JPH031067A - オープンショーケース - Google Patents
オープンショーケースInfo
- Publication number
- JPH031067A JPH031067A JP13405889A JP13405889A JPH031067A JP H031067 A JPH031067 A JP H031067A JP 13405889 A JP13405889 A JP 13405889A JP 13405889 A JP13405889 A JP 13405889A JP H031067 A JPH031067 A JP H031067A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent plate
- sash
- opening
- night cover
- air curtain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 229920002457 flexible plastic Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract description 2
- 230000008014 freezing Effects 0.000 abstract 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 abstract 1
- 230000000266 injurious effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 3
- 230000009931 harmful effect Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 240000000111 Saccharum officinarum Species 0.000 description 1
- 235000007201 Saccharum officinarum Nutrition 0.000 description 1
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000000116 mitigating effect Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は自動巻取式のナイトカバーを備えたオーブンシ
ョーケースに関する。
ョーケースに関する。
(ロ)従来の技術
実公昭60−5348号公報(F25D 23102)
には、断熱壁内に形成される貯蔵室の前面開口に冷気カ
ーテンを形成し、前記開口の上部外側に設けた巻回自動
復帰式のフィルムを必要に応じて冷気カーテンの外側に
広げて添設してなるオーブンショーケースにおいて、冷
却器及び送風機の風上で且つ前記冷気カーテンの吸込口
の風下となる冷気通路の低圧側に開口し、前記冷却器及
びフィルムからの露を外部に排出する排水孔を設け、前
記フィルムを広げたときに、このフィルムの下端が前記
吸込口の真上に位置し、且つ前記断熱壁の前壁上部内面
よりも間隔を存して内側に位置するようフィルムの下端
を吸込口に臨設したことを特徴とするオーブンショーケ
ースが示されている。
には、断熱壁内に形成される貯蔵室の前面開口に冷気カ
ーテンを形成し、前記開口の上部外側に設けた巻回自動
復帰式のフィルムを必要に応じて冷気カーテンの外側に
広げて添設してなるオーブンショーケースにおいて、冷
却器及び送風機の風上で且つ前記冷気カーテンの吸込口
の風下となる冷気通路の低圧側に開口し、前記冷却器及
びフィルムからの露を外部に排出する排水孔を設け、前
記フィルムを広げたときに、このフィルムの下端が前記
吸込口の真上に位置し、且つ前記断熱壁の前壁上部内面
よりも間隔を存して内側に位置するようフィルムの下端
を吸込口に臨設したことを特徴とするオーブンショーケ
ースが示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記従来の技術によれば、フィルム表面の露処理及びフ
ィルム下端の取付けが良好となるが、第6図に示す如く
断熱壁の前壁(2A)上部に貯蔵室を透視でき、且つ冷
気カーテン(A)のオーバーフローを少なくするための
透明板(16)を設けた場合には、フィルム(23)下
端の係止具を吸込口(11〉付近に係止することができ
ず、従って、吸込口(11)を覆う吸込板(15)上に
細長い止め具(19)を取り付けてこの止め具の上端を
透明板(16)の上端よりも上方に位置許せて係止具(
25)を係止させる構造を採用していたが、か〜る構造
では止め具(19)が透明板(16)の透視効果を部分
的に悪くする課題があると共に、顧客の衣服が止め具(
19)に引掛る課題があった。
ィルム下端の取付けが良好となるが、第6図に示す如く
断熱壁の前壁(2A)上部に貯蔵室を透視でき、且つ冷
気カーテン(A)のオーバーフローを少なくするための
透明板(16)を設けた場合には、フィルム(23)下
端の係止具を吸込口(11〉付近に係止することができ
ず、従って、吸込口(11)を覆う吸込板(15)上に
細長い止め具(19)を取り付けてこの止め具の上端を
透明板(16)の上端よりも上方に位置許せて係止具(
25)を係止させる構造を採用していたが、か〜る構造
では止め具(19)が透明板(16)の透視効果を部分
的に悪くする課題があると共に、顧客の衣服が止め具(
19)に引掛る課題があった。
本発明は上記課題を解決することを目的とするものであ
る。
る。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は上記課題を解決するための手段として、エアー
カーテンによって閉塞される開口を備えた断熱壁の前壁
と貯蔵室を画成する区画板の前壁との間に形成され、前
記エアーカーテンを形成した気流を吸い込む吸込口と、
前記断熱壁の前壁上に配置された透明板と、この透明板
の上級を被冠するサツシュと、前記エアーカーテンを覆
うために開口に広げて設けられる自動巻取式のナイトカ
バーと、このナイトカバーの引出端に設けられ前記サツ
シュに係止される係止具とを具備した構成を採用した。
カーテンによって閉塞される開口を備えた断熱壁の前壁
と貯蔵室を画成する区画板の前壁との間に形成され、前
記エアーカーテンを形成した気流を吸い込む吸込口と、
前記断熱壁の前壁上に配置された透明板と、この透明板
の上級を被冠するサツシュと、前記エアーカーテンを覆
うために開口に広げて設けられる自動巻取式のナイトカ
バーと、このナイトカバーの引出端に設けられ前記サツ
シュに係止される係止具とを具備した構成を採用した。
(*)作用
上記手段によれば、透明板はその上端が吸込口よりも上
方に位置する関係上、エアーカーテン下流の流速が低下
する冷気の拡散を防止して吸込口に案内する作用をなす
。
方に位置する関係上、エアーカーテン下流の流速が低下
する冷気の拡散を防止して吸込口に案内する作用をなす
。
又、透明板の上縁を被冠するサツウユがナイトカバーの
係止具を係止するための止め具として作用する。
係止具を係止するための止め具として作用する。
(へ)実施例
以下図面によりその実施例を説明すると、第3図及び第
4図に示す(1)は前面に商品収納及び取出用の開口(
3)を有する断熱壁(2)にて本体を構成してなるオー
ブンショーケースで、前記断熱壁(2)の内壁より適当
間隔を存して区画板(4)を配設して冷却器(7)、送
風機(8)を設置する循環通路(5)と、棚(9)を有
する貯蔵室(6)とを形成するとともに、前記開口の上
下端に沿って吹出口(10)と、吸込口(11)とを形
成し、前記冷却器(7)で熱交換された冷たい空気即ち
冷気を送風機(8)で強制循環して開口(3)に温度の
低いエアーカーテン(A)を形成して貯蔵室(6)を冷
却する。 (12)は前記断熱壁の底壁(2B)に形成
された排水孔で、冷却器(7)及び送風機(8)の風北
側で且つ前記吸込口(11)の風下側に位置、即ち循環
通路(5)の帰還区域となる低圧側に位置しており、前
記冷却器(7)の露及び、後述するナイトカバー表面に
付着する露を外部に導く排水管(13)が接続されてい
る。前記吸込口(11)は前記断熱壁(2)の前壁(2
A)と区画板(4)の前壁(4A)との間に形成されて
おり、該吸込口を通って循環通路(5)内に商品が落下
しないように多数の吸込口(14)を形成した金属製吸
込板(15)で覆われている。
4図に示す(1)は前面に商品収納及び取出用の開口(
3)を有する断熱壁(2)にて本体を構成してなるオー
ブンショーケースで、前記断熱壁(2)の内壁より適当
間隔を存して区画板(4)を配設して冷却器(7)、送
風機(8)を設置する循環通路(5)と、棚(9)を有
する貯蔵室(6)とを形成するとともに、前記開口の上
下端に沿って吹出口(10)と、吸込口(11)とを形
成し、前記冷却器(7)で熱交換された冷たい空気即ち
冷気を送風機(8)で強制循環して開口(3)に温度の
低いエアーカーテン(A)を形成して貯蔵室(6)を冷
却する。 (12)は前記断熱壁の底壁(2B)に形成
された排水孔で、冷却器(7)及び送風機(8)の風北
側で且つ前記吸込口(11)の風下側に位置、即ち循環
通路(5)の帰還区域となる低圧側に位置しており、前
記冷却器(7)の露及び、後述するナイトカバー表面に
付着する露を外部に導く排水管(13)が接続されてい
る。前記吸込口(11)は前記断熱壁(2)の前壁(2
A)と区画板(4)の前壁(4A)との間に形成されて
おり、該吸込口を通って循環通路(5)内に商品が落下
しないように多数の吸込口(14)を形成した金属製吸
込板(15)で覆われている。
(16)は前記前壁(2A)の上部に立設きれたガラス
製の透明板で、開口(3)を経て吸込口(11)に至る
冷気のオーバーフローを少なくするために設けられてい
る。この透明板(16)を設けることに伴ないエアーカ
ーテン(A)と外気との接触面積が少なくなって開口(
3)における冷凍負荷を軽減することもできる。
製の透明板で、開口(3)を経て吸込口(11)に至る
冷気のオーバーフローを少なくするために設けられてい
る。この透明板(16)を設けることに伴ないエアーカ
ーテン(A)と外気との接触面積が少なくなって開口(
3)における冷凍負荷を軽減することもできる。
(17)は前記透明板(16)の上級を被冠する細長い
断面U字形のす゛ツシュで、ハンドレールの作用ヲなす
と共に、透明板(16〉の上級の耐衝撃緩和の作用をな
す、このサツシュ(17)は第1図及び第2図に示す如
く内壁(18)の一部を切り起して止め具(19)とし
ている、 (20)は前壁(2A)の上部に設けられた
金属製のバンパーレールで、下端は前壁(2A)の前面
を覆う前面パネル(22)に連なり、又上端は前記透明
板(16)に対して鋭角の角度(θ)を持って接してい
る。即ちこのバンパーレールは上面が部下がりの傾斜壁
(21)となっている関係上、衝撃を受けた場合には、
その上端が透明板(16)の表面を上方に向って滑るこ
とにより若干変形して衝撃を緩和する。
断面U字形のす゛ツシュで、ハンドレールの作用ヲなす
と共に、透明板(16〉の上級の耐衝撃緩和の作用をな
す、このサツシュ(17)は第1図及び第2図に示す如
く内壁(18)の一部を切り起して止め具(19)とし
ている、 (20)は前壁(2A)の上部に設けられた
金属製のバンパーレールで、下端は前壁(2A)の前面
を覆う前面パネル(22)に連なり、又上端は前記透明
板(16)に対して鋭角の角度(θ)を持って接してい
る。即ちこのバンパーレールは上面が部下がりの傾斜壁
(21)となっている関係上、衝撃を受けた場合には、
その上端が透明板(16)の表面を上方に向って滑るこ
とにより若干変形して衝撃を緩和する。
而して、(23)は可撓性のプラスチックシート又はフ
ィルム等からなり、固定端となる上端が前記開口の上部
外側に支持具(24)を介して設けられた巻回自動復帰
式即ち自動巻取式のナイト力バーで、夜間等店舗の非営
業時必要に応じてその引出端となる下端に設けられた把
手兼用の係止具(25)を下方に引っ張り、このナイト
カバーを広げた状態で第1図に示す如く前記係止具(2
5)を前記サツシュ(17)の止め具(19)に係止す
ることにより、エアーカーテン(A>の外側に設けられ
開口(3)を覆う、この状態においてはナイトカバー(
23)に自動復帰力が作用している関係上、ナイトカバ
ー(23)そのものに弛みが生じない。
ィルム等からなり、固定端となる上端が前記開口の上部
外側に支持具(24)を介して設けられた巻回自動復帰
式即ち自動巻取式のナイト力バーで、夜間等店舗の非営
業時必要に応じてその引出端となる下端に設けられた把
手兼用の係止具(25)を下方に引っ張り、このナイト
カバーを広げた状態で第1図に示す如く前記係止具(2
5)を前記サツシュ(17)の止め具(19)に係止す
ることにより、エアーカーテン(A>の外側に設けられ
開口(3)を覆う、この状態においてはナイトカバー(
23)に自動復帰力が作用している関係上、ナイトカバ
ー(23)そのものに弛みが生じない。
第5図は他の実施例を示し、ゴム又は樹脂製のパツキン
(30)を介してサツシュ(17)を透明板(16)の
上縁に被冠することに伴ない、サツシュ(17)の内壁
(18)下端と透明板(16)の内面との間に隙間が形
成され、ナイトカバー(23〉の係止具(24)を内壁
(18)下端に係止することができる。 (31)はサ
ツシュ(17)を加熱する電気ヒータである。
(30)を介してサツシュ(17)を透明板(16)の
上縁に被冠することに伴ない、サツシュ(17)の内壁
(18)下端と透明板(16)の内面との間に隙間が形
成され、ナイトカバー(23〉の係止具(24)を内壁
(18)下端に係止することができる。 (31)はサ
ツシュ(17)を加熱する電気ヒータである。
かへる構成によれば、透明板(16)はその上端が吸込
口(11)よりも上方に位置する関係上、エアーカーテ
ン(A)下流の流速が低下する冷気の拡散を防止して吸
込口(11)に案内する作用をなし、この結果、乱流域
となるエアーカーテン(AC下流)冷気と、外気との接
触を透明板(16)で防止して開口(3)における冷凍
負荷を少なくできる。
口(11)よりも上方に位置する関係上、エアーカーテ
ン(A)下流の流速が低下する冷気の拡散を防止して吸
込口(11)に案内する作用をなし、この結果、乱流域
となるエアーカーテン(AC下流)冷気と、外気との接
触を透明板(16)で防止して開口(3)における冷凍
負荷を少なくできる。
又、透明板(16)の上縁を被冠するサツシュ(17)
がナイトカバー(23)の係止具(25)を係止するた
めの止め具として作用する関係上、透明板(16)を設
けたことによる係止具(25)の操作の弊害をなくすこ
とができる。
がナイトカバー(23)の係止具(25)を係止するた
めの止め具として作用する関係上、透明板(16)を設
けたことによる係止具(25)の操作の弊害をなくすこ
とができる。
(ト)発明の効果
上述した本発明によれば、次に列挙する効果が生じる。
■透明板でもってエアーカーテン下流の流速が低下する
冷気の拡散を防止して吸込口に案内できるために乱流域
となるエアーカーテン下流の冷気と、外気との接触を透
明板で防止して開口における冷凍負荷を少なくできる。
冷気の拡散を防止して吸込口に案内できるために乱流域
となるエアーカーテン下流の冷気と、外気との接触を透
明板で防止して開口における冷凍負荷を少なくできる。
■透明板の上縁を被冠するサツシュがナイトカバーの係
止具を係止するための止め具として作用する関係上、透
明板を設けたことによる係止具の操作の弊害をなくすこ
とができ、この結果、ナイトカバーの係止操作が容易に
行なえ、しかも透明板による透視効果を損なうことがな
い。
止具を係止するための止め具として作用する関係上、透
明板を設けたことによる係止具の操作の弊害をなくすこ
とができ、この結果、ナイトカバーの係止操作が容易に
行なえ、しかも透明板による透視効果を損なうことがな
い。
4、@面のl1ljlな説明
第1図乃至第5図は本発明オーブンショーケースの実施
例を示し、第1図は第3図Aの拡大図、第2図はサツシ
ュの一部切欠斜視図、第3図は第4図B−B断面図、第
5図は全体前方斜視図、第6図は従来技術の要部縦断面
図である。
例を示し、第1図は第3図Aの拡大図、第2図はサツシ
ュの一部切欠斜視図、第3図は第4図B−B断面図、第
5図は全体前方斜視図、第6図は従来技術の要部縦断面
図である。
(2)・・・断熱壁、 (2A)・・・前壁、 (3)
・・・開口、(4)・・・区画板、 (4A〉・・・前
壁、 (6)・・・貯蔵室、(11)・・・吸込口、
(16)・・・透明板、 (17)・・・サツシュ、
(23)・・・ナイトカバー (25)・・・係止具
、(A>・・・エアーカーテン。
・・・開口、(4)・・・区画板、 (4A〉・・・前
壁、 (6)・・・貯蔵室、(11)・・・吸込口、
(16)・・・透明板、 (17)・・・サツシュ、
(23)・・・ナイトカバー (25)・・・係止具
、(A>・・・エアーカーテン。
第 1 図
Claims (1)
- 1、エアーカーテンによって閉塞される開口を備えた断
熱壁の前壁と貯蔵室を画成する区画板の前壁との間に形
成され、前記エアーカーテンを形成した気流を吸い込む
吸込口と、前記断熱壁の前壁上に配置された透明板と、
この透明板の上縁を被冠するサッシュと、前記エアーカ
ーテンを覆うために開口に広げて設けられる自動巻取式
のナイトカバーと、このナイトカバーの引出端に設けら
れ前記サッシュに係止される係止具とを具備してなるオ
ープンショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13405889A JPH031067A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | オープンショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13405889A JPH031067A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | オープンショーケース |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6271382A Division JP2709031B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | オープンショーケース |
| JP6271383A Division JP2648104B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | オープンショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031067A true JPH031067A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15119382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13405889A Pending JPH031067A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | オープンショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031067A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022133722A (ja) * | 2021-03-02 | 2022-09-14 | ホシザキ株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
-
1989
- 1989-05-26 JP JP13405889A patent/JPH031067A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022133722A (ja) * | 2021-03-02 | 2022-09-14 | ホシザキ株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
| JP2025074243A (ja) * | 2021-03-02 | 2025-05-13 | ホシザキ株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR970001913B1 (ko) | 진열장(display case) | |
| JPS63306380A (ja) | 改良された冷蔵食品陳列ケース | |
| AU2019235965A1 (en) | Refrigerator | |
| JPH031067A (ja) | オープンショーケース | |
| US4466254A (en) | Refrigerated showcase | |
| JP2709031B2 (ja) | オープンショーケース | |
| JPH07167550A (ja) | オープンショーケース | |
| US6009928A (en) | Complex window having multiple window types | |
| JP3023594U (ja) | 収納多機能ドア | |
| JP3620591B2 (ja) | 浴室用ドア | |
| JPH056112B2 (ja) | ||
| CN220828183U (zh) | 一种带护栏的平开窗 | |
| JP2989498B2 (ja) | オープンショーケース | |
| CN220981679U (zh) | 一种冷藏酒柜的防冷凝水堵塞结构 | |
| ITMI20000288U1 (it) | Elemento di copertura del conservatore a temperatura moderata (crisper) di frigoriferi | |
| JPS6017171Y2 (ja) | 低温シヨ−ケ−スの保護カバ− | |
| JPH0267874U (ja) | ||
| JPS604438Y2 (ja) | シヨ−ケ−ス | |
| KR0127456Y1 (ko) | 냉장쇼케이스의 배수장치 | |
| JPS58175776A (ja) | 低温シヨ−ケ−ス | |
| JPS6039735Y2 (ja) | 冷凍・冷蔵オ−プンショ−ケ−ス | |
| JPH04244578A (ja) | 冷蔵ショーケース | |
| JP3048890B2 (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JPS6317982Y2 (ja) | ||
| JPS593098Y2 (ja) | 浴室用サツシ |