JPH0310739A - 自動送り装置 - Google Patents
自動送り装置Info
- Publication number
- JPH0310739A JPH0310739A JP14405589A JP14405589A JPH0310739A JP H0310739 A JPH0310739 A JP H0310739A JP 14405589 A JP14405589 A JP 14405589A JP 14405589 A JP14405589 A JP 14405589A JP H0310739 A JPH0310739 A JP H0310739A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attached
- rotary actuator
- signal
- feed
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、汎用工作機械その他の装置に取付け、回転(
旋回)角度位置を読取り記憶させ、更に繰返し再現させ
ることができる自動送り装置に関するものである。
旋回)角度位置を読取り記憶させ、更に繰返し再現させ
ることができる自動送り装置に関するものである。
(従来の技術)
周知のように、工作機械による切削加工では、能率向上
のため切削工具またはワークの自動送りが好ましい。
のため切削工具またはワークの自動送りが好ましい。
そこで、使用する工作機械に自動送り装置が設けられて
いない場合には、エアー(または油圧)シリンダ、モー
タ、リミットステッチ、ドック等の機器を用いた自動送
り装置を新たに取付け、切削加工をしていた。
いない場合には、エアー(または油圧)シリンダ、モー
タ、リミットステッチ、ドック等の機器を用いた自動送
り装置を新たに取付け、切削加工をしていた。
この自動送り装置の取付けには、当該工作機械の追加加
工を必要とし、重量の大きい機器も含まれているので、
取付構造が複雑となり、取付作業も容易ではなかった。
工を必要とし、重量の大きい機器も含まれているので、
取付構造が複雑となり、取付作業も容易ではなかった。
また、この自動送り装置を用いる場合には、ワークの種
類に応じてリミットスイッチの取付位置を変更しなけれ
ばならないから、段取りに多大の時間を必要とし、作業
内容も固定化される。従って、多数の同一ワークの加工
、いわゆる“数もの加工”に利用されているが、少数の
同一ワークの加工、いわゆる“1個流し加工”には適用
が困難であった。
類に応じてリミットスイッチの取付位置を変更しなけれ
ばならないから、段取りに多大の時間を必要とし、作業
内容も固定化される。従って、多数の同一ワークの加工
、いわゆる“数もの加工”に利用されているが、少数の
同一ワークの加工、いわゆる“1個流し加工”には適用
が困難であった。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記した“1個流し加工”は、多種少量
生産機種に於ては従来からあったが、近年、部品の貯蔵
スペースを極力小さくして作業職場の有効活用を図るこ
とが要望され、この“1個流し加工”が主流を占めるよ
うになってきた。
生産機種に於ては従来からあったが、近年、部品の貯蔵
スペースを極力小さくして作業職場の有効活用を図るこ
とが要望され、この“1個流し加工”が主流を占めるよ
うになってきた。
このため、“1個流し加工”にも適用できる自動送り装
置の開発が望まれていた。
置の開発が望まれていた。
そこで、本発明の目的は、装置本体への追加加工を可及
的に少なくシ、かつ簡単に取付けができ、段取り時間も
短くなり、軽量で安価となり、“1個流し加工”にも容
易に適用できる自動送り装置を提供することにある。
的に少なくシ、かつ簡単に取付けができ、段取り時間も
短くなり、軽量で安価となり、“1個流し加工”にも容
易に適用できる自動送り装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、装置本体に取付けられるベースと、このベー
スに取付けられたロータリーアクチェータと、このロー
タリーアクチェータと主軸に係合する送り軸との間に設
けられたトルク伝達機構と、送り軸に連結されこの移動
量を検出して信号を発信する検出器と、この検出器から
の信号を受け、所定時ロータリーアクチェータを制御す
る信号を発信する制御装置で構成したものである。
スに取付けられたロータリーアクチェータと、このロー
タリーアクチェータと主軸に係合する送り軸との間に設
けられたトルク伝達機構と、送り軸に連結されこの移動
量を検出して信号を発信する検出器と、この検出器から
の信号を受け、所定時ロータリーアクチェータを制御す
る信号を発信する制御装置で構成したものである。
(作 用)
ロータリーアクチェータを回転させることにより、トル
ク伝達機構を介して主軸に係合する送り軸を回転させ、
主軸の自動送りをする。また、この送り軸に連結された
検出器からは、主軸の送り量の信号が制御装置に送られ
、この信号を受けた制御装置からは、所定時ロータリー
アクチェータを制御する信号が発信され、主軸を原点に
戻す。
ク伝達機構を介して主軸に係合する送り軸を回転させ、
主軸の自動送りをする。また、この送り軸に連結された
検出器からは、主軸の送り量の信号が制御装置に送られ
、この信号を受けた制御装置からは、所定時ロータリー
アクチェータを制御する信号が発信され、主軸を原点に
戻す。
(実施例)
以下、本発明を汎用ボール盤に適用した実施例を図面を
参照して説明する。第1図は、この実施例の側面図であ
り、第2図はこの実施例の要部を拡大して示す斜視図で
あり、第3図は第1図のA−A線に沿った断面図である
。
参照して説明する。第1図は、この実施例の側面図であ
り、第2図はこの実施例の要部を拡大して示す斜視図で
あり、第3図は第1図のA−A線に沿った断面図である
。
第1図に於いて、1は機械本体、1aは主軸、1bは回
転伝達機構(図示しない)を介してこの主軸1aを駆動
するモータ、ICはワークをセットするテーブル、1d
はこのテーブルICの昇降ねじ、1eは主軸保持部、1
1は主軸1!を組込む主軸保持部1eの先端部、1gは
モータ1bの起動停止用スイッチボックスを示し、主軸
保持部1eには自動送り装置2が取付けられている。
転伝達機構(図示しない)を介してこの主軸1aを駆動
するモータ、ICはワークをセットするテーブル、1d
はこのテーブルICの昇降ねじ、1eは主軸保持部、1
1は主軸1!を組込む主軸保持部1eの先端部、1gは
モータ1bの起動停止用スイッチボックスを示し、主軸
保持部1eには自動送り装置2が取付けられている。
この自動送り装置2は、第2図および第3図に示すよう
に、主軸保持部1eの先端1fにリング3、ねじ4を介
して取付けられ、斜め上方に伸びるベース5と、このベ
ース5の上端に取付けられるロータリーアクチェータ6
と、このロータリーアクチェータ6の主軸68にキー6
bを介して取付けられる歯付きプーリ7と、先端11に
取付けられたハンドル軸(ただし、手動送り用として設
けられているもの)8に固定装置9を介して一体に回転
するように取付けられ、歯付きプーリ7とある減速比を
持つような歯数を有する歯付きブー1月0と、両歯付プ
ーリ7とIOに噛合って掛けられるタイミングベルト1
1と、ベース5に取付けられ、歯付プーリ7.10及び
タイミングベルト11を覆うカバー■2と、このカバー
12に取付けられ、軸13aがジヨイント+3bを介し
てハンドル軸8の小径部8aに連結されているロータリ
ーエンコンダ13で構成されている。なお、ハンドル軸
8は、先端11にベアリング1gを介して取付けられ、
ピニオン部1hが主軸1のスリーブに設けたラック部1
jと噛合っている。リング3は、ベース5に一体に設け
られており、先端11に突出したリング取付部1kに挿
入される。従って、機械本体1には追加加工をすること
なく、取付けができる。
に、主軸保持部1eの先端1fにリング3、ねじ4を介
して取付けられ、斜め上方に伸びるベース5と、このベ
ース5の上端に取付けられるロータリーアクチェータ6
と、このロータリーアクチェータ6の主軸68にキー6
bを介して取付けられる歯付きプーリ7と、先端11に
取付けられたハンドル軸(ただし、手動送り用として設
けられているもの)8に固定装置9を介して一体に回転
するように取付けられ、歯付きプーリ7とある減速比を
持つような歯数を有する歯付きブー1月0と、両歯付プ
ーリ7とIOに噛合って掛けられるタイミングベルト1
1と、ベース5に取付けられ、歯付プーリ7.10及び
タイミングベルト11を覆うカバー■2と、このカバー
12に取付けられ、軸13aがジヨイント+3bを介し
てハンドル軸8の小径部8aに連結されているロータリ
ーエンコンダ13で構成されている。なお、ハンドル軸
8は、先端11にベアリング1gを介して取付けられ、
ピニオン部1hが主軸1のスリーブに設けたラック部1
jと噛合っている。リング3は、ベース5に一体に設け
られており、先端11に突出したリング取付部1kに挿
入される。従って、機械本体1には追加加工をすること
なく、取付けができる。
また、機械本体1には、コントローラ14.ハイドロ装
置15.電磁弁16.スイッチボックス17が取付けら
れている。上記したコントローラ14は、通常使用され
ている公知のシーケンサ14gを収納している。上記し
たハイドロ装置15は、通常使用されている公知の2個
の空気−油変換器151 、15bから構成され、+5
1には油室側に絞り弁(手動調整が可能)と逆止弁が並
列に接続され、tsbには油室側に絞り弁(手動調整が
可能)、電磁弁(付設されている)のOFFで開となり
ONで閉となる早送り弁と、逆止弁が並列に接続されて
いる。ここで、15aの絞り弁は、所望の早送りスピー
ドが得られるように開度を調整され、15bの絞り弁は
、所望の切削送りスピードが得られるように開度を調整
され、15bに付設の電磁弁は、切削送りをするときに
早送り弁を閉にする。上記した電磁弁16は、送り、中
立、戻りの3動作位置を有し、シーケンサ14aからの
信号で、配管18からレギュレータ17ユを介して供給
される圧縮空気をハイドロ装置15の空気−装炭換器1
5a 、 15bに供給し、この空気−泊変換器15m
、 15bの油を移動させ、ロータリーアクチェータ
6を所定の回転方向に駆動する。上記したスイッチボッ
クス17には、シーケンサ14aにロータリーエンコー
ダ13からの信号を記憶させるときに用いる複数のスイ
ッチが設けられている。
置15.電磁弁16.スイッチボックス17が取付けら
れている。上記したコントローラ14は、通常使用され
ている公知のシーケンサ14gを収納している。上記し
たハイドロ装置15は、通常使用されている公知の2個
の空気−油変換器151 、15bから構成され、+5
1には油室側に絞り弁(手動調整が可能)と逆止弁が並
列に接続され、tsbには油室側に絞り弁(手動調整が
可能)、電磁弁(付設されている)のOFFで開となり
ONで閉となる早送り弁と、逆止弁が並列に接続されて
いる。ここで、15aの絞り弁は、所望の早送りスピー
ドが得られるように開度を調整され、15bの絞り弁は
、所望の切削送りスピードが得られるように開度を調整
され、15bに付設の電磁弁は、切削送りをするときに
早送り弁を閉にする。上記した電磁弁16は、送り、中
立、戻りの3動作位置を有し、シーケンサ14aからの
信号で、配管18からレギュレータ17ユを介して供給
される圧縮空気をハイドロ装置15の空気−装炭換器1
5a 、 15bに供給し、この空気−泊変換器15m
、 15bの油を移動させ、ロータリーアクチェータ
6を所定の回転方向に駆動する。上記したスイッチボッ
クス17には、シーケンサ14aにロータリーエンコー
ダ13からの信号を記憶させるときに用いる複数のスイ
ッチが設けられている。
次に、以上のように構成された実施例の作用を説明する
。主軸1aは、モータ1bの起動により回転する。また
、ロータリーアクチェータ6が回転すると、この回転は
、歯付プーリ7からタイミングベルト11を介して歯付
ブー1月0に伝達される。
。主軸1aは、モータ1bの起動により回転する。また
、ロータリーアクチェータ6が回転すると、この回転は
、歯付プーリ7からタイミングベルト11を介して歯付
ブー1月0に伝達される。
この歯付ブー1月0の回転は、ハンドル軸8に伝達され
、ピニオン部1hが主軸1λのスリーブに設けたラック
部1jに噛合っているから直線運動となり、主軸1aを
上下方向に移動させる。一方、ハンドル軸8が回転する
と、ロータリーエンコーダ13が回転し、信号をシーケ
ンサ14aに送り、シーケンサ141からの信号により
電磁弁+6.ハイドロ装置15の空気−泊変換器15b
等が制御され、主軸1Mの自動送りをする。
、ピニオン部1hが主軸1λのスリーブに設けたラック
部1jに噛合っているから直線運動となり、主軸1aを
上下方向に移動させる。一方、ハンドル軸8が回転する
と、ロータリーエンコーダ13が回転し、信号をシーケ
ンサ14aに送り、シーケンサ141からの信号により
電磁弁+6.ハイドロ装置15の空気−泊変換器15b
等が制御され、主軸1Mの自動送りをする。
通常、切削送りには、早送り部分、切削部分及び戻り(
早送り)部分と、それぞれ異なった位置決めが必要とな
る。そこで、本実施例では、まず、初期にスイッチの手
動操作により、クリアランスを加味した早送り部分をマ
ニアル送りにより行ない、その位置をシーケンサ14g
に記憶させる。この後、切削送りスピードによりマニア
ル切削し、指定された終了位置でスイッチを押しシーケ
ンサ14gに記憶させる。以上のようにしてシーケンサ
14gに記憶をさせる。この記憶をした後、自動起動ス
イッチ操作で、繰返し自動送り加工を行うことができる
ようにしている。
早送り)部分と、それぞれ異なった位置決めが必要とな
る。そこで、本実施例では、まず、初期にスイッチの手
動操作により、クリアランスを加味した早送り部分をマ
ニアル送りにより行ない、その位置をシーケンサ14g
に記憶させる。この後、切削送りスピードによりマニア
ル切削し、指定された終了位置でスイッチを押しシーケ
ンサ14gに記憶させる。以上のようにしてシーケンサ
14gに記憶をさせる。この記憶をした後、自動起動ス
イッチ操作で、繰返し自動送り加工を行うことができる
ようにしている。
従って、駆動による(マニアル加工)目視可能な位置決
めができるから、従来のような煩わしいドックのセット
を省き、スイッチ操作のみで記憶。
めができるから、従来のような煩わしいドックのセット
を省き、スイッチ操作のみで記憶。
再現するので、迅速に段取りをすることができる。
また、装置も主要部はベースに一体に組立てられており
、しかも手動ハンドルの取付部へ取付けるので、このた
めの機械本体の追加加工を不要とし取付けが極めて容易
となる。更に、NC装置のような高価な装置を用いるこ
となく、市販されている機器で構成でき安価とすること
ができる。
、しかも手動ハンドルの取付部へ取付けるので、このた
めの機械本体の追加加工を不要とし取付けが極めて容易
となる。更に、NC装置のような高価な装置を用いるこ
となく、市販されている機器で構成でき安価とすること
ができる。
尚、以上実施例は、汎用ボール盤に適用したが、ベース
5の取付部(リング3)を適宜変えるか、または補助部
品を用いることによってその他の工作機械または他の装
置へ容易に取付けができる。
5の取付部(リング3)を適宜変えるか、または補助部
品を用いることによってその他の工作機械または他の装
置へ容易に取付けができる。
又、ロータリーアクチェータ6は、油以外に空気を作動
流体としてもよい。更に、トルク伝達機構も、チェーン
とスプロケットホイールの組合せとしてもよい。
流体としてもよい。更に、トルク伝達機構も、チェーン
とスプロケットホイールの組合せとしてもよい。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、主要部がベース
に一体に組立てられているから、従来に比べて外形も小
さく、装置本体の追加加工を含めて取付けを容易とする
ことができる。特に、段取り時間を大幅に短縮できるか
ら、“1個流し加工”に、容易に対応でき、制御装置を
含めて安価に製作することができる。
に一体に組立てられているから、従来に比べて外形も小
さく、装置本体の追加加工を含めて取付けを容易とする
ことができる。特に、段取り時間を大幅に短縮できるか
ら、“1個流し加工”に、容易に対応でき、制御装置を
含めて安価に製作することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は本発
明の一実施例の要部を拡大して示す斜視図、第3図は第
1図のA−A線に沿った断面図である。 1・・・機械本体 11・・・主軸 2・・・自動送り装置 5・・・ベース 6・・・ロータリーアクチェータ 8・・・ハンドル軸 13・・・ロータリーエンコーダ 14・・・コントローラ 4a ・・・シーケンサ 15・・・ハイドロ装置 (8733)
明の一実施例の要部を拡大して示す斜視図、第3図は第
1図のA−A線に沿った断面図である。 1・・・機械本体 11・・・主軸 2・・・自動送り装置 5・・・ベース 6・・・ロータリーアクチェータ 8・・・ハンドル軸 13・・・ロータリーエンコーダ 14・・・コントローラ 4a ・・・シーケンサ 15・・・ハイドロ装置 (8733)
Claims (1)
- 装置本体に取付けられるベースと、このベースに取付け
られたロータリーアクチェータと、このロータリーアク
チェータと主軸に係合する送り軸との間に設けられたト
ルク伝達機構と、前記送り軸に連結され、この移動量を
検出して信号を発信する検出器と、この検出器からの信
号を受け所定時前記ロータリーアクチェータを制御する
信号を発信する制御装置とから構成したことを特徴とす
る自動送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14405589A JPH0310739A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 自動送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14405589A JPH0310739A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 自動送り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310739A true JPH0310739A (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=15353265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14405589A Pending JPH0310739A (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 自動送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0310739A (ja) |
-
1989
- 1989-06-08 JP JP14405589A patent/JPH0310739A/ja active Pending
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