metallic carrier for automobile exhaust gas-purifying catalyst
JP2599612B2 (ja) 排気ガス浄化用触媒を担持するための金属製担持母体
US5589144A (en) Thermal barrier for an exhaust system
JPH03106576A (ja) 電子ビームによるメタル担体の製造方法
US5153167A (en) Honeycomb catalyst carrier
JP3671443B2 (ja) 触媒コンバータ
JPH08103665A (ja) 触媒コンバータの製造方法
EP0590171B1 (en) Honeycomb structure for purifying exhaust gas and method of manufacturing same
JP2885830B2 (ja) 排気ガス浄化用触媒を担持するための金属製担持母体
JP2895165B2 (ja) 排気ガス浄化触媒用担体
JPH04298244A (ja) メタル担体の製造方法
KR19990029483A (ko) 촉매용 벌집형체구조
JPS59162318A (ja) 排気消音器の製造方法
JPH0312235A (ja) 自動車排ガス浄化触媒用メタル担体
JPH05285398A (ja) 金属製触媒担体
JPH04122418A (ja) 自動車排ガス浄化用触媒コンバータ
JP3267840B2 (ja) 排気ガス浄化触媒用メタル担体およびその製造方法
JP2585461Y2 (ja) 自動車排ガス用メタル担体